JP2566537Y2 - デッキプレート用吊り金具 - Google Patents
デッキプレート用吊り金具Info
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Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、例えば建築時に梁、桁
等の躯体上に両端部を載せて散き並べ、その上面にコン
クリートを打設するデッキプレートの補強リブに取付け
各種の資材、配管等を支持するのに用いるデッキプレー
ト用吊り金具に関するものである。
等の躯体上に両端部を載せて散き並べ、その上面にコン
クリートを打設するデッキプレートの補強リブに取付け
各種の資材、配管等を支持するのに用いるデッキプレー
ト用吊り金具に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来のデッキプレート用吊り金具として、
例えば図6示のように、上部に弾性片からなる一対の補
強リブ係止部11,11を設け、前記補強リブ係止部1
1,11をネジ12と座付ナット13で締付けることが
できるようにするとともに、前記補強リブ係止部11,
11の下方側面に切欠き部14,14を設け、該切欠き
部14,14に上部側ナット15の対角部15a,15
aを係合させて吊りボルト16の上端を螺挿し、さらに
前記吊りボルト16を下部側ナット17で締付固定する
よつにしたもの、または図11示のように補強リブ係止
用切欠き部18,18を設けた一対の枠型補強リブ係止
部材19,19の下部を吊りボルト取付体20の二又部
21に枢軸22にて枢着するとともに前記一対の枠型補
強リブ係止部材19,19をネジ23と座付ナット24
で締付けることができるようにし、さらに前記吊りボル
ト取付体20の上部側ナット25に吊りボルト26の上
端を螺挿するとともに前記吊りボルト26を下部側ナッ
ト28で締付固定するようにしたもの等が公知である。
例えば図6示のように、上部に弾性片からなる一対の補
強リブ係止部11,11を設け、前記補強リブ係止部1
1,11をネジ12と座付ナット13で締付けることが
できるようにするとともに、前記補強リブ係止部11,
11の下方側面に切欠き部14,14を設け、該切欠き
部14,14に上部側ナット15の対角部15a,15
aを係合させて吊りボルト16の上端を螺挿し、さらに
前記吊りボルト16を下部側ナット17で締付固定する
よつにしたもの、または図11示のように補強リブ係止
用切欠き部18,18を設けた一対の枠型補強リブ係止
部材19,19の下部を吊りボルト取付体20の二又部
21に枢軸22にて枢着するとともに前記一対の枠型補
強リブ係止部材19,19をネジ23と座付ナット24
で締付けることができるようにし、さらに前記吊りボル
ト取付体20の上部側ナット25に吊りボルト26の上
端を螺挿するとともに前記吊りボルト26を下部側ナッ
ト28で締付固定するようにしたもの等が公知である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところが、上記従来技
術において、前者の場合は、施工に際して補強リブ係止
部11,11をデッキプレート29の補強リブ30へ係
止するには、先ず図7示のように上部側ナット15の対
角部15a,15aを補強リブ係止部11,11の切欠
き部14,14に係合し、この状態で前記補強リブ係止
部11,11の上方部を矢印a方向に少しく回動してネ
ジ12と座付ナット13で仮止めし、然る後に前記補強
リブ係止部11,11を図8示のようにデッキプレート
29の補強リブ30に係止し前記ネジ12と座付ナット
13を締付け、さらに図9、図10示のように上部側ナ
ット15に吊りボルト16の上端を螺挿し、これを下部
側ナット17で締付固定して施工を完了するものであ
り、また後者の場合は、図12示のように枠型補強リブ
係止部材19,19を開いた状態にしておき、次に該枠
型補強リブ係止部材19,19の補強リブ係止用切欠き
部18,18を図13示のようにデッキプレート29の
補強リブ30に係止してからネジ23と座付ナット24
で前記枠型補強リブ係止部材19,19を締付け、さら
に図14示のように吊りボルト取付体20の上部側ナッ
ト25に吊りボルト26の上端を螺挿し、これを下部側
ナット28で締付固定して施工を完了するものであった
ため、上記従来技術の場合はいずれも補強リブ係止部1
1,11(前者)あるいは補強リブ係止部材19,19
(後者)をデッキプレート29の補強リブ30へ取付け
るためのネジ12,23および座付ナット13,24を
必要とし、その分、構造が複雑となり、部品も多く要す
るという問題点があったばかりでなく、取扱い性も悪
く、その結果デッキプレート補強リブへの取付作業に手
間が掛り、施工性が著しく低いものである等の問題点が
あった。
術において、前者の場合は、施工に際して補強リブ係止
