JP3065769U - ディスプレイ用置物支持装置 - Google Patents

ディスプレイ用置物支持装置

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JP3065769U
JP3065769U JP1999005249U JP524999U JP3065769U JP 3065769 U JP3065769 U JP 3065769U JP 1999005249 U JP1999005249 U JP 1999005249U JP 524999 U JP524999 U JP 524999U JP 3065769 U JP3065769 U JP 3065769U
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光 輝 簡
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李 詩 文
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ディスプレイ上部の空間を有効に利用し得る
ディスプレイ用置物支持装置を提供する。 【解決手段】 ディスプレイ用置物支持装置は、2組の
置物皿支持器2と、少なくとも1組の書類挟み器4とを
含んでいる。置物皿支持器は、凹状ブラケット21と、
それに挿入される長い直状のスクリューボルト23と、
これに螺合し上下に移動自在な締付けナット22と、ス
クリューボルトをディスプレイ3上端部に支持するパッ
ド24と、その底面に取り付けられる滑り止めパッド2
5とを含んでいる。また、書類挟み器は、置物皿1に回
動自在に取り付けられ、置物皿前端部の角部下面に設け
られるはめ輪51と、はめ輪の周辺に設けられる複数の
螺管52と、はめ輪に回動自在に挿し込まれるL型の書
類挟みアーム41と、書類挟みアーム上に設けられる書
類挟み42とを含んでいる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、新規なディスプレイ用置物支持装置に係り、さらに詳しくは、コン ピュータ用ディスプレイの上部に堅固に置物皿を支持し、かつ書類を挟むことが でき、ディスプレイ上部、引いてはコンピュータ上部の空間の利用率を向上させ 得るディスプレイ用置物支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年では、パーソナルコンピュータの普及により、職場はもちろんのこと、各 人が家庭においてもコンピュータを所有する実状となっている。
【0003】 製版や製図を行うソフトウェアを使用する際には、作業性や精密性を期する観 点から、ディスプレイはますます大型化する傾向にある。使用されるディスプレ イの大型化は、使用者の周囲の空間を有効に利用できる空間利用率の減少を招来 する。しかも、ディスプレイの上端面は傾斜しているため、物品の載置場所に利 用するのも難しい。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
このように、ディスプレイの上端面は必しも平坦ではなく、仮に平坦であると してもその面積は非常に狭いことから、載置した置物がころがり落ちて破損する 虞があるという欠点がある。
【0005】 また、見やすさを調整するためにディスプレイの画面を上下左右に調節移動す る際に、ディスプレイ上部に載置した置物が邪魔にもなる。
【0006】 さらに、コンピュータ本体およびディスプレイが比較的大きな空間を占有する ため、小さな部屋の中で膨大な量の本や資料などをも扱う場合には、有効に利用 できる空間がひじょうに狭められ不足するという問題などもある。
【0007】 本考案者は、上記の事情に鑑み、これを改善せんがために鋭意研究した結果、 新規なディスプレイ用置物支持装置を開発するに至った。
【0008】 そこで、本考案の目的は、ディスプレイ上部の空間を有効に利用でき、いかな るサイズないし型式のディスプレイにも適用可能であり、補助工具を必要とする ことなく簡単に取り付けることができるディスプレイ用置物支持装置を提供する ことにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】
上記目的は各請求項に記載の考案により達成される。
