JPH01145714A - 文字入力装置及びその方法 - Google Patents

文字入力装置及びその方法

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JPH01145714A
JPH01145714A JP63267034A JP26703488A JPH01145714A JP H01145714 A JPH01145714 A JP H01145714A JP 63267034 A JP63267034 A JP 63267034A JP 26703488 A JP26703488 A JP 26703488A JP H01145714 A JPH01145714 A JP H01145714A
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JP
Japan
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characters
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input means
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JP63267034A
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English (en)
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Shii Yooku Denisu
デニス・シー・ヨーク
Teii Jiyonson Uiriamu
ウィリアム・ティー・ジョンソン
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Hewlett Packard Japan Inc
Original Assignee
Yokogawa Hewlett Packard Ltd
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Publication date
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
    • G06F15/0225User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • G06F3/023Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
    • G06F3/0233Character input methods
    • G06F3/0236Character input methods using selection techniques to select from displayed items
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    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0481Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] based on specific properties of the displayed interaction object or a metaphor-based environment, e.g. interaction with desktop elements like windows or icons, or assisted by a cursor's changing behaviour or appearance
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、データ処理分野に関するものであり、特に入
力される可能性のある文字の数に比べて入力手段の数が
かなり少ない、ユーザー作動式入力手段を用いてデータ
処理システムに文字入力を行う文字入力装置及びその方
法に関するものである。
(従来技術とその間回点) データ処理システムには、さまざまな種類がある。デー
タ処理システムの種類の1つに、一般に計算器と呼ばれ
る、ハンドベルト型パーソナル・コンピュータ(per
sonal handheld computers)
がある。
これらのシステムは、普通、CPU、RAM。
ROM、ディスプレー及びキーボードを収容した小形の
ケースから構成される。CPU、RAM及びROMは、
従来の設計であり、通常、単一の集積回路に集積化され
る。本来、1つのライン・(asingle 1ine
)の数の表示にしか適さないディスプレーが、今では、
通常、数字と文字の両方を表示することができ、また、
2またはそれ以上のラインの数と文字を表示することも
可能である。キーボードは、複数個のキーボードで構成
される。キーの数は、キー間には適切なスペーシングを
保ちつつ、計算器のサイズをできるだけ小さく維持する
ために最小にとどめられる。
最近の計算器は、単なる四則計算をはるかに超える機能
を果たす。これらの計算器は、支払高、利率、保証金等
の金利計算を行うことができる。
これら計算器に付加された新しい機能の1つとして、求
根機能(solve feature)が挙げられる。
求根機能によって、ユーザは、式とその式の変数の1つ
を除く全てに関する値を入力することができるようにな
る。次に、計算器は、所望の変数に関する式を解き、与
えられた値を代入して、その結果を表示する。
求根機能を利用するためには、ユーザが計算器に式を入
力しなければならない。これは、ユーザは、数字及び数
学的関数だけでな(、変数名の入力もできねばならない
ことを意味する。初期の計算器のキーボードには、一般
に、数字及び数学的関数が設けられていたが、文字、特
に文字はなかった。
計算器に英字機能を加えるため、いくつかの先行技術に
よる解決策が用いられてきた。従来の解決策の1つは、
所望の英字、数字及び数学的関数のそれぞれについて十
分なキーがそろうまで、キーボード上のキーの数を増加
させることであった。
