JPH01222359A - 受信メッセージ到着通知方式 - Google Patents
受信メッセージ到着通知方式Info
- Publication number
- JPH01222359A JPH01222359A JP63048162A JP4816288A JPH01222359A JP H01222359 A JPH01222359 A JP H01222359A JP 63048162 A JP63048162 A JP 63048162A JP 4816288 A JP4816288 A JP 4816288A JP H01222359 A JPH01222359 A JP H01222359A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- reception
- received message
- arrival
- online program
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野)
本発明は、オンラインシステムにおいて、端末装置から
送信されたメツセージが到着したことをホスト計Xa上
のオンラインプログラムに通知する方式に関する。
送信されたメツセージが到着したことをホスト計Xa上
のオンラインプログラムに通知する方式に関する。
(従来の技術)
一般に、オンラインシステムにおけるホスト計算機上の
オンラインプログラムは、遠隔地に設置された端末から
入力メツセージを受信し、参照または更新などの処理を
行い、出方結果を同端末に対して送信する。
オンラインプログラムは、遠隔地に設置された端末から
入力メツセージを受信し、参照または更新などの処理を
行い、出方結果を同端末に対して送信する。
このようなオンラインプログラムは、端末がらの入力メ
ツセージが非同期に発生するので、常に受信要求を発行
していた。
ツセージが非同期に発生するので、常に受信要求を発行
していた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のオンラインプログラムは、受信要求を発
行しても端末からの入力が無い場合に、そのメツセージ
の到着を待合わせることとなるので、その間、他の業務
処理を行うことができない。
行しても端末からの入力が無い場合に、そのメツセージ
の到着を待合わせることとなるので、その間、他の業務
処理を行うことができない。
また、受信要求の中で待合わせるので、受信データ用の
格納領域や受信要求の実行で必要とする資源が確保され
たままとなって、資源の無駄使いにつながる。さらに、
オンラインプログラムには受信メツセージの到着を知る
術が無いので、受信要求の発行が遅れた場合などは、キ
ューイングメールボックスのキューイングバッファに受
信メツセージが滞留し、トラヒック状態が発生するとい
う問題点がある。
格納領域や受信要求の実行で必要とする資源が確保され
たままとなって、資源の無駄使いにつながる。さらに、
オンラインプログラムには受信メツセージの到着を知る
術が無いので、受信要求の発行が遅れた場合などは、キ
ューイングメールボックスのキューイングバッファに受
信メツセージが滞留し、トラヒック状態が発生するとい
う問題点がある。
(課題を解決するための手段)
上述の問題点を解決するために本発明が提供する受信メ
ツセージ到着通知方式は、端末装置とホスト計算機とが
メツセージの送受信を行うオンラインシステムで、前記
端末装置から送信したメツセージが前記ホスト計算機に
到着したことを前記ホスト計x81上のオンラインプロ
グラムに通知する方式であって、前記受信メツセージを
保持する手段と、前記オンラインプログラムからの要求
に従って、前記オンラインプログラムを前記受信メツセ
ージ到着時の通知先とする旨を保持する手段と、前記受
信メツセージ保持手段に前記受信メツセージが保持され
た場合に、当該オンラインプログラムへメツセージの到
着を通知する手段と、このメツセージ到着通知手段から
通知を受けたオンラインプログラムからの要求に従って
、前記受信メツセージ保持手段に保持されている受信メ
ツセージを取出してこのオンラインプログラムへ渡す手
段とを前記ホスト計xmに備えることを特徴とする。
ツセージ到着通知方式は、端末装置とホスト計算機とが
メツセージの送受信を行うオンラインシステムで、前記
端末装置から送信したメツセージが前記ホスト計算機に
到着したことを前記ホスト計x81上のオンラインプロ
グラムに通知する方式であって、前記受信メツセージを
保持する手段と、前記オンラインプログラムからの要求
に従って、前記オンラインプログラムを前記受信メツセ
ージ到着時の通知先とする旨を保持する手段と、前記受
信メツセージ保持手段に前記受信メツセージが保持され
た場合に、当該オンラインプログラムへメツセージの到
着を通知する手段と、このメツセージ到着通知手段から
