JP5778231B2 - メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 - Google Patents
メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 Download PDFInfo
- Publication number
- JP5778231B2 JP5778231B2 JP2013187669A JP2013187669A JP5778231B2 JP 5778231 B2 JP5778231 B2 JP 5778231B2 JP 2013187669 A JP2013187669 A JP 2013187669A JP 2013187669 A JP2013187669 A JP 2013187669A JP 5778231 B2 JP5778231 B2 JP 5778231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- focus frame
- menu item
- displayed
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Description
フォーカスされたメニュー項目は、例えば、枠で囲むこと、或いはカーソルを置くこと等によって他のメニュー項目から識別できるようにされており、特定のメニュー項目の選択は、例えば、このメニュー項目を囲む「枠」を動かすことによって行われる。この場合のフォーカスされた状態を示すための「枠」を「フォーカス枠」と言う。なお、このように特定のメニュー項目をフォーカスするために、「枠」等を動かす操作を「フォーカス枠を操作する」又は「フォーカス枠を動かす」等という。
〔テレビジョン受像機の画面構成の概要〕
(メニュー画面)
本実施形態に係るテレビジョン受像機(以下、「テレビ」と略記)がディスプレイに表示するメニュー画面100について、図1を参照して説明する。図1は、テレビ1(図3参照)がディスプレイに表示するメニュー画面100の構成を示す画面構成図である。
(インフォゾーン)
インフォゾーン110は、各種情報を表示するための領域であり、情報表示領域と言い換えることもできる。インフォゾーン110は、ユーザネーム表示領域111、お知らせ一覧ボタン112a、ログインボタン112b、設定ボタン112c、時間表示領域113、天気表示領域114、ライブ映像表示領域115、バナー116a〜116c、バナー詳細表示領域116d、及びインフォメーション表示領域117を含む。
(機能・レコメンドゾーン)
機能・レコメンドゾーン120は、各種機能に対応するパネル(以下、「機能パネル」と記載)121と、各種推薦コンテンツに対応するパネル(以下、「推薦コンテンツパネル」と記載)122とを表示するための領域であり、パネル表示領域と言い換えることもできる。機能パネル121及び推薦コンテンツパネル122は、機能・レコメンドゾーン120内に横一列に並べられる。
(ネットサービスゾーン)
ネットサービスゾーン130は、各種ネットサービスに対応するアイコン131を表示するための領域である。あるアイコンがフォーカスされている状態でリモコンの決定ボタンが押下されると、テレビ1は、ディスプレイに表示する画面を、メニュー画面100から、そのアイコン131に対応するネットサービスを利用するための画面へと遷移させる。
(画面遷移)
次に、テレビ1における画面遷移について、図2を参照して説明する。図2は、テレビ1における画面遷移を示す画面遷移図である。
〔テレビのハードウエア構成〕
次に、テレビ1のハードウエア構成について、図3を参照して説明する。図3は、テレビ1のハードウエア構成を示したブロック図である。
〔フォーカス枠の構成、フォーカス枠の移動〕
次に、フォーカス枠自体の構成と、フォーカス枠の移動の詳細について、図4、図5を参照して説明する。
(フォーカス枠の構成)
図5には、フォーカス枠の具体的な構成例が示されている。フォーカス枠は、矩形状の枠500と、枠500の上下左右の辺部分に付加される矢印501、501、503,504によって構成されている。フォーカス枠500は、表示画面上に表示された多数のメニュー項目を選択する際に使用されるもので、例えば、フォーカス枠500を選択したいメニュー項目上に移動させ、所望のメニュー項目を選択する。
(インフォゾーンがフォーカス状態の場合)
図1、図2を用いて説明したとおり、全画面ライブ映像を表示状態のテレビ1において、リモコンのホームボタンが押し下げられると、テレビの表示画面はメニュー画面100へと遷移される。(図1、図2参照)
図4は、このときの様子を、フォーカス枠の動きと共に示している。図4において、全画面ライブ映像が写されているテレビ受像機の表示画面400は、リモコンのホームボタン或いは下ボタンを押すことによって、インフォゾーンがフォーカス状態にあるメニュー画面410(図1のメニュー画面100に該当)に遷移される。インフォゾーンがフォーカス状態にあるメニュー画面410は、ライブ映像表示領域115にライブ映像が表示されており、更に、ライブ映像表示部分が選択されていることを示すフォーカス枠410aが置かれている。
(機能・レコメンドゾーンがフォーカス状態の場合)
メニュー画面410の状態で、リモコンの下ボタンを押すと、機能・レコメンドゾーンがフォーカス状態になったメニュー画面420に遷移する。そして、フォーカス枠420aが、機能・レコメンドゾーンの中央部に遷移している。既に説明したとおり、機能・レコメンドゾーンには、メニュー項目として複数の機能パネル121、或いは複数の推薦コンテンツパネル122が配置されている(図1参照)。図4に示した例では、メニュー画面420において、フォーカス枠420aは、特定のパネル、例えば、機能パネル421をメニュー項目の1つとして選択している。
(ネットサービスゾーンがフォーカス状態の場合)
メニュー画面420の状態で、リモコンの下ボタンを押すと、ネットサービスゾーンがフォーカス状態の場合のメニュー画面430に移る。この場合、フォーカス枠430aは、ネットサービスゾーン130の中央部分に配置されたメニュー項目上に置かれていることがわかる。
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠が設けられており、前記フォーカス枠の周囲には、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークが付与されており、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークは、高速選択が可能な方向を示すマークと、低速選択が可能な方向を示すマークとで異なるマークとしたことを特徴としたメニュー表示方法であると言える。
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を生成する制御部を有しており、
