JPH01225803A - 焼却装置 - Google Patents
焼却装置Info
- Publication number
- JPH01225803A JPH01225803A JP63052849A JP5284988A JPH01225803A JP H01225803 A JPH01225803 A JP H01225803A JP 63052849 A JP63052849 A JP 63052849A JP 5284988 A JP5284988 A JP 5284988A JP H01225803 A JPH01225803 A JP H01225803A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion chamber
- storage container
- wall
- waste storage
- waste
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Incineration Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は生ごみや古紙などの可燃性廃棄物、ならびにし
尿などを焼却するための装置に関するものである。
尿などを焼却するための装置に関するものである。
従来の技術
従来の焼却装置は、第4図に示すように、燃焼室41内
に収納された廃棄物収納容器42内の廃棄物43をたと
えばヒータ44によって加熱しつつ、送風機45で送風
して乾燥させ、さらにはそれを燃焼させるものであった
。この場合の廃棄物収納容器42は、−数的に筒状のも
のであり、燃焼室内壁46上に直接置かれるなどしてい
る。あるいは筒状のもの以外にも、廃棄物収納容器42
が水分や油などの液体を透過しない材質で構成される皿
状のものもある。
に収納された廃棄物収納容器42内の廃棄物43をたと
えばヒータ44によって加熱しつつ、送風機45で送風
して乾燥させ、さらにはそれを燃焼させるものであった
。この場合の廃棄物収納容器42は、−数的に筒状のも
のであり、燃焼室内壁46上に直接置かれるなどしてい
る。あるいは筒状のもの以外にも、廃棄物収納容器42
が水分や油などの液体を透過しない材質で構成される皿
状のものもある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述のように廃棄物収納容器が筒状のも
のであると、燃焼室外であらかじめ生ごみなどを廃棄物
収納容器に入れておけば、それに含まれている水分や油
などの液体をかなりの量流出させることができ、焼却装
置において乾燥させるのに要する時間を短縮することが
できる。しかし、生ごみなどにおいては含水率が60%
以上もあり、水分や油などの液体が完全に流出すること
はない。よって、生ごみなどを入れた状態でのこの容器
の移動時には、生ごみ中の残留水分や油分が床などに落
下して汚すなどといった取扱い上の問題があり、そのま
まの状態で燃焼室内に収納すると燃焼室内の床部が汚れ
てしまい、焼却装置の使用者に不快感を与えるものであ
った。
のであると、燃焼室外であらかじめ生ごみなどを廃棄物
収納容器に入れておけば、それに含まれている水分や油
などの液体をかなりの量流出させることができ、焼却装
置において乾燥させるのに要する時間を短縮することが
できる。しかし、生ごみなどにおいては含水率が60%
以上もあり、水分や油などの液体が完全に流出すること
はない。よって、生ごみなどを入れた状態でのこの容器
の移動時には、生ごみ中の残留水分や油分が床などに落
下して汚すなどといった取扱い上の問題があり、そのま
まの状態で燃焼室内に収納すると燃焼室内の床部が汚れ
てしまい、焼却装置の使用者に不快感を与えるものであ
った。
また、後者のように廃棄物収納容器が水分や油なでの液
体を透過しない材質で構成される冊数のものの場合、燃
焼室内壁と廃棄物収納容器外壁とが連続的に接している
場合、燃焼室内に送り込まれる空気がその内壁と廃棄物
収納容器外壁との間に回り込まないために、可燃性廃棄
物を加熱、乾燥、燃焼させるときに廃棄物より発生する
燃焼ガスや分解カス、油煙などの排気ガスが燃焼室内壁
近傍で淀むようになり、しかもこの内壁部および廃棄物
収納容器外壁に結露状態となって付着するようになる。
体を透過しない材質で構成される冊数のものの場合、燃
焼室内壁と廃棄物収納容器外壁とが連続的に接している
場合、燃焼室内に送り込まれる空気がその内壁と廃棄物
収納容器外壁との間に回り込まないために、可燃性廃棄
物を加熱、乾燥、燃焼させるときに廃棄物より発生する
