JPH01122354A - ダイレクトドライブモータ - Google Patents
ダイレクトドライブモータInfo
- Publication number
- JPH01122354A JPH01122354A JP62276448A JP27644887A JPH01122354A JP H01122354 A JPH01122354 A JP H01122354A JP 62276448 A JP62276448 A JP 62276448A JP 27644887 A JP27644887 A JP 27644887A JP H01122354 A JPH01122354 A JP H01122354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- yoke
- pattern
- motor
- conductive layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、VT111’1)AT等に使用されるダイ
レクトドライブモータ(以下rl)Dモータ」と略丁)
に関するものであり、特に、可及的に薄型化し、且つ、
ローコストに形成し7’el)Dモータに関するもので
ある。
レクトドライブモータ(以下rl)Dモータ」と略丁)
に関するものであり、特に、可及的に薄型化し、且つ、
ローコストに形成し7’el)Dモータに関するもので
ある。
〔従来の技術及び発明が解決しLうとする間U〕従来、
此mDDモータは機器の小型化に伴って薄型化さnてき
ている。別紙添付の第9図はフラット型DDモータの分
解斜視図である。円形のヨーク(1)の上面に樹脂製の
基板(2)が固層されており、中心孔+31 ft中心
にして該基板(2)の面上に複数のコイル+41 (4
ト・・を固着しである。更に、基板(2)の中心孔(3
)へ回転@1(51t−回転自在に貫通させると共に、
該基板(2)に近接して、円形のマグネット(61が固
層されtロータ(1)の中心部を前記回転軸(5)へ固
層しである。そして、該回転軸(51の上方並びに下方
からケース(8a)及び(8b)を合接させて外装する
と共に、前記回転軸(5)をケース(8aX8b)の中
央部に軸支させ、更に、回転軸(5)の上端g全ケース
(8a)の上面から上方に突出させる。
此mDDモータは機器の小型化に伴って薄型化さnてき
ている。別紙添付の第9図はフラット型DDモータの分
解斜視図である。円形のヨーク(1)の上面に樹脂製の
基板(2)が固層されており、中心孔+31 ft中心
にして該基板(2)の面上に複数のコイル+41 (4
ト・・を固着しである。更に、基板(2)の中心孔(3
)へ回転@1(51t−回転自在に貫通させると共に、
該基板(2)に近接して、円形のマグネット(61が固
層されtロータ(1)の中心部を前記回転軸(5)へ固
層しである。そして、該回転軸(51の上方並びに下方
からケース(8a)及び(8b)を合接させて外装する
と共に、前記回転軸(5)をケース(8aX8b)の中
央部に軸支させ、更に、回転軸(5)の上端g全ケース
(8a)の上面から上方に突出させる。
上記の工うに形成さn之従来型に於て、前記コイル+4
1141・・・は天々個々に巻回されてお9%高価であ
ると共に、厚みが大となりDi)モータの薄型化VC際
して障害の一つとなってい友。又、前記コイル(4;(
4)を基板(2)上に1wAずつ固層し、更に、各コイ
ル(4)の巻組の両端部を半田付けする必要があバ組立
工数が大であった。そこで、之等の欠陥を克服し、安価
なL)Dモータt″製造する皮めに解決せらnるべき技
術的間龜点が生じてくるのである。
1141・・・は天々個々に巻回されてお9%高価であ
ると共に、厚みが大となりDi)モータの薄型化VC際
して障害の一つとなってい友。又、前記コイル(4;(
4)を基板(2)上に1wAずつ固層し、更に、各コイ
ル(4)の巻組の両端部を半田付けする必要があバ組立
工数が大であった。そこで、之等の欠陥を克服し、安価
なL)Dモータt″製造する皮めに解決せらnるべき技
術的間龜点が生じてくるのである。
この考案に、上記問題点に鑑みこ:n、t−解決せんと
して提案せらルたものであり、鉄やステンレス等の磁性
