JP2017189361A - ポケットコイル - Google Patents

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淳一 日野
Junichi Hino
淳一 日野
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    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C27/00Spring, stuffed or fluid mattresses or cushions specially adapted for chairs, beds or sofas
    • A47C27/04Spring, stuffed or fluid mattresses or cushions specially adapted for chairs, beds or sofas with spring inlays
    • A47C27/06Spring inlays
    • A47C27/063Spring inlays wrapped or otherwise protected
    • A47C27/064Pocketed springs

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  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)

Abstract

【課題】列状のポケットコイルにおいて、カバーの変形によって広い範囲でコイルが変形してしまうのを防止し、マットレス等のクッション材として用いた場合に、使用者の身体にフィットさせて使用感を向上させること。
【解決手段】本発明では、中空状のカバー(5)の内部を列状に並べた複数のコイル室(9)で区画し、各コイル室(9)にコイル(6)を収容した列状のポケットコイル(3)において、カバー(5)に、隣り合うコイル室(9,9)同士が連結された連結部(10)と、隣り合うコイル室(9、9)の上端部同士が分離された分離部(11)とを形成することにした。また、本発明では、前記連結部(10)の長さがコイル(6)を最も縮めた長さよりも短くすることにした。
【選択図】図2

Description

本発明は、中空状のカバーの内部を列状に並べた複数のコイル室で区画し、各コイル室にコイルを収容した列状のポケットコイルに関するものである。
従来より、マットレス等のクッション材として袋状のポケット(コイル室)にコイルを収容したポケットコイルを列状に並べたものが利用されている。
この列状のポケットコイルは、中空状のカバーの内部を列状に並べた複数のコイル室で区画し、各コイル室にコイルを収容しており、列状に並ぶコイルが上端から下端までの全長にわたってカバーで連結された構造となっている。
マットレスなどにおいては、収容袋の内部に複数の列状のポケットコイルをコイルが並ぶ方向と直交する方向に向けて並べて収容されている(たとえば、特許文献1参照。)。
特開2010−259701号公報
ところが、上記従来の列状のポケットコイルでは、列状に並ぶコイルが上端から下端までの全長にわたってカバーで連結されているために、一部のコイルにだけ集中して下向きに押圧力が作用した場合に、そのコイルの変形に伴ってカバーも変形し、カバーの変形によって周囲のコイルまでが変形する。
このように、上記従来の列状のポケットコイルでは、押圧力が作用する位置だけでなく、その周囲の広い範囲でも変形が生じてしまう。
そのため、列状のポケットコイルでマットレス等のクッション材を形成した場合には、使用者の身体にフィットしなくなり、使用感が悪いものとなるおそれがあった。
そこで、請求項1に係る本発明では、中空状のカバーの内部を列状に並べた複数のコイル室で区画し、各コイル室にコイルを収容した列状のポケットコイルにおいて、カバーに、隣り合うコイル室同士が連結された連結部と、隣り合うコイル室の上端部同士が分離された分離部とを形成することにした。
また、請求項2に係る本発明では、前記請求項1に係る本発明において、前記連結部の長さをコイルを最も縮めた長さよりも短くすることにした。
そして、本発明では、以下に記載する効果を奏する。
すなわち、本発明では、中空状のカバーの内部を列状に並べた複数のコイル室で区画し、各コイル室にコイルを収容した列状のポケットコイルにおいて、カバーに、隣り合うコイル室同士が連結された連結部と、隣り合うコイル室の上端部同士が分離された分離部とを形成することにしているために、分離部によってコイルの変形に伴うカバーの変形が緩和され、カバーの変形範囲を狭くすることができる。これにより、列状のポケットコイルをマットレス等のクッション材として用いると、使用者の身体にフィットさせることができ、使用感を向上させることができる。
特に、連結部の長さをコイルを最も縮めた長さよりも短くした場合には、コイルの変形に伴って周囲のカバーが変形してしまうのを抑制することができる。これにより、列状のポケットコイルをマットレス等のクッション材として用いると、使用者の身体に良好にフィットさせることができ、使用感を使用者の好みに適合させることができる。
