JP2012194616A - オブジェクト指向モデル設計支援装置 - Google Patents
オブジェクト指向モデル設計支援装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012194616A JP2012194616A JP2011056077A JP2011056077A JP2012194616A JP 2012194616 A JP2012194616 A JP 2012194616A JP 2011056077 A JP2011056077 A JP 2011056077A JP 2011056077 A JP2011056077 A JP 2011056077A JP 2012194616 A JP2012194616 A JP 2012194616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- class
- diagram
- information
- creating
- event
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
【解決手段】エディタなどの入力装置によって開発対象システムのUMLモデル図を作成する作成手段と、作成した図のクラス情報、処理関数情報、イベント情報、オブジェクト情報、状態情報をそれぞれ抽出する抽出手段と、抽出した情報を保持する保持手段とを備え、異なる種類のUMLモデル図(クラス図、オブジェクト図、ステートマシン図、シーケンス図)を作成する場合にその関連する情報を保持手段から取り出し、一覧表示させ、所望する情報を選択する手段をさらに備える。
【選択図】図1
Description
統一モデリング言語としてUML(Unified Modeling Language)が知られている。UMLは、業務及びソフトウェアを記述するための図式記法として、オブジェクト指向の標準化団体である米国のOMG(オブジェクト・マネジメント・グループ)で制定された規格である。既に、デファクトスタンダードとして世界で受け入れられており、国際規格(ISO/IEC 19501)としても制定されている。
<オブジェクト指向モデル設計支援装置の機能構成と概要>
図1は、本発明におけるオブジェクト指向モデル設計支援装置の一実施例を示す図である。
また、図示はしていないが、オブジェクト指向モデル設計支援装置本体20は上述した機能を実現するために、一般的なコンピュータのハードウェア資源として、例えば、CPU、記憶装置、入出力装置、各種インターフェースなど、を周知の構成として備えており、また当然ながら、前記ごとき機能を実現させるためのプログラムを前記記憶装置内に格納している。クラス保持手段6、処理関数保持手段7、イベント保持手段8、オブジェクト保持手段12、状態保持手段16およびクラス図2、オブジェクト図10、ステートマシン図14、シーケンス図18を表示させるための情報の保持手段(図示せず)は上述の記憶装置により実現され、また、クラス図作成手段1、クラス抽出手段3、処理関数抽出手段4、イベント抽出手段5、オブジェクト図作成手段9、オブジェクト抽出手段11、ステートマシン図作成手段13、状態抽出手段15、シーケンス図作成手段17は、上述のCPU、記憶装置、各種インターフェース等のハードウェア資源と実行する各種プログラムにより実現される。
<クラス図作成−抽出−保持>
図2は、本発明におけるクラス図の一例を示す図である。クラス図は、クラス図作成手段1を用いて作成される。
図2に示すように、各クラスは、クラス名、属性、及び、操作を持つ。また、操作は、ステレオタイプなどを使用し、処理関数とイベントに分類される。
図3は、本発明におけるクラス一覧の一実施例を示す図である。クラス一覧(クラス情報)は、クラス抽出手段3によりクラス図から抽出され、クラス保持手段6に保持される。
<オブジェクト図作成−抽出−保持>
図6は、本発明におけるオブジェクト図作成手段9を用いてオブジェクトを作成する際のオブジェクト作成画面の一実施例を示す図である。
図7に示すように、クラス選択の際にはクラス保持手段6に保持されているクラス一覧をリスト表示する。
図8に示すように、各オブジェクトは、オブジェクト名、及び、クラス名によって表現される。
さらに、オブジェクト名が”objectC1”であるオブジェクトは、クラス名が”ClassC”であるクラスのインスタンスであることを示している。
<ステートマシン図作成−抽出−保持>
図10は、本発明におけるステートマシン図作成手段13を用いて遷移を作成する際の遷移作成画面の一実施例を示す図である。
図11に示す例では、図5に示すイベント一覧のうちクラス名が”ClassA”であるクラスのイベント一覧がリスト表示されている。
図12に示す例では、図4に示す処理関数一覧のうちクラス名が”ClassA”であるクラスの処理関数一覧がリスト表示されている。ただし、処理関数は無処理(何も処理しない)の場合もあるため、リストの最後に空白が表示されている。
図13、図14、及び、図15は、本発明におけるステートマシン図の一実施例を示す図である。また、図13はクラス名が”ClassA”であるクラスのステートマシン図であり、図14はクラス名が”ClassB”であるクラスのステートマシン図であり、図15はクラス名が”ClassC”であるクラスのステートマシン図である。ステートマシン図は、ステートマシン図作成手段13を用いて作成される。
図13に示す例では、状態として、”StateA1”、”StateA2”、及び、”StateA3”を持ち、初期状態(開始からの遷移で表現される)は”StateA1”である。また、遷移として、3つの遷移を持つ。1つ目の遷移では、”StateA1”の状態でイベント”Ea1”を受け取ると、処理関数”Ma1”を実行し、”StateA2”へ状態を遷移する。2つ目の遷移では、”StateA2”の状態でイベント”Ea2”を受け取ると、処理関数”Ma2”を実行し、”StateA3”へ状態を遷移する。3つ目の遷移では、”StateA3”の状態でイベント”Ea3”を受け取ると、何も処理を実行することなく、”StateA1”へ状態を遷移する。
