JPH01242206A - コンクリート打設装置 - Google Patents
コンクリート打設装置Info
- Publication number
- JPH01242206A JPH01242206A JP63071159A JP7115988A JPH01242206A JP H01242206 A JPH01242206 A JP H01242206A JP 63071159 A JP63071159 A JP 63071159A JP 7115988 A JP7115988 A JP 7115988A JP H01242206 A JPH01242206 A JP H01242206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- agitator
- pan
- casing
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/08—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions using driven mechanical means affecting the mixing
- B28C5/10—Mixing in containers not actuated to effect the mixing
- B28C5/12—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers
- B28C5/16—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers the stirrers having motion about a vertical or steeply inclined axis
- B28C5/163—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers the stirrers having motion about a vertical or steeply inclined axis in annularly-shaped containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、コンクリート打設装置のパン型アジテータに
関するものである。
関するものである。
[従来の技術]
一般に、橋梁建設に於いては、橋の上部構造を支持する
ための橋脚を川底又は海底より立設せしめるが、こうし
た橋脚には主にコンクリ−1・製のものか用いられ、そ
の工事の際にはバッチャプラントを搭載したコンクリ−
1・打設船が使用されている。
ための橋脚を川底又は海底より立設せしめるが、こうし
た橋脚には主にコンクリ−1・製のものか用いられ、そ
の工事の際にはバッチャプラントを搭載したコンクリ−
1・打設船が使用されている。
第7図乃至第9図は、前記バッチャプラントを搭載した
コンクリート打設船の説明図であり、1はセメントサイ
ロ、2は砂貯蔵ホッパ、3は砂利貯蔵ホッパを示し、セ
メントサイロl内のセメントをパケットエレベータ4に
て計量槽5へ供給すると共に、砂、砂利貯蔵ホッパ2.
3内の砂、砂利を夫々コンベヤ8.9にて計量槽6.7
へ供給し、計量槽5.6.7及び図示しない計Wtfl
によって自動計量されたセメント、砂、砂利、水をミキ
サlOへ投入する。該ミキサ!0に投入されたセメント
、砂、砂利、水は混練された後、アジテータ11へ送ら
れて撹拌か続けられ、必要に応じてゲート12か開かれ
、前記アジテータll内の生コンクリートがコンクリー
トホッパ18内に落下し、コンクリートポンプ13によ
り図示しない配管内を通り、デツキ14上に立設された
タワー15上のブーム16先端より延びるホース17が
ら吐出されるようになっている。
コンクリート打設船の説明図であり、1はセメントサイ
ロ、2は砂貯蔵ホッパ、3は砂利貯蔵ホッパを示し、セ
メントサイロl内のセメントをパケットエレベータ4に
て計量槽5へ供給すると共に、砂、砂利貯蔵ホッパ2.
3内の砂、砂利を夫々コンベヤ8.9にて計量槽6.7
へ供給し、計量槽5.6.7及び図示しない計Wtfl
によって自動計量されたセメント、砂、砂利、水をミキ
サlOへ投入する。該ミキサ!0に投入されたセメント
、砂、砂利、水は混練された後、アジテータ11へ送ら
れて撹拌か続けられ、必要に応じてゲート12か開かれ
、前記アジテータll内の生コンクリートがコンクリー
トホッパ18内に落下し、コンクリートポンプ13によ
り図示しない配管内を通り、デツキ14上に立設された
タワー15上のブーム16先端より延びるホース17が
ら吐出されるようになっている。
従来、前記アジテータ11には、第5図及び第6図に示
されるようなパグミル型のものが使用されていた。即ち
、とい状のケーシング19内中央部に、その長手方向に
延びる水平軸20を回転自在に設け、該水平軸20に、
アーム21と該アーム21先端部に所要角度をちって固
