JP2000264095A - 車両用ダクト構造 - Google Patents

車両用ダクト構造

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JP2000264095A
JP2000264095A JP11073271A JP7327199A JP2000264095A JP 2000264095 A JP2000264095 A JP 2000264095A JP 11073271 A JP11073271 A JP 11073271A JP 7327199 A JP7327199 A JP 7327199A JP 2000264095 A JP2000264095 A JP 2000264095A
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JP
Japan
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duct
air
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JP11073271A
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English (en)
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Takayuki Nishijima
隆行 西島
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Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Kansei Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 インストルメントパネルの裏側に構築されて
通気ダクト等として使用される車両用ダクト構造であっ
て、特にそのダクトの気密シール性を高めると共に、該
ダクトの製作経済性を高めることができる車両用ダクト
構造の提供。 【解決手段】 ダクト部材17の上記インストルメント
パネル本体11に穿設されているエア吐出口との対応先
端部分に、筒形の通気路24を形成し、この通気路24
の開口縁と、上記エア吐出口の口縁とを気密に嵌合保持
せしめた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば自動車の車
室内前部に装備されるインストルメントパネルの裏側に
構築されて通気ダクト等として使用される車両用ダクト
構造であって、特にそのダクトの気密シール性を高める
と共に、該ダクトの製作経済性を高めることができる車
両用ダクト構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の車両ダクト構造として、例えば、
インストルメントパネル裏面に樋形状のダクト部材を接
着してなるものが知られている。この車両ダクト構造
は、図4で示すように射出成形により樹脂成形されたイ
ンストルメントパネル本体1と、該インストルメントパ
ネル本体1の裏側に取付けられて、該インストルメント
パネル本体1と協同してインストルメントパネル本体の
裏側でエア通路2を形成するための予め形成されている
断面略U字形のダクト部材3と、上記インストルメント
パネル本体1に予め形成されているエア吐出口4に取付
けられるベンチレータグリル(デフロスタグリル)5等
の各構成部材を有し、これら構成部材を用いてインスト
ルメントパネルを構成する手順としては、インストルメ
ントパネル本体1の裏側にダクト部材3を位置させると
共に、このダクト部材3の辺縁とインストルメントパネ
ル本体1の裏面とを例えば振動溶着等による固定手段で
固定してインストルメントパネル本体1の裏面にエア通
路2を構築する。
【0003】次に上記インストルメントパネル本体1に
設けられているエア吐出口4に、予め製作用意されてい
るベンチレータグリル(デフロスタグリル)5をエア通
路2内に向けて嵌入し接着剤等を用いて固定するもので
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
にインストルメントパネル本体1の裏面とダクト部材3
の辺縁を溶着する構造体では、凹凸湾曲面の多いインス