部11,11をデッキプレート29の補強リブ30へ係
止するには、先ず図7示のように上部側ナット15の対
角部15a,15aを補強リブ係止部11,11の切欠
き部14,14に係合し、この状態で前記補強リブ係止
部11,11の上方部を矢印a方向に少しく回動してネ
ジ12と座付ナット13で仮止めし、然る後に前記補強
リブ係止部11,11を図8示のようにデッキプレート
29の補強リブ30に係止し前記ネジ12と座付ナット
13を締付け、さらに図9、図10示のように上部側ナ
ット15に吊りボルト16の上端を螺挿し、これを下部
側ナット17で締付固定して施工を完了するものであ
り、また後者の場合は、図12示のように枠型補強リブ
係止部材19,19を開いた状態にしておき、次に該枠
型補強リブ係止部材19,19の補強リブ係止用切欠き
部18,18を図13示のようにデッキプレート29の
補強リブ30に係止してからネジ23と座付ナット24
で前記枠型補強リブ係止部材19,19を締付け、さら
に図14示のように吊りボルト取付体20の上部側ナッ
ト25に吊りボルト26の上端を螺挿し、これを下部側
ナット28で締付固定して施工を完了するものであった
ため、上記従来技術の場合はいずれも補強リブ係止部1
1,11(前者)あるいは補強リブ係止部材19,19
(後者)をデッキプレート29の補強リブ30へ取付け
るためのネジ12,23および座付ナット13,24を
必要とし、その分、構造が複雑となり、部品も多く要す
るという問題点があったばかりでなく、取扱い性も悪
く、その結果デッキプレート補強リブへの取付作業に手
間が掛り、施工性が著しく低いものである等の問題点が
あった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は上記課題を解決
することを目的とし、一部材からなる板材をもって上部
に弾性片からなる相対する補強リブ係止部を形成すると
ともに、下部の吊りボルト取付部位に吊りボルトを設け
てなるデッキプレート用吊り金具において、前記相対す
る補強リブ係止部を前記吊りボルト本付部位の上方にお
いて相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態となすとと
もに前記交叉状態の一方の係止部側面を前記吊りボルト
の上端延長線上に臨ませたことを特徴とするものであ
る。
することを目的とし、一部材からなる板材をもって上部
に弾性片からなる相対する補強リブ係止部を形成すると
ともに、下部の吊りボルト取付部位に吊りボルトを設け
てなるデッキプレート用吊り金具において、前記相対す
る補強リブ係止部を前記吊りボルト本付部位の上方にお
いて相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態となすとと
もに前記交叉状態の一方の係止部側面を前記吊りボルト
の上端延長線上に臨ませたことを特徴とするものであ
る。
【0005】
【実施例】図1乃至図5は本考案の一実施例を示す図で
ある。図1は本考案の正面図、図2は同右側面図、図3
は斜視図、図4はデッキプレートの補強リブへの取付完
了前の状態を示す正面図、図5は同取付完了後の状態を
示す正面図である。
ある。図1は本考案の正面図、図2は同右側面図、図3
は斜視図、図4はデッキプレートの補強リブへの取付完
了前の状態を示す正面図、図5は同取付完了後の状態を
示す正面図である。
【0006】各図において、1は吊り金具本体であっ
て、所要の金属板(鉄、鋼板、アルミ板、その他適宜の
合金板)あるいは硬質プラスチック板等をもって形成さ
れ、上部に所要長さおよび所要幅の弾性片からなる相対
する補強リブ係止部2,2を有するとともに下部の吊り
ボルト3を取付けるための上部側ナット4を設けてなる
ものである。また前記補強リブ係止部2,2は前記吊り
ボルト3の上方において相互に内方へ所要角度折曲され
て交叉状態となっているとともに一方の係止部2の側面
2aを前記吊りボルト3の上端延長線Y上に臨ませてい
る。なお、前記補強リブ係止部2,2の形状およびその
数は、デッキプレートAの補強リブBの形状に合わせて
仕意とすることができる。5は吊りボルト3を締付固定
するための下部側ナット、3aは吊りボルト3の上端部
である。
て、所要の金属板(鉄、鋼板、アルミ板、その他適宜の
合金板)あるいは硬質プラスチック板等をもって形成さ
れ、上部に所要長さおよび所要幅の弾性片からなる相対
する補強リブ係止部2,2を有するとともに下部の吊り
ボルト3を取付けるための上部側ナット4を設けてなる
ものである。また前記補強リブ係止部2,2は前記吊り
ボルト3の上方において相互に内方へ所要角度折曲され
て交叉状態となっているとともに一方の係止部2の側面
2aを前記吊りボルト3の上端延長線Y上に臨ませてい
る。なお、前記補強リブ係止部2,2の形状およびその
数は、デッキプレートAの補強リブBの形状に合わせて
仕意とすることができる。5は吊りボルト3を締付固定
