JP2561114Y2 - パワートレイン系の走行抵抗制御装置 - Google Patents
パワートレイン系の走行抵抗制御装置Info
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- JP2561114Y2 JP2561114Y2 JP8095191U JP8095191U JP2561114Y2 JP 2561114 Y2 JP2561114 Y2 JP 2561114Y2 JP 8095191 U JP8095191 U JP 8095191U JP 8095191 U JP8095191 U JP 8095191U JP 2561114 Y2 JP2561114 Y2 JP 2561114Y2
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- Testing Of Engines (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、自動車のパワートレ
イン系を試験するダイナモメータシステムの走行抵抗制
御装置に関する。
イン系を試験するダイナモメータシステムの走行抵抗制
御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】走行抵抗制御は、ダイナモメータ(以
下、DYと称する)トルクを走行速度の関数として制御
し、車両用エンジンに走行時と等価な負荷を与える制御
方式であり、例えばエンジン出力軸に換算した自動車の
路上走行抵抗トルクTは一般に次式で表される。
下、DYと称する)トルクを走行速度の関数として制御
し、車両用エンジンに走行時と等価な負荷を与える制御
方式であり、例えばエンジン出力軸に換算した自動車の
路上走行抵抗トルクTは一般に次式で表される。
【0003】 T=A+BN+CN2+DWsinθ+E・GD2(dN/dt)……(1) ただし、 A〜E;タイヤ有効半径、減速比、各種抵抗係数、換算係数等の定数 N;エンジン回転速度 W;車両重量 θ;路面勾配 D・Wsinθ;登降坂抵抗 GD2:等価慣性量 t;時間 前記(1)式における定常走行抵抗をRLとすると次式
となる。
となる。
【0004】 T=RL+E・GD2(dN/dt)……(1)′ ただし、RL=A+BN+CN2+DWsinθであ
る。
る。
【0005】従来パワートレイン系の試験装置における
走行抵抗制御方式は、例えば実願昭62−114887
号で提案されているように図2、図3の方法で行ってい
る。図2においてDYはエンジンENG(被試験器)の
試験を行うダイナモメータである。1はDYに設けられ
たパルスピックアップ(PP)であり、その出力は周波
数−電圧(F/V)変換器2で電圧に変換されて、走行
抵抗設定器3および微分器4に供給される。この走行抵
抗設定器3の出力は加算器5の第1入力端に供給され
る。6はプラス入力端に車重等価慣性GD2 TOTALが入力
されるとともにマイナス入力端にDY機械慣性GD2 DY
が入力される第1偏差器である。7は微分器4および第
1偏差器6の出力を掛け合わせて電気慣性補償トルクE
GD2(dN/dt)を求める掛け算器であり、その出
力は前記加算器5の第2入力端に供給される。8はDY
の揺動子に取り付けられ、トルクを検出するロードセル
である。ロードセル8の検出出力はトルク変換器9を介
して第2偏差器10のマイナス入力端に供給される。第
2偏差器10は、プラス入力端に供給される加算器5の
出力(DYトルク設定値)とトルク変換器9の出力(D
Yトルク)との偏差を求める。11は第2偏差器10の
偏差出力に応じて制御を行うトルク制御アンプである。
尚このトルク制御にはマイナー制御部として電流制御
(電流制御アンプ12による)が含まれている。
走行抵抗制御方式は、例えば実願昭62−114887
号で提案されているように図2、図3の方法で行ってい
る。図2においてDYはエンジンENG(被試験器)の
試験を行うダイナモメータである。1はDYに設けられ
たパルスピックアップ(PP)であり、その出力は周波
数−電圧(F/V)変換器2で電圧に変換されて、走行
抵抗設定器3および微分器4に供給される。この走行抵
抗設定器3の出力は加算器5の第1入力端に供給され
る。6はプラス入力端に車重等価慣性GD2 TOTALが入力
されるとともにマイナス入力端にDY機械慣性GD2 DY
が入力される第1偏差器である。7は微分器4および第
1偏差器6の出力を掛け合わせて電気慣性補償トルクE
GD2(dN/dt)を求める掛け算器であり、その出
力は前記加算器5の第2入力端に供給される。8はDY
の揺動子に取り付けられ、トルクを検出するロードセル
である。ロードセル8の検出出力はトルク変換器9を介
して第2偏差器10のマイナス入力端に供給される。第
2偏差器10は、プラス入力端に供給される加算器5の
出力(DYトルク設定値)とトルク変換器9の出力(D
Yトルク)との偏差を求める。11は第2偏差器10の
偏差出力に応じて制御を行うトルク制御アンプである。
尚このトルク制御にはマイナー制御部として電流制御
