JP2003015517A - 音楽教習具 - Google Patents

音楽教習具

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JP2003015517A
JP2003015517A JP2001202743A JP2001202743A JP2003015517A JP 2003015517 A JP2003015517 A JP 2003015517A JP 2001202743 A JP2001202743 A JP 2001202743A JP 2001202743 A JP2001202743 A JP 2001202743A JP 2003015517 A JP2003015517 A JP 2003015517A
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Yoko Shono
耀子 庄野
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ゲーム感覚で楽しみながら鍵盤、音、音名、
譜表の関係を理解し時間を掛けることなく自然に覚える
ことができる簡易な音楽教習具の提供。 【解決手段】 板状体表面に、白鍵23aと黒鍵23b
からなる鍵盤23と、鍵の列に直交した五線譜26と、
五線譜上に音部記号27とがそれぞれ表示され、白鍵2
3aと音部記号27とに幹音に対応してボールを入れる
穴25,26a,27aがそれぞれ設けられている音楽
教習具。五線譜上に幹音に対応してボールを入れる穴を
設けてもよく、また、白鍵に音名を表示、あるいは前記
五線譜を低音域と高音域に表示し、低音域にへ音記号、
高音域にト音記号を表示してもよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鍵盤、音名、音及
び音部記号並びにそれらの関係を楽しみながら自然に理
解し覚えることができる音楽教習具に関する。
【0002】
【従来の技術】ピアノなどの鍵盤楽器を習うものにとっ
て、鍵と音と音名の関係を理解することは演奏の基本で
あり、そのため、ピアノを教える先生は、生徒に鍵と音
と音名との関係を教えている。
【0003】ピアノの鍵と音と音名との関係を学習させ
るための従来の指導方法として、打鍵により発する音を
生徒に聴音させて模唱させ、五線譜に記入、あるいは指
示して音名と鍵盤との対応を教えている。この方法は、
繰り返し音を聞かせて覚えさせるもので、生徒が打鍵に
より、指を動かすうちに脳が指を覚え、耳が音を覚え
る。しかしながら、弾けるものにとっては音符をほとん
ど必要としないので、楽譜は目で見るだけとなってしま
う。
【0004】このような状態を長く続けているうちに、
曲の方が難しくなってくるが、その時に楽譜を見ても耳
と指だけで弾いてきているので、楽譜を読むことが面倒
になり、弾けないということにつながってしまう。
【0005】日常、音と鍵と楽譜の関係は長い年月の積
み重ねによって教えられ、学ばされていくのが現状であ
る。特に興味のない子供なら初めのめずらしい時期に興
味を示すだけで長く続かず、理解しないままで終わった
り、あるいは途中で挫折したりすることが多い。
【0006】そこで、音名と譜表と鍵盤との関係を理解
させる教習具として、例えば、実開平2−142864
号公報に記載の教習具は、五線と鍵盤に合わせて穴を設
けた穴あき音名学習板を鍵盤に載せ、音出し棒を穴に入
れて鍵盤を押さえて音を出すもので、この穴あき音名学
習板を利用して、この音符はこの音という音名の並びで
理解させようとするもので、1回の作業で音名と譜表と
鍵盤との関係が学習できるというものである。
【0007】しかしながら、前記公報記載の教習具は、
鍵盤上に学習板を置く作業によって、使用回数が度重な
れば鍵盤に傷がつく可能性が多くなる。鍵盤上は指をの
せて弾くデリケートなところで、消しゴムのくずでさえ
鍵盤との間に小さな細かいごみが入れば鍵盤が沈んだま
