JP3659680B2 - マンホール蓋用のヒンジ構造 - Google Patents

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Description

【0001】
【産業上の利用分野】
本発明はマンホール蓋のヒンジ構造に関し、蓋内部におけるヒンジ体の支持構造を改良したものである。
【0002】
【従来の技術】
本発明のヒンジ構造に関して実公昭60−32220号公報がある。そこでは図5に示すように、地表に埋設した蓋受枠40とマンホール蓋41とを、湾曲する角状のヒンジ体42で緩やかに連結して、マンホール蓋41を反転開放可能に、あるいは水平方向へ旋回開放可能に支える。ヒンジ体42の上端の頭部43の前後面には一対の軸44を突設してあり、これら両軸44をマンホール蓋41の裏面に突設した前後一対のガイド壁45で揺動自在に支持する。詳しくは、一対のガイド壁45の対向面のそれぞれに、へ字状の装着溝46を設け、この溝46の奥端に軸44を嵌め込む。そのうえで、軸44を抜け止め保持するために、片方の装着溝46にストッパー47を嵌め込みボルト48で固定している。
【0003】
前記ストッパー47はへ字形に屈折するベース49を有し、ベース49の屈折部にボルト頭部を収容するボス50を突設し、ボス50に隣接して断面逆台形状の保持壁51を突設したプラスチック成形品からなる。装着状態において、ベース49の水平腕部の突端は軸44の周面と対向して、軸44を抜け止め保持している。更にマンホール蓋41の浮上量を規制するための突起53を有し、この突起53を常に蓋受枠40の内面の段部54の下方に位置させるために、ストッパー47に設けた保持壁51でヒンジ体42の頭部43の上面を受け止めてヒンジ体42の上方揺動を規制している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上記の支持構造では、片方の軸44はストッパー47で移動規制されているが、他方の軸は装着溝46に沿って遊動できる状態となっている。しかも、軸44とストッパー47との間には大きな余裕隙間がある。そのため、マンホール蓋41を開放操作するとき、ヒンジ体42がストッパー47と軸44との接当部を支点にしてぐら付き、マンホール蓋41の姿勢が急激に変化して蓋開放操作をスムーズに行えないことがある。
【0005】
一対のガイド壁45のそれぞれにへ字状の装着溝46を設けるので、例えばヒンジ体42を交換するような場合には、一対の軸44を各装着溝46に沿って、その出し入れ用の開口と内奥端との長い間をスライド操作しなければならず、着脱操作に多くの手間が掛かる。マンホール蓋41およびヒンジ体42は、いずれも寸法のばらつき幅が大きな鋳鉄品や鋳鋼品であるため、軸44を出し入れ操作するとき溝内壁に引っ掛かりやすいからである。また、ストッパー47をボルト48で固定する時に他方のガイド壁45が邪魔になってボルト締め作業が困難である。ストッパー47には、軸44を抜け止め保持するベース49以外に、ヒンジ体42の上方揺動を規制する保持壁51と、ボルト48を回り止め保持するボス50とが設けてあって、その構造が複雑で成形に要するコストが高く付く。そのため、形状やサイズが異なる何種類かのストッパー47を用意する必要がある場合に多くの費用が掛かることを避けられず、ガイド壁45および装着溝46やヒンジ体42の設計変更に即応しにくい。
【0006】
本発明の目的は、片側の軸のみをストッパーで抜け止め保持する形態を採りながら、蓋開閉時にヒンジ体がぐら付くのを防止でき、従って蓋開閉操作をスムーズに行えるマンホール蓋用のヒンジ構造を提供するにある。
本発明の目的は、ヒンジ体のマンホール蓋に対する着脱を、簡単にしかも迅速に行うことができるヒンジ構造を提供するにある。
