JP2003291921A - カップ反転ターレット及び印字装置 - Google Patents
カップ反転ターレット及び印字装置Info
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Abstract
らカップを反転して、高速度で支給し得るカップ反転タ
ーレットを提供する。 【解決手段】下向きカップ4を順に供給し得るカップス
ットカー2と、上向きに反転されて供給されるカップ4
を受け取って充填装置に搬送し得るコンベア装置1との
間に設けられたカップ反転ターレット3に於いて、真空
角パイプの外周各辺にカップ受18を設けると共に該カ
ップ受18の先端面に設けられた吸排穴19と該真空角
パイプ17内とを同通させ、該真空角パイプ17内の各
内周辺に沿って前記吸排穴19に空気を供給し得るエア
ーパイプ20を夫々配置し、前記真空角パイプ17の回
転によって該エアーパイプ20が所定位置に来た際に、
該エアーパイプ20内に空気を送り込むことが出来るエ
アー供給装置を所定位置に配置して構成する。
Description
の食品を充填して収納し得るカップを反転させながらカ
ップ供給機からコンベア装置に支給することが出来るカ
ップ反転ターレットと、及び前記カップに印字を施すこ
とが出来る印字装置に関する技術である。
ップや紙スリーブ(以下単にカップという)をストッカ
ーからコンベア装置に搬送して支給することが出来る装
置に関しては、種々の技術が開発され実用化されてい
る。
薄いプラスチックや外表面が防水処理された紙等で形成
されているので、軽く、取り扱いが不便であり、カップ
のストッカーからコンベア装置にスムーズにかつ確実に
搬送して支給することが困難であるとされている。
解決するために、例えば特公平3−27455号公報に
示す如き、ストッカーから供給されるカップをコンベア
装置に支給する技術を開発している。この技術は吸盤が
装着されたサッカーヘッドでカップを吸着保持しながら
反転させてコンベア装置にカップを支給することが出来
る装置である。
がある場合には、アイスクリーム等の充填が完了したカ
ップをカップ充填用コンベア装置から外に一旦搬出し、
2本のベルトからなるベルトコンベアの下方に上向きに
なった印字機を配置して構成された印字装置のベルトコ
ンベアにカップを1列に流し、ベルトコンベアで順に送
られて来るカップの底面に印字機によって印字を施す方
法が実施されていた。
3−27455号公報に係る技術は、サッカーヘッドに
装置された吸盤を介してカップを反転させながらコンベ
ア装置に支給するので、肉厚が薄くかつ軽量であるカッ
プをコンベア装置に確実に支給することが出来る等の点
に於いて優れているが、サッカーヘッドに複雑な動きを
させなければならないので、カップの支給速度が遅くな
りがちになる問題があった。
に於いては、カップにアイスクリーム等の食品を充填す
るためのコンベア装置とは別に、コンベアベルトや印字
機を配置した印字装置を構成しなければならないので、
工場内に広いスペースを必要とすると共に、設備量が嵩
み、極めてコスト高になる問題があった。
述の従来の多くの問題点に鑑み開発された全く新しい技
術であって、特に、カップを保形しながら吸着保持し得
るカップ受を介してストッカーから供給されるカップを
反転してコンベア装置に高速度で支給し得るカップ反転
ターレットの技術を提供するものである。
来の多くの問題点に鑑み開発された全く新しい技術であ
って、特に、カップ反転ターレットの側方所定位置に印
字機を配置し、かつ前記カップ反転ターレットを間欠的
に回転させると共に、カップ反転ターレットの停止時に
印字機をカップ反転ターレットに近接させてカップ反転
ターレットのカップ受で保持されたカップの底面に印字
を施すことが出来るようにした印字装置の技術を提供す
るものである。
ターレットは、前述の従来の問題点を根本的に改善した
技術であって、その発明の要旨は、下向きカップを順に
供給し得るカップスットカーと、上向きに反転されて供
給されるカップを受け取って充填装置に搬送し得るコン
ベア装置との間に設けられたカップ反転ターレットに於
いて、真空角パイプの外周各辺にカップ受を設けると共
に該カップ受の先端面に設けられた吸排穴と該真空角パ
イプ内とを同通させ、該真空角パイプ内の各内周辺に沿
って前記吸排穴に空気を供給し得るエアーパイプを夫々
配置し、前記真空角パイプの回転によって該エアーパイ
プが所定位置に来た際に、該エアーパイプ内に空気を送
り込むことが出来るエアー供給装置を所定位置に配置し
て構成したことを特徴としたカップ反転ターレットであ
る。
イプの外周周辺にカップ受を設けたので、カップストッ
カーから供給されるカップをこのカップ受で安定した状
態で受けることが出来る。かつ、該カップ受の先端面に
設けた吸排穴と真空角パイプ内とを同通させたので、カ
