JPH01143669A - プラスチック部品の塗装方法 - Google Patents
プラスチック部品の塗装方法Info
- Publication number
- JPH01143669A JPH01143669A JP30436487A JP30436487A JPH01143669A JP H01143669 A JPH01143669 A JP H01143669A JP 30436487 A JP30436487 A JP 30436487A JP 30436487 A JP30436487 A JP 30436487A JP H01143669 A JPH01143669 A JP H01143669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- masking
- painting
- treatment
- masking member
- bumper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coating Of Shaped Articles Made Of Macromolecular Substances (AREA)
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプラスチック部品の塗装方法に関する。
(従来の技術)
プラスチック部品を塗装する場合、プラスチック部品に
対し塗装との密着性を高めるべくプラズマ処理を事前に
施すという技術は知られている。
対し塗装との密着性を高めるべくプラズマ処理を事前に
施すという技術は知られている。
このプラズマ処理はプラスチック部品の表面を活性化し
て上記密着性向上を図るもので、従来のプライマー塗装
を施す所謂2コー“ト2ベーク処理に代わるものとして
注目を集め、実用化が図られている。また、このプラズ
マ処理の方式としては、減圧下(0,1〜5.0tor
r)でプラスチック部品と真空チャンバとの間に高周波
電圧を印加し、酸素ガスを活性化させて行なう真空処理
法と、大気圧で電極間に高電圧を印加しコロナ放電(気
中放電)を行なう常圧処理法が一般に知られている。
て上記密着性向上を図るもので、従来のプライマー塗装
を施す所謂2コー“ト2ベーク処理に代わるものとして
注目を集め、実用化が図られている。また、このプラズ
マ処理の方式としては、減圧下(0,1〜5.0tor
r)でプラスチック部品と真空チャンバとの間に高周波
電圧を印加し、酸素ガスを活性化させて行なう真空処理
法と、大気圧で電極間に高電圧を印加しコロナ放電(気
中放電)を行なう常圧処理法が一般に知られている。
ところで、プラスチック部品に部分的な塗装を施す場合
には、非塗装部に対してマスキング処理が施される。こ
のマスキング処理に関し、上記非塗装部にマスキング部
材(テープ)を貼って上述の減圧下でのプラズマ処理を
施し、次に上記マスキング部材を剥離して非塗装部に別
のマスキング部材を取り付け、塗装および焼付の処理を
施すという方法が知られている(例えば、特開昭60.
−261574号公報参照)、この方法によれば。
には、非塗装部に対してマスキング処理が施される。こ
のマスキング処理に関し、上記非塗装部にマスキング部
材(テープ)を貼って上述の減圧下でのプラズマ処理を
施し、次に上記マスキング部材を剥離して非塗装部に別
のマスキング部材を取り付け、塗装および焼付の処理を
施すという方法が知られている(例えば、特開昭60.
