JP3032048U - 台、及びシールド - Google Patents

台、及びシールド

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JP3032048U
JP3032048U JP1996005075U JP507596U JP3032048U JP 3032048 U JP3032048 U JP 3032048U JP 1996005075 U JP1996005075 U JP 1996005075U JP 507596 U JP507596 U JP 507596U JP 3032048 U JP3032048 U JP 3032048U
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JP1996005075U
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猛 樋口
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株式会社グッドスタッフコーポレーション
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一人でも簡単に組立・解体が可能であ
り、店舗の開設や撤去に掛かる手間を大幅に軽減できる
台、及びシールドを提供することである。 【解決手段】 台本体正面材、及びこの台本体正面材の
左右両端に回動可能に連結された台本体側面材を備えた
台本体と、前記台本体正面材に対応した寸法のシールド
正面材、及び前記台本体側面材に対応した寸法であっ
て、前記シールド正面材の左右両端に回動可能に連結さ
れたシールド側面材を備えたシールドと、前記台本体側
面材の端部及び前記シールド側面材の端部に対して取り
外し可能に接合され、前記台本体とシールドとを上下に
重なった状態で支持する左右一対の支柱と、前記シール
ド側面材の端部に設けられた、前記支柱を把持する断面
コ字形のジョイント部材と、前記台本体側面材間に取り
外し可能に掛け渡され、前記台本体の形状を規制するビ
ームと、前記台本体上に取り外し可能に設けられる天板
とを具備してなる台。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、例えば各種イベントや実演販売などにおいて、食品の製造、製造さ れた食品、あるいは玩具の陳列に用いられる台、及びそのシールドに関する。
【0002】
【考案が解決しようとする課題】
近年、各所でさまざまなイベントが盛んに催されている。今や、こうしたイベ ントに不可欠なのが仮設店舗を用いた露店販売であり、場の雰囲気を盛り上げる のに大きな役割を果たしている。 ところで、業者間の競争が激しくなる中、いかにして集客力を向上させるかが 大きな課題となっている。そのため、各店ともにディスプレイ効果を高め、一人 でも多くの客から注目を浴びるよう、商品陳列用の台に工夫を凝らしているのが 現状である。こうした理由から、台の重要性はますます高まってきている。
【0003】 従来、こうした台は、多数のパイプを接合して組み立てるタイプのものが主流 であった。台は車に積み込まれてイベント場まで運搬されるのであるが、車内も しくは荷台の限られたスペースを有効に活用するため、当然ながら分解状態で車 に積載される。したがって、イベント場に到着してから組み立てなければならな い。
【0004】 しかし、こうした構造の台では、組立に多大な手間が掛かり、特に一人で組立 を行わねばならないような状況下では、完成までにかなりの時間を要することに なる。また、撤去・解体する場合にも、組立時と同様に手間が掛かっていた。 したがって、本考案が解決しようとする課題は、一人でも簡単に組立・解体が 可能であり、店舗の開設や撤去に掛かる手間を大幅に軽減できる台、及びシール ドを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】 上記の課題は、台本体正面材、及びこの台本体正面材の左右両端に回動可能に 連結された台本体側面材を備えた台本体と、 前記台本体正面材に対応した寸法のシールド正面材、及び前記台本体側面材に 対応した寸法であって、前記シールド正面材の左右両端に回動可能に連結された シールド側面材を備えたシールドと、 前記台本体側面材の端部及び前記シールド側面材の端部に対して取り外し可能 に接合され、前記台本体とシールドとを上下に重なった状態で支持する左右一対 の支柱と、 前記シールド側面材の端部に設けられた、前記支柱を把持する断面コ字形のジ ョイント部材と、 前記台本体側面材間に取り外し可能に掛け渡され、前記台本体の形状を規制す るビームと、 前記台本体上に取り外し可能に設けられる天板と を具備してなることを特徴とする台によって解決される。