ップ受に被覆されたカップを自動的に吸着保持すること
が出来る。
って前記吸排穴に空気を供給し得るエアパイプを夫々配
置し、かつ該真空角パイプが回転してエアパイプが所定
位置に来た際にエアパイプ内に空気を送り込むことが出
来るエアー供給装置を所定位置に配置したので、前記カ
ップ受によって保持されながら反転されて移動して来た
カップは、カップ受の吸排穴より噴出されるエアーによ
ってカップ受から強制的に剥離されてコンベア装置に支
給される。
於いては、上方に配置されたカップストッカーから供給
されるカップを吸着しながら回転させて下方に配置され
たコンベア装置に支給するので、無駄な動きが少なく、
高速度でカップをコンベア装置に支給することが出来
る。
トッカーより供給されるカップを反転させながらコンベ
ア装置に支給し得るカップ反転ターレットと該カップに
印字することが出来る印字機とよりなる印字装置に於い
て、前記カップ反転ターレットの側方に配置された印字
機を印字の際に反転ターレットに近接せしめるように
し、かつ前記カップ反転ターレットを間欠的に回転し得
るように構成したことを特徴とした印字装置である。
回転するカップ反転ターレットの側方に印字機を配置し
てカップ反転ターレットで移動されるカップに印字を施
すように構成したので、前述の従来技術の如く、コンベ
ア装置とは別にコンベアベルト及び印字機等よりなる印
字装置を設置する必要がなく、従って、全体の構成をコ
ンパクトにすることが出来、工場内の広いスペースを不
要とすることが出来る。さらに、従来のようにコンベア
装置で食品等を充填されたカップを別のコンベアベルト
に移し変える必要がないので、極めて生産性を向上せし
めることが出来る。
ターレット及び印字装置の一実施例を具体的に説明する
と、図1は本発明に係るカップ充填装置の全体側面図、
図2は図1の平面図、図3は本発明のカップ反転ターレ
ットの正面図、図4は図3のカップ反転ターレットの回
転部の断面説明図である。
図、図6は図5の要部の切欠説明図、図7は図6の要部
の切欠説明図、図8は図3のカップ反転ターレットの要
部の説明図、図9は図8のカップ受の構成説明図であ
る。
図11は図10の平面図、図12はカップ反転ターレッ
トによってカップを反転移動させるための要部の説明
図、図13はカップ反転ターレットによってカップを除
去する際の要部の説明図である。
プ反転ターレットの配置位置及びその役割について説明
する。図に於いて、Aはアイスクリーム充填装置であっ
て、カップを搬送し得るコンベア装置1に沿って、上流
側から下流側に向って後述のような装置が順に並列して
配置されている。
ストッカー2の下方に配置されたカップ反転ターレット
であって、カップストッカー2より供給されるカップ4
を反転しながら前記コンベア装置1に送る役割をしてい
る。5は印字機であって、カップ反転ターレット3の上
流側に配置されている。
ッカー2よりコンベア装置1に支給されたカップ4をコ
ンベア装置1のモールド7により正確に押込むことが出
来るように構成されている。8はカップ集塵装置であっ
て、コンベア装置1に供給されたカップ4内に付着した
ゴミ等の異物を除去する役割をしている。9は充填装置
であって、コンベア装置1によって搬送されて来るカッ
プ4内にアイスクリームを充填することが出来るように
構成されている。
塵装置であって、シール蓋供給機10より供給されるシ
ール蓋に付着したゴミ等の異物を除去する役割をしてい
る。12はカップ4にシール蓋を被蓋してシールするこ
とが出来るシール機である。13はシール蓋冷却機、1
4は被せ蓋供給機、15は被せ蓋押機、16は移載機で
ある。
係るカップ反転ターレット3について詳述する。17
は、断面4角型の真空角パイプであって、図示しないバ
キュームポンプに接続されて常に真空状態が保たれてい
る。真空角パイプ17の外周各辺には、前記カップ4を
かぶせて保持出来る6個のカップ受18が夫々並列して
取付けられている。これ等のカップ受18の先端面に
は、特に図3,図4,図12,図13等に示す如く、真
空角パイプ17内に同通された吸排穴19が設けられて
いる。
排穴19に空気を供給し得るエアーパイプ20が夫々設
けられており、該エアーパイプ20の側壁所定位置には
前記カップ受18の吸排穴19に連通する孔が設けられ
ている。真空角パイプ17が後述のように90度づつ間
欠的に回転すると、4本のエアーパイプ20の内の1本
の端部が、例えば図3及び図4に示す如く、エアー吸込
みノズル21と接合され、この時に当該1本のエアーパ
イプ20内に強力な空気が送られ、この1本のエアーパ
イプ20に連通された吸排穴19より空気を噴出するこ
とが出来るように構成されている。
プ17を回転させることが出来る回転軸、23はベアリ
ング、24はオーリング、25はサーボモーター、26
はフローテングジョイント、27はバキュームポンプと
の接続パイプ、28は90度停止PH・SW、29は固
定板、30はこの固定板29に取付けられた樹脂板であ
る。
ーレット3のカップ受18より吹込みエアーによって引
き離されて、コンベア装置1のモールド32に支給され
るカップ4を受け取り、このモールド32内に正しい位
置を保ちながら確実に移動させることが出来る役割をし
ている。
(b),(c)及び図13(a),(b)に於いて、本発
明のカップ反転ターレット3の作動について説明する。
カップ反転ターレット3は前述のように90度単位で間
欠的に1回転する。そして、特に図12(a)に例示す
る如く、上方がカップ受取り側になり、左方が印字側に
なり、下至点がコンベア装置1のモールド32にカップ
4を支給する側となっている。そして、その前方の略中
央にバキューム口33とエアー吹込みノズル21とが設
けられている。
に位置するカップ受18でカップストッカー2より供給
されるカップ4を受け、真空角パイプ17の作用によっ
て吸排穴19より吸気してカップ4をカップ受18に吸
着させる。その後でカップ4を確認しながら90度停止
PH・SW28でサーボモーター25を作動して90度
左側に回転させた際に、カップ4の底面に後述のような
印字機5によって印字が施される。
ーター25で90度左側に回転させて、カップ4がモー
ルド32に支給する下至点側に来た際には、エアーパイ
プ20の端部がエアー吹込みノズル21と連通するの
で、カップ受18の吸排穴19より空気を噴出させてカ
ップ受18よりカップ4を切り離し、コンベア装置1の
モールド32にカップ4を支給することが出来る。
明すると、図1,図2,図10,図11に於いて、5は
印字機であって、前記カップ反転ターレット3の側方に
配置されている。この印字機5には、先端に印字ヘッド
35を有する印字走行装置34が取付けられており、印
字ヘッド35を前後及び左右にスライドさせながら、真
空角パイプ17の外側面に取付けられた6個のカップ受
18に夫々吸着されたカップ4の底面に印字を施すこと
が出来るように構成されている。
字装置に於いては、前述のような構成と作用を有するの
で、カップ反転ターレット3の真空角パイプ17を90
度づつ間欠的に回転させながら、その外周各辺に取付け
られたカップ受18でカップストッカー2から逆さに供
給されるカップ4を保持し、かつ印字側で印字機5によ
ってカップ4の底面に所定の印字を施し、さらに下至点
に来た際には、カップ受18の吸排穴19より空気を噴
出させて既に完全に反転されているカップ4をカップ受
18より引き離し、カップ4を下方のコンベア装置1の
モールド32に安定した状態で支給することが出来る。
いては、真空角パイプの外周周辺にカップ受を設けたの
で、カップストッカーから供給されるカップをこのカッ
プ受で安定した状態で受けることが出来る効果を有して
いる。かつ、該カップ受の先端面に設けた吸排穴と真空
角パイプ内とを同通させたので、カップ受に被覆された
カップを自動的に吸着保持することが出来る効果も有し
ている。
って前記吸排穴に空気を供給し得るエアパイプを夫々配
置し、かつ該真空角パイプが回転してエアパイプが所定
位置に来た際にエアパイプ内に空気を送り込むことが出
来るエアー供給装置を所定位置に配置したので、前記カ
ップ受によって保持されながら反転されて移動して来た
カップは、カップ受の吸排穴より噴出されるエアーによ
ってカップ受から強制的に剥離されてコンベア装置に支
給されるという効果を有している。
於いては、上方に配置されたカップストッカーから供給
されるカップを吸着しながら回転させて下方に配置され
たコンベア装置に支給するので、無駄な動きが少なく、
高速度でカップをコンベア装置に支給することが出来る
効果を有している。。
ように間欠的に回転するカップ反転ターレットの側方に
印字機を配置してカップ反転ターレットで移動されるカ
ップに印字を施すように構成したので、前述の従来技術
の如く、コンベア装置とは別にコンベアベルト及び印字
機等よりなる印字装置を設置する必要がなく、従って、
全体の構成をコンパクトにすることが出来、工場内の広
いスペースを不要とすることが出来る効果を有してい
る。さらに、従来のようにコンベア装置で食品等を充填
されたカップを別のコンベアベルトに移し変える必要が
ないので、極めて生産性を向上せしめることが出来る効
果も有している。
図である。
である。
断面説明図である。
ある。
明図である。
る。
プを反転移動させるための要部の説明図である。
プを除去する際の要部の説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 下向きカップを順に供給し得るカップス
ットカーと、上向きに反転されて供給されるカップを受
け取って充填装置に搬送し得るコンベア装置との間に設
けられたカップ反転ターレットに於いて、真空角パイプ
の外周各辺にカップ受を設けると共に該カップ受の先端