体で形成さn7t−ヨーク基板の所定位置へ、樹脂被膜
を印刷し、銅等の電気メツキ#/c工9導成層ヲ設け、
エツチングによってスパイラル状のコイルパターンを形
成し、更に、前記樹脂被膜とコイルパターンとを交互に
積層して形成しtコイルであって、前記ヨーク基板へ回
転sを枢着し、該回転@全中心とし次ヨーク基板の面上
に前記コイルを複数個形成すると共に、該コイル表面に
近接してマグネットロータの中心部を前記回転軸へ固層
した〇とを1#徴とするタイレフトドライブモータを提
供せんとするものである。
して提案せらルたものであり、鉄やステンレス等の磁性
体で形成さn7t−ヨーク基板の所定位置へ、樹脂被膜
を印刷し、銅等の電気メツキ#/c工9導成層ヲ設け、
エツチングによってスパイラル状のコイルパターンを形
成し、更に、前記樹脂被膜とコイルパターンとを交互に
積層して形成しtコイルであって、前記ヨーク基板へ回
転sを枢着し、該回転@全中心とし次ヨーク基板の面上
に前記コイルを複数個形成すると共に、該コイル表面に
近接してマグネットロータの中心部を前記回転軸へ固層
した〇とを1#徴とするタイレフトドライブモータを提
供せんとするものである。
Cc)発明は、Dυモータを製造するに際して、鉄やス
テンレス等の磁性体で形成さnたヨーク基板へ、その中
心から放射状の位置へ複&2個のコイルを設けるのであ
るが、該コイルを次に述べる方法で形成する。即ち、前
記ヨーク基板の所定位置へ、樹脂被膜を印刷し、鋼メツ
キにエフ導電層を設ける。そして、該導電層をエツチン
グすることに1ってスパイラル状のコイルパターンを形
成し、更に、前記樹脂被膜とコイルパターンとを交互に
積層して多層化されたコイルを形成する。このコイルは
、前記導電層の幅、厚み及びパターンのピッチを変える
ことでインダクタンスt’14ffiでき、又、電気メ
ツキ処理によるため微細なピッチ(約50μm)が形b
X、0T能である。依って、従来のコイルXVa型とな
り、且つ、インダクタンスの高いコイルが形成できる。
テンレス等の磁性体で形成さnたヨーク基板へ、その中
心から放射状の位置へ複&2個のコイルを設けるのであ
るが、該コイルを次に述べる方法で形成する。即ち、前
記ヨーク基板の所定位置へ、樹脂被膜を印刷し、鋼メツ
キにエフ導電層を設ける。そして、該導電層をエツチン
グすることに1ってスパイラル状のコイルパターンを形
成し、更に、前記樹脂被膜とコイルパターンとを交互に
積層して多層化されたコイルを形成する。このコイルは
、前記導電層の幅、厚み及びパターンのピッチを変える
ことでインダクタンスt’14ffiでき、又、電気メ
ツキ処理によるため微細なピッチ(約50μm)が形b
X、0T能である。依って、従来のコイルXVa型とな
り、且つ、インダクタンスの高いコイルが形成できる。
斯くの如く形成さ几たコイル凱前記ヨーク基板の所定位
置へ複数個設けることVCエリ、当該DDモータの厚み
全日■友釣に薄くすることがム」能となる0而も、メツ
キ処理にLる為、該ヨーク基板上へ同時に複数個のコイ
ルパターンを形成でき、且つ、各コイルの両端t−個々
に半田付けする作業が不良でありコストダウンとなる。
置へ複数個設けることVCエリ、当該DDモータの厚み
全日■友釣に薄くすることがム」能となる0而も、メツ
キ処理にLる為、該ヨーク基板上へ同時に複数個のコイ
ルパターンを形成でき、且つ、各コイルの両端t−個々
に半田付けする作業が不良でありコストダウンとなる。
又、コイルのfR線或は半田付けの接続不良等の憂いが
なく信頼性の高いDDモータが形哉可HQである。
なく信頼性の高いDDモータが形哉可HQである。
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳述
する。尚、説明の都合上、従来公知の構図も同時に説明
する。8g1図はL)Dモータの縦断面を示したもので
ある。符号αOiヨーク基板であり、鉄ヤステンレス等
の磁性体で形成されている。
する。尚、説明の都合上、従来公知の構図も同時に説明
する。8g1図はL)Dモータの縦断面を示したもので
ある。符号αOiヨーク基板であり、鉄ヤステンレス等
の磁性体で形成されている。
ヨーク基板α0へ軸受aIlを固着し、該軸受αυに回
転軸α3t−枢着する。そして、前記ヨーク基板d(I
