JPH01212071A - 感熱記録装置における速度制御装置 - Google Patents
感熱記録装置における速度制御装置Info
- Publication number
- JPH01212071A JPH01212071A JP63035785A JP3578588A JPH01212071A JP H01212071 A JPH01212071 A JP H01212071A JP 63035785 A JP63035785 A JP 63035785A JP 3578588 A JP3578588 A JP 3578588A JP H01212071 A JPH01212071 A JP H01212071A
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- JP
- Japan
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- recording
- speed
- recording pulse
- buffer memory
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- 238000003079 width control Methods 0.000 claims description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
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- Handling Of Sheets (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ファクシミリ装置などに組み込まれている
感熱記録装置に関し、特に、画信号の生成速度に応じて
記録速度を制御する速度制御装置に関する。
感熱記録装置に関し、特に、画信号の生成速度に応じて
記録速度を制御する速度制御装置に関する。
従来の技術
感熱記録装置における速度制御装置の代表的な構成例を
第3図に示している。この例はファクシミリ装置のもの
で、受信した画信号が順次復号部1で復号されてバッフ
ァメモリ2に一時記憶され、タイミング制御部80の制
御のもとで1ライン分ずつサーマルヘッド3に供給され
る。タイミング制御部80は、バッファメモリ2からサ
ーマルヘッド3に1ライン分の画信号を転送すると同時
に、記録パルス発生部4をトリガしてサーマルヘッド3
に記録パルスを印加させる。
第3図に示している。この例はファクシミリ装置のもの
で、受信した画信号が順次復号部1で復号されてバッフ
ァメモリ2に一時記憶され、タイミング制御部80の制
御のもとで1ライン分ずつサーマルヘッド3に供給され
る。タイミング制御部80は、バッファメモリ2からサ
ーマルヘッド3に1ライン分の画信号を転送すると同時
に、記録パルス発生部4をトリガしてサーマルヘッド3
に記録パルスを印加させる。
サーマルヘッド3では、「黒」の画信号に対応する発熱
素子(電気抵抗体)に上記記録パルスが印加される(定
電圧電源からパルス期間だけ通電される)。すると、こ
の素子が発熱し、これに接する記録媒体(以下、感熱記
録紙とする)が発色する。この感熱記録紙はモータ5を
駆動源とする給紙機構によって副走査方向に送られる。
素子(電気抵抗体)に上記記録パルスが印加される(定
電圧電源からパルス期間だけ通電される)。すると、こ
の素子が発熱し、これに接する記録媒体(以下、感熱記
録紙とする)が発色する。この感熱記録紙はモータ5を
駆動源とする給紙機構によって副走査方向に送られる。
復号部1からバッファメモリ2に入力される画信号の転
送速度は一定ではなく、ファクシミリの通信速度、復号
処理速度、画信号の内容などによって大きく変動する。
送速度は一定ではなく、ファクシミリの通信速度、復号
処理速度、画信号の内容などによって大きく変動する。
タイミング制御部80は、バッファメモリ2に画信号が
蓄積されると、次々とそれの記録処理を行ない、復号部
1からの画信号の転送速度が大きくなると、それに合わ
せて記録周期を小さくする(記録速度を大きくする)。
蓄積されると、次々とそれの記録処理を行ない、復号部
1からの画信号の転送速度が大きくなると、それに合わ
せて記録周期を小さくする(記録速度を大きくする)。
当然ながら、記録周期を小さくすると、それに合わせて
記録紙の送り速度を大きくしなければならない。周期測
定部90はタイミング制御部80からのトリガ信号の周
期(記録周期)を検出し、検出した周期に対応する速度
指令信号を発生し・モータ5の制御部6に与える。これ
で記録周期の変化に追従して記録紙の送シ速度が変化す
