JP2003262284A - 電磁弁 - Google Patents

電磁弁

Info

Publication number
JP2003262284A
JP2003262284A JP2002061836A JP2002061836A JP2003262284A JP 2003262284 A JP2003262284 A JP 2003262284A JP 2002061836 A JP2002061836 A JP 2002061836A JP 2002061836 A JP2002061836 A JP 2002061836A JP 2003262284 A JP2003262284 A JP 2003262284A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hole
component
insert
valve
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002061836A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichiro Muraoka
敬一郎 村岡
Soji Komoto
操司 小本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Powertrain Systems Corp
Original Assignee
Nidec Tosok Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nidec Tosok Corp filed Critical Nidec Tosok Corp
Priority to JP2002061836A priority Critical patent/JP2003262284A/ja
Publication of JP2003262284A publication Critical patent/JP2003262284A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Magnetically Actuated Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 低コスト化を図ることができる電磁弁を提供
する。 【解決手段】 成型部品12下部のノズル部24にイン
サート部品43をインサート成形する。インサート部品
43を、接合された第1及び第2構成部材51,52で
形成し、第1構成部材51の上方突出部61と第2構成
部材52の下方突出部62間に弁室42を形成する。第
1構成部材51に挿入穴71を、第2構成部材52に供
給穴73を、インサート部品43の左右側部に出力穴7
4を設ける。インサート部品43をプレス加工で形成
し、第1構成部材51の上方突出部61外側面から第2
構成部材52の下方突出部62外側面までの高さ寸法H
と、出力穴74の開口方向の幅寸法Wをプレス機によっ
て精度良く正確に管理する。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、例えば出力圧を制
御する電磁弁に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、油圧回路にて油圧を制御する際に
は、図4に示すように、電磁弁701が用いられてい
た。 【0003】この電磁弁701は、対象物の挿入穴へ挿
入されるノズル部711が突出形成されており、該ノズ
ル部711は、樹脂によって成形されている。このノズ
ル部711には、球状の弁体712を備えたインサート
部品713がインサート成形されている。 【0004】このインサート部品713は、円筒容器状
のケース721と、該ケース721内の弁室722に上
下動自在に収容された前記弁体712と、前記ケース7
21の上部開口部を閉鎖する蓋体723とによって形成
されている。 【0005】前記ケース721の底面には、前記弁室7
22へ元圧を供給する供給穴731が開設されており、
前記蓋体723には、プランジャー732のロッド73
3が挿入される挿入穴734が開設されている。この挿
入穴734は、前記ロッド733を挿入した状態で、ロ
ッド733との間に間隙ができるように構成されてお
り、前記ロッド733で前記弁体712を押し下げ、該
弁体712で前記供給穴731を閉鎖した状態で、前記
間隙より前記弁室722内の圧力を排出できるように構
成されている。 【0006】前記ケース721の側部には、弁室722
内の圧力を出力する出力穴741が開設されており、前
記供給穴731より供給された圧力は、この出力穴74
1を介して出力されるように構成されている。また、前
記弁体712によって前記供給穴731を閉鎖した状態
では、前記出力穴741からの圧力を、前記挿入穴73
4より排出できるように構成されている。 【0007】この電磁弁701においては、前記挿入穴
733に連通する排出路751が、前記ノズル部711
の側方へ開口するように構成されており、前記供給穴7
31に連通する供給路752、及び前記出力穴741に
連通する出力路753は、前記ノズル部711の下方へ
開口するように構成されている。 【0008】一方、図5は、前記供給路752の延在方
向が異なる電磁弁801を示す図であり、前記供給路7
52が、前記ノズル部711の側方へ開口するように構
成されている。 【0009】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな電磁弁701,801にあっては、ノズル部711
にインサート部品713をインサート成形する際に、該
インサート部品713内へ樹脂が流れ込まないようにし
