JPH01135922A - 液圧式の緊定装置 - Google Patents
液圧式の緊定装置Info
- Publication number
- JPH01135922A JPH01135922A JP63094726A JP9472688A JPH01135922A JP H01135922 A JPH01135922 A JP H01135922A JP 63094726 A JP63094726 A JP 63094726A JP 9472688 A JP9472688 A JP 9472688A JP H01135922 A JPH01135922 A JP H01135922A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- ring
- hydraulic
- pressure medium
- plate according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/08—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key
- F16D1/09—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key with radial clamping due to axial loading of at least one pair of conical surfaces
- F16D1/091—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key with radial clamping due to axial loading of at least one pair of conical surfaces and comprising a chamber including a tapered piston moved axially by fluid pressure to effect clamping
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/08—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key
- F16D1/09—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key with radial clamping due to axial loading of at least one pair of conical surfaces
- F16D2001/0906—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key with radial clamping due to axial loading of at least one pair of conical surfaces using a hydraulic fluid to clamp or disconnect, not provided for in F16D1/091
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/16—Joints and connections with adjunctive protector, broken parts retainer, repair, assembly or disassembly feature
- Y10T403/1633—Utilizing fluid pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Pulleys (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ボスと軸とを摩擦接続的に回転結合するため
の液圧式に負荷可能及び締付は可能な縮み板であって、
二重円すい状の内側リングに沿って、対向して位置する
2つの圧力リングが移動可能及び締付は可能に案内され
ており。
の液圧式に負荷可能及び締付は可能な縮み板であって、
二重円すい状の内側リングに沿って、対向して位置する
2つの圧力リングが移動可能及び締付は可能に案内され
ており。
しかも両圧力リングの間に液圧の圧力室が配置されてい
る形式のものに関する。
る形式のものに関する。
従来の技術
締付は装置の形式で機械部分を連結するための前述のよ
うな摩擦接続的な回転結合部材は植種の構成で知られて
いる。
うな摩擦接続的な回転結合部材は植種の構成で知られて
いる。
たとえば、膨張室が締付はリング、半径方向7ランジ、
圧力リング及び補助締付はリングによって閉じられかつ
制限されており、しかも補助締付はリングが半径方向フ
ランジをつかむ側でねじによって圧着されるようになっ
た締付は装置が公知である(ドイツ連邦共和国特許出願
公開第3401837号明細書)。このような公知の締
付は装置は、製造過程において極めて正確に加工されな
ければならずかつ予め正確に与えられた所属部に組込ま
れなければならないような数多くの固有部材を必要とす
る。従ってこのような装置は製造が極めて高価になると
いう欠点がある。
