JPH01240205A - ツーリング工具を機械工具に固定するためのシステム - Google Patents
ツーリング工具を機械工具に固定するためのシステムInfo
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- JPH01240205A JPH01240205A JP1019358A JP1935889A JPH01240205A JP H01240205 A JPH01240205 A JP H01240205A JP 1019358 A JP1019358 A JP 1019358A JP 1935889 A JP1935889 A JP 1935889A JP H01240205 A JPH01240205 A JP H01240205A
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 37
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 37
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 37
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000003923 scrap metal Substances 0.000 description 1
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/24—Tool holders for a plurality of cutting tools, e.g. turrets
- B23B29/242—Turrets, without description of the angular positioning device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分り!f)
本発明(J1ツーリング(tool ing)ど工具を
機械工具に固定するためのシステムに関する。このシス
テム(j、ツーリング、工具を機械]工具に固定するシ
ステムであり、このツーリング、工具の目的は、成形の
ために]1記の機械中に置かれる金屑または非金属の工
作物にお(Jるデツプフロー(chipflow)であ
る。
機械工具に固定するためのシステムに関する。このシス
テム(j、ツーリング、工具を機械]工具に固定するシ
ステムであり、このツーリング、工具の目的は、成形の
ために]1記の機械中に置かれる金屑または非金属の工
作物にお(Jるデツプフロー(chipflow)であ
る。
(従来の技術と発明が解決しようとする課8.)ごの場
合、二[具を機械工具すなわし旋盤に固定するための2
つのシステムかある。
合、二[具を機械工具すなわし旋盤に固定するための2
つのシステムかある。
機械のタレソhにおいて工具を固定し取り替える通常の
システムでは、2以J=のねじを用いて手で工具を固定
する。工具か取り替えられ、機械加工が再開されろど、
工作物は、対応する測定器で測定され、工具の切削端の
座標が正確に知られ、盾いかえれば、工作物が良いか悪
いかわかる。しかし、これは、かなりの時間の損失を生
しる。
システムでは、2以J=のねじを用いて手で工具を固定
する。工具か取り替えられ、機械加工が再開されろど、
工作物は、対応する測定器で測定され、工具の切削端の
座標が正確に知られ、盾いかえれば、工作物が良いか悪
いかわかる。しかし、これは、かなりの時間の損失を生
しる。
迅速取替ンステトでは、機械のタレットでの工具の固定
と取替は、)つじまノこけ装置を作動することにより、
手動でまた(J自動的に行われる。この場合、工具をつ
かむときに工具の切削端は所定位置で停止するようにな
り、切削端の所定位置の座標は、前もってわかっていて
、従って、工具の取扱にお(Jろ時間のむだか省かれる
。
と取替は、)つじまノこけ装置を作動することにより、
手動でまた(J自動的に行われる。この場合、工具をつ
かむときに工具の切削端は所定位置で停止するようにな
り、切削端の所定位置の座標は、前もってわかっていて
、従って、工具の取扱にお(Jろ時間のむだか省かれる
。
現在、迂常の取替ノステノ・と迅速取替ノステノ、の一
方が使用できろ。しかし、両方を同時には使用できない
。
方が使用できろ。しかし、両方を同時には使用できない
