JP7365867B2 - 架構 - Google Patents
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Description
また、ブレース部が、複数のフレーム部の全体にわたって設けられたガラス製の庇材であって、複数のフレーム部の上面の少なくとも一部を覆う庇材と、庇材と複数のフレーム部とを接続するための接続材と、を備えるので、複数のフレーム部にねじれ変形が発生することを抑制でき、架構の構造的安定性を一層高めやすくなる。また、非ガラス製の庇材である場合に比べて、利用空間部にいる利用者が庇材を介して架構の上方に視線を通すことができ、当該利用者が開放感を感じることが可能となる。
まず、実施の形態の基本的概念について説明する。実施の形態は、概略的に、所定領域に設置される架構であり、当該架構の内部において利用者が利用する利用空間部を形成するための架構に関する。
次に、実施の形態の具体的内容について説明する。
最初に、実施の形態に係る架構の構成について説明する。図1は、本発明の実施の形態に係る架構を概念的に示す正面図である。図2は、図1の架構の周辺領域の拡大図である。図3は、図1の平面図である(一部図示書略)。以下の説明では、図1のX方向を架構の左右方向(-X方向を架構の左方向、+X方向を架構の右方向)、図3のY方向を架構の前後方向(+Y方向を架構の前方向、-Y方向を架構の後方向)、図1のZ方向を架構の上下方向(+Z方向を架構の上方向、-Z方向を架構の下方向)と称する。
まず、フレーム部10の構成について説明する。フレーム部10は、架構1の基本構造体の一部であり、図3に示すように、相互に間隔を隔てて前後方向に略沿って複数並設されている。また、このフレーム部10は、例えば正面形状が門形状であるフレーム体にて構成されており、具体的には、図2、図3に示すように、一対の柱材20と、一対の柱材20同士を接続する梁材30とを備えて構成されている。
一対の柱材20は、フレーム部10の基本構造体の一部である。これら一対の柱材20は、例えば鋼製(具体的には、スチール製、ステンレス製)の長尺状体にてそれぞれ形成されており、具体的には、強軸方向及び弱軸方向を有する横断面を有する長尺状体にて形成されている。ここで、「強軸方向」とは、図心を通る軸であって、断面二次モーメントが最大となる軸に沿った方向を意味し、実施の形態では上記横断面の長手方向に沿った方向として説明する。また、「弱軸方向」とは、図心を通る軸であって、断面二次モーメントが最小となる軸に沿った方向を意味し、実施の形態では、上記横断面の長手方向に直交する方向として説明する。
梁材30は、フレーム部10の基本構造体の他の一部である。この梁材30は、例えば鋼製の長尺状体にて形成されており、図2、図3に示すように、塀側柱材21と建物側柱材22との相互間に設けられている。具体的には、梁材30の左端部が塀側柱材21の上端部と当接し、梁材30の右端部が建物側柱材22の上端部と当接するように配置され、塀側柱材21及び建物側柱材22に対して接続されている。
また、フレーム部10の設置方法については任意であるが、実施の形態では、図3に示すように、塀側柱材21及び建物側柱材22を周辺構造物のスリット部又は境界部に対応する位置に設けており、具体的には、塀3同士の境界部に対応する位置に設けている。これにより、架構1と周辺構造物との意匠上の調和を図ることができ。架構1の意匠性を高めることができる。ただし、これに限らず、例えば、塀側柱材21及び建物側柱材22を周辺構造物のスリット部又は境界部に対応しない位置に設けてもよい。なお、フレーム部10の構成の詳細については、後述する。
図2に戻り、次に、ブレース部40の構成について説明する。ブレース部40は、架構1の基本構造体の他の一部であり、図2、図3に示すように、複数のフレーム部10よりも上方において、複数のフレーム部10を接続するように設けられている。なお、ブレース部40の構成の詳細については、後述する。
図2に戻り、次いで、床部50の構成について説明する。床部50は、架構1の基本構造体の他の一部であり、図2、図3に示すように、所定領域4のうちフレーム部10及びブレース部40が設置される部分全体にわたって設けられている。また、この床部50は、例えば公知のコンクリート製の床材等を用いて構成されており、具体的には、上面が洗い出し仕上げされた床部本体51と、床部本体51の上面に設けられた樹脂製の舗装部52とを備えて構成されている。なお、実施の形態に係る利用空間部Sは、フレーム部10、ブレース部40、及び床部50によって囲繞される空間であるとして説明する。
図2に戻り、次に、灰皿部60の構成について説明する。灰皿部60は、タバコの灰や吸い殻を入れるためのものである。この灰皿部60は、例えば公知の灰皿台(一例として、赤外線ヒータ付きの灰皿台)等を用いて構成され、図2、図3に示すように、利用空間部Sの内部に設けられており、具体的には、床部50において相互に間隔を隔てて前後方向に略沿って複数並設されており、灰皿部60の下端部分が床部50に埋め込まれることで固定されている。
図1に戻り、続いて、カバー部70の構成について説明する。カバー部70は、利用空間部Sをカバーするためのものである。このカバー部70は、例えば公知の植栽ユニット(一例として、複数の竹が前後方向に沿って植えられた植栽ユニット)等を用いて構成され、図1、図3に示すように、利用空間部Sの外部において、所定領域4のうち床部50と建物2との相互間の部分に設けられている。具体的には、上記部分の前後方向の全長にわたって配置されていると共に、床部50に隣接して配置されている。
次に、フレーム部10の構成の詳細について説明する。
まず、フレーム部10の構成の第1の特徴については、塀側柱材21及び建物側柱材22の各々の横断面の強軸方向がフレーム部10の並設方向(図3では、前後方向)に対して非平行且つ非直交となるように、塀側柱材21及び建物側柱材22が設けられている。
次に、フレーム部10の構成の第2の特徴については、塀側柱材21、建物側柱材22、及び梁材30が、フラットバーで構成されている。
次に、フレーム部10の構成の第3の特徴については、塀側柱材21、建物側柱材22、及び梁材30を溶接接続することにより形成されたフレーム部10は、耐候処理を施してなる。
図2に戻り、次に、ブレース部40の構成の詳細について説明する。フレーム部10の構成の特徴については、図2、図3に示すように、ブレース部40が、庇材41及び接続材42を備えている。
庇材41は、ブレース部40の基本構造体の一部であって、複数のフレーム部10の上面の少なくとも一部を覆うためのものである。この庇材41は、ガラス製の板状体にて形成されており、例えば、公知の方法で竹の葉柄がプリントされた板状体にて形成されてもよい。また、庇材41は、図2、図3に示すように、複数のフレーム部10の上方に設けられており、具体的には、複数のフレーム部10の全体にわたって設けられている。
接続材42は、ブレース部40の基本構造体の他の一部であって、庇材41と複数のフレーム部10とを接続するためのものである。接続材42は、例えば公知の鋼製の接続金具(一例として、庇材41に対して面接続可能な接続金具)等を用いて構成されており、具体的には、断面形状がT字状である接続金具等で構成されている。また、この接続材42は、庇材41と各フレーム部10の梁材30との相互間に設けられている。具体的には、梁材30の長手方向に沿って相互に間隔を隔てて複数並設されており、固定具又は嵌合構造等によって庇材41及び各フレーム部10の各々に対して接続されている。
続いて、このように構成された架構1の作用について説明する。
このように実施の形態によれば、所定方向に沿って複数並設されたフレーム部10であって、強軸方向及び弱軸方向を有する横断面を備える一対の柱材20と、一対の柱材20同士を接続する梁材30とからなるフレーム部10と、複数のフレーム部10を接続するブレース部40と、を備え、一対の柱材20の各々の横断面の強軸方向がフレーム部10の並設方向に対して非平行且つ非直交となるように、一対の柱材20を設けたので、上記横断面の強軸方向がフレーム部10の並設方向に対して平行である場合に比べて、フレーム部10の並設方向の剛性を確保しながら、フレーム部10の並設方向に直交する方向の剛性を高めることができる。よって、架構1に対して外力がフレーム部10の並設方向に直交する方向に作用した場合に、フレーム部10に変形又は破損等が生じることを抑制でき、架構1の構造的安定性を高めることができる。
以上、本発明の実施の形態について説明したが、本発明の具体的な構成及び手段は、特許請求の範囲に記載した各発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。以下、このような変形例について説明する。
まず、発明が解決しようとする課題や発明の効果は、前記した内容に限定されるものではなく、本発明によって、前記に記載されていない課題を解決したり、前記に記載されていない効果を奏することもでき、また、記載されている課題の一部のみを解決したり、記載されている効果の一部のみを奏することがある。
実施の形態や図面において例示した構成要素に関して、形状、数値、又は複数の構成要素の構造若しくは時系列の相互関係については、本発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。
上記実施の形態では、利用空間部Sが、喫煙空間であると説明したが、これに限らず、例えば、駐輪場、休憩所等として利用される空間であってもよい。この場合には、庇材41の左右方向の長さの設定については任意であるが、例えば、柱材間隔の長さと略同一に設定してもよく、あるいは、短く設定してもよい。
上記実施の形態では、架構1が、床部50、灰皿部60、カバー部70、及び導出部44を備えていると説明したが、これに限らず、例えば、床部50、灰皿部60、カバー部70、又は導出部44を省略してもよい。
上記実施の形態では、フレーム部10が、塀側柱材21、建物側柱材22、及び梁材30を溶接接続することにより形成して耐候処理を施してなると説明したが、これに限らない。例えば、耐候処理を省略して、単に塀側柱材21、建物側柱材22、及び梁材30を溶接接続することにより形成されてもよい。又は、塀側柱材21、建物側柱材22、及び梁材30を固定具(例えば、ボルト)で接続することにより形成して耐候処理を施してなってもよい。
上記実施の形態では、ブレース部40が、接続材42を備えていると説明したが、これに限らない。例えば、庇材41と各フレーム部10の梁材30とを直接接続する場合には、接続材42を省略してもよい。
上記実施の形態では、導出部44が、ガラス材で形成されていると説明したが、これに限らず、例えば、鋼材、木材、樹脂材、コンクリート材等で形成されてもよい。
上記実施の形態では、カバー部70が、植栽ユニットであると説明したが、これに限らず、例えば、鋼製、木製、樹脂製、又はコンクリート製の壁体であってもよい。
付記1の架構は、所定領域に設置される架構であり、当該架構の内部において利用者が利用する利用空間部を形成するための架構であって、所定方向に沿って複数並設されたフレーム部であって、強軸方向及び弱軸方向を有する横断面を備える一対の柱材と、前記一対の柱材同士を接続する梁材とからなるフレーム部と、前記複数のフレーム部を接続するブレース部と、を備え、前記一対の柱材の各々の前記横断面の強軸方向が前記フレーム部の並設方向に対して非平行且つ非直交となるように、前記一対の柱材を設けた。
付記1に記載の架構によれば、所定方向に沿って複数並設されたフレーム部であって、強軸方向及び弱軸方向を有する横断面を備える一対の柱材と、一対の柱材同士を接続する梁材とからなるフレーム部と、複数のフレーム部を接続するブレース部と、を備え、一対の柱材の各々の横断面の強軸方向がフレーム部の並設方向に対して非平行且つ非直交となるように、一対の柱材を設けたので、上記横断面の強軸方向がフレーム部の並設方向に対して平行である場合に比べて、フレーム部の並設方向の剛性を確保しながら、フレーム部の並設方向に直交する方向の剛性を高めることができる。よって、架構に対して外力(例えば、地震力、風力等)がフレーム部の並設方向に直交する方向に作用した場合に、フレーム部に変形又は破損等が生じることを抑制でき、架構の構造的安定性を高めることができる。
2 建物
3 塀
4 所定領域
10 フレーム部
20 柱材
21 塀側柱材
22 建物側柱材
30 梁材
40 ブレース部
41 庇材
42 接続材
43 開口部
44 導出部
50 床部
51 床部本体
52 舗装部
60 灰皿部
70 カバー部
P 利用者
S 利用空間部
Claims (5)
- 所定領域に設置される架構であり、当該架構の内部において利用者が利用する利用空間部を形成するための架構であって、
所定方向に沿って複数並設されたフレーム部であって、強軸方向及び弱軸方向を有する横断面を備える一対の柱材と、前記一対の柱材同士を接続する梁材とからなるフレーム部と、
前記複数のフレーム部を接続するブレース部と、を備え、
前記一対の柱材の各々の前記横断面の強軸方向が前記フレーム部の並設方向に対して非平行且つ非直交となるように、前記一対の柱材を設け、
前記ブレース部は、
前記複数のフレーム部の全体にわたって設けられたガラス製の庇材であって、前記複数のフレーム部の上面の少なくとも一部を覆う庇材と、
前記庇材と前記複数のフレーム部とを接続するための接続材と、を備える、
架構。 - 前記利用空間部は、喫煙空間であり、
前記庇材を、前記複数のフレーム部の上面のうち前記一対の柱材のいずれか一方側の部分に開口部が形成されるように構成し、
前記複数のフレーム部における前記一対の柱材のいずれか一方側の側方を覆うように設けられた導出部であって、前記喫煙空間内の煙を前記開口部を介して上方に導出させるための導出部を備える、
請求項1に記載の架構。 - 前記一対の柱材の各々の前記横断面の強軸方向が前記フレーム部の並設方向に対して45度傾斜するように、前記一対の柱材を設けた、
請求項1又は2に記載の架構。 - 前記一対の柱材及び前記梁材を、フラットバーで構成した、
請求項1から3のいずれか一項に記載の架構。 - 前記一対の柱材及び前記梁材を溶接接続することにより形成された前記フレーム部は、耐候処理を施してなる、
請求項1から4のいずれか一項に記載の架構。
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