JP3476609B2 - こんろバーナ - Google Patents

こんろバーナ

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JP3476609B2 JP31360795A JP31360795A JP3476609B2 JP 3476609 B2 JP3476609 B2 JP 3476609B2 JP 31360795 A JP31360795 A JP 31360795A JP 31360795 A JP31360795 A JP 31360795A JP 3476609 B2 JP3476609 B2 JP 3476609B2
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捷祐 石黒
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、高い起電力が得
られる集積型熱電対を備えたこんろバーナに関する。
【0002】
【従来の技術】ガステーブル等に用いられているバーナ
本体とバーナヘッドからなるこんろバーナに、複数の熱
電対素子を直列に接続した集積型熱電対をその温接点を
周縁の主炎口に形成される主炎内に臨ませ、冷接点は中
央の二次空気孔内に臨ませて一体的に組みつけ設置し、
たとえば、二次電池を充電するための充電用電源にも使
用できるようにしたこんろバーナは、本願の出願人が先
に出願し提案している(特願平6−305476号)。
この技術は高い起電力が効率的に得られて二次電池の充
電用電源等としても効果的に使用でき、非常に優れたも
のであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記こ
んろバーナにあっては、バーナ本体とバーナヘッドから
なるこんろバーナが導電性を有する金属製の場合、絶縁
対策として集積型熱電対との間に絶縁材を介在させる
か、熱電対素子に絶縁被膜を施す必要があるため、構造
的に複雑となるばかりでなく、コスト的にも高くなり、
また、集積型熱電対の温接点と冷接点の温度差もとり難
く、こんろバーナへの組みつけにも困難性があるという
問題点が残っていた。
【0004】この発明のこんろバーナは、上記課題を解
決し、十分な絶縁対策と併せて温接点と冷接点の温度差
もとりやすくして高い起電力が効率的に得られるととも
に、こんろバーナへの組みつけも容易としたこんろバー
ナの提供を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するこの
発明の第1のこんろバーナは、バーナ本体上にバーナヘ
ッドを載置して周縁に多数の主炎口を形成し、中心部に
は二次空気孔を形成するこんろバーナに、複数の熱電対
素子を直列に接続した集積型熱電対をその温接点を上記
主炎口に形成される主炎内に臨ませ、冷接点は上記二次
空気孔内に臨ませて設置したものにおいて、上記集積型
熱電対をセラミックその他の耐熱絶縁性を有する熱電対
保持体に組み込んでドーナッツ板状に形成し、このドー
ナッツ板状の集積型熱電対を上記バーナ本体と上記バー
ナヘッドとの間に設置した構成を要旨とする。上記構成
を有するこの発明の第1のこんろバーナは、集積型熱電
対はセラミックその他の耐熱絶縁性を有する熱電対保持
体に組み込まれドーナッツ板状に形成されているから、
熱電対保持体が絶縁体となるため、十分な絶縁効果が得
られ、その温接点と冷接点の温度差もとりやすい。ま
た、バーナへの組みつけ設置も容易に行いうる。この結
果、簡単な構造のもとに高い起電力が効率的に得られ
る。
【0006】上記課題を解決するこの発明の第2のこん
ろバーナは、上記ドーナッツ板状の集積型熱電対をバー
ナヘッドに一体的に組みつけ設置した構成を要旨とし、
また、第3のこんろバーナは、上記ドーナッツ板状の集
積型熱電対をバーナ本体に一体的に組みつけ設置した構
成を要旨とする。上記構成を有するこの発明の第2又は
第3のこんろバーナは、ドーナッツ板状の集積型熱電対
がバーナヘッド又はバーナ本体に一体的に組みつけ設置
されているから、上記第1のこんろバーナの奏する作
用、効果に加えてバーナ本体とバーナヘッドの脱着も何
