JP4128457B2 - 電池 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は電池に関し、特に正極板と負極板をセパレータを介して積層した極板群を外装ケース内に電解液とともに収容して成る電池に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近年、地球環境問題から燃料電池や二次電池を用いた電気自動車やハイブリッド車に期待が高まり、その電源に用いる二次電池に関して、小型・軽量化と共に高容量化・高出力化が望まれている。このような要望を満たす二次電池としては、リチウムイオン二次電池やニッケル水素電池などが実用化されている。
【0003】
この種の軽量・安価な構成の電池として、例えば、図4に示すものが知られている。図4を参照して説明すると、アルミニウム箔に合成樹脂フィルムを貼り合わせたラミネートシートにて矩形カップ状のケース本体22を成形し、ケース本体22の開口部をラミネートシートから成る蓋シート23にて覆って外装ケース21を構成し、この外装ケース21内に、複数枚の矩形状の正極板と負極板をセパレータを介して積層した極板群24を電解液とともに収容配置して電池20が構成されている。極板群24の各正極板と負極板から延出された接続タブ25a、25bがそれぞれ正極と負極の短冊状の電極端子26a、26bに接続され、各電極端子26a、26bがケース本体22の外周鍔22aと蓋シート23の外周部との間をシール材27を介して貫通して外装ケース21の外部に突出されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、図4に示すような構成の電池20では、電極端子26a、26bが薄肉であるため抵抗が大きく高出力時に出力電圧低下を来すという問題があり、またこの問題に対処するため電極端子26a、26bの厚さ寸法を大きくすると、ケース本体21と蓋シート22の間のシールが困難になるという問題があり、このような構成の電池20では低コストの構成であるが高出力化に限界があった。
【0005】
また、ケース本体21は、平面状のラミネートシートを用いて矩形カップ状に成形しているため、その深さに限界があり、厚さを大きくして大出力化するのに限界があり、またカップ成形時にしわの押さえ代が大きく必要であるため、ラミネートシートの歩留りが悪く、コスト高になるという問題もある。
【0006】
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、高出力時にも電極端子の抵抗で電圧低下を来すことが無くかつ外装ケースを軽量・安価に構成できる電池を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明の電池は、正極板と負極板をセパレータを介して積層した極板群を外装ケース内に電解液とともに収容して成る電池において、外装ケースが、枠体と、枠体に周縁部が溶着されて極板群を収容する密閉空間を形成するラミネートシートとから成り、前記枠体は、極板群の両端を支持する 1 対の端枠と両端枠の一端同士を連結する連結枠とから成り、前記ラミネートシートは、両端枠間に巻き付けられて、その両側縁を両端枠の外周に、その両端を連結枠にそれぞれ溶着され、かつ前記電極端子は前記端枠に装着されているものであり、電極端子を枠体に装着しているので抵抗の小さい柱状の端子などを用いることができて高出力時でも出力電圧の低下を来さないようにでき、また枠体とラミネートシートを組み合わせて外装ケースを構成しているので、外装ケースの全体を金属製や合成樹脂製の剛性の高いケースにて構成する場合に比して軽量・安価に構成することができ、さらにラミネートシートの周縁部を枠体に溶着しているのでラミネートシートの歩留りも良く、一層コスト低下を図ることができる。また、枠体が、極板群の両端を支持する両端枠と両端枠の間を連結する連結枠から成っているので、極板群の両端を枠体にて安定的に支持でき、かつ両端枠間にラミネートシートを巻き付けてその両側縁を両端枠の外周に溶着し、両端を連結枠に溶着することで、平面状のラミネートシートを用いて容易かつ確実に密閉空間を形成することができ、簡単な製造工程にて安価に製造することができる。
【0008】
上記ラミネートシートが、金属箔に合成樹脂フィルムを貼り合わせて構成されたものであると、金属箔にて内部ガスの漏れだしを確実に防止できるとともに薄いシート厚にて所要の強度を確保することができて好適である。
【0010】
また、枠体を、両端枠の一端同士を連結枠にて連結したコ字状とするとともに、周縁に補強鍔を立設した浅溝形状に成形した帯状のラミネートシートにて構成すると、枠体がラミネートシートの成形体から成るので安価に構成でき、かつカップ成形の必要がないので歩留り良く、一層安価に製作することができる。
【0011】
