JP3377370B2 - セルフシール接続具 - Google Patents
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Description
皮に吸着させて低周波通電治療を行なう低周波治療器に
おいて、本体と吸引導子の間に設けられるセルフシール
接続具に関する。
示されるものがあり、該公報におけるキャップは、開口
部と、電極と、締め付け部と、固定部とからなり、電極
は、接触部と、軸部と、溝部とからなり、締め付け部と
縦溝とから弁機構が形成される。
吸着導子に係る弁機構であって、吸着導子が人体表皮か
ら離れた時に吸着導子内の空気通路が閉塞されるもので
ある。
の接続部分において、吸引導子ホースから吸着導子を外
した時、吸引導子ホースの先端に設けられたホース付き
受け具が自動的に閉塞するものはなかった。第2に、ボ
ックスに吸引ポンプを収納し、該ボックスのパネル面に
取着されたパネル付き受け具と吸引導子ホースの基端に
設けられるプラグにおいて、パネル付き受け具からプラ
グを外した時、パネル受け具が閉塞するものは無かっ
た。
いない時でも、パネル付き受け具に吸引導子を吸引導子
ホースと共に取り付けておかねばならず、パネル面の差
し込み部周辺を多数の吸引導子ホースによって煩雑にし
所望の吸引導子を取り出す際に紛らわしく、不都合であ
った。或いは、従来装置では、パネル付き受け具から吸
引導子ホースを抜いた時には、パネル付き受け具内に形
成される通路を閉塞しなければならず、その為にパネル
付き受け具に盲蓋を差し込むという作業が必要であり、
この作業が面倒であった。
し準備でき扱い易いセルフシール接続具を提供すること
にある。
表皮に吸着させて低周波通電治療を行なう低周波治療器
において、本体と吸引導子(10)の間に設けられる接
続具(16)は、内部に通路を有する管体(1)と、該
管体(1)内に設けられ通路を閉塞する弁体(2)と、
該管体(1)に差し込まれる管状プラグ(4)とからな
り、前記接続具(16)は、管体(1)から管状プラグ
(4)が抜かれた非使用状態下では、管体(1)の通路
が閉塞し、管状プラグ(4)が差し込まれた使用状態下
では、該通路が開通されることを特徴とするセルフシー
ル接続具である。又、前記弁体(2)は、管体(1)に
差し込まれる管状プラグ(4)が当接する位置に設けら
れ管状プラグ(4)によって移動させられるものであ
り、前記弁体(2)が移動すると該弁体(2)の閉塞作
用が解除され、弁体(2)が元位置に復帰すると閉塞作
用が作動する。更に、前記弁体(2)は、管路(5a)
の直径より大きく管路(5b)より小さい外径を有する
所定厚の円板でなり、弁体(2)にはその周縁部に空気
穴(8)が複数個表面から裏面に貫通して設けられ、該
周縁部は段部(6)の平面部に対面して当接される。或
いは、管体(1)が大径管体(20)とされ、弁体
(2)がシーソー状弁体(19)とされ、前記大径管体
(20)の内部に管端部(18)が形成され、前記シー
ソー状弁体(19)の一方部分(19a)は前記管端部
(18)を気密状に蓋し、シーソー状弁体(19)の他
方部分(19b)は、管端部(18)から外れた位置に
突出し前記大径管体(20)に差し込まれた管状プラグ
(4)が当接される位置とされ、前記大径管体(20)
に管状プラグ(4)が差し込まれると、該管状プラグ
(4)によって前記他方部分(19b)が押し動かされ
ると共に一方部分(19a)が管端部(18)から離間
し、大径管体(20)の通路が開通され、大径管体(2
0)から管状プラグ(4)が抜かれると、シーソー状弁
体(19)は元位置に復帰し通路が閉塞され、吸入圧が
シーソー状弁体(19)の密着作用に加担するものであ
る。
グ4は、内部に通路を有し、空気を吸引し、負圧を伝達
する。管体1内に設けられ弁体2は通路を閉塞する。管
状プラグ4は、管体1に差し込み、管体1側へ空気を吸
引し、管体1が有する負圧を伝達する。前記接続具16
における管体1から管状プラグ4が抜かれた非使用状態
下では、管体1の通路が閉塞し、管状プラグ4が差し込
まれた使用状態下では、該通路が開通する。
弁体2に当接したうえ移動させ、弁体2の閉塞作用を解
除する。又、前記管状プラグ4は、管体1から抜かれる
と弁体2は元位置に復帰し閉塞作用を呈する。管体1の
内部に形成された段部6に弁体2の一方面がバネ7に押
