JPH01162864A - 塗布用液体洗濯前処理剤 - Google Patents
塗布用液体洗濯前処理剤Info
- Publication number
- JPH01162864A JPH01162864A JP62323379A JP32337987A JPH01162864A JP H01162864 A JPH01162864 A JP H01162864A JP 62323379 A JP62323379 A JP 62323379A JP 32337987 A JP32337987 A JP 32337987A JP H01162864 A JPH01162864 A JP H01162864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- organic peracid
- peracid precursor
- coating
- agent
- treatment agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/39—Organic or inorganic per-compounds
- C11D3/3947—Liquid compositions
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は塗布用液体洗濯前処理剤、更に詳しくはアルカ
リ性洗剤と併用して優れた洗浄効果を奏する塗布用液体
洗濯前処理剤に関する。
リ性洗剤と併用して優れた洗浄効果を奏する塗布用液体
洗濯前処理剤に関する。
近年、衿、袖口汚れ除去、或いはシミ抜き用に液体洗剤
を塗布容器に入れた、いわゆる塗布型洗濯前処理剤が多
数上布されている。この前処理剤は洗濯機に投入する前
に塗布するのみで洗浄効果を向上することができるので
かなり普及している。しかし、市販品は液体洗剤として
、通常の洗濯用重質液体洗剤を使用しているので、汚れ
のひどいものに対しては塗布するだけでは十分な効果が
得られず、ブラシでこする、或いは更に漂白処理等を行
っているのが現状である。
を塗布容器に入れた、いわゆる塗布型洗濯前処理剤が多
数上布されている。この前処理剤は洗濯機に投入する前
に塗布するのみで洗浄効果を向上することができるので
かなり普及している。しかし、市販品は液体洗剤として
、通常の洗濯用重質液体洗剤を使用しているので、汚れ
のひどいものに対しては塗布するだけでは十分な効果が
得られず、ブラシでこする、或いは更に漂白処理等を行
っているのが現状である。
また、液状酸性過酸化水素漂白剤を塗布用洗)輩前処理
剤として使用して洗浄漂白効果を向上できることも知ら
れている(特開昭49−52784号公報、特開昭54
−10309号公報、特開昭55−108500号公報
、特開昭62−230897号公報)。しかしながら、
過酸化水素系洗濯前処理剤も洗浄効果が十分でなく、ま
た洗浄効果を上げるべく活性化剤を配合すると貯蔵安定
性があまりよくなく、普及するに至っていない。
剤として使用して洗浄漂白効果を向上できることも知ら
れている(特開昭49−52784号公報、特開昭54
−10309号公報、特開昭55−108500号公報
、特開昭62−230897号公報)。しかしながら、
過酸化水素系洗濯前処理剤も洗浄効果が十分でなく、ま
た洗浄効果を上げるべく活性化剤を配合すると貯蔵安定
性があまりよくなく、普及するに至っていない。
本発明者らは、洗浄効果に優れ、かつ貯蔵安定性上問題
のない塗布用洗濯前処理剤について鋭意研究の結果、特
定の増粘剤を用い、常温で固体の有機過酸前駆体と水難
溶性物質との造粒物を酸性条件下で用いればよいことを
見出し、本発明を完成した。
のない塗布用洗濯前処理剤について鋭意研究の結果、特
定の増粘剤を用い、常温で固体の有機過酸前駆体と水難
溶性物質との造粒物を酸性条件下で用いればよいことを
見出し、本発明を完成した。
即ち本発明は、常温で固体の有機過酸前駆体の水難溶性
物質との混合造粒物を平均重合度が103〜1050部
分架橋ポリアクリル酸を増粘剤として水性媒体中に分散
懸濁し、pHを2.5〜5に調整してなることを特徴と
する塗布用液体洗濯前処理剤を提供する。
物質との混合造粒物を平均重合度が103〜1050部
分架橋ポリアクリル酸を増粘剤として水性媒体中に分散
懸濁し、pHを2.5〜5に調整してなることを特徴と
する塗布用液体洗濯前処理剤を提供する。
有機過酸前駆体としては、特定のものに限られるわけで
はないが、好ましいものとしては、テトラアセチルエチ
レンジアミン、グルコースペンタアセテート、テトラア
セチルグリコールウリノベ無水フタル酸、アルカノイル
オキシベンゼンスルホン酸塩が挙げられる。
はないが、好ましいものとしては、テトラアセチルエチ
レンジアミン、グルコースペンタアセテート、テトラア
セチルグリコールウリノベ無水フタル酸、アルカノイル
オキシベンゼンスルホン酸塩が挙げられる。
しかしながら、これら一般に使用される常温で固体の有
機過酸前駆体は1.05以上の比重を有し、水溶液中で
分散安定性を良好に維持するのが難しい。従って本発明
では、比重のより低い常温で固体の水難溶性物質と混合
造粒して用いる。このような物質としては、高級脂肪酸
、固体炭化水素などがある。中でも炭素数10〜20の
高級脂肪酸が望ましい。これらの水難溶性物質は造粒物
中に普通1〜50重量%(以下%と略記)配合される。
機過酸前駆体は1.05以上の比重を有し、水溶液中で
分散安定性を良好に維持するのが難しい。従って本発明
では、比重のより低い常温で固体の水難溶性物質と混合
造粒して用いる。このような物質としては、高級脂肪酸
、固体炭化水素などがある。中でも炭素数10〜20の
高級脂肪酸が望ましい。これらの水難溶性物質は造粒物
中に普通1〜50重量%(以下%と略記)配合される。
また普通、造粒助剤として使用されているノニオン界面
活性剤、ポリエチレングリコールなども併用してよい。
活性剤、ポリエチレングリコールなども併用してよい。
造粒物の粒径は10〜1000μの範囲にすることが望
ましい。
ましい。
有機過酸前駆体造粒物は通常、組成物中に0.5〜70
%、好ましくは1〜30%配合される。
%、好ましくは1〜30%配合される。
本発明の塗布型洗濯前処理剤には、有機過酸前駆体造粒
物の懸濁安定性を良好に保つため、及び衣類に塗布し、
洗濯機中に投入した時に、必要な時間衣類に付着してい
る状態が続くようにするため増粘剤を配合する。このよ
うな条件を満たす増粘剤として、重合度が103〜10
5の部分架橋ポリアクリル酸が非常に好都合である。
物の懸濁安定性を良好に保つため、及び衣類に塗布し、
洗濯機中に投入した時に、必要な時間衣類に付着してい
る状態が続くようにするため増粘剤を配合する。このよ
うな条件を満たす増粘剤として、重合度が103〜10
5の部分架橋ポリアクリル酸が非常に好都合である。
他の増粘剤では前記2条件を満足する性能は得られない
。この様なポリアクリル酸としては、例えばB、F、
Goodrich Chemica1社のカーボボール
が挙げられる。ポリアクリル酸の配合量は通常、0.0
5〜5%、好ましくは0.1〜1%である。
。この様なポリアクリル酸としては、例えばB、F、
Goodrich Chemica1社のカーボボール
が挙げられる。ポリアクリル酸の配合量は通常、0.0
5〜5%、好ましくは0.1〜1%である。
本発明の組成物のpHは無機酸或いは有機酸を用いて2
.5〜5に調整される。このpH範囲とすることにより
、有機過酸前駆体の安定性が保持される。
.5〜5に調整される。このpH範囲とすることにより
、有機過酸前駆体の安定性が保持される。
本発明の塗布型液体洗濯助剤は、過硼酸ソーダ、過炭酸
ソーダなどの漂白剤含有アルカリ洗剤と併用する場合に
は、このまま使用して洗浄効果を上げることができる。
ソーダなどの漂白剤含有アルカリ洗剤と併用する場合に
は、このまま使用して洗浄効果を上げることができる。
また、漂白剤を含有していないアルカリ洗剤と併用する
場合には、更に過酸化水素を0.5〜10%添加した系
で使用して洗浄効果を上げることができる。本発明にお
いては、有機過酸前駆体を水難溶性物質で造粒して使用
しているので過酸化水素と併用しても過酸化水素の分解
は商品価値を損なわない範囲に抑えることができる。そ
して特定の増結剤を使用することにより、懸濁安定性も
問題のない製品を得ることができる。
場合には、更に過酸化水素を0.5〜10%添加した系
で使用して洗浄効果を上げることができる。本発明にお
いては、有機過酸前駆体を水難溶性物質で造粒して使用
しているので過酸化水素と併用しても過酸化水素の分解
は商品価値を損なわない範囲に抑えることができる。そ
して特定の増結剤を使用することにより、懸濁安定性も
問題のない製品を得ることができる。
本発明の組成物には上記成分の他に、直鎖又は分岐鎖ア
ルキルベンゼンスルホン酸塩、アルキル又はアルケニル
エーテル硫酸塩、アルキル又はアルケニル硫酸酸、オレ
フィンスルホン酸塩、アルカンスルホン酸塩、飽和又は
不飽和脂肪酸塩、カルボキシ又はスルホベタイン型界面
活性剤、ポリオキシアルキレンアルキル又はアルケニル
エーテル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテ
ル、高級脂肪酸アルカノールアミド又はそのアルキレン
オキサイド付加物、蔗糖脂肪酸エステノペ脂肪酸グリセ
リンモノエステル、アルキルアミンオキサイド、プルロ
ニック型界面活性剤、ソルビタン脂肪酸エステル又はそ
のエチレンオキサイド付加物などの界面活性剤、香料、
着色剤、蛍光染料などを配合できる。
ルキルベンゼンスルホン酸塩、アルキル又はアルケニル
エーテル硫酸塩、アルキル又はアルケニル硫酸酸、オレ
フィンスルホン酸塩、アルカンスルホン酸塩、飽和又は
不飽和脂肪酸塩、カルボキシ又はスルホベタイン型界面
活性剤、ポリオキシアルキレンアルキル又はアルケニル
エーテル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテ
ル、高級脂肪酸アルカノールアミド又はそのアルキレン
オキサイド付加物、蔗糖脂肪酸エステノペ脂肪酸グリセ
リンモノエステル、アルキルアミンオキサイド、プルロ
ニック型界面活性剤、ソルビタン脂肪酸エステル又はそ
のエチレンオキサイド付加物などの界面活性剤、香料、
着色剤、蛍光染料などを配合できる。
〔実 施 例〕
以下に実施例を挙げて本発明を説明するが、本発明はこ
れら実施例に限定されるものではない。
れら実施例に限定されるものではない。
実施例1
第1表に示す配合組成を有する本発明品及び比較品を調
整した。No、2. 4. 6. 8は有機過酸前駆体
と水難溶性物質との混合造粒物、部分架橋ポリアクリル
酸(カーボポール941)を用いた本発明品であり、N
o、 2は更に過酸化水素を配合したものである。又、
比較品として、混合造粒していない有機過酸前駆体を用
いたもの(No。
整した。No、2. 4. 6. 8は有機過酸前駆体
と水難溶性物質との混合造粒物、部分架橋ポリアクリル
酸(カーボポール941)を用いた本発明品であり、N
o、 2は更に過酸化水素を配合したものである。又、
比較品として、混合造粒していない有機過酸前駆体を用
いたもの(No。
1.3,5.7) 、増粘剤として架橋ポリアクリル酸
を用いないもの(No、9. 10) 、増粘剤を全く
用いないもの(No、11)を調整した。これらの洗濯
前処理剤を用い、以下の試験を行った。尚、有機過酸前
駆体及び造粒物の粒径は100〜200μのものを使用
した。又、組成物のpHは塩酸で4.0に調整した。
を用いないもの(No、9. 10) 、増粘剤を全く
用いないもの(No、11)を調整した。これらの洗濯
前処理剤を用い、以下の試験を行った。尚、有機過酸前
駆体及び造粒物の粒径は100〜200μのものを使用
した。又、組成物のpHは塩酸で4.0に調整した。
実験No、 13は前処理剤を塗布せず、市販粉末洗剤
(過硼酸ソーダ及び有機過酸前駆体配合品P&G社パア
リエール″′)のみで洗浄した。
(過硼酸ソーダ及び有機過酸前駆体配合品P&G社パア
リエール″′)のみで洗浄した。
(1)漂白効果の評価方法
■ 浸i責漂白
漂白試験用に調整した紅茶汚染布10cm xlocm
(下記調製法で作製)1枚に1gの第1表に示す洗浄
剤或いは洗濯前処理剤を塗布し、0,8%の市販洗剤液
(過硼酸ソーダ配合品) (pH=10.5) に20
℃で30分浸漬処理した。このとき460nmの反射率
変化を用いて次式により漂白率(%)を算出した。
(下記調製法で作製)1枚に1gの第1表に示す洗浄
剤或いは洗濯前処理剤を塗布し、0,8%の市販洗剤液
(過硼酸ソーダ配合品) (pH=10.5) に20
℃で30分浸漬処理した。このとき460nmの反射率
変化を用いて次式により漂白率(%)を算出した。
漂白率(%)=
白布の反射率−漂白前の反射率
■ 洗濯機による漂白
■と同様の方法で洗浄剤或いは洗濯前処理剤を塗布した
紅茶汚染布1枚を0.133%上記市販洗剤液(pH:
10.2)の入ったミニ洗濯機(National !
、1ini !、1ini 、液量7β)で15分洗浄
した。上記方法で漂白率を算出した。
紅茶汚染布1枚を0.133%上記市販洗剤液(pH:
10.2)の入ったミニ洗濯機(National !
、1ini !、1ini 、液量7β)で15分洗浄
した。上記方法で漂白率を算出した。
(紅茶汚染布)
日東紅茶(黄色パッケージ)80gを3βのイオン交換
水にて約15分間煮沸後、糊抜きしたサラシ木綿でこし
、この液に木綿金相#2003布を浸し、約15分間煮
沸する。そのまま火よりおろし、2時間程度放置後自然
乾燥させ、洗液に色のつかなくなるまで水洗し、脱水、
プレス後、lQc+++XIQcmの試験片とし、実験
に供した。
水にて約15分間煮沸後、糊抜きしたサラシ木綿でこし
、この液に木綿金相#2003布を浸し、約15分間煮
沸する。そのまま火よりおろし、2時間程度放置後自然
乾燥させ、洗液に色のつかなくなるまで水洗し、脱水、
プレス後、lQc+++XIQcmの試験片とし、実験
に供した。
(2)衿汚れ洗浄力評価
JIS K−3371の方法により、JIS指標洗剤洗
浄を基準に第1表に示す洗浄剤或いは洗濯前処理剤を塗
布後、JIS指標洗剤(過炭酸ソーダを10%外配合し
たもの)で洗浄したものを評価した。K−3371,5
86(2>の評価基準で評価を行い、有意差があるもの
について下記の基準で洗浄力を表した。
浄を基準に第1表に示す洗浄剤或いは洗濯前処理剤を塗
布後、JIS指標洗剤(過炭酸ソーダを10%外配合し
たもの)で洗浄したものを評価した。K−3371,5
86(2>の評価基準で評価を行い、有意差があるもの
について下記の基準で洗浄力を表した。
◎:汚れ落ちの平均値が+0.5以上
○;汚れ落ちの平均値が+0.2〜+0,5△:汚れ落
ちの平均値が+0.2未満或いは有意差なし ×:汚れ落ちの平均値が−0,0以下 (3)保存安定性の評価方法 試料を40℃の恒温F曹に14日間保存し、保存前後の
試料の有効酸素量を測定し、次式により有効酸素残存率
を算出した。
ちの平均値が+0.2未満或いは有意差なし ×:汚れ落ちの平均値が−0,0以下 (3)保存安定性の評価方法 試料を40℃の恒温F曹に14日間保存し、保存前後の
試料の有効酸素量を測定し、次式により有効酸素残存率
を算出した。
(4)懸濁安定性の評価方法
試料を100CCのプラスチック容器に入れて40℃の
恒温槽に14日間保存し、分離状態を評価した。
− 〇:分離していない ×二分離している 有機過酸前駆体と水難溶性物質との混合造粒物を用い、
増粘剤として部分架橋ポリアクリル酸を用いた本発明品
は洗浄力、懸濁安定性共に優れていた。更に、過酸化水
素を配合した系でも保存安定性が良く、優れたものであ
った。
恒温槽に14日間保存し、分離状態を評価した。
− 〇:分離していない ×二分離している 有機過酸前駆体と水難溶性物質との混合造粒物を用い、
増粘剤として部分架橋ポリアクリル酸を用いた本発明品
は洗浄力、懸濁安定性共に優れていた。更に、過酸化水
素を配合した系でも保存安定性が良く、優れたものであ
った。
しかしながら、混合造粒物としなかったものは、部分架
橋ポリアクリル酸を用いても懸濁安定性が悪く、又、ポ
リアクリル酸以外の増粘剤を用いた場合、%3fi3安
定性が悪かったり、懸濁安定性は良くとも洗浄力が劣る
等満足できるものではなかった。
橋ポリアクリル酸を用いても懸濁安定性が悪く、又、ポ
リアクリル酸以外の増粘剤を用いた場合、%3fi3安
定性が悪かったり、懸濁安定性は良くとも洗浄力が劣る
等満足できるものではなかった。
出願人代理人 古 谷 馨
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 常温で固体の有機過酸前駆体の水難溶性物質との混
合造粒物を平均重合度が10^3〜10^5の部分架橋
ポリアクリル酸を増粘剤として水性媒体中に分散懸濁し
、pHを2.5〜5に調整してなることを特徴とする塗
布用液体洗濯前処理剤。 2 更に過酸化水素を配合してなる特許請求の範囲第1
項記載の塗布用液体洗濯前処理剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323379A JPH01162864A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 塗布用液体洗濯前処理剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323379A JPH01162864A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 塗布用液体洗濯前処理剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162864A true JPH01162864A (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=18154095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62323379A Pending JPH01162864A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 塗布用液体洗濯前処理剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01162864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021117401A1 (ja) * | 2019-12-13 | 2021-06-17 | 有限会社小羽特殊クリーンサービス | クリーニング方法 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP62323379A patent/JPH01162864A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021117401A1 (ja) * | 2019-12-13 | 2021-06-17 | 有限会社小羽特殊クリーンサービス | クリーニング方法 |
| JP2021095643A (ja) * | 2019-12-13 | 2021-06-24 | 有限会社小羽特殊クリーンサービス | クリーニング方法 |
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