なければならない。このため、ノズル部711を形成す
る金型と、前記インサート部品713との密着度を高め
る為に、クリアランスを小さくする必要がある。 【0010】このとき、インサート部品713の部品精
度を向上するため、機械加工が不可欠となり、加工コス
トが高くなり、低コスト化の阻害要因となっていた。 【0011】本発明は、このような従来の課題に鑑みて
なされたものであり、低コスト化を図ることができる電
磁弁を提供することを目的とするものである。 【0012】 【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明の電磁弁にあっては、球状の弁体が収容された
弁室を有するインサート部品がノズル部にインサート成
型される電磁弁であって、前記インサート部品に、前記
弁室内へ圧力を供給する供給穴と、前記弁室に供給され
た圧力を出力する出力穴と、前記弁体を前記供給穴側へ
付勢する為のプランジャーのロッドが挿入される挿入穴
とが形成された電磁弁において、前記インサート部品
を、前記挿入穴が設けられた第1構成部材と前記供給穴
が設けられた第2構成部材とを接合して形成し、両構成
部材間に、前記弁体を保持するとともに側方開口状の前
記出力穴を有する前記弁室を形成する一方、当該インサ
ート部品をプレス加工で形成して、前記挿入穴が設けら
れた前記第1構成部材の外側面から前記供給穴が設けら
れた前記第2構成部材の外側面までの寸法精度と、前記
出力穴の開口方向の寸法精度とを確保した。 【0013】すなわち、ノズル部にインサート成形され
るインサート部品は、プランジャーのロッド用の挿入穴
を有した第1構成部材の外側面から供給穴を有した第2
構成部材の外側面までの寸法精度と、出力穴の開口方向
の寸法精度とが、プレス加工されることによって確保さ
れる。 【0014】このため、前記挿入穴を有する第1構成部
材、前記供給穴を有する第2構成部材、及び前記出力穴
が開口した開口縁部と、これらに密着する金型との密着
度が高められる。 【0015】 【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
に従って説明する。図1は、本実施の形態に係る電磁弁
1を示す図であり、該電磁弁1は、油圧回路にて油圧を
制御するものである。 【0016】この電磁弁1は、円筒状のカバー11を備
えてなり、該カバー11内には、樹脂製の成型部品12
が収容されている。該成型部品12には、金属板13が
インサート形成されており、該金属板13は、前記カバ
ー11下縁のカシメ部14によって固定されている。 【0017】前記成型部品12は、前記金属板13より
上部がボビン21を形成しており、該ボビン21にはコ
イル22が巻回され、ソレノイド23が形成されてい
る。また、前記成型部品12は、前記金属板13より下
部がノズル部24を構成しており、該ノズル部24は、
前記カバー11より下方へ延出するとともに、図外のブ
ロックに形成された油圧経路の挿入穴へ挿入されるよう
に構成されている。 【0018】前記ボビン21内の上部には、ソレノイド
23で励磁されるコア31が内嵌されており、該コア3
1は、その鍔部32が前記ボビン21に積層された状態
で、カバー11上縁のカシメ部33で固定されている。
このコア31の下部には、プランジャー収容室34が形
成されており、該プランジャー収容室34には、プラン
ジャー35が上下移動自在に収容されている。該プラン
ジャー35は、前記コア31との間に配設されたコイル
スプリング36によって下方へ付勢されており、前記ソ
レノイド23通電時には、前記コア31に吸引されて上
動するように構成されている。 【0019】前記ノズル部24には、球状の弁体41が
収容された弁室42を有するインサート部品43がイン
サート成形されている。 【0020】該インサート部品43は、図2にも示すよ
うに、互いに接合された上部を構成する第1構成部材5
1と、下部を構成する第2構成部材52とによって形成
されている。両構成部材51,52は、長方形板状の金
属板が断面ハット型形状に形成されてなり、各構成部材
51,52より側方に延出したフランジ部53,53,
54,54が、互いに面接した状態で接合されて形成さ
れている。 【0021】前記第1構成部材51の中央部には、上方
へ矩形状に突出した上方突出部61が形成されており、
前記第2構成部材52の中央部には、下方へ矩形状に突
出した下方突出部62が形成されている。これにより、
前記両構成部材51,52の各突出部61,62間に
は、前記弁体41を保持するとともに(図1参照)、左
右側方に開口した前記弁室42が形成されている。 【0022】前記第1構成部材51の前記上方突出部6
1の中央には、前記弁室42に連通する挿入穴71が開
設されており、該挿入穴71は、図1に示したように、
前記プランジャー35より一体的に延出したロッド72
が挿入されるとともに、該ロッド72が挿入された状態
でロッド72の外周部に間隙を形成できる内径寸法に設
定されている。また、前記第2構成部材52の前記下方
突出部62の中央には、図2に示したように、前記弁室
42に連通する供給穴73が開設されており、該供給穴
73を介して、油圧を前記弁室42内へ供給できるよう
に構成されている。このインサート部品43の左右側部
には、両構成部材51,52の前記各突出部61,62
によって、前記弁室42と外部とを連通する出力穴7
4,74が、左右に形成されている。 【0023】前記ノズル部24には、図1に示したよう
に、油圧を排出するドレンポート81が側方へ向けて開
口しており、該ドレンポート81は、前記プランジャー
収容室34の下部を介して、前記インサート部品43の
前記挿入穴71に連通している。また、前記ノズル部2