着されたブレード22とから成るパドル23を、放射状
に且つ軸心方向(前記ケーシング19の長手方向)所要
間隔を開けて配設し、前記ケーシング19の支持フレー
ム24に設置されたモータ25の回転を、減速機26を
介しVベルト27等により前記水平軸2oに伝達し、前
記各パドル23にてケーシング19内のコンクリ−!・
を撹拌し、該コンクリ−!・をケーシング!9底部に設
けられたりト出口28(図ではケーシング19の長手方
向に3個)から、図示しないゲートの開操作によってコ
ンクリートポンプ(図示せず)へ供給するようになっ、
ている。
されるようなパグミル型のものが使用されていた。即ち
、とい状のケーシング19内中央部に、その長手方向に
延びる水平軸20を回転自在に設け、該水平軸20に、
アーム21と該アーム21先端部に所要角度をちって固
着されたブレード22とから成るパドル23を、放射状
に且つ軸心方向(前記ケーシング19の長手方向)所要
間隔を開けて配設し、前記ケーシング19の支持フレー
ム24に設置されたモータ25の回転を、減速機26を
介しVベルト27等により前記水平軸2oに伝達し、前
記各パドル23にてケーシング19内のコンクリ−!・
を撹拌し、該コンクリ−!・をケーシング!9底部に設
けられたりト出口28(図ではケーシング19の長手方
向に3個)から、図示しないゲートの開操作によってコ
ンクリートポンプ(図示せず)へ供給するようになっ、
ている。
[発明か解決しようとする課題]
しかしなから、前述の如きパグミル型アジテークでは、
近年の橋梁の大型化に追従すべく、ケーシング19の容
量を増し、コンクリートの供給能力を高める必要か生し
た場合、その構造的制約から水平軸20方向にケーシン
グ19を延長し、それに伴って排出口28を増やす以外
になく 、/l+)上等の設置場所の制約の大きいもの
へ搭載することは極めて困難となる。
近年の橋梁の大型化に追従すべく、ケーシング19の容
量を増し、コンクリートの供給能力を高める必要か生し
た場合、その構造的制約から水平軸20方向にケーシン
グ19を延長し、それに伴って排出口28を増やす以外
になく 、/l+)上等の設置場所の制約の大きいもの
へ搭載することは極めて困難となる。
本発明は、斯かる実情に鑑み、一方向にのみ延長される
ことな(容量増加及びコンクリート供給能力向上を図り
得るコンクリート打設装置のパン型アジテータを提供し
ようとするものである。
ことな(容量増加及びコンクリート供給能力向上を図り
得るコンクリート打設装置のパン型アジテータを提供し
ようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、1・−ナラ状の撹拌室を形成したケーシング
の下部に、周方向に複数の排出口を、夫々開閉自在に配
設した構成を有する。
の下部に、周方向に複数の排出口を、夫々開閉自在に配
設した構成を有する。
C作 用]
従って、パグミル型アジテータのようにそのケーシング
を一方向にのみ延長することなく、8琶を増加させるこ
とか可能となり、アジテータ自体もコンパクト化される
と共に、開閉自在な複数の排出口に対応させてコンクリ
ートポンプを設置でき、コンクリートの供給能力も高ま
る。
を一方向にのみ延長することなく、8琶を増加させるこ
とか可能となり、アジテータ自体もコンパクト化される
と共に、開閉自在な複数の排出口に対応させてコンクリ
ートポンプを設置でき、コンクリートの供給能力も高ま
る。
[実 施 例]
以下、図面を参照しつつ本発明の一実施例を説明する。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例としてのパン型
アジテータ29の説明図であり、ドーナツ形の底板30
に対し、その内縁部及び外縁部に夫々、内筒31及び外
筒32を取付け、ドーナツ状の撹拌室33か形成される
ケーシング34を構成し、該ケーシング34の中心部に
、減速機構を備えたモータ35を、支持ブラケット37
を介してケーシング34と同心状に配設し、該モータ3
5の出力軸36に回転フレーム38を装着し、該回転フ
レーム38の外周円筒部39の外周面に、夫々所要長さ
を有し前記撹拌室33上方位置へ水平に延びる複数の支
持ロフト40を放射状に固着し、該各支持ロット40の
先端部に、前記撹拌室33へ延びる所要形状のアーム4
1と該アーム41先端部に所要角度をもって固着された
フルー1・42とがら成るパドル43を取付ける。
アジテータ29の説明図であり、ドーナツ形の底板30
に対し、その内縁部及び外縁部に夫々、内筒31及び外
筒32を取付け、ドーナツ状の撹拌室33か形成される
ケーシング34を構成し、該ケーシング34の中心部に
、減速機構を備えたモータ35を、支持ブラケット37
を介してケーシング34と同心状に配設し、該モータ3
5の出力軸36に回転フレーム38を装着し、該回転フ
レーム38の外周円筒部39の外周面に、夫々所要長さ
を有し前記撹拌室33上方位置へ水平に延びる複数の支
持ロフト40を放射状に固着し、該各支持ロット40の