圧力リング及び補助締付はリングによって閉じられかつ
制限されており、しかも補助締付はリングが半径方向フ
ランジをつかむ側でねじによって圧着されるようになっ
た締付は装置が公知である(ドイツ連邦共和国特許出願
公開第3401837号明細書)。このような公知の締
付は装置は、製造過程において極めて正確に加工されな
ければならずかつ予め正確に与えられた所属部に組込ま
れなければならないような数多くの固有部材を必要とす
る。従ってこのような装置は製造が極めて高価になると
いう欠点がある。
このような公知の締付は装置を改善した別の公知の締付
は装置においては、半径方向7ランジの外周範囲に、膨
張室と接続された塊状みそを形成することによって形成
されていてかつ締付はリングに当接するシールリングを
備えたシールリプが配置されている。
は装置においては、半径方向7ランジの外周範囲に、膨
張室と接続された塊状みそを形成することによって形成
されていてかつ締付はリングに当接するシールリングを
備えたシールリプが配置されている。
しかしこのような構成には、締付はリングとリングフラ
ンジとが曲げられて半径方向7ランジをつかんでおり、
このことによって膨張室のシールが困難なばかシでなく
締付は効果も十分に得られないという欠点がある。
ンジとが曲げられて半径方向7ランジをつかんでおり、
このことによって膨張室のシールが困難なばかシでなく
締付は効果も十分に得られないという欠点がある。
さらに、互いに整合された2つの軸ジヤーナルを結合す
るのに適するように構成された連結部材が公知である。
るのに適するように構成された連結部材が公知である。
この場合には、外側円すい面を有する圧力リングは両方
の軸ジヤーナルをつかみかつ袋ナツトの形式で作用する
リングピストンを論理的に結合するために使用される。
の軸ジヤーナルをつかみかつ袋ナツトの形式で作用する
リングピストンを論理的に結合するために使用される。
ここに存在する圧力室はほぼ1つの正方形横断面を有し
ており、圧力室自体が外気と接続する排気弁を有してい
る。液圧流体はここでは、外側リングの内側円すい面に
形成されている塊状みぞに開口する半径方向の供給孔を
介して供給される(アメリカ合衆国特許第386549
7号明細書)。
ており、圧力室自体が外気と接続する排気弁を有してい
る。液圧流体はここでは、外側リングの内側円すい面に
形成されている塊状みぞに開口する半径方向の供給孔を
介して供給される(アメリカ合衆国特許第386549
7号明細書)。
このような公知の連結部材は、二重に作用する液圧シリ
ンダの原理により作動しなければならず、しかも構造は
根本的に複雑かつ高価である。さらに、円すい膨面は締
付は状態で互いに自縛作用を有して当接しているので、
連結面が腐食する危険がある。また、分解するためには
一般的に付加的な引出し工具が必要であシ、しかも簡単
にはできない。
ンダの原理により作動しなければならず、しかも構造は
根本的に複雑かつ高価である。さらに、円すい膨面は締
付は状態で互いに自縛作用を有して当接しているので、
連結面が腐食する危険がある。また、分解するためには
一般的に付加的な引出し工具が必要であシ、しかも簡単
にはできない。
さらに、機械部分を摩擦接続的に回転結合する別の公知
の連結部材においては、圧力リングと、該圧力リングと
同軸的な、しかし相反して上昇する外側円すい面を有す
る付加的な圧力リングとが不動に結合されており、付加
的な圧力リングの外側の円すい面には付加的な外側リン
グが移動可能に当接しており、かつ液圧流体のための供
給通路が予め設けられた圧力室に直接開口している。こ
のような公知の構成においては、各円すい面の傾斜角が
互いに当接する円すい面の間の摩擦角よシわずかに大き
い。この場合、外側リングの締付は位置は別の1つの外
側リングによって保持しようとしており、しかもこの外
側リングは軸方向で調節可能なストッパ。
の連結部材においては、圧力リングと、該圧力リングと
同軸的な、しかし相反して上昇する外側円すい面を有す
る付加的な圧力リングとが不動に結合されており、付加
的な圧力リングの外側の円すい面には付加的な外側リン
グが移動可能に当接しており、かつ液圧流体のための供
給通路が予め設けられた圧力室に直接開口している。こ
のような公知の構成においては、各円すい面の傾斜角が
互いに当接する円すい面の間の摩擦角よシわずかに大き
い。この場合、外側リングの締付は位置は別の1つの外
側リングによって保持しようとしており、しかもこの外
側リングは軸方向で調節可能なストッパ。
特に当付は結合部材を有している(ドイツ連邦共和国特
許出願公開第3149067号明細書)。
許出願公開第3149067号明細書)。
しかも、簡単な構成が得られ、かつ対称的な締付けが行
なわれるようにする。
なわれるようにする。
しかしながらこのことは、両方の外側リングが別個の圧
力室によって負荷されていて、かつこのことによって同
時に多重の供給通路が必要とされるので達成されない。
力室によって負荷されていて、かつこのことによって同
時に多重の供給通路が必要とされるので達成されない。
さらにこの場合には陥れた脚又は切欠きを有する外11
111Jングが付加的な外側リングをつかんでおシ、従
って構成が複雑になりかつシールの問題性が生じ、かつ
互いに作用する大きなかつ多数の面に対して得ようとす
る締付は作用が妨げられる。