【0006】 また、上記の課題は、台の天板上に設けられるシールドであって、 少なくとも一部分が透明な材料から構成されたシールド正面材と、 このシールド正面材の左右両端に回動可能に連結されたシールド側面材と を具備してなることを特徴とするシールドによって解決される。 すなわち、上記のごとく構成された台にあっては、折り畳まれた状態から台本 体側面材を立て起こすだけで、台本体の自立状態が容易に得られるから、以後、 それに各部材を順次取り付けていけばよい。更に、台本体の天板上に設けられる シールドについても台本体と同様、折り畳み式としたから、シールド側面材を立 て起こすだけで容易に自立状態が得られる。よって、他人の補助なしで一人でも 簡単に台を組み立てることができ、店舗開設に掛かる手間が大幅に軽減される。
【0007】 台を解体する場合については、その手順が組立時と逆になるだけであるから、 作業は軽微なものである。また、折り畳むことで台本体やシールドがコンパクト になるから、運搬作業も容易である。 なお、上記の台においては、シールド上であって、かつ、シールド側面材間に 取り外し可能に掛け渡されるルーフを具備してなり、 前記ルーフにおいて少なくとも前記シールド側面材の上縁部に当接する位置に は、前記シールド側面材の上縁部を把持する断面コ字形のジョイント部材が設け られてなることが好ましい。
【0008】 これによって、製造された食品などを陳列するスペースを拡張でき、あるいは ルーフを商品や金銭受渡し用のテーブルとしても利用できるので、利便性が高ま る。また、ルーフの取り付けに関しても、断面コ字形のジョイント部材による簡 単な接合方法を採用したから、作業は容易なものである。 また、台本体正面材は中央から折り曲げ可能であって、台本体が略w状に折り 畳めるよう構成されてなることが好ましい。更に、シールド正面材は中央から折 り曲げ可能であって、シールドが略w状に折り畳めるよう構成されてなることが 好ましい。
【0009】 これによって、格納や運搬時に、台本体およびシールドの更なるコンパクト化 が図れる。あるいは、こうした構造を採用することで、台本体やシールドの横寸 法を通常よりも大きなものとすることができる。
【0010】
【考案の実施の形態】
本考案に係る台は、台本体正面材、及びこの台本体正面材の左右両端に回動可 能に連結された台本体側面材を備えた台本体と、前記台本体正面材に対応した寸 法のシールド正面材、及び前記台本体側面材に対応した寸法であって、前記シー ルド正面材の左右両端に回動可能に連結されたシールド側面材を備えたシールド と、前記台本体側面材の端部及び前記シールド側面材の端部に対して取り外し可 能に接合され、前記台本体とシールドとを上下に重なった状態で支持する左右一 対の支柱と、前記シールド側面材の端部に設けられた、前記支柱を把持する断面 コ字形のジョイント部材と、前記台本体側面材間に取り外し可能に掛け渡され、 前記台本体の形状を規制するビームと、前記台本体上に取り外し可能に設けられ る天板とを具備してなるものである。
【0011】 また、考案に係るシールドは、台の天板上に設けられ、少なくとも一部分が透 明な材料から構成されたシールド正面材と、このシールド正面材の左右両端に回 動可能に連結されたシールド側面材とを具備してなるものである。 図1〜図10に本考案に係る台、及びシールドの第1実施形態を示す。なお、 図1は台の斜視図、図2は台の正面図、図3は台の側面図、図4は台の平面図、 図5は台の背面図、図6はシールド、ルーフ及び天板を取り外した状態での台の 斜視図、図7は台本体の平面図、図8は台本体正面材部分の断面図、図9はシー ルドの平面図、図10はルーフの横断面図である。
【0012】 各図中、A〜Fは台の主要構成要素(解体時における単位構成要素)で、Aは 台本体、Bはシールド、Cは台本体AとシールドBとが上下に重なった状態でそ れらを支持する支柱、Dは台本体Aの形状を規制するビーム、Eは天板、Fはル ーフである。 以下、各々の主要構成要素A〜Fについて説明する。
【0013】 台本体Aは、台本体正面材1と、この台本体正面材1の左右両端に、蝶番2を 介して回動可能に連結された台本体側面材3とから構成されている。そして、図 7に一点鎖線で示すごとく折り畳み可能となっている。 台本体正面材1は、2本の脚を有する矩形状の台本体正面枠4と、図8に示す 如く上下のL形片5によって台本体正面枠4に取り外し可能に配設された大パネ ル6とからなる。台本体正面枠4の上辺部分には、シールドBや天板Eの位置を 規制するためのガイド片7が設けられている。
【0014】 台本体側面材3も、2本の脚を有する矩形状の台本体側面枠8と、台本体正面 材1と同様の方法で、この台本体側面枠8に配設された小パネル9とからなる。 台本体側面枠8の両自由端には、支柱Cとの接合に用いられるボルト孔(図示 せず)が形成されている。 シールドBは、台本体正面材1に対応する長さのシールド正面材10と、この シールド正面材10の左右両端に蝶番11を介して回動可能に連結された、台本 体側面材3に対応する長さのシールド側面材12とから構成されている。したが って、シールドBは、台本体Aと同様、図9に一点鎖線で示すごとく折り畳み可 能である。