【0010】 (1)2組の置物皿支持器と、少なくとも1組の書類挟み器とを含み、 前記置物皿支持器は、 置物皿の角部下面に取り付けられる凹状ブラケットと、 前記凹状ブラケットの下方より挿入される長い直状のスクリューボルトと、 前記スクリューボルトと螺合して上下移動自在な締付ナットと、 前記スクリューボルトの下端部に傾斜移動自在に取り付けられると共に前記ス クリューボルトをディスプレイの上端部に支持するパッドと、 前記パッドの下面に取り付けられる滑り止めパッドと、を含み、 前記書類挟み器は、 前記置物皿の前端部の角部下面に設けられるはめ輪と、 前記はめ輪の周辺に設けられる複数の螺管と、 略L字形状をなす書類挟みアームと、 前記書類挟みアーム上に設けられる書類挟みと、を含み、 前記書類挟みアームの鉛直方向に伸びる支持軸に固定盤が挿通され、当該固定 盤の上方位置に支持パッドが前記支持軸に固定され、前記支持軸の上端を前記は め輪内に挿し込んだ状態で前記固定盤を前記複数の螺管にネジ止めすることによ り、前記支持パッドが前記固定盤の上端面に載置されて前記書類挟みアームが前 記置物皿に対して回動自在に、かつ、脱落することなく取り付けられるようにし たことを特徴とするディスプレイ用置物支持装置である。
【0011】 (2)前記スクリューボルトの下端部に取り付けられるパッドは、直方体形状 、短冊形状または楕円形状に形成されていることを特徴とする。
【0012】 (3)前記滑り止めパッドの底面は、鋸歯が形成されていることを特徴とする 。
【0013】 (4)前記滑り止めパッドの底面の前記鋸歯は、短冊形状またはメッシュ形状 であることを特徴とする。
【0014】 (5)前記凹状ブラケットは、略U字形状、酒杯形状または円筒形状を有する ことを特徴とする。
【0015】
【考案の実施の形態】
以下に、本考案の実施の形態を図面に基づいて説明する。
【0016】 図1は、実施形態1に係るディスプレイ用置物支持装置を示す斜視図、図2は 、同ディスプレイ用置物支持装置を示す分解斜視図、図3は、同ディスプレイ用 置物支持装置をディスプレイに取り付けた状態を概略で示す側面図である。
【0017】 本考案のディスプレイ用置物支持装置は、2組の置物皿支持器と、少なくとも 1組の書類挟み器とを含んでいる。
【0018】 図1〜図3を参照して、物品を収容する容器としての置物皿1は、その2つの 角部に、各々1組の置物皿支持器2をネジ止めするための複数のネジ穴11が設 けられている。図示例では、各角部におけるネジ穴11は、ディスプレイの幅方 向に沿って3列に形成されている。ディスプレイの幅寸法に対応して、置物皿支 持器2をネジ止めするネジ穴11が選択される。
【0019】 置物皿支持器2は、凹状ブラケット21と、締付けナット22と、長い直状の スクリューボルト23と、直方体パッド24と、滑り止めパッド25とを有して いる。図2を参照して、凹状ブラケット21は、プレートを折り曲げてなる略U 字形状を有し、上端部には、固定片211、212が外方に折り曲げて形成され ている。この固定片211、212が複数のネジ213により置物皿1の下面側 にネジ止めされる。凹状ブラケット21のU字底部には、平坦なネジ穴214が 形成され、このネジ穴214に前記直状のスクリューボルト23が挿し込まれて いる。直状スクリューボルトボルト23には、捩じ込み自在な締付けナット22 が螺合されている。直状スクリューボルトボルト23を凹状ブラケット21のネ ジ穴214に捩じ込むことにより、直状スクリューボルトボルト23は、締付け ナット22との共働により、凹状ブラケット21の底部にしっかりと固定される 。また、直状スクリューボルトボルト23の捩じ込み量に応じて、凹状ブラケッ ト21の底部から下方に向けて伸びるスクリューボルトボルト23の長さが定ま る。なお、締付けナット22には蝶番ナットを使用するのが便利で好ましい。
【0020】 直状スクリューボルト23の下端部には、直方体パッド24が移動可能なよう に、つまりスクリューボルト23に対する傾斜角度を自在に設定し得るように接 続されている。直方体パッド24は、適宜な傾斜角度で、ディスプレイ3の上端 傾斜面に密着し、スクリューボルト23を支持している。直方体パッド24の下 面には、底面に鋸歯251が形成されたゴム製の滑り止めパッド25が取り付け られている。この滑り止めパッド25により、ディスプレイ3の上端傾斜面との 間の安定した接触状態が一層強化なものとなる。
