JPH01170178U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01170178U JPH01170178U JP6539888U JP6539888U JPH01170178U JP H01170178 U JPH01170178 U JP H01170178U JP 6539888 U JP6539888 U JP 6539888U JP 6539888 U JP6539888 U JP 6539888U JP H01170178 U JPH01170178 U JP H01170178U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crescent
- crescent chain
- cold air
- chain
- along
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 claims description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims 10
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
第1図は本考案の請求項第1項に係る無煙ロー
スターを備えてなる回転飲食台の平面図、第2図
は、第1図A−A線拡大断面図、第3図は同、要
部拡大一部破断正面図、第4図はクレセントコン
ベアの駆動機構の略線説明図、第5図は本考案の
請求項第2項に係る無煙ロースターを備えてなる
回転飲食台の平面図、第6図は同、正面図、第7
図は第5図B−B線拡大断面図、第8図は別の実
施例の平面図である。 主要部分の符号の説明、1,1′……無煙ロー
スターを備えてなる回転飲食台、2……クレセン
トコンベア、3……クレセントチエーン、4……
カウンター、5……排気ダクト、6……無煙ロー
スター、7……冷風ガイド、9……断熱材、10
……基枠、10a……底面、10b……側面、1
0c……背面、11……第1冷気経路、12……
フアン、13……排水孔、14……第2冷気経路
、15……スリツト、17……冷蔵フイン、22
……クレセントコンベア、d,D……微小間隔。
スターを備えてなる回転飲食台の平面図、第2図
は、第1図A−A線拡大断面図、第3図は同、要
部拡大一部破断正面図、第4図はクレセントコン
ベアの駆動機構の略線説明図、第5図は本考案の
請求項第2項に係る無煙ロースターを備えてなる
回転飲食台の平面図、第6図は同、正面図、第7
図は第5図B−B線拡大断面図、第8図は別の実
施例の平面図である。 主要部分の符号の説明、1,1′……無煙ロー
スターを備えてなる回転飲食台、2……クレセン
トコンベア、3……クレセントチエーン、4……
カウンター、5……排気ダクト、6……無煙ロー
スター、7……冷風ガイド、9……断熱材、10
……基枠、10a……底面、10b……側面、1
0c……背面、11……第1冷気経路、12……
フアン、13……排水孔、14……第2冷気経路
、15……スリツト、17……冷蔵フイン、22
……クレセントコンベア、d,D……微小間隔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) クレセントコンベア2のクレセントチエー
ン3側のカウンター4上面の適所に排気ダクト5
を介して煙を下方に排気する無煙ロースター6を
配設し、この無煙ロースター6に近接するクレセ
ントチエーン3の一側縁に、一側が開口する断面
略半ドーム状の冷風ガイド7を、開口側をクレセ
ントチエーン3に向けてクレセントチエーン3に
沿つて立設し、この無煙ロースター6およびカウ
ンター4のクレセントチエーン3側とクレセント
チエーン3の一側間に微小間隔dを保持して断熱
材9をクレセントチエーン3に沿つて配設し、ク
レセントチエーン3の下部にも断熱材9をクレセ
ントチエーン3に沿つて配設し、かつクレセント
コンベア2の基枠10の底面10aとカウンター
4側の側面10bに基枠10の下方に向かつて幅
狭となるテーパー状の断熱材9をクレセントチエ
ーン3に沿つて配設することにより気密な第1冷
気経路11を形成し、この第1冷気経路11内に
基枠10の下方に向けて送風するフアン12を適
所に設け、かつ第1冷気経路11の下端部の適所
に排水孔13を設け、一方クレセントチエーン3
の他側と基枠10の背面10c側との間に微小間
隔Dを保持して断熱材9をクレセントチエーン3
に沿つてクレセントチエーン3の上方から基枠1
0の底面10aに至るまで配設することにより気
密な第2冷気経路14を形成し、クレセントチエ
ーン3の他側に配設された断熱材9の上端に前記
冷風ガイド7に向けて冷気を斜め下方に送出する
スリツト15をクレセントチエーン3に沿つて配
設し、前記第1冷気経路11と第2冷気経路14
とを、クレセントチエーン3に沿つて配設した冷
蔵フイン17を介して連結してなる無煙ロースタ
ーを備えてなる回転飲食台。 (2) クレセントコンベア2のクレセントチエー
ン3側のカウンター4上面の適所に排気ダクト5
を介して煙を下方に排気する無煙ロースター6を
配設し、この無煙ロースター6に近接するクレセ
ントチエーン3の一側縁に、一側が開口する断面
略半ドーム状の冷風ガイド7を、開口側をクレセ
ントチエーン3に向けてクレセントチエーン3に
沿つて立設し、この無煙ロースター6およびカウ
ンター4のクレセントチエーン3側とクレセント
チエーン3の一側間に微小間隔dを保持して断熱
材9をクレセントチエーン3に沿つて配設し、ク
レセントチエーン3の下部にも断熱材9をクレセ
ントチエーン3に沿つて配設し、かつクレセント
コンベア2の基枠10の底面10aとカウンター
4側の側面10bに基枠10の下方に向かつて幅
狭となるテーパー状の断熱材9をクレセントチエ
ーン3に沿つて配設することにより気密な第1冷
気経路11を形成し、この第1冷気経路11内に
基枠10の下方に向けて送風するフアン12を適
所に設け、かつ第1冷気経路11の下端部の適所
に排水孔13を設け、一方クレセントチエーン3
の他側と基枠10の背面10c側との間に微小間
隔Dを保持して断熱材9をクレセントチエーン3
に沿つてクレセントチエーン3の上方から基枠1
0の底面10aに至るまで配設することにより気
密な第2冷気経路14を形成し、クレセントチエ
ーン3の他側に配設された断熱材9の上端に前記
冷風ガイド7に向けて冷気を斜め下方に送出する
スリツト15をクレセントチエーン3に沿つて配
設し、前記第1冷気経路11と第2冷気経路14
とを、クレセントチエーン3に沿つて配設した冷
蔵フイン17を介して連結し、このクレセントコ
ンベア2のカウンター4と対向する側にこのクレ
セントコンベア2より高い位置に別のクレセント
コンベア22を周設してなる無煙ロースターを備
えてなる回転飲食台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6539888U JPH0428459Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6539888U JPH0428459Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170178U true JPH01170178U (ja) | 1989-12-01 |
| JPH0428459Y2 JPH0428459Y2 (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=31290835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6539888U Expired JPH0428459Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428459Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339471U (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-16 | ||
| JP2020089470A (ja) * | 2018-12-04 | 2020-06-11 | 株式会社Dining Innovation Investment | テーブル及びこれに用いるトレイ |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP6539888U patent/JPH0428459Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339471U (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-16 | ||
| JP2020089470A (ja) * | 2018-12-04 | 2020-06-11 | 株式会社Dining Innovation Investment | テーブル及びこれに用いるトレイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428459Y2 (ja) | 1992-07-09 |