111Jングが付加的な外側リングをつかんでおシ、従
って構成が複雑になりかつシールの問題性が生じ、かつ
互いに作用する大きなかつ多数の面に対して得ようとす
る締付は作用が妨げられる。
発明が解決しようとする課題
本発明の課題は、公知の装置における前述の欠点を排除
すると共に、締付は過程が液圧により均一かつ簡単に得
られかつ締付は作用における十分な安全性が得られるよ
うな、円すい状の内側リング及び周知の圧力リングを有
する液圧式の縮み板を提供することである。
すると共に、締付は過程が液圧により均一かつ簡単に得
られかつ締付は作用における十分な安全性が得られるよ
うな、円すい状の内側リング及び周知の圧力リングを有
する液圧式の縮み板を提供することである。
課題を解決するための手段
前述の課題を解決するために講じた手段は、(イ)両方
の圧力リングが横断面において互いに鏡像対称的に同じ
に形成されており、かつ円すい状の内側リングとは反対
側の外側面において円筒状に形成されており、さらに圧
力媒体通路としての締付は円板が圧力リングを完全に、
かつ全周において外方からつかんで取付けられており、
(ロ)圧力媒体のための接続部及び入口通路が、締付は
円板の外周に設けられておプ、かつ入口通路の底部にお
いては締付は円板内に傾斜して延びる2つの圧力媒体通
路に開口かつ分配されており、(→ これらの圧力媒体
通路が、圧力リング内にやはシ傾斜して形成された圧力
媒体通路と一致して、かつ圧力媒体の流れが圧力媒体通
路を介して圧力リングの内側当接−滑シ面及び外側当接
−滑り面へ、かつ該当接−滑り面を介して圧力室内へ制
御されているように接続されていることにある。
の圧力リングが横断面において互いに鏡像対称的に同じ
に形成されており、かつ円すい状の内側リングとは反対
側の外側面において円筒状に形成されており、さらに圧
力媒体通路としての締付は円板が圧力リングを完全に、
かつ全周において外方からつかんで取付けられており、
(ロ)圧力媒体のための接続部及び入口通路が、締付は
円板の外周に設けられておプ、かつ入口通路の底部にお
いては締付は円板内に傾斜して延びる2つの圧力媒体通
路に開口かつ分配されており、(→ これらの圧力媒体
通路が、圧力リング内にやはシ傾斜して形成された圧力
媒体通路と一致して、かつ圧力媒体の流れが圧力媒体通
路を介して圧力リングの内側当接−滑シ面及び外側当接
−滑り面へ、かつ該当接−滑り面を介して圧力室内へ制
御されているように接続されていることにある。
本発明の有利な構成によれば、入口通路から分岐する圧
力媒体通路の出口開口が、圧カリングにおける圧力媒体
通路への接続部及び移行部において、圧力リングの移動
、締付は及び滑り距離が予め与えられるような長さで決
められている。このような割合は、内側リングの二重円
すい面の傾斜及び該二重円すい面に当接する圧力リング
の円すい面によって規定される。
力媒体通路の出口開口が、圧カリングにおける圧力媒体
通路への接続部及び移行部において、圧力リングの移動
、締付は及び滑り距離が予め与えられるような長さで決
められている。このような割合は、内側リングの二重円
すい面の傾斜及び該二重円すい面に当接する圧力リング
の円すい面によって規定される。
さらに有利な構成により圧力媒体通路としての孔が、各
圧力リングの円筒状の面における入口開口が外側端面並
ひに圧力室の近くに設けられるように、及び圧力媒体通
路の内側リングの円すい面に通じる出口開口が圧力室の
近くに設けられるように、圧力リング内に形成されてい
る。さらに、圧力リングにおける圧力媒体通路の入口開
口及び出口開口がみそとして形成されてお9、該みぞが
円筒状の外側面及び円すい状の内側面の周りに延びてい
る。
圧力リングの円筒状の面における入口開口が外側端面並
ひに圧力室の近くに設けられるように、及び圧力媒体通
路の内側リングの円すい面に通じる出口開口が圧力室の
近くに設けられるように、圧力リング内に形成されてい
る。さらに、圧力リングにおける圧力媒体通路の入口開
口及び出口開口がみそとして形成されてお9、該みぞが
円筒状の外側面及び円すい状の内側面の周りに延びてい
る。
圧力リングにおいて、滑り面がQ IJソング形状のシ
ール部材によって外方に対してシールされている。さら
に締付は円板においてその内側面に、条片としての定心
突起が設けられており。
ール部材によって外方に対してシールされている。さら
に締付は円板においてその内側面に、条片としての定心
突起が設けられており。
該定心突起はシールリング内に係合し、かつ同時に液圧
の圧力室を制限する。圧力室及び液圧の減圧のための減
圧弁及び/又は流出開口が、一方の圧力リング内に水平
に位置して形成されており、かつ圧力室に直接接続され
ている。
の圧力室を制限する。圧力室及び液圧の減圧のための減
圧弁及び/又は流出開口が、一方の圧力リング内に水平
に位置して形成されており、かつ圧力室に直接接続され
ている。
液圧すなわち圧力作用の不都合な解除及び圧力リングの
締付は位置の解除が行なわれないために、技術的に公知
な構成に液圧式、空気力式又は機械的な錠止装置が配設
されている。
締付は位置の解除が行なわれないために、技術的に公知
な構成に液圧式、空気力式又は機械的な錠止装置が配設
されている。
圧力リングの互いに一致する滑り面が、締付は円板の面
及び内側リングの円すい状の面に比して、短い締付は距