【0021】 図3を参照して、使用状態を説明する。まず、ディスプレイ3の画面側(図中 右側)に位置する置物皿1の前端部を、テープなどの粘着体を介して、ディスプ レイ3の前端部の平面上に接触させ取り付ける。置物皿1の後端部は、2組の置 物皿支持器2を介してディスプレイ3の上端傾斜面上に支持されている。このと き、置物皿1の後端部の高さを、置物皿1が略水平となるように、締付けナット 22により調整する。さらに、スクリューボルト23に対する傾斜角度を自在に 設定し得る直方体パッド24と、当該直方体パッド24の下面に取り付けられた 滑り止めパッド25との配置により、置物皿支持器2の下端は、自重により、デ ィスプレイ3の後端部に位置する上端傾斜面上にしっかりと圧接して固定される ことになる。
【0022】 これにより、置物皿支持器2により支持された置物皿1に物品を載置すること ができ、ディスプレイ上部の空間を有効に利用することができる。また、締付け ナット22により置物皿1の後端部の高さを調整でき、直方体パッド24が任意 の角度に傾斜自在であり、凹状ブラケット21の取付位置も幅方向に選択できる ことから、いかなるサイズないし型式のディスプレイにも適用することができ、 しかも、補助工具を必要とすることなく簡単に取り付けることができる。
【0023】 図4は、実施形態2に係るディスプレイ用置物支持装置の要部を示す斜視図で ある。実施形態2は、直方体パッド24および滑り止めパッド25の改変例を示 すものであり、直方体パッド24を、両端が楕円形状を有する楕円形パッド24 Aに形成し、滑り止めパッド25も、両端が楕円形状を有する楕円形滑り止めパ ッド25Aに形成し、視覚上の美観を強めている。
【0024】 図5(A)(B)は、それぞれ、実施形態3、4に係るディスプレイ用置物支 持装置の要部を示す図である。実施形態3、4は、滑り止めパッド25底面の鋸 歯形状の改変例を示すものである。図5(A)に示す実施形態3では、滑り止め パッド25の底面を短冊状鋸歯26に形成し、図5(B)に示す実施形態4では 、滑り止めパッド25の底面をメッシュ状鋸歯27に形成してある。滑り止めパ ッド25の鋸歯形状を、ディスプレイ3の上端傾斜面の状態を考慮に入れて決定 することにより、一層有効に固着できる。
【0025】 図6は、本考案の実施形態5に係るディスプレイ用置物支持装置を示す斜視図 、図7は、同ディスプレイ用置物支持装置の要部の拡大斜視図と共に同ディスプ レイ用置物支持装置をディスプレイに取り付けた状態を概略で示す正面図である 。
【0026】 実施形態5は、置物皿支持器2と、書類挟み器4とを一の置物皿1に取付けた ものである。書類挟み器4は、置物皿1の前端部における一方の角部に取り付け られている。なお、置物皿支持器2については既に詳述したのでここでは説明の 重複を避ける。
【0027】 図7を参照して、置物皿1の前端部における一方の角部の下面には、中空円筒 形状を有するはめ輪(ferrule)51が形成され、その周囲に、複数(図示例では 3個)の中空円筒形状を有する螺管52が設けられている。螺管52の中空内面 にはネジが形成されている。書類挟み器4は、略L字形状を有する1本の書類挟 みアーム41と、その上に取付けられた1つの書類挟み42とを含んでいる。書 類挟みアーム41の鉛直方向に伸びる支持軸には、1つの固定盤43が支持軸に 対して回動自在に挿通されている。固定盤43の上方位置には、1つの支持パッ ド44が支持軸に溶接固定されている。支持軸の上端は、置物皿1のはめ輪51 内に挿し込まれる。固定盤43の周囲には複数のネジ穴が設けられ、このネジ穴 にネジ45が挿通され、前記螺管52に螺合される。これにより、支持パッド4 4が固定盤43の上端面に載置され、書類挟みアーム41は、置物皿1に対して 回動自在に、かつ、脱落することなく取り付けられる。
【0028】 コンピュータの入力作業時には、書類挟み42に必要な書類を挟み込んで使用 する。これにより机上の上を広く使うことができ、作業性が良好となる。また、 書類挟みアーム41は置物皿1に対して回動自在であるので、各ユーザが所望す る好みの位置に挟み込んだ書類を位置させることができ、便利なものとなる。
【0029】 なお、凹状ブラケット21は図示した略U字形状のほかに、酒杯形状あるいは 円筒形状などの適宜の形状に改変することができる。また、本考案の置物支持装 置は、コンピュータのディスプレイに付帯して用いられるので、ディスプレイに 含まれるものとみなしてもよい。
【0030】 また、上述した各実施形態は本考案の理解のために例示したものであり、本考 案を限定するためのものではなく、実用新案登録請求の範囲の精神および範囲を 逸脱することなく、適宜改変することができる。
