JP2002200792A - 両面印字装置 - Google Patents

両面印字装置

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JP2002200792A
JP2002200792A JP2001000054A JP2001000054A JP2002200792A JP 2002200792 A JP2002200792 A JP 2002200792A JP 2001000054 A JP2001000054 A JP 2001000054A JP 2001000054 A JP2001000054 A JP 2001000054A JP 2002200792 A JP2002200792 A JP 2002200792A
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JP2001000054A
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Yoshikatsu Horikane
吉勝 堀金
Akira Shimizu
清水  晃
Nobuaki Fukazawa
信明 深沢
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】機器増設時の設定値変更等の操作を必要とせ
ず、裏面印字にて発生が予想される用紙詰り,印字不良
等の発生を防げ、安定した印字品質の両面印字を提供す
る。 【解決手段】両面印字を行うための反転装置51内に、
独立した裏面印字条件記憶手段ROMを具備し、印字装
置本体が裏面印字を行う場合、裏面印字条件記憶手段よ
り裏面印字条件を参照し印字を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、印字装置に係り、
特に両面印字式の印字装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術は、例えば特開平9−404
03号では、両面印字の印刷速度を速くする方法が発明
されている。また、特開平05−016438号では、
装置本体の外部に増設し、片面印字された用紙を本体へ
再度送り込む増設型の両面印字機構が発明されている。
これら従来の技術では、用紙反転装置である両面印字機
構内部に独立した反転装置制御手段,記憶手段等を有し
ておらず、このため、印字装置本体の制御手段が、片面
印字の場合と両面印字の場合の2つをこなすことにな
り、処理が複雑となることが考えられる。また、両面印
字を行った場合に発生が予想される裏面の印字品質の低
下を防ぐことは一切考慮されていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、両面印字装置
においては、片面印字された紙を反転させてもう一度印
字を行うことになる。片面印字された紙は、インクまた
はトナーの付着等により多少なりとも用紙の変形が発生
するので、裏面印字を行った場合、紙詰り,転写異常等
の発生が予想される。その為、裏面印字の場合は表面と
は印字条件で印字を行う必要がある。
【0004】また、片面印字装置として出荷されたもの
に対して、後からオプションとして両面印字装置を増設
した場合、裏面側の印字条件設定が最適化されていない
と、紙詰り,異常転写等の発生が予想される。こういっ
た不具合が生じた場合、ユーザーまたはサービスマン等
が印字装置本体に設けられた操作・表示手段であるパネ
ル,ボタン等を操作し、印字条件,転写条件の設定を最
適なものに変更する一連の作業を必要とする。以上のよ
うに、両面印字の時の紙詰り,異常転写の発生を未然に
防ぎ、印刷装置の設定変更等の作業をさせないことが課
題となる。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、片面印字さ
れ、用紙反転装置にて反転され、再度印字装置へ送られ
て両面印字される印字装置において、表面(最初に印字
される側)と裏面での印字条件の違いを最適化させる為
の方法として、用紙反転装置内に裏面印字の印字条件を
記憶した外部記憶手段を設け、通信手段を用いて印字装
置本体制御手段が通信手段を用いて印字装置本体制御手
段が外部記憶手段の内容を参照可能とし、裏面印字時の
最適な印字条件を用いて印字可能としたことを特徴とす
る。これにより、片面印字装置に用紙反転装置を増設し
て両面印字を行う場合において、裏面印字の際の印字条
件の設定変更の操作は必要とせず、未然に用紙詰り,転
写異常を防ぐことが可能となり、前記課題は解決され
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例の動作を
図1により説明する。
【0007】印字装置本体21は現像器1〜現像器4,