離が得られかつ縮み板のコンパクトな構成が得られるよ
うに構成かつ互いに規定されている。
及び内側リングの円すい状の面に比して、短い締付は距
離が得られかつ縮み板のコンパクトな構成が得られるよ
うに構成かつ互いに規定されている。
発明の効果
本発明によって得られる利点は、縮み板の全ての固有部
材が簡単に加工されており、かつ締付は円板によって結
合されており、しかも公知の構成に較べて付加的な潤滑
及び滑9面への潤滑材の導入が省略されることである。
材が簡単に加工されており、かつ締付は円板によって結
合されており、しかも公知の構成に較べて付加的な潤滑
及び滑9面への潤滑材の導入が省略されることである。
実施例
図面上方部分においては、図平面に、負荷されない中間
に位置する圧力室5を有する圧力リング1の出発位置が
示されている。
に位置する圧力室5を有する圧力リング1の出発位置が
示されている。
図面下方部分は、前記の図平面に、負荷された圧力室5
を示し、かつ圧力リング1の位置を締付は位置で示す。
を示し、かつ圧力リング1の位置を締付は位置で示す。
軸は符号14で、かつボスは符号13で示す。
ボス13には二重円すい状の内側リング2が差嵌められ
、この内側リングはその円すい面に当接するように圧力
リング1を支持しており、該圧力リングはやはり轟接面
が内側に円すい状に形成されている。圧力リング1の外
側面は円筒状に形成されていてかつ圧力リング1はここ
では締付は円板3によって取囲まれる。
、この内側リングはその円すい面に当接するように圧力
リング1を支持しており、該圧力リングはやはり轟接面
が内側に円すい状に形成されている。圧力リング1の外
側面は円筒状に形成されていてかつ圧力リング1はここ
では締付は円板3によって取囲まれる。
カバー12はボス13を閉鎖し、かつ詳しくは説明しな
いねじ15を介して締付けられる。
いねじ15を介して締付けられる。
圧力リング1と内側リング2との円すい面は急傾斜で形
成されている。
成されている。
締付は円板3は、圧力リング1に係合しかつ圧力室5を
外方で制限する条片状の定心突起4を有している。圧力
リング1にはみぞが設けられており、このみそ内にはシ
ール部材、有利にはQ IJング16が嵌込まれている
。
外方で制限する条片状の定心突起4を有している。圧力
リング1にはみぞが設けられており、このみそ内にはシ
ール部材、有利にはQ IJング16が嵌込まれている
。
図面下方部分から判るように、圧力媒体のための大口弁
もしくは入口通路9がこの入口の底で分岐されている。
もしくは入口通路9がこの入口の底で分岐されている。
この底に、2つの傾斜して配置された圧力媒体通路10
が接続されており。
が接続されており。
これらの圧力媒体通路は入口9と一緒に締付は円板3内
に形成されている。これらの傾斜した圧力媒体通路10
は、圧力リング1におけるやはり傾斜して配置された圧
力媒体通路7への接続部及び移行部において、圧力リン
グ1の移動、締付は及び滑り距離が与えられるような長
さで設計されている。圧力リング1における圧力媒体通
路7はその端部でみぞ6として形成されている。
に形成されている。これらの傾斜した圧力媒体通路10
は、圧力リング1におけるやはり傾斜して配置された圧
力媒体通路7への接続部及び移行部において、圧力リン
グ1の移動、締付は及び滑り距離が与えられるような長
さで設計されている。圧力リング1における圧力媒体通
路7はその端部でみぞ6として形成されている。
処で大口弁又は入口通路9を介して圧力媒体が導入され
ると、このような液圧流体の流れは締付は円板3内の圧
力媒体通路10内に分配される。ここから圧力媒体は円
筒状の滑り面に沿って流れかつ圧力リング1の圧力媒体
通路7内に、次いでここから圧力リング1及び内側リン
グ2の円すい状の当接面を介して圧力室5に流れかつ圧
力室を負荷する。
ると、このような液圧流体の流れは締付は円板3内の圧
力媒体通路10内に分配される。ここから圧力媒体は円
筒状の滑り面に沿って流れかつ圧力リング1の圧力媒体
通路7内に、次いでここから圧力リング1及び内側リン
グ2の円すい状の当接面を介して圧力室5に流れかつ圧
力室を負荷する。
このような締付は過程によって、圧力リング1は図面上
方部分に示されたその出発位置から締付は位置に、つま
り図面の下方部分に示された位置に圧着される。このこ
とによって、圧力リング1の締付は作用は、締付は円板
3が支承部を形成するので二重円すい状の内(a++
IJソングを介してボス13に伝達される。
方部分に示されたその出発位置から締付は位置に、つま
り図面の下方部分に示された位置に圧着される。このこ
とによって、圧力リング1の締付は作用は、締付は円板
3が支承部を形成するので二重円すい状の内(a++
IJソングを介してボス13に伝達される。
今や液圧を軽減しようとすると、減圧弁及び/又は流出
開口11が操作されるが、この流出開口は本発明により
水平に位置されて圧力リング101つに配置されている
。
開口11が操作されるが、この流出開口は本発明により
水平に位置されて圧力リング101つに配置されている
。
図面から判るように、液圧式の縮み板の構成は簡単であ
りかつ故障が少ない。
りかつ故障が少ない。
減圧弁もしくは流出開口11が開放されている際に、付
加的にいま一度人口弁もしくは入口通路9が開放されて