燃焼ガスや分解カス、油煙などの排気ガスが燃焼室内壁
近傍で淀むようになり、しかもこの内壁部および廃棄物
収納容器外壁に結露状態となって付着するようになる。
しかも燃焼室内が高温度になっても、空気の流通が阻害
されているために、壁部に結露状態となって付着したガ
スや油煙などが焼却が終えた時点で炭化物と化して残留
してしまうことが多いものであった。このように炭化物
が残留すると、焼却装置の使用者に不快感を与えるばか
りでなく、炭化物は高周波を吸収しやすい性質をもって
いるために、マグネトロンを備えた焼却装置においては
、次回の使用時に、マグネトロンから放出される高周波
エネルギーが炭化物に集中するようになり、この炭化物
が放電したり、高周波エネルギーを吸収したりしてしま
うという現粂が起き、廃棄物を効率的に焼却できなくな
るばかりでなく、その高周波集中部分が異常に高温度に
なり、燃焼室内部の破損にもつながるということが判明
した。
されているために、壁部に結露状態となって付着したガ
スや油煙などが焼却が終えた時点で炭化物と化して残留
してしまうことが多いものであった。このように炭化物
が残留すると、焼却装置の使用者に不快感を与えるばか
りでなく、炭化物は高周波を吸収しやすい性質をもって
いるために、マグネトロンを備えた焼却装置においては
、次回の使用時に、マグネトロンから放出される高周波
エネルギーが炭化物に集中するようになり、この炭化物
が放電したり、高周波エネルギーを吸収したりしてしま
うという現粂が起き、廃棄物を効率的に焼却できなくな
るばかりでなく、その高周波集中部分が異常に高温度に
なり、燃焼室内部の破損にもつながるということが判明
した。
本発明は上記従来の問題を解決するもので、安定した燃
焼によって燃焼室の残留物をな(すことのできる焼却装
置を提供することを目的とする。
焼によって燃焼室の残留物をな(すことのできる焼却装
置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明の焼却装置は、燃焼
室と、この燃焼室内に収納された廃棄物収納容器と、燃
焼室内に空気を供給する手段と、廃棄物収納容器内の廃
棄物を加熱する手段と、燃焼室の内壁面と廃棄物収納容
器との間に空気の流通可能な間隙を保持する係止手段と
を備でいる。
室と、この燃焼室内に収納された廃棄物収納容器と、燃
焼室内に空気を供給する手段と、廃棄物収納容器内の廃
棄物を加熱する手段と、燃焼室の内壁面と廃棄物収納容
器との間に空気の流通可能な間隙を保持する係止手段と
を備でいる。
作 用
この構成によって、燃焼用の空気が、燃焼室内全体にわ
たって供給されるために燃焼室内壁、および廃棄物収納
容器外壁への廃棄物より発生する燃焼ガスや分解ガス、
油煙などの排気ガスが燃焼室内に送り込まれた空気とと
もに排出されてしまうので、燃焼室内壁および廃棄物収
納容器外壁への付着が抑制される。また、ガス成分や油
煙などが付着するようなことがあっても、燃焼に十分な
空気が行きわたり、それらは確実に焼却されることにな
る。したがって、動作が完了した時点において、燃焼室
内壁と、廃棄物収納容器外壁に、炭化物が残留すること
がない。
たって供給されるために燃焼室内壁、および廃棄物収納
容器外壁への廃棄物より発生する燃焼ガスや分解ガス、
油煙などの排気ガスが燃焼室内に送り込まれた空気とと
もに排出されてしまうので、燃焼室内壁および廃棄物収
納容器外壁への付着が抑制される。また、ガス成分や油
煙などが付着するようなことがあっても、燃焼に十分な
空気が行きわたり、それらは確実に焼却されることにな
る。したがって、動作が完了した時点において、燃焼室
内壁と、廃棄物収納容器外壁に、炭化物が残留すること
がない。
実 施 例
以下、本発明の実施例について、図面を用いて説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例の要部断面図、第2図は
廃棄物収納容器の斜視図である。
廃棄物収納容器の斜視図である。
第1図に示すように、この実施例においては、燃焼室l
の側壁部分と底壁部分とが二重壁構造としていて、その
内壁部2にはそれと外壁部3との間の空隙部4と燃焼室
1室内と連通ずる透孔5が、複数個設けられている。外
壁部3の底壁部分には空隙部4内に空気を取入れるため
の開口6が設けられており、この開口部分に送風装置7
が取付けられている。燃焼室1の上壁部分には排気のた
めの開口8が設けられており、この開口部分に排気筒9
が取付けられている。また、燃焼室1の側壁部分には内
壁部2と外壁部3とを貫通し、燃焼室1内に開口する導
波管10が取付けられており、またこの導波管10の閉