の裏面側へ、第2図に示す如く、該回転@C13を中心
に放射状の位置へa数個のコイルu3[13−・・を設
けると共に、該コイルu(13・・−の巻線の外周抱部
の電極σ4I・・・を、天々の配線パターン(15(L
!li・・・へ接続しである。この配線パターンt15
u5・・・は、基板(1il上に形成さnた絶縁被膜上
に形成され、この配線パターンα9αト・・上に回路部
品(図示せず)が組付けら几る。
転軸α3t−枢着する。そして、前記ヨーク基板d(I
の裏面側へ、第2図に示す如く、該回転@C13を中心
に放射状の位置へa数個のコイルu3[13−・・を設
けると共に、該コイルu(13・・−の巻線の外周抱部
の電極σ4I・・・を、天々の配線パターン(15(L
!li・・・へ接続しである。この配線パターンt15
u5・・・は、基板(1il上に形成さnた絶縁被膜上
に形成され、この配線パターンα9αト・・上に回路部
品(図示せず)が組付けら几る。
更に、該コイルα3113・・・の巻線の中心部の電極
aii (18・・・は、第1図に示す工うにスルーホ
ールαDaηを介して、ヨーク基板a1の表面側の配線
パターンαsaa・・・へ接続さnている。又、該コイ
ルUハト・・の下面に僅かな有隙をもってリング状のマ
グネットuが配役さnてお9、該マグネット+19は前
記回転41]fi3の下端に固層し丸皿状のロータ板(
至)に貼着されており、前記回転軸αりとマグネットα
9並びにロータ板■とは一体的に回転自在に形成されて
いる。
aii (18・・・は、第1図に示す工うにスルーホ
ールαDaηを介して、ヨーク基板a1の表面側の配線
パターンαsaa・・・へ接続さnている。又、該コイ
ルUハト・・の下面に僅かな有隙をもってリング状のマ
グネットuが配役さnてお9、該マグネット+19は前
記回転41]fi3の下端に固層し丸皿状のロータ板(
至)に貼着されており、前記回転軸αりとマグネットα
9並びにロータ板■とは一体的に回転自在に形成されて
いる。
ここで、第3図乃至第8図に従って、前記コイル0の製
造法を説明する。第3図に於て、前記ヨーク基板α10
面上へ、エポキシ樹脂を印刷して20μm程度の絶縁被
膜IX!υを形成する。更に、第4図に示す如く、無電
解の化学メツキで数μmのニッケル被膜@を設け、その
表面へ銅の4気メツキにて所定の厚み(35〜75μm
)金Mする4逼J−c3ft形成する0そして、第5図
及び第6図に示す如く%該導電層Q全エツチングするこ
とvcLり、スパイラル状のコイルパターン(13a)
2設ける。このコイルパターン(13B)の外周端部
韮ひに中心部ヘベ極(14a)及び電極(16a)を設
ける。
造法を説明する。第3図に於て、前記ヨーク基板α10
面上へ、エポキシ樹脂を印刷して20μm程度の絶縁被
膜IX!υを形成する。更に、第4図に示す如く、無電
解の化学メツキで数μmのニッケル被膜@を設け、その
表面へ銅の4気メツキにて所定の厚み(35〜75μm
)金Mする4逼J−c3ft形成する0そして、第5図
及び第6図に示す如く%該導電層Q全エツチングするこ
とvcLり、スパイラル状のコイルパターン(13a)
2設ける。このコイルパターン(13B)の外周端部
韮ひに中心部ヘベ極(14a)及び電極(16a)を設
ける。
而して、前記ヨーク基板a1の面上にコイルパターン(
13a)が形成でき九のであるが、更に、この表面に前
述と同様にして絶縁被膜シυを設け、8g7図及び第8
図に示す如く、前記コイルパターン(13a)と対称形
のコイルパターン(13b)を形成する。之等2つのコ
イルパターン(13a)及び(13b)は、スルーホー
ル(至)を介して、中心部の電極(16a)と(16b
)とが導通しており、2層のコイルが積層された状態で
形成される、史に、図示はしないが上記方法とをく同様
にして、適宜コイルパターン(13cX13d)・・・
’に多層化してコイルa3を形成しても工い。
13a)が形成でき九のであるが、更に、この表面に前
述と同様にして絶縁被膜シυを設け、8g7図及び第8
図に示す如く、前記コイルパターン(13a)と対称形
のコイルパターン(13b)を形成する。之等2つのコ
イルパターン(13a)及び(13b)は、スルーホー
ル(至)を介して、中心部の電極(16a)と(16b