前記制御部は、前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与するものであり、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークは、高速選択が可能な方向を示すマークと、低速選択が可能な方向を示すマークとで異なるマークとしたことを特徴としたメニュー表示装置であると言える。
(メニュー表示装置の構成)
上記に述べた、メニュー表示は、図3に示したテレビ1の映像処理部203、LCDコントローラ204、LCD205、制御部220によって実現されものであるが、制御をソフトウエアで実現する場合には、主として制御部220で実現される。
既に述べたとおり、図3に示したテレビ1のハードウエア構成では、種々の制御を制御部220で行うこととしている。従って、上記に述べたメニュー画面の表示、フォーカス枠による特定のメニュー項目のフォーカス(選択)等は、制御部220によって行われる。このような制御は、集積回路(ICチップ)上に形成された論理回路によってハードウエア的に実現してもよいし、CPU(Central Processing Unit)を用いてソフトウエア
的に実現してもよい。
上述のように、本願の発明の態様1に係るメニュー表示装置では、
表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示装置であって、
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を生成する制御部を有しており、
前記制御部は、前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与するものであり、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークは、高速選択が可能な方向を示すマークと、低速選択が可能な方向を示すマークとで異なるマークとしたことを特徴としている。
表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示方法であって、
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠が設けられており、前記フォーカス枠の周囲には、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークが付与されており、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークは、高速選択が可能な方向を示すマークと、低速選択が可能な方向を示すマークとで異なるマークとしたことを特徴としている。
100:メニュー画面
110:インフォゾーン
111:ユーザネーム表示領域
112a:お知らせ一覧ボタン
112b:ログインボタン
112c:設定ボタン
113:時間表示領域
114:天気表示領域
115:ライブ映像表示領域
116a〜116c:バナー
116d:バナー詳細表示領域
117:インフォメーション表示領域
120:機能・レコメンドゾーン
121:機能パネル
122:推薦コンテンツパネル
130:ネットサービスゾーン
131:ネットサービスに対応するアイコン
201:チューナ
202:ビデオレコーダ
203:映像処理部
204:LCDコントローラ
205:LCD
206:オーディオデコーダ
207:音声処理部
208:アンプ
209:スピーカ
210:HDMIレシーバ
211:LANインタフェース
220:制御部
400:テレビ表示画面
410、411、412:インフォゾーンがフォーカス状態にあるメニュー画面
410a、411a、412a:フォーカス枠
420:機能・レコメンドゾーンがフォーカス状態にあるメニュー画面
420a:フォーカス枠
421:機能パネル(メニュー項目)
422:メニュー項目
430、431、432:ネットサービスゾーンがフォーカス状態にあるメニュー画面
430a、431a、432a:フォーカス枠
500:フォーカス枠
501、502:低速選択が可能なことを示す矢印
503、504:高速選択が可能なことを示す矢印
700:裏番組選択のメニュー画面
Claims (11)
- 表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示装置であって、
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を生成する制御部を有しており、
前記制御部は、前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与するものであり、
前記制御部は、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークとして、1重矢印をn個含んだマークを付与するようになっており、
前記nは、当該方向に前記フォーカス枠を移動させることによって選択可能なメニュー項目の数に応じた値である、ことを特徴としたメニュー表示装置。 - フォーカス枠が一定の周期で明滅を繰り返すことを特徴とした請求項1に記載のメニュー表示装置。
- フォーカス枠の移動が生じる度に、フォーカス枠の明滅状態をリセットすることを特徴とする請求項2に記載のメニュー表示装置。
- 選択されたメニュー項目自体を拡大表示することを特徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載のメニュー表示装置。
- 前記フォーカス枠の明滅において、明状態と滅状態との輝度差を調整することを特徴とする請求項2または3に記載のメニュー表示装置。
- 表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示装置であって、
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を生成する制御部を有しており、
前記制御部は、前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与するものであり、
前記制御部は、前記メニュー項目を高速で移動させ、前記フォーカス枠を上記メニュー項目よりも低速で移動させる、ことを特徴としたメニュー表示装置。 - 請求項1から6のいずれか一項に記載のメニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機。
- 表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示装置によるメニュー表示方法であって、
前記メニュー表示装置の制御部が、前記複数のメニュー項目を前記表示画面内に表示する工程と、