ら支障なく行いうる。この結果、こんろバーナの清掃等
が容易、確実に行える。
【0007】
【発明の実施の形態】集積型熱電対をセラミックその他
の耐熱絶縁性を有する熱電対保持体に組み込んでドーナ
ッツ板状に形成したものをこんろバーナに一体的に組み
つけ設置する構成は、セラミックその他の耐熱絶縁性を
有する物体で作られた周縁下面に主炎口を形成する多数
の炎口溝を放射状に備え、中央部には二次空気孔を形成
する短筒部を有し、かつ、上面に後述する集積型熱電対
の各々の熱電対素子が嵌着できる嵌合溝を穿った構造の
ドーナッツ板状の熱電対保持体Aと、一定寸法に切断さ
れた銅、クロメルとコンスタンタン等のような2種の異
なる金属線を交互に配し、これらを連結して温接点と冷
接点を有する複数の熱電対素子が直列に接続された集積
型熱電対TCと、金属又はセラミック等で作られ、上記
熱電対保持体Aの短筒部に嵌合接続して二次空気孔を形
成する短筒状の接合部を中央に有し、その上部に煮汁等
の流入を防止する傘を備え、かつ、周縁下面には上記熱
電対保持体Aに接着固定する接合部を設けた構造のヘッ
ド板体Bとからなり、上記ドーナッツ板状の熱電対保持
体Aの上面に穿たれた嵌合溝に上記集積型熱電対TCの
各々の熱電対素子を嵌め込み保持した後、この熱電対保
持体A上に上記ヘッド板体Bを重ね、その周縁接合部と
中央の短筒状接合部を熱電対保持体Aに耐熱接着剤等に
より接着固定して集積型熱電対TCを備えた熱電対保持
体Aとヘッド板体Bとを一体結合することにより集積型
熱電対TCを組みつけ設置したバーナヘッドDを構成す
る。
【0008】上記集積型熱電対TCが組みつけ設置され
たバーナヘッドDを混合室を有する鈑金製のバーナ本体
E上に載置することにより、周縁に炎口溝による多数の
主炎口を有し、温接点は主炎口に形成される主炎内に臨
んで加熱され、冷接点は中央の二次空気孔内に臨んで冷
却される集積型熱電対TCを備えたこんろバーナが構成
される手段により達成できる。そして、上記こんろバー
ナは、ガステーブル等のこんろバーナとして使用され
る。
【0009】以上この発明の実施の形態の一例について
説明したが、この発明はこうした実施の形態に何ら限定
されるものでなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲に
おいて様々なる形態で実施しうることは勿論である。
【0010】
【実施例】以上説明したこの発明の構成、作用、実施の
形態を一層明確にするために、この発明のこんろバーナ
を具体的に示した実施例について図面を参照して説明す
る。
【0011】図1〜図7に示した第1実施例は、集積型
熱電対をこんろバーナのバーナヘッドに一体的に組みつ
け設置した実施例であって、Aはセラミックその他の耐
熱性及び絶縁性を有する物体で作られたドーナッツ板状
の熱電対保持体で、周縁下面に主炎口1を形成する多数
の炎口溝1aを放射状に備え、中央部には二次空気孔2
を形成する短筒部2aを有し、かつ、上面に後述する集
積型熱電対TCの各々の熱電対素子3が嵌着保持できる
嵌合溝4を穿った構造となっている(図3及び図7参
照)。
【0012】TCは集積型熱電対で、一定寸法に切断さ
れた銅、クロメル等の金属線とコンスタンタン等の金属
線とからなる2種の異なる金属線3a、3bを交互に配
し、これらを連結して温接点aと冷接点bを有する複数
の熱電対素子3が直列に接続され全体を円形状に配置し
た構造となっている(図6参照)。なお、集積型熱電対
TCとしては、上記線材によるもののほか、たとえば、
図10及び図11に示されている実施例のように、同一
円周上に複数個の扇形穴と素子形成部とを備えた2種の
異なるドーナッツ状金属板を隣接の扇形穴と素子形成部
間のピッチだけ円周方向にずらして一体的に重合し、前
記素子形成部による2種の異なる金属片3a、3bを対
とする複数の熱電対素子3が直列に接続された構造の板
状の集積型熱電対TCを用いてもよい。
【0013】Bは金属又はセラミック等で作られたヘッ
ド板体で、上記熱電対保持体Aの短筒部2aに嵌合接続
して二次空気孔2を形成する短筒状の接合部2bを中央
に有し、その上部に煮汁等の流入を防止する傘5を備
え、かつ、周縁下面には上記熱電対保持体Aに接着固定