)とが導通しており、2層のコイルが積層された状態で
形成される、史に、図示はしないが上記方法とをく同様
にして、適宜コイルパターン(13cX13d)・・・
’に多層化してコイルa3を形成しても工い。
而して、本実施例に於ては、前記ヨーク基板G。
の面上に鋼メツキにてスパイラル状のコイルバター y
(13aX13b)・= を積層してコイルQ3t”形
成する為。
(13aX13b)・= を積層してコイルQ3t”形
成する為。
従来のコイルと比較してコイル0が薄型となり、且つ、
微細なピッチでパターン面積も小となる。
微細なピッチでパターン面積も小となる。
従って、当該DDモータの厚みを可及的に薄く形成する
ことが可能となV=OOモータの直径も小となる。又、
第2図に示し友エワな放射状の位置へコイルパターンを
同時に形成できると共に、更に、複数個のモータのコイ
ルf:lf!11−工程で形成でき、モータ1個当りの
工数を低減することができる。而も、スルーホール11
7)lη・・・を介してメツキ処理に工9配線パターン
ttSα9・・・、αIト・・へ接続するため、各コイ
ルの半田付けが不要であり、接続も確実に為され信頼性
を向上させることができる。
ことが可能となV=OOモータの直径も小となる。又、
第2図に示し友エワな放射状の位置へコイルパターンを
同時に形成できると共に、更に、複数個のモータのコイ
ルf:lf!11−工程で形成でき、モータ1個当りの
工数を低減することができる。而も、スルーホール11
7)lη・・・を介してメツキ処理に工9配線パターン
ttSα9・・・、αIト・・へ接続するため、各コイ
ルの半田付けが不要であり、接続も確実に為され信頼性
を向上させることができる。
尚、この発明の実施例は叙述ぜる如き構成を有するもの
であるが、この発明の精神を逸脱しない範囲に於て、種
々の改変を為すことができ、そして、この発明がそルに
及ぶことは当然である。
であるが、この発明の精神を逸脱しない範囲に於て、種
々の改変を為すことができ、そして、この発明がそルに
及ぶことは当然である。
この発明は、上記一実施例に詳述し几工うに、ヨーク基
板へメツキ処理に工ってコイルパターンを設ける為、コ
イルが薄型化されDDモータを可及的に薄く形成できる
。又、コイルの巷紛の半田付けが不要であり、配線パタ
ーンとの接続を確実に為すことができ、コイルの断機或
は導通不良等の虞れは全くない。依って、信頼性4者し
く同上させることができる。而も、同一工程で複数個の
モータのコイルを形成でき、工数全低減することができ
コストダウンにも寄与できる等正に諸種の効果1に奏す
る発明である。
板へメツキ処理に工ってコイルパターンを設ける為、コ
イルが薄型化されDDモータを可及的に薄く形成できる
。又、コイルの巷紛の半田付けが不要であり、配線パタ
ーンとの接続を確実に為すことができ、コイルの断機或
は導通不良等の虞れは全くない。依って、信頼性4者し
く同上させることができる。而も、同一工程で複数個の
モータのコイルを形成でき、工数全低減することができ
コストダウンにも寄与できる等正に諸種の効果1に奏す
る発明である。
第1図乃至第8図は本発明の一実施例を示し次ものであ
る。第1図はL)Dモータの一部切欠縦断面因、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図乃至第5図はコイル
を形成する方法を解説した基板の要部縦vBTIlii
図、第6図はコイルの壁部拡大図、第7図は2つのコイ
ルを積層した状態を解説する斜面図、第8図は同等価回
路図である。第9図は従来型のDDモータの分解斜視図
である。 符号説明 αG・・・・・・ヨーク基板 13・・・・・・回
転軸0・・・・・・コイル 11!J・・・・
・・マグネット(13a)(13bX13c)(13d
)−−・−コイルパターン■・・・・・・ロータ板
Ω・・・・・・絶縁被膜(ハ)・・・・・・尋電J
WI
る。第1図はL)Dモータの一部切欠縦断面因、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図乃至第5図はコイル
を形成する方法を解説した基板の要部縦vBTIlii
図、第6図はコイルの壁部拡大図、第7図は2つのコイ
ルを積層した状態を解説する斜面図、第8図は同等価回
