JPH01251117A - ファイルサーバ装置 - Google Patents
ファイルサーバ装置Info
- Publication number
- JPH01251117A JPH01251117A JP63076272A JP7627288A JPH01251117A JP H01251117 A JPH01251117 A JP H01251117A JP 63076272 A JP63076272 A JP 63076272A JP 7627288 A JP7627288 A JP 7627288A JP H01251117 A JPH01251117 A JP H01251117A
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- JP
- Japan
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- file
- power
- server device
- file server
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 9
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000002352 surface water Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ファイルサーバ装置に間し、特に、通信路を
介して利用されるファイルサーバ装置に関する。
介して利用されるファイルサーバ装置に関する。
[従来の技術]
一般に、この種のサービスに供されるファイルサーバ装
置では、その運用を人手によって行なう場合、利用可能
な時間帯(サービス時間帯)を設定してサービスを行な
っている。すなわち、予定されたスケジュールに従い、
装置管理者が電源の投入および切断を実行している。
置では、その運用を人手によって行なう場合、利用可能
な時間帯(サービス時間帯)を設定してサービスを行な
っている。すなわち、予定されたスケジュールに従い、
装置管理者が電源の投入および切断を実行している。
従って、ファイルサーバ装置に接続された情報処理装置
を利用するユーザは、ファイルサーバ装置の運用管理、
あるいは利用のため、あらかじめサービス時間帯を知っ
ていることが前提となっている。
を利用するユーザは、ファイルサーバ装置の運用管理、
あるいは利用のため、あらかじめサービス時間帯を知っ
ていることが前提となっている。
ところで、このような管理方法を採用する場合、あらか
しめ定めたサービス時間に従って装置の運用を行なう人
間が必要である。しかし、近年では、OA化の発達によ
って情報処理装置の多くが事務フロアに展開され、特定
多数の人間の使用に供されてきている。従って、従来、
電算室において専門のオペレータによって行なわれてい
た運用と同一レベルの運用を行なうことは困難となって
いる。
しめ定めたサービス時間に従って装置の運用を行なう人
間が必要である。しかし、近年では、OA化の発達によ
って情報処理装置の多くが事務フロアに展開され、特定
多数の人間の使用に供されてきている。従って、従来、
電算室において専門のオペレータによって行なわれてい
た運用と同一レベルの運用を行なうことは困難となって
いる。
すなわち、サービス時間内にファイルサーバ装置の使用
を終了することのできない者もいる。
を終了することのできない者もいる。
一方、通信路を媒介して利用されるファイルサーバ装置
は、−見して使用中か否かの判断をすることが難しい性
格の機器である。
は、−見して使用中か否かの判断をすることが難しい性
格の機器である。
このため、従来のファイルサーバ装置では、使用中であ
るにもかかわらず、誤って電源切断の操作が行なわれる
可能性も大きかった。
るにもかかわらず、誤って電源切断の操作が行なわれる
可能性も大きかった。
[解決すべき問題点コ
上述した従来のファイルサーバ装置は、管理者が誤って
、ファイル処理中に電源を落としてしまうと、処理中の
ファイルが破壊されたり、接続相手の情報処理装置が処
理実行不可能となり、データや処理結果を失ってしまう
という問題点があった。
、ファイル処理中に電源を落としてしまうと、処理中の
ファイルが破壊されたり、接続相手の情報処理装置が処
理実行不可能となり、データや処理結果を失ってしまう
という問題点があった。
本発明は、上記問題点にかんがみてなされたもので、管
理者が誤って、ファイル処理中に電源を落としてしまっ
ても、処理中のファイルが破壊されたり、接続相手の情
報処理装置が処理実行不可能となってしまうようなこと
を防止することが可能なファイルサーバ装置の提供を目
的とする。
理者が誤って、ファイル処理中に電源を落としてしまっ
ても、処理中のファイルが破壊されたり、接続相手の情
報処理装置が処理実行不可能となってしまうようなこと
を防止することが可能なファイルサーバ装置の提供を目
的とする。
[問題点の解決手段]
上記目的を達成するため、本発明のファイルサーバ装置
は、中央処理部と、コンソール部と、主記憶部と、通信
制御部と、電源制御部と、入出力チャンネル制御部とを