トルメントパネル本体1裏面と、ダクト部材3辺縁との
間での接着不良部が生じやすく、これが原因で通風漏れ
となる隙間が発生しやすいという不具合があった。特に
インストルメントパネル本体1の一般的形状は、その上
面部は比較的平坦面であるが、その正面部に設けている
エア吐出口4の周辺部や、計器やオーディオ装置、エア
コン装置等の取付部周辺にあっては、複雑な凹凸や湾曲
形状の造形となっており、このために、それら複雑な凹
凸、湾曲形状となっている面にダクト部材3の全辺縁を
空気漏れを生じないように気密に溶着することは至難な
ことであった。
【0005】また上記インストルメントパネル本体1の
裏面と、ダクト部材3辺縁との間の接着気密性を高める
ための手段としてインストルメントパネル本体1の裏面
形状に適合する寸法精度の高いダクト部材3の辺縁形状
とすることが考えられるが、この場合ダクト部材3及び
インストルメントパネル本体1の形状設定及び寸法設定
に困難があり、上記インストルメントパネルの生産性が
低下することは勿論のこと製品コストが大幅に高くなる
という問題点があった。
【0006】本発明は、かかる問題点に着目してなされ
たもので、インストルメントパネル本体の裏面に溶着さ
れる樋形状のダクト部材において、該ダクト部材の上記
インストルメントパネル本体に設けられているエア吐出
口との対応部分に周囲が囲まれた筒形の通気路を形成し
て、該通気路部分は、インストルメントパネル本体裏面
との溶着を要することなく気密的な通気路に構成するこ
とができる車両用ダクト構造の提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1では、エア吐出口等を穿設してい
るインストルメントパネル本体の裏面に、樋形状に形成
されているダクト部材の辺縁を接着してインストルメン
トパネル本体の裏面にエア通路を構築する車両用ダクト
構造において、上記ダクト部材の上記インストルメント
パネル本体に穿設されているエア吐出口との対応先端部
分に、筒形の通気路を形成し、この通気路の開口縁と、
上記エア吐出口の口縁とを気密に嵌合保持せしめてなる
車両用ダクト構造であることを特徴としている。
【0008】また本発明の請求項2では、請求項1に加
え、上記通気路は、上記ダクト部材の先端部分に薄肉ヒ
ンジを介して折曲げ可能かつ気密に接着可能に一体成形
されている車両用ダクト構造であることを特徴としてい
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に本発明を図面に示す実施の
形態に基いて詳細に説明する。
【0010】図1乃至図3において、11は予め樹脂成
形されているインストルメントパネル本体であって、こ
のインストルメントパネル本体11の形状は、周知のよ
うに計器取付開口部12、オーデイオ等のデッキ取付開
口部13、助手席側エアバッグ装置の取付開口部14等
の外に、そのインストルメントパネル本体11の中央部
には、中央部エア吐出口15Aが形成されており、その
左右両側にはサイドエア吐出口15B,15Cが、また
その前縁部には前縁エア吐出口15Dが予め形成されて
いる。そして上記中央部エア吐出口15Aには、2個の
センターベンチレータグリル16Aが嵌着され、またサ
イドエア吐出口15B及び15Cの双方にはサイドベン
チレータグリル16B及び16Cが嵌着され、さらには
上記前縁エア吹出口15Dにはフロントデフロスタグリ
ル16Dが嵌着されるようになっている。
【0011】17は上面が開口する樋形状に形成されて
いる樹脂製のダクト部材であって、このダクト部材17
は、その上側開口部の両辺縁17Aを、上記インストル
メントパネル本体1の裏面に、適宜シール部材(不図
示)を介して、例えば振動溶着、超音波溶着、又は接着
剤等による接着手段を用いて接着することにより、その
ダクト部材17と上記インストルメントパネル11との
協同で、インストルメントパネル本体11の裏側で、エ
ア通路18が構成される。
【0012】上記のダクト部材17には、上記の中央部
エア吐出口15Aに通じる樋部19A、サイドエア吐出
口15B及び15Cに通じる樋部19B及び19C、前
縁エア吐出口15Dに通じる樋部19Dが一体に形成さ
れており、そのダクト部材17に形成されている開口2
0A,20Bは不図示のエアコン等のエア発生源に通じ
ている。
【0013】以上のように、インストルメントパネル本