前記制御部が、表示された前記複数のメニュー項目のうち特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を前記表示画面内に生成する工程と、
前記制御部が、前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与する工程と、を含んでおり、
当該工程にて、前記制御部は、前記メニュー項目の選択可能な方向を示すマークとして、1重矢印をn個含んだマークを付与するようになっており、
前記nは、当該方向に前記フォーカス枠を移動させることによって選択可能なメニュー項目の数に応じた値である、ことを特徴としたメニュー表示方法。 - 表示画面内に表示された複数のメニュー項目の中から所望のメニュー項目を選択可能としたメニュー表示装置によるメニュー表示方法であって、
表示画面内に、表示された前記複数のメニュー項目のうち、特定のメニュー項目が選択されたことを示すフォーカス枠を生成する工程と、
前記フォーカス枠の周囲に、表示されたメニュー項目の選択可能な方向を示すマークを付与する工程と、
を含んでおり、
当該メニュー表示方法では、前記メニュー項目を高速で移動させ、前記フォーカス枠を上記メニュー項目よりも低速で移動させるようになっている、ことを特徴としたメニュー表示方法。 - コンピュータを請求項1から6の何れか一項に記載のメニュー表示装置として動作させるプログラムであって、上記コンピュータを上記メニュー表示装置が備える制御部として機能させるプログラム。
- 請求項10に記載のプログラムが記録されたコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013187669A JP5778231B2 (ja) | 2012-04-17 | 2013-09-10 | メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012094255 | 2012-04-17 | ||
| JP2012094255 | 2012-04-17 | ||
| JP2013187669A JP5778231B2 (ja) | 2012-04-17 | 2013-09-10 | メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013065213A Division JP5367191B2 (ja) | 2012-04-17 | 2013-03-26 | メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015100401A Division JP5913688B2 (ja) | 2012-04-17 | 2015-05-15 | 表示装置、表示方法、表示プログラム、表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014002791A JP2014002791A (ja) | 2014-01-09 |
| JP5778231B2 true JP5778231B2 (ja) | 2015-09-16 |
Family
ID=50035821
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013187669A Expired - Fee Related JP5778231B2 (ja) | 2012-04-17 | 2013-09-10 | メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
| JP2015100401A Active JP5913688B2 (ja) | 2012-04-17 | 2015-05-15 | 表示装置、表示方法、表示プログラム、表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015100401A Active JP5913688B2 (ja) | 2012-04-17 | 2015-05-15 | 表示装置、表示方法、表示プログラム、表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP5778231B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101579467B1 (ko) * | 2014-02-27 | 2016-01-04 | 엘지전자 주식회사 | 디지털 디바이스 및 그의 서비스 처리 방법 |
| JP6343544B2 (ja) * | 2014-10-17 | 2018-06-13 | 矢崎総業株式会社 | 車両用操作表示装置 |
| CN106527908B (zh) * | 2016-11-24 | 2020-01-14 | Tcl集团股份有限公司 | 应用界面中拉伸弹动动画的实现方法及装置 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10232757A (ja) * | 1997-02-19 | 1998-09-02 | Sharp Corp | メディア選択装置 |
| JP3858542B2 (ja) * | 1999-12-15 | 2006-12-13 | 株式会社日立製作所 | 入力ガイド表示方法 |
| JP3870689B2 (ja) * | 2000-11-14 | 2007-01-24 | ヤマハ株式会社 | ビデオプロジェクタおよび処理装置 |
| JP2003162356A (ja) * | 2001-11-28 | 2003-06-06 | Nec Corp | スクロール制御装置及びその方法並びにそれを用いた通信端末 |
| JP3755499B2 (ja) * | 2002-09-06 | 2006-03-15 | ソニー株式会社 | Guiアプリケーション開発支援装置、gui表示装置、および方法、並びにコンピュータ・プログラム |
| JP2004326402A (ja) * | 2003-04-24 | 2004-11-18 | Sony Corp | 電子機器、電子機器の入力受け付け方法、入力受け付け方法のプログラム、入力受け付け方法のプログラムを記録した記録媒体 |
| JP4906227B2 (ja) * | 2003-05-19 | 2012-03-28 | ソニー株式会社 | 撮像装置 |
| KR100594456B1 (ko) * | 2004-11-15 | 2006-07-03 | 엘지전자 주식회사 | 전자장치의 메뉴 리스트 검색 방법 |
| JP4703245B2 (ja) * | 2005-04-19 | 2011-06-15 | 株式会社日立製作所 | 情報閲覧装置 |
| JP4894252B2 (ja) * | 2005-12-09 | 2012-03-14 | ソニー株式会社 | データ表示装置、データ表示方法及びデータ表示プログラム |