、新しい媒体圧が導入される。
加的にいま一度人口弁もしくは入口通路9が開放されて
、新しい媒体圧が導入される。
この場合、楔状の周面が付加的に締付は解除を助成する
。
。
減圧弁すなわち流出開口11を、本発明の思想を失うこ
となく、締付は円板3において入口通路9の範囲に配置
することもできる。
となく、締付は円板3において入口通路9の範囲に配置
することもできる。
リング条片としても知られる定心突起4は、媒体流過を
可能にするために軸方向でわずかな遊びを有している。
可能にするために軸方向でわずかな遊びを有している。
場合によっては傾斜及び/又は望まない締付は解除が生
じることを避けるために、内側リング2に、又は内側リ
ング2内に、及びボス13にリング条片としての制限ス
トッパが設けられている。締付は円板3の強さ及び厚さ
は、材料及び/又は材料積み重ねの選択によって、締付
は円板の永久的な拡がり及び伸びを全く、あるいは著し
く排除するように設計されている。
じることを避けるために、内側リング2に、又は内側リ
ング2内に、及びボス13にリング条片としての制限ス
トッパが設けられている。締付は円板3の強さ及び厚さ
は、材料及び/又は材料積み重ねの選択によって、締付
は円板の永久的な拡がり及び伸びを全く、あるいは著し
く排除するように設計されている。
本発明の別の特徴は、圧力リング1がその横断面におい
て鏡像対称的に同じに形成されているだけでなく1.軸
対称的にも形成されていることである。
て鏡像対称的に同じに形成されているだけでなく1.軸
対称的にも形成されていることである。
圧力媒体を、圧力媒体通路7及び11並びに圧力リング
1と内側リング2と締付は円板3との間の接触面を介し
て圧力室5に案内することによって、鋼から鋼への直接
的な滑りが排除され、かつこのことによって腐食の危険
が避けられるという付加的な利点が得られる。
1と内側リング2と締付は円板3との間の接触面を介し
て圧力室5に案内することによって、鋼から鋼への直接
的な滑りが排除され、かつこのことによって腐食の危険
が避けられるという付加的な利点が得られる。
図面は本発明による実施例を上半分と下半分とで異なっ
た位置で示す縦断面図である。 1・・・圧力リング、2・・・内側リング、3・・・締
付は円板、4・・・定心突起、5・・・圧力室、6・・
・みぞ。 7・・・圧力媒体通路、9・・・入口通路、10・・・
圧力媒体通路、11・・・流出開口、12・・・カバー
。 13・・・ボス、14・・・軸、15・・・ねじ、16
・・・0リング
た位置で示す縦断面図である。 1・・・圧力リング、2・・・内側リング、3・・・締
付は円板、4・・・定心突起、5・・・圧力室、6・・
・みぞ。 7・・・圧力媒体通路、9・・・入口通路、10・・・
圧力媒体通路、11・・・流出開口、12・・・カバー
。 13・・・ボス、14・・・軸、15・・・ねじ、16
・・・0リング
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボスと軸とを摩擦接続的に回転結合するための液圧
式に負荷可能及び締付け可能な縮み板であつて、二重円
すい状の内側リングに沿つて、対向して位置する2つの
圧力リングが移動可能及び締付け可能に案内されており
、しかも両圧力リングの間に液圧の圧力室が配置されて
いる形式のものにおいて、 (イ)前記両方の圧力リング(1)が横断面において互
いに鏡像対称的に同じに形成され ており、かつ円すい状の内側リング(2) とは反対側の外側面において円筒状に形成 されており、さらに圧力媒体通路(7)と しての孔を有しており、かつ支承部として の締付け円板(3)が圧力リング(1)を 完全に、かつ全周において外方からつかん で取付けられており、 (ロ)圧力媒体のための接続部及び入口通路(9)が、
締付け円板(3)の外周に設け られており、かつ入口通路の底部において は締付け円板(3)内に傾斜して延びる2 つの圧力媒体通路(10)に開口かつ分配 されており、 (ハ)これらの圧力媒体通路(10)が、圧力リング(
1)内にやはり傾斜して形成され た圧力媒体通路(7)と一致して、かつ圧 力媒体の流れが圧力媒体通路(10、7) を介して圧力リング(1)の内側当接−滑 り面及び外側当接−滑り面へ、かつ該当接 −滑り面を介して圧力室(5)内へ制御さ れているように接続されていることを特徴 とする液圧式の縮み板。 2、入口通路(9)から分岐する圧力媒体通路(10)
の出口開口が、圧力リング(1)における圧力媒体通路
(7)への接続部及び移行部において、圧力リング(1
)の移動、締付け及び滑り距離が、予め与えられるよう
な長さで決められている請求項1記載の液圧式の縮み板
。 3、圧力媒体通路(7)としての孔が、各圧力リング(
1)の円筒状の面における入口開口が外側端面並びに圧
力室(5)の近くに設けられるように、及び圧力媒体通
路(7)の内側リング(2)の円すい面に通じる出口開
口が圧力室(5)の近くに設けられるように、圧力リン
グ(1)内に形成されている請求項1記載の液圧式の縮
み板。 4、圧力リング(1)における圧力媒体通路(7)の入
口開口及び出口開口がみぞ(6)として形成されており
、該みぞが円筒状の外側面及び円すい状の内側面の周り
に延びている請求項1記載の液圧式の縮み板。 5、圧力リング(1)において滑り面に、Oリングの形