4の下端には、元圧が供給される入力ポート82が下方
へ向けて開口しており、該入力ポート82は、前記イン
サート部品43の前記供給穴73に連通している。そし
て、前記ノズル部24の大径部83と小径部84間に形
成された段部85には、出力圧を出力する二つの出力ポ
ート86,86が対象位置に下方へ向けて開口しており
(図1中一箇所のみ図示)、各出力ポート86,86
は、前記インサート部品43両側部の各出力穴74,7
4に連通している。 【0024】これにより、図1中矢示A側に示すよう
に、前記コイルスプリング36で付勢されたプランジャ
ー35のロッド72で、前記弁体41を前記供給穴73
側へ付勢し、この弁体41で供給穴73を閉鎖した非通
電時において、前記出力ポート86に連通した出力穴7
4及び前記弁室42内の油圧を、前記挿入穴71を介し
て前記ドレンポート81から排出できるように構成され
ている。また、図1中矢示B側に示すように、前記ソレ
ノイド23を通電して前記コア31を励磁し、プランジ
ャー35のロッド72を上動させた際には、油圧を受け
た弁体41が上動することによって、該弁体41が前記
挿入穴71を閉鎖するとともに、前記入力ポート82に
連通した供給穴73を開口するように構成されており、
前記入力ポート82からの元圧が前記供給穴73を介し
て弁室42へ供給され、前記出力穴74,74を介して
前記出力ポート86,86から出力できるように構成さ
れている。 【0025】そして、前記インサート部品43は、プレ
ス加工で形成されている。これにより、図2に示したよ
うに、前記挿入穴71が設けられた前記第1構成部材5
1の前記上方突出部61外側面から、前記供給穴73が
設けられた前記第2構成部材52の前記下方突出部62
外側面までの高さ寸法Hと、当該インサート部品43の
左右側部に開口した出力穴74,74の開口方向の幅寸
法Wとを、プレス加工するプレス機によって、精度良く
正確に管理できるように構成されている。 【0026】図3は、前記成型部品12を樹脂成形する
際の説明図であり、前記プランジャー収容室35には、
上下移動される上型91が挿入されるように構成されて
いる。また、前記入力ポート82には、上下移動される
下型92が挿入されるように構成されており、前記イン
サート部品43の第1構成部材51の上方突出部61外
側面には前記上型91が、第2構成部材52の下方突出
部62外側面には前記下型92が密着し、前記挿入穴7
1及び供給穴73を閉鎖した状態で、当該インサート部
品43の上下位置を位置決めできるように構成されてい
る。また、前記各出力ポート86,86にも(一方のみ
図示)、上下移動される金型93が挿入されるように構
成されており、この金型93が前記インサート部品43
の両側部に密着し、前記出力穴74,74を閉鎖した状
態で、当該インサート部品43の左右位置を位置決めで
きるように構成されている。 【0027】以上の構成にかかる本実施の形態におい
て、成形部品12のノズル部24にインサート成形され
たインサート部品43は、プランジャー35のロッド7
2用の挿入穴71を有した第1構成部材51外側面か
ら、供給穴73を有する第2構成部材52外側面までの
高さ寸法Hと、両側の出力穴74,74の開口方向の幅
寸法Wとの各精度が、プレス加工されることにより、正
確に精度良く確保されている。 【0028】このため、前記挿入穴71を有する第1構
成部材51、前記供給穴73を有する第2構成部材5
2、及び前記出力穴74,74の開口縁を形成する第1
及び第2構成部材51,52の側縁と、これらに密着す
る各金型91〜93との密着度を、インサート部品43
に機械加工を施すこと無く、高めることができる。 【0029】したがって、インサート部品43の部品精
度を向上するため、機械加工が不可欠であった従来と比
較して、機械加工が不要となり、加工コストを抑えるこ
とができる。これにより、電磁弁1の低コスト化を図る
ことができる。 【0030】 【発明の効果】以上説明したように本発明の電磁弁にあ
っては、ノズル部にインサート成形されるインサート部
品をプレス加工することによって、挿入穴を有した第1
構成部材の外側面から供給穴を有した第2構成部材の外
側面までの寸法と、出力穴の開口方向の寸法との精度出
しを容易に行うことができる。これにより、前記挿入穴
を有した第1構成部材、前記供給穴を有した第2構成部
材、及び前記出力穴が開口した開口縁部と、ノズル部を
成型する金型との密着度を、インサート部品に機械加工
を施すこと無く、高めることができる。 【0031】したがって、インサート部品の部品精度を
向上するため、機械加工が不可欠であった従来と比較し
て、機械加工が不要となり、加工コストを抑えることが
できる。これにより、低コスト化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明の一実施の形態を示す断面図である。 【図2】同実施の形態におけるインサート部品を示す斜
視図である。 【図3】同実施の形態における成型部品を樹脂成形する
際の説明図である。 【図4】従来の電磁弁を示す断面図である。 【図5】他の従来例を示す断面図である。 【符号の説明】 1 電磁弁 24 ノズル部 35 プランジャー 41 弁体 42 弁室 43 インサート部品 51 第1構成部材 52 第2構成部材 71 挿入穴 73 供給穴 74 出力穴 72 ロッド H 高さ寸法 W 幅寸法
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3H106 DA08 DA23 DB02 DB12 DB22 DB32 DC04 DC18 DD05 EE34 EE35 GA10 GB01 GB05 GB15 GB18 JJ04 JJ07 KK03