。
固疋ノスデムが迅速であるとき、工具は、中間の工具固
定支11J部に′j:(に固定され、この支持部が機械
のタレットに固定される。従来は、この中間の支持部を
必要としない迅速取替システムはなかった。
定支11J部に′j:(に固定され、この支持部が機械
のタレットに固定される。従来は、この中間の支持部を
必要としない迅速取替システムはなかった。
本発明の固定ノステノ、の主目的は、機械における工具
の取り替えにおいで工具の取扱に要する時間を減らすこ
とである。
の取り替えにおいで工具の取扱に要する時間を減らすこ
とである。
(課題を解決オろための手段)
本発明に係るツーリングと工具を機械工具に固定するた
めの第1のノスう−ム(」、加工すべき金属J“k(J
非金属の工作物のチ刀プフl:ノーの〕ごめに種々の数
の工具か固定されろディスクからなる種類のシステムで
あり、やや周期的に工具の固定と取替を行う必要かある
、ツーリングど工具を機械工具に固定するノこめのシス
テムにおいて、切削」工具を固定づ゛るディスクずなイ
っち支持タレットか、固定ユニッ)へを形成する一連の
凹部を飢え、この凹部の一つの表面が傾きを有し、この
ため、わずかな傾きを有する接線方向の凹部を内側工具
のために形成し、ディスクの直径に平行な他の凹部を外
側]1只のために形成し、本システムを構成するすべて
の部品か上記の凹部にあることを特徴どする。
めの第1のノスう−ム(」、加工すべき金属J“k(J
非金属の工作物のチ刀プフl:ノーの〕ごめに種々の数
の工具か固定されろディスクからなる種類のシステムで
あり、やや周期的に工具の固定と取替を行う必要かある
、ツーリングど工具を機械工具に固定するノこめのシス
テムにおいて、切削」工具を固定づ゛るディスクずなイ
っち支持タレットか、固定ユニッ)へを形成する一連の
凹部を飢え、この凹部の一つの表面が傾きを有し、この
ため、わずかな傾きを有する接線方向の凹部を内側工具
のために形成し、ディスクの直径に平行な他の凹部を外
側]1只のために形成し、本システムを構成するすべて
の部品か上記の凹部にあることを特徴どする。
本発明に係る第2のシステムは、さらに、上記の固定ユ
ニットが、ディスクの凹部の表面と同一の傾いた表面を
(11(lえた付属部品から構成でき、この表面」−に
結合くさびが置かれ、この表面が、作動時に結合くさび
に2つの切削端を有する工具を理想位置へ引っばら且固
定させる結合部刊の位置決めのためのねじ穴を(if!
iえ、工具によって支持される結合くさびの表面に溝か
あり、より深い2本のγ11Vが、結合くさひに夕・1
し支11jされろ工具の表面か有する2つの突起部(計
一致するように設置Jられ、そのノこめ作業位置で(J
、結合くざひがディスクの固定ユニットの上記の傾いた
表面に対しまた工具に対し押−ヤことを特徴とする。
ニットが、ディスクの凹部の表面と同一の傾いた表面を
(11(lえた付属部品から構成でき、この表面」−に
結合くさびが置かれ、この表面が、作動時に結合くさび
に2つの切削端を有する工具を理想位置へ引っばら且固
定させる結合部刊の位置決めのためのねじ穴を(if!
iえ、工具によって支持される結合くさびの表面に溝か
あり、より深い2本のγ11Vが、結合くさひに夕・1
し支11jされろ工具の表面か有する2つの突起部(計
一致するように設置Jられ、そのノこめ作業位置で(J
、結合くざひがディスクの固定ユニットの上記の傾いた
表面に対しまた工具に対し押−ヤことを特徴とする。
(作用)
支持タレソ)・に固定ユニットを形成する工具数イマj
用の凹部を設()る。凹部の−っの表面が所定の傾きを
有ずろ。凹部には、外側工具のための凹部ど内側工具の
ための凹部かある1、凹部に(」、通常の]1見も耳Y
(”I’ IJできる。
用の凹部を設()る。凹部の−っの表面が所定の傾きを
有ずろ。凹部には、外側工具のための凹部ど内側工具の
ための凹部かある1、凹部に(」、通常の]1見も耳Y
(”I’ IJできる。
さらに、突起部をつ111えた工具を用い、この突起部
に対応り−る?71′fを設置)た結合くさびと組合且
て、凹部に載置する。凹部にねし穴を設け、結合部材を
用いて結合部材を凹部の傾きを有する面に対して押すと
、工具が固定されろ。
に対応り−る?71′fを設置)た結合くさびと組合且
て、凹部に載置する。凹部にねし穴を設け、結合部材を
用いて結合部材を凹部の傾きを有する面に対して押すと
、工具が固定されろ。
(実施例)