る。
記録紙の送り速度を大きくしなければならない。周期測
定部90はタイミング制御部80からのトリガ信号の周
期(記録周期)を検出し、検出した周期に対応する速度
指令信号を発生し・モータ5の制御部6に与える。これ
で記録周期の変化に追従して記録紙の送シ速度が変化す
る。
また適正濃度の記録を行なうために、記録周期の変化に
合わせて上記記録パルスの幅を変える必要がある。記録
周期が短いと、サーマルヘッド発熱素子の発熱動作の間
隔が短いので、素子および素子近傍のペース部分が冷え
にくくなシ、その分だけ1回の発熱量を小さくしないと
適正濃度の記録にならない。そこで周期測定部90では
検出した記録周期に対応するパルス幅指令信号を発生し
、記録パルス発生部4は指令信号に応じてパルス幅を調
整する。サーマルヘッド発熱素子から発生する熱量は記
録パルス幅に比例する。
合わせて上記記録パルスの幅を変える必要がある。記録
周期が短いと、サーマルヘッド発熱素子の発熱動作の間
隔が短いので、素子および素子近傍のペース部分が冷え
にくくなシ、その分だけ1回の発熱量を小さくしないと
適正濃度の記録にならない。そこで周期測定部90では
検出した記録周期に対応するパルス幅指令信号を発生し
、記録パルス発生部4は指令信号に応じてパルス幅を調
整する。サーマルヘッド発熱素子から発生する熱量は記
録パルス幅に比例する。
発明が解決しようとする課題
上述のように従来の装置では、画信号の入力速度に従っ
て記録周期が連続的に変化し、この記録周期を検出して
、その周期に合わせて記録パルス幅および紙送り速度を
連続して変化させる構成になっていた。モータ5の回転
速度を記録周期に合わせて高精度に連続して変化させる
には非常に高度な制御回路が必要であり、したがって高
価になり、信頼性の維持も難かしい。また、記録周期と
適正パルス幅の関係は非直接的でちゃ、これを連続的に
かつ高精度に制御する回路は非常に複雑になり、したが
って高価で信頼性も悪くなる。記録周期に対するパルス
幅の制御誤差があると、記録画像の濃度むらが生じ、画
質が低下する。
て記録周期が連続的に変化し、この記録周期を検出して
、その周期に合わせて記録パルス幅および紙送り速度を
連続して変化させる構成になっていた。モータ5の回転
速度を記録周期に合わせて高精度に連続して変化させる
には非常に高度な制御回路が必要であり、したがって高
価になり、信頼性の維持も難かしい。また、記録周期と
適正パルス幅の関係は非直接的でちゃ、これを連続的に
かつ高精度に制御する回路は非常に複雑になり、したが
って高価で信頼性も悪くなる。記録周期に対するパルス
幅の制御誤差があると、記録画像の濃度むらが生じ、画
質が低下する。
この発明は上述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、簡単で信頼性の高い制御技術によシ記録
速度を画信号の入力速度に合わせて制御し、しかも良好
な画質を保てるようにした速度制御装置を提供すること
にある。
、その目的は、簡単で信頼性の高い制御技術によシ記録
速度を画信号の入力速度に合わせて制御し、しかも良好
な画質を保てるようにした速度制御装置を提供すること
にある。
課題を解決するだめの手段
そこでこの発明では、記録周期と記録パルス幅と媒体送
り速度とを対応付けて設定した複数段階の設定値を記憶
しておき、上記バッファメモリにたまっている画信号の
量に応じた段階の設定値(記録周期、記録パルス幅、媒
体送り速度)を選択し、その設定値に従って各部を制御
する構成とした。
り速度とを対応付けて設定した複数段階の設定値を記憶
しておき、上記バッファメモリにたまっている画信号の
量に応じた段階の設定値(記録周期、記録パルス幅、媒
体送り速度)を選択し、その設定値に従って各部を制御
する構成とした。
作用
上記バッファメモリにたまっている画信号の量があるし
きい値を超えて変化すると、記録周期と記録パルス幅と
媒体送り速度とが一括してステップ的に切り換えられる
。
きい値を超えて変化すると、記録周期と記録パルス幅と
媒体送り速度とが一括してステップ的に切り換えられる
。
実施例
第1図は本発明の一実施例による速度制御装置の概略構
成を示している。なお、第3図の従来構成と同じ部分に
は同じ符号をつけている。
成を示している。なお、第3図の従来構成と同じ部分に
は同じ符号をつけている。
第1図において、復号部1からの画信号はバッファメモ
リ2に一時記憶され、タイミング制御8の制御のもとで
1ライン分ずつサーマルヘッド3に供給される。タイミ
ング制御部8は、バッファメモリ2からサーマルヘッド
3に1ライン分の画信号を転送すると同時に、記録パル
ス発生部4をトリガしてサーマルヘッド3に記録パルス