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 球状の弁体が収容された弁室を有するイ
    ンサート部品がノズル部にインサート成型される電磁弁
    であって、前記インサート部品に、前記弁室内へ圧力を
    供給する供給穴と、前記弁室に供給された圧力を出力す
    る出力穴と、前記弁体を前記供給穴側へ付勢する為のプ
    ランジャーのロッドが挿入される挿入穴とが形成された
    電磁弁において、 前記インサート部品を、前記挿入穴が設けられた第1構
    成部材と前記供給穴が設けられた第2構成部材とを接合
    して形成し、両構成部材間に、前記弁体を保持するとと
    もに側方開口状の前記出力穴を有する前記弁室を形成す
    る一方、 当該インサート部品をプレス加工で形成して、前記挿入
    穴が設けられた前記第1構成部材の外側面から前記供給
    穴が設けられた前記第2構成部材の外側面までの寸法精
    度と、前記出力穴の開口方向の寸法精度とを確保したこ
    とを特徴とする電磁弁。
JP2002061836A 2002-03-07 2002-03-07 電磁弁 Pending JP2003262284A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002061836A JP2003262284A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 電磁弁

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002061836A JP2003262284A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 電磁弁

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2003262284A true JP2003262284A (ja) 2003-09-19

Family

ID=29195921

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002061836A Pending JP2003262284A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 電磁弁

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2003262284A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007225081A (ja) * 2006-02-27 2007-09-06 Denso Corp 電磁駆動装置
JP2015031319A (ja) * 2013-07-31 2015-02-16 株式会社ケーヒン ソレノイドバルブ
JP2017078453A (ja) * 2015-10-20 2017-04-27 株式会社鷺宮製作所 通電閉型電磁弁の製造方法及び通電閉型電磁弁

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007225081A (ja) * 2006-02-27 2007-09-06 Denso Corp 電磁駆動装置
JP2015031319A (ja) * 2013-07-31 2015-02-16 株式会社ケーヒン ソレノイドバルブ
JP2017078453A (ja) * 2015-10-20 2017-04-27 株式会社鷺宮製作所 通電閉型電磁弁の製造方法及び通電閉型電磁弁

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6492194B2 (ja) 開閉弁
US7320456B2 (en) Valve device
JP2003262284A (ja) 電磁弁
US20060151733A1 (en) Solenoid valve combining a core and cartridge in a single piece
EP1288550B1 (en) Electromagnetic valve
JP2008298085A (ja) 電磁弁
KR100751268B1 (ko) 포펫식 2포트 전자 밸브
JP2006114625A (ja) 電磁弁のソレノイドおよび該ソレノイドのコアおよび中間リングの製造方法
JP2001066020A (ja) 電磁式流量制御弁
JP4252512B2 (ja) 小型電磁弁
JP2003262285A (ja) 電磁弁
JP2006118701A (ja) 電磁弁
JPH11268088A (ja) ディスク基板の射出成形用金型
JPH11132352A (ja) 電磁弁
KR101890573B1 (ko) 유체전자제어유닛의 솔레노이드
JP4612059B2 (ja) 比例電磁弁
JP2003172470A (ja) 電磁弁
JP2825185B2 (ja) メタルシール弁及びその製造方法
JP3981848B2 (ja) 電磁弁
JP2587536Y2 (ja) 電磁弁
JPH11304034A (ja) 金属弁体の製造方法及びその金属弁体を備えた電磁弁
JP3822943B2 (ja) 電磁弁
JPH11294293A (ja) 燃料噴射弁
JP2005302374A (ja) 燃料電池用セパレータ成形用金型
JP2734593B2 (ja) 洗濯機用ソレノイド

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20040206

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070205

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070220

A02 Decision of refusal

Effective date: 20070710

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02