【0031】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、ディスプレイ上部の空間を有効に利用で き、いかなるサイズないし型式のディスプレイにも適用可能であり、補助工具を 必要とすることなく簡単に取り付けることができるディスプレイ用置物支持装置 を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施形態1に係るディスプレイ用置物支持装
置を示す斜視図である。
【図2】 同ディスプレイ用置物支持装置を示す分解斜
視図である。
【図3】 同ディスプレイ用置物支持装置をディスプレ
イに取り付けた状態を概略で示す側面図である。
【図4】 実施形態2に係るディスプレイ用置物支持装
置の要部を示す斜視図である。
【図5】 図5(A)(B)は、それぞれ、実施形態
3、4に係るディスプレイ用置物支持装置の要部を示す
図である。
【図6】 本考案の実施形態5に係るディスプレイ用置
物支持装置を示す斜視図である。
【図7】 同ディスプレイ用置物支持装置の要部の拡大
斜視図と共に同ディスプレイ用置物支持装置をディスプ
レイに取り付けた状態を概略で示す正面図である。
【符号の説明】
1…置物皿 2…置物皿支持器 21…凹状ブラケット 211、212…固定片 213…ネジ 214…ネジ穴 22…締付ナット 23…長い直状スクリューボルト 24…直方体パッド(パッド) 24A…楕円形パッド 25…滑り止めパッド 251…鋸歯 25A…楕円形滑り止めパッド 26…短冊状鋸歯 27…メッシュ状鋸歯 3…ディスプレイ 4…書類挟み器 41…書類挟みアーム 42…書類挟み 43…固定盤 44…支持パッド 45…ネジ 51…はめ輪 52…螺管

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2組の置物皿支持器(2)と、少なくと
    も1組の書類挟み器(4)とを含み、 前記置物皿支持器(2)は、 置物皿(1)の角部下面に取り付けられる凹状ブラケッ
    ト(21)と、 前記凹状ブラケット(21)の下方より挿入される長い
    直状のスクリューボルト(23)と、 前記スクリューボルト(23)と螺合して上下移動自在
    な締付ナット(22)と、 前記スクリューボルト(23)の下端部に傾斜移動自在
    に取り付けられると共に前記スクリューボルト(23)
    をディスプレイ(3)の上端部に支持するパッド(2
    4)と、 前記パッド(24)の下面に取り付けられる滑り止めパ
    ッド(25)と、を含み、 前記書類挟み器(4)は、 前記置物皿(1)の前端部の角部下面に設けられるはめ
    輪(51)と、 前記はめ輪(51)の周辺に設けられる複数の螺管(5
    2)と、 略L字形状をなす書類挟みアーム(41)と、 前記書類挟みアーム(41)上に設けられる書類挟み
    (42)と、を含み、 前記書類挟みアーム(41)の鉛直方向に伸びる支持軸
    に固定盤(43)が挿通され、当該固定盤(43)の上
    方位置に支持パッド(44)が前記支持軸に固定され、
    前記支持軸の上端を前記はめ輪(51)内に挿し込んだ
    状態で前記固定盤(43)を前記複数の螺管(52)に
    ネジ止めすることにより、前記支持パッド(44)が前
    記固定盤(43)の上端面に載置されて前記書類挟みア
    ーム(41)が前記置物皿(1)に対して回動自在に、
    かつ、脱落することなく取り付けられるようにしたこと
    を特徴とするディスプレイ用置物支持装置。
  2. 【請求項2】 前記スクリューボルト(23)の下端部
    に取り付けられるパッドは、直方体形状(24)、短冊
    形状または楕円形状(24A)に形成されていることを
    特徴とする請求項1に記載のディスプレイ用置物支持装
    置。
  3. 【請求項3】 前記滑り止めパッド(25)の底面は、
    鋸歯(251)が形成されていることを特徴とする請求
    項1に記載のディスプレイ用置物支持装置。
  4. 【請求項4】 前記滑り止めパッド(25)の底面の前
    記鋸歯は、短冊形状(26)またはメッシュ形状(2
    7)であることを特徴とする請求項3に記載のディスプ
    レイ用置物支持装置。
  5. 【請求項5】 前記凹状ブラケット(21)は、略U字
    形状、酒杯形状または円筒形状を有することを特徴とす
    る請求項1に記載のディスプレイ用置物支持装置。
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