状の外方に対してシールするシール部材が配置されてい
る請求項1記載の液圧式の縮み板。 6、締付け円板(3)においてその内側面に、条片とし
ての定心突起(4)が設けられている請求項1記載の液
圧式の縮み板。 7、圧力媒体のための減圧弁及び/又は流出開口(11
)が、一方の圧力リング(1)内に水平に位置して形成
されており、かつ圧力室(5)に直接接続されている請
求項1記載の液圧式の縮み板。 8、圧力リング(1)の液圧及び/又は締付け位置が不
都合に解除しないために付加的に、液圧式、空気力式又
は機械的な錠止装置を備えている請求項1記載の液圧式
の縮み板。 9、圧力リング(1)と内側リング(2)との互いに一
致する円すい状に延びる面が、急傾斜で上昇するように
構成されている請求項1記載の液圧式の縮み板。 10、締付け円板(3)が、厚さ及び強さにおいて、永
久的な拡がり及び/又は伸びを排除するために材料選択
及び/又は材料積み重ねによつて補強されて形成されて
いる請求項1記載の液圧式の縮み板。 11、ボス(13)及び内側リング(2)が、側方の制
限ストッパ及びリングシヨルダを備えている請求項1記
載の液圧式の縮み板。 12、両圧力リング(1)が互いに、横断面において鏡
像対称的であるばかりでなく、軸対称的に形成されてい
る請求項1記載の液圧式の縮み板。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3738138A DE3738138C1 (de) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | Hydraulisch beaufschlagbare Schrumpfscheibe fuer die reibungsschluessige Drehverbindung einer Nabe mit einer Welle |
| DE3738138.5 | 1987-11-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135922A true JPH01135922A (ja) | 1989-05-29 |
| JPH0565730B2 JPH0565730B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=6340189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63094726A Granted JPH01135922A (ja) | 1987-11-10 | 1988-04-19 | 液圧式の緊定装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4979842A (ja) |
| EP (1) | EP0315847B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01135922A (ja) |
| AT (1) | ATE84352T1 (ja) |
| AU (1) | AU607020B2 (ja) |
| DE (2) | DE3738138C1 (ja) |
| FI (1) | FI885159A7 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0429606A (ja) * | 1990-05-25 | 1992-01-31 | Japan Steel Works Ltd:The | 摩擦クランプ装置 |
| US5226753A (en) * | 1990-05-25 | 1993-07-13 | The Japan Steel Works Ltd. | Friction clamping apparatus |
| DE4332477C2 (de) * | 1993-09-24 | 1996-06-13 | Schaefer Gmbh | Hydraulisch beaufschlagbare Kupplung für die reibungsschlüssige Drehverbindung einer Nabe auf einer Welle, nach der Bauart eines Spannsatzes oder einer Schrumpfscheibe |
| US6231262B1 (en) * | 1998-09-15 | 2001-05-15 | Riverbank Company, L.P. | Hydraulically-actuated torque coupler |
| NL1020618C2 (nl) * | 2002-05-17 | 2003-11-18 | Ihc Holland Nv | Ontklemmingsringstelsel voor toepassing bij een as en een door middel van schroefdraad daarop bevestigd onderdeel, zoals een pompwaaier. |
| DK1714045T3 (da) * | 2004-02-02 | 2010-04-06 | Wilhelm Landwehr | Krympeskriveenhed og værktøj til dennes montering |