(電流制御アンプ12による)が含まれている。
【0006】また、図3の回路はトルク検出部を図2の
ロードセル8から軸トルクメータ21に変更したもの
で、この方法では機械慣性分トルクの補償は不要とな
る。図3において図2と同一部分は同一符号を以て示し
ている。図3において図2と異なる点は第1偏差器6を
除去するとともにロードセルの代わりに被試験器(図示
省略)に軸トルク検出器21、直流電動機DMを直結
し、軸トルク変換器22によって軸トルクを求める点に
あり、その他の部分は図2と同一に構成されている。
ロードセル8から軸トルクメータ21に変更したもの
で、この方法では機械慣性分トルクの補償は不要とな
る。図3において図2と同一部分は同一符号を以て示し
ている。図3において図2と異なる点は第1偏差器6を
除去するとともにロードセルの代わりに被試験器(図示
省略)に軸トルク検出器21、直流電動機DMを直結
し、軸トルク変換器22によって軸トルクを求める点に
あり、その他の部分は図2と同一に構成されている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】前記図2の方法ではD
Y機械慣性の測定が困難であることや、設定誤差が大き
いなどの理由により図3の方法が実用化されている。し
かしこの方法ではエンジンにトランスミッション(M/
T)を取り付けて変速操作等を行う場合、クラッチオフ
(断)時に制御不能となる。なぜならばクラッチオン
(接)時には前記(1)式に示すトルク設定により軸ト
ルクを検出して制御することが可能であるが、クラッチ
オフ時には軸トルク検出が零となり、そのためトルク制
御不能となり、急速に停止してしまう。したがってクラ
ッチ操作がある場合は図2の方法で制御しなければなら
ない。
Y機械慣性の測定が困難であることや、設定誤差が大き
いなどの理由により図3の方法が実用化されている。し
かしこの方法ではエンジンにトランスミッション(M/
T)を取り付けて変速操作等を行う場合、クラッチオフ
(断)時に制御不能となる。なぜならばクラッチオン
(接)時には前記(1)式に示すトルク設定により軸ト
ルクを検出して制御することが可能であるが、クラッチ
オフ時には軸トルク検出が零となり、そのためトルク制
御不能となり、急速に停止してしまう。したがってクラ
ッチ操作がある場合は図2の方法で制御しなければなら
ない。
【0008】尚、図2の方法によれば前記(1)′式の
トルクTはT=0となるが、DY機械慣性分トルクがロ
ードセルにより検出されるのでクラッチオフ時であって
も制御することができる。即ち RL+E・(GD2 DY+GD2 E)・(dN/dt)=0……(2) RL+E・GD2 E・(dN/dt)=−GD2 DY・(dN/dt)……(3) (RL+E・GD2 E・(dN/dt)はDY設定トルク、−GD2 DY・(dN/ dtはロードセル検出トルク) となる。前記(3)式においてDYは減速であり、(d
N/dt)の極性はマイナスとなる。したがってRLよ
り電気慣性補償トルクを差し引いたものがDY設定トル
クとなり、ロードセルトルクが吸収(+)で検出され
る。
トルクTはT=0となるが、DY機械慣性分トルクがロ
ードセルにより検出されるのでクラッチオフ時であって
も制御することができる。即ち RL+E・(GD2 DY+GD2 E)・(dN/dt)=0……(2) RL+E・GD2 E・(dN/dt)=−GD2 DY・(dN/dt)……(3) (RL+E・GD2 E・(dN/dt)はDY設定トルク、−GD2 DY・(dN/ dtはロードセル検出トルク) となる。前記(3)式においてDYは減速であり、(d
N/dt)の極性はマイナスとなる。したがってRLよ
り電気慣性補償トルクを差し引いたものがDY設定トル
クとなり、ロードセルトルクが吸収(+)で検出され
る。
【0009】本考案は上記の点に鑑みてなされたもので
その目的は、機械慣性分トルクの補償が不要となる軸ト
ルク検出方式においてクラッチオフ時であっても走行抵
抗制御を可能としたパワートレイン系の走行抵抗制御装
置を提供することにある。
その目的は、機械慣性分トルクの補償が不要となる軸ト
ルク検出方式においてクラッチオフ時であっても走行抵
抗制御を可能としたパワートレイン系の走行抵抗制御装
置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本考案は、被試験器に軸
トルク検出器を介して連結された直流電動機と、この直
流電動機の速度を検出し、この検出出力を演算して得る
トータル慣性設定部及び走行抵抗を設定する走行抵抗設
定器と、前記トータル慣性設定部の出力と走行抵抗設定
器の出力とが供給され、両出力の和を得る加算器と、こ
の加算器の加算出力と前記軸トルク検出器の出力との偏
差をとり、該偏差出力により前記直流電動機のトルクを
制御する軸トルク制御部と、前記走行抵抗設定器の出力
と等価慣性量との商に基づいて減速度制御設定値を求め
る減速度制御設定部と、前記減速度制御設定部の出力と
前記直流電動機の速度検出出力との偏差をとり、該偏差
出力により前記直流電動機の減速度を制御する減速度制
