JP6633809B2 - 送信受信システム及び送信受信方法 - Google Patents
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Description
送信装置は、
前記HTML文書には、前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を含める手段、
前記関数には、受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な第1の関数を含める手段、
さらに前記関数には、前記受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な第2の関数も含める手段を備え、
前記受信装置は、
前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を用いて前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かを装置内でチェックする手段、
前記チェック結果が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠する場合に前記第1の関数、前記第2の関数を取得することで、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な前記第1の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否か問合せする手段、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な前記第2の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定する手段を備える、
送信受信システムを提供する。
放送局1000は、放送局サーバ1100、セキュリティー装置1200を備える。放送局1000は、電波による放送信号(この明細書ではBS放送、CS放送、地上デジタル放送などいずれの信号でもよい)を送出する。また放送局1000は、デジタル放送信号、アプリケーション制御情報、提示に関する制御情報などを送出するとともに、サービス業者装置(サービス事業者と称する場合もある)3000に対して、契約に基づいて番組に関するメタデータや動画コンテンツなどを提供することができる。
サービス業者装置3000は、サービス毎のサーバ3100、アプリケーションデータベース3200を含む。サービス業者装置3000は、サービス業者が、受信機5000に対してサービスを提供するためのコンテンツ、アプリケーションの制作・配信、個々のサービスを実現するために利用される。また、サービス業者装置3000は、サービス業者が、ユーザに対して、各種サービスを販売、契約を行った場合にも利用される。サービス業者は、放送局やVODサービス等のプラットホーム業者が兼ねてもよい。
受信機5000は、放送信号を受信して各種の放送番組及び各種サービス情報を受信することができる。受信機5000は、デジタル放送の受信機能(基本機能)に加えて、放送通信機能連携サービスを実現するための機能を備える。
連携端末7000は、受信機5000と通信機能により相互通信を行うことができる。また携帯端末7000は、サービス業者装置3000とも通信機能により相互通信を行うことができる。
ところで、図1の放送局1000は、例えば2K、4K、または8K、の高解像度コンテンツを含む放送信号を受信機5000側に送出するように構成されている。放送局1000と連携してサービス事業を展開するサービス事業者3000は、例えばインターネットを利用して受信機5000にアプリケーションを配信し、種々なサービスを提供できるようにしている。このサービス提供には、HTML5(またはそれ以降のバージョンのHTML)を利用できる。配信されるアプリケーションとしては、HTML文書に埋め込み可能な、スクリプトタイプのコンピュータプログラム(Java(登録商標)を用いたJavaScript(登録商標)、ECMA scriptなど)を用いることができる。(以後、このコンピュータプログラムを、適宜「スクリプト」と略称する。実施形態では、そのスクリプトとして、JavaScriptを採用できる。)
HTML(HTML5以降)に埋め込まれるスクリプトは、種々な関数を含むことができる。例えば視聴予約や録画予約を行う場合、ARIB STD-B62第二編(マルチメディア符号化方式言語仕様)やARIB TR-B39第三編(高度BS デジタル放送マルチメディアサービス運用規定)に記載された関数を、スクリプトに含めることができる。その一例を以下に示す:
partial interface ReceiverDevice {
boolean isScheduledToTune(
ISDBResourceReference event_ref,
optional Date startTime);
void scheduleToTune(
ISDBResourceReference event_ref,
optional Date startTime);
void unscheduleToTune(
ISDBResourceReference event_ref);
boolean isScheduledToRecord(
ISDBResourceReference event_ref,
optional Date startTime);
void scheduleToRecord(
ISDBResourceReference event_ref,
optional Date startTime);
void unscheduleToRecord(
ISDBResourceReference event_ref);};………。
図17は、放送用拡張関数(AITコントロールドアプリケーション連携機能)と指定可能な名前空間との対応関係を例示する図である。ここでは、モジュール、リソース、ES/NPT汎用イベントコンポーネントおよびIP伝送路上の名前空間に関して、「URI記述要素としての引数がait_uriであるstartReceivingAIT()」と、「URI記述要素としての引数がait_uriであるgetReceivedAIT()」と、「URI記述要素としての引数がait_uriであるstartAITControlledApp()」が指定可能となっている。なお、URI記述要素としての戻り値がArray[][2]の場合、関数「getReceivedAIT()」が対応する名前空間は、モジュール、リソース、およびIP伝送路上の名前空間となっている。