先端部に、前記撹拌室33へ延びる所要形状のアーム4
1と該アーム41先端部に所要角度をもって固着された
フルー1・42とがら成るパドル43を取付ける。
又、前記ケーシング34の底板30の外周部に、複数個
(図では計8個)の半円形の排出口44を等間隔に設け
、該6排出口44には、該各υ[出口44を開閉可能な
扇形のゲート45を配設しである。
(図では計8個)の半円形の排出口44を等間隔に設け
、該6排出口44には、該各υ[出口44を開閉可能な
扇形のゲート45を配設しである。
該各ゲート45は、前記外筒32の母線と平行に回転自
在に支承された軸46に嵌着され、該軸46には、該軸
46と直角方向に配設され前記外筒32外面に枢着され
たシリンダ47のロッド48先端か、リンク49を介し
て連結されており、前記シリンダ47の伸縮によりゲー
!・45を軸46を中心に回動させ、排出口44を開閉
するようにしである。
在に支承された軸46に嵌着され、該軸46には、該軸
46と直角方向に配設され前記外筒32外面に枢着され
たシリンダ47のロッド48先端か、リンク49を介し
て連結されており、前記シリンダ47の伸縮によりゲー
!・45を軸46を中心に回動させ、排出口44を開閉
するようにしである。
第3図及び第4図は、前記パン型アジテータ29をコン
クリート打設装置に適用した場合のパン型アジテータ2
9に対するコンクリートポンプ51の配置図であり、前
記各υト出口28に、夫々シュー!・52を接続し、コ
ンクリートポンプ51を、前記パン型アジテータ29の
外周位置に配列されるよう設け、該各コンクリートポン
プ51には、図示しない先端ホースへ通じる配管54を
接続しである。尚、図中55は、パン型アンテータ29
4部上方に設けられるミキサ(図示せず)から供給され
るコンクリ−1・をパン型アジテータ29の撹拌室33
へ導くための受入シュートを示している。
クリート打設装置に適用した場合のパン型アジテータ2
9に対するコンクリートポンプ51の配置図であり、前
記各υト出口28に、夫々シュー!・52を接続し、コ
ンクリートポンプ51を、前記パン型アジテータ29の
外周位置に配列されるよう設け、該各コンクリートポン
プ51には、図示しない先端ホースへ通じる配管54を
接続しである。尚、図中55は、パン型アンテータ29
4部上方に設けられるミキサ(図示せず)から供給され
るコンクリ−1・をパン型アジテータ29の撹拌室33
へ導くための受入シュートを示している。
前述の如く構成したので、I昆練されてミキサから供給
されるコンクリートは受入シュート55を介してパン型
アジテータ29の撹拌室33内に流し込まれ、該撹拌室
33内に流し込まれたコンクリートは、モータ35によ
り回転駆動されるパドル43によって凝固しないよう撹
拌か続けられる。
されるコンクリートは受入シュート55を介してパン型
アジテータ29の撹拌室33内に流し込まれ、該撹拌室
33内に流し込まれたコンクリートは、モータ35によ
り回転駆動されるパドル43によって凝固しないよう撹
拌か続けられる。
ここで、必要に応じて、シリンダ47を伸長せしめed
14Gを中心にゲート45を回動させることにより、排
出口44を開き、該排出口44から前記コンクリートを
シュート52に投入してコンクリートポンプに供給し、
該コンクリートポンプ51により配管を介して先端ホー
スから吐出され、橋脚用の型枠内へ順次流し込まれる。
14Gを中心にゲート45を回動させることにより、排
出口44を開き、該排出口44から前記コンクリートを
シュート52に投入してコンクリートポンプに供給し、
該コンクリートポンプ51により配管を介して先端ホー
スから吐出され、橋脚用の型枠内へ順次流し込まれる。
このように、アジテータをパン型即ちケーシング34を
円筒状としたことにより、容量を大きくしたい場合でも
、従来のパグミル型アジテータのようにケーシングか一
方向のみに延長してしまうことかなく、又、前記ケーシ
ング34の底板30外周部に複数個の排出口44を設け
たことにより、該υ[出口44に対応する複数個のコン
クリ−トンニート 率良く設置でき、コンクリートの供給能力の向上を図れ
ると共に、装置全体としてもコンパクト化されることと
なり、大規模な橋梁工事にも対応可能となる。
円筒状としたことにより、容量を大きくしたい場合でも
、従来のパグミル型アジテータのようにケーシングか一
方向のみに延長してしまうことかなく、又、前記ケーシ
ング34の底板30外周部に複数個の排出口44を設け
たことにより、該υ[出口44に対応する複数個のコン
クリ−トンニート 率良く設置でき、コンクリートの供給能力の向上を図れ
ると共に、装置全体としてもコンパクト化されることと
なり、大規模な橋梁工事にも対応可能となる。
尚、本発明は、前記実施例にのみ限定されるものではな
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に於いて種々変更
を加え得ることは勿論である。
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に於いて種々変更
