JPH01169866A - 放電灯 - Google Patents
放電灯Info
- Publication number
- JPH01169866A JPH01169866A JP32713987A JP32713987A JPH01169866A JP H01169866 A JPH01169866 A JP H01169866A JP 32713987 A JP32713987 A JP 32713987A JP 32713987 A JP32713987 A JP 32713987A JP H01169866 A JPH01169866 A JP H01169866A
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- Japan
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- discharge lamp
- discharge
- lamp according
- substance
- vessel
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- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、脱臭作用を有する放電灯に係る。
殺菌を目的とした紫外線を放射する放電灯は、たとえば
照明ハンドブック(照明学会i、1978゜オーム社)
の第709頁から第710頁に記載されている。また、
光触媒効果を有するチタニアに光を照射すると脱臭効果
などの光化学作用が起ることは、たとえば、雑誌セラミ
ックスの第21巻第4号(1986年)の第326頁か
ら第333頁に記載されている。
照明ハンドブック(照明学会i、1978゜オーム社)
の第709頁から第710頁に記載されている。また、
光触媒効果を有するチタニアに光を照射すると脱臭効果
などの光化学作用が起ることは、たとえば、雑誌セラミ
ックスの第21巻第4号(1986年)の第326頁か
ら第333頁に記載されている。
上記従来の技術は、紫外線を放射する光源と光触媒作用
を有する物質を別々に離して設け、触媒作用物質の表面
に紫外線を照射する方式であった。
を有する物質を別々に離して設け、触媒作用物質の表面
に紫外線を照射する方式であった。
したがって、紫外線光源(一般には放電灯が使用される
が)から放射された紫外線のごく一部しか利用できず、
効率が悪いという欠点があった。
が)から放射された紫外線のごく一部しか利用できず、
効率が悪いという欠点があった。
本発明の目的は、光触媒作用を有する物質に対して紫外
線を効率よく照射できる放電灯を提供することにある。
線を効率よく照射できる放電灯を提供することにある。
上記目的は、紫外線を放射する放電灯の放電容器の外表
面に、光触媒作用を有する物質を直接設けることによっ
て達成される。すなわち、光触媒作用を有する物質を粉
体状にして、紫外線を放射する放電灯の外表面に塗布す
ると、紫外線はほぼ100%利用できる。
面に、光触媒作用を有する物質を直接設けることによっ
て達成される。すなわち、光触媒作用を有する物質を粉
体状にして、紫外線を放射する放電灯の外表面に塗布す
ると、紫外線はほぼ100%利用できる。
放電プラズマから放射された紫外線は、放電容器の壁を
通って、放電容器の外表面に設けられた光触媒作用を有
する物質に直接作用する。したがって、放電から放射さ
れた光を効率よく利用できる。
通って、放電容器の外表面に設けられた光触媒作用を有
する物質に直接作用する。したがって、放電から放射さ
れた光を効率よく利用できる。
以下、本発明の実施を図面とともに説明する。
第1図は本発明の一実施例で、1は内径14mm、長さ
45mmの石英ガラス製の放電容器、2は光触媒作用を
有するアナターゼ型のT i 02粉、3はタングステ
ンコイルに(B a y S r T Ca )0を主
成分とした電子放射物質を塗布した熱陰極、4は5 m
m角、のニッケル板からなる陽極である。
45mmの石英ガラス製の放電容器、2は光触媒作用を
有するアナターゼ型のT i 02粉、3はタングステ
ンコイルに(B a y S r T Ca )0を主
成分とした電子放射物質を塗布した熱陰極、4は5 m
m角、のニッケル板からなる陽極である。
熱陰極3および陽極4は、モリブデン箔5を介してプレ
スシール部6で放電容器1内に封入されている。また、
放電容器1の中には、放電用ガスとして5Torrのア
ルゴンと水銀が封入されている。
スシール部6で放電容器1内に封入されている。また、
放電容器1の中には、放電用ガスとして5Torrのア
ルゴンと水銀が封入されている。
熱陰極3と陽極4の距離は3mmである。光触閲作用を
有するアナターゼ型Ti○2は1粒径約0.05μmの
粉体を純水の中に分散させ、これを放電容器1に塗布す
る方法で、膜状に設けた。
有するアナターゼ型Ti○2は1粒径約0.05μmの
粉体を純水の中に分散させ、これを放電容器1に塗布す
る方法で、膜状に設けた。
上記の放電灯を放電々流0.3Aで点灯すると、放電電
圧は約10v、放電々力は約3Wになり、放電灯内には
負グロープラズマだけが発生した。
圧は約10v、放電々力は約3Wになり、放電灯内には
負グロープラズマだけが発生した。
負グロープラズマから放射された波長185nmと25
4nmの水銀の共鳴線は、石英ガラス製の放電容器1を
透過し、光触媒作用を有する物質である。Ti0z2に
照射される。すなわち、放電容器から放射された光はす
べて、光触媒作用を有する物質に照射されるので、光の