するための下部側ナット、3aは吊りボルト3の上端部
である。
【0007】次に作用について説明する。デッキプレー
トAの補強リブBへの取付けに際しては、先ず、吊り金
具本体1の各補強リブ係止部2,2を図4示のように係
止し、次いで、吊りボルト3を上昇方向へ回転すると、
前記吊りボルト3の上端延長線Y上に位置する補強リブ
係止部2の側面2aが前記吊りボルト3の上端3aによ
って押圧され、バネ力に抗して前記補強リブ係止部2の
傾倒姿勢が起立状態となり、前記補強リブ係止部2によ
るデッキプレートAの補強リブBへの握持力は強められ
吊り金具本体1を図5示のように確固に取付けることが
できるものである。
トAの補強リブBへの取付けに際しては、先ず、吊り金
具本体1の各補強リブ係止部2,2を図4示のように係
止し、次いで、吊りボルト3を上昇方向へ回転すると、
前記吊りボルト3の上端延長線Y上に位置する補強リブ
係止部2の側面2aが前記吊りボルト3の上端3aによ
って押圧され、バネ力に抗して前記補強リブ係止部2の
傾倒姿勢が起立状態となり、前記補強リブ係止部2によ
るデッキプレートAの補強リブBへの握持力は強められ
吊り金具本体1を図5示のように確固に取付けることが
できるものである。
【0008】なお、本実施例はデッキプレートへの取付
けについて説明したが、デッキプレート以外のものにも
用いることができることは勿論のことである。
けについて説明したが、デッキプレート以外のものにも
用いることができることは勿論のことである。
【0009】
【考案の効果】本考案によると、一部材からなる板材を
もって上部に弾性片からなる相対する補強リブ係止部を
形成するとともに、下部の吊りボルト取付部位に吊りボ
ルトを設けてなるデッキプレート用吊り金具において、
前記相対する補強リブ係止部を前記吊りボルト取付部位
の上方において相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態
となすとともに前記交叉状態の一方の係止部側面を前記
吊りボルトの上端延長線上に臨ませたものであるから、
デッキプレートに対する吊り金具本体の取付けは、単に
吊りボルトを回転するのみで行うことができるので、従
来品に比して取扱性が非常に優れており、その結果取付
作業を容易かつ迅速に行うことができ、小人数でも作業
能率を大幅に向上することができるものであるが、この
場合本発明においては、特にデッキプレートに対する補
強リブ係止部の係合を、前記吊りボルト取付部位の上方
において相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態となし
た補強リブ係止部の一方の側面を前記吊りボルトの上端
にて押圧し、前記補強リブ係止部を起立せしめて行うよ
うにしたものであるから、前記補強リブ係止部の作動、
即ち傾斜状態から起立状態への作動を確実に行うことが
できるものであるとともに前記補強リブ係止部の作動を
行うための吊りボルトの上下動距離(ストローク)も少
なくてすむので作業をより一層迅速に行うことができる
ものであり、また、吊り金具本体の構造も簡単で、かつ
部品数も少ないので材料を節減でき、経済的効果も大き
く、安価に供給できる等、種々の効果がある。
もって上部に弾性片からなる相対する補強リブ係止部を
形成するとともに、下部の吊りボルト取付部位に吊りボ
ルトを設けてなるデッキプレート用吊り金具において、
前記相対する補強リブ係止部を前記吊りボルト取付部位
の上方において相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態
となすとともに前記交叉状態の一方の係止部側面を前記
吊りボルトの上端延長線上に臨ませたものであるから、
デッキプレートに対する吊り金具本体の取付けは、単に
吊りボルトを回転するのみで行うことができるので、従
来品に比して取扱性が非常に優れており、その結果取付
作業を容易かつ迅速に行うことができ、小人数でも作業
能率を大幅に向上することができるものであるが、この
場合本発明においては、特にデッキプレートに対する補
強リブ係止部の係合を、前記吊りボルト取付部位の上方
において相互に内方へ所要角度折曲して交叉状態となし
た補強リブ係止部の一方の側面を前記吊りボルトの上端
にて押圧し、前記補強リブ係止部を起立せしめて行うよ
うにしたものであるから、前記補強リブ係止部の作動、
即ち傾斜状態から起立状態への作動を確実に行うことが
できるものであるとともに前記補強リブ係止部の作動を
行うための吊りボルトの上下動距離(ストローク)も少
なくてすむので作業をより一層迅速に行うことができる
ものであり、また、吊り金具本体の構造も簡単で、かつ
部品数も少ないので材料を節減でき、経済的効果も大き
く、安価に供給できる等、種々の効果がある。
【図1】本考案のデッキプレート用吊り金具の正面図で
ある。
ある。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】本考案のデッキプレート用吊り金具の斜視図で