塞端部側にはマグネトロン11が配置されている。さら
に、燃焼室1内に可燃性廃棄物たとえば生ごみ12を入
れた廃棄物収納容器13が収納されている。廃棄物収納
容器13は、第2図に示すように、その外壁部及び底壁
部に突起物14を複数個備えている。
の側壁部分と底壁部分とが二重壁構造としていて、その
内壁部2にはそれと外壁部3との間の空隙部4と燃焼室
1室内と連通ずる透孔5が、複数個設けられている。外
壁部3の底壁部分には空隙部4内に空気を取入れるため
の開口6が設けられており、この開口部分に送風装置7
が取付けられている。燃焼室1の上壁部分には排気のた
めの開口8が設けられており、この開口部分に排気筒9
が取付けられている。また、燃焼室1の側壁部分には内
壁部2と外壁部3とを貫通し、燃焼室1内に開口する導
波管10が取付けられており、またこの導波管10の閉
塞端部側にはマグネトロン11が配置されている。さら
に、燃焼室1内に可燃性廃棄物たとえば生ごみ12を入
れた廃棄物収納容器13が収納されている。廃棄物収納
容器13は、第2図に示すように、その外壁部及び底壁
部に突起物14を複数個備えている。
この実施例において、廃棄物収納容器13ないの生ごみ
12はマグネトロン11から照射される高周波エネルギ
ーを吸収して発熱し、乾燥、燃焼する。廃棄物収納容器
13と燃焼室1の内壁部2との間には、この容器13の
突起部14によって、燃焼室1の内壁部2と廃棄物収納
容器13の本体との間に空気が流通できる間隙が形成さ
れるので、送風機7から燃焼室1の空隙部4を通して、
その内壁部2の開口5から室内に送り込まれる空気が、
燃焼室1の内壁部2と廃棄物収納容器13との間にも容
易に回り込むようになる。このため、生ごみ12より発
生する燃焼ガスや分解ガス、油煙などの排気ガスが、空
気によって希釈されて、燃焼室1の内壁部2および廃棄
物収納容器13の外壁面に付着することが抑制される。
12はマグネトロン11から照射される高周波エネルギ
ーを吸収して発熱し、乾燥、燃焼する。廃棄物収納容器
13と燃焼室1の内壁部2との間には、この容器13の
突起部14によって、燃焼室1の内壁部2と廃棄物収納
容器13の本体との間に空気が流通できる間隙が形成さ
れるので、送風機7から燃焼室1の空隙部4を通して、
その内壁部2の開口5から室内に送り込まれる空気が、
燃焼室1の内壁部2と廃棄物収納容器13との間にも容
易に回り込むようになる。このため、生ごみ12より発
生する燃焼ガスや分解ガス、油煙などの排気ガスが、空
気によって希釈されて、燃焼室1の内壁部2および廃棄
物収納容器13の外壁面に付着することが抑制される。
また、たとえ付着したとしても、マグネトロン11から
照射される高周波による燃焼とその燃焼に十分な空気の
供給が行なわれるために、付着成分はほぼ完全に焼却さ
れてしまう。したがって、焼却が完了した時点において
、燃焼室1の内壁部2の表面や廃棄物収納容器13の外
壁面に、炭化物が付着することがなくなる。
照射される高周波による燃焼とその燃焼に十分な空気の
供給が行なわれるために、付着成分はほぼ完全に焼却さ
れてしまう。したがって、焼却が完了した時点において
、燃焼室1の内壁部2の表面や廃棄物収納容器13の外
壁面に、炭化物が付着することがなくなる。
なお、燃焼室1および廃棄物収納容器13は上述した構
造に限られるものでなく、両者間に空気が流通し得る構
造であればよい。第2図に本発明の他の実施例を示す。
造に限られるものでなく、両者間に空気が流通し得る構
造であればよい。第2図に本発明の他の実施例を示す。
この実施例では、燃焼室1の内壁部2に突起部15が複
数個設けられていて、この突起部15にて、廃棄物収納
容器13をその突起部14で係止している。このような
構成にすることによっても、厨芥収納器13と燃焼室1
の内壁部2との間(ミ空気が流通する空隙を設けること
ができる。
数個設けられていて、この突起部15にて、廃棄物収納
容器13をその突起部14で係止している。このような
構成にすることによっても、厨芥収納器13と燃焼室1
の内壁部2との間(ミ空気が流通する空隙を設けること
ができる。
発明の効果
本発明の焼却装置においては、廃棄物収納容器と燃焼室
の壁面とに空気が流通と得る間隙を備えているものであ
るので、廃棄物より発生する燃焼ガスや分解ガス、油煙
などの燃焼室の内壁面や廃棄物収納容器の外壁面への付
着が少なくなり、たとえ付着した場合でもその程度の付
着物は高周波エネルギーで容易に焼却される。したがっ
て、焼却作業が完了した時点で、燃焼室の内壁面と廃棄
物収納容器の外壁面に炭化物が残留するようなことがな
くなり、燃焼室内がたいへん清潔となり、焼却装置を使
用する者に不快感を与えることがないばかりでな(、燃
焼室内部の破損も防止することができる。
の壁面とに空気が流通と得る間隙を備えているものであ
るので、廃棄物より発生する燃焼ガスや分解ガス、油煙
などの燃焼室の内壁面や廃棄物収納容器の外壁面への付
着が少なくなり、たとえ付着した場合でもその程度の付
着物は高周波エネルギーで容易に焼却される。したがっ
て、焼却作業が完了した時点で、燃焼室の内壁面と廃棄
物収納容器の外壁面に炭化物が残留するようなことがな
くなり、燃焼室内がたいへん清潔となり、焼却装置を使
用する者に不快感を与えることがないばかりでな(、燃
焼室内部の破損も防止することができる。
第1図は本発明の一実施例の焼却装置の縦断面図、第2
図は廃棄物収納容器の斜視図、第3図は本発明の他の実
施例の焼却装置の要部縦断面図、第4図は従来の焼却装
置の縦断面図である。 1・・・・・・燃焼室、2・・・・・・燃焼室内壁部、
3・・・・・・燃焼室外壁部、7・・・・・・送風機、
11・・・・・・マグネトロン、13・・・・・・廃棄
物収納容器、14.15・・・・・・突起部。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名し〜・へぼ
室 2−鳩謂窒内麿舒 3−−一砦π文克室外(V郡 14゛諜・起新 3X 派iデ
・− \を
図は廃棄物収納容器の斜視図、第3図は本発明の他の実
施例の焼却装置の要部縦断面図、第4図は従来の焼却装
置の縦断面図である。 1・・・・・・燃焼室、2・・・・・・燃焼室内壁部、
3・・・・・・燃焼室外壁部、7・・・・・・送風機、
11・・・・・・マグネトロン、13・・・・・・廃棄
物収納容器、14.15・・・・・・突起部。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名し〜・へぼ
室 2−鳩謂窒内麿舒 3−−一砦π文克室外(V郡 14゛諜・起新 3X 派iデ
・− \を
Claims (1)
- 燃焼室と、前記燃焼室内に収納された廃棄物収納容器
と、前記燃焼室内に空気を供給する手段と、前記廃棄物
収納容器内の廃棄物を加熱する手段と、前記燃焼室の内
壁面と前記廃棄物収納容器との間に空気の流通可能な間
隙を保持する係止手段とを備ていることを特徴とする焼
却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052849A JPH01225803A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 焼却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052849A JPH01225803A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 焼却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01225803A true JPH01225803A (ja) | 1989-09-08 |
Family
ID=12926296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63052849A Pending JPH01225803A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 焼却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01225803A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108105775A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-06-01 | 昆明泊银科技有限公司 | 新型高效生活垃圾环保磁化焚烧炉装置 |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP63052849A patent/JPH01225803A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108105775A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-06-01 | 昆明泊银科技有限公司 | 新型高效生活垃圾环保磁化焚烧炉装置 |
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