−261574号公報参照)、この方法によれば。
プラズマ処理用のマスキング部材は、塗装、焼付の影響
を受けないから再使用が可能であるとともに、塗装用の
マスキング部材は耐熱性の高いものの使用により、その
まま焼付工程に供することができる。
を受けないから再使用が可能であるとともに、塗装用の
マスキング部材は耐熱性の高いものの使用により、その
まま焼付工程に供することができる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述のマスキング部材を取り替える方法
では、プラズマ処理時に使用したマスキング部材をプラ
スチック部品から剥がす際や、塗装用マスキング部材を
取り付ける際に、作業者の指等がプラズマ処理部に触れ
てこれを汚損し、塗装不良を招くおそれがあるとともに
、マスキング部材の取替作業も面倒である。
では、プラズマ処理時に使用したマスキング部材をプラ
スチック部品から剥がす際や、塗装用マスキング部材を
取り付ける際に、作業者の指等がプラズマ処理部に触れ
てこれを汚損し、塗装不良を招くおそれがあるとともに
、マスキング部材の取替作業も面倒である。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決する手段として、プラスチ
ック部品を部分的に塗装する方法であって、プラスチッ
ク部品にその非塗装部をマスキング部材で被覆して大気
圧でコロナ放電処理を施し、次に上記マスキング部材に
よる被覆状態を保ったまま塗装処理を施すようにしたプ
ラスチック部品の塗装方法を提供するものである。
ック部品を部分的に塗装する方法であって、プラスチッ
ク部品にその非塗装部をマスキング部材で被覆して大気
圧でコロナ放電処理を施し、次に上記マスキング部材に
よる被覆状態を保ったまま塗装処理を施すようにしたプ
ラスチック部品の塗装方法を提供するものである。
(作用)
上記塗装方法においては、マスキング部材はコロナ放電
処理と塗装処理とに共用され、コロナ放電処理から塗装
処理に移行する際に、マスキング部材の取替作業を行な
う必要がない。また、大気圧でのコロナ放電処理により
、プラズマ処理にあたって減圧する必要がないから、マ
スキング部材とプラスチック部品との間に空気が残留し
ていても、この残留空気が減圧の際にマスキング部材の
縁部から抜けてマスキング部材とプラスチック部品との
接着が部分的に剥離するということもない。
処理と塗装処理とに共用され、コロナ放電処理から塗装
処理に移行する際に、マスキング部材の取替作業を行な
う必要がない。また、大気圧でのコロナ放電処理により
、プラズマ処理にあたって減圧する必要がないから、マ
スキング部材とプラスチック部品との間に空気が残留し
ていても、この残留空気が減圧の際にマスキング部材の
縁部から抜けてマスキング部材とプラスチック部品との
接着が部分的に剥離するということもない。
(発明の効果)
従って、本発明によれば、コロナ放電処理の際のマスキ
ング部材をそのまま塗装処理の際のマスキング手段とし
て利用するから、マスキング部材の取替作業によるコロ
ナ放電処理部の汚損の問題がなく、塗装不良を招くこと
を防止することができ、また、大気圧でのコロナ放電処
理により、マスキング部材とプラスチック部品との間の
残留空気によるマスキング部材の剥離の問題がなく、塗
装部と非塗装部との見切りラインが明確になる。
ング部材をそのまま塗装処理の際のマスキング手段とし
て利用するから、マスキング部材の取替作業によるコロ
ナ放電処理部の汚損の問題がなく、塗装不良を招くこと
を防止することができ、また、大気圧でのコロナ放電処
理により、マスキング部材とプラスチック部品との間の
残留空気によるマスキング部材の剥離の問題がなく、塗
装部と非塗装部との見切りラインが明確になる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
本例はプラスチック部品として、第1図に示す自動車用
のバンパー(ポリプロピレン製)1に対し部分的に塗装
を施す場合のものである。すなわち、このバンパー1は
、ランプ取付用の孔が開口したランプ取付部2と、エア
取入用の孔が開口したエア取入部3とを備え、ランプ取
付部2とエア取入部3とを非塗装部とし、他の部分の表
面を塗装すべきものである。
のバンパー(ポリプロピレン製)1に対し部分的に塗装
を施す場合のものである。すなわち、このバンパー1は
、ランプ取付用の孔が開口したランプ取付部2と、エア
取入用の孔が開口したエア取入部3とを備え、ランプ取
付部2とエア取入部3とを非塗装部とし、他の部分の表
面を塗装すべきものである。
上記部分的な塗装を行なうための工程は第2図に示され
ている。すなわち、プラスチック成形されたバンパー1
は、マスキング処理工程4.コロナ放電処理工程5、塗
装処理工程6およびマスキング除去工程7に順に供され
る。
ている。すなわち、プラスチック成形されたバンパー1
は、マスキング処理工程4.コロナ放電処理工程5、塗
装処理工程6およびマスキング除去工程7に順に供され
る。
マスキング処理工程4においては、第1図に示すように
