JP2005178595A - 車両用エアバッグ取付構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】 エアバッグリッドを脆弱線に沿って正確に破断させることのできるエアバッグ取付構造を提供する。
【解決手段】 樹脂製のインストルメントパネル2に設けられ脆弱線3によって区画されたエアバッグリッド5と、エアバッグリッド5の裏面に取り付けられエアバッグリッド5を補強する補強用ドア6A,6Bと、補強用ドア6A,6Bをヒンジ部7A,7Bを介して支持するとともに、内部にエアバッグモジュール12が取り付けられる枠部材8とを備え、ヒンジ部7A,7Bは補強用ドア6A,6Bの固定側端部と枠部材8の上部とを連結する板状部材で形成され、その板状部材は脆弱線3よりも外側に突出して曲げられ、その曲げられた部分とインストルメントパネル2との間に隙間10A,10Bが形成されている。
【選択図】 図1

Description

この発明は、車両用エアバッグ取付構造に関するものである。
一般に自動車などの車両においては、緊急時の安全手段としてエアバッグ装置が設置されている。エアバッグ装置は、車体に所定値以上の衝撃力が加わったときに、インストルメントパネルなどの内部に配設されたハウジングに折り畳んで収納されているエアバッグ本体が、インフレータからの圧力気体の供給によって車室内乗員側へ膨出し、所定位置に着座している乗員を受け止めてインストルメントパネルなどに衝突しないように保護するものである。
内部にエアバッグ本体が配設されたインストルメントパネルの裏側には脆弱線がロ字型または日の字型に形成され、インストルメントパネルには前記脆弱線によって区画されたエアバッグリッドが設けられている。また、エアバッグリッドの裏面には補強用ドアが設けられ、この補強用ドアは、エアバッグモジュールが取り付けられる枠部材の上部にヒンジ部を介して連結されている。そして、エアバッグの展開により、補強用ドアは押圧されてヒンジ部を中心に回動するとともに、エアバッグリッドが脆弱線で破断されることによってインストルメントパネルに開口部が形成され、この開口部からエアバッグ本体が車室内乗員側へ膨出されるようになっている(例えば、特許文献1参照)。
ところで、上記補強用ドアおよびヒンジ部を金属板もしくは樹脂板で形成するとともに、ヒンジ部を脆弱線よりも外側に突出させてアール状に曲げておき、エアバッグの展開時には、前記アール状に曲げられた部分が直線状に容易に変形するようにしたエアバッグ取付構造がある。
特開2002−220018号公報
しかしながら、上記従来の技術では、アール状に曲げられた部分が脆弱線外側のインストルメントパネル内面に密着しているため、エアバッグの展開時にインフレータの膨出圧力がアール状に曲げられた部分を介して脆弱線外側のインストルメントパネル部分にも伝えられ、エアバッグリッドが脆弱線に沿って破断されずに、脆弱線の外側で破断される恐れがある。
本発明の課題は、エアバッグリッドを脆弱線に沿って正確に破断させることのできるエアバッグ取付構造を提供することにある。
上記課題を解決するために、請求項1に記載の発明は、樹脂製のインストルメントパネルに設けられ脆弱線によって区画されたエアバッグリッドと、前記エアバッグリッドの裏面に取り付けられエアバッグリッドを補強する補強用ドアと、前記補強用ドアをヒンジ部を介して支持するとともに、内部にエアバッグモジュールが取り付けられる枠部材とを備え、前記ヒンジ部は前記補強用ドアの固定側端部と前記枠部材の上部とを連結する板状部材で形成され、該板状部材は前記脆弱線よりも外側に突出して曲げられ、その曲げられた部分と前記インストルメントパネルとの間に隙間が形成されていることを特徴としている。
上記構成によれば、板状部材は脆弱線より外側に突出して曲げられ、その曲げられた部分とインストルメントパネルとの間に隙間が形成されているので、エアバッグの展開時にインフレータの膨出圧力が前記曲げられた部分を介して脆弱線外側のインストルメントパネル部分に直接伝えられることはない。その結果、エアバッグリッドは脆弱線に沿って正確に破断されることになる。
請求項2に記載の発明は、請求項1において、エアバッグ展開時に前記補強用ドアが車両前後方向に沿って前後2つに展開される場合、前記展開される2つの補強用ドアを支持する各ヒンジ部について、前記板状部材が設けられていることを特徴としている。
上記構成によれば、展開される前後2つの補強用ドアを支持する各ヒンジ部について、インストルメントパネルとの間に隙間が形成されることになり、エアバッグリッドを脆弱線に沿ってより正確に破断させることができる。
本発明によれば、エアバッグ展開時にインフレータの膨出圧力が脆弱線外側のインストルメントパネル部分に直接伝えられるのを回避することができ、その結果、エアバッグリッドを脆弱線に沿って正確に破断させることが可能となる。
以下、本発明の実施例を図面に従って説明する。
図1は、本発明に係るエアバッグ取付構造を示す断面図である。
自動車などの車両には、緊急時の安全手段としてエアバッグ装置1を備えたものがある。このエアバッグ装置1は、自動車のフロントウインドウガラス(図示省略)の下方に位置する助手席側のインストルメントパネル2の部分に設けられている。
本実施例では、インストルメントパネル2は樹脂製であり、芯材のみからなるハードパネルとなっている。また、インストルメントパネル2としては、運転席から助手席まで達する大きさのものが一般的であるが、その他に、助手席部分のみの部分インストルメントパネル2もあり、本実施例はどちらにも適用できる。以下、インストルメントパネル2には、部分インストルメントパネルも含むものとする。
上記インストルメントパネル2には、助手席側から見てほぼ日の字型(すなわち閉じた形状)に脆弱線3が形成され、この脆弱線3によって、インストルメントパネル2はインストルメントパネル本体4とエアバッグリッド5とに区画形成されている。脆弱線3はインストルメントパネル2の裏面に入れられた切り込み線で、その切り込み量は例えばインストルメントパネル2の板厚の約半分に設定されている。このように脆弱線3はインストルメントパネル2の裏面に入れられた切り込み線であるから、インストルメントパネル2の表面側からは確認できず、つまりインストルメントパネル2の表面を見ただけでは、エアバッグリッド5がどこに設けられているかは分からないようになっている。
エアバッグリッド5は、脆弱線3によって車両前後方向Aに沿って前後2つに展開可能で、前側にエアバッグリッド5Aが、後側にエアバッグリッド5Bがそれぞれ配置されている。エアバッグリッド5A,5Bの裏側には、エアバッグリッド5A,5Bをそれぞれ補強する補強用ドア6A,6Bが設けられている。
補強用ドア6Aの前部にはヒンジ部7Aが設けられ、このヒンジ部7Aの先端には、エアバッグリッド5の下方に配置された枠部材8の前部8Aに取り付けられる取付部9Aが設けられている。また、補強用ドア6Bの後部にはヒンジ部7Bが設けられ、このヒンジ部7Bの先端には、枠部材8の後部8Bに取り付けられる取付部9Bが設けられている。補強用ドア6A,6Bは金属板もしくは樹脂板で形成されている。
ヒンジ部7Aは、図3に拡大して示すように、脆弱線3よりも外側(車両前後方向に沿って前方側)に突出して曲げられ、この曲げられた部分とインストルメントパネル本体4との間には隙間10Aが形成されている。この隙間10Aが形成されている部分において、ヒンジ部7Aには斜め下方に凹状に曲げられた湾曲部7AAが設けられている。また補強用ドア6Aは、車両前後方向に沿って脆弱線3よりも後方側でエアバッグリッド5Aの内面に固定されている。
一方、ヒンジ部7Bは、図4に拡大して示すように、脆弱線3よりも外側(車両前後方向に沿って後方側)に突出して曲げられ、この曲げられた部分とインストルメントパネル本体4との間には隙間10Bが形成されている。この隙間10Bが形成されている部分において、ヒンジ部7Bには斜め下方に凹状に曲げられた湾曲部7BBが設けられている。また補強用ドア6Bは、車両前後方向に沿って脆弱線3よりも前方側でエアバッグリッド5Bの内面に固定されている。
なお、ヒンジ部7Aにだけ隙間10Aを設け、ヒンジ部10B側には隙間を設けないようにしてもよく、逆に、ヒンジ部7Bにだけ隙間10Bを設け、ヒンジ部10A側には隙間を設けないようにしてもよい。
図5は、補強用ドア6A、ヒンジ部7Aおよび取付部9Aを枠部材8の内部から見たときの斜視図である。図5において、補強用ドア6Aは平板状に示されているが、実際には補強用ドア6Aの下面には車両前後方向Aおよび車幅方向Bに沿って複数のリブが設けられ、強度が高められている。また、ヒンジ部7Aには多数の貫通孔7Bが形成され、エアバッグ展開時にヒンジ部7Aが容易に折り曲げられるようになっている。取付部9Aにも多数の貫通孔9Bが形成されているが、これらの貫通孔9Bは軽量化のためのものである。取付部9Aは、貫通孔9B以外の部分が枠部材8の前部8A(図1参照)にスポット溶接により固定される。斜視図としては示してないが、補強用ドア6B、ヒンジ部7Bおよび取付部9Bも略同じように構成されている。
また、図1に示すように、エアバッグ装置1は、枠部材8に形成されたフック係止孔に対して挿入・係止可能なリッド取付フック11を有するエアバッグモジュール12を備えている。このように、枠部材8に対しリッド取付フック11を介してエアバッグモジュール12を取り付けることにより、エアバッグ本体13展開時の反力をインストルメントパネル2に直接的に作用させないようにしている。
エアバッグモジュール12は、圧力気体を噴出する筒状のインフレータ14を収容可能なインフレータ収容部15を備えている。このインフレータ収容部15は、ステアリングサポートメンバなどの図示しない車体側メンバへボルトなどの締結部材16を用いて締結固定される。
さらに、エアバッグモジュール12は、インフレータ14から噴出された圧力気体によって膨張・展開されるエアバッグ本体13が折り畳んだ状態で収納されたエアバッグ本体収納部17を備えている。
次に、本実施例の作用について図1および図2を参照しながら説明する。
インフレータ14が作動すると、このインフレータ14から圧力気体が噴出され、エアバッグ本体13内へと圧力気体が導入される。エアバッグ本体13は、この圧力気体の導入に伴って膨張(展開)し、この膨張圧力により日の字型の脆弱線3が破断される。そして同時にエアバッグ本体13の膨張圧力によって、エアバッグリッド5Aはヒンジ部7Aを中心にして反時計方向に、エアバッグリッド5Bはヒンジ部7Bを中心にして時計方向にそれぞれ回動させられて、図2に示すように、インストルメントパネル本体4に開口部18が形成され、この開口部18からエアバッグ本体13が、車体斜め後方(車室内乗員側)へ向かって膨出する。これによって、エアバッグ本体13は定位置に着座している助手席側の乗員の頭部等を受け止め、頭部等がインストルメントパネル2などに当接しないように保護することができる。なお、図2のようにエアバッグリッド5A,5Bが全開したときは、ヒンジ部7A,7Bは、脆弱線3よりも外側に突出して曲げられた部分が消滅して伸びきった状態となる。
また、本実施例では、ヒンジ部7Aの曲げられた部分とインストルメントパネル本体4との間に隙間10Aが、ヒンジ部7Bの曲げられた部分とインストルメントパネル本体4との間に隙間10Bがそれぞれ形成されているので、エアバッグ本体13が膨張(展開)する時、インフレータ14の膨出圧力は補強用ドア6A,6B側だけに作用し、インストルメントパネル本体4側にはまったく作用しない。その結果、エアバッグリッド5A,5Bは脆弱線3に沿って正確に破断されて、インストルメントパネル本体4に開口部18を容易に形成することができる。
本実施例によれば、補強用ドア5の前後2箇所に配置されたヒンジ部7A,7Bについて、インストルメントパネルとの間にそれぞれ隙間10A,10Bが形成されているので、エアバッグリッド5A,5Bを脆弱線3に沿ってより正確に破断することができる。
また、本実施例によれば、ヒンジ部7A,7Bに、斜め下方に凹状に曲げられた湾曲部7AA,7BBが設けられているので、インストルメントパネル本体4との隙間10A,10Bを広く確保することができる。
図6および図7は本実施例の変形例を示している。上述した実施例では、ヒンジ部7A,7Bに湾曲部7AA,7BBが設けられていたが、本変形例では、図6または図7に示すように、ヒンジ部7A,7Bに平坦状の平面部7Aa,7Bbがそれぞれ設けられている。他の構成は図3および図4の場合と同じである。
このように構成した場合も、エアバッグ本体13の膨張(展開)時に、インフレータ14の膨出圧力は補強用ドア6A,6B側だけに作用し、インストルメントパネル本体4側には作用しないため、エアバッグリッド5A,5Bを脆弱線3に沿って正確に破断することができる。
本変形例によれば、平坦状の平面部7Aa,7Bbとしたので、ヒンジ部7A,7Bの加工が容易となる。
本発明に係る車両エアバッグ構造を示す断面図である。 エアバッグが作動したときの断面図である。 前側に設けられたヒンジ部付近の拡大図である。 後側に設けられたヒンジ部付近の拡大図である。 補強用ドアの斜視図である。 前側に設けられたヒンジ部の変形例を示した図である。 後側に設けられたヒンジ部の変形例を示した図である。
符号の説明
1 エアバッグ装置
2 インストルメントパネル
3 脆弱線
4 インストルメントパネル本体
5,5A,5B エアバッグリッド
6A,6B 補強用ドア
7A,7B ヒンジ部
8 枠部材
9A,9B 取付部
10A,10B 凹所
12 エアバッグモジュール
13 エアバッグ本体
14 インフレータ
15 インフレータ収納部
17 エアバッグ本体収納部
18 開口部

Claims (2)

  1. 樹脂製のインストルメントパネルに設けられ脆弱線によって区画されたエアバッグリッドと、
    前記エアバッグリッドの裏面に取り付けられエアバッグリッドを補強する補強用ドアと、
    前記補強用ドアをヒンジ部を介して支持するとともに、内部にエアバッグモジュールが取り付けられる枠部材とを備え、
    前記ヒンジ部は前記補強用ドアの固定側端部と前記枠部材の上部とを連結する板状部材で形成され、該板状部材は前記脆弱線よりも外側に突出して曲げられ、その曲げられた部分と前記インストルメントパネルとの間に隙間が形成されていることを特徴とする車両用エアバッグ取付構造。
  2. エアバッグ展開時に前記補強用ドアが車両前後方向に沿って前後2つに展開される場合、前記展開される2つの補強用ドアを支持する各ヒンジ部について、前記板状部材が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の車両用エアバッグ取付構造。

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