ま上がらなくなることは日常茶飯事であり、また調律の
上でも問題点が出てくるので、鍵盤上に学習板を載せる
こと、さらに指以外の棒などで鍵盤を押さえることは好
ましいことではない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前記課題を
解決するため、ゲーム感覚で楽しみながら鍵盤、音、音
名、譜表の関係を理解し時間を掛けることなく自然に覚
えることができる簡易な音楽教習具を提供するものであ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の音楽教習具は、
板状体表面に、幹音の白鍵と派生音の黒鍵からなる鍵盤
と、鍵の列に直交した五線譜と、五線譜上に音部記号と
がそれぞれ表示され、白鍵とと音部記号とに幹音に対応
してボールを入れる穴がそれぞれ設けられていることを
特徴とする。さらに、五線譜上に幹音に対応してボール
を入れる穴を設けてもよく、さらに、穴にボールが入っ
たときに該当する音を一定時間発生させる音発生手段を
設けてもよく、また、白鍵に音名を表示、あるいは前記
五線譜を低音域と高音域に表示し、低音域にへ音記号、
高音域にト音記号を表示してもよい。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明の音楽教習具の一実
施例の平面図、図2(a)は図1のA−A断面図、
(b)はボールを入れた状態を示す断面図である。
【0011】図1において、板状体1の周囲は、枠2で
囲まれている。板状体1は木材、合成樹脂等で作製す
る。
【0012】板状体1の表面には、幹音の白鍵3aと派
生音の黒鍵3bからなるピアノの鍵盤3が表示されてい
る。鍵盤3の表示は、教習具をピアノの譜面台に載せた
ときに、表示された鍵盤3とピアノの鍵盤が対応するよ
うにすることが望ましい。
【0013】白鍵3aには、該当する音名を日本語、イ
タリア語及び/又はドイツ語で表示する音名表示部24
と、ボールを入れれる穴25を設ける。穴25は、図2
に示すように貫通した穴、あるいは凹んだ穴に形成し、
ボールが落ちないようにすればよい。
【0014】鍵盤23の列に直交して五線譜26を表示
する。五線譜26の線及び線間は白鍵23に接続して対
応するように表示する。
【0015】五線譜26には音部記号(図1ではト音記
号27)を表示する。なお、図1には、音部記号として
ト音記号27を示したが、低音域に五線譜とへ音記号を
単独、あるいは高温域に五線譜とト音記号と合わせて表
示してもよい。
【0016】ト音記号27は、一点ト音を指定するもの
であり、白鍵と対応させてボールを入れれる穴27aを
設ける。穴27aの側にはト音記号27の書き順に従っ
て符号1〜14を表示する。また、五線譜26上にボー
ルを入れる穴26aを設ける。また、低温域のへ音を指
定するへ音記号を表示する場合、低温域の五線譜上にボ
ールを入れる穴を設ける。
【0017】穴25,26a,27aに入れるボールb
は、ゴム、樹脂等で形成し、赤、青、黄など各種の異な
る色のボールを準備する。
【0018】なお、穴25,26a,27aボールを入
れた際に、該当する音を発生するように音発生手段を設
けてもよい。例えば、各穴にスイッチを設け、各穴に対
応する音をスピーカーから一定時間発生するように公知
の電子回路を利用して音発生手段を構成することができ
る。
【0019】次に、本発明の教習具の使用方法の例につ
いて説明する。なお、使用例については以下の使用例の
ほか色々なバリエーションが考えられることはいうまで
もない。
【0020】使用例1 本使用例は、本発明の音楽教習具でゲームをする前に、
音楽教習具に表示されている鍵盤、五線譜、音部記号と
ピアノの鍵盤との関係を音を介して理解させるものであ
る。
【0021】例えば、一点ト音について、音楽教習具の
ト音記号の符号1,4の穴、五線譜の一点ト音の穴26
a、白鍵の一点ト音の穴25にボールを入れて一直線に
並ぶようにする。その後、ピアノの一点ト音の白鍵を打