これは、デスクトップ計算器にとっては許容できるが、
このアプローチの場合、計算器があまりに大きくなりす
ぎ、扱いにくくなるため、ポータプルな計算器(por
table calculators)にとっては許容
できない。
もう1つの方法は、本来のキーボードの上に折り重ねる
ことができ、各英字ごとに1つの、少なくとも26個の
キーを備えた別個のキーボードを付加することであった
。これによってパッケージを小さ(することができるが
、ヒン゛ジ(hinge)によって計算器のコストがか
なり増大することになった。
すでに計算器に26またはそれ以上のキーを備えている
ところへ、第3の方法の場合、英字モード(alpha
 mode)が付加された。キーの1つを用いて、計算
器を英字モードにすると、残りのキーのそれぞれは、本
来の数字または数学的関数ではなく英字を発生すること
になる。しかし、この方法の場合、入力される文字につ
いてキーボードにかなりの量の探索が付加されることに
なる。シフトされた機能キーを利用し、キーボードがす
でに拡張されている場合には、特に上述の探索が困難で
あった。
(発明の目的) 本願発明の目的は、データ処理システムに文字入力を行
うための簡略化された文字入力装置及びその方法を提供
することにある。
本発明の他の目的は時間を費やす文字の探索作業を排除
することにある。
本発明の別の目的は、多数の文字群の入力を可能にする
(発明の概要) 本発明の好適な一実施例では、データ処理システムに文
字を入力するための文字入力装置及びその方法が開示さ
れている。本実施例は、アルファベット文字入力に最適
化されており、無限数の文字入力を可能とする。
本発明は、少なくとも2つのラインを備え、第1のライ
ンは、一連のあらかじめ決められたメニューを表示し、
他の付加的ラインは、データ処理システムに入力される
文字を表示するようになっているディスプレー手段と文
字数より少ない複数個のキーを備えたキーボードと複数
のあらかじめ決められたメニューを記憶するためのメニ
ュー記憶手段とディスプレー手段、キーボード及びメニ
ュー記憶手段に接続する制御手段から構成される。
(発明の実施例) 第1図に、本発明の一実施例を示す。計算器lOは、2
本またはそれ以上の表示ライン(displaylin
es)を備えたディスプレー15と複数個のキー12を
備えたキーボードと計算器lO内部に収容されたデータ
処理システムから構成される。ディスプレーの好適な実
施例では、2ラインの情報を表示できるドツト・マトリ
ックス・ディスプレーより構成される。ディスプレーの
第1の、または、下側のラインは、メニュー・アイダム
の表示に用いられる。これらのメニュー・アイダムは、
通常、第3図に示す反転モードである。ディスプレーの
上側の、または、第2のラインは、情報、表示結果及び
表示情報が計算器に入力されたことを示すために用いら
れる。キーボードの好適な一実施例は、37個のキー1
2から構成される。特に関係するのは、ディスプレーの
すぐ下に配置された6個のキーからなる上部列16であ
る。これらのキーは、ソフトキー(soft−keys
)と呼ばれる。
第2図は、本発明の好適な一実施列のブロック図である
。本実施例は、CPU21、RAM22、ROM 23
、ディスプレー24及びキーボード25から構成される
。これら構成素子は、CPUバス26にまとめて接続さ
れている。CP U21. RAM22及びROM23
は周知の技術で設計される。ROM23には、計算器の
制御プログラムと同様に、本実施例に用いられる複数の
メニューも含まれている。RAM22、−時的データ、
式、名前等の保持に用いられる。
計算器を最初に作動させると、CPUは自己試験を実施
し、ROMからの初期メニューを表示する。第3図は初
期メニューを表したものである。
なお、ディスプレーの下側ラインの機能表示(e。
g、rFINJ)は好的には黒字に白抜きで表示するも
のであるが、作図の都合上ハツチングで示す。
これらソフトキーの1つを押すことによってモードまた
は機能を選択する。例えば、キー31では「FINJの
財務機能(financial functio*ns
) 、キー32ではrBUs」のビジネス機能(Mus
inessfunctions)、キー33では「SU
M」の統計機能(s−tatistical func
tions)、キー34ではrTIMEJの時間機能(
time functions) 、そして、最後のキ
ー35では「5OLvE」の水根機能が選択される。こ
こでは、英字の入力が必要とされるので水根機能のモー
ドについて以下に説明する。
キー35を押すことによって、水根機能が選択される。
次に、CPUはROMから次のメニューを取出し、ディ
スプレーの第1のラインにそれを表示する。第4図に水
根機能メニューの表示をする。
式を入力するには、キー34の NEWJを押す。
CPUは、最初の文字メニュー及びメツセージ「TYP
E  AN  ENTRY (エントリを入力せよ)ユ
が表示され、これは INPUT (入力)1キーによ
って操作を終了する。本実施例の動作を表した例示式は
、’CATA+DOG=CHICKEN工である。十及
び−記号は、関数としてすでに計算器において利用可能
であるが、入力モードの場合には、それに対応した文字
を発生ずる。計算器の機能の選択に用いられた機構と同
様のメニュー機構を介して本実施例を用いることにより
、他の文字を入力することが可能となる。
本発明を用いるため、システムに入力する、他のキーで
は利用できない文字のリストが作成される。−旦リスト
を作成すると、リストされた1文字は、組として分けら
れる。文字をこのように分ける方法を決める要素には、
使用頻度及び通常の思考順序が含まれる。頻繁にアクセ
スするキーを、まずユーザーに提示する。本実施例の場
合、どのキーにも存在しないAからZのアルファベット
文字が文字の組に分類される。
各組における文字の数は、列16のソフトキーの数と同
じか又はそれ以下でなければならない。本実施例の場合
、6個のキーがあり、従って、どの組も6文字を超えて
はならない。組の数も、やはり、ソフトキーの数と同じ
かあるいはそれ以下でなければならず、従って、本実施
例の場合、6組以上になることはない。
従って、第1のメニューは、対応するソフトキーのすぐ
上に、共に表示される各組をなす文字から構成される。
