JPH01125634A - モジュール連携テスト方法 - Google Patents

モジュール連携テスト方法

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JPH01125634A
JPH01125634A JP62283277A JP28327787A JPH01125634A JP H01125634 A JPH01125634 A JP H01125634A JP 62283277 A JP62283277 A JP 62283277A JP 28327787 A JP28327787 A JP 28327787A JP H01125634 A JPH01125634 A JP H01125634A
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重友 悦志
Kinji Mori
森 欣司
Katsumi Kono
克己 河野
Yasuo Suzuki
靖雄 鈴木
Masayuki Orimo
織茂 昌之
Minoru Koizumi
稔 小泉
Kozo Nakai
耕三 中井
Hirokazu Kasashima
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野〕 本発明は、複数の処理装置がネットワークに接続された
分散処理システムにおいて、オンライン環境下で処理装
置内のプログラム間を連携してテストする方法に関する
〔従来の技術〕
複数の処理装置がネットワークで接続されたシステムに
おいて、ネットワークから取込んだデータが、テストデ
ータか否かをデータに付けられたテストフラグで識別し
、テストデータの場合には、その内容に該当して実行す
べきプログラムを起動し、その処理結果にテストフラグ
をつけて、ネットワークに出力するテスト方式が特願昭
60−281418において示されている。さらに、こ
の方式では、テスト起動するプログラムが、外部機器に
データを出力する処理を行う場合、実際に外部機器に出
力せず、テストフラグを付けてネットワークに送出する
方式が示されている。この方式によれば、外部機器への
出力処理を行うプログラムのテストを外部機器の稼動を
妨げることな〈実施することができる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術は、オンライン環境下でのプログラムのテ
ストを行なう事は可能であるが、プログラム間を連携し
てテストを行なう場合、テストデ−タがどのプログラム
を通過してきたデータであるか識別する点に配慮がされ
ていなかった。
本発明の目的は、テストデータの処理結果がどのプログ
ラム間を連携して実行された処理データであるか判別す
ることにより、装置内のプログラム構成をテストの為に
変化させる事なくプログラム間の連携テストが行なえる
ようにする事にある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、伝送路より受したオンラインデータの機能
コード及び、各プログラムに付けられたモジュール識別
コードをデータに付加することにより、達成される。
〔作用〕
伝送路より受信したオンラインデータの機能コードをデ
ータに付加することによって、そのオンラインデータに
より起動されるプログラム間認識することができる。ま
た、各プログラムに付けられたモジュール識別コードに
より処理結果がどのプログラムを実行してできた処理結
果であるか識別することができる。
〔実施例〕
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第2図は、本発明の方法が適用されるシステムの全体構
成図である。なお、以下の実施例では、各処理装置を接
続する共通伝送路を1例として、−重のループ伝送系に
限定して示すが、一般的ネットワークを用いたとしても
処理は同じである。
第2図において、12〜16は、その内部メモリにアプ
リケーションプログラムを格納し、これを実行する処理
装置で、11はアプリケーションプログラムを開発する
装置であり、1は矢印方向への一方向性ループ伝送路で
ある。1001〜1006は、伝送路上のデータ伝送制
御を行なう伝送制御装置(N CP : Networ
k ControlProcessor)である、各N
CP100I 〜1006と各処理装置11〜16とは
、双方向に接続されている処理装!!12〜16の処理
結果(データはNCP1002〜1006を経て伝送路
1に送出される。
処理装置11には処理結果を格納するファイル1400
0と処理結果を表示するCRT14001が接続されて
いる。 NCP1001〜1006は、伝送路1上を流
れるデータが自己に接続されている処理装置に必要なも
のであるかどうかを判定し、必要と判定したときのみ、
自己に接続されている処理装置にこのデータを送る。各
処理装置11〜16は、その内部に記憶したアプリケー
ションプログラムの実行に必要な全てのデータがそろっ
た時点でこのプログラムを起動する。起動されたプログ
ラムは、上記データを用いて自らの処理を実行する。
第3図に、伝送路上を流れるメツセージのフォーマット
を示す、F201,208はそれぞれメツセージの始め
と終わりを示すフラグである。
Fe2O2は機能コードで、データの内容や機能に対応
したコードである。各NCPは1本機能コードを基に、
受信メツセージが自らに接続されている処理装置に必要
なものか否かを判断する。
5A203はメツセージを発信したNCPのアドレス(
発信先アドレス)であり、C2O4は伝、送上必要とな
る通番である。
DATA206は、各アプリケーションプログラムが処
理した結果の内容を示すものでFC8207は、誤り検
知用データである。