| ATE357611T1 (de) * | 2004-11-19 | 2007-04-15 | Tas Schaefer Gmbh | Reibschlüssige drehverbindung |
| CH701086B1 (de) * | 2007-10-17 | 2010-11-30 | Jan Wernecke | Vorrichtung zur reibschlüssigen Kupplung zweier koaxialer Bauteile. |
| EP2050975B1 (de) * | 2007-10-17 | 2012-07-25 | Jan Wernecke | Vorrichtung zur reibschlüssigen Kupplung zweier koaxialer Bauteile |
| EP2407680A1 (de) * | 2010-07-14 | 2012-01-18 | Siemens Aktiengesellschaft | Welle für eine Strömungsmaschine |
| EP2463538B1 (de) * | 2010-11-30 | 2013-09-25 | Siemens Aktiengesellschaft | Schrumpfscheibe zur reibschlüssigen Verbindung von rotierenden Maschinenteilen |
| US20120141200A1 (en) * | 2011-09-29 | 2012-06-07 | General Electric Company | One-piece coupling for a wind turbine drive shaft |
| WO2015112629A1 (en) * | 2014-01-22 | 2015-07-30 | Cameron Rig Solutions, Inc. | Hydraulically deactivated clamp |
| US9670968B1 (en) * | 2014-05-29 | 2017-06-06 | William T. Holley, Jr. | Shaft locking assemblies and methods |
| CN108361289A (zh) * | 2018-01-26 | 2018-08-03 | 太原科技大学 | 一种易拆卸的双圆锥风电锁紧盘 |
| US20240133431A1 (en) * | 2018-04-25 | 2024-04-25 | Riverhawk Company | High torque friction fit low moment hub joint assembly for a shaft |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2764437A (en) * | 1951-05-31 | 1956-09-25 | Skf Ind Inc | Press fitting joint and means for making and separating the same |
| DE2422747A1 (de) * | 1973-05-11 | 1974-11-28 | Pilgrim Eng Dev | Kupplung fuer die uebertragung von drehmomenten zwischen koaxialwellen |
| AT380935B (de) * | 1980-12-11 | 1986-07-25 | Durand Francois | Kupplung zur reibschluessigen drehverbindung von maschinenteilen, wie z.b. nabe und welle |
| DE3305538C1 (de) * | 1983-02-18 | 1984-10-11 | Ralph 4048 Grevenbroich Müllenberg | Spannsatz |
| DE3707716A1 (de) * | 1987-03-11 | 1988-09-29 | Hausmann Und Haensgen Fa | Spannsatz fuer naben-wellen-verbindungen |
-
1987
- 1987-11-10 DE DE3738138A patent/DE3738138C1/de not_active Expired
-
1988
- 1988-04-19 JP JP63094726A patent/JPH01135922A/ja active Granted
- 1988-10-29 EP EP88118072A patent/EP0315847B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-29 DE DE8888118072T patent/DE3877330D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-29 AT AT88118072T patent/ATE84352T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-11-09 FI FI885159A patent/FI885159A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1988-11-10 AU AU24978/88A patent/AU607020B2/en not_active Ceased