通知を受けたオンラインプログラムからの要求に従って
、前記受信メツセージ保持手段に保持されている受信メ
ツセージを取出してこのオンラインプログラムへ渡す手
段とを前記ホスト計xmに備えることを特徴とする。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の受信メツセージ到着通知方
式を適用したオンラインシステムの構成を示すブロック
図である。
式を適用したオンラインシステムの構成を示すブロック
図である。
図中、11はオンラインプログラム向けのメツセージを
入力する端末装置、17は端末装置11のメツセージを
オンラインプログラムが受信するまで保持しておくため
のキューイングメールボックスである。また、12は端
末装置11からのメツセージをキューイングメールボッ
クス17に保持する手段であるメツセージ保持部、13
はキューイングメールボックス17からメツセージを取
出してオンラインプログラムへ渡す手段であるメツセー
ジ取出部である。
入力する端末装置、17は端末装置11のメツセージを
オンラインプログラムが受信するまで保持しておくため
のキューイングメールボックスである。また、12は端
末装置11からのメツセージをキューイングメールボッ
クス17に保持する手段であるメツセージ保持部、13
はキューイングメールボックス17からメツセージを取
出してオンラインプログラムへ渡す手段であるメツセー
ジ取出部である。
オンラインプログラムは、メツセージを受信する上で、
2種類の受信要求を行う、その1つは、15に示す受信
メツセージ到着時の通知先を保持するための受信要求(
以下、予告RECVEC上称す、)であり、もう1つは
、16に示す受信メツセージの到着後にそのメツセージ
を受けるための受信要求(以下、受信RECVEC上称
す、)である。
2種類の受信要求を行う、その1つは、15に示す受信
メツセージ到着時の通知先を保持するための受信要求(
以下、予告RECVEC上称す、)であり、もう1つは
、16に示す受信メツセージの到着後にそのメツセージ
を受けるための受信要求(以下、受信RECVEC上称
す、)である。
受信メツセージ通知制御部14は、オンラインプログラ
ムから予告RECVEC上5を受けると、メツセージ到
着通知先と要求IDとをキューイングメールボックス1
7に対応するキューイングメールボックス管理テーブル
にセーブし、端末装置11からの受信メツセージをキュ
ーイングメールボックス17に保持した後に、その情報
をもとにして該当するオンラインプログラムに対してメ
ツセージが到着したことを通知する。要求IDは、オン
ラインプログラムが自由に設定でき、到着通知時に渡さ
れるものであり、予告RECVEC上5の区別等に使用
される。
ムから予告RECVEC上5を受けると、メツセージ到
着通知先と要求IDとをキューイングメールボックス1
7に対応するキューイングメールボックス管理テーブル
にセーブし、端末装置11からの受信メツセージをキュ
ーイングメールボックス17に保持した後に、その情報
をもとにして該当するオンラインプログラムに対してメ
ツセージが到着したことを通知する。要求IDは、オン
ラインプログラムが自由に設定でき、到着通知時に渡さ
れるものであり、予告RECVEC上5の区別等に使用
される。
以上に述べたような構成のオンラインシステムにおいて
、端末装置11から1通の受信メツセージがホスト計算
機上のオンラインプログラムへ渡るまでの動作を説明す
る。
、端末装置11から1通の受信メツセージがホスト計算
機上のオンラインプログラムへ渡るまでの動作を説明す
る。
まず、オンラインプログラムは、メツセージの受信処理
に先立って、予告RECVEC上5をキューイングメー
ルボックス17に対して行う、この命令が行われると、
受信メツセージ通知制御部14は、キューイングメール
ボックス17に対応するキューイングメールボックス管
理テーブルを参照し、受信メツセージが無いことを確認
してから、到着通知先と要求IDとをこのキューイング
メールボックス管理テーブルにセーブする。キューイン
グメールボックス管理テーブルは、予告RECV実行済
み状態となって、オンラインプログラムからの予告RE
CV命令15は終了する。
に先立って、予告RECVEC上5をキューイングメー
ルボックス17に対して行う、この命令が行われると、
受信メツセージ通知制御部14は、キューイングメール
ボックス17に対応するキューイングメールボックス管
理テーブルを参照し、受信メツセージが無いことを確認
してから、到着通知先と要求IDとをこのキューイング
メールボックス管理テーブルにセーブする。キューイン
グメールボックス管理テーブルは、予告RECV実行済
み状態となって、オンラインプログラムからの予告RE
CV命令15は終了する。
その後に、端末装置11から操作者がホスト計算機上の