各組毎に1つの、複数個の第2のメニューは、それぞれ
、ソフトキーに割り当てられた各組からの順序で、単一
の文字により構成されている。本実施例の場合、これら
のメニューは、ROMに記憶される。
表示される残りの文字は、以下に説明する拡張文字とし
て処理される。
′f、5図は、本実施例の最初のステップを表す。
CPUは、データ入力のプロンプトと共に、この最初の
メニューを表示する。文字「C」を入力するため、ユー
ザーは、まず、キー31を押して、文字“C″を含む文
字の組を選択することになる。
CPUは、個別の文字から成る第2の適合するメニュー
を表示する。第6図は、本実施例の第2のステップを表
す。次に、ユーザーは、キー33を押すことによって、
文字「C」を選択することができる。こうして、2回キ
ーを打つことによって、任意の八からZのアルファベッ
ト文字を入力することができる。
CPUは最初の文字を受信すると、プロンプト・ライン
をクリアし、その文字(この例では、「C」)を表示し
、再び、最初のメニューを表示して、次の文字のプロン
プティングを行う。第7図に、再び、本実施例の最初の
ステップを表す。文字rAJを入力するため、ユーザー
は、まず、キー31を押して、文字「A」を含む文字の
組を選択する。
CPUは、個別の文字からなる適合する第2のメニュー
を表示する。第8図は、第7図に続く、本実施例の第2
のステップを表す。次に、ユーザーは、キー31を押し
て文字「A」を選択することができる。
さらに、CPUは、現在の文字リストに第2の後続する
文字を追加し、その文字、この例では、「CΔ」を表示
し、再び、最初のメニューを表示することによって、次
の文字のプロンプティングを行う。第9図は、本実施例
の次の第1ステツプを表す。文字「T」を入力するため
、ユーザーは、まず、キー35を押して、文字「T」を
含む文字の組を選択する。
CPUは、個別の文字からなる適合する第2のメニュー
を表示する。第1O図は、第9図に続く、第2のステッ
プを表す。次に、ユーザーは、キー33を押して、文字
r ’l’ Jを選択する。
次に、CPUは、文字rcATJを表示し、再び、第1
のメニューを表示して、次の文字のプロンプティングを
行う。計算器の操作のほとんどは、数学的関数、数字及
びAからZのアルファべ?)文字を用いて行うことがで
きるが、拡張文字(e−xtended chanct
ers)と呼ばれる付加的文字が用いら九る場合もある
。拡張文字は、数が少ない場合には、未使用のスポット
に追加することができる。
例えば、各メニューの未使用のソフトキーには、スペー
スを加えることが可能である。しかし、通常、拡張文字
の数は、空きスペースの数を上まわる。従って、これら
の文字の代替入力方法を用意する必要がある。こうした
文字を入力することは比較的まれであるため、上述の2
段階処理において、アクセス可能である必要はない。
本実施例では、それぞれが、利用し得るソフトキーの数
に比べ文字数が1つ少ない。文字の組に拡張文字を分割
することによって、拡張文字の追加が行われる。最後の
ソフトキーには、rMo RE」と名付けられ、拡張文
字を含む次のメニューの選択に利用される。最後のメニ
ューにおいて、’  rMORE」を押すと、拡張文字
の最初のメニューが表示される。拡張文字の入力方法が
、次の4つの図で示されている。
第11図は、本実施例の第1のステップを表す。
拡張文字を選択するには、ユーザーは、第2のメニュー
を選択することになる。この例では、ユーザーは、キー
35を押す。
CPUは、個別の数字からなる適合する第2のメニs−
を表示する。第12図は、本実施例の拡張モードの第1
のステップを表す。拡張文字を選択するため、ユーザー
は、rOTHER」とラベル表示されたキー36を押す
。ここで、計算器は、拡張文字モードに入る。
CPUは、個々の文字からなる最初の拡張文字メニュー
を表示する。第13図は、拡張モードの第2のステップ
を表す。文字rAJが現れないので、キー36を押すこ
とによって、次のメニューの探索(5earch)が続
行される。
CPUは、個別の文字からなる次の拡張文字のメニュー
を表示する。第14図は、拡張文字モードの第3のステ
ップを表す。次に、ユーザーは、キー31を押すことに
よって、文字「A」を選択することができる。
CPLJは、次に、文字rcATA」を表示し、再び、
最初のメニューを表示することによって、次の文字のプ
ロンプティングを行う。第15図は、本実施例の第1ス
テツプを表す。これによって、式の残りの部分が入力可
能となる。
第16図は、本実施例の動作を説明するフローチャート
である。このフローチャートは、92から94の一連の
ステップより構成される。入力文字モードを入力すると
、実施例の最初のステップ92において、第1のメニュ
ーを表示し、ユーザーの応答を待つ。キー18、rEX
IT」キー、または「■NPUTJキーを押すと、入力
モードが終了する。
第2のステップ93では、ステップ92で押されたキー
に基づき、適合する第2のメニューを表示し、ユーザー
の入力を待つ。このメニューに応答して押されたキーが
文字キー、すなわち、単一の文字であれば、その文字は
戻される。押されたキーがrOTHER,、+キーの場
合、ステップ94に進行するように制御される。キー1
8を押すと、システムはステップ92に戻り、他にはな
んの効果もない。
第3のステップ94では、次の拡張文字メニューを表示
し、ユーザーの入力を待つ。ステップ94でステップ9
3からの入力があると、次のメニューは、最初のメニュ
ーとなる。単一の文字に対応するキーを押すか、本実施
例がステップ92に戻ることになるキー18を押すまで
、本実施例は、メニs−のループを実行するステップ9
4にとどまる。
(発明の効果) 力を可能にし、従来よりかなり多い数の文字を入力する
ことができる。また、文字の探索操作も容易に行うこと
ができ、操作時間を短縮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の平面図。第2図は第1図の
ブロック図。 第3図から第15図は第1図の動作を説明するための動
作説明図。第16図は第1図の一連の操作を説明するフ
ローチャートである。 lO:計算器     12:キー 15:ディスプレー  21:CPU