【0015】 シールド正面材10は、角パイプを矩形状に組み立ててなるシールド正面枠1 3に、アクリル樹脂からなる透明な大パネル14を嵌め込んだものである。シー ルド側面材12についても、シールド正面材10と同様、角パイプを矩形状に組 み立ててなるシールド側面枠15に、アクリル樹脂からなる透明な小パネル16 を嵌め込んで構成されている。
【0016】 シールド側面枠15の両自由端には、断面コ字形のジョイント部材17が設け られており、支柱Cはこのジョイント部材17に把持された状態でシールドBと 接合するようになっている。 支柱Cは、シールドBと台本体Aとをそれらが上下に重なった状態で支持する もので、台本体Aの台本体側面枠8に形成されたボルト孔に対応する位置には、 このボルト孔に螺着するボルト18の貫通孔(図示せず)が形成されている。な お、支柱Cはこうした役割だけでなく、風雨避けの屋根を架設する場合に、この 屋根を支える柱の一部ともなる。このため、上端には連結具19が取り付けられ ている。
【0017】 ビームDは、台本体Aの台本体正面材1と平行に、台本体側面材3同士の間に 掛け渡され、台本体Aの形状を規制する役割を果たす。すなわち、ビームDの左 右両端には逆L形の掛止片(図示せず)が取り付けられており、この掛止片と台 本体側面材3に設けた被掛止部(図示せず)とが係合して、ビームDは台本体側 面材3同士の間に固定される。これによって台本体側面材3同士の間隔は一定に 保持される。
【0018】 なお、2本のビームDのうち、奥側(販売員側)に位置するものには、天板E の位置を規制するガイド片20が設けられている。ただし、ビームDの本数につ いては、本実施形態に限定されることはなく、重量物を載置する場合には本数を 増やすなど、必要に応じて増減される。 天板Eは熱や衝撃に強い樹脂材料から構成されており、台本体Aの上(台本体 正面枠4の上辺面、台本体側面枠8の上辺面、及びビームDの上面)に載置され る。特に、本実施形態では、運搬性を考慮して、天板Eを2枚一組としている。
【0019】 ルーフFは、シールドBと同様、角パイプを矩形状に組み立ててなる枠21に 透明なアクリル樹脂パネル22を嵌め込んだものである。ルーフFの左右両端に は、図10に示す如く、断面コ字形のジョイント部材23が存在し、シールドB の上縁部を把持した状態で、それと接合できるようになっている。ルーフFの前 辺部にも、ジョイント部材23と同様の働きをする断面コ字形のジョイント部材 24が取り付けられている。
【0020】 続いて、台を組立・解体する際の手順を説明する。 図1に示すごとく組み立てられた台を解体する際には、先ずルーフFをシール ドBから取り外し、更にボルト18を緩めて、これを支柱Cから引き抜く。そし て、支柱Cを台本体A及びシールドBから離間させる。 次に、シールドBを台本体Aから取り外し、図9に一点鎖線で示すように折り 畳む。また、天板E、ビームDについても、その順に台本体Aから取り外す。最 後に、残った台本体Aを図7に一点鎖線で示すように折り畳んで、台の解体が完 了する。
【0021】 組立については、解体と逆の手順で行われる。まず、台本体側面材3を立て起 こすことで台本体Aを自立可能な状態とする。以後、自立させた台本体Aにビー ムDを取り付け、更にシールド側面材12が立て起こされて自立可能となったシ ールドBを台本体Aの上に載置する。そして、支柱Cを台本体A及びシールドB に対して接合すると共に天板Eを配置し、最後にルーフFを取り付けて完成とな る。
【0022】 このように本考案では、台本体AやシールドBを折り畳み式とし、容易に自立 状態が得られるよう構成しているから、組立・解体が容易に行える。すなわち、 台本体Aの自立以後は、この自立した台本体Aに他の主要構成要素B〜Fを順次 取り付けていけばよく、特にシールドBについても台本体Aの上に載置するだけ でよいので、組立に掛かる手間が大幅に軽減される。また、撤去時の解体も簡単 であり、したがって作業を一人で行わねばならない場合や、あるいは初めて使用 する場合であっても、僅かな時間で組立・解体が可能である。更に、格納や運搬 の際にはコンパクト化できるので、取り扱いも容易である。
【0023】 図11〜図13に本考案の第2実施形態を示す。なお、図11は台の斜視図、 図12は台本体の平面図、図13はシールドの平面図である。 この第2実施形態でも、基本的な技術思想は上記第1実施形態と同じであるか ら、同じ構成・機能を有する要素には、第1実施形態と同じ符号を付して説明を 省略する。