オンラインプログラムに向けてメツセージを送信すると
、ホスト計算機において、メツセージ保持部12は、そ
のメツセージを受信してキューイングメールボックス1
7に保持する。受信メツセージの保持が完了すると、受
信メツセージ通知制御部14は、そのキューイングメー
ルボックス17が予告RECV実行済みであることを確
認し、オンラインプログラムに対して要求IDとともに
メツセージ到着の旨を通知する。このとき、受信メツセ
ージ通知制御部14は、管理テーブルの予告RECV実
行済み状態を初期状態に戻しておく。
オンラインプログラムに向けてメツセージを送信すると
、ホスト計算機において、メツセージ保持部12は、そ
のメツセージを受信してキューイングメールボックス1
7に保持する。受信メツセージの保持が完了すると、受
信メツセージ通知制御部14は、そのキューイングメー
ルボックス17が予告RECV実行済みであることを確
認し、オンラインプログラムに対して要求IDとともに
メツセージ到着の旨を通知する。このとき、受信メツセ
ージ通知制御部14は、管理テーブルの予告RECV実
行済み状態を初期状態に戻しておく。
受信メツセージ到着通知を受けたオンラインプログラム
は、要求IDを確認し、先に予告RECV命令15を発
行したキューイングメールボックス17に対して受信R
ECV命令16を発行する。メツセージ収出部13は、
この受信RECV命令16を受けると、キューイングメ
ールボックス17から当該受信メツセージを取出してオ
ンラインプログラムへ渡す。
は、要求IDを確認し、先に予告RECV命令15を発
行したキューイングメールボックス17に対して受信R
ECV命令16を発行する。メツセージ収出部13は、
この受信RECV命令16を受けると、キューイングメ
ールボックス17から当該受信メツセージを取出してオ
ンラインプログラムへ渡す。
また、予告RECV命令15が発行されたときに、既に
キューイングメールボックス17に受信メツセージが保
持されている場合は、その時点で受信メツセージ通知制
御部14は、オンラインプログラムに対してメツセージ
到着を通知する。
キューイングメールボックス17に受信メツセージが保
持されている場合は、その時点で受信メツセージ通知制
御部14は、オンラインプログラムに対してメツセージ
到着を通知する。
この受信メツセージ通知制御部14の処理を第2図に示
す。
す。
実際のオンラインシステムは、第3図に示すように、複
数の端末装置311〜3111とキューイングメールボ
ックス371〜37nとから構成される場合がほとんど
である。キューイングメールボックス371〜37nと
キューイングメールボックス管理テーブル381〜38
nとは1対1に対応しているので、オンラインプログラ
ムは、キューイングメールボックス371〜37nのそ
れぞれに対して予告RECV命令15を発行することに
より、どの端末装置311〜31nから受信メツセージ
が入力されても、速やかにメツセージ受信処理を行うこ
とができる。
数の端末装置311〜3111とキューイングメールボ
ックス371〜37nとから構成される場合がほとんど
である。キューイングメールボックス371〜37nと
キューイングメールボックス管理テーブル381〜38
nとは1対1に対応しているので、オンラインプログラ
ムは、キューイングメールボックス371〜37nのそ
れぞれに対して予告RECV命令15を発行することに
より、どの端末装置311〜31nから受信メツセージ
が入力されても、速やかにメツセージ受信処理を行うこ
とができる。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明は、端末装置からの受信メ
ツセージをキューイングメールボックスに保持し、オン
ラインプログラムからの受信要求によりキューイングメ
ールボックスから当該受信メツセージを取出す、また、
受信メツセージ到着通知先を管理し、受信メツセージが
キューイングメールボックスに保持されたときに、該当
するオンラインプログラムに対してその到着を通知する
ので、オンラインプログラムが非同期に発生する端末装
置からの入力メツセージを受信する場合に、受信要求内
で待合わせが発生せず、受信データ格納領域や受信要求
時に必要となる資源が即時に解放され、無駄がなくなる
。
ツセージをキューイングメールボックスに保持し、オン
ラインプログラムからの受信要求によりキューイングメ
ールボックスから当該受信メツセージを取出す、また、
受信メツセージ到着通知先を管理し、受信メツセージが
キューイングメールボックスに保持されたときに、該当
するオンラインプログラムに対してその到着を通知する
ので、オンラインプログラムが非同期に発生する端末装
置からの入力メツセージを受信する場合に、受信要求内
で待合わせが発生せず、受信データ格納領域や受信要求
時に必要となる資源が即時に解放され、無駄がなくなる
。
