JP2000222198A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JP2000222198A
JP2000222198A JP11024085A JP2408599A JP2000222198A JP 2000222198 A JP2000222198 A JP 2000222198A JP 11024085 A JP11024085 A JP 11024085A JP 2408599 A JP2408599 A JP 2408599A JP 2000222198 A JP2000222198 A JP 2000222198A
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JP
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program
card
memory
basic
basic program
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JP11024085A
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Yuji Nagakura
雄二 長倉
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NEC Yonezawa Ltd
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NEC Yonezawa Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 カードスロットに挿入されたカードの情報を
基に基本プログラムを書き換えることが可能な情報処理
装置を提供する。 【解決手段】 プログラムを実行する中央処理装置、基
本プログラムを記憶するメモリと、カードが挿入される
スロット、カードのスロットへの挿入を検出する手段、
カードがメモリを有しメモリに基本プログラム及び基本
プログラム書換プログラムが記憶されているのを検出す
る手段、スロットにカードが挿入され、カードがメモリ
を有し、メモリに基本プログラムと基本プログラム書換
プログラムが記憶されているのが検出されたとき、基本
プログラム書換プログラムを中央処理装置に実行させる
手段を備え、中央処理装置の基本プログラム書換プログ
ラムの実行によりカードのメモリ内の基本プログラムが
基本プログラム用のメモリに書き込まれる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は情報処理装置に関
し、特に、カードスロットを有する情報処理装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の情報処理装置は、フロッピィディ
スクドライブ等の外部記憶駆動装置を持ち、電源オン時
にそれらに挿入される記録媒体に入っているプログラム
を自動実行することや、それらに記憶されているプログ
ラムを実行することによって、情報処理装置内部の不揮
発性メモリに記憶されているBIOS(Basic Input/Out
put System(ベーシック・インプット/アウトプット・
システム))プログラムなどの基本プログラムを書き換
えることが可能である。
【0003】しかし、小型の情報処理装置においてフロ
ッピィディスクドライブ等の外部記憶装置を持つことは
困難である。
【0004】例えば、特開平09−081273号公報
には、PCMCIA(Personal Computer Memory Card I
nternational Association)カード(ピーシーエムシー
アイエイ・カード)用のPCMCIAコネクタ(以下、
「PCカードコネクタ」という。)を設けたポータブル
コンピュータ等で、PCI(Personal Computer Interfa
ce)カード(又はPCIボード)を使用可能とする技術
が開示されている。
【0005】図4において、PCカード20のカードス
ロット(SLOT)に挿入されるスロット挿入部分20
aの挿入方向先端部にPCカードコネクタ端子21を設
け、カードスロット(SLOT)から露出するPCIカ
ード装着部分20bにPCIカード接続コネクタ22を
設ける構成として、PCIカード30の接続コネクタ3
1をカード接続コネクタ22に挿入して、スロット挿入
部分20aを所定量だけPC本体1のカードスロット
(SLOT)に挿入することにより、カード接続コネク
タ12とPCカードコネクタ端子21との接続とPCI
カード接続コネクタとPCIカード30の接続コネクタ
31との接続を介し、PCカードコントローラ(PC Car
d-Cont)11がPCIカード30をアクセスすることが