する接合部6を設けた構造となっている(図3参照)。
なお、上記ヘッド板体Bとしては、たとえば、図5に示
されているように、鈑金製のヘッド板体Bを用いてもよ
い。この場合、熱電対保持体Aとの結合はカシメ又は嵌
め込みとするのがよい。
【0014】上記したドーナッツ板状の熱電対保持体A
と集積型熱電対TC及びヘッド板体Bからなる構成部品
を次の手順で組みつけてバーナヘッドDを構成する。す
なわち、ドーナッツ板状の熱電対保持体Aの上面に穿た
れた嵌合溝4に集積型熱電対TCの各々の熱電対素子3
の金属線3a、3bを嵌め込み保持して熱電対保持体A
に集積型熱電対TCを組みつける(図2参照)。なお、
熱電対保持体Aの嵌合溝4に集積型熱電対TCの各々の
熱電対素子3の金属線3a、3bを嵌め込んだ後、嵌合
溝4と金属線3a、3bとの隙間に絶縁物7を詰め込ん
でこれらを一体化すると、その保持が強固となるばかり
でなく、絶縁効果も確実となる(図4参照)。しかし、
金属線3a、3bを嵌合溝4に没入させて嵌め込み保持
すればその必要はない。
【0015】その後、熱電対保持体Aの上にヘッド板体
Bを重ね、その周縁下面の接合部6と中央の短筒状接合
部2bを熱電対保持体Aに耐熱性の接着剤等により接着
固定して集積型熱電対TCを備えた熱電対保持体Aとヘ
ッド板体Bとを一体結合することにより、集積型熱電対
TCを組みつけ設置したバーナヘッドDが構成される。
なお、ヘッド板体Bが金属製の場合は、熱電対保持体A
とヘッド板体Bとの接合部に念のため絶縁材8を介在さ
せると絶縁性能は向上する(図5参照)。また、図10
及び図11に示されている板状の集積型熱電対を用いる
場合は、たとえば、この集積型熱電対TCを熱電対保持
体Aとヘッド板体Bとでサンドイッチ状に挟着保持して
ドーナッツ状とするものである(図示せず)。
【0016】集積型熱電対TCが組みつけ設置されたバ
ーナヘッドDを混合室9を有する鈑金製のバーナ本体E
上に載置することにより、周縁に炎口溝1aによる多数
の主炎口1を有し、温接点aは上記主炎口1に形成され
る主炎9内に臨んで加熱され、冷接点bは中央の二次空
気孔2内に臨んで冷却されることによってその温度差が
高くとれ、たとえば、二次電池の充電用電源にも十分使
用できる高い起電力を得る集積型熱電対TCを備えたこ
んろバーナが構成される(図1及び図5参照)。
【0017】次に、図8及び図9に示した第2実施例
は、集積型熱電対をこんろバーナのバーナ本体に一体的
に組みつけ設置したものであって、先の第1実施例と同
一機能部には同一符号を付して以下に説明する。セラミ
ックその他の耐熱絶縁性を有する物体で作られたドーナ
ッツ板状の熱電対保持体Aに短筒状の接合部2aを設け
るほか、バーナ本体Eの混合室9に通ずるガス通孔10
を各々の嵌合溝4間に穿って混合室9からのガスをガス
通孔10を介して主炎口1に導くようにしている。な
お、この実施例では熱電対保持体に主炎口を形成する炎
口溝は備えていない。また、この熱電対保持体Aには先
の第1実施例と同様に、その上面に穿たれた嵌合溝4に
集積型熱電対TCの各々の熱電対素子3の金属線3a、
3bを嵌め込み保持して熱電対保持体Aに集積型熱電対
TCを組みつけ、この集積型熱電対TCが組みつけられ
た熱電対保持体Aをバーナ本体E上に重ね、バーナ本体
Eの周縁上部の接合部11と中央の接合部12において
上記熱電対保持体Aを耐熱性の接着剤等により接着固定
してバーナ本体Eに熱電対保持体Aを一体結合する(図
9参照)。
【0018】上記した集積型熱電対TCをバーナ本体E
に一体結合したものにあっては、バーナヘッドDは従来
のこんろバーナと同様に、中央に二次空気孔2を形成す
る筒状部13を有し、バーナ本体E上に載せることによ
り周縁に多数の主炎口1を形成する炎口溝1aを備え、
かつ、中央上部には煮汁等の流入を防ぐ傘5を設けた構
造となっており、このバーナヘッドDをバーナ本体Eに
一体結合された熱電対保持体A上に載置することによ
り、周縁にその炎口溝1aによる多数の主炎口1を有
し、中央には熱電対保持体Aの接合部2aとバーナヘッ
ドDの筒状部13とにより形成される二次空気孔2を備
え、集積型熱電対TCの温接点aは上記主炎口1に形成