、バンパー1のランプ取付部2とエア取入部3に対し、
それぞれバンパー1の表裏両側から表面側マスキング部
材11.12と裏面側マスキング部材13.14を貼り
付ける。つまり、ランプ取付部2とエア取入部3をマス
キング部材11〜14で被覆し、各々の孔を密閉状態と
する(第3図および第4図参照)。このマスキング部材
11〜14は、非導電性シート(パラフィン紙)の周縁
部に貼付は用の接着テープを設けたものである。表面側
マスキング部材11.12は、バンパー1に対し見切り
用テープ(塩化ビニル樹脂製)による見切り作業を施し
た後、この見切り用テープの上に貼り付ける。
、バンパー1のランプ取付部2とエア取入部3に対し、
それぞれバンパー1の表裏両側から表面側マスキング部
材11.12と裏面側マスキング部材13.14を貼り
付ける。つまり、ランプ取付部2とエア取入部3をマス
キング部材11〜14で被覆し、各々の孔を密閉状態と
する(第3図および第4図参照)。このマスキング部材
11〜14は、非導電性シート(パラフィン紙)の周縁
部に貼付は用の接着テープを設けたものである。表面側
マスキング部材11.12は、バンパー1に対し見切り
用テープ(塩化ビニル樹脂製)による見切り作業を施し
た後、この見切り用テープの上に貼り付ける。
コロナ放電処理工程5においては、マスキング処理が施
されたバンパー1に対し、大気圧において第4図に示す
装置を用いて放電処理を施す。すなわち、同装置におい
て、15はバンパー1の裏面側の形状に対応した支持面
を有する(−)側のベース電極であり、バンパー1はこ
のベース電極15に嵌合状態で支持されるようになって
いる。
されたバンパー1に対し、大気圧において第4図に示す
装置を用いて放電処理を施す。すなわち、同装置におい
て、15はバンパー1の裏面側の形状に対応した支持面
を有する(−)側のベース電極であり、バンパー1はこ
のベース電極15に嵌合状態で支持されるようになって
いる。
16は上記ベース電極15の上方に位置し、そのすだれ
状の可撓性電極17を上記バンパー1の表面の各部にわ
たって接触可能とした(+)側の逆電極である。この逆
電極16は、バンパー1の一端から他端へ1点鎖線で示
す軌跡のようにバンパー1の表面形状に倣って移動でき
るように支持装W(図示省略)に支持されている。また
、上記ベース電極15と逆電極16は高周波電圧発生器
18に接続されている。
状の可撓性電極17を上記バンパー1の表面の各部にわ
たって接触可能とした(+)側の逆電極である。この逆
電極16は、バンパー1の一端から他端へ1点鎖線で示
す軌跡のようにバンパー1の表面形状に倣って移動でき
るように支持装W(図示省略)に支持されている。また
、上記ベース電極15と逆電極16は高周波電圧発生器
18に接続されている。
この場合、高周波電圧発生器18にてベース電極15と
逆電極16との間に高周波電圧を印加しながら、逆電極
16を移動させると、バンパー1のマスキング処理され
ていない表面がコロナ放電により活性化(反応性の高い
官能基の生成)される。
逆電極16との間に高周波電圧を印加しながら、逆電極
16を移動させると、バンパー1のマスキング処理され
ていない表面がコロナ放電により活性化(反応性の高い
官能基の生成)される。
塗装処理工程6においては、コロナ放電処理済バンパー
1に対し、第5図に示す如く上記マスキング部材11〜
14による被覆状態を保ったまま、塗装ガン19にて塗
装処理を施す。この塗装処理により、バンパー1は上述
の活性化された表面に密着性の高い塗膜が形成される。
1に対し、第5図に示す如く上記マスキング部材11〜
14による被覆状態を保ったまま、塗装ガン19にて塗
装処理を施す。この塗装処理により、バンパー1は上述
の活性化された表面に密着性の高い塗膜が形成される。
マスキング除去工程7においては、上述のマスキング部
材11〜14を剥離するとともに、見切り用テープを剥
離する。
材11〜14を剥離するとともに、見切り用テープを剥
離する。
なお、塗膜の焼付はマスキング除去工程の前あるいは後
に行なうことができる6 従って、上記方法によれば、コロナ放電処理工程5から
塗装処理工程6へ移行する際には、マスキング部材の取
替作業が不要であるため、作業効率が高くなるとともに
、上記取替作業によるコロナ放電処理部の汚損という問
題はない。また、プラズマ処理はコロナ放電処理という
態様で大気圧下で行なわれるため、マスキング処理によ
って貼り付けたマスキング部材11.12とバンパー1
との間に空気が残留していても、プラズマ処理時にこの
空気が移動してマスキング部材11.12を剥すという
問題はない。よって、塗装不良が防止されるとともに、
見切りラインが狂うこともない。
に行なうことができる6 従って、上記方法によれば、コロナ放電処理工程5から
塗装処理工程6へ移行する際には、マスキング部材の取
替作業が不要であるため、作業効率が高くなるとともに
、上記取替作業によるコロナ放電処理部の汚損という問
題はない。また、プラズマ処理はコロナ放電処理という
態様で大気圧下で行なわれるため、マスキング処理によ
って貼り付けたマスキング部材11.12とバンパー1
との間に空気が残留していても、プラズマ処理時にこの
空気が移動してマスキング部材11.12を剥すという
問題はない。よって、塗装不良が防止されるとともに、
見切りラインが狂うこともない。
因に、上記実施例はバンパーの塗装に関するが、本発明
が他のプラスチック部品の塗装にも適用できることはも
ちろんである。
が他のプラスチック部品の塗装にも適用できることはも
ちろんである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はプラスチック部
品(自動車用バンパー)とマスキング部材を示す斜視図
、第2図は処理工程図、第3図はマスキング処理を施し
たプラスチック部品の斜視図、第4図はコロナ放電処理
の態様を示す断面図、第5図は塗装処理の態様を示す斜
視図である。 1・・・・・・バンパー(プラスチック部品)、2・・
・・・・ランプ取付部(非塗装部)、3・・・・・・エ
ア取入部(非塗装部)、11,12,13.14・・・
・・・マスキング部材、15・・・・・・ベース電極、
16・・・・・・逆電極、17・・・・・・可撓性電極
、18・・・・・・高周波電圧発生器、19・・・・・
・塗装ガン。 4匝1 一!′lIl$I′l 6心1 0v゛ 閏
品(自動車用バンパー)とマスキング部材を示す斜視図
、第2図は処理工程図、第3図はマスキング処理を施し
たプラスチック部品の斜視図、第4図はコロナ放電処理
の態様を示す断面図、第5図は塗装処理の態様を示す斜
視図である。 1・・・・・・バンパー(プラスチック部品)、2・・
・・・・ランプ取付部(非塗装部)、3・・・・・・エ
ア取入部(非塗装部)、11,12,13.14・・・
・・・マスキング部材、15・・・・・・ベース電極、
16・・・・・・逆電極、17・・・・・・可撓性電極
、18・・・・・・高周波電圧発生器、19・・・・・
・塗装ガン。 4匝1 一!′lIl$I′l 6心1 0v゛ 閏
Claims (1)
- (1)プラスチック部品を部分的に塗装する方法であっ
て、プラスチック部品にその非塗装部をマスキング部材
で被覆して大気圧でコロナ放電処理を施し、次に上記マ
スキング部材による被覆状態を保ったまま塗装処理を施
すことを特徴とするプラスチック部品の塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30436487A JPH01143669A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プラスチック部品の塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30436487A JPH01143669A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プラスチック部品の塗装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01143669A true JPH01143669A (ja) | 1989-06-06 |
Family
ID=17932131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30436487A Pending JPH01143669A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | プラスチック部品の塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01143669A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081082A (ja) * | 1994-06-20 | 1996-01-09 | Kanto Auto Works Ltd | 樹脂バンパの塗装方法 |
| JP2017177041A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | マツダ株式会社 | 車両外装部品への塗装用マスキング方法 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP30436487A patent/JPH01143669A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081082A (ja) * | 1994-06-20 | 1996-01-09 | Kanto Auto Works Ltd | 樹脂バンパの塗装方法 |
| JP2017177041A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | マツダ株式会社 | 車両外装部品への塗装用マスキング方法 |
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