| JP4840220B2 (ja) * | 2007-03-29 | 2011-12-21 | 株式会社日立製作所 | 情報表示装置 |
| US9772689B2 (en) * | 2008-03-04 | 2017-09-26 | Qualcomm Incorporated | Enhanced gesture-based image manipulation |
| JP5323660B2 (ja) * | 2009-12-07 | 2013-10-23 | アルパイン株式会社 | スクロール表示装置 |
| JP5531612B2 (ja) * | 2009-12-25 | 2014-06-25 | ソニー株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム、制御対象機器および情報処理システム |
| JP4977247B2 (ja) * | 2010-12-09 | 2012-07-18 | 株式会社東芝 | 表示処理装置、及び表示処理方法 |
-
2013
- 2013-09-10 JP JP2013187669A patent/JP5778231B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
2015
- 2015-05-15 JP JP2015100401A patent/JP5913688B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5913688B2 (ja) | 2016-04-27 |
| JP2015167038A (ja) | 2015-09-24 |
| JP2014002791A (ja) | 2014-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5367191B2 (ja) | メニュー表示装置、メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、メニュー表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 | |
| JP5337920B1 (ja) | 表示装置、表示装置の制御方法、テレビジョン受像機、制御プログラム、および記録媒体 | |
| JP5369214B2 (ja) | コンテンツ推薦装置、テレビジョン受像機、コンテンツ推薦装置の制御方法、プログラム、記録媒体 | |
| US9351049B2 (en) | Display device, television, search method and recording medium for searching based on keyword and search system | |
| US9137476B2 (en) | User-defined home screen for ultra high definition (UHD) TV | |
| US8599314B2 (en) | Display device, program, and storage medium | |
| US9332300B2 (en) | Apparatus and method for controlling display of information on a television | |
| KR20120010432A (ko) | 영상표시기기의 동작 방법 | |
| KR20120051967A (ko) | 영상표시기기의 동작 방법 | |
| CN102469369A (zh) | 图像显示设备及其操作方法 | |
| KR101992182B1 (ko) | 영상표시장치의 동작 방법 | |
| KR101911249B1 (ko) | 컴퓨팅 디바이스 및 ui 제공 방법 | |
| JP5913688B2 (ja) | 表示装置、表示方法、表示プログラム、表示装置を備えたテレビジョン受像機、及び、記録媒体 | |
| KR20120132054A (ko) | 비디오 데이터를 처리하는 디스플레이 장치 및 그 제어 방법 | |
| CN103283217B (zh) | 显示控制装置、电视接收机、显示控制方法 | |
| JP2014027635A (ja) | 携帯端末装置および情報通信システム | |
| JP5690893B2 (ja) | コンテンツ推薦装置 | |
| JP2006210965A (ja) | 番組情報表示装置 | |
| JP5362510B2 (ja) | 電子番組表表示装置、電子番組表表示方法、プログラムおよび記録媒体 | |
| KR101596592B1 (ko) | 디스플레이 장치 및 그 제어방법과, 그 제어방법을 실행하기 위한 프로그램을 기록한 기록 매체와, 하드웨어와 결합되어 그 제어방법을 실행시키기 위하여 매체에 저장된 애플리케이션 | |
| JP2015122770A (ja) | コンテンツ推薦装置、テレビジョン受像機、アイコン表示方法、プログラム、記録媒体 | |
| KR20140092588A (ko) | 영상표시장치, 및 그 동작방법 | |
| HK1173293A (en) | Display device, program, and storage medium |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20140617 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20140718 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20141224 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20150206 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20150303 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20150515 |
|
| A911 | Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20150522 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20150609 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20150708 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5778231 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |