JPH01126688A - カラーフラットパネルディスプレイの駆動方法 - Google Patents
カラーフラットパネルディスプレイの駆動方法Info
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- JPH01126688A JPH01126688A JP62285097A JP28509787A JPH01126688A JP H01126688 A JPH01126688 A JP H01126688A JP 62285097 A JP62285097 A JP 62285097A JP 28509787 A JP28509787 A JP 28509787A JP H01126688 A JPH01126688 A JP H01126688A
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- H01L2224/32245—
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- H01L2224/48091—
-
- H01L2224/48137—
-
- H01L2224/48247—
-
- H01L2224/73265—
-
- H01L2224/8592—
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
サなどのキャラクタ表示やグラフィック表示あるいはテ
レビジョン表示等に用いられるカラーフラットパネルデ
ィスプレイの駆動方法に関する。
プレィに代わるものとして、カラーフラットパネルディ
スプレイが種々開発されている。その中でも、液晶表示
パネルにカラーフィルタを付設したカラー液晶表示パネ
ルは、携帯用カラーテレビに組み込まれるなどして、す
でに実用の段階に達している。
走査電極と複数列の信号電極とが交差する各表示ドツト
毎にスイッチ素子を設けたアクティブマトリクス駆動方
式のものは、従来、第3図に示すように構成されていた
。
の図において、■は下側の偏光板、2は下側のガラス基
板である。このガラス基板2.の上面には、等間隔に配
置された複数行の走査電極XI。
・・に沿って等間隔に配置された複数の例えば正方形の
駆動電極り、D、・・・と、各走査電極X+、Xt、・
・・と各駆動電極り、D、・・・間に各々介挿されたス
イッチ素子E。
る。上記スイッチ素子Eとしては、例えば、図示するよ
うに双方向ダイオード特性を有するMIM (M eL
al −1n5ulator −M etal ;金属
−絶縁物−金属)構造のスイッチ素子が用いられている
。また、符号3は上側のガラス基板であり、その上面に
は偏光板4が設けられ、下面にはカラーフィルタ層5が
設けられている。このカラーフィルタ層5は、赤色フィ
ルタ5rと、緑色フィルタ5gと、青色フィルタ5bを
、各駆動電極り、D、・・・に各々対応させて配置し、
かつ同色フィルタを対角線上に、あるいはR,G、Bを
各々三角形の頂点上の位置に配置する構成となっている
。また、図示するようにスイッチ素子Eとして2端子素
子を用いた場合、ガラス基板3の下面には、カラーフィ
ルタ層5を介して、透明ストライプ状の信号電極Yl+
Yt+・・・が、走査電極X + + X t +・・
・と直交する方向へ等間隔に形成されている。このよう
なガラス基板lとカラーフィルタ層5の間には、液晶層
6が封入されており、また、下側のガラス基板2の下方
には白色光源であるバックライト(図示路)が配置され
ている。
極り。
、・・・が、バックライトから発せられた白色光の透過
光量を各々制御するシャッターとして機能する。以上に
よって、複数の赤、緑、青色表示ドツトR,G、Bが配
列されたカラー液晶パネルが構成されている。
)に示す通りであり、信号電極Ylと、駆動電極りによ
って挾まれた液晶部分6aは等価的に容量と見なすこと
ができる。そして、各走査電極X 、、X 、、・・・
を順次走査して、信号電極Yl、Yl・・・から各液晶
部分6 a、 6 a、・・・に対して表示データを電
荷の形で次々と書き込む。この場合、上記スイッチ素子
Eはしきい値電圧を越えると、急激に電流が流れる特性
を有しているので、表示データの書き込み時には、この
しきい値以上の電圧を印加して、等価的に容量として機
能する液晶部分6aを充電する。その後、しきい値以下
の電圧を保持するとスイッチ素子Eは高抵抗状態となり
、液晶部分6aに充電された電荷はそのまま保持される
。この結果、各画素に対応した各液晶部分6aは、それ
ぞれ記憶保持動作をすることになる。このようにして、
各液晶部分6a、6a+・・・を駆動して、バックライ
トから発せられた白色光の透過光量を各々制御すること
により、カラーフィルタ層5の各色フィルタ5 r、
5 g、 5 bの透過光量が各々制御され、カラー表
示がなされる。この場合、第4図に示すように、パーソ
ナルコンピュータ等から並列に供給されるR 、G 、
B映像信号を、各色表示ドラ)R,G、Hの配列の順に
、すなわち図に矢印で示すタイミングで順次にサンプリ
ングし、これにより得られた各色映像信号の電圧レベル
に対応した信号に基づいて、各色表示ドツトR,G、B
の液晶部分6aに対する駆動電圧を順次制御するように
なっている。第5図は色表示ドツトと画素との対応を示
す図であり、水平方向に順次並んだ3ドツトにより、1
画素(破線参照)が構成される。
した3個の色表示ドツトR,G、Bによって1画素が構