鍵する。あるいは、逆にピアノの一点ト音の白鍵を打鍵
した後、音楽教習具のト音記号の符号1,4の穴、五線
譜の一点ト音の穴26a、白鍵の一点ト音の穴25にボ
ールを入れて一直線に並べる。このようにして、同一の
音名に対してボールが直線状に並ぶことで音楽教習具の
鍵盤、五線譜、音部記号の表示とピアノの鍵盤との関係
を理解させることができる。
【0022】使用例2 本例では、じゃんけんと組み合わせてゲームするもので
ある。じゃんけんのグー、チョキ、パーのうち、チョキ
で2本の指をピアノのドとミの間の二つの黒鍵に載せ、
次に白鍵のドレミを弾くことができ、グーはピアノのフ
ァとシの間の三個の黒鍵に載せ、上を左右に転がすこと
により、次の白鍵のファソラシドを弾くことができ、パ
ーにより親指と小指でシ♭とファ♯の二個の黒鍵に載
せ、次に白鍵のシドレミファを弾くことができる。この
ように、グ、チョキ、パーで黒鍵を特定し、打鍵する白
鍵及び音のパターンを決めておく。
【0023】ピアノの譜面台に音楽教習具を載せ、2色
(赤と緑)のボールを箱に入れて用意する。ピアノの前
に二人(A,B)腰掛ける。
【0024】1回目:じゃんけんし、仮にAがグーで勝
つと、Aはグーをピアノの三個の黒鍵に載せ、次いで白
鍵上でファソラシドを1、2、3、4、5の指使いで弾
きながら歌う。弾き終わると、五線譜の穴26aのファ
ソラシドに自分の赤いボールを入れる。音発生手段を備
えている場合は、ボールを入れるとファソラシドを発生
し、再度音を聞かせることにより、音と鍵盤と五線譜の
関係を確実に理解することができる。
【0025】2回目:じゃんけんし、今度はBがグーで
勝つと、Bはグーをピアノの三個の黒鍵に載せ、次いで
白鍵上でファソラシドを歌いながら弾く。弾き終わる
と、五線譜のファソラシドの穴26aにあるAの赤いボ
ールをとり、Bの緑のボールと入れ換える。
【0026】3回目:じゃんけんし、Aがチョキで勝つ
と、2本の指をドとミの間の二つ黒鍵に載せ、次に白鍵
のドレミを歌いながら弾く。Aは五線譜のドレミの穴2
6aに赤いボールを入れるが、ボールが重なるところは
緑のボールと入れ換える。
【0027】このようにしてじゃんけんし、ピアノを弾
きながら歌い、ボールのやりとりををする。一回ごとに
ト音記号の穴27aに順にボールを入れていく。
【0028】この使用例では、基本のグー、チョキ、パ
ーから黒鍵の派生音が分かり、次に歌いながら白鍵を押
して弾くことによりボールが一直線に並ぶことから、子
供にとってはわかりやすく、ピアノの鍵盤と五線譜の音
名との関係を容易に理解することができる。なお、ボー
ルを五線譜にだけでなく、同時に鍵盤の穴25に入れて
もよい。
【0029】鍵盤と五線譜の位置を直接接続すること
で、イコール感覚を身につけさせることができ、かつ合
理的であり、現代の子供たちに合った指導ができ、鍵盤
と五線譜を短時間で効率よく指導でき、ニーズに叶って
いる。
【0030】使用例3 本例は聴音の訓練に利用する。ピアノで音を聴き、該当
する音名の五線譜の穴26a、ト音記号の穴27a、あ
るいは鍵盤の穴25に入れる(図2参照)。外れた場合
は、使用例1のグー、チョキあるいはパーで弾きながら
歌ってヒントを与えて教える。
【0031】使用例1や使用例2においては、幹音のフ
ァソラシドを聴けば、派生音のFisGisAisがひ
らめき、逆にFisGisAisをグーで右へ転がせば
幹音のファソラシドが出てくる。また、チョキをCis
Disとずらして弾くとドレミがわかり、ドレミを弾け
ばCisDisが分かる。音の並びに神秘性さえ感じる
し、グーとチョキだけで全ての鍵盤が理解できるし、二
つの黒鍵と三つの黒鍵の派生音から下の並びの幹音がひ
らめき発生することで白鍵の全てが分かるし、また逆か
らも同じことが発生する仕掛けとなっている。
【0032】また、逆を考え♭を聴かせる場合は、ドシ
ラソファと弾けばBAsGesとひらめきミレドと弾け
ばEsDesとひらめく。従って黒鍵上には♯と♭のた