以下、添付の図面を参照して本発明の詳細な説明ずろ。
第1図は、ディスク(以下では支持タレッ)・という)
1の正面図を示す。第2図は、第1図のΔ−Δ線のそっ
た部分断面図を示ケ。図において、支持タレy l□
I iJ、単一ブ[ノックの支持タレットてあり、その
外周と一つの側面に、]二1位置決め用の一連の凹部6
が設(−jられる。この凹部6は、そこに取付可能な工
具と同じ数の固定ユニ・・r h 11を形成する。
1の正面図を示す。第2図は、第1図のΔ−Δ線のそっ
た部分断面図を示ケ。図において、支持タレy l□
I iJ、単一ブ[ノックの支持タレットてあり、その
外周と一つの側面に、]二1位置決め用の一連の凹部6
が設(−jられる。この凹部6は、そこに取付可能な工
具と同じ数の固定ユニ・・r h 11を形成する。
凹部6ては、表面7がディスク1の直径に対し所定の傾
きを有し、後述の結合くさび3がこの傾きを有する1つ
の表面7に置かれる。
きを有し、後述の結合くさび3がこの傾きを有する1つ
の表面7に置かれる。
固定システムを構成する部品が支持タレツl−1」=に
直接取りイー1けられろならば、その支持タレット1(
J、単一ブロック支持タレットという。同様に、付属部
品8を備えたタレットが使用される場合(第7図参照)
、支持タレットIの凹部6は同じ傾きを有する。
直接取りイー1けられろならば、その支持タレット1(
J、単一ブロック支持タレットという。同様に、付属部
品8を備えたタレットが使用される場合(第7図参照)
、支持タレットIの凹部6は同じ傾きを有する。
支持タレット1の外周の凹部6は、外側の工具の取(=
1用であり、側面の凹部6は、内側の工具の取付用であ
る。
1用であり、側面の凹部6は、内側の工具の取付用であ
る。
単一ブロック支持タレシトIには、1つの凹部6ごとに
2つのねし穴9.10が設0られろ。穴9は、外側の工
具のためにわずかに傾いて接線方向の位置にあり、穴1
0は、内側の工具のためにディスク1の直径に平行の位
置にある。
2つのねし穴9.10が設0られろ。穴9は、外側の工
具のためにわずかに傾いて接線方向の位置にあり、穴1
0は、内側の工具のためにディスク1の直径に平行の位
置にある。
第3Δ図、第3B図、第3C図は、それぞれ、固定ユニ
ットI Iの平面図、正面図、側面図を示し、凹部6に
外側の工具の位置決めのための穴が示される。
ットI Iの平面図、正面図、側面図を示し、凹部6に
外側の工具の位置決めのための穴が示される。
独立した固定ユニットII!J:、ンステムを構成ずろ
全部品が取り付(jられる単一ブロック支持タレソ)・
1と同じ凹部6を備える。この固定ユニッ)、IIfJ
:、市販されているすべての通常のタレットと結合する
こともでき、そのタレットを迅速取替タレットに変換で
きる。
全部品が取り付(jられる単一ブロック支持タレソ)・
1と同じ凹部6を備える。この固定ユニッ)、IIfJ
:、市販されているすべての通常のタレットと結合する
こともでき、そのタレットを迅速取替タレットに変換で
きる。
単一ブロックタレッ)・1であれ、付属部品8を備えた
タレットであれ、同様に、独立の固定ユニット11てあ
れ、十分な操作機構かそれらに適用でき、添イマ1の図
面に示すように、システムを自動的、半自動的、手動的
、機械的にてきる。
タレットであれ、同様に、独立の固定ユニット11てあ
れ、十分な操作機構かそれらに適用でき、添イマ1の図
面に示すように、システムを自動的、半自動的、手動的
、機械的にてきる。
同様に、もし必要ならば、冷却剤を送るために対応4〜
ろ水路を作ることかできる。
ろ水路を作ることかできる。
第4A図、第4B図、第4C図、第41)図は、それぞ
れ、工具を理想位置に引き固定する結合部材2により作
動される部品である結合くさび3の平面図、正面図、側
面図、および、第4A図のB−B線での断面図を示す。
れ、工具を理想位置に引き固定する結合部材2により作
動される部品である結合くさび3の平面図、正面図、側
面図、および、第4A図のB−B線での断面図を示す。
結合くさび3iJ、結合ピン2(第6A図〜第6C図参
照)の取イ」のために十分な傾きを備えたねじ穴I2を
備えている。この結合くさび3は、結合部材2によって
作動されろときに二[具を理想位置に引き固定する部品
である。
照)の取イ」のために十分な傾きを備えたねじ穴I2を
備えている。この結合くさび3は、結合部材2によって
作動されろときに二[具を理想位置に引き固定する部品