また、少なくとも連結枠を絶縁部材にて構成し、両端枠にそれぞれ電極端子を装着すると、各極性の電極端子を同一構成の両端枠にそれぞれ単純に装着すれば良く、一層低コストにて製造することができる。
【0012】
また、枠体は、金属板のプレス成形品にて構成しても良く、その場合何れか一方の極性の電極端子は絶縁材を介して装着することで、電極端子を任意の位置に配設することができる。
【0013】
また、枠体は、合成樹脂成形品にて構成しても良く、そうすると枠体を生産性良く低コストにて作製でき、また各極性の電極端子を両端枠に単純に装着すれば良く、一層低コストにて製造することができる。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の第1の実施形態における電池の構成について、図1を参照して説明する。
【0015】
図1において、1は電池で、外装ケース2内に正極板と負極板をセパレータを介して巻回した極板群3を電解液とともに収容して構成されている。
【0016】
外装ケース2は、極板群3の両端を支持する鉄、SUS、Al、Ni等導電性を有した材料にラミネートとの接合部もしくは全体をPP等の樹脂でコーティングした両端枠5a、5bと、両端枠5a、5bの一端同士を連結する連結枠6とから成るコ字状の枠体4を備えており、この枠体4にアルミニウム箔にPP等の合成樹脂フィルムを貼り合わせて成るラミネートシート7の周縁部が溶着されて極板群3を収容する密閉空間を形成している。図示例では、枠体4は、周縁に補強鍔8aを立設した浅溝形状に成形した帯状のラミネートシート8にて構成され、その補強鍔8aにラミネートシート7の周縁部が溶着されている。なお外装ケースとラミネートシート等の溶着方法は超音波溶着・熱溶着・高周波溶着等で熱可塑性の樹脂を熱によって溶かし、加圧、冷却することで接着させる。また、加熱温度は樹脂の溶融点まで上昇加熱させる温度である。
【0017】
枠体4の一方の端枠5aに、柱状の正極と負極の電極端子9a、9bが装着されている。一方の電極端子9aは、端枠5aにかしめにて装着された保持筒部10にて絶縁機構11を介して貫通支持され、他方の電極端子9bは、端枠5aにかしめにて直接装着されている。また、一方の電極端子9aに、極板群3の一方の集電体13aが溶接接続される接続部材12aがかしめにて固着され、他方の端枠5bに、極板群3の他方の集電体13bが溶接接続される接続部材12bが溶接固着されている。ここで正極の電極端子は鉄・SUS・Al・Niからなり、負極の電極端子はCuまたはCuにNiメッキを施したものからなる。また電極端子の固着方法は、かしめの他にねじ締結、溶着等である。
【0018】
極板群3はその一端部に正極板の芯材を露出させ、他端部に負極板の芯材を露出させた状態で合成樹脂成形品から成る平板状の巻芯3aに巻回して構成され、この極板群3の両端に露出している正極板又は負極板の芯材に集電体13a、13bがレーザビーム溶接や電子ビーム溶接等にて溶接されている。ここで巻芯にはPP、PE等の耐電解液性を有した樹脂が用いられる。
【0019】
以上の構成の電池1によれば、抵抗の小さい柱状の電極端子9a、9bを枠体4に装着しているので、高出力時でも出力電圧の低下を来すことはない。また、外装ケース2を枠体4とラミネートシート7を組み合わせて構成しているので、全体を金属製や合成樹脂製の剛性の高いケースにて構成する場合に比して軽量・安価に構成することができ、さらにラミネートシート7の周縁部を枠体4に溶着しているのでラミネートシート7の歩留りも良く、一層コスト低下を図ることができる。また、ラミネートシート7として、アルミニウム箔などの金属箔に合成樹脂フィルムを貼り合わせて構成したものを用いているので、金属箔にて内部ガスの漏れだしを確実に防止できるとともに薄いシート厚にて所要の強度を確保することができる。
【0020】
また、枠体4が、極板群3の両端を支持する両端枠5a、5bと両端枠5a、5bの間を連結する連結枠6にて構成されているので、極板群3の両端を枠体にて安定的に支持でき、かつ両端枠5a、5b間にラミネートシート7を巻き付けてその両側縁を両端枠5a、5bの外周に溶着し、両端を連結枠6に溶着することで、平面状のラミネートシート7を用いて容易かつ確実に密閉空間を形成することができ、簡単な製造工程にて安価に製造することができる。
【0021】
さらに、枠体4が、周縁に補強鍔8aを立設した浅溝形状に成形した帯状のラミネートシート8にて構成されているので、枠体4をラミネートシートにて安価に構成でき、かつカップ成形の必要がないので歩留り良く、一層安価に製作することができる。
【0022】
次に、本発明の電池の第2の実施形態について、図2を参照して説明する。
【0023】