【0024】 図11〜図13中、A’は台本体、B’はシールド、F’はルーフである。 なお、ビームDや天板Eについても言えることであるが、台本体A’やシール ドB’、そしてルーフF’は、第1実施形態のものよりも横方向の寸法が大きく なっている。 台本体A’は、台本体正面材30と台本体側面材31とからなる。台本体正面 材30については、図12に示すごとく、蝶番32で連結された二つの部材から 構成されており、これによって格納や運搬の際には、台本体A’をw状に折り畳 めるようになっている。
【0025】 また、シールドB’については、シールド正面材33とシールド側面材34と からなる。シールド正面材33についても、図13に示す如く、蝶番35で連結 された二つの部材から構成されており、これによって格納や運搬の際には、台本 体A’と同様、シールドB’をw状に折り畳めるようになっている。 ルーフF’についても、台本体A’やシールドB’と同様、その中央から折り 畳めるよう、二つの部材を蝶番で連結して構成されている。
【0026】 上記構造は、主として横寸法の大きな台に適用される。これは、台本体A’や シールドB’をw状に折り畳めるよう構成したから、横寸法が大きなものでも、 折り畳まれた状態では十分にコンパクト化が図れ、格納や運搬が容易に行えるか らである。
【0027】
【考案の効果】
一人でも簡単に組立・分解が可能であり、店舗の開設や撤去に掛かる手間を大 幅に軽減できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】台(第1実施形態)の斜視図
【図2】台(第1実施形態)の正面図
【図3】台(第1実施形態)の側面図
【図4】台(第1実施形態)の平面図
【図5】台(第1実施形態)の背面図
【図6】シールド、ルーフ、天板を取り外した状態での
台(第1実施形態)の斜視図
【図7】台本体(第1実施形態)の平面図
【図8】台本体正面材(第1実施形態)部分の断面図
【図9】シールド(第1実施形態)の平面図
【図10】ルーフ(第1実施形態)の横断面図
【図11】台(第2実施形態)の斜視図
【図12】台本体(第2実施形態)の平面図
【図13】シールド(第2実施形態)の平面図
【符号の説明】
A 台本体 B シールド C 支柱 D ビーム E 天板 F ルーフ 1 台本体正面材 3 台本体側面材 10 シールド正面材 12 シールド側面材 17 ジョイント部材

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 台本体正面材、及びこの台本体正面材の
    左右両端に回動可能に連結された台本体側面材を備えた
    台本体と、 前記台本体正面材に対応した寸法のシールド正面材、及
    び前記台本体側面材に対応した寸法であって、前記シー
    ルド正面材の左右両端に回動可能に連結されたシールド
    側面材を備えたシールドと、 前記台本体側面材の端部及び前記シールド側面材の端部
    に対して取り外し可能に接合され、前記台本体とシール
    ドとを上下に重なった状態で支持する左右一対の支柱
    と、 前記シールド側面材の端部に設けられた、前記支柱を把
    持する断面コ字形のジョイント部材と、 前記台本体側面材間に取り外し可能に掛け渡され、前記
    台本体の形状を規制するビームと、 前記台本体上に取り外し可能に設けられる天板とを具備
    してなることを特徴とする台。
  2. 【請求項2】 シールド上であって、かつ、シールド側
    面材間に取り外し可能に掛け渡されるルーフを具備して
    なり、 前記ルーフにおいて少なくとも前記シールド側面材の上
    縁部に当接する位置には、前記シールド側面材の上縁部
    を把持する断面コ字形のジョイント部材が設けられてな
    ることを特徴とする請求項1に記載の台。
  3. 【請求項3】 台本体正面材は中央から折り曲げ可能で
    あって、台本体が略w状に折り畳めるよう構成されてな
    ることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の
    台。
  4. 【請求項4】 シールド正面材は中央から折り曲げ可能
    であって、シールドが略w状に折り畳めるよう構成され
    てなることを特徴とする請求項1〜請求項3いずれかに
    記載の台。
  5. 【請求項5】 台の天板上に設けられるシールドであっ
    て、 少なくとも一部分が透明な材料から構成されたシールド
    正面材と、 このシールド正面材の左右両端に回動可能に連結された
    シールド側面材とを具備してなることを特徴とするシー
    ルド。
JP1996005075U 1996-06-05 1996-06-05 台、及びシールド Expired - Lifetime JP3032048U (ja)

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