されね主炎f内に臨んで加熱され、冷接点bは中央の上
記空気孔2内に臨んで冷却される集積型熱電対TCを備
えたこんろバーナが構成される(図8参照)。
【0019】
【発明の効果】以上説明したこの発明の第1のこんろバ
ーナは、集積型熱電対がセラミックその他の耐熱絶縁性
を有する熱電対保持体に組み込まれドーナッツ板状に一
体形成されているから、熱電対保持体が絶縁体となっ
て、十分な絶縁効果が得られるとともに、その温接点と
冷接点の温度差もとりやすいために高い起電力が効率的
に得られ、二次電池の充電用電源にも効果的に使用でき
る。また、 集積型熱電対がドーナッツ板状に形成され
ているから、こんろバーナへの組みつけ設置が容易、確
実に行いうる。
【0020】この発明の第2のこんろバーナは、上記ド
ーナッツ板状の集積型熱電対をバーナヘッドに一体的に
組みつけ設置し、第3のこんろバーナは、上記ドーナッ
ツ板状の集積型熱電対をバーナ本体に一体的に組みつけ
設置したから、上記第1のこんろバーナの奏する効果に
加えてバーナ本体とバーナヘッドの脱着が何ら支障なく
行えるため、こんろバーナの掃除等も容易、確実に行い
うる。
【0021】さらに、集積型熱電対は熱電対保持体によ
りドーナッツ板状に形成されているから、その組みつけ
設置構造の簡略化と相まってコスト的にも低廉となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のこんろバーナの第1実施例の全体断
面図である。
【図2】ドーナッツ板状に形成された集積型熱電対の平
面図である。
【図3】ドーナッツ板状の集積型熱電対とヘッド板体と
を分離して示した断面図である。
【図4】図2のX−X拡大断面図である。
【図5】ヘッド板体を鈑金製とした場合の全体断面図で
ある。
【図6】集積型熱電対だけの平面図である。
【図7】熱電対保持体だけの平面図である。
【図8】この発明のこんろバーナの第2実施例の全体断
面図である。
【図9】そのバーナヘッドを取り外した平面図である。
【図10】異なる集積型熱電対の斜視図である。
【図11】その平面図である。
【符号の説明】
1…主炎口、2…二次空気孔、3…熱電対素子、A…熱
電対保持体、B…ヘッド板体、TC…集積型熱電対、D
…バーナヘッド、E…バーナ本体
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平8−145347(JP,A) 実開 昭63−61616(JP,U) 実開 昭61−86601(JP,U) 実開 平2−114393(JP,U) 実開 昭60−71850(JP,U) 実開 昭59−8045(JP,U) 特公 昭38−10082(JP,B1) 実公 昭32−16387(JP,Y1) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F23N 5/10 F23D 14/06 H01L 35/32

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】バーナ本体上にバーナヘッドを載置して周
    縁に多数の主炎口を形成し、中心部には二次空気孔を形
    成するこんろバーナに、 複数の熱電対素子を直列に接続した集積型熱電対をその
    温接点を上記主炎口に形成される主炎内に臨ませ、冷接
    点は上記二次空気孔内に臨ませて設置したものにおい
    て、 上記集積型熱電対をセラミックその他の耐熱絶縁性を有
    する熱電対保持体に組み込んでドーナッツ板状に形成
    し、このドーナッツ板状の集積型熱電対を上記バーナ本
    体と上記バーナヘッドとの間に設置したことを特徴とす
    るこんろバーナ。
  2. 【請求項2】上記ドーナッツ板状の集積型熱電対をバー
    ナヘッドに一体的に組みつけ設置したことを特徴とする
    請求項1記載のこんろバーナ。
  3. 【請求項3】上記ドーナッツ板状の集積型熱電対をバー
    ナ本体に一体的に組みつけ設置したことを特徴とする請
    求項1記載のこんろバーナ。
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