である。
結合くさび3の工具との接触面は、溝がつけられていて
、2本の異なる、より深いiM l 3か、本発明に係
る工具取替を迅速に行わせるときに作用する。残りの溝
は、それほど深くなく、相互に直交する2つの方向に形
成され、通常の工具であるときに作用する溝である。(
通常の]−具では、支持面は平らである。すなわち、こ
れらの工具を保持する突起部が設けられていない。) 結合くさび3の溝は、希望の区画にてきる。図には、不
等四辺形て表イつしている。しかし、三角形、円形など
でもよ円また、溝は、希望の長さと希望の数で、どちら
の方向でもよい。
、2本の異なる、より深いiM l 3か、本発明に係
る工具取替を迅速に行わせるときに作用する。残りの溝
は、それほど深くなく、相互に直交する2つの方向に形
成され、通常の工具であるときに作用する溝である。(
通常の]−具では、支持面は平らである。すなわち、こ
れらの工具を保持する突起部が設けられていない。) 結合くさび3の溝は、希望の区画にてきる。図には、不
等四辺形て表イつしている。しかし、三角形、円形など
でもよ円また、溝は、希望の長さと希望の数で、どちら
の方向でもよい。
作用位置にある場合、この結合くさび3は、工具4の1
つの側部と接触し、他の側部て、支持タレットIの所定
の角度傾いた面7と接触する。これにより、結合くさび
3(Jくざびとなり、工具4をつかむ。
つの側部と接触し、他の側部て、支持タレットIの所定
の角度傾いた面7と接触する。これにより、結合くさび
3(Jくざびとなり、工具4をつかむ。
右側の工具も左側の工具も、内側の工具も外側の工具も
固定できる。
固定できる。
第5Δ図、第5B図、第5C図、第5D図は、それぞれ
、2つの切削端を備えたツーリング−二[具の平面図、
正面図、側面図および第5A図のC−C線での断面図を
示す。
、2つの切削端を備えたツーリング−二[具の平面図、
正面図、側面図および第5A図のC−C線での断面図を
示す。
ツーリング−工具4は、結合くさび3のノツチ13と結
合ずろ、傾いた位置に2つの突起部15を(l:iiえ
ている3゜ ごの工具(ハイド)4は、2つの切削端を、各端部に1
つ4′つ備えていて、区別U゛ずに使用できる。
合ずろ、傾いた位置に2つの突起部15を(l:iiえ
ている3゜ ごの工具(ハイド)4は、2つの切削端を、各端部に1
つ4′つ備えていて、区別U゛ずに使用できる。
一方の切削端が破壊されたために他方と取り替える場合
、切削端の座標は同しである。
、切削端の座標は同しである。
結合くさび3と接触する」−側表面にわいて、工具4は
、結合くさび3の溝I3と相補的な、適当な突起部I5
を備えていて、溝13に適合される。
、結合くさび3の溝I3と相補的な、適当な突起部I5
を備えていて、溝13に適合される。
両者(」、1111’7’、にスライドてきろ3゜2枚
の小さな板14が工具4の各端部に取イて1られ、この
板14のなす角度は、市場に存在するものも存在しない
ものも含むずへての角度である。。
の小さな板14が工具4の各端部に取イて1られ、この
板14のなす角度は、市場に存在するものも存在しない
ものも含むずへての角度である。。
この小さな板14は、取替可能であってもよく、取替可
能でなくてもよい。そして、任意の粕漬の工具(測定器
、ドリルのヂャック、υすり器、ミル支持器など)が結
合できる。
能でなくてもよい。そして、任意の粕漬の工具(測定器
、ドリルのヂャック、υすり器、ミル支持器など)が結
合できる。
同様に、工具4の柄は、四角で表しているか、任意の他
の形状(直方体、不等四辺形、円形、または、不規則な
形)であってもよい。
の形状(直方体、不等四辺形、円形、または、不規則な
形)であってもよい。
第6A図、第6B図、第6C図は、それぞれ、全体の固
定ユニットの平面図、正面図および第6B図のI) −
1)線での側面断面図である。
定ユニットの平面図、正面図および第6B図のI) −
1)線での側面断面図である。
結合部2は、ピンからなり、結合くさび3と支持タレッ
1川の間の結合部品である。結合部2は、手動でも自動
的にも操作でき、また、機械的にも、水圧、気圧、電気
部品また(Jこれらの組合せによっても操作できる。
1川の間の結合部品である。結合部2は、手動でも自動
的にも操作でき、また、機械的にも、水圧、気圧、電気
部品また(Jこれらの組合せによっても操作できる。
工具4の」−側表面の突起部I5は、結合くさび3の!