を印加させる。
リ2に一時記憶され、タイミング制御8の制御のもとで
1ライン分ずつサーマルヘッド3に供給される。タイミ
ング制御部8は、バッファメモリ2からサーマルヘッド
3に1ライン分の画信号を転送すると同時に、記録パル
ス発生部4をトリガしてサーマルヘッド3に記録パルス
を印加させる。
速度選択部7は、バッファメモリ2にたまっている画信
号の量に応じて本装置の動作速度をステップ的に変化さ
せるだめの指令部である。この実流側では、記録周期と
記録パルス幅と紙送り速度とを一括して4段階に変化さ
せる。速度選択部7にはメモリテーブル(図示省略)が
あり、そのテーブルに第2図に示す4段階の速度情報の
設定値が格納されている。速度選択部7はバッファメモ
リ2にたまっている画信号の量を監視しており、データ
量Qに応じて次のように記録周期、記録パルス幅、送り
速度の各指令信号を出力する。なお、Q=Oのときは停
止である。
号の量に応じて本装置の動作速度をステップ的に変化さ
せるだめの指令部である。この実流側では、記録周期と
記録パルス幅と紙送り速度とを一括して4段階に変化さ
せる。速度選択部7にはメモリテーブル(図示省略)が
あり、そのテーブルに第2図に示す4段階の速度情報の
設定値が格納されている。速度選択部7はバッファメモ
リ2にたまっている画信号の量を監視しており、データ
量Qに応じて次のように記録周期、記録パルス幅、送り
速度の各指令信号を出力する。なお、Q=Oのときは停
止である。
0<Q≦a・・・周期Ta %パルス幅Wa%送り速度
Va 。
Va 。
a<Q≦b・・・周期Tb、パルス幅WL送シ速度vb
、t)<Q≦C・・・周期Tc1パルス幅We %送り
速度Vc。
、t)<Q≦C・・・周期Tc1パルス幅We %送り
速度Vc。
c<Q ・・・周期Td、パルス幅Wd、送り速度V
d。
d。
選択部7からの周期指令信号はタイミング制御部8に供
給され、制御部8はこの指令信号に従った周期でメモリ
2に対する読み出しタイミング信号と記録パルス発生部
4に対するトリガ信号を出力する。
給され、制御部8はこの指令信号に従った周期でメモリ
2に対する読み出しタイミング信号と記録パルス発生部
4に対するトリガ信号を出力する。
選択部7からのパルス幅指令信号は記録パルス発生部4
に供給され、発生部4はこの指令信号に従って記録パル
スの幅を調整する。
に供給され、発生部4はこの指令信号に従って記録パル
スの幅を調整する。
選択部7からの速度指令信号はモータ制御部6に供給さ
れ、制御部6はこの指令信号に従って記録紙送りモータ
5の速度を調整する。
れ、制御部6はこの指令信号に従って記録紙送りモータ
5の速度を調整する。
なお、メモリ2のデータ量Qが減少していく過程では、
記録速度を低下させず、直前の最高速度をQ=Oになる
まで続けるように構成しても良い。
記録速度を低下させず、直前の最高速度をQ=Oになる
まで続けるように構成しても良い。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明に係る速度制御装
置にあっては、バッファメモリにたまっている画信号の
量に応じて記録速度(記録周期、記録パルス幅、媒体送
シ速度)を設定値に従ってステップ的に変化させるよう
に構成したので、モータの速度制御回路およびパルス幅
の制御回路の構成が簡単になり、安価でしかも信頼性が
高くなる。また、記録周期と記録パルス幅とを一括して
ステップ的に切り換えるので、これらの間に制御誤差は
ほとんど発生せず、濃度むらの少ない高い画質の記録を
行なうことができる。
置にあっては、バッファメモリにたまっている画信号の
量に応じて記録速度(記録周期、記録パルス幅、媒体送
シ速度)を設定値に従ってステップ的に変化させるよう
に構成したので、モータの速度制御回路およびパルス幅
の制御回路の構成が簡単になり、安価でしかも信頼性が
高くなる。また、記録周期と記録パルス幅とを一括して
ステップ的に切り換えるので、これらの間に制御誤差は
ほとんど発生せず、濃度むらの少ない高い画質の記録を
行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例による速度制御装置の概略構
成図、第2図は同上装置における速度制御の内容を示す
グラフ、第3図は従来の速度制御装置の概略構成図であ
る。 2・・・バッファメモリ、3・・・サーマルヘッド、4
・・・記録パルス発生部、5・・・紙送りモータ、6・
・・モータ制御部、7・・・速度選択部、8・・・タイ
ミング制御部。
成図、第2図は同上装置における速度制御の内容を示す
グラフ、第3図は従来の速度制御装置の概略構成図であ
る。 2・・・バッファメモリ、3・・・サーマルヘッド、4
・・・記録パルス発生部、5・・・紙送りモータ、6・
・・モータ制御部、7・・・速度選択部、8・・・タイ
ミング制御部。
Claims (1)
- 記録周期と記録パルス幅と媒体送り速度とを対応付けて
設定した複数段階の設定値を記憶する速度情報設定手段
と、発生源から生じる画信号を一時記憶してサーマルヘ
ッドに転送するためのバッファメモリにたまっている画
信号の量に応じて上記設定手段における該当段階の設定
値を選択する速度選択手段と、これによって選択された
記録周期設定値に従った周期で上記バッファメモリから
上記サーマルヘッドに画信号を1ラインずつ転送すると
ともに記録パルス発生手段をトリガして上記サーマルヘ
ッドに記録パルスを供給するタイミング制御手段と、上
記選択手段によって選択された記録パルス幅設定値に従
って上記記録パルス幅を制御するパルス幅制御手段と、
上記選択手段によって選択された媒体送り速度設定値に
従って記録媒体送りモータの速度を制御する送り速度制
御手段とを備えた感熱記録装置における速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035785A JPH01212071A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 感熱記録装置における速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035785A JPH01212071A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 感熱記録装置における速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01212071A true JPH01212071A (ja) | 1989-08-25 |
Family
ID=12451559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63035785A Pending JPH01212071A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 感熱記録装置における速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01212071A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001191591A (ja) * | 2000-01-07 | 2001-07-17 | Nec Data Terminal Ltd | プリンタ可変速度印字方式およびプリンタ可変速度印字用プログラムを記録した記録媒体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896455A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-08 | Hitachi Ltd | フアクシミリ受信機の記録方法 |
| JPS60155476A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-15 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 感熱記録装置 |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP63035785A patent/JPH01212071A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896455A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-08 | Hitachi Ltd | フアクシミリ受信機の記録方法 |
| JPS60155476A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-15 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 感熱記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001191591A (ja) * | 2000-01-07 | 2001-07-17 | Nec Data Terminal Ltd | プリンタ可変速度印字方式およびプリンタ可変速度印字用プログラムを記録した記録媒体 |
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