JP5552609B2 - 遊技機 - Google Patents
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Description
遊技の進行を制御するための遊技制御プログラムを記憶した遊技制御領域と、不正行為を防止するための不正防止用プログラムを記憶した不正防止制御領域とを分離したROMと、
該ROMと、該ROMに記憶されている前記遊技制御プログラム及び前記不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスするRAMとを備える遊技制御回路を有し、
該RAMは、前記遊技制御プログラムの作業領域と、前記不正防止用プログラムの作業領域とが分離されることを特徴とする。
また、RAMは、遊技制御プログラムの作業領域と、不正防止用プログラムの作業領域とが分離される構成であるから、RAMの作業領域においても遊技制御プログラムと不正防止用プログラムの区別が明瞭である。
遊技の進行を制御する遊技制御回路と、
賞球に係る制御をするための賞球制御プログラムを記憶した賞球制御領域と、不正行為を防止するための賞球不正防止用プログラムを記憶した賞球不正防止制御領域とを分離したROMと、該ROMに記憶されている前記賞球制御プログラム及び前記賞球不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスするRAMとを備える賞球制御回路と、を有し、
該RAMは、前記賞球制御プログラムの作業領域と、前記不正防止用プログラムの作業領域とが分離されることを特徴とする遊技機であって、
前記賞球制御回路には、当該遊技機に外部から及ぼされる磁力を検出するための磁気センサと、前面枠が開放されたことを検出する扉開放スイッチと、当該遊技機が振動させられたことを検出する振動センサとのうちの少なくとも一つを接続し、
前記遊技制御回路には、発射制御回路が接続されていると共に、遊技の進行を制御するための遊技制御プログラムを記憶した遊技制御領域と、不正行為を防止するための遊技不正防止用プログラムを記憶した遊技不正防止制御領域とを分離したROMと、該ROMに記憶されている前記遊技制御プログラム及び前記遊技不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスし、前記遊技制御プログラムの作業領域と、前記遊技不正防止用プログラムの作業領域とが分離されるRAMと、を備え、
前記賞球制御回路は、前記磁気センサ、前記扉開放スイッチ、または、前記振動センサの検出信号が検出レベルであれば、その旨を示す不正検出信号を前記遊技制御回路へ送信し、
前記遊技制御回路は、前記不正検出信号を受信すると、前記RAMにおける前記遊技制御プログラムの作業領域に不正フラグをセットし、
前記遊技制御回路は、前記不正フラグがセットされていれば、発射の停止を指示するための信号を前記発射制御回路に出力すること、を特徴とする。
また、RAMは、払出制御プログラムの作業領域と、不正防止用プログラムの作業領域とが分離される構成であるから、RAMの作業領域においても払出制御プログラムと不正防止用プログラムの区別が明瞭である。
[実施例1]
遊技機の一種であるパチンコ機21は、図1に示すように、長方形の外枠22に軸支された前面枠23を備えている。
窓24の下方には上皿26、下皿27、発射ハンドル28等が取り付けられている。
この制御系は遊技制御回路1を中心として構成されており、遊技制御回路1には払出制御回路4、発射制御回路5、中継基板6、外部出力端子板9、特別図柄表示部8が接続されている。また、図示は省略するが、遊技制御回路1には遊技盤30に装備されている各普通入賞口への入賞球をそれぞれ検出する入賞口スイッチ、始動入賞口35への入賞球を検出する始動口スイッチ、普通電動役物36への入賞球を検出する普通電役スイッチ、遊技球がゲート34を通過したことを検出する普通図柄始動スイッチ、大入賞口37への入賞球を計数するためのカウントスイッチ、大入賞口37を開閉するための大入賞口ソレノイドや普通電動役物36を開閉する普通役物ソレノイド等も接続されている。
従って、RAMの作業領域においても不正防止用プログラムの作業領域とが分離される構成となり、RAMの作業領域においても遊技制御プログラムと不正防止用プログラムの区別が明瞭になっている。
中継基板6はCPUを搭載していない基板である。中継基板6は遊技制御回路1からサブ統合回路3への通信を中継する基板であり、ノイズの除去や信号の変換を行うことがあってもデータの加工は行わない。
サブ統合回路3と音・ランプアクチュエータ11、図柄制御回路2との通信は、いずれもサブ統合回路3から音・ランプアクチュエータ11、図柄制御回路2への一方向通信とされている。同様に、図柄制御回路2と演出図柄表示部10との通信も図柄制御回路2から演出図柄表示部10への一方向通信とされている。