御部と、前記被試験器のクラッチオフ操作時に、前記直
流電動機の制御を前記軸トルク制御部から前記減速度制
御部に切り換える切り換え部とを備えたことを特徴とし
ている。
トルク検出器を介して連結された直流電動機と、この直
流電動機の速度を検出し、この検出出力を演算して得る
トータル慣性設定部及び走行抵抗を設定する走行抵抗設
定器と、前記トータル慣性設定部の出力と走行抵抗設定
器の出力とが供給され、両出力の和を得る加算器と、こ
の加算器の加算出力と前記軸トルク検出器の出力との偏
差をとり、該偏差出力により前記直流電動機のトルクを
制御する軸トルク制御部と、前記走行抵抗設定器の出力
と等価慣性量との商に基づいて減速度制御設定値を求め
る減速度制御設定部と、前記減速度制御設定部の出力と
前記直流電動機の速度検出出力との偏差をとり、該偏差
出力により前記直流電動機の減速度を制御する減速度制
御部と、前記被試験器のクラッチオフ操作時に、前記直
流電動機の制御を前記軸トルク制御部から前記減速度制
御部に切り換える切り換え部とを備えたことを特徴とし
ている。
【0011】
【作用】走行抵抗設定値およびトータル慣性設定値の加
算出力と軸トルク検出出力は軸トルク制御部において偏
差がとられる。このためトータル慣性設定値に含まれる
機械慣性と軸トルク検出出力に含まれる機械慣性が自動
的に差し引かれるので、機械慣性を考慮しなくて済む。
被試験器(エンジン等)の変速操作時にクラッチをオフ
すると軸トルク検出出力が零になるため軸トルク制御部
では制御が行えないが、切り換え部により制御系が減速
度制御部側に切り換わるので、走行抵抗制御が継続され
る。このため実走行に近い試験を行うことができる。
算出力と軸トルク検出出力は軸トルク制御部において偏
差がとられる。このためトータル慣性設定値に含まれる
機械慣性と軸トルク検出出力に含まれる機械慣性が自動
的に差し引かれるので、機械慣性を考慮しなくて済む。
被試験器(エンジン等)の変速操作時にクラッチをオフ
すると軸トルク検出出力が零になるため軸トルク制御部
では制御が行えないが、切り換え部により制御系が減速
度制御部側に切り換わるので、走行抵抗制御が継続され
る。このため実走行に近い試験を行うことができる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照しながら本考案の一実施例
を説明する。先ず図3の方式におけるクラッチオフ時は
前記(1)′式がT=0となるため次式のように表せ
る。
を説明する。先ず図3の方式におけるクラッチオフ時は
前記(1)′式がT=0となるため次式のように表せ
る。
【0013】 RL+E・GD2 TOTAL・(dN/dt)=0……(4) dN/dt=−RL/E・GD2 TOTAL……(5) 従ってクラッチオフ時に(5)式の右辺を設定とする減
速度制御に切り換えればクラッチ操作を行う場合でも走
行抵抗制御が可能となる。
速度制御に切り換えればクラッチ操作を行う場合でも走
行抵抗制御が可能となる。
【0014】そこで本考案では図1のようにクラッチオ
フ時にリレーをトルク制御側から減速度制御側に切り換
えるように構成した。図1において図3と同一部分は同
一符号を以て示している。図1において図3と異なる点
は、割り算器31によって(走行抵抗設定器3の出力R
L)÷(車重等価慣性設定値EGD2 TOTAL)を演算し、
その演算結果を反転アンプ32によって反転して減速度
制御設定値(−ALR/GD2 TOTAL)を求め、該減速度
制御設定値と前記微分器4の出力との偏差を第3偏差器
33によって求め、該偏差器33の偏差出力を減速度制
御アンプ34に入力し、直流電動機DMに与える制御出
力(減速度制御アンプ34とトルク制御アンプ11)を
リレーの接点35によって切り換えるようにした点にあ
り、その他の部分は図3と同一に構成されている。
フ時にリレーをトルク制御側から減速度制御側に切り換
えるように構成した。図1において図3と同一部分は同
一符号を以て示している。図1において図3と異なる点
は、割り算器31によって(走行抵抗設定器3の出力R
L)÷(車重等価慣性設定値EGD2 TOTAL)を演算し、
その演算結果を反転アンプ32によって反転して減速度
制御設定値(−ALR/GD2 TOTAL)を求め、該減速度
制御設定値と前記微分器4の出力との偏差を第3偏差器
33によって求め、該偏差器33の偏差出力を減速度制
御アンプ34に入力し、直流電動機DMに与える制御出
力(減速度制御アンプ34とトルク制御アンプ11)を
リレーの接点35によって切り換えるようにした点にあ
り、その他の部分は図3と同一に構成されている。
【0015】上記のように構成された装置において、常
時はリレーの接点35は図示のようにトルク制御アンプ
11側に接触しており、軸トルク設定値と軸トルク検出
値の偏差による軸トルク制御が行われる。またクラッチ
がオフ操作されると軸トルク検出出力(軸トルク変換器
22の出力)が零になるが、リレーの接点35は減速度
制御アンプ34側に切り換わる。このため直流電動機D
Mは減速度制御が行われ、走行抵抗制御が継続される。