面に設けられた吸排穴と該真空角パイプ内とを同通さ
せ、該真空角パイプ内の各内周辺に沿って前記吸排穴に
空気を供給し得るエアーパイプを夫々配置し、前記真空
角パイプの回転によって該エアーパイプが所定位置に来
た際に、該エアーパイプ内に空気を送り込むことが出来
るエアー供給装置を所定位置に配置して構成したことを
特徴としたカップ反転ターレット。 - 【請求項2】 カップストッカーより供給されるカップ
を反転させながらコンベア装置に支給し得るカップ反転
ターレットと該カップに印字することが出来る印字機と
よりなる印字装置に於いて、前記カップ反転ターレット
の側方に配置された印字機を印字の際に反転ターレット
に近接せしめるようにし、かつ前記カップ反転ターレッ
トを間欠的に回転し得るように構成したことを特徴とし
た印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002103821A JP4109885B2 (ja) | 2002-04-05 | 2002-04-05 | カップ反転ターレット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002103821A JP4109885B2 (ja) | 2002-04-05 | 2002-04-05 | カップ反転ターレット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003291921A true JP2003291921A (ja) | 2003-10-15 |
| JP4109885B2 JP4109885B2 (ja) | 2008-07-02 |
Family
ID=29242751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002103821A Expired - Lifetime JP4109885B2 (ja) | 2002-04-05 | 2002-04-05 | カップ反転ターレット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4109885B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006256662A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 容器充填シール装置 |
| JP2008030955A (ja) * | 2006-07-26 | 2008-02-14 | Michael Hoerauf Mas Fab | 套管を輸送するための装置及び方法 |
| JP2009090990A (ja) * | 2007-10-04 | 2009-04-30 | Shinsei:Kk | カップの高速送り装置 |
| JP2019083743A (ja) * | 2017-11-07 | 2019-06-06 | 株式会社愛産製作所 | 冷菓の製造装置 |
| KR20190117325A (ko) * | 2018-04-06 | 2019-10-16 | 최병철 | 터렛형 컵슬리브 제조장치 |
| KR102013067B1 (ko) * | 2018-04-23 | 2019-11-04 | 박종화 | 터렛형 컵슬리브 제조장치 |
| CN112296601A (zh) * | 2020-09-16 | 2021-02-02 | 浙江金维克家庭用品科技有限公司 | 一种自动化保温杯加工系统 |
-
2002
- 2002-04-05 JP JP2002103821A patent/JP4109885B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
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| JP7016143B2 (ja) | 2017-11-07 | 2022-02-04 | 株式会社愛産製作所 | 冷菓の製造装置 |
| KR20190117325A (ko) * | 2018-04-06 | 2019-10-16 | 최병철 | 터렛형 컵슬리브 제조장치 |
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| CN112296601A (zh) * | 2020-09-16 | 2021-02-02 | 浙江金维克家庭用品科技有限公司 | 一种自动化保温杯加工系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4109885B2 (ja) | 2008-07-02 |
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