体11に形成されている各エア吐出口に通じるエア通路
18の構成は、インストルメントパネル本体11とダク
ト部材17との結合によってなされるものであり、その
エア通路18の気密性を高めるためには、インストルメ
ントパネル本体11の裏面とダクト部材17の辺縁との
接着(溶着)時の気密性を高める必要がある。しかしな
がらインストルメントパネル本体11の形状は一般的複
雑な湾曲面が存在しており、そのためにそのインストル
メントパネル本体11の複雑湾曲面にダクト部材17の
辺縁を気密に接着(溶着)することが困難である。本実
施の形態にあっては、インストルメントパネル本体11
の特に中央部の形状が複雑となっており、従ってそのイ
ンストルメントパネル本体11の中央部に形成されてい
る中央部エア吐出口15Aに通じる樋部19Aをインス
トルメントパネル本体11の裏面で気密に接着(溶着)
することが困難である。
【0014】そこでこの実施の形態のダクト部材17に
あっては、インストルメントパネル本体11に形成され
ている複雑湾曲形状の接着面に対応する樋部19Aの先
端部を、予め気密構造となした筒形に形成して、該筒形
部をインストルメントパネル本体と接着させることなく
気密性の高いエア通路を構成することにある。
【0015】このためにこの実施の形態では、ダクト部
材17における樋部19Aの先端部に、周囲が囲まれた
気密性の筒形部を形成するために、図2で示すように、
そのダクト部材17の樹脂成形時において、その樋部1
9Aの底壁21に、薄肉ヒンジ22を介して連結された
閉塞板23を形成すると共に、その閉塞板23に角筒形
の通気路24を一体に成形しておく。なお、図示は省略
したが、この中央の樋部19A以外、即ち両サイドの樋
部19B及び19Cの先端部にも同様に薄肉ヒンジを介
して通気路を有する閉塞版を一体に成形しておいてもよ
い。
【0016】そこで、二次加工で閉塞板23の辺縁と樋
部19Aの端縁とを適宜接着手段(例えば振動溶着、超
音波溶着、又は接着剤等)で気密に接着することによ
り、樋部19Aの先端部には、筒形の通気路24が一体
に形成される。
【0017】上記のように形成されたダクト部材17を
インストルメントパネル本体11の裏面に取付けるに
は、そのダクト部材17の開口辺縁を、インストルメン
トパネル本体11の裏面に例えば振動溶着手段により接
着するが、このときのダクト部材17の開口辺縁形状及
び該開口辺縁に対応するインストルメントパネル本体1
1裏面の形状は比較的緩やかな曲面又は直線形状である
ことから、振動溶着手段等を用いての上記ダクト部材1
7とインストルメントパネル本体11との気密接着が可
能である。
【0018】このようにしてインストルメントパネル本
体11の裏面にダクト部材17を接着した後、ダクト部
材17に設けられている角筒形の通気路24の先端開口
縁に、発泡弾性体等からなるシール材25を取付け、こ
のシール材25を介して図3の(イ)では、インストル
メントパネル本体11に形成されているエア吐出口15
Aの折返し辺縁部26を気密に嵌合せしめることにより
そのエア吐出口15Aとエア通路18の内部とを連通せ
しめる。
【0019】また図3(ロ)では、インストルメントパ
ネル本体11に形成されているエア吐出口15Aにベン
チレータグリル27を嵌着せしめるようにした実施の形
態であって、この場合、そのベンチレータグリル27の
前縁をインストルメントパネル本体11に接着剤等を介
して気密に接着すると共に、その後縁を、シール材25
を介してダクト部材17の通気路24と嵌合せしめたも
のである。
【0020】上記実施の形態によれば、インストルメン
トパネル本体11の裏面に、樋形状に形成されているダ
クト部材17の辺縁を接着して、そのインストルメント
パネル本体11とダクト部材17とで協同してインスト
ルメントパネル本体11の裏側にエア通路18を構成す
る車両用ダクト構造において、インストルメントパネル
本体11とダクト部材17との接着面形状が単純で気密
接着が比較的容易である個所においては、従来の振動溶
着手段等の接着手段で気密に接着させ、またインストル
メントパネル本体11とダクト部材17の接着面形状が
複雑で気密接着が比較的困難である個所にあっては、そ
のダクト部材17を筒形の通気路に形成してインストル
メントパネル本体11とは無関係にエア通路18の一部
を構成するようにしたので、インストルメントパネル本