めに、2並に穴をあけて、上段を♯に使い、下段を♭に
使う、なお、黒鍵の♭を示す音の出し方は右から左へ音
をずらす。
【0033】使用例4 ト音記号あるいはヘ音記号の音部記号の穴27aに符号
1〜14の順にボールを並べた後、符号1〜14の順に
ボールを取っていく。次いで、ノートにト音記号を書い
ていく。
【0034】鉛筆で書いただけでは覚えにくいが、音部
記号の穴にボールを一点ト音あるいはへ音の位置から順
に入れたり、取ったりすることにより指先で覚えること
ができる。
【0035】使用例5 AとBが水平に置かれた教習具の中央に向かい合ってじ
ゃんけんし、じゃんけんに勝った方(A)からボールを
鍵盤の真中を端からころがしてどこかの穴26aに入れ
る。相手(B)は入った穴26aに相当する音を読む。
読んでもらったら自分(A)が鍵盤24の同音に相当す
る穴25にボールを入れる。ボールは直線上に同音が並
んだ状態となる。
【0036】次は、反対の人(B)がボールをころが
し、どこかの穴26に入れ、前と同じように、音を読
み、ボールは直線上に同音が並んだ状態にする。この手
順をAとBが交互に繰り返しているうちに、自分の色の
音がオクターブ違いで同音が出て来ると、1234と4
個のボールを鍵盤からはずして取る。対戦は限りなく続
くので時間をきって終わりにし、ボールを多く集めた方
が勝ちとする。
【0037】本使用例では、視覚によって鍵盤が大へん
よく見えるようになる。この成果は実験によって確認さ
れた。
【0038】
【発明の効果】本発明の教習具によれば、鍵盤、楽譜、
音名、音の関係をゲーム感覚で容易に理解することで
き、従来に比べて早く楽しく覚えることができて定型的
訓練型を脱し、何年もかかって理解しなければならない
方法に比べると、ピアノを楽しく継続することができ
る。
【0039】また、教習具を鍵盤に直接載せないので、
楽器を傷めることもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の音楽教習具の一実施例の平面図であ
る。
【図2】(a)は図1のA−A断面図、(b)はボール
を入れた状態を示す断面図である。
【符号の説明】
21:板状体 22:枠 23:鍵盤 23a:白鍵
23b:黒鍵 24:音名表示部 25:穴 26:五
線譜 26a:穴 27:ト音記号 27a:穴b:ボ
ール

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板状体表面に、幹音の白鍵と派生音の黒
    鍵からなる鍵盤と、鍵の列に直交した五線譜と、五線譜
    上に音部記号とがそれぞれ表示され、白鍵と音部記号と
    に幹音に対応してボールを入れる穴がそれぞれ設けられ
    ていることを特徴とする音楽教習具。
  2. 【請求項2】 五線譜上に幹音に対応してボールを入れ
    る穴が設けられていることを特徴とする請求項1記載の
    音楽教習具。
  3. 【請求項3】 前記穴にボールが入ったときに該当する
    音を一定時間発生させる音発生手段を設けたことを特徴
    とする請求項1又は2記載の音楽教習具。
  4. 【請求項4】 白鍵に該当する音名が表示されているこ
    とを特徴とする請求項1、2又は3記載の音楽教習具。
  5. 【請求項5】 前記五線譜が低音域と高音域に表示さ
    れ、低音域にへ音記号、高音域にト音記号が表示されて
    いることを特徴とする請求項1、2、3又は4記載の音
    楽教習具。
JP2001202743A 2001-07-03 2001-07-03 音楽教習具 Pending JP2003015517A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111554150A (zh) * 2020-06-16 2020-08-18 西安文理学院 一种声乐演唱气息练习装置

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