さらに、オンラインプログラムが入力メツセージの到着
を確認することができるので、受信メツセージの滞留に
よるキューイングバッファのトラヒック状態を解消する
ことができるという効果がある。
を確認することができるので、受信メツセージの滞留に
よるキューイングバッファのトラヒック状態を解消する
ことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の受信メツセージ到着通知方
式を適用したオンラインシステムの構成を示すブロック
図、第2図は第1図の受信メツセージ通知制御部の処理
の流れを示すフローチャート、第3図は複数端末装置に
より構成されるオンラインシステムの端末装置とキュー
イングメールボックス管理テーブルとの対応図である。 11・・・端末装置、12・・・メツセージ保持部、1
3・・・メツセージ取出部、14・・・受信メツセージ
通知赳御部、15・・・予告RECV命令、16・・・
受信RECV命令、17・・・キューイングメールボッ
クス、°18・・・受信メツセージ到着通知、19・・
・受信メツセージ、110・・・回線、311〜31m
・・・端末装置、371〜37n・・・キューイングメ
ールボックス、381〜38n・・・キューイングメー
ルボックス管理テーブル。
式を適用したオンラインシステムの構成を示すブロック
図、第2図は第1図の受信メツセージ通知制御部の処理
の流れを示すフローチャート、第3図は複数端末装置に
より構成されるオンラインシステムの端末装置とキュー
イングメールボックス管理テーブルとの対応図である。 11・・・端末装置、12・・・メツセージ保持部、1
3・・・メツセージ取出部、14・・・受信メツセージ
通知赳御部、15・・・予告RECV命令、16・・・
受信RECV命令、17・・・キューイングメールボッ
クス、°18・・・受信メツセージ到着通知、19・・
・受信メツセージ、110・・・回線、311〜31m
・・・端末装置、371〜37n・・・キューイングメ
ールボックス、381〜38n・・・キューイングメー
ルボックス管理テーブル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 端末装置とホスト計算機とがメッセージの送受信を行う
オンラインシステムで、前記端末装置から送信したメッ
セージが前記ホスト計算機に到着したことを前記ホスト
計算機上のオンラインプログラムに通知する方式におい
て、 前記受信メッセージを保持する手段と、 前記オンラインプログラムからの要求に従って、前記オ
ンラインプログラムを前記受信メッセージ到着時の通知
先とする旨を保持する手段と、前記受信メッセージ保持
手段に前記受信メッセージが保持された場合に、当該オ
ンラインプログラムへメッセージの到着を通知する手段
と、このメッセージ到着通知手段から通知を受けたオン
ラインプログラムからの要求に従って、前記受信メッセ
ージ保持手段に保持されている受信メッセージを取出し
てこのオンラインプログラムへ渡す手段とを前記ホスト
計算機に備えることを特徴とする受信データ到着通知方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63048162A JPH01222359A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 受信メッセージ到着通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63048162A JPH01222359A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 受信メッセージ到着通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222359A true JPH01222359A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=12795687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63048162A Pending JPH01222359A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 受信メッセージ到着通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01222359A (ja) |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63048162A patent/JPH01222359A/ja active Pending
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