されて密着し、通路の気密を図る。管状プラグ4が管体
1から抜かれると、管体1の通路が閉塞され、管状プラ
グ4が管体1に差し込まれると、該管状プラグ4によっ
て前記弁体2の一方面がバネ7に抗して押し動かされ、
通路が開通する。
8は空気の吸入口であり、前記管端部18をシーソー状
弁体19の一方部分19aは気密状に蓋する。管端部1
8から外れた位置に突出したシーソー状弁体19の他方
部分19bは、差し込まれた管状プラグ4により押し動
かされる。他方部分19bが動くと一方部分19aが管
端部18から離間し、通路が開通する。大径管体20か
ら管状プラグ4を抜くと、シーソー状弁体19は元位置
に復帰し通路を閉塞する。
体1と弁体2とからなる受け具3と、管体1へ差し込む
管状プラグ4とから構成される。管体1は、管体前部1
aと管体後部1bとからなり、管体前部1aは内部に管
路5を有し可撓部材で作られ、小内径管路5aを有する
所定長のものである。管体前部1aに、大内径管路5b
を有し管体前部1aを支持する管体後部1bが組み合わ
される。
体前部1aの管路5aを塞ぐものである。即ち、弁体2
は、管体前部1aの端面に形成される段部6に、管体後
部1b内に設けられる圧縮コイル形のバネ7によって押
し付けられ、管路5aが閉塞される。
管路5bより小さい外径を有する所定厚の円板でなり、
弁体2にはその周縁部に空気穴8が複数個表面から裏面
に貫通して設けられ、該周縁部は段部6の平面部に対面
して当接される。
よりやや大きい外径の硬性管部材で作られ、該管状プラ
グ4の一方端は前記管体前部1aに差し込み可能に形成
されている。管状プラグ4の他方端には吸引導子ホース
9の基端が接続され、吸引導子ホース9の先端には吸引
導子10が取り付けられる。管状プラグ4の一方端に
は、その先端から長手方向の中央に向かって切欠いてな
る切欠部11が設けられる。
2はボックス13の中に設けられ、吸引ポンプホース1
4の先端は吸引ポンプ12に接続され、前記吸引ポンプ
ホース14の基端は受け具3に接続される。前記吸引導
子10は、前記吸引ポンプ12により負圧にされてお
り、人体表皮に吸着されるものである。
い時には該導子10内の空気通路は閉塞されるという公
知のシール機構(図示省略)を有する。
を省略するが、管状プラグ4と吸引導子12との間に接
続する吸引導子ホース14を省略して直接管状プラグ4
に吸引導子10が取着される。この場合、管状プラグ4
を差し込む受け具3は、パネル面15に設けられず別途
設けた吸引導子ホース9の先端に取着される。尚、図3
中、17は分岐管体、21は電極ジャック、22は電極
プラグ、23は取っ手、24は導電線、25は電極、2
6は押え板である。
ポンプ12を駆動する。次に、受け具3に管状プラグ4
を差し込むと、該管状プラグ4によって小内径管路5a
が拡張され、管体前部1aに管状プラグ4が保持され
る。
がバネ7に抗して押し動き、段部6と弁体2の一方面と
の密着部に隙間が生じて閉塞作用が解除され、小内径管
路5aから大内径管路5bへ至る通路を開通する。受け
具3の管路2が開通すると、管状プラグ4の切り欠き部
11を経由してプラグ管路5cに負圧が掛かり、空気の
移動が可能となる。通路が開通されると吸引導子ホース
9の先端に設けられた吸引導子10に吸引力が付与さ
れ、吸引導子10は、人体表皮に接触し更に負圧による
吸引作用によって吸着する。
に弁体2の一方側がバネ7に押されて密着し、管体1の
通路が閉塞される。前記受け具3の管路2が閉塞し、分
岐管体17及び前記吸引ポンプ12に外気が入らない。
故に、分岐管体17は適切な負圧を維持する。
径管体20の内部に管端部18が形成され、シーソー状
弁体19の一方部分19aは前記管端部18を気密状に
蓋する。シーソー状弁体19の他方部分19bは、管端
部18から外れた位置に突出しており、前記大径管体2
0に差し込まれた管状プラグ4が当接される位置とした
ものである。
まれた時は、該管状プラグ4によって前記他方部分19
bが押し動かされると共に一方部分19aが管端部18
から離間し、大径管体18の通路が開通される。尚、シ
ーソー状弁19の中央部分は、管端部18の先端に可撓
部材で取着されている。更に、可撓部材は蝶番に代えて
もよい。
施例におけるバネ7を捩じりスプリングに代えたもので
ある。
施例における弁体2を割れ弁体28に代え、割れ弁体2