成されるので、表示画面全体における水平方向の画素数
が垂直方向に比べて極端に少なくなり、したがって、水
平方向の解像度が要求されるパーソナルコンピュータや
ワードプロセッサなどにおけるキャラクタ表示やグラフ
ィック表示などには適さないという問題があった。
げることができるカラーフラットごくネルデイスプレィ
が開発された(特願昭62−188020号参照)。こ
のカラーフラットパネルディスプレイは、色表示ドツト
R、G 、Bを第6図のように並べ、1画素を同図の破
線のように構成したもので、走査電極X+、Xt・・・
・・・を2本ずつ、(Xl。
し、これに対応して、信号電極Y + 、 Y t・・
・・・・Y、’、Y、’・・・・・・をパーソナルコン
ピュータ、等からの表示データに応じて駆動する。
スプレイは、従来のものより水平方向の解像度を上げる
ことができるが、信号電極Y1・・・・・・、Y、°・
・・・・・の数が第5図に示す従来のものの2倍になっ
てしまう欠点があった。
6図の画素構成によるカラー表示を、信号電極の数を増
やすことなく実現することができるカラーフラットパネ
ルディスプレイの駆動方法を提供することを目的として
いる。
表示ドツトを所定の順序で複数個配置すると共に、奇数
行の各色表示ドツトに対して偶数行の各色表示ドツトを
所定ピッチずらして配置し、奇数行の各色表示ドツトと
偶数行の各色表示ドツトを組み合わせて1画素を表示す
るカラーフラットパネルディスプレイにおいて、奇数行
の各色表示ドツトを順次駆動してlフィールドの表示を
行い、次いで偶数行の各色表示ドツトを駆動して1フイ
ールドの表示を行い、この動作を繰り返すことを特徴と
している。
いたが、この発明によれば、1つの画素を2フイールド
によって表示する。すなわち、1つの画素を構成する各
ドツトを同時ではなく、■フィールド周期だけ時間を置
いて表示する。これにより、電極数を減らすことができ
る。
る。
るカラーフラットパネルディスプレイの概略構成を示す
図であり、この図に示すものが第6図に示すものと異な
る点は、信号電極の構成である。すなわち、この図に示
すカラーフラットパネルディスプレイは、カラーフィル
タ層が設けられた上側ガラス基板(第3図参照)の下面
および下側ガラス基板の上面に各々第1図の配置で例え
ば正方形の駆動電極が設けられている。また、下側ガラ
ス基板の上面に、第3図のものと同様に水平方向へ走る
走査電極X 、、X 、・・・・・・およびこれらの走
査電極X1・・・・・・と正方形の駆動電極とを連結す
るスイッチ素子が設けられ、また、上側ガラス基板の下
面に、正方形の駆動電極を順次接続する(短絡する)信
号電極Y 、、Y 2・・・・・・が設けられている。
々接続され、信号電極Y、に各行の最左端から2番目の
駆動電極が各々接続され、以下、同様に接続されている
。
する。第2図(イ)は、パーソナルコンピュータからR
(赤)、G(緑)、B(青)の各表示データが順次出力
されるタイミングを示す図、(ロ)は表示データをサン
プリングするサンプリングパルスを示す図である。また
、(ハ)はサンプリングされる表示データを示す図であ
り、このサンプリングされたデータの内、上段のデータ
は奇数番目の信号電極Y、、Y3・・・・・・へ順次印
加され、下段のデータは偶数番目の信号電極Y t 、
Y−・・・・・・へ順次印加される。なお、X印はサ
ンプリングが行なわれないことを示す。
ピュータから、第1行目の画素P、P・・・・・・(第
1図参照)を表示するための第2図(イ)に示す表示デ
ータが順次出力される。この時、走査電極XIが走査さ
れ、その走査状態において第2図(ハ)の各データが順
次サンプリングされ、このサンプリングされたデータに
基づき信号電極Y 、、Y 。
データDIのRデータ、Gデータが各々サンプリングさ
れ、このサンプリングされたデータに基づいて信号電極
Y 、、Y 、が各々駆動され、次に、表示データD2
のBデータがサンプリングされ、このサンプリングされ
たデータ]こ基づいて信号電極Y、が駆動され、次に、
表示データD3のGデータ。
れたデータに基づいて信号電極Y、、Y、が駆動され、
以下、同様の過程が繰り返され、これによって第1行目
の各色表示ドツトDが表示される。なお第2図(ハ)に
、各データによって駆動される電極を()を付して示す
。
、次に、パーソナルコンピュータから第2行目の画素P
を表示するための表示データが逐次出力される。こ゛の
時、走査電極X、が走査され、この走査状態において、
上記と同様にして表示データが逐次サンプリングされ、
このサンプリングされたデータに基づいて、上記と同様
にして信号電極Y + 、 Y t・・・・・・が順次
駆動される。これにより、第3行目の色表示ドツトDが
表示される。
色表示ドツトDが逐次表示される。そして、奇数行の中
の最下行の表示が終了すると、以後、パーソナルコンピ
ュータから再び第1行目の画素Pの表示データが順次出
力される。この時、走査電極X、が走査され、上記と同
様にして第2行目の色表示ドツトDの表示が行なわれる
。次に、パーソナルコンピュータから第2行目の画素P
の表示データが出力されると、走査電極X4が走査され
、第4行目の色表示ドツトDの表示が行なわれ、以下、
偶数行の色表示ドツトが順次表示される。そして、この
偶数行の表示が終了すると再び奇数行の表示が行なわれ
、以下、この過程が繰り返される。
査と偶数フィールド走査とが繰り返えされて表示が行な
われ、この結果、1つの画素Pが2フイールドの走査に
よって表示されることになる。したがって、変化が早い