本発明の目的は、ヒンジ体の支持部の構造、およびストッパーの構造を簡素化し、全体としてヒンジ体の支持構造に要する費用を減らすことができるうえ、複数種のストッパーが必要な場合にも容易に対応できるヒンジ構造を提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明は、マンホール蓋1の裏面に設けた軸受部4と、軸受部4に対応して蓋受枠2の周壁内面に突設した連結枠部5とが、棒状のヒンジ体3で連結してあるマンホール蓋用のヒンジ構造を前提とする。ヒンジ体3は、下端に一対の抜止爪6を有する本体7と、本体7の上部に連続する頭部8と、頭部8の一側端の前後面に突設した軸9とを備えている。軸受部4は、それぞれマンホール蓋1の裏面に径方向に突設される横長のガイド壁12とボス13とで構成する。ガイド壁12とボス13の対向面のそれぞれに、一方の軸9を受け入れる横長の装着溝16と、他方の軸9を受け入れる軸受穴20とを凹み形成する。装着溝16の外側端内に差し込み係合した軸9を、該溝16内に装着固定した棒状のストッパー23で抜け止め保持する。閉蓋状態において、マンホール蓋1の裏面壁1aで頭部8の上方揺動を接当規制する。
【0008】
具体的には、ストッパー23を横長の角棒で形成し、その一側端寄りにボルト24用の挿通孔25を貫通状に設けボルトとナットで装着溝16内に装着固定する。ボス13の組み付け始端側のボス壁に、軸受穴20の開口端壁より穴内奥側へ向かって凹む仮組み段部21を形成し、軸受穴20の前記開口端壁と仮組み段部21との間のコーナ部22を湾曲面で形成する。
【0009】
【作用】
ヒンジ体3の片方の軸9をボス13に設けた軸受穴20で支持し、他方の軸9を装着溝16とこれに装着したストッパー23で揺動自在に支持するので、マンホール蓋1を開閉するとき、ヒンジ体3が装着溝16に沿って遊動し、マンホール蓋1の姿勢が急激に変わるのを解消できる。ヒンジ体3を軸受部4に装着するときは、図4に示すごとく片方の軸9を軸受穴20に差し込んで掛け止めし、この軸9の側を支点にしてヒンジ体3の全体を矢印aで示すように蓋裏面に沿って揺動操作し、他方の軸9を装着溝16内へ嵌着する。次にヒンジ体3の全体を矢印bで示すように、両軸9・9の中心軸Pまわりに反転操作する。最後に、ストッパー23を矢印cで示すように装着溝16に差し込んで、ボルト24で締結する。このように、本発明のヒンジ体3は、片方の軸9を支点にして全体を捻じるように揺動操作するだけで、ごく簡単に軸受部4に装着し、あるいは軸受部4から分離できる。
【0010】
閉蓋状態において、マンホール蓋1の裏面壁1aで頭部8を受け止めて、ヒンジ体3の上方揺動を規制するので、ストッパー23の機能を軸9の抜け止め作用のみに限ることができ、その分だけストッパー23の構造を簡素化できる。
【0011】
【発明の効果】
本発明では、片方の軸9をボス13に設けた軸受穴20で軸支し、装着溝16に嵌め込んだ他方の軸9をストッパー23で抜け止め保持するので、マンホール蓋1の開閉時に、ヒンジ体3がストッパー23側の軸9部を支点にしてぐら付くのを防止し、マンホール蓋1の開閉をスムーズに行える。つまり、蓋開閉時にマンホール蓋1の姿勢や重心位置などが急激に変化して倒れ込み、負傷する事故をよく防止できる。
【0012】
マンホール蓋1の軸受部4をボス13とガイド壁12とで構成し、ヒンジ体3の片方の軸9をボス13に設けた軸受穴20に仮組みした後、他方の軸9を装着溝16に差し込み係合して、ヒンジ体3を軸受部4に組み付けるので、従来のヒンジ構造に比べて、ヒンジ体3の組み付けおよび分解を、施工現場においてでも、簡単にしかも迅速に行える。また、片方のガイド壁に代えてこれより小形のボス13を設けているので、ストッパー23をボルトとナットで固定する作業が、邪魔をする壁などがないので容易に迅速に行える。
【0013】
片方のガイド壁に代えてこれより小形のボス13を設け、このボス13と他方のガイド壁12とでヒンジ体3を軸支するので、軸受部4の構造を簡素化できる。さらに、マンホール蓋1の裏面壁1aを利用してヒンジ体3の上方揺動を規制し、その分だけストッパー23の構造を簡素化できるので、全体としてヒンジ体3の支持構造が簡素化され、その費用を減少できる。ストッパー23を構造の簡単な棒状体で形成できるので、形やサイズが異なる複数のストッパー23を必要とする場合にも支障なく対応でき、ヒンジ構造の設計変更に即応できる利点を有する。
【0014】
【実施例】
図1ないし図4は本発明に係るヒンジ構造の実施例を示す。図1において、符号1はマンホール蓋、2は地表に埋設される蓋受枠、3は両者1・2を開閉自在に連結するヒンジ体である。ヒンジ体3はマンホール蓋1の裏面に設けた軸受部4に取り付けられており、その上下中途部が蓋受枠2の周壁内面に突設した連結枠部5で抜け止め保持されている。
【0015】
図2および図3において、ヒンジ体3は緩やかに湾曲し下端に一対の抜止爪6を有する本体7と、本体7の上部に連続する左右横長の頭部8と、頭部8の側方突端の前後面に突設した一対の軸9・9などを一体に形成した鋳鉄品からなる。本体7は上部において断面四角形状であるが、下端に近付くほど円形断面状になめらかに変化し、湾曲する弧の外面側に、マンホール蓋1の浮上量を規制する突部10を備えている。
【0016】
軸受部4は、それぞれマンホール蓋1の裏面に突設した径方向に長いガイド壁12と、ガイド壁12の外側端部に対向するボス13とからなり、両者12・13の対向部において周壁14を切り欠いて反転口15を設ける。ガイド壁12には、一方の軸9を受け入れる装着溝16を凹み形成し、その内側端に受壁17を設ける。装着溝16の外側端の溝壁は半円状に形成し、この半円状の軸支部16aで一方の軸9を支持する。軸支部16aの半径寸法は十分な余裕を見込んで軸9の半径寸法より大きく設定しておく。装着溝16の内側端寄りにはボルト孔18を貫通状に設ける。
【0017】
ボス13のガイド壁12との対向面の側に、一方の軸9を支持する軸受穴20を凹み形成する。このボス13に対する軸9の組み付け始端側、つまり径方向内側のボス壁に、軸受穴20の開口端壁より穴内奥側へ向かって凹む仮組み段部21を設け、軸受穴20の前記開口端壁と該段部21との間のコーナ部22を丸めて湾曲面に形成する。いずれも、ヒンジ体3の組み付けを容易化するためである。軸受穴20の半径寸法は、先の軸支部16aの半径寸法と一致している。
【0018】
装着溝16に嵌め込んだ一方の軸9を抜け止め保持するために、装着溝16内にストッパー23を装着固定する。ストッパー23は鉄製の角棒を所定寸法に切断して形成し、その内側端寄りにボルト24用の挿通孔25を貫通状に設けてある。図1に示すようにストッパー23を装着した状態では、その外側の端面が軸9の周面と対向して、軸9の遊動を規制する。何等かの理由でボルト24がゆるんだ場合にでも軸9の遊動を規制できるようにするために、ストッパー23の内側端を前記受壁17で受け止め、さらに装着溝16の下周壁16bでストッパー23を支持できるようにしている。
【0019】
図3において符号26は上記のボルト24にねじ込まれるナットである。また、図1において符号1aは、軸受部4に装着したヒンジ体3の頭部8の上面と近接対向して、ヒンジ体3が上方揺動するのを規制するマンホール蓋1の裏面壁であって、この裏面壁1aと反転口15との間には、頭部8との接当干渉を避ける逃げ凹部27を設ける。連結枠部5の突出基端部の内面には、突部10を受け止める段部28を設ける。
【0020】
ヒンジ体3は軸受部4に対して以下の手順で組み付ける。図4に示すように、片方の軸9を軸受穴20に仮組み段部21側から差し込んで掛け止める。このとき、仮組み段部21の段差寸法分だけ、ボス13とガイド壁12の対向間隔が拡がるので、軸9は軸受穴20に容易に掛け止めることができる。次に掛け止めた該軸9側を支点にして、ヒンジ体3の全体を矢印aで示すように蓋裏面に沿って揺動変位させ、他方の軸9を装着溝16内へすべり込ませる。この変位操作時に、軸9の突出基端周辺の面壁がボス13と接当して引っ掛かりやすい。しかし、前記面壁と接当するコーナ部22は湾曲面に形成してあるので、ヒンジ体3はコーナ部22の湾曲面に案内されて支障なく揺動変位でき、軸9の装着溝16への組み込みを容易に行える。
【0021】
上記のようにしてヒンジ体3を軸受部4に組み込んだ後、その全体を矢印bで示すように両軸9・9の中心軸Pまわりに回動して反転させ、本体7の殆どの部分を反転口15から蓋外へ突出させる。装着溝16の内端側を開放して、ストッパー23の組み込みを容易化するためである。最後にストッパー23を矢印cで示すように装着溝16内へ差し込み、図3に示すようにボルト24およびナット26でガイド壁12に締結固定する。
【0022】
上記のようにしてヒンジ体3をマンホール蓋1に装着した後、一対の抜止爪6を蓋受枠2の直径線に沿わせながら傾けて、本体7を連結枠部5内へ差し込み、マンホール蓋1を水平にずらして蓋受枠2に嵌め込むことにより、マンホール蓋1と蓋受枠2とをヒンジ体3で連結できる。マンホール蓋1は蓋受枠2から持ち上げて反転状に開放でき、あるいは蓋受枠2の開口面に沿って水平方向へ旋回開放できる。
【0023】
組み付け状態において、ヒンジ体3の一対の軸9・9は、ボス13およびストッパー23でスライド遊動不能に保持固定されている。従って、上記のようにマンホール蓋1を開放操作するとき、ヒンジ体3の姿勢が急激に変化して、マンホール蓋1が重心位置や姿勢の急変化で倒れ込み、作業者が負傷するのを確実に防止できる。閉蓋状態において、ヒンジ体3は軸受部4で吊持状に支持され、自重によるモーメントで突部10が蓋受枠2の周壁内面に接当している。この状態を維持するために、軸受部4に組み込んだ頭部8の上面をマンホール蓋1の裏面壁1aで接当規制している。マンホール蓋1が溢水圧で浮上するとき、突部10を段部28で確実に受け止め支持してその脱落を防ぎ、しかも浮上量を規制するためである。具体的には、頭部8の上面壁とマンホール蓋1の裏面壁1aとが、少量の余裕隙間を隔てて対向するよう、軸9・9および軸支部16aの位置寸法を設定する。
【0024】
ストッパー23は、既製の角棒を素材にして形成する以外に、丸棒や帯板などを利用して形成することができる。その挿通孔25をねじ孔に代えて、ガイド壁12の側からねじ込んだボルト24で締結固定してもよい。ボス13のコーナ部22の湾曲半径を実施例の場合よりも大きく設定する場合には、仮組み段部21を省略することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】マンホール蓋のヒンジ構造を示す縦断正面図である。
【図2】マンホール蓋を破断した状態のヒンジ構造の分解斜視図である。
【図3】図1におけるA−A線断面図である。
【図4】ヒンジ体の組み付け手順を示す説明図である。
【図5】従来のヒンジ構造を示す断面図である。
【符号の説明】
1 マンホール蓋
2 蓋受枠
3 ヒンジ体
4 軸受部
5 連結枠部
6 抜止爪
7 本体
8 頭部
12 ガイド壁
13 ボス
16 装着溝
20 軸受穴
21 仮組み段部
22 コーナ部
23 ストッパー

Claims (2)

  1. マンホール蓋1の裏面に設けた軸受部4と、軸受部4に対応して蓋受枠2の周壁内面に突設した連結枠部5とが棒状のヒンジ体3で連結してあるマンホール蓋用のヒンジ構造であって、
    ヒンジ体3は、下端に一対の抜止爪6を有する本体7と、本体7の上部に連続する頭部8と、頭部8の一側端の前後面に突設した軸9とを備えており、
    軸受部4は、それぞれマンホール蓋1の裏面に径方向に突設される横長のガイド壁12とボス13とで構成されており、
    ガイド壁12とボス13の対向面のそれぞれに、一方の軸9を受け入れる横長の装着溝16と、他方の軸9を受け入れる軸受穴20とが凹み形成されており、
    ボス13の組み付け始端側のボス壁に、軸受穴20の開口端壁より穴内奥側へ向かって凹む仮組み段部21が形成されており、
    軸受穴20の前記開口端壁と該仮組み段部21との間のコーナ部22が湾曲面に形成されており、
    装着溝16の外側端内に差し込み係合した軸9が、該溝16内に装着固定した棒状のストッパー23で抜け止め保持されており、
    閉蓋状態において、マンホール蓋1の裏面壁1aで頭部8の上方揺動を接当規制してなるマンホール蓋用のヒンジ構造。
  2. ストッパー23が横長の角棒で形成されており、
    該ストッパー23の一側端寄りにボルト24用の挿通孔25が貫通状に設けられていてボルトとナットで装着溝16内に装着されている請求項1記載のマンホール蓋用のヒンジ構造
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