図4に示すのは遊技制御回路1が実行する特別図柄抽選処理のフローチャートである。なお、特別図柄抽選処理は遊技制御プログラムのサブルーチンの1つである。
まず、図5に示すフローチャートに従って、払出制御回路4が実行する不正検出処理を説明する。
受信処理では、遊技制御回路1は払出制御回路4からの信号を入力する(S21)。そして、上記の不正を検出したことを示す信号が払出制御回路4から送信されていたときには(S22:YES)、遊技制御プログラムの作業領域に不正フラグをセットする(S23)。
発射停止処理では、不正フラグがセットされているか否かを判断し(S25)、これがセットされているときには(S25:YES)、発射停止信号を発射制御回路5に出力する(S26)。発射停止信号を受信した発射制御回路5は発射装置を停止させるのでパチンコ遊技を実行できなくなる。
遊技の進行を制御するための遊技制御プログラムを記憶した遊技制御領域と、不正行為を防止するための不正防止用プログラムを記憶した不正防止制御領域とを分離したROMを搭載した遊技制御回路と、
景品体の払出を制御する払出制御回路とを備え、
前記払出制御回路には、該遊技機に外部から及ぼされる磁力を検出するための磁気センサ、前面枠が開放されたことを検出する扉開放スイッチ又は該遊技機が振動させられたことを検出する振動センサのいずれかを接続し、
前記遊技制御回路には、発射制御回路、図柄制御回路及び外部接続端子板を接続し、
前記払出制御回路は、前記磁気センサ、扉開放スイッチ又は振動センサの検出信号が検出レベルであれば、その旨を示す不正検出信号を前記遊技制御回路へ送信し、
前記遊技制御回路は、不正検出信号を受信すると遊技制御プログラムの作業領域に不正フラグをセットし、
前記遊技制御回路は、前記不正フラグがセットされていれば、不正防止用制御領域のプログラムに従って発射の停止を指示するための信号を発射制御回路に出力し、
また不正防止用制御領域のプログラムに従って不正を通報するための信号を外部出力端子板に出力する
構成になっており、そのような構成の遊技機とすれば、
上記の通りに、不正検出を払出制御回路が行い、発射停止を遊技制御回路が行うので、面替え時の有効活用が図れると共に、遊技の性能に関する制御を遊技制御回路が統一制御する妨げにはならない。また、発射を停止するための不正フラグは遊技制御プログラムの作業領域を使用し、不正防止用プログラムの作業領域を使用しないので、遊技制御プログラムの作業領域に不正行為が行われないようチェックするだけでよい。不正防止用プログラムの作業領域のデータが改竄されても遊技の性能に直接影響を与えない。更に、発射停止は遊技制御プログラムが実行し、不正防止用プログラムは外部出力端子板に出力する構成なので(なお、不正検出を演出図柄表示部に表示させてもよい。)、遊技制御プログラムをセキュリティチェックプログラム等によりチェックするだけでよく、不正防止用プログラムが改竄されても遊技の性能に影響を与えない。
[変形例1]
実施例ではアドレス0000H〜10FFHの範囲をエリア1として設定し、遊技制御プログラムはエリア1内に記憶し、不正防止用プログラムはエリア1を外れたアドレスに記憶することで、遊技制御プログラムが記憶された遊技制御領域と不正防止用プログラムが記憶された不正防止制御領域との間に、少なくともエリア1の余剰分を未使用の領域として存在させて、遊技制御領域と不正防止制御領域とを分離させているが、
例えば遊技制御プログラムが記憶された遊技制御領域を0000H〜0E01H、これに続く0E02H〜0EFFHを未使用領域、不正防止用プログラムが記憶された不正防止制御領域を0F00H〜1300Hというように、遊技制御領域と不正防止制御領域との間に未使用領域を介在させて、遊技制御領域と不正防止制御領域とを分離してもよい。このようにしても、遊技制御プログラムと不正防止用プログラムの区別が容易であり、遊技制御プログラムの検査、チェックが簡単である。この結果、プログラム作成ミスの発生、プログラムの改竄を未然に防止する効果が期待できる。また、不正防止用プログラムが改竄されても遊技の性能には直接関係しないので、この点でも耐性が高い。
[変形例2]
図9に示すように、発射制御回路5を払出制御回路4に接続し、また払出制御回路4には外部出力端子板9aを接続した構成とすることもできる。
遊技の進行を制御する遊技制御回路と、
景品体の払出を制御するための払出制御プログラムを記憶した払出制御領域と、不正行為を防止するための不正防止用プログラムを記憶した不正防止制御領域とを分離した払出制御回路用のROMを備えた払出制御回路とを備え、