むだが無く、効率がよい。
4nmの水銀の共鳴線は、石英ガラス製の放電容器1を
透過し、光触媒作用を有する物質である。Ti0z2に
照射される。すなわち、放電容器から放射された光はす
べて、光触媒作用を有する物質に照射されるので、光の
むだが無く、効率がよい。
上記の放電灯を、たとえば臭気の中で点灯すると、Ti
○2膜上に飛来した臭気の分子は。
○2膜上に飛来した臭気の分子は。
TiO2の光触媒作用によって分解し、臭いのない物質
になってしまう。すなわち、脱臭を行う事ができる。
になってしまう。すなわち、脱臭を行う事ができる。
上記の放電灯の放電容器の点灯状態における温度は、周
囲の空気の温度よりも25℃から40℃高くなる。その
放電容器に光触媒作用を有する物質を直接設けるので、
光触媒作用を有する物質の温度も放電容器の温度と同等
に高くなり、したがって光化学反応はよりいっそう促進
されるという利点も生じる。
囲の空気の温度よりも25℃から40℃高くなる。その
放電容器に光触媒作用を有する物質を直接設けるので、
光触媒作用を有する物質の温度も放電容器の温度と同等
に高くなり、したがって光化学反応はよりいっそう促進
されるという利点も生じる。
放電容器が石英ガラスなので、エネルギーの大きい18
5nmも光触媒作用を有する物質に到達することが出来
、したがって光化学反応が促進される、放電容器の温度
が急変しても放電容器がこわれないなどの利点がある。
5nmも光触媒作用を有する物質に到達することが出来
、したがって光化学反応が促進される、放電容器の温度
が急変しても放電容器がこわれないなどの利点がある。
本放電灯は、陰極−陽極間の距離が3 m mと非常に
小さく、かつ片口金構造であるため、超小形という特長
を有する。また、放電々圧が低いのでコンデンサーバラ
ストで点灯することができ、バラス1−を小形、軽量化
できるという利点を有する。
小さく、かつ片口金構造であるため、超小形という特長
を有する。また、放電々圧が低いのでコンデンサーバラ
ストで点灯することができ、バラス1−を小形、軽量化
できるという利点を有する。
第2図は本発明の別の実施例で、S i 02−B20
3−N20−に2O−ZnO系の254nmの紫外線を
透過するほうけい酸ガラスからなる球状の放電容器1内
に、二個の熱陰3,3′が間隔5mmで設けられている
。放電用ガスはクリプトンと水銀蒸気の混合ガスである
。2は光触媒作用を有するWO3である。
3−N20−に2O−ZnO系の254nmの紫外線を
透過するほうけい酸ガラスからなる球状の放電容器1内
に、二個の熱陰3,3′が間隔5mmで設けられている
。放電用ガスはクリプトンと水銀蒸気の混合ガスである
。2は光触媒作用を有するWO3である。
放射容器としてほうけい酸ガラスを使用すると、安価で
ある、加工しやすい、光触媒作用を有する物質が付着し
やすいなどの利点が生じる。
ある、加工しやすい、光触媒作用を有する物質が付着し
やすいなどの利点が生じる。
この実施例では二つの熱陰極が封入されているので、交
流で点灯できるという利点がある。交流で点灯しても、
負グローだけが発生し、放電々圧は約9vである。
流で点灯できるという利点がある。交流で点灯しても、
負グローだけが発生し、放電々圧は約9vである。
放電々圧が低いので、コンデンサーバラスI〜で点灯で
きる。第3図は、本実施例の放電灯を50HzlOOV
の電源で、コンデンサーバラストで点灯するための回路
である。23.24はダイオード、21.22は22μ
Fの電解コンデンサーでダイオードのアノードに接続さ
れた極が負極である。電解コンデンサーとダイオードの
組み合わせを使用することにより、フィルム形の交流用
コンデンサーに比較し小形、軽量化ができる。
きる。第3図は、本実施例の放電灯を50HzlOOV
の電源で、コンデンサーバラストで点灯するための回路
である。23.24はダイオード、21.22は22μ
Fの電解コンデンサーでダイオードのアノードに接続さ
れた極が負極である。電解コンデンサーとダイオードの
組み合わせを使用することにより、フィルム形の交流用
コンデンサーに比較し小形、軽量化ができる。
25は双方向性のスイッチ素子(商品名:サイダック、
新電元工業に、に、)で、放電のスタータである。点灯
回路の部品である電解コンデンサー21、号2、ダイオ
ード23.24および双方向性スイッチ素子25は小形
なので、これらは、第4図に示したように、放電容器1
に取り付けられたケース26内に収納することができる
。この放電灯を100V50Hzのソケットに直接挿入
すると、入力電力約3.5Wで放電電力約3Wの放電が
発生し、負グローから放射された254mmの紫外線は
放電容器1の外表面に設けられたWO3に作用し、光化
学反応を起す。以上のように、本実施の放電管は、超小
形である。100Vの交流で直接点灯できるという利点
がある。
新電元工業に、に、)で、放電のスタータである。点灯
回路の部品である電解コンデンサー21、号2、ダイオ
ード23.24および双方向性スイッチ素子25は小形
なので、これらは、第4図に示したように、放電容器1
に取り付けられたケース26内に収納することができる
。この放電灯を100V50Hzのソケットに直接挿入
すると、入力電力約3.5Wで放電電力約3Wの放電が
発生し、負グローから放射された254mmの紫外線は
放電容器1の外表面に設けられたWO3に作用し、光化
学反応を起す。以上のように、本実施の放電管は、超小
形である。100Vの交流で直接点灯できるという利点
がある。
第5図は本発明の別の実施例で、円筒形の細長い放電容
器1の両端に1対の熱陰極3,3′を設けたものである
。この実施例の放電管では、主に陽光極プラズマを利用
するので、紫外線の放射効率が高いという利点がある。
器1の両端に1対の熱陰極3,3′を設けたものである
。この実施例の放電管では、主に陽光極プラズマを利用
するので、紫外線の放射効率が高いという利点がある。
上記の実施例において、熱陰極3,3′のかわりに冷陰
極を使用すると、長寿命という利点が得られる。
極を使用すると、長寿命という利点が得られる。
光触媒作用を有する物質としては、上述のTiO2,W
O3の他に、LaRh03.FeTiO3゜Fe2O3
,Cd Fe2O4,S rTi03.Cd Se。
O3の他に、LaRh03.FeTiO3゜Fe2O3
,Cd Fe2O4,S rTi03.Cd Se。
G a A s 、 G a P 、 Ru○2などを
用いても、すぐれた効果がある。
用いても、すぐれた効果がある。
本発明によれば、放電によって放射された紫外線を無駄
なく光触媒作用を有する物質に照射することが出来、し
たがって、効率よく光化学反応を行うことができる。
なく光触媒作用を有する物質に照射することが出来、し
たがって、効率よく光化学反応を行うことができる。
第1.2.5図は本発明の実施例の放電管の縦断面図、
第3図は本発明の一実施例の放電管の点灯回路図、第4
図は本発明の一実施例の放電管の全体図である。 1・・・放電容器、2・・・光触媒作用を有する物質、
3・・・熱陰極、4・・・アノード、25・・・両方向
性スイッチ、26・・・ケース。 不7区 Δ : フ゛レスシールn 頷2ン
第3図は本発明の一実施例の放電管の点灯回路図、第4
図は本発明の一実施例の放電管の全体図である。 1・・・放電容器、2・・・光触媒作用を有する物質、
3・・・熱陰極、4・・・アノード、25・・・両方向
性スイッチ、26・・・ケース。 不7区 Δ : フ゛レスシールn 頷2ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、紫外線を放射する放電灯の放電容器の外表面の少な
くとも一部に、光触媒作用を有する物質を設けたことを
特徴とする放電灯。 2、前記放電灯の放電用ガスが水銀蒸気と希ガスとの混
合ガスであることを特徴とした特許請求の範囲第1項記
載の放電灯。 3、前記放電灯は少なくとも二個の電極を有し、放電プ
ラズマとして主に負グローが存在することを特徴とした
特許請求の範囲第1項記載の放電灯。 4、前記放電灯は少なくとも二個の冷陰極を有すること
を特徴とした特許請求の範囲第1項記載の放電灯。 5、前記放電灯は少なくとも一個の熱陰極を有すること
を特徴とした特許請求の範囲第1項記載の放電灯。 6、前記放電灯の放電容器が石英ガラスであることを特
徴とした特許請求の範囲第1項記載の放電灯。 7、前記放電灯の放電容器が紫外線を透過するほうけい
酸ガラスであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の放電灯。 8、前記光触媒作用を有する物質は、TiO_2、La
RhO_3、FeTiO_3、Fe_2O_3、CdF
e_2O_4、WO_3、SrTiO_3、CdSe、
GeAs、GaAs、GaP、RuO_2およびZnO
の中から選び少なくとも一種であることを特徴とした特
許請求の範囲第1項記載の放電灯。 9、前記光触媒作用を有する物質は、粉体状あるいは多
孔質状であることを特徴とした特許請求の範囲第1項記
載の放電灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32713987A JPH01169866A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 放電灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32713987A JPH01169866A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 放電灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169866A true JPH01169866A (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=18195751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32713987A Pending JPH01169866A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 放電灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169866A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH063494U (ja) * | 1991-10-28 | 1994-01-18 | 株式会社日本フォトサイエンス | 流体の光化学反応処理装置 |
| JPH097546A (ja) * | 1995-04-21 | 1997-01-10 | Toshiba Lighting & Technol Corp | 管球、放電ランプ、無電極放電ランプ、蛍光ランプおよび照明器具 |
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| JPH09171801A (ja) * | 1995-12-20 | 1997-06-30 | Nippon Soda Co Ltd | 光触媒担持照明灯 |
| JPH09231821A (ja) * | 1995-12-22 | 1997-09-05 | Toto Ltd | 照明器具及び照度維持方法 |
| JPH1053438A (ja) * | 1996-08-06 | 1998-02-24 | Showa Denko Kk | 蛍光ランプ |
| JPH11176382A (ja) * | 1997-12-08 | 1999-07-02 | Hitachi Ltd | 光触媒付光源 |
| EP0887104A4 (en) * | 1996-12-09 | 2001-01-10 | Toshiba Lighting & Technology | PHOTOCALYST, LIGHT SOURCE AND LIGHTING DEVICE |
| US6939611B2 (en) | 1994-10-31 | 2005-09-06 | Kanagawa Academy Of Science And Technology | Window glass employing titanium dioxide photocatalyst |
| JP2007027553A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-02-01 | Inax Corp | 紫外線照射装置並びにそれを用いた便器構造及び浴槽構造 |
| WO2008152591A1 (en) | 2007-06-14 | 2008-12-18 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Self-cleaning system and window-glass |
| EP2275147A1 (en) * | 2002-05-06 | 2011-01-19 | Carrier Corporation | Electrodeless ultraviolet discharge fluid remediation |
| JP2016213213A (ja) * | 2015-04-28 | 2016-12-15 | 日機装株式会社 | 発光モジュール |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP32713987A patent/JPH01169866A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US7327074B2 (en) | 1994-10-31 | 2008-02-05 | Kanagawa Academy Of Science And Technology | Illuminating devices employing titanium dioxide photocatalysts |
| US7157840B2 (en) | 1994-10-31 | 2007-01-02 | Kanagawa Academy Of Science And Technology | Illuminating devices employing titanium dioxide photocatalysts |
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| EP1352881A3 (en) * | 1996-12-09 | 2004-01-28 | Toshiba Lighting & Technology Corporation | Photocatalyst, lightsource and lighting device |
| EP0887104A4 (en) * | 1996-12-09 | 2001-01-10 | Toshiba Lighting & Technology | PHOTOCALYST, LIGHT SOURCE AND LIGHTING DEVICE |
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| EP2275147A1 (en) * | 2002-05-06 | 2011-01-19 | Carrier Corporation | Electrodeless ultraviolet discharge fluid remediation |
| JP2007027553A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-02-01 | Inax Corp | 紫外線照射装置並びにそれを用いた便器構造及び浴槽構造 |
| WO2008152591A1 (en) | 2007-06-14 | 2008-12-18 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Self-cleaning system and window-glass |
| US8147971B2 (en) | 2007-06-14 | 2012-04-03 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Self-cleaning system and window-glass |
| JP2016213213A (ja) * | 2015-04-28 | 2016-12-15 | 日機装株式会社 | 発光モジュール |
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