マットレスを示す一部切欠平面図(a)、同一部切欠側面図(b)。 列状のポケットコイルを示す一部切欠平面図(a)、同一部切欠正面図(b)。 列状のポケットコイルの変形状態を示す説明図。 面状のポケットコイルを示す一部切欠平面図。 同一部切欠側面図。
以下に、本発明に係るポケットコイルの具体的な構成について図面を参照しながら説明する。なお、以下の説明では、本発明に係るポケットコイルをマットレスに適用した場合について説明する。
図1に示すように、マットレス1は、中空状の収容袋2の内部に左右方向へ向けて一列に伸延する列状のポケットコイル3を前後方向に並べて収容している。このマットレス1では、前後方向に並ぶ複数の列状のポケットコイル3を連結することで、前後方向及び左右方向へ水平に広がる面状のポケットコイル4を形成している。
列状のポケットコイル3は、左右方向に伸延する中空状のカバー5の内部に複数個のコイル6を左右に等しい間隔をあけて並べて収容している。
カバー5は、不織布等の可撓性を有する2枚の前後側シート7,8からなり、前後側シート7,8を重ねた状態で上下左右の縁部を連結するとともに、左右方向に等しい間隔をあけて上端から下端までを上下一直線状に連結し、その上下一直線状に連結した部分に上端から所定の長さで切欠して形成している。なお、前後側シート7,8の連結は、縫合や接着や溶剤による溶着などでもよいが、ここでは、熱による可溶性を有する不織布同士を溶着することにしている。
このように、カバー5は、左右方向に等しい間隔をあけて上下一直線状に連結することで、カバー5の内部を列状に並べた複数のコイル室9で区画している。
また、カバー5は、上下一直線状に連結した部分に上端から所定の長さで切欠することで、隣り合うコイル室9,9同士が連結されている連結部10と、隣り合うコイル室9,9の上端部同士が連結されずに分離されている分離部11とを形成している。なお、分離部11は、カバー5の上端部にだけ形成しているが、カバー5の下端部にも形成することができる。
コイル6は、カバー5に形成された各コイル室9に変形方向(撓み方向)を上下にした状態で1個ずつ収容している。そのため、各コイル室9は、何ら力が作用していない状態のコイル6と略同一の空間としている。なお、各コイル室9の大きさを変えて異なるサイズのコイル6を収容してもよく、各コイル室9に複数個のコイル6を上下に並べて収容してもよく、各コイル室9を上下に複数に分割して複数個のコイル6を収容してもよい。
この列状のポケットコイル3は、分離部11の長さによって作用する押圧力に対する変形範囲を変えることができる。
図3(a)に示すように、分離部11が無い場合、すなわち、従来の列状のポケットコイル12の場合には、中央部のコイル13に下向きの押圧力Fが作用すると、コイル13の上部のカバー14もコイル13の変形(収縮)に伴って下方に向けて変形する。このカバー14の下方への変形によって、周囲のコイル13にも下向きの力が作用し、周囲のコイル13も変形(収縮)する。これにより、カバー14に分離部11が設けられていない従来の列状のポケットコイル12では、中央部のコイル13だけでなくその周囲において広い範囲にわたって変形が生じてしまい、変形範囲A1が広くなる。
これに対して、図3(b)に示すように、分離部11を設けた列状のポケットコイル3の場合、ここでは、連結部10の長さがコイル6を最も縮めた長さ(図3(b)中で中央部のコイル6の高さ)よりも長くした場合には、上記同様、中央部のコイル6に下向きの押圧力Fが作用すると、コイル6の上部のカバー5もコイル6の変形(収縮)に伴って下方に向けて変形する。しかし、カバー5に分離部11が設けられているために、カバー5の下方への変形が分離部11の長さまでは周囲のカバー5は変形せず、カバー5の下方への変形が分離部11の長さを超えた長さで周囲のカバー5が下方に変形することになる。そして、下方へ向けて変形したカバー5によって周囲のコイル6が変形(収縮)する。したがって、分離部11の長さだけ周囲のカバー5の下方への変形が緩和され、周囲のカバー5の下方への変形が短縮され、それに応じて周囲のコイル6の変形(収縮)も短縮される。これにより、連結部10の長さがコイル6を最も縮めた長さよりも長くなるように分離部11を形成した列状のポケットコイル3では、中央部のコイル6の周囲の狭い範囲で変形が生じることになり、変形範囲A2を狭くすることができる。
さらに、図3(c)に示すように、連結部10の長さがコイル6を最も縮めた長さ(図3(c)中で中央部のコイル6の高さ)よりも短くなるように分離部11を設けた列状のポケットコイル3の場合、上記同様、中央部のコイル6に下向きの押圧力Fが作用すると、コイル6の上部のカバー5もコイル6の変形(収縮)に伴って下方に向けて変形する。しかし、カバー5に長い分離部11が設けられているために、中央部のカバー5は下方に変形するが周囲のカバー5は変形しないことになる。そのため、周囲のコイル6は変形(収縮)しない。したがって、分離部11によって周囲のカバー5の下方への変形が完全に抑制され、周囲のカバー5の下方への変形を無くすことができ、それに応じて周囲のコイル6の変形(収縮)も無くすことができる。これにより、連結部10の長さがコイル6を最も縮めた長さよりも短くなるように分離部11を形成した列状のポケットコイル3では、中央部のコイル6だけで変形が生じることになり、変形範囲A3を最も狭くすることができる。