f’713に対応し、両者は反対に作用できる。
f’713に対応し、両者は反対に作用できる。
すなわ1)、突起部15け、結合くさび3の中にあり、
’ti1’j l 3 fJ、]−4呉4の中にある。
’ti1’j l 3 fJ、]−4呉4の中にある。
同様に、たとえ(」ノノヂI5(」工具4の底面にあっ
てムよく、突起部13は、支1−1Jタレット1の支1
−1j面にあってムよい。
てムよく、突起部13は、支1−1Jタレット1の支1
−1j面にあってムよい。
第7図と第8図は、それぞれ12の位置に分(Jられた
ディスクすなわち支111タレット1の正面図と側面図
を示す。内側の工具と外側の工具、および両者を結合し
た工具が取イ・j(Jられでいろ。しかし、工具は、内
側てら外側てら取(=t IJられるので、図では単に
説明のためにで4工具を表わしている。
ディスクすなわち支111タレット1の正面図と側面図
を示す。内側の工具と外側の工具、および両者を結合し
た工具が取イ・j(Jられでいろ。しかし、工具は、内
側てら外側てら取(=t IJられるので、図では単に
説明のためにで4工具を表わしている。
なお、これらの図で(」、工具4と結合くさひ3の形状
は、第1図〜第6図に示した−に貝4と結合くさひ3と
(J異なるか、結合部+g2に、1り同様にしっかり固
定される。
は、第1図〜第6図に示した−に貝4と結合くさひ3と
(J異なるか、結合部+g2に、1り同様にしっかり固
定される。
操作(j1以十のように行イー))する1、■1.貝/
I(」、手で、まノー(」、固定二I−、ニーノド11
の対応オろ支11j部で機械的手段により、位置に置か
れろ。結合くさび3(」、1111合部し2により手で
ま]こは自動的に作動されろ。
I(」、手で、まノー(」、固定二I−、ニーノド11
の対応オろ支11j部で機械的手段により、位置に置か
れろ。結合くさび3(」、1111合部し2により手で
ま]こは自動的に作動されろ。
この結合くさび3は、結合部祠2に結合され、その輔」
二で傾いている3、ごの結合くさび3は、作動され、工
具4と2つの反対の領域で接触する。
二で傾いている3、ごの結合くさび3は、作動され、工
具4と2つの反対の領域で接触する。
1つの領域(」、工具4内の突起15てあり、他方は、
結合くさび3内の溝13である。結合くさび3は工具に
適合し、側面I、(第6C図参照)の方に引かれる。工
具4かこの面I7と接触すると、結合くさび3は押しを
続(Jるので、このIM I 3 +:4十分な角度で
突起I5を含められる。これにより、工具4は、第2の
横断面′■゛(第6Δ図参照)と接触するまで、後にず
へる。この横断面゛■゛は、面■7と直交するときも直
交しないときもある。この第2の接触は、点、線、また
は面であってよく、また空間のどの方向でもよい。
結合くさび3内の溝13である。結合くさび3は工具に
適合し、側面I、(第6C図参照)の方に引かれる。工
具4かこの面I7と接触すると、結合くさび3は押しを
続(Jるので、このIM I 3 +:4十分な角度で
突起I5を含められる。これにより、工具4は、第2の
横断面′■゛(第6Δ図参照)と接触するまで、後にず
へる。この横断面゛■゛は、面■7と直交するときも直
交しないときもある。この第2の接触は、点、線、また
は面であってよく、また空間のどの方向でもよい。
従って、工具イ(ま、底面B、側面I−1横断面′1゛
て静上1.ていて、」ユ面で、すなわち、突起15の表
面により、2つの接点また(3表面線すなわち接触面に
より、結合くさび3てしっかりつかまれる。
て静上1.ていて、」ユ面で、すなわち、突起15の表
面により、2つの接点また(3表面線すなわち接触面に
より、結合くさび3てしっかりつかまれる。
これにより、工具4は、固定され、理想位置に静止する
。
。
同時に、この結合くさび3は、支持部の突き出た表面を
いっばいに含んでいて、これにより確実で十分な固定が
なされる。
いっばいに含んでいて、これにより確実で十分な固定が
なされる。
(発明の効果)
本発明は、次のような利益がある。
(1)多能性 本発明の実施例に記載したような工具も
、市販されている通常の工具も結合できる。
、市販されている通常の工具も結合できる。
この可能性は、通常のシステムには存在しない。
(2)迅速取替 工具の切削端が機械の基準点に関して
設定距離に置かれる。切削端の全空間座標は、前もって
知られている。従って、切削端を位置に置くための不活
動時間が省(Jる。
設定距離に置かれる。切削端の全空間座標は、前もって