可能となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の従来技
術には次のような問題点があった。
【0007】外部のPCカードコントローラがPCIカ
ードにアクセスすることは可能であるが、コンピュータ
装置内部のBIOSなどの基本プログラムを書き換える
必要が生じた場合に、それを実現するための手段がない
ということである。
【0008】本発明は、カードスロットに挿入されたカ
ードの情報を基に基本プログラムを書き換えることが可
能な情報処理装置を提供することを目的とする。
【0009】また、本発明は電源投入時にカードスロッ
トにカードが挿入されているとき、或いは通常動作時に
カードスロットにカードが挿入されたときに、カードに
記憶されているプログラムを実行することが可能な情報
処理装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明による情報処理装
置は、プログラムを実行する中央処理装置と、基本プロ
グラムを記憶するためのメモリと、カードを挿入するた
めのスロットと、前記カードが前記スロットに挿入され
ていることを検出する手段と、前記カードがメモリを有
し、該メモリに基本プログラム及び基本プログラム書き
換えプログラムが記憶されていることを検出する手段
と、前記スロットに前記カードが挿入されていて、前記
カードが前記メモリを有し、該メモリに前記基本プログ
ラム及び前記基本プログラム書き換えプログラムが記憶
されていることが検出されたときに、前記基本プログラ
ム書き換えプログラムを前記中央処理装置に実行させる
手段と、を備え、前記中央処理装置による前記基本プロ
グラム書き換えプログラムの実行により前記カードのメ
モリに記憶されている前記基本プログラムが前記基本プ
ログラムを記憶するためのメモリに書き込まれることを
特徴とする。
【0011】また、本発明による情報処理装置は、上記
の情報処理装置において、前記基本プログラムは、ベー
シック・インプット/アウトプット・システムであるこ
とを特徴とする。
【0012】更に、本発明による情報処理装置は、上記
の情報処理装置において、前記基本プログラムを記憶す
るためのメモリは、書き換え可能不揮発性メモリである
ことを特徴とする。
【0013】更に、本発明による情報処理装置は、上記
の情報処理装置において、前記カードはピーシーエムシ
ーアイエイ・カードであることを特徴とする。
【0014】更に、本発明による情報処理装置は、プロ
グラムを実行する中央処理装置と、カードを挿入するた
めのスロットと、前記カードが前記スロットに挿入され
ていることを検出する手段と、前記カードがメモリを有
し、該メモリにプログラムが記憶されていることを検出
する手段と、前記スロットに前記カードが挿入されてい
て、前記カードが前記メモリを有し、該メモリに前記プ
ログラムが記憶されていることが検出されたときに、前
記プログラムを前記中央処理装置に実行させる手段と、
を備えることを特徴とする。
【0015】更に、本発明による情報処理装置は、上記
の情報処理装置において、前記カードはピーシーエムシ
ーアイエイ・カードであることを特徴とする。
【0016】本発明によるカードは、基本プログラム及
び基本プログラム書き換えプログラムを保持する手段
と、前記基本プログラム及び前記基本プログラムが保持
されていることを識別するための識別子を保持する手段
とを有し、電気的読み取りが可能であることを特徴とす
る。
【0017】また、前記カードはピーシーエムシーアイ
エイ・カードであってもよい。
【0018】
【発明の実施の形態】[実施形態1]次に図面を参照し
ながら実施形態1について説明する。
【0019】本発明による情報処理装置は、PCカード
内のメモリに記録されているプログラムを自動実行し
て、本体内部のEEPROM(Electrically Erasable P
rogrammable Read-Only Memory)などの書き換え可能不
揮発性メモリに書き込まれている基本プログラム(BI
OSプログラムなど)を書き換えることが可能な装置で
ある。
【0020】図1において、情報処理装置3にPCカー
ド1が挿入された場合、書き換え可能な不揮発性メモリ
6内に記憶されたBIOSプログラムが、PCカード1
のメモリ2内の基本プログラム書き換えプログラムをメ
インメモリ5(RAM)にコピーする。その後、中央処
理装置4(CPU)がその基本プログラム書き換えプロ
グラムを実行する。その基本プログラム書き換えプログ
ラムには、書き換え可能な不揮発性メモリ6を書き換え
るプログラムが記憶されてあり、その結果、基本プログ
ラム(BIOS)プログラムがメモリ2の基本プログラ
ムに書き換えられる。
【0021】中央処理装置4は、書き換え可能不揮発性
メモリ6、PCカード1内のメモリ2、メインメモリ5
にアクセスが可能であり、それらに入っているプログラ
ムを実行できる。メインメモリ5は、中央処理装置4が