このように、列状のポケットコイル3では、分離部11の長さを長く(連結部10の長さを短く)するほど変形範囲A2を狭くすることができ、連結部10の長さがコイル6を最も縮めた長さよりも短くなるように分離部11を形成することで、変形範囲A3を最も狭くすることができるので、所望する変形範囲A2,A3に応じて分離部11の長さを適宜調節することが可能となる。したがって、列状のポケットコイル3を用いたマットレス1では、列状のポケットコイル3の変形範囲A2,A3を適宜選択することで、使用者の好み等に応じたマットレス1とすることができる。
この列状のポケットコイル3は、単体で棒状のクッション材として使用することもできるが、ここでは、コイル6が並ぶ方向(列状のポケットコイル3の伸延方向(左右方向))とは直交する方向(前後方向)に並べて面状のクッション材としてマットレス1に使用している。なお、ここでは、列状のポケットコイル3のコイル6同士を接触させて平行に配列しているが、左右に交互にずらして配列してもよい。
しかも、上記マットレス1では、図4及び図5に示すように、前後方向に並べた列状のポケットコイル3同士を連結して面状のポケットコイル4を形成している。
この面状のポケットコイル4は、まず、列状のポケットコイル3を複数形成しておき、複数の列状のポケットコイル3をコイル6が並ぶ方向とは直交する方向に密着させて並べ、その後、隣り合う列状のポケットコイル3のカバー5の側部同士をコイル6の側方で溶着することで容易に製造することができる。なお、列状のポケットコイル3のカバー5同士の連結は、縫合や接着や溶剤による溶着などでもよいが、ここでは、熱による可溶性を有する不織布同士を溶着することにしている。
ここで、面状のポケットコイル4は、列状のポケットコイル3のカバー5の側部同士を上端から下端まで上下一直線状に連結してもよいが、列状のポケットコイル3の場合と同様に、列状のポケットコイル3同士を上下一直線状に連結されている連結部15と、列状のポケットコイル3同士が連結されておらず分離されている分離部16とを形成してもよい(図5参照。)。この場合も、列状のポケットコイル3と同様に、分離部16を列状のポケットコイル3のカバー5の上端部にだけに形成してもよく、また、カバー5の下端部にも形成することができる。
そして、面状のポケットコイル4においても、列状のポケットコイル3と同様に、分離部16の長さを長く(連結部15の長さを短く)するほど変形範囲を狭くすることができ、連結部15の長さがコイル6を最も縮めた長さよりも短くなるように分離部16を形成することで、変形範囲を最も狭くすることができるので、所望する変形範囲に応じて分離部16の長さを適宜調節することが可能となる。したがって、面状のポケットコイル4を用いたマットレス1では、面状のポケットコイル4の変形範囲を適宜選択することで、使用者の好み等に応じたマットレス1とすることができる。
以上に説明したように、上記列状のポケットコイル3では、カバー5に、隣り合うコイル室9,9同士が連結された連結部10と、隣り合うコイル室9,9の上端部同士が分離された分離部11とを形成した構成となっている。
そのため、上記構成の列状のポケットコイル3では、分離部11によってコイル6の変形に伴うカバー5の変形が緩和され、カバー5の変形範囲A2,A3を狭くすることができる。これにより、列状のポケットコイル3をマットレス1等のクッション材として用いると、使用者の身体にフィットさせることができ、使用感を向上させることができる。特に、連結部10の長さをコイル6を最も縮めた長さよりも短くした場合には、コイル6の変形に伴って周囲のカバー5が変形してしまうのを抑制することができる。これにより、列状のポケットコイル3をマットレス1等のクッション材として用いると、使用者の身体に良好にフィットさせることができ、使用感を使用者の好みに適合させることができる。
また、上記面状のポケットコイル4では、隣り合う列状のポケットコイル3のカバー5,5同士をコイル6の側方で溶着した構成となっている。
そのため、上記構成の面状のポケットコイル4では、マットレス1等のクッション材として用いても、その製造作業に要する労力や時間を軽減することができるとともに、接着剤の不使用により使用者に不快感を与えることなく長期間にわたって良好に使用してもらうことができる。
1 マットレス 2 収容袋
3 列状のポケットコイル 4 面状のポケットコイル
5 カバー 6 コイル
7,8 前後側シート 9 コイル室
10 連結部 11 分離部
12 列状のポケットコイル 13 コイル
14 カバー 15 連結部
16 分離部 F 押圧力
A1〜A3 変形範囲

Claims (2)

  1. 中空状のカバーの内部を列状に並べた複数のコイル室で区画し、各コイル室にコイルを収容した列状のポケットコイルにおいて、
    カバーに、隣り合うコイル室同士が連結された連結部と、隣り合うコイル室の上端部同士が分離された分離部とを形成したことを特徴とするポケットコイル。
  2. 前記連結部の長さがコイルを最も縮めた長さよりも短いことを特徴とする請求項1に記載のポケットコイル。
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