知られている。従って、切削端を位置に置くための不活
動時間が省(Jる。
(3)経済性 従来の工具は1つの切削端だ(プを備え
ていたが、このシステムでは、工具は、2つの切削端を
有する。同様に、市販のシステムでは中間支持部が迅速
取替において使用されるが、本発明のシステムでは、中
間支持部が省ける。
ていたが、このシステムでは、工具は、2つの切削端を
有する。同様に、市販のシステムでは中間支持部が迅速
取替において使用されるが、本発明のシステムでは、中
間支持部が省ける。
第1図は、ディスクの正面図である。
第2図は、第1図のディスクのA−A線での部分断面図
である。 第3A図、第3B図、第3C図は、それぞれ、固定ユニ
ットの平面図、正面図、側面図である。 第4A図、第4B図、第4C図、第4D図は、それぞれ
、結合くさびの平面図、正面図、側面図、第4A図のB
−B線での断面図である。 第5A図、第5B図、第5C図、第5D図は、2つの切
削端を備えたツーリング−工具の平面図、正面図、側面
図および、第5A図のC−C線での断面図である。 第6A図、第6B図、第6C図は、それぞれ、全固定ユ
ニットの平面図、正面図、第6B図のD−D線での側面
断面図である。 第7図は、ディスクの正面図である。 第8図は、ディスクの側面図である。 ■・・・支持タレット、 2 結合ピン、3・結合く
さび、 4・工具、 6・凹部、 7 ・傾いた面、9、IO・ね
じ穴、 11 固定ユニット、13 ・より深い溝、
15 突起。
である。 第3A図、第3B図、第3C図は、それぞれ、固定ユニ
ットの平面図、正面図、側面図である。 第4A図、第4B図、第4C図、第4D図は、それぞれ
、結合くさびの平面図、正面図、側面図、第4A図のB
−B線での断面図である。 第5A図、第5B図、第5C図、第5D図は、2つの切
削端を備えたツーリング−工具の平面図、正面図、側面
図および、第5A図のC−C線での断面図である。 第6A図、第6B図、第6C図は、それぞれ、全固定ユ
ニットの平面図、正面図、第6B図のD−D線での側面
断面図である。 第7図は、ディスクの正面図である。 第8図は、ディスクの側面図である。 ■・・・支持タレット、 2 結合ピン、3・結合く
さび、 4・工具、 6・凹部、 7 ・傾いた面、9、IO・ね
じ穴、 11 固定ユニット、13 ・より深い溝、
15 突起。
Claims (2)
- (1)加工すべき金属または非金属の工作物のチップフ
ローのために種々の数の工具が固定されるディスクから
なる種類のシステムであり、やや周期的に工具の固定と
取替を行う必要がある、ツーリングと工具を機械工具に
固定するためのシステムにおいて、 切削工具を固定するディスクすなわち支持タレットが、
固定ユニットを形成する一連の凹部を備え、この凹部の
一つの表面が傾きを有し、このため、わずかな傾きを有
する接線方向の凹部を内側工具のために形成し、ディス
クの直径に平行な他の凹部を外側工具のために形成し、
本システムを構成するすべての部品が上記の凹部にある
ことを特徴とするツーリングと工具を機械工具に固定す
るためのシステム。 - (2)請求項1に記載されたシステムにおいて、上記の
固定ユニットが、ディスクの凹部の表面と同一の傾いた
表面を備えた付属部品から構成でき、この表面上に結合
くさびが置かれ、この表面が、作動時に結合くさびに2
つの切削端を有する工具を理想位置へ引っぱらせ固定さ
せる結合部材の位置決めのためのねじ穴を備え、 工具によって支持される結合くさびの表面に溝があり、
より深い2本の溝が、結合くさびに対し支持される工具
の表面が有する2つの突起部に一致するように設けられ
、そのため作業位置では、結合くさびがディスクの固定
ユニットの上記の傾いた表面に対しまた工具に対し押す
ことを特徴とするツーリングと工具を機械工具に固定す
るためのシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8800244 | 1988-01-28 | ||