プログラム実行に必要な作業領域を提供する。書き換え
可能な不揮発性メモリ6は、情報処理に必要なソフトウ
ェア(BIOSプログラムなどの基本プログラム)を記
憶している。
【0022】PCカード1は、メモリ2を持ち、そこに
は不揮発性メモリ6に書き込まれた後に動作する基本プ
ログラム(BIOSプログラムなど)及び書き換え可能
不揮発性メモリ6に書き込まれている基本プログラムを
メモリ2に書き込まれている基本プログラムに書き換え
るためのプログラム(基本プログラム書き換えプログラ
ム)が記憶されている。また、メモリ2は、記憶してい
るプログラムが、上記の2種類のプログラムであること
を判別するための識別子を記憶している。
【0023】次に図1及び図2を参照して本実施形態の
動作について詳細に説明する。
【0024】通常、情報処理装置2は書き換え可能不揮
発性メモリ6に記憶されているBIOSプログラムを実
行する。メインメモリ5はワーク領域に使用される。
【0025】BIOSプログラムを書き換える必要があ
る場合、使用者は、情報処理装置3にPCカード1を挿
入し、電源を投入する。中央処理装置4は、電源投入直
後からBIOSプログラムを実行する。BIOSプログ
ラムの先頭には、PCカード1が挿入されているか否か
をチェックするためのプログラムも記憶されており、中
央処理装置は、まずはじめにPCカード1が挿入されて
いるか否かをチェックする(ステップS101、S10
2)。挿入されていると判定したときには、ステップS
103に進み、そうでないときにはステップS107に
進む。ステップS107では、通常通りにその後に続く
BIOSプログラムを実行する。
【0026】ステップS103では、メモリ2の内容が
基本プログラム書き換えプログラム及び基本プログラム
であるか否かをチェックする(ステップS103、S1
04)。基本プログラム書き換えプログラムであった場
合には、ステップS105に進み、そうでない場合には
ステップS107に進む。ステップS105では、中央
処理装置4はその基本プログラム書き換えプログラムを
メインメモリ5に読み込み(ステップS105)、それ
を実行する(ステップS106)。
【0027】その後、使用者は、PCカード1を情報処
理装置3から抜き、電源を切断してから、再度、電源を
投入すると、中央処理装置4は、書き換え可能な不揮発
性メモリ6に書き込まれた新しい基本プログラムを実行
する。
【0028】なお、本実施形態では、電源投入時に上記
の動作をするとしたが、通常動作中にPCカードが挿入
されたことを割り込みや定期的な監視により検出して、
検出されたときにステップS103に進むようにしても
良い。 [実施形態2]次に、実施形態2について説明する。情
報処理装置3とPCカード1の構成は実施形態1と同様
である。
【0029】PCカード1のメモリ2に、基本プログラ
ム書き換えプログラムを記憶しておく代わりに、オペレ
ーティング・システム・プログラムやアプリケーション
・プログラムを記憶しておく。また、PCカードには、
オペレーティングシステムやアプリケーション・プログ
ラムが記憶されているか否かを判別するための識別子を
記憶しておく。
【0030】次に図1及び図3を参照して本実施形態の
動作について詳細に説明する。
【0031】使用者は、情報処理装置3にPCカード1
を挿入し、電源を投入する。中央処理装置4は、電源投
入直後からBIOSプログラムを実行する。BIOSプ
ログラムの先頭には、PCカード1が挿入されているか
否かをチェックするためのプログラムも記憶されてお
り、中央処理装置は、まずはじめにPCカード1が挿入
されているか否かをチェックする(ステップS101、
S102)。挿入されていると判定したときには、ステ
ップS203に進み、そうでないときにはステップS1
07に進む。ステップS107では、通常通りにその後
に続くBIOSプログラムを実行する。
【0032】ステップS203では、メモリ2の内容が
オペレーティング・システム・プログラムやアプリケー
ション・プログラムであるか否かをチェックする(ステ
ップS203、S204)。メモリ2の内容がオペレー
ティング・システム・プログラムやアプリケーション・
プログラムであった場合には、ステップS205に進
み、そうでない場合にはステップS107に進む。ステ
ップS205では、中央処理装置4はそのオペレーティ
ング・システム・プログラムやアプリケーション・プロ
グラムをメインメモリ5に読み込み(ステップS20
5)、それを実行する(ステップS206)。
【0033】本実施形態によれば、PCカード1を複数
種類用意しておいて、PCカードを差し替えて電源を投
入することにより、異なるプログラムを電源投入後に自
動実行することが可能となる。
【0034】なお、本実施形態では、電源投入時に上記
の動作をするとしたが、通常動作中にPCカードが挿入