を加え得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上述べた如く、本発明によれば、アジテータの容量及
びコンクリート供給能力を、該アジテータの形状を一方
向にのみ延長することなく、コンパクト化を図りながら
高めることかでき、設置場所の制約も受けにくくなって
、限られたスペースにも有利となり、大規模な橋梁工事
用としても適用できるという優れた効果を奏し得る。
びコンクリート供給能力を、該アジテータの形状を一方
向にのみ延長することなく、コンパクト化を図りながら
高めることかでき、設置場所の制約も受けにくくなって
、限られたスペースにも有利となり、大規模な橋梁工事
用としても適用できるという優れた効果を奏し得る。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示す説明図であ
り、第1図はパン型アジテータの平面図、第2図は第1
図の■−■矢視相当図、第3図はパン型アジテータに対
するコンクリートポンプの配置説明図、第4図は第3図
のIV−IV矢視を口当図、第5図乃至第9図は従来例
を示す説明図であり、第5図はパグミル型アジテータの
側面図、第6図は第5図の■−■矢視図、第7図はコン
クリート打設船に搭載されたバッチャプラントの側面説
明図、第8図は第7図の■−■矢視図、第9図は第7図
のIX−IX矢視図である。 29はパン型アジテータ、33は撹拌室、34はケーシ
ング、35はモータ、43はパドル、44はtJI出口
、45はゲートを示す。 第9図
り、第1図はパン型アジテータの平面図、第2図は第1
図の■−■矢視相当図、第3図はパン型アジテータに対
するコンクリートポンプの配置説明図、第4図は第3図
のIV−IV矢視を口当図、第5図乃至第9図は従来例
を示す説明図であり、第5図はパグミル型アジテータの
側面図、第6図は第5図の■−■矢視図、第7図はコン
クリート打設船に搭載されたバッチャプラントの側面説
明図、第8図は第7図の■−■矢視図、第9図は第7図
のIX−IX矢視図である。 29はパン型アジテータ、33は撹拌室、34はケーシ
ング、35はモータ、43はパドル、44はtJI出口
、45はゲートを示す。 第9図
Claims (1)
- 1)ドーナツ状の撹拌室を形成したケーシングの下部に
、周方向に複数の排出口を、夫々開閉自在に配設したこ
とを特徴とするコンクリート打設装置のパン型アジテー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071159A JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071159A JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242206A true JPH01242206A (ja) | 1989-09-27 |
| JPH07112696B2 JPH07112696B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=13452572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071159A Expired - Lifetime JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112696B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111873188A (zh) * | 2020-08-06 | 2020-11-03 | 巢湖市新宇电力器材销售有限责任公司 | 一种混凝土电线杆生产用模具送料设备 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49116115A (ja) * | 1973-03-12 | 1974-11-06 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071159A patent/JPH07112696B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49116115A (ja) * | 1973-03-12 | 1974-11-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111873188A (zh) * | 2020-08-06 | 2020-11-03 | 巢湖市新宇电力器材销售有限责任公司 | 一种混凝土电线杆生产用模具送料设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07112696B2 (ja) | 1995-12-06 |
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