| ES8800244A ES2009169A6 (es) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Sistema de sujecion de utiles y herramientas a maquinas-herramienta. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240205A true JPH01240205A (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=8254651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1019358A Pending JPH01240205A (ja) | 1988-01-28 | 1989-01-27 | ツーリング工具を機械工具に固定するためのシステム |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01240205A (ja) |
| AU (1) | AU2873289A (ja) |
| DE (1) | DE3902188A1 (ja) |
| ES (1) | ES2009169A6 (ja) |
| FR (1) | FR2626513A1 (ja) |
| GB (1) | GB2214461B (ja) |
| IT (1) | IT1232561B (ja) |
| SE (1) | SE8900245L (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3916564A1 (de) * | 1989-05-20 | 1990-11-22 | Komet Stahlhalter Werkzeug | Werkzeug mit verstellbarer wechselkassette |
| DE3929802C1 (ja) * | 1989-09-07 | 1990-11-15 | Traub Ag, 7313 Reichenbach, De | |
| DE4003375C1 (ja) * | 1990-02-05 | 1991-05-23 | Sfs Stadler Holding Ag, Heerbrugg, Ch | |
| JP4111887B2 (ja) * | 2002-10-25 | 2008-07-02 | サンドビック株式会社 | 工具ホルダの締結装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1988
- 1988-01-28 ES ES8800244A patent/ES2009169A6/es not_active Expired
-
1989
- 1989-01-23 GB GB8901408A patent/GB2214461B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-01-24 AU AU28732/89A patent/AU2873289A/en not_active Abandoned
- 1989-01-24 SE SE8900245A patent/SE8900245L/ not_active Application Discontinuation
- 1989-01-25 DE DE3902188A patent/DE3902188A1/de not_active Withdrawn
- 1989-01-27 IT IT8967050A patent/IT1232561B/it active
- 1989-01-27 FR FR8901076A patent/FR2626513A1/fr not_active Withdrawn
- 1989-01-27 JP JP1019358A patent/JPH01240205A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2626513A1 (fr) | 1989-08-04 |
| GB2214461A (en) | 1989-09-06 |
| AU2873289A (en) | 1989-08-03 |
| DE3902188A1 (de) | 1989-08-10 |
| SE8900245D0 (sv) | 1989-01-24 |
| IT1232561B (it) | 1992-02-26 |
| GB2214461B (en) | 1992-06-03 |
| GB8901408D0 (en) | 1989-03-15 |
| ES2009169A6 (es) | 1989-09-01 |
| SE8900245L (sv) | 1989-07-29 |
| IT8967050A0 (it) | 1989-01-27 |
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