前記払出制御回路には、該遊技機に外部から及ぼされる磁力を検出するための磁気センサ、前面枠が開放されたことを検出する扉開放スイッチ又は該遊技機が振動させられたことを検出する振動センサのいずれかと、発射制御回路及び外部接続端子板とを接続し、
前記払出制御回路は、前記磁気センサ、扉開放スイッチ又は振動センサの検出信号が検出レベルであれば、不正防止用制御領域のプログラムに従って発射の停止を指示するための信号を発射制御回路に出力し、また不正防止用制御領域のプログラムに従って不正を通報するための信号を外部出力端子板に出力する
構成になっており、そのような構成の遊技機とすれば、
上記の通りに、払出制御回路が不正検出手段(磁気センサ、扉開放スイッチ又は振動センサ)により不正行為を検出し、発射停止、外部出力端子板への出力制御を行うので、面替え時の有効利用が一層図れる。また、アタッカーのソレノイドをオンしていない状態で入賞検出される等の異常(不正)は遊技制御回路が行い外部出力端子板に出力する構成なので、プログラムにより遊技の進行上異常と判断される不正と、遊技機に対する物理的作用を及ぼす不正(センサ等が感知(ON)すれば異常と判断される不正)とを明確に区別した処理を遊技制御回路と払出制御回路とで実行することができる。
[その他]
実施例及び変形例では不正検出手段として磁気センサ7a、扉開放スイッチ7c及び振動センサ7dを備えているが、不正検出手段として機能するセンサ類は少なくとも1つあればよい。
景品体の払出を制御するための払出制御プログラムと不正行為を防止するための不正防止用プログラムを記憶した払出制御回路用のROMにおいても、実施例と同様に払出制御プログラムを記憶した払出制御領域と不正防止用プログラムを記憶した不正防止制御領域とを分離した構成を採用することができる。
上記の払出制御回路用のROMを備える払出制御回路は、当該払出制御回路用のROMと、該ROMに記憶されている前記払出制御プログラム及び前記不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスするRAMとを備える払出制御回路において、前記RAMは、前記払出制御プログラムの作業領域と、前記不正防止用プログラムの作業領域とが分離される構成とすればよい。
3・・・サブ統合回路、
4・・・払出制御回路、
5・・・発射制御回路、
6・・・中継基板、
7a・・・磁気センサ、
7c・・・扉開放スイッチ、
7d・・・振動センサ、
8・・・特別図柄表示部、
9・・・外部出力端子板、
9a・・・外部出力端子板、
10・・・演出図柄表示部、
11・・・音・ランプアクチュエータ、
21・・・パチンコ機、
30・・・遊技盤、
32・・・センター役物、
33・・・遊技領域、
34・・・ゲート、
35・・・始動入賞口、
36・・・普通電動役物、
37・・・大入賞口。
Claims (1)
- 遊技の進行を制御する遊技制御回路と、
賞球に係る制御をするための賞球制御プログラムを記憶した賞球制御領域と、不正行為を防止するための賞球不正防止用プログラムを記憶した賞球不正防止制御領域とを分離したROMと、該ROMに記憶されている前記賞球制御プログラム及び前記賞球不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスするRAMとを備える賞球制御回路と、を有し、
該RAMは、前記賞球制御プログラムの作業領域と、前記不正防止用プログラムの作業領域とが分離されることを特徴とする遊技機であって、
前記賞球制御回路には、当該遊技機に外部から及ぼされる磁力を検出するための磁気センサと、前面枠が開放されたことを検出する扉開放スイッチと、当該遊技機が振動させられたことを検出する振動センサとのうちの少なくとも一つを接続し、
前記遊技制御回路には、発射制御回路が接続されていると共に、遊技の進行を制御するための遊技制御プログラムを記憶した遊技制御領域と、不正行為を防止するための遊技不正防止用プログラムを記憶した遊技不正防止制御領域とを分離したROMと、該ROMに記憶されている前記遊技制御プログラム及び前記遊技不正防止用プログラムを実行するCPUと、前記CPUがアクセスし、前記遊技制御プログラムの作業領域と、前記遊技不正防止用プログラムの作業領域とが分離されるRAMと、を備え、
前記賞球制御回路は、前記磁気センサ、前記扉開放スイッチ、または、前記振動センサの検出信号が検出レベルであれば、その旨を示す不正検出信号を前記遊技制御回路へ送信し、
前記遊技制御回路は、前記不正検出信号を受信すると、前記RAMにおける前記遊技制御プログラムの作業領域に不正フラグをセットし、
前記遊技制御回路は、前記不正フラグがセットされていれば、発射の停止を指示するための信号を前記発射制御回路に出力すること、
を特徴とする遊技機。
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