されたことを割り込みや定期的な監視により検出して、
検出されたときにステップS203に進むようにしても
良い。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、フ
ロッピー(登録商標)ディスクドライブを有しない小型
の情報処理装置においても、小型なスロットを持つPC
カード機能を用いて、基本プログラムを書き換えられる
という効果が奏される。
【0036】また、本発明によれば、PCカードを差し
替えるだけで、オペレーティング・システム・プログラ
ムやアプリケーション・プログラムを切り替えることが
できるので、情報処理装置が大容量の外部記憶装置を有
していなくても多種のオペレーティング・システムやア
プリケーションを実行することができるという効果が奏
される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態による情報処理装置及びPC
カードの構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施形態1による情報処理装置の中央
処理装置の動作を説明するためのフローチャートであ
る。
【図3】本発明の実施形態1による情報処理装置の中央
処理装置の動作を説明するためのフローチャートであ
る。
【図4】従来例による情報処理装置の構成を示すブロッ
ク図である。
【符号の説明】
1 PCカード(PCMCIAカード) 2 メモリ 3 情報処理装置 4 中央処理装置 5 メインメモリ 6 書き換え可能な不揮発性メモリ

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラムを実行する中央処理装置と、 基本プログラムを記憶するためのメモリと、 カードを挿入するためのスロットと、 前記カードが前記スロットに挿入されていることを検出
    する手段と、 前記カードがメモリを有し、該メモリに基本プログラム
    及び基本プログラム書き換えプログラムが記憶されてい
    ることを検出する手段と、 前記スロットに前記カードが挿入されていて、前記カー
    ドが前記メモリを有し、該メモリに前記基本プログラム
    及び前記基本プログラム書き換えプログラムが記憶され
    ていることが検出されたときに、前記基本プログラム書
    き換えプログラムを前記中央処理装置に実行させる手段
    と、を備え、 前記中央処理装置による前記基本プログラム書き換えプ
    ログラムの実行により前記カードのメモリに記憶されて
    いる前記基本プログラムが前記基本プログラムを記憶す
    るためのメモリに書き込まれることを特徴とする情報処
    理装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の情報処理装置におい
    て、前記基本プログラムは、ベーシック・インプット/
    アウトプット・システムであることを特徴とする情報処
    理装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2に記載の情報処理装置に
    おいて、前記基本プログラムを記憶するためのメモリ
    は、書き換え可能不揮発性メモリであることを特徴とす
    る情報処理装置。
  4. 【請求項4】 請求項1乃至3のいずれか1項に記載の
    情報処理装置において、前記カードはピーシーエムシー
    アイエイ・カードであることを特徴とする情報処理装
    置。
  5. 【請求項5】 プログラムを実行する中央処理装置と、 カードを挿入するためのスロットと、 前記カードが前記スロットに挿入されていることを検出
    する手段と、 前記カードがメモリを有し、該メモリにプログラムが記
    憶されていることを検出する手段と、 前記スロットに前記カードが挿入されていて、前記カー
    ドが前記メモリを有し、該メモリに前記プログラムが記
    憶されていることが検出されたときに、前記プログラム
    を前記中央処理装置に実行させる手段と、を備えること
    を特徴とする情報処理装置。
  6. 【請求項6】 請求項5に記載の情報処理装置におい
    て、前記カードはピーシーエムシーアイエイ・カードで
    あることを特徴とする情報処理装置。
  7. 【請求項7】 基本プログラム及び基本プログラム書き
    換えプログラムを保持する手段と、前記基本プログラム
    及び前記基本プログラムが保持されていることを識別す
    るための識別子を保持する手段とを有することを特徴と
    する電気的読み取りが可能なカード。
  8. 【請求項8】 ピーシーエムシーアイエイ・カードであ
    ることを特徴とする請求項7に記載のカード。
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