受信側がハイブリッドキャストに準拠していないときは(ST202のN)、受信したHTML文書内のスクリプトを処理することなく、他の処理へリターンする。受信側がハイブリッドキャストに準拠しているときは(ST202のY)、HTML文書内のスクリプトに予約に関する関数があるかどうか、チェックされる(ST204)。予約に関する関数が1つもないときは(ST204のN)、何も処理せずに他の処理へリターンする。
XML形式のAITで指定されるisdb:orgIDには、IPTVフォーラムよりサービス事業者に付与された値が用いられる。この値として「0」は特別な値としてリザーブされ、「0」は全てのisdb:orgIDに合致すると解釈することができる。この「0」をAITの記述中で用いることはできない。isdb:orgIDは、サービス事業者がアプリケーション毎に唯一の値となるように、値の付与がなされる。
ARIB TR-B14第三編第2部第8章で規定されるフェーズ0運用仕様に対応するものとして、XML形式のAITで指定されるmhp:profileは「1」とし、mhp:versionMajor、mhp:versionMinor、およびmhp:versionMicroは、それぞれ「1」に固定する。
シグナリングは、例えば図42の通信サーバ上のXML_AITファイルによる。サーバ上のXML_AITファイルは、MIME typeをapplication/X-arib-ait-xml; charset="UTF-8"とし、httpまたはhttpsでサーバから取得する。AITファイルは、それによって起動されたアプリケーションが有効である間のみ、その効力を持つ。
データカルーセルで伝送されるセクション形式のAITで指定されるorganization_idには、IPTVフォーラムよりサービス事業者に付与された値が用いられる。この値として「0」は特別な値としてリザーブされ、「0」は全てのorganization_idに合致すると解釈することができる。この「0」をAITの記述中で用いることはできない。一方、application_idは、サービス事業者がアプリケーション毎に唯一の値となるように、値の付与がなされる。
ARIB TR-B14第三編第2部第8章で規定されるARIBフェーズ1運用仕様に対応するものとして、XML形式のAITで指定されるmhp:profileは「2」とし、mhp:versionMajor、mhp:versionMinor、およびmhp:versionMicroは、それぞれ「1」とする。セクション形式のAITで指定されるmhp:profileは「0x0002」とし、mhp:versionMajor、mhp:versionMinor、およびmhp:versionMicroは、それぞれ「0x01」とする。
フェーズ1の運用では、セクション形式のAITにおいて、application_control_codeの値は、0x01(識別名:AUTOSTART)、0x02(識別名:PRESENT)、0x04(識別名:KILL)を運用する、0x05(識別名:PREFETCH)は運用しない。不明なapplication_control_codeを受信した受信機は、当該アプリケーションがAITに記載されていなかったものとして無視する。
フェーズ1の運用では、セクション形式のAITにおいて、確率的運用遅延記述子を運用しない。
フェーズ1の運用では、ARIB TR-B14第三編第2部「8.3.4.7キャッシュ情報記述子の運用」に記載されるように、キャッシュ情報記述子を運用しない。フェーズ1の運用におけるアプリケーションキャッシュの運用については、ARIB TR-B14第三編第2部「8.3.4.7キャッシュ情報記述子の運用」および「8.4.1.5オートスタートアプリケーションのキャッシュ」を参照。
フェーズ1の運用では、データカルーセルで伝送するセクション形式のAITおよび、通信から取得するXML_AITの両方を用いることができる。データカルーセルで伝送する特定のセクション形式のAITは、受信機により常時監視される。その監視の結果AITの状態が変化したことが検出されたら、AITコントロールドアプリケーションの起動・終了等の制御を行うことができる。AITの更新に関する動作については、ARIB TR-B14第三編第2部「8.5.2 常時監視するAITに基づくAITコントロールドアプリケーションの起動・終了」を参照。
図32、図33及び図34は、放送番組を視聴するとき、或は視聴予約、視聴予約キャンセル、録画予約、録画予約キャンセルを行うときに利用される番組表の表示例を示している。
Claims (4)
- 受信装置がデジタル放送に関連するHTML文書に埋め込まれたアプリケーションの関数を用い、ハイブリッドキャスト方式に準拠して、放送番組の録画予約又は録画予約取り消しを行えるように放送波を送信し受信する送信受信システムであって、
送信装置は、
前記HTML文書には、前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を含める手段、
前記関数には、受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な第1の関数を含める手段、
さらに前記関数には、前記受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な第2の関数も含める手段を備え、
前記受信装置は、
前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を用いて前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かを装置内でチェックする手段、