光学ユニット5,帯電器8,感光ベルト18,転写ドラ
ム17,レジストローラ11,転写ローラ12,除電器
14,定着器15,排紙ローラ13、及び給紙カセット
a6,b7,切替器a35を主たる構成部品としいる。
反転送紙装置22は搬送ローラa33,b34,c37,
用紙センサc31及びd32,ソレノイドa27,ソレ
ノイドb28,切替器b36を主たる構成部品としてい
る。
【0008】印字装置本体21及び用紙反転装置22の
動作について説明する。ここには示していないホストか
らの印字開始信号により、帯電器8は感光ベルト18を
一様に帯電させる。光学ユニット5はホストから送られ
てくる印字データによって、感光ベルト18の上に潜像
を描く。描かれた潜像は、現像器1〜現像器4の何れか
一つにより現像され、感光ベルト18の上に現像器の中
の着色粒子を塗布する。感光ベルト18はここには示さ
ない駆動源によって回転し、転写ドラム17の上に感光
ベルト18の上に着色粒子を転写する。感光ベルト18
はイレーズランプ25によって除電され、感光ベルト1
8上に残った余剰の着色粒子はクリーナ19によって除
去され、再び帯電器8により帯電される。カラー印字の
場合には、現像器を切り替えながらこの工程を複数回繰
り返す。転写ドラム17上には、単色、または複数色の
着色粒子により可視画像が形成され、所望の転写が終了
する時点、あるいは事前に給紙カセットa6、あるいは
給紙カセットb7から、用紙23が給紙ローラa9、あ
るいは給紙ローラb10により引出され、レジストロー
ラ11のところで待機する。用紙センサa29で用紙を
検出した後、所定の時間をおいて給紙ローラa10ある
いは給紙ローラb10は停止する。転写ドラム17上に
形成した可視像の位置が用紙上への転写位置と合致する
タイミングを見計らって、レジストローラ11の所に待
機していた用紙は再び搬送を開始し、転写ローラ12の
所で可視像を用紙側に転写する。除電器14により、用
紙は転写ドラム17より剥離し、定着器15により、着
色粒子が用紙に定着される。片面のみの印字の場合は、
切替器a35は動作せず、用紙は排紙トレー24側に排
出される。
【0009】両面印字の場合は、ソレノイドa27が動
作し、切替器a35が図1で言う右側に動き、用紙を用
紙反転部20内に誘導し、搬送ローラa33により用紙
を反転装置下部の用紙反転部20に搬送する。用紙反転
部20では用紙センサd32が用紙を検出したら所定量
だけ用紙を図1で言う左方向に送り、ソレノイドb28を
動作させ、切替器b36が図1で言う上側に動き、搬送
ローラb34を逆転させて用紙の後端部を本体給紙口付
近の搬送ローラc37の手前まで送る。その後、タイミ
ングを見計らって搬送ローラbを回転させ、用紙を搬送
ローラc37へ送り、搬送ローラc37はレジストロー
ラ11のところまで紙が送られたら待機する。その後は
片面印字の場合と同じ手順で転写,剥離,定着を行い、
切替器a35を動作させず、排紙トレー24側に用紙を
排出して両面印字終了となる。
【0010】図2は、その制御ブロック図を示す。制御
ブロックは印字装置本体制御部50と用紙反転装置制御
部51の大きく2つのブロックになっている。印字装置
本体制御部50はホストとの間で、データのやりとりを
するI/F部,露光,現像,定着部,動力源であるモー
タ、ソレノイドの駆動部,操作・表示部,給紙部,幾つ
かの用紙センサ等から構成されている。また、先に述べ
た印字動作において、片面印字時の転写電圧,除電器の
除電電圧は印字装置本体制御部50内のデータ記憶部に
記憶されていて、印字動作時に記憶されているデータを
読みだし、それぞれの電圧を発生させている。データ記
憶部とはデータを電気的に消去,書き込みが可能なEE
PROM(Electrically Erasable Programing ROM)を
用いている。データ記憶部に記憶させるデータは操作・
表示部にあるボタン,画面等を用いてデータを変更して
記憶することが可能である。また、用紙反転機構が取り
つけられたことを検出する接続検出部,用紙反転装置制
御部51とデータのやり取りを行うためのシリアル通信
インターフェースを備えている。
【0011】次に用紙反転装置制御部51は、CPU,
ROM,RAM,シリアル通信インターフェースを内蔵
するワンチップマイクロコンピュータ,切替器a35及
びb36を動作させる為のソレノイド駆動回路,用紙反
転部20内での紙搬送を行う搬送ローラa33及びb3
4の駆動源であるモータを駆動する駆動回路,用紙の検
出を行う用紙センサ入力から構成されており、用紙反転
装置内に送りこまれた用紙の搬送制御は全て用紙反転装
置制御部内で行われる。具体的には、印字装置本体制御
部50と反転装置制御部51を接続するシリアル通信ラ
イン上での各種命令のやり取りで行われる。以下に印字