<シーケンス図作成>
図17は、本発明におけるシーケンス図作成手段17を用いてライフラインを作成する際のライフライン作成画面の一実施例を示す図である。
図18に示すように、オブジェクト選択の際にはオブジェクト保持手段12に保持されているオブジェクト一覧をリスト表示する。
図17、図18に示すように、ライフラインを作成する際にはオブジェクトをリストから選択する。
図21は、本発明におけるシーケンス図作成手段17を用いてメッセージ終了点からクラス名が”ClassC”であるクラスのインスタンスであるオブジェクト(ライフライン)へのメッセージを作成する際のイベント選択画面の一実施例を示す図である。
図21に示す例では、図5に示すイベント一覧のうちクラス名が”ClassC”であるクラスのイベント一覧がリスト表示されている。
図22に示す例では、図4に示す処理関数一覧のうちクラス名が”ClassC”であるクラスの処理関数一覧がリスト表示されている。
図24に示す例では、図5に示すイベント一覧のうちクラス名が”ClassB”であるクラスのイベント一覧がリスト表示されている。
図25は、本発明におけるシーケンス図の一実施例を示す図である。シーケンス図は、シーケンス図作成手段17を用いて作成される。
<実施例の効果>
上述した本実施例によれば、本発明のオブジェクト指向モデル設計支援装置の適用により、オブジェクト指向をベースとするソフトウェア開発において、開発者はモデル図作成の際に作成済みのモデル図の情報から必要な情報を抽出し、抽出された情報を選択することにより他の複数種類のモデル図を作成することが可能となるため、モデル設計作業が軽減され、ソフトウェア開発のトータル作業効率を削減することができる。
2 クラス図
3 クラス抽出手段
4 処理関数抽出手段
5 イベント抽出手段
6 クラス保持手段
7 処理関数保持手段
8 イベント保持手段
9 オブジェクト図作成手段
10 オブジェクト図
11 オブジェクト抽出手段
12 オブジェクト保持手段
13 ステートマシン図作成手段
14 ステートマシン図
15 状態抽出手段
16 状態保持手段
17 シーケンス図作成手段
18 シーケンス図
20 オブジェクト指向モデル設計支援装置本体
30 入力手段
40 表示手段
Claims (11)
- UMLモデル図を生成するオブジェクト指向モデル設計支援装置であって、
開発対象システムのクラス図を作成するクラス図作成手段と、
前記クラス図の情報からクラスを一覧にしたクラス情報を抽出するクラス抽出手段と、
前記抽出したクラス情報を記憶するクラス保持手段と、
前記記憶しているクラス情報を基にオブジェクト図を作成するオブジェクト図作成手段と、
前記オブジェクト図の情報から各クラスのオブジェクト情報を抽出するオブジェクト抽出手段と、
前記抽出したオブジェクト情報を記憶するオブジェクト保持手段と、
前記記憶しているオブジェクト情報を基にシーケンス図を作成するシーケンス図作成手段とを備えることを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - UMLモデル図を生成するオブジェクト指向モデル設計支援装置であって、
開発対象システムのクラス図を作成するクラス図作成手段と、
前記クラス図の情報から各クラスの処理関数情報を抽出する処理関数抽出手段と、
前記抽出した処理関数情報を記憶する処理関数保持手段と、
前記記憶している処理関数情報を基にシーケンス図を作成するシーケンス図作成手段とを備えることを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置 - UMLモデル図を生成するオブジェクト指向モデル設計支援装置であって、
開発対象システムのクラス図を作成するクラス図作成手段と、
前記クラス図の情報から各クラスのイベント情報を抽出するイベント抽出手段と、
前記抽出したイベント情報を記憶するイベント保持手段と、
前記記憶しているイベント情報を基にシーケンス図を作成するシーケンス図作成手段とを備えることを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置 - UMLモデル図を生成するオブジェクト指向モデル設計支援装置であって、
開発対象システムのクラス図を作成するクラス図作成手段と、
前記クラス図の情報から各クラスの処理関数情報を抽出する処理関数抽出手段と、各クラスのイベント情報を抽出するイベント抽出手段と、
前記抽出した処理関数情報を記憶する処理関数保持手段と、前記抽出したイベント情報を記憶するイベント保持手段と、
前記記憶している処理関数情報またはイベント情報を基にステートマシン図を作成するステートマシン図作成手段とを備えることを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項4記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記ステートマシン図の情報から各クラスの状態情報を抽出する状態抽出手段と、
前記抽出した状態情報を記憶する状態保持手段と、
更に、
前記記憶している状態情報を基にシーケンス図を作成するシーケンス図作成手段とを備えることを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項1記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記オブジェクト図作成手段は、
前記記憶しているクラス情報からクラスの選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストからクラスを選択させる手段と、
を備え、
前記選択させたクラスを基にオブジェクト図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項1記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記シーケンス図作成手段は、