上記第1の実施形態では、帯状のラミネートシート8を両端枠5a、5bと連結枠6からなるコ字状にかつ断面浅溝状に成形して構成した枠体4を用い、その一方の端枠5aに一対の電極端子9a、9bを並列して装着した例を示したが、本実施形態では、図2に示すように、両端枠15a、15bにそれぞれ電極端子9a、9bを配設している。また、枠体4は、別体に形成した浅皿状の一対の端枠15a、15bと、同じく浅皿状で凹部を内側に向けて配設した連結枠16から成り、端枠15a、15bの一端に連結枠16の両端を接合して構成している。これら端枠15a、15b及び連結枠16はラミネートシートの成形品や金属板のプレス成形品などにて構成できる。
【0024】
本実施形態でも、上記実施形態と同様の作用効果を奏することができ、また枠体4が、単純な形状の両端枠15a、15bと連結枠16から成り、また両端枠15a、15bは同一形状にできるので、安価に製造することができる。
【0025】
次に、本発明の電池の第3の実施形態について、図3を参照して説明する。
【0026】
上記第2の実施形態では、両端枠5a、5bにそれぞれ電極端子9a、9bを配設しながら、枠体4を構成する端枠15a、15b及び連結枠16を導電性を有する部材にて構成し、そのため一方の電極端子9aは第1の実施形態と同様に絶縁機構11を介して保持筒部10にて貫通支持した例を示したが、本実施形態では両端枠15a、15bにそれぞれ直接電極端子9a、9bを配設し、両端枠15a、15bを合成樹脂などの絶縁部材から成る連結枠17にて連結して枠体4を構成している。なお、連結枠17だけでなく、何れか一方又は両方の端枠15a、15bも絶縁部材にて構成してもよい。
【0027】
本実施形態では、上記実施形態と同様の作用効果を奏するとともに、両端枠15a、15b間が絶縁されているので、両端枠15a、15bにそれぞれ単純に接続端子9a、9bと接続部材12a、12bを装着するだけで良く、構成が簡単で、安価に構成することができる。また、枠体4の全体を合成樹脂成形品にて構成すると、枠体を生産性良く低コストにて作製できる。
【0028】
本発明は、上記実施形態に示したものに限定されるものではなく、例えば枠体4の全体を金属板のプレス成形品にて構成しても良く、その場合第1の実施形態に示すように、何れか一方の極性の電極端子は絶縁材を介して装着することで、電極端子を任意の位置に配設することができる。また、枠体4の全体形状も、両端枠5a、5bの一端を連結枠6にて連結したコ字状に限られるものではなく、端枠5a、5bの1又は複数の任意箇所を連結枠6にて連結した構成でも良いことは言うまでもない。
【0029】
【発明の効果】
本発明の電池によれば、外装ケースを、電極端子を装着した枠体と、枠体に周縁部が溶着されて極板群を収容する密閉空間を形成するラミネートシートにて構成したので、枠体に装着した電極端子には抵抗の小さい柱状端子などを用いることができて高出力時でも出力電圧の低下を来さないようにでき、また枠体とラミネートシートを組み合わせているので、全体を金属製や合成樹脂製の剛性の高いケースにて構成する場合に比して軽量・安価に構成することができ、さらにラミネートシートの周縁部を枠体に溶着しているのでラミネートシートの歩留りも良く、一層コスト低下を図ることができるなどの効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態の電池を示し、(a)は一部を縦断して示した正面図、(b)は(a)のA−A矢視断面図である。
【図2】本発明の第2の実施形態の電池をラミネートシートを除去して示し、(a)は正面図、(b)は(a)のB−B矢視断面図である。
【図3】本発明の第3の実施形態の電池をラミネートシートを除去して示した部分断面正面図である。
【図4】従来例の電池を外装ケースの一部を破断して示した斜視図である。
【符号の説明】
1 電池
2 外装ケース
3 極板群
4 枠体
5a、5b 端枠
6 連結枠
7 ラミネートシート
8 帯状ラミネートシート
8a 補強鍔
9a、9b 電極端子
15a、15b 端枠
16 連結枠
17 絶縁部材から成る連結枠

Claims (3)

  1. 正極板と負極板をセパレータを介して積層した極板群を外装ケース内に電解液とともに収容して成る電池において、外装ケースが、枠体と、枠体に周縁部が溶着されて極板群を収容する密閉空間を形成するラミネートシートとから成り、前記枠体は、極板群の両端を支持する 1 対の端枠と両端枠の一端同士を連結する連結枠とから成り、前記ラミネートシートは、両端枠間に巻き付けられて、その両側縁を両端枠の外周に、その両端を連結枠にそれぞれ溶着され、かつ前記電極端子は前記端枠に装着されていることを特徴とする電池。
  2. ラミネートシートは、金属箔に合成樹脂フィルムを貼り合わせて構成されたものである請求項1記載の電池。
  3. 少なくとも連結枠を絶縁部材にて構成し、両端枠にそれぞれ電極端子を装着した請求項記載の電池。
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