装置本体制御部50が発信する命令と、受信した反転装
置制御部51の動作を説明する。
【0012】まず、両面印字動作中に発信されるものと
して以下の命令がある。 (1)切替器a起動命令・・・切替器a35を反転装置
側に切り替えるためにソレノイドa27を駆動する。ま
た、搬送ローラa33を回転させるためにモータを駆動
する。 (2)切替器a終了命令・・・切替器a35を本体装置
側に切り替えるためにソレノイドa27をオフする。 (3)送紙命令・・・反転が終えて停止している用紙を
搬送ローラb34を用いて搬送ローラc37へ受け渡す
ためにモータを駆動する。
【0013】また、用紙反転装置が動作中または停止中
にかかわらず、定期的に発信される命令として以下のも
のがある。 (4)センサ情報問い合わせ・・・用紙反転装置内のセ
ンサレベルを送信する。印字装置本体制御部は紙詰りの
判定に使用する。 (5)紙詰り情報問い合わせ・・・用紙反転装置内の紙
搬送にて、所定の時間内に用紙センサまで用紙が到達し
ないと判断された場合、紙詰りと判断して用紙反転装置
の動作を停止するとともに印字装置本体制御部へ通知す
る。 (6)故障情報問い合わせ・・・用紙反転装置内に異常
があった場合は印字装置本体制御部へ通知する。
【0014】ここで、課題でも述べたが、片面印字され
て両面印字の為に反転された用紙は、用紙のカール及び
トナーの付着により性質が変化している。そのため、裏
面印字に表面と同じ印字条件、具体的には転写ローラ1
2の転写電圧,剥離を行う除電器14の除電電圧ではう
まく印字ができない事がほとんどである。そこで、両面
印字を行う印字装置においては、裏面印字時の印字条件
を考慮する方法として、印字装置本体制御部50が発信
する命令として、下記を用いる。 (7)裏面印字条件設定値問い合わせ・・・用紙反転装
置制御部51内のROMに格納されている裏面印字条件
設定値を印字装置本体制御部50へ通知する。設定値の
格納先は、通常、用紙反転装置22の動作がプログラム
データの形で格納されているROM内に、裏面印字の印
字条件設定値のエリアを設け、そこに転写電圧データ,
除電電圧データの設定値を格納しておくことで実現して
いる。
【0015】図3に印字装置本体制御部50が行う印字
動作の流れ図を示す。 (a)ホストからの印字要求待ち。 (b)ホストからの画像データを感光ベルトへ現像し、
現像器を用いトナーを転写させ、転写ドラム上へ転写す
る。 (c)表面印字か裏面印字か判断する。表面印字の場合
は(d)へ。裏面印字の場合は(f)へ。 (d)給紙カセットa6またはb7から用紙を給紙す
る。 (e)記憶部より、転写電圧及び除電電圧の設定値を読
みだす。その後(i)へ。 (f)反転装置制御部51へ送紙命令を発信する。受信
した反転装置制御部51はモータを起動し、搬送ロ−ラ
b34を回転させ、用紙を搬送ローラc37へ受け渡
す。 (g)反転装置制御部51へ裏面印字条件設定値問い合
わせを発信する。受信した反転装置制御部51はROM
内に格納されている裏面印字条件設定値を読みだし、印
字装置本体制御部50へ送信する。 (h)反転装置制御部51より送られてくる裏面印字条
件設定値の受信待ち。受信終了で(i)へ。 (i)設定値より、転写電圧及び除電電圧を決定する。 (j)転写ローラ12による転写,除電器14による除
電,定着器15による定着を行う。 (k)印字終了か判断する。印字終了であれば(m)
へ。裏面印字を行う場合は(l)へ。 (l)切替器a起動命令を発信する。受信した反転装置
制御部51はソレノイドa27を起動する。すると切替
器a35が図1でいう右側へ動き、用紙は用紙反転装置
22へ送り込まれる。その後搬送を終えたら(a)の処
理へ戻る。 (m)切替器a終了命令を発信する。受信した反転装置
制御部51はソレノイドa27をオフする。すると切替
器a35が図1でいう左側へ動き、用紙は排紙トレー2
4へ排出される。これで印字終了となる。
【0016】以上のように本発明では、片面印字装置へ
用紙反転装置を増設して両面印字行う場合において、裏
面印字条件の設定変更の人的操作を必要としない。
【0017】また、他の実施形態として用紙反転装置内
に用紙反転装置制御部を設けず、印字装置本体制御部で
用紙反転装置を制御する印字装置においても、用紙反転
装置内に外部記憶手段でROMのみを設けて、本体制御
部が参照,更新可能とすれば同様な効果が得られる。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、片面印字装置に両面印
字機構が増設された場合に自動的に裏面印字の印字条件
が設定されるため、機器増設時の設定値変更等の操作を
必要としない。また、裏面印字の設定条件をすべて両面
印字機構側に持たせることにより、片面印字装置本体側
に裏面印字の適正な設定値を合わせこんで記憶させてお