8を管体後部1b内に設けた仕切片29で支持したもの
である。常時は、戻しバネ30で割れ弁体28が管体前
部1a方向へ付勢され、管路5は閉塞されている。管体
1に管状プラグ4が差し込まれると、割れ弁体28が管
体前部1aから離れる方向へ移動し、仕切片29と割れ
弁体28の間に隙間ができ、割れ弁体28に形成された
裂け目31が空気通路となって、管路5が開通する。
施例における弁体2を中空弁体32に代え、中空弁体3
2を管体後部1b内に設けたシール33で気密状に支持
したものである。常時は、戻しバネ30で中空弁体32
が管体前部1a方向へ付勢され、管路5は閉塞されてい
る。管体1に管状プラグ4が差し込まれると、中空弁体
32が管体前部1aから離れる方向へ移動し、中空弁体
32に開設された開孔部34がシール33より更に管体
後部1b方向へ移動し、中空路35及び開孔部34が空
気通路となって、管路5が開通する。
内に設けられ通路を閉塞する弁体2を有するものである
から、管体1から管状プラグ4が抜かれた非使用状態下
では、管体1の通路が閉塞し、管状プラグ4が差し込ま
れた使用状態下では、該通路が開通される。使用しない
吸引導子10に係る管状プラグ4を抜き取ると、該プラ
グ4に対応する管体1は、自動的に閉塞状態になる。
1に盲蓋を取着する等の作業は必要なく、その作業が簡
略化され使用上好都合である。又、使用しない吸引導子
10又は使用しない吸引導子10に係る吸引導子ホース
9を管体1から抜き取っても、そのまま装置を使用でき
る。それ故に、使用しない吸引導子ホース9は適宜抜き
去って装置を使用すればよく、その結果、吸引導子ホー
ス9の混線がなく吸引導子ホース9の取り扱いが容易と
なる。
込まれる管状プラグ4が当接する位置に設けられ該管状
プラグ4によって移動させられるものであり、前記弁体
2が、移動又は元位置に復帰すると開閉作動する。従っ
て、管状プラグ4が管体1に差し込まれていない時に開
通したり管状プラグ4が管体1に差し込まれている時に
閉塞するといった誤動作が排除でき、好都合である。
れ、管状プラグ4が管体1から抜かれると、前記段部6
に弁体2の一方側がバネ7に押されて密着され、バネ7
で弁体2が移動し開閉する。この構成によれば、管体1
と弁体2の間に、摩擦による消耗部分が無く弁体2の復
元が良く更に耐久性が良い。又、空気通路を大きくでき
るので、ごみ詰まりが生じない。更に、管体1の通路内
で、弁体2が通路の延長方向に添って移動するので、管
体1を小型化でき、好都合である。
分19aは前記管端部18を気密状に蓋し、シーソー状
弁体19の他方部分19bは、管端部18から外れた位
置に突出しており、前記大径管体20に差し込まれた管
状プラグ4が当接される位置としたものである。この構
成によれば、吸入圧がシーソー状弁体19の密着作用に
加担するので、気密が良好となる。
る際、管状プラグ4をバネに抗して大径管体20が保持
するというものではないので、大径管体20が有する保
持力は小さくてよく、従って、大径管体20への管状プ
ラグ4の抜き差し動作は軽微な力ででき、好都合であ
る。更に、空気通路を大きく取れるのでごみ詰まりが起
きず、又、大径管体20と弁体2の間には摺動部分が少
ないので、摩擦による消耗が少なく復元が良く耐久性も
良く、好都合である。
に差し込まれた断面図である。
クスの断面図である。
管体に差し込まれた断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 吸引導子(10)を人体表皮に吸着させ
て低周波通電治療を行なう低周波治療器において、本体
と吸引導子(10)の間に設けられる接続具(16)
は、内部に通路を有する管体(1)と、該管体(1)内
に設けられ通路を閉塞する弁体(2)と、該管体(1)
に差し込まれる管状プラグ(4)とからなり、前記接続
具(16)は、管体(1)から管状プラグ(4)が抜か
れた非使用状態下では、管体(1)の通路が閉塞し、管
状プラグ(4)が差し込まれた使用状態下では、該通路
が開通され、 前記弁体(2)は、管体(1)に差し込まれる管状プラ
グ(4)が当接する位置に設けられ管状プラグ(4)に
よって移動させられるものであり、前記弁体(2)が移
動すると該弁体(2)の閉塞作用が解除され、弁体
(2)が元位置に復帰すると閉塞作用が作動し、 前記吸引ポンプホース(14)の基端は受け具(3)に