前記チェック結果が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠する場合に前記第1の関数、前記第2の関数を取得することで、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な前記第1の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否か問合せする手段、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な前記第2の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定する手段を備える、
送信受信システム。 - 受信装置がデジタル放送に関連するHTML文書に埋め込まれたアプリケーションの関数を用い、ハイブリッドキャスト方式に準拠して、放送番組の録画予約又は録画予約取り消しを行えるように放送波を送信し受信する送信受信方法であって、
送信装置が、
前記HTML文書には、前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を含め、
前記関数には、受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な第1の関数を含め、
さらに前記関数には、前記受信側で前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な第2の関数も含め、
前記受信装置が、
前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を用いて前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かを装置内でチェックし、
前記チェック結果が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠する場合に前記第1の関数、前記第2の関数を取得することで、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な前記第1の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否か問合せし、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な前記第2の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定する、
送信受信方法。 - 受信装置がデジタル放送に関連するHTML文書に埋め込まれたアプリケーションの関数を用い、ハイブリッドキャスト方式に準拠して、放送番組の録画予約又は録画予約取り消しを行えるように放送波を送信し受信する送信受信システムであって、
送信装置は、
前記HTML文書には、前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報が含める手段を有し、
前記関数に含まれる第1の関数が記述ToRecordを含む複数の関数の内の何れかの関数であり、
前記関数に含まれる第2の関数が記述unscheduleToRecordを有する関数で記述され、
前記関数に含まれる第3の関数が記述isscheduleToRecordを有する関数で記述され、
前記受信装置は、
前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を用いて前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かを装置内でチェックする手段、
前記チェック結果が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠する場合に前記第1の関数、前記第2の関数及び前記第3の関数を取得することで、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な前記第1の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否か問合せする手段、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な前記第2の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定する手段、
録画予約済みか否かを確認するために利用可能な前記第3の関数を用いて前記録画予約を確認する手段を備えた、
送信受信システム。 - 受信装置がデジタル放送に関連するHTML文書に埋め込まれたアプリケーションの関数を用い、ハイブリッドキャスト方式に準拠して、放送番組の録画予約又は録画予約取り消しを行えるように放送波を送信し受信する送信受信方法にであって、
送信装置は、
前記HTML文書には、前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報が含め、
前記関数に含まれる第1の関数が記述ToRecordを含む複数の関数の内の何れかの関数であり、
前記関数に含まれる第2の関数が記述unscheduleToRecordを有する関数で記述され、
前記関数に含まれる第3の関数が記述isscheduleToRecordを有する関数で記述され、
前記受信装置は、
前記受信装置が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かをチェックすることに利用可能な情報を用いて前記ハイブリッドキャスト方式に準拠するか否かを装置内でチェックし、
前記チェック結果が前記ハイブリッドキャスト方式に準拠する場合に前記第1の関数、前記第2の関数及び前記第3の関数を取得することで、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否かユーザに問合せすることに利用可能な前記第1の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定するか否か問合せし、
前記録画予約又は録画予約取り消しを設定することに利用可能な前記第2の関数を用いて前記録画予約又は録画予約取り消しを設定し、
録画予約済みか否かを確認するために利用可能な前記第3の関数を用いて前記録画予約を確認する、送信受信方法。
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