く必要が無いためメモリ装置等の有効利用が可能とな
る。更に、片面印字装置にて、両面印字時の用紙に対し
ての最適な印字条件を設定するといった作業が不要とな
り、両面印字機構を増設可能とする片面印字装置の開発
期間の短縮化といった効果がある。以上より、本発明は
特に片面印字装置に両面印字装置を増設して両面印字を
行う印字装置に有効であり、両面印字動作で裏面印字に
発生が予想される用紙詰り、印字不良等の発生を防げ、
安定した印字品質の両面印字を提供することが可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の一例の構造図。
【図2】本発明の実施の形態の一例のブロック図。
【図3】印字制御の流れ図。
【符号の説明】
1…現像器a、2…現像器b、3…現像器c、4…現像
器d、5…光学ユニット、6…給紙カセットa、7…給
紙カセットb、8…帯電器、9…給紙ローラa、10…
給紙ローラb、11…レジストローラ、12…転写ロー
ラ、13…排紙ローラ、14…除電器、15…定着器、
16…クリーナ、17…転写ドラム、18…感光ベル
ト、19…クリーナ、20…用紙反転部、21…印字装
置本体、22…用紙反転装置、23…用紙、24…排紙
トレー、25…イレーズランプ、26…排紙センサ、2
7…ソレノイドa、28…ソレノイドb、29…用紙セ
ンサa、30…用紙センサb、31…用紙センサc、3
2…用紙センサd、33…搬送ローラa、34…搬送ロ
ーラb、35…切替器a、36…切替器b、37…搬送
ローラc、50…印字装置本体制御部、51…用紙反転
装置制御部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) G03G 21/00 376 B41J 29/00 B (72)発明者 深沢 信明 茨城県日立市東多賀町一丁目1番1号 株 式会社日立製作所電化機器事業部内 Fターム(参考) 2C061 AQ06 AR03 CF01 HH03 HJ02 HK11 HN02 HN15 HN18 2C062 RA06 2H027 DA27 DC07 DE07 EC20 EE08 FA13 2H028 BA09 BA16 BB02 BB04

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】片面印字を行う印字装置本体と、印字装置
    本体を制御する本体制御手段と、片面印字された用紙を
    両面印字をする場合には用紙反転装置側へ送る排紙先切
    替部と両面印字を行うために片面印字された用紙を反転
    させ、再度本体へ送る用紙反転装置部と、用紙反転装置
    部より送られた用紙を印字装置本体へ送り込む用紙引込
    み部と、用紙反転装置部内にあり、用紙反転装置の制御
    をする用紙反転装置制御手段と本体制御手段と反転装置
    制御手段との間で通信を行う通信手段と、印字装置本体
    にあり、印字装置の印字条件を設定値として記憶する本
    体記憶手段と、印字条件データの設定値を変更すること
    が可能な操作・表示手段と、用紙反転装置部内にあり、
    印字装置本体の印字条件を記憶する外部記憶手段と、以
    上を具備した印字装置において、片面印字を行う場合は
    本体記憶手段の内容により印字を行い、用紙反転装置部
    へ用紙を送り両面印字を行う場合は、本体制御手段が通
    信手段により用紙反転装置制御手段を介し、用紙反転装
    置部内に設けられた外部記憶手段に記憶されている印字
    条件を参照し、用紙反転装置部で反転されて送られてく
    る用紙を最適な印字条件で印字を行うことが可能な両面
    印字装置。
  2. 【請求項2】請求項1における印字装置において、必要
    に応じて用紙反転装置部が着脱可能であることを特徴と
    する印字装置。
  3. 【請求項3】請求項1,2における印字装置において、
    本体制御手段は外部記憶手段内の内容を参照するだけで
    なく本体記憶手段の内容を必要に応じて更新可能である
    ことを特徴とする両面印字装置。
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US8817346B2 (en) 2010-03-18 2014-08-26 Ricoh Company, Limited Image processing apparatus, image processing method, and image forming apparatus for reading code data rotated at 180 degrees

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