前記記憶しているオブジェクト情報からオブジェクトの選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストからオブジェクトを選択させる手段と、
を備え、
前記選択させたオブジェクトを基にシーケンス図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項2記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記シーケンス図作成手段は、
前記記憶している処理関数情報から処理関数の選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストから処理関数を選択させる手段と、
を備え、
前記選択させた処理関数を基にシーケンス図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項3記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記シーケンス図作成手段は、
前記記憶しているイベント情報からイベントの選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストからイベントを選択させる手段と、
を備え、
前記選択させたイベントを基にシーケンス図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項4記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記ステートマシン図作成手段は、
前記記憶している処理関数情報またはイベント情報から処理関数またはイベントの選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストから処理関数またはイベントを選択させる手段と、
を備え、
前記選択させた処理関数またはイベントを基にステートマシン図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。 - 請求項5記載のオブジェクト指向モデル設計支援装置において、
前記シーケンス図作成手段は、
前記記憶している状態情報から状態の選択リストを作成する手段と、
前記作成した選択リストを表示する手段と、
前記表示した選択リストから状態を選択させる手段と、
を備え、
前記選択させた状態を基にシーケンス図を作成することを特徴とするオブジェクト指向モデル設計支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011056077A JP5644599B2 (ja) | 2011-03-15 | 2011-03-15 | オブジェクト指向モデル設計支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011056077A JP5644599B2 (ja) | 2011-03-15 | 2011-03-15 | オブジェクト指向モデル設計支援装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012194616A true JP2012194616A (ja) | 2012-10-11 |
| JP5644599B2 JP5644599B2 (ja) | 2014-12-24 |
Family
ID=47086491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011056077A Expired - Fee Related JP5644599B2 (ja) | 2011-03-15 | 2011-03-15 | オブジェクト指向モデル設計支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5644599B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015159400A1 (ja) * | 2014-04-16 | 2017-04-13 | 株式会社アイ・エル・シー | シーケンス図作成装置、シーケンス図作成方法およびシーケンス図作成プログラム |
| JP2019050046A (ja) * | 2018-11-29 | 2019-03-28 | 株式会社アイ・エル・シー | シーケンス図作成装置、シーケンス図作成方法およびシーケンス図作成プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094833A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Canon Inc | オブジェクト指向モデル設計支援装置 |
| JP2008269272A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Meidensha Corp | ソフトウェア開発支援システム、開発支援方法およびプログラム |
-
2011
- 2011-03-15 JP JP2011056077A patent/JP5644599B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094833A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Canon Inc | オブジェクト指向モデル設計支援装置 |
| JP2008269272A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Meidensha Corp | ソフトウェア開発支援システム、開発支援方法およびプログラム |
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| CSNG200600449005; 大川 敦、加藤 大輝、紫合 治: 'インターフェースの情報を用いた状態遷移図の生成' 情報処理学会研究報告 Vol.2006 No.35, 20060323, P.33-40, 社団法人情報処理学会 * |
| JPN6014042312; 大川 敦、加藤 大輝、紫合 治: 'インターフェースの情報を用いた状態遷移図の生成' 情報処理学会研究報告 Vol.2006 No.35, 20060323, P.33-40, 社団法人情報処理学会 * |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015159400A1 (ja) * | 2014-04-16 | 2017-04-13 | 株式会社アイ・エル・シー | シーケンス図作成装置、シーケンス図作成方法およびシーケンス図作成プログラム |
| JP2019050046A (ja) * | 2018-11-29 | 2019-03-28 | 株式会社アイ・エル・シー | シーケンス図作成装置、シーケンス図作成方法およびシーケンス図作成プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5644599B2 (ja) | 2014-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8810576B2 (en) | Manipulation and management of links and nodes in large graphs | |
| US9262158B2 (en) | Reverse engineering user interface mockups from working software | |
| Hamon et al. | Formal description of multi-touch interactions | |
| US12079605B2 (en) | Composable context menus | |
| US20150067640A1 (en) | Input suggestions for free-form text entry | |
| WO2007045614A2 (en) | Visualization of collaborative portlet sequences | |
| US8788248B2 (en) | Transparent flow model simulation implementing bi-directional links | |
| US20120078809A1 (en) | Integrating sub-processes in business process modeling notation processes | |
| US10459696B2 (en) | Composable action flows | |
| US8819620B1 (en) | Case management software development | |
| JP5644599B2 (ja) | オブジェクト指向モデル設計支援装置 | |
| CN108762750A (zh) | 一种基于fmp模型的可视化界面生成方法和系统 | |
| JP2013235508A (ja) | オブジェクト指向プログラム生成装置、その方法、プログラム | |
| JP2012048329A (ja) | オブジェクト指向プログラム生成装置、その方法、プログラム | |
| JP5948926B2 (ja) | オブジェクト指向プログラム生成装置、プログラム | |
| CN114217798A (zh) | 数据库表单界面的代码生成方法和装置 | |
| García Frey et al. | Towards a multi-stakehoder engineering approach with adaptive modelling environments | |
| JP5967200B2 (ja) | ルール管理装置、ルール管理方法及びプログラム | |
| CN106663007B (zh) | 使工具运作于作业环境的方法以及应用该方法的机器 | |
| JP4895374B2 (ja) | ソフトウェア成果物生成方法及びそのシステム | |
| Guo et al. | A collaboration-oriented software architecture modeling system $ JArchiDesigner | |
| Herrmann et al. | Real-life SOA experiences: Top-Down approach based on an implemented purchase requisition process | |
| Wu et al. | A model-driven interactive system | |
| CN116301744A (zh) | 自由演化的软件构建方法及系统 | |
| CN119759331A (zh) | 一种基于流程图方式实现低代码框架的方法及系统 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20140214 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20140910 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20141007 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20141020 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5644599 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |