JPH01119409A - 暖房装置 - Google Patents
暖房装置Info
- Publication number
- JPH01119409A JPH01119409A JP27668487A JP27668487A JPH01119409A JP H01119409 A JPH01119409 A JP H01119409A JP 27668487 A JP27668487 A JP 27668487A JP 27668487 A JP27668487 A JP 27668487A JP H01119409 A JPH01119409 A JP H01119409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- air
- heat
- shutter
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H1/2203—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant the heat being derived from burners
- B60H1/2212—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant the heat being derived from burners arrangements of burners for heating air
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H2001/2268—Constructional features
- B60H2001/2287—Integration into a vehicle HVAC system or vehicle dashboard
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、暖房装置に関し特に急速暖房用の暖房装置に
関する。
関する。
(従来の技術)
車両の室内暖房は、内燃機関の冷却水を温水配管で取り
出し、これをヒータコアやブロワ等にて構成されるヒー
タ本体に通じ、空気をヒータ本体に送り込んでこれを加
熱して室内暖房を行なうものが一般に用いられている。
出し、これをヒータコアやブロワ等にて構成されるヒー
タ本体に通じ、空気をヒータ本体に送り込んでこれを加
熱して室内暖房を行なうものが一般に用いられている。
しかしながら、このような手段による室内暖房において
は、冷却水の温度上昇速度が緩慢なため、ヒータ本体が
温風を送出するまでに長時間を要するという問題があっ
た。
は、冷却水の温度上昇速度が緩慢なため、ヒータ本体が
温風を送出するまでに長時間を要するという問題があっ
た。
このため、冷却水の温度を暖房用熱源として用いずに、
内燃機関とは別に燃料を燃焼させて発生した熱を熱交換
器により回収して暖房用熱源とし、車室内の温度センサ
により燃料の燃焼を制御する暖房装置が本出願人により
提案され、特開昭61−157419号公報に開示され
ている。
内燃機関とは別に燃料を燃焼させて発生した熱を熱交換
器により回収して暖房用熱源とし、車室内の温度センサ
により燃料の燃焼を制御する暖房装置が本出願人により
提案され、特開昭61−157419号公報に開示され
ている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の暖房装置の提案においては、燃料の燃焼装置を別
に用いるため、冷却水温度の上昇を待たずに暖房用の暖
気が得られるが、極低温時では燃焼が開始されても熱交
換器の温度が低くて冷風が吹出す欠点があるとともに、
燃焼用と暖気用の送風モータがそれぞれ別個であり、ま
た暖気の流路が複雑のため効率が悪いという不具合が生
じている。
に用いるため、冷却水温度の上昇を待たずに暖房用の暖
気が得られるが、極低温時では燃焼が開始されても熱交
換器の温度が低くて冷風が吹出す欠点があるとともに、
燃焼用と暖気用の送風モータがそれぞれ別個であり、ま
た暖気の流路が複雑のため効率が悪いという不具合が生
じている。
そこで、本発明の目的は極低温時においても冷風の吹出
しを防止して暖房を行い、従来技術の問題点を解消しよ
うとする暖房装置を提供するものである。
しを防止して暖房を行い、従来技術の問題点を解消しよ
うとする暖房装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明では燃焼用空気を送
気する燃焼ブロワと、燃料の燃焼熱を回収する熱交換器
と、該熱交換器の回収熱により加熱された暖気を送風ダ
クトより吹出させる送風ブロワとを備えた暖房装置にお
いて、前記熱交換器の温度を検出する熱交換器センサと
、送風ダクトを開閉する開閉シャッタと、熱交換器セン
サからの信号に応じて開閉シャッタを制御する制御手段
とを備えたことを特徴とするものである。
気する燃焼ブロワと、燃料の燃焼熱を回収する熱交換器
と、該熱交換器の回収熱により加熱された暖気を送風ダ
クトより吹出させる送風ブロワとを備えた暖房装置にお
いて、前記熱交換器の温度を検出する熱交換器センサと
、送風ダクトを開閉する開閉シャッタと、熱交換器セン
サからの信号に応じて開閉シャッタを制御する制御手段
とを備えたことを特徴とするものである。
(作用)
上記構成とすることにより、暖房用空気の昇温時間が短
縮され、低温時に冷たい空気が室内に流入しないように
構成でき、燃焼状態のチエツクが確実に行なえる。更に
、燃焼用と暖気用のモータを共用としシステム全体を一
個所に収納できるのでスペースが節約される。
縮され、低温時に冷たい空気が室内に流入しないように
構成でき、燃焼状態のチエツクが確実に行なえる。更に
、燃焼用と暖気用のモータを共用としシステム全体を一
個所に収納できるのでスペースが節約される。
(実施例)
以下、図により本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す暖房装置の概略構成図
であり、図において4は燃焼器で燃料ポンプ6を介して
供給される燃料を燃焼させ、燃焼熱エネルギを暖房熱源
とするものである。そして、燃焼器4には供給された燃
料を気化する気化グロープラグ82、気化燃料に着火す
る点火グロープラグ9が設けられ、図示していないバッ
テリからの電力により加熱され、それぞれ燃料の気化、
気化燃料への着火が行われる。なお、58はフレームセ
ンサで燃焼器4内の燃焼状態を検知して後述するコント
ローラに信号を送出する。
であり、図において4は燃焼器で燃料ポンプ6を介して
供給される燃料を燃焼させ、燃焼熱エネルギを暖房熱源
とするものである。そして、燃焼器4には供給された燃
料を気化する気化グロープラグ82、気化燃料に着火す
る点火グロープラグ9が設けられ、図示していないバッ
テリからの電力により加熱され、それぞれ燃料の気化、
気化燃料への着火が行われる。なお、58はフレームセ
ンサで燃焼器4内の燃焼状態を検知して後述するコント
ローラに信号を送出する。
5は熱交換器で、燃焼器4に接続され燃料の燃焼熱を奪
って暖房用空気を加熱して回収するものであり、燃焼ガ
スの通路となる燃焼管57を備えて、送風ブロワ54か
らの送気を加熱するよう構成され、熱交換器5の出口に
は熱交換器温度を検出する熱交換器センサ50が取り付
けられている。
って暖房用空気を加熱して回収するものであり、燃焼ガ
スの通路となる燃焼管57を備えて、送風ブロワ54か
らの送気を加熱するよう構成され、熱交換器5の出口に
は熱交換器温度を検出する熱交換器センサ50が取り付
けられている。
送風ブロワ54は燃焼器4への燃焼用空気の供給と、熱
交換器5を介しての暖房用空気の送風とをともに行うも
のであり、暖房用空気の送風を効率よく行うため、送風
ブロワ54と熱交換器57と、室内への送風ダクト51
とがほぼ一直線上となるよう配置がなされでいる。そし
て、熱交換器5の出口と送風ダクト51との中間には室
内への送風の供給をオン/オフできる開閉シャッタ52
が設けられ、開閉シャッタ制御電磁弁(電磁弁)53の
駆動により開閉シャッタ52の開閉制御が行われる。な
お、59は燃焼ブロワダクトであり、送風ブロワ54の
駆動による送風の一部を燃焼用空気として燃焼器4に導
く通路である。
交換器5を介しての暖房用空気の送風とをともに行うも
のであり、暖房用空気の送風を効率よく行うため、送風
ブロワ54と熱交換器57と、室内への送風ダクト51
とがほぼ一直線上となるよう配置がなされでいる。そし
て、熱交換器5の出口と送風ダクト51との中間には室
内への送風の供給をオン/オフできる開閉シャッタ52
が設けられ、開閉シャッタ制御電磁弁(電磁弁)53の
駆動により開閉シャッタ52の開閉制御が行われる。な
お、59は燃焼ブロワダクトであり、送風ブロワ54の
駆動による送風の一部を燃焼用空気として燃焼器4に導
く通路である。
コントローラ55はマイクロコンピュータにて構成され
、演算処理を行う中央制御装置、燃焼器4の燃焼プログ
ラムや開閉シャッタの制御プログラムなどを格納する各
種メモリ、人/出力装置などを備えており、入力として
暖房温度調節の切換スイッチ56からの調節信号、送風
ダクト51からの温度信号、熱交換器センサ50からの
温度信号、フレームセンサ58からの温度信号などを受
信すると、燃料ポンプ6、気化グロープラグ82、点火
グロープラグ9、送風ブロワ54などに制御信号を送っ
て燃料の燃焼状態を制御し、さらに、開閉シャッタ52
を制御するものである。
、演算処理を行う中央制御装置、燃焼器4の燃焼プログ
ラムや開閉シャッタの制御プログラムなどを格納する各
種メモリ、人/出力装置などを備えており、入力として
暖房温度調節の切換スイッチ56からの調節信号、送風
ダクト51からの温度信号、熱交換器センサ50からの
温度信号、フレームセンサ58からの温度信号などを受
信すると、燃料ポンプ6、気化グロープラグ82、点火
グロープラグ9、送風ブロワ54などに制御信号を送っ
て燃料の燃焼状態を制御し、さらに、開閉シャッタ52
を制御するものである。
このように構成された本実施例においてはスイッチ投入
直後の低温時には熱交換Ja5も低温のため、熱交換器
センサ50の信号も温度が低いので電磁弁53を動作さ
せ開閉シャッタ52を閉じて送風ダクトから空気が流出
しないようにする。
直後の低温時には熱交換Ja5も低温のため、熱交換器
センサ50の信号も温度が低いので電磁弁53を動作さ
せ開閉シャッタ52を閉じて送風ダクトから空気が流出
しないようにする。
その後、熱交換器センサ50からの信号が所定温度に達
したところで電磁弁53を動作させて開閉シャッタ52
を開放し、送風ダクトから昇温した空気を単室に流出さ
せる。このようにして、短時間で暖気が得られ、不快感
を与えることがないようにしている。
したところで電磁弁53を動作させて開閉シャッタ52
を開放し、送風ダクトから昇温した空気を単室に流出さ
せる。このようにして、短時間で暖気が得られ、不快感
を与えることがないようにしている。
次に、上記開閉シャッタ52の開閉制御の実施例につい
て、第2図のフローチャートで説明する。
て、第2図のフローチャートで説明する。
プログラムをスタートさせ、ステップP、で熱交換器セ
ンサ50からの温度TT!が所定温度、例えば50℃よ
りも低いかどうかをチエツクし、T TE< 50℃で
あればステップP2で電磁弁をオン、送風ダクトの通路
開閉シャッタ52をオフとして、即ち送風ダクトからの
空気の流出を遮断する。
ンサ50からの温度TT!が所定温度、例えば50℃よ
りも低いかどうかをチエツクし、T TE< 50℃で
あればステップP2で電磁弁をオン、送風ダクトの通路
開閉シャッタ52をオフとして、即ち送風ダクトからの
空気の流出を遮断する。
次に、ステップP3で送風ブロワをオンにしておき、続
いてステップP4で熱交換器センナからの温度T?Eが
所定温度、例えば200℃よりも大きいかどうかをチエ
ツクする。このとき、T T、>200℃の条件を満た
していないときには、ステップP2以下のループ処理を
繰返し、この条件が満たされるとステップP5で送風ブ
ロワを微少時間Δを停止し、ステップP6で電5磁弁を
オフにして送風ダクトの通路開閉シャッタをオンとして
、即ち送風ダクトから空気が流出でき条ようにする。
いてステップP4で熱交換器センナからの温度T?Eが
所定温度、例えば200℃よりも大きいかどうかをチエ
ツクする。このとき、T T、>200℃の条件を満た
していないときには、ステップP2以下のループ処理を
繰返し、この条件が満たされるとステップP5で送風ブ
ロワを微少時間Δを停止し、ステップP6で電5磁弁を
オフにして送風ダクトの通路開閉シャッタをオンとして
、即ち送風ダクトから空気が流出でき条ようにする。
なお、本発明においては、第1図に示した暖房装置は一
個所に収納する構成としており、スペースを節約し、製
作取付を簡単にしている。
個所に収納する構成としており、スペースを節約し、製
作取付を簡単にしている。
以上、本発明の一実施例について説明したが、上・記実
施例が本発明装置の好ましい一例であって、本発明によ
り、その精神と主旨とを逸脱しない範囲で種々の変形と
応用とが実施可能であることは、当該分野の通常の技術
を有する者であれば理解できよう。
施例が本発明装置の好ましい一例であって、本発明によ
り、その精神と主旨とを逸脱しない範囲で種々の変形と
応用とが実施可能であることは、当該分野の通常の技術
を有する者であれば理解できよう。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、
(1)熱交換器センサからの信号により低温時には送風
ダクトを閉鎖して冷気が車室内に流出しないようにして
おり、不快感を与えない、(2)燃焼器には、コントロ
ーラにより温度制御され、急速に加熱される気化グロー
プラグおよび点火グロープラグを設けているので、燃料
の気化、着火、燃焼を急速に行なえる。また、燃焼器に
フレームセンナを取付けているので燃焼の進行を確実に
チエツクできる、 (3)送風ブロワと燃焼ブロワを兼用しているので電力
消費量を低減でき染、 (4)送風ダクト、熱交換器、送風ブロワを略凹−直線
上に配置しているので抵抗が少なく効率が良好になる、 (5)システム全体を一個所に収納するのでスペースが
節約でき、製作組立も容易に行なえる、 等の種々の効果が得られる。
ダクトを閉鎖して冷気が車室内に流出しないようにして
おり、不快感を与えない、(2)燃焼器には、コントロ
ーラにより温度制御され、急速に加熱される気化グロー
プラグおよび点火グロープラグを設けているので、燃料
の気化、着火、燃焼を急速に行なえる。また、燃焼器に
フレームセンナを取付けているので燃焼の進行を確実に
チエツクできる、 (3)送風ブロワと燃焼ブロワを兼用しているので電力
消費量を低減でき染、 (4)送風ダクト、熱交換器、送風ブロワを略凹−直線
上に配置しているので抵抗が少なく効率が良好になる、 (5)システム全体を一個所に収納するのでスペースが
節約でき、製作組立も容易に行なえる、 等の種々の効果が得られる。
第1図は本発明の概略構成図、第2図は本実施例の作動
の一例を示すフローチャートである。 4・・・燃焼器、5・・・熱交換器、9・・・点火グロ
ープラグ、50・・・熱交換器センサ、51・・・送風
ダクト、54−・・送風ブロワ、55・・・コントロー
ラ、58・・・フレームセンサ、82・・・気化グロー
プラグ。 特許出願人 いすy自動車株式会社
の一例を示すフローチャートである。 4・・・燃焼器、5・・・熱交換器、9・・・点火グロ
ープラグ、50・・・熱交換器センサ、51・・・送風
ダクト、54−・・送風ブロワ、55・・・コントロー
ラ、58・・・フレームセンサ、82・・・気化グロー
プラグ。 特許出願人 いすy自動車株式会社
Claims (1)
- 燃焼用空気を送気する燃焼ブロワと、燃料の燃焼熱を回
収する熱交換器と、該熱交換器の回収熱により加熱され
た暖気を送風ダクトより吹出させる送風ブロワとを備え
た暖房装置において、前記熱交換器の温度を検出する熱
交換器センサと、送風ダクトを開閉する開閉シャッタと
、熱交換器センサからの信号に応じて開閉シャッタを制
御する制御手段とを備えたことを特徴とする暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27668487A JPH01119409A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | 暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27668487A JPH01119409A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | 暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119409A true JPH01119409A (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=17572878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27668487A Pending JPH01119409A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | 暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01119409A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230908B2 (ja) * | 1976-07-07 | 1987-07-06 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd |
-
1987
- 1987-10-31 JP JP27668487A patent/JPH01119409A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230908B2 (ja) * | 1976-07-07 | 1987-07-06 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd |
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