画像の場合は、表示に“ぶれ”が生じる恐れがあるが、
パーソナルコンピュータやワードプロセッサ等における
キャラクタ表示あるいはグラフィック表示においては、
画像や文字が高速で変化することがほとんどなく、した
がって、上述した“ぶれ”の問題が生じることがない。
の発明を適用する場合を例にして説明したが、この発明
は、液晶以外の表示パネルに適用することら勿論可能で
ある。
の駆動方法(1画素を横3ドツトとして駆動する方法)
との双方を選択的に利用できるようにしてもよい。この
ようにすれば、テレビ画面の表示の場合は第5図の駆動
方法によって表示させ、パーソナルコンピュータの端末
としてキャラクタ表示を行わせる場合は、上記実施例の
駆動方法によって高分解能による表示を行うことが可能
となる。
る時には、本発明による駆動方法をテレビジョンのイン
クレース走査と対応することにより、テレビジョン−表
示を行うことも可能である。
行のドツトを駆動する信号電極(Y電極)と偶数行のド
ツトを駆動する信号電極とを第6図のように異なる電極
とする必要がなく、第1図に示すように奇数行のドツト
と偶数行のドツトの各々対応するものを同一の信号電極
で駆動することができ、したがって、信号電極の数を従
来の半数とすることができる。この結果、従来に比較し
、回路コストの低減を図ることができると共に、接続点
の減少を図ることができ、信頼性を向上させることが可
能となる。
るカラー液晶パネルの電極構成を示す図、第2図は同実
施例による駆動方法を説明するためのタイミング図、第
3図(イ)は非線形素子によるアクティブマトリクス駆
動方式のカラー液晶パネルの部分的な該略構成を示す斜
視図、第3図(ロ)は同液晶表示パネルの1表示ドツト
分の等価回路を示す図、第4図は同カラー液晶パネルに
よってカラーデイスプレィ映像を表示する場合の駆動方
法を説明するための図、第5図、第6図は共に、従来の
カラー液晶パネルの電極構成を示す図である。 D・・・・・・色表示ドツト(駆動電極)、P・・・・
・・画素、Xl、 X t X 3・・・・・・走査電
極、Y 3. Y t 、 Y s・・・・・・信号電
極。 出願人 アルプス電気株式会社 代表者 片岡勝太部 第1図 第2図 + c111I+l−+− x x × −N 吟 −m− x x x
Claims (1)
- 各行毎に赤、緑、青の各色表示ドットを所定の順序で
複数個配置すると共に、奇数行の各色表示ドットに対し
て偶数行の各色表示ドットを所定ピッチずらして配置し
、奇数行の各色表示ドットと偶数行の各色表示ドットを
組み合わせて1画素を表示するカラーフラットパネルデ
ィスプレイにおいて、奇数行の各色表示ドットを順次駆
動して1フィールドの表示を行い、次いで偶数行の各色
表示ドットを駆動して1フィールドの表示を行い、この
動作を繰り返すことを特徴とするカラーフラットパネル
ディスプレイの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285097A JPH01126688A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | カラーフラットパネルディスプレイの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285097A JPH01126688A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | カラーフラットパネルディスプレイの駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126688A true JPH01126688A (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=17687090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285097A Pending JPH01126688A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | カラーフラットパネルディスプレイの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01126688A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257290A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-09 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | カラ−表示装置 |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP62285097A patent/JPH01126688A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257290A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-09 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | カラ−表示装置 |
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