接続され、前記弁体(2)は、管路(5a)の直径より
大きく管路(5b)より小さい外径を有する所定厚の円
板でなり、弁体(2)にはその周縁部に空気穴(8)が
複数個表面から裏面に貫通して設けられ、該周縁部は段
部(6)の平面部に対面して当接される ことを特徴とす
るセルフシール接続具。 - 【請求項2】 吸引導子(10)を人体表皮に吸着させ
て低周波通電治療を行なう低周波治療器において、本体
と吸引導子(10)の間に設けられる接続具(16)
は、内部に通路を有する管体(1)と、該管体(1)内
に設けられ通路を閉塞する弁体(2)と、該管体(1)
に差し込まれる管状プラグ(4)とからなり、前記接続
具(16)は、管体(1)から管状プラグ(4)が抜か
れた非使用状態下では、管体(1)の通路が閉塞し、管
状プラグ(4)が差し込まれた使用状態下では、該通路
が開通され、 前記 弁体(2)は、管体(1)に差し込まれる管状プラ
グ(4)が当接する位置に設けられ管状プラグ(4)に
よって移動させられるものであり、前記弁体(2)が移
動すると該弁体(2)の閉塞作用が解除され、弁体
(2)が元位置に復帰すると閉塞作用が作動し、 管体(1)が大径管体(20)とされ、弁体(2)がシ
ーソー状弁体(19) とされ、前記大径管体(20)の
内部に管端部(18)が形成され、前記シーソー状弁体
(19)の一方部分(19a)は前記管端部(18)を
気密状に蓋し、シーソー状弁体(19)の他方部分(1
9b)は、管端部(18)から外れた位置に突出し前記
大径管体(20)に差し込まれた管状プラグ(4)が当
接される位置とされ、前記大径管体(20)に管状プラ
グ(4)が差し込まれると、該管状プラグ(4)によっ
て前記他方部分(19b)が押し動かされると共に一方
部分(19a)が管端部(18)から離間し、大径管体
(20)の通路が開通され、大径管体(20)から管状
プラグ(4)が抜かれると、シーソー状弁体(19)は
元位置に復帰し通路が閉塞され、吸入圧がシーソー状弁
体(19)の密着作用に加担するものである ことを特徴
とするセルフシール接続具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14098996A JP3377370B2 (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | セルフシール接続具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14098996A JP3377370B2 (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | セルフシール接続具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09299487A JPH09299487A (ja) | 1997-11-25 |
| JP3377370B2 true JP3377370B2 (ja) | 2003-02-17 |
Family
ID=15281563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14098996A Expired - Lifetime JP3377370B2 (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | セルフシール接続具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3377370B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5444678B2 (ja) * | 2008-10-10 | 2014-03-19 | セイコーエプソン株式会社 | 流路接続ジョイント |
-
1996
- 1996-05-10 JP JP14098996A patent/JP3377370B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09299487A (ja) | 1997-11-25 |
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