-
1989
- 1989-07-17 US US07/381,091 patent/US4979842A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4979842A (en) | 1990-12-25 |
| JPH0565730B2 (ja) | 1993-09-20 |
| DE3877330D1 (de) | 1993-02-18 |
| AU2497888A (en) | 1989-05-11 |
| FI885159A0 (fi) | 1988-11-09 |
| ATE84352T1 (de) | 1993-01-15 |
| EP0315847A1 (de) | 1989-05-17 |
| EP0315847B1 (de) | 1993-01-07 |
| DE3738138C1 (de) | 1989-01-05 |
| AU607020B2 (en) | 1991-02-21 |
| FI885159A7 (fi) | 1989-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01135922A (ja) | 液圧式の緊定装置 | |
| US4543995A (en) | Pipe coupling having line pressure actuated threaded segments | |
| US4275842A (en) | Decoking nozzle assembly | |
| US4465260A (en) | Plastic valve and improved actuator therefor | |
| US4111467A (en) | Rotatable coupling for a plurality of conduits, particularly for a buoy | |
| KR960031861A (ko) | 유체 유동 제어장치 | |
| US6000422A (en) | Fluid device with double containment | |
| ITMI961384A1 (it) | Dispositivo per trasferire fluidi tra parti di macchina girevoli l'una rispetto all'altra | |
| US4194769A (en) | Device for the tensile locking of pipe elements | |
| US5609343A (en) | Sealing rings for spool valves | |
| US4537410A (en) | Arrangement for supplying a chuck with pressure fluid | |
| US6189857B1 (en) | Fluid-actuated rapid closure valve | |
| US3545342A (en) | Pressure fluid supply apparatus | |
| US5106106A (en) | Sealing structure for use in guiding molten metal from a metallurgical vessel and a seal thereof | |
| US3406989A (en) | Combined multiple fluid distribution panel blocks and connector means therefor | |
| US3179979A (en) | High pressure die | |
| US4398727A (en) | Pressure balancing stuffing gland for shafts | |
| US5102152A (en) | Chuck | |
| IL42477A (en) | A pressure vessel | |
| US5178480A (en) | Friction clamping apparatus | |
| US5337787A (en) | Circumferential sealing apparatus | |
| US3690707A (en) | Connection of two members shrunk on each other | |
| US4616838A (en) | Work holding devices | |
| SE464535B (sv) | Kopplings- och bromsanordning | |
| US3918352A (en) | Device for feeding a pressure medium to a rotating double acting pressure cylinder for actuating clamping tools |