以下、第1図、第4図以降を用いてモジュール連携テス
ト方式について説明する。
第2図で示したリフト開発装W111で開発されたアプ
リケーションプログラムが正常に機能を果たすかどうか
テストする必要がある。ここで、第1図(a)のプログ
ラム構成が第2図処理装置11内に登録しである場合を
具体例として本発明方式について説明する。
新しく第1図(a)A(8001)のアプリケーション
プログラムを開発したとする。このA(8001)とい
うアプリケーションプログラムが他のアプリケーション
プログラムとうまく連携し、正常に動くかどうかテスト
する。ここでAと連携して動くアプリケーションプログ
ラムは第1図(a)に示す通りである。
ここで第2図処理装置11内は伝送路1を流れるデータ
のうち必要なデータを受信しテスト用データとして使用
する。
伝送路1から受信したデータは第4図(a)に示す入力
データ格納エリア(6001)に格納される。起動プロ
グラムエリア(6002)は、入力データ格納エリア(
6001)に格納された入力データにより起動すべきプ
ログラムを示すエリアである。出力データ格納エリア(
6003)には起動したプログラムの出力データが格納
される。
以下、同様に各アプリケーションプログラムごとに入出
力データ格納エリア及び起動プログラムエリアがとられ
る。
第4図(b)は、入力データ格納エリア6001のフォ
ーマットを示す図である。エリア6101には、入力デ
ータの機能コードがあらかじめ設定されている。エリア
6102は、データが格納されているか否かを示すフラ
グのためのエリアであり、エリア6103は、イベント
番号を格納するためのエリア、エリア6104は、本発
明で使用する先頭入力FCコードを格納するエリア、エ
リア6105は、本発明で使用するモジュール識別番号
を格納するエリア、エリア6106は、実際にデータを
格納するためのエリアである。エリア6107は、本発
明で使用する入力機能コード識別番号をセットしておく
エリアである。出力データ格納エリア(6003)のフ
ォーマットは第4図(c)で示す、尚、出力データ格納
エリアのフォーマットは入力データ格納エリアの入力機
能コード識別番号を除いたものと同一フォーマットであ
る。
第5図は入力機能コード識別番号の具体例である。第4
図(、)の入出力データ格納エリア6001に登録され
ている入出力機能コードの内、同じ入出力機能コードが
ないもの(6301,6302゜6304.6305)
に対しては、入力機能コード識別番号(6500,65
01,6502゜6505.6506)をOにセットす
る。尚、fca(6303)の機能コードの様に同じ機
能コードが複数ある場合は、入力機能コード識別番号(
6j502,6503,6504)4.:そtL、ぞれ
違った番号をセットする。この入力機能コード識別番号
は入出力データ格納エリアに入出力機能コードを登録す
る時にセットしておく。
第6図にモジュール連携テスト方式の処理内容を示す、
第2図伝送路1より受信したデータは、まず、その入力
機能コードと入出力データ格納エリア内に設定されてい
る入力機能コードが一致する入力データ格納エリア(6
001)の先頭入力機能コードエリア(6104)に入
力機能コードを格納する(処理7002)。また、第3
図に示したデータ部(206)も所定のエリアに格納す
る(処理7003)。
次に入力機能コード識別番号をモジュール識別番号セッ
トエリアにセットする(処理7004)。
ここで、入力機能コード識別番号をモジュール識別番号
セットエリア(8105)にセットする方法は、モジュ
ール識別番号セットエリアがn個の欄より成る場合、モ
ジュール識別番号セットエリア(6105)の上位の欄
から順に、入力機能コード識別番号をセットしていく、
(nは最大モジュール連携回数) 次に実行可能なアプリケーションプログラムが存在する
か否か、すなわち、プログラムの実行に必要な入力デー
タが全て入力データ格納エリア内に格納されているか否
かを判定(処理7005)し、全て格納されているなら
ばプログラムを実行する(処理7006)、実行された
プログラムの出力データは出力データ格納エリアに格納
される(処理7007)。
出力データ格納エリアに格納されたデータは、ファイル
に取り込まれる(処理7008)。ファイルに取り込ま
れたデータは、機能コード、先頭入力機能コード、モジ
ュール識別番号により、どのプログラム間を流れてきた
データであるか識別することができる。また、出力デー
タの機能コードと入力データ格納エリアに登録している
機能コードが一致する時、その一致した入力データ格納
エリアに出力データを格納する(処理7009)、。
第1図に第1図処理装置11が機能コードfcxのデー
タを受信した時の処理の流れを示す。
第1図(a)は、アプリケーションプログラム間の入出
力関係を表わしたもので、機能コードfaxのデータに
より1図のアプリケーションプログラムが順次、実行さ
れていく。
機能コードfaxのデータを受信してから、プログラム
を順次、実行していった時の機能コード。
先頭入力機能コード、モジュール識別番号の流れを表わ
したものが第1図(b)である0機能コードfaxのデ
ータを受信し、機能コードf ax(8010)を先頭
入力機能コード(6104)にセット(8011)L、
第4図の入力データ格納エリア(6001)にデータを
格納する0次に入力機能コード識別番号0 (6500
)をモジュール識別番号(6105)にセットする(8
012)、次にプログラムA(8001)を実行し機能
コードfc^のデータを出力する。出力されたデータは
第4図の出力データ格納エリア(6003)に格納され
る0次に出力データはファイル(第2図14000)に
書き込まれ、また、機能コードfc^を登録しである入
力データ格納エリアにデータを格納する。この時、先頭