これによって実走行に極めて近い試験を行うことができ
る。
時はリレーの接点35は図示のようにトルク制御アンプ
11側に接触しており、軸トルク設定値と軸トルク検出
値の偏差による軸トルク制御が行われる。またクラッチ
がオフ操作されると軸トルク検出出力(軸トルク変換器
22の出力)が零になるが、リレーの接点35は減速度
制御アンプ34側に切り換わる。このため直流電動機D
Mは減速度制御が行われ、走行抵抗制御が継続される。
これによって実走行に極めて近い試験を行うことができ
る。
【0016】
【考案の効果】以上のように本考案によれば、走行抵抗
設定器の設定値RLとトータル等価慣性値EGD2の商
に基づいて減速度制御設定値を求め、クラッチオフ操作
時に軸トルク制御から減速度制御に切り換えるようにし
たので、軸トルク制御アンプにより制御を行っている時
にクラッチオフ操作により軸トルク検出器の出力が零に
なっても走行抵抗制御が行える。
設定器の設定値RLとトータル等価慣性値EGD2の商
に基づいて減速度制御設定値を求め、クラッチオフ操作
時に軸トルク制御から減速度制御に切り換えるようにし
たので、軸トルク制御アンプにより制御を行っている時
にクラッチオフ操作により軸トルク検出器の出力が零に
なっても走行抵抗制御が行える。
【図1】本考案の一実施例を示す概略的な回路図。
【図2】従来のパワートレイン系の試験装置の一例を示
す概略的な回路図。
す概略的な回路図。
【図3】従来のパワートレイン系の試験装置の他の例を
示す概略的な回路図。
示す概略的な回路図。
1…パルスピックアップ、2…F/V変換器、3…走行
抵抗設定器、4…微分器、5…加算器、10,33…偏
差器、11…トルク制御アンプ、21…軸トルクメー
タ、22…軸トルク変換器、31…割り算器、32…反
転アンプ、34…減速度制御アンプ、35…リレーの接
点。
抵抗設定器、4…微分器、5…加算器、10,33…偏
差器、11…トルク制御アンプ、21…軸トルクメー
タ、22…軸トルク変換器、31…割り算器、32…反
転アンプ、34…減速度制御アンプ、35…リレーの接
点。
Claims (1)
- 【請求項1】 被試験器に軸トルク検出器を介して連結
された直流電動機と、 この直流電動機の速度を検出し、この検出出力を演算し
て得るトータル慣性設定部及び走行抵抗を設定する走行
抵抗設定器と、 前記トータル慣性設定部の出力と走行抵抗設定器の出力
とが供給され、両出力の和を得る加算器と、 この加算器の加算出力と前記軸トルク検出器の出力との
偏差をとり、該偏差出力により前記直流電動機のトルク
を制御する軸トルク制御部と、 前記走行抵抗設定器の出力と等価慣性量との商に基づい
て減速度制御設定値を求める減速度制御設定部と、 前記減速度制御設定部の出力と前記直流電動機の速度検
出出力との偏差をとり、該偏差出力により前記直流電動
機の減速度を制御する減速度制御部と、 前記被試験器のクラッチオフ操作時に、前記直流電動機
の制御を前記軸トルク制御部から前記減速度制御部に切
り換える切り換え部とを備えたことを特徴とするパワー
トレイン系の走行抵抗制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095191U JP2561114Y2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | パワートレイン系の走行抵抗制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095191U JP2561114Y2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | パワートレイン系の走行抵抗制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0533047U JPH0533047U (ja) | 1993-04-30 |
| JP2561114Y2 true JP2561114Y2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=13732814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8095191U Expired - Lifetime JP2561114Y2 (ja) | 1991-10-07 | 1991-10-07 | パワートレイン系の走行抵抗制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2561114Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-10-07 JP JP8095191U patent/JP2561114Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0533047U (ja) | 1993-04-30 |
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