ある。
ある。
【図4】本考案のデッキプレート用吊り金具の取付完了
前の状態を示す正面図である。
前の状態を示す正面図である。
【図5】本考案のデッキプレート用吊り金具の取付完了
後の状態を示す正面図である。
後の状態を示す正面図である。
【図6】従来のデッキプレート用吊り金具の分解斜視図
である。
である。
【図7】従来のデッキプレート用吊り金具の取扱い説明
図である。
図である。
【図8】従来のデッキプレート用吊り金具のデッキプレ
ートへの取付完了前の状態を示す斜視図である。
ートへの取付完了前の状態を示す斜視図である。
【図9】従来のデッキプレート用吊り金具のデッキプレ
ートへの取付完了後の状態を示す斜視図である。
ートへの取付完了後の状態を示す斜視図である。
【図10】図9の正面図である。
【図11】従来の他のデッキプレート用吊り金具の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図12】従来の他のデッキプレート用吊り金具の取付
前の状態を示す斜視図である。
前の状態を示す斜視図である。
【図13】従来の他のデッキプレート用吊り金具の取付
後の状態を示す斜視図である。
後の状態を示す斜視図である。
【図14】従来の他のデッキプレート用吊り金具に吊り
ボルトを装着した取付後の状態を示す斜視図である。
ボルトを装着した取付後の状態を示す斜視図である。
【図15】図14の正面図である。
1 吊り金具本体 2,2 相対する補強リブ係止部 2a 一方の補強リブ係止部の側面 3 吊りボルト 3a 吊りボルトの上端部 4 上部側ナット 5 下部側ナット A デッキプレート B 補強リブ Y 吊りボルトの上端延長線
Claims (1)
- 【請求項1】 一部材からなる板材をもって上部に弾性
片からなる相対する補強リブ係止部を形成するととも
に、下部に吊りボルトを各設けてなるデッキプレート用
吊り金具において、前記相対する補強リブ係止部を前記
吊りボルト取付部位の上方において相互に内方へ所要角
度折曲して交叉状態となすとともに前記交叉状態の一方
の係止部側面を、前記吊りボルトの上端延長線上に臨ま
せたことを特徴とするデッキプレート用吊り金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070278U JP2566537Y2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | デッキプレート用吊り金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991070278U JP2566537Y2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | デッキプレート用吊り金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04130622U JPH04130622U (ja) | 1992-11-30 |
| JP2566537Y2 true JP2566537Y2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=31930422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991070278U Expired - Lifetime JP2566537Y2 (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | デッキプレート用吊り金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2566537Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2566542Y2 (ja) * | 1991-06-21 | 1998-03-30 | 東邦シートフレーム株式会社 | デッキプレート用吊り金具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138038A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-10 | 株式会社勝占金属製作所 | デツキプレ−トに於けるハンガ−構造 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP1991070278U patent/JP2566537Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04130622U (ja) | 1992-11-30 |
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