路図である。第9図は従来型のDDモータの分解斜視図
である。 符号説明 αG・・・・・・ヨーク基板 13・・・・・・回
転軸0・・・・・・コイル 11!J・・・・
・・マグネット(13a)(13bX13c)(13d
)−−・−コイルパターン■・・・・・・ロータ板
Ω・・・・・・絶縁被膜(ハ)・・・・・・尋電J
WI
Claims (1)
- 鉄やステンレス等の磁性体で形成されたヨーク基板の所
定位置へ、樹脂被膜を印刷し、銅等の電気メッキにより
導電層を設け、エッチングによつてスパイラル状のコイ
ルパターンを形成し、更に、前記樹脂被膜とコイルパタ
ーンとを交互に積層して形成したコイルであつて、前記
ヨーク基板へ回転軸を枢着し、該回転軸を中心としたヨ
ーク基板の面上に前記コイルを複数個形成すると共に、
該コイル表面に近接してマグネットロータの中心部を前
記回転軸へ固着したことを特徴とするダイレクトドライ
ブモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62276448A JPH01122354A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ダイレクトドライブモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62276448A JPH01122354A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ダイレクトドライブモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01122354A true JPH01122354A (ja) | 1989-05-15 |
Family
ID=17569571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62276448A Pending JPH01122354A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ダイレクトドライブモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01122354A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020069725A (ko) * | 2001-02-27 | 2002-09-05 | 주식회사 케이비아이코프 | 동판 에칭용 3상 직류모터 |
| KR100447075B1 (ko) * | 2002-05-04 | 2004-09-04 | 태양금속공업주식회사 | 전동기 및 발전기의 박막코일 및 그 제조방법 |
| US8115360B2 (en) * | 2008-07-21 | 2012-02-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Electric machine with stepped winding structure |
-
1987
- 1987-10-31 JP JP62276448A patent/JPH01122354A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020069725A (ko) * | 2001-02-27 | 2002-09-05 | 주식회사 케이비아이코프 | 동판 에칭용 3상 직류모터 |
| KR100447075B1 (ko) * | 2002-05-04 | 2004-09-04 | 태양금속공업주식회사 | 전동기 및 발전기의 박막코일 및 그 제조방법 |
| US8115360B2 (en) * | 2008-07-21 | 2012-02-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Electric machine with stepped winding structure |
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