体11裏面へのダクト部材17の接着作業性が高めら
れ、しかも気密性に優れたエア通路18を構築すること
ができる。
【0021】またダクト部材17の一部に筒形の通気路
24を設ける手段として、本実施の形態では、ダクト部
材17の樹脂成形時に薄肉ヒンジ22を介して一体成形
することができる通気路24と一体の閉塞板23を設
け、その閉塞板23を上記薄肉ヒンジ22を境に折り曲
げてダクト辺縁にその閉塞板23の辺縁を接着すること
で一部に筒状の通気路24を一体に有するダクト部材1
7を構成することができる。従って筒状通気路24を一
部に有するダクト部材17を一部材から組立て構成する
ことができ、これによりダクト部材の生産性及び経済性
が高められるという利点がある。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明の車両用ダクト構造
によれば、インストルメントパネル本体とダクト部材と
を個々に樹脂成形した後、このインストルメントパネル
本体とダクト部材とを組合せて、インストルメントパネ
ル本体の裏側に、インストルメントパネル本体に設けた
エア吐出口に通じるエア通路を構築するとき、そのイン
ストルメントパネル本体とダクト部材との接着部の形状
が複雑であって、そのインストルメントパネル本体とダ
クト部材との気密接合作業が困難であると思われる接着
個所があるとき、そのダクト部材の接着が困難であると
思われる個所をインストルメントパネル本体とは無関係
にエア通路を構成する筒状の通気路を予め形成したもの
であるから、上記インストルメントパネル本体と、ダク
ト部材の接着困難個所の接着を行なう必要がなく、これ
によって上記エア通路の構築作業性を高めることができ
ると共に、気密性に優れたエア通路の構築が可能とな
る。
【0023】またダクト部材の一部に筒状の通気路構成
する手段は、ダクト部材の樹脂成形時に薄肉ヒンジを介
して一体成形された閉塞板を折り曲げ接着するという簡
単な組立て作業でよく、このために一部に筒状の通気路
を構成したダクト部材を一部材から組立て構成すること
ができ、これによりダクト部材の生産性及び経済性にも
優れたものがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明よりなる車両用ダクト構造の実施の形態
を示した分解斜視図。
【図2】本発明よりなる車両用ダクト構造の実施の形態
を示した特にダクト部材の通気路構成部分の説明図。
【図3】本発明よりなる車両用ダクト構造の断面説明図
であって、(イ)は上記実施の形態の断面図、(ロ)は
他の実施の形態の断面図。
【図4】従来の車両用ダクト構造を示し、(イ)はその
断面図、(ロ)はそのダクトのみの斜視図。
【符号の説明】
11…インストルメントパネル本体 12…計器取付開口部 13…デッキ等取付開口部 14…エアバッグ取付開口部 15A,15B,15C,15D…エア吐出口 16A,16B,16C,16D…グリル 17…ダクト部材 18…エア通路 19A,19B,19C,19D…樋部 20A,20B…開口 21…底壁 22…薄肉ヒンジ 23…閉塞板 24…通気路 25…シール材 26…折り返し辺縁部 27…ベンチレータグリル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エア吐出口(15A)(15B)(15
    C)(15D)等を穿設しているインストルメントパネ
    ル本体(11)の裏面に、樋形状に形成されているダク
    ト部材(17)の辺縁を接着してインストルメントパネ
    ル本体(11)の裏面にエア通路(18)を構築する車
    両用ダクト構造において、上記ダクト部材(17)の上
    記インストルメントパネル本体(11)に穿設されてい
    るエア吐出口との対応先端部分に、筒形の通気路(2
    4)を形成し、この通気路(24)の開口縁と、上記エ
    ア吐出口の口縁とを気密に嵌合保持せしめてなることを
    特徴とする車両用ダクト構造。
  2. 【請求項2】 上記通気路(24)は、上記ダクト部材
    (17)の先端部分に薄肉ヒンジ(22)を介して折曲
    げ可能かつ気密に接着可能に一体成形されていることを
    特徴とする請求項1に記載の車両用ダクト構造。
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