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも2本のラインの表示を行う表示手段と
    ユーザーからの選択を受信する入力手段と、前記入力手
    段の数は文字の数よりも少なく、予め定められた複数の
    メニューを記憶するメニュー記憶手段と前記表示手段と
    前記入力手段と前記メニュー記憶手段とに接続し、前記
    入力手段に応答して前記メニュー及び入力された文字を
    表示させる制御手段とから構成することを特徴とする文
    字入力装置。
  2. (2)複数個の入力手段とディスプレーを有するデータ
    処理システムへ複数個の文字を入力する方法において、
    前記文字群を複数個の組に分け、前記各組の文字群を前
    記入力手段と等しいかそれ以下とし、前記組数も前記入
    力手段の数と等しいかそれ以下とし、前記入力手段に対
    応する位置に各組の前記文字群を表示し、前記組の選択
    である第1応答を受信し、前記入力手段に対応する位置
    に前記選択された組の各文字を表示し、前記文字の選択
    である第2応答を受信し、前記データ処理システムに文
    字の入力を行うことよりなる文字入力方法。
JP63267034A 1987-10-23 1988-10-21 文字入力装置及びその方法 Pending JPH01145714A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US11310287A 1987-10-23 1987-10-23
US113,102 1987-10-23

Publications (1)

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ID=22347590

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JP63267034A Pending JPH01145714A (ja) 1987-10-23 1988-10-21 文字入力装置及びその方法

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EP (1) EP0313207A3 (ja)
JP (1) JPH01145714A (ja)
KR (1) KR890007155A (ja)

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EP0313207A3 (en) 1990-05-30
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