入力機能コードはされらず、faxのままである(80
21)、次に入力機能コード識別番号(6501)Oを
モジュール識別番号にセットする(8022)、この時
、モジュール識別番号はすてに0がセットされているの
で、その下位バイトに0をセットする。その結果、モジ
ュール識別番号はOOとなる(8022)。
次にプログラムBを実行し、機能コードfcBのデータ
を出力する。出力されたデータはさきほどのfaxのデ
ータと同様に、ファイルに書き込み、また1機能コード
fCBの登録している入力データ格納エリアに格納され
る。この時1機能コードfcaを登録しである入力デー
タ格納エリアは3エリアあり、それぞれのエリアでモジ
ュール識別番号をセットする。つまり第1図(b)  
(8032)のモジュール識別番号は000、(804
1)は001、(8052)は002となる1次にプロ
グラムC,D、Eをそれぞれ実行し、以下同様の処理を
行なっていく、ただしプログラム間の様に2つの入力デ
ータで起動する場合、第5図の入力データ格納エリア(
6600)(6601)にデータが格納されるこの時モ
ジュール識別番号は上記と同様の処理を行ない、プログ
ラムIを実行する。そして、機能コードfarのデータ
が出力される。この出力データの先頭入力機能コード(
8140)。
及び、モジュール識別番号(8141)は、機能コード
fagのデータ、機能コードfanのデータの2つのデ
ータの内、任意のどちらか一方のデータの先頭入力機能
コード、及び、モジュール識別番号を中継する。つまり
、アプリケーションプログラムが、複数のデータのアン
ド(A N D)によって起動される場合、任意の1デ
ータの先頭入力機−コード及び、モジュール識別番号を
出力データに中継する。
第1図において、第2図伝送路1よりプログラムCを起
動する機能コードfcvのデータを受信した時には、先
頭入力機能コード(8501)をfcYにセットし、以
下、上記と同様の処理を行う。
(第7図) 以上、述べた処理を行なう事によって、ファイルに格納
された処理データ、すなわち、第2図処理装置!11が
伝送路1より受信したデータで起動される全てのプログ
ラムの処理データ、及び、処理データで起動される全て
のプログラムの処理データ、を区別できる。
つまり、ファイルに格納された処理データの先頭入力機
能コードとモジュール識別番号を調べることにより、ど
のプログラムから始まり、どのプログラムによって処理
されてきたデータであるか、識別が可能となる。
この識別が可能となったことにより、オンラインデータ
を取り込むだけで、任意のプログラムの連携テストが可
能となる。
ただし、上記ではモジュール識別番号によりデータの流
れるルートを識別したが、これは1実施例で識別番号の
代わりにモジュール名などにより、ルートを識別しても
よい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、複数の処理装置がネットワークに接続
された分散処理システムにおいて、処理装置内のプログ
ラム構成がいかなるものであろうと、オンラインデータ
のプログラム間の流れを識別できるので、装置内のプロ
グラム構成を変化させることなく連携テストを行なえる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の処理の流れを示す図、第2
図は本発明を実施するシステムのシステム構成図、第3
図は伝送されるメツセージのフォーマットを示す図、第
4図、第5図は本発明により作成したテーブルを示す図
、第6図は本発明方式の処理フローを示す図、第7図は
本発明の一実施例の説明を補足する処理の流れ図である
。 FC・・・機能コード、IFO・・・先頭入力機能コー
ド、MN・・・モジュール識別番号、FCN・・・入力
機能コ第1図 (α) 第2図 14001    CたT 第4図 (α) (C) 第り図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の処理装置がネットワークに接続された分散処
    理システムにおいて、ネットワークに流れるオンライン
    データを用いた処理装置内の複数のモジュールのテスト
    において、データの流れるルートを全て識別できること
    を特徴とするモジュール連携テスト方式。 2、上記、モジュール間を流れるデータを収集し、モジ
    ュール間のデータの流れを関連付けることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のモジュール連携テスト方式
JP62283277A 1987-11-11 1987-11-11 モジュール連携テスト方法 Expired - Lifetime JP2644777B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011036730A1 (ja) 2009-09-28 2011-03-31 第一工業製薬株式会社 金属塩含有組成物、基板、基板の製造方法
JP2016103299A (ja) * 2011-01-07 2016-06-02 アビニシオ テクノロジー エルエルシー フロー分析計装

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011036730A1 (ja) 2009-09-28 2011-03-31 第一工業製薬株式会社 金属塩含有組成物、基板、基板の製造方法
JP2016103299A (ja) * 2011-01-07 2016-06-02 アビニシオ テクノロジー エルエルシー フロー分析計装

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