備え、上記入出力制御部を介して外部記憶装置に接続さ
れるとともに、上記通信制御部を介して外部通信路に接
続されるファイルサーバ装置において、上記電源制御部
が、電シ原スイッチがオフされたときに、当該ファイル
サーバ装置に論理的に接続中の情報処理装置が存在する
場合は、電源断を保留するとともに、電源断の要求が保
留されているときに、上記情報装置からの論理的接続が
解放された場合は、電源を切断する電源断保留制御手段
をイ償えた構成としである。
は、中央処理部と、コンソール部と、主記憶部と、通信
制御部と、電源制御部と、入出力チャンネル制御部とを
備え、上記入出力制御部を介して外部記憶装置に接続さ
れるとともに、上記通信制御部を介して外部通信路に接
続されるファイルサーバ装置において、上記電源制御部
が、電シ原スイッチがオフされたときに、当該ファイル
サーバ装置に論理的に接続中の情報処理装置が存在する
場合は、電源断を保留するとともに、電源断の要求が保
留されているときに、上記情報装置からの論理的接続が
解放された場合は、電源を切断する電源断保留制御手段
をイ償えた構成としである。
[実施例]
以下、図面にもとづいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るファイルサーバ装置
のブロック図である。
のブロック図である。
同図において、lは中央処理装置であり、その内部バス
には、主記憶部2と、メツセージを表示したり操作コマ
ンドを人力するコンソール装置3と、広域通信網やロー
カルエリアネットワークを使用してデータ通信を行なう
通信制御部4と、入出力チャンネル制御部5が接続され
ている。
には、主記憶部2と、メツセージを表示したり操作コマ
ンドを人力するコンソール装置3と、広域通信網やロー
カルエリアネットワークを使用してデータ通信を行なう
通信制御部4と、入出力チャンネル制御部5が接続され
ている。
また、6は外部記憶装置であり、入出力チャンネル制i
aj部5を経由して中央処理部lに接続されている。
aj部5を経由して中央処理部lに接続されている。
一方、7は電源装置であり、商用電源を受電し、装置内
部で使用するACあるいはDC電源に変換して各部に供
給する。また、電源の投入および切断のためのスイッチ
を備えている。そして、8は電源制御部であり、中央処
理部lからの状態信号を監視し、制御信号を発生して電
源装置8の電源スイッチを制御する。
部で使用するACあるいはDC電源に変換して各部に供
給する。また、電源の投入および切断のためのスイッチ
を備えている。そして、8は電源制御部であり、中央処
理部lからの状態信号を監視し、制御信号を発生して電
源装置8の電源スイッチを制御する。
次に、第2図は、第1図のファイルサーバ装置がローカ
ルエリアネットワークを通じて複数のステーションに接
続されている場合のシステム構成図である。
ルエリアネットワークを通じて複数のステーションに接
続されている場合のシステム構成図である。
第2図において、10はファイルサーバ装置であり、接
続されているステーション11〜19は、パソコンなと
の情報処理機能を有する機器にローカルエリアネットワ
ーク接続機能を付加したものである。
続されているステーション11〜19は、パソコンなと
の情報処理機能を有する機器にローカルエリアネットワ
ーク接続機能を付加したものである。
上記構成において、例えは、ステーション19が、ファ
イルサーバ装置10によって管理される記憶資源の中の
ファイルをアクセスする場合、まず、使用宣言を発行す
る。そして、ファイルサーバ装置IOによって、その使
用宣言が受理され、論理的接続の成立したことを確認し
てからファイル操作を開始する。また、ファイル操作が
終了したときは終了宣言を発行し、論理的接続を解除す
る。
イルサーバ装置10によって管理される記憶資源の中の
ファイルをアクセスする場合、まず、使用宣言を発行す
る。そして、ファイルサーバ装置IOによって、その使
用宣言が受理され、論理的接続の成立したことを確認し
てからファイル操作を開始する。また、ファイル操作が
終了したときは終了宣言を発行し、論理的接続を解除す
る。
ファイルサーバ装置10では、ステーション19からの
使用宣言が通信制御部4に受信されると、通信制御部4
は中央処理部lにこれを通知する。すると、中央処理部
1は、主記憶部2上にバッファを割り当てるなどの通信
準備と平行し、電源制御部8に対して論理接続中の状態
表示信号を出力する。そして、この状態表示は、ファイ
ル操作が終了して終了宣言が受信されるまで論理接続中
を保持する。
使用宣言が通信制御部4に受信されると、通信制御部4
は中央処理部lにこれを通知する。すると、中央処理部
1は、主記憶部2上にバッファを割り当てるなどの通信
準備と平行し、電源制御部8に対して論理接続中の状態
表示信号を出力する。そして、この状態表示は、ファイ
ル操作が終了して終了宣言が受信されるまで論理接続中
を保持する。
一方、中央処理部lは、使用宣言を受信後、バッファの
確保などを行ない、ファイルアクセス可能な状況が揃う
と、ステーション19に対して使用宣言を受理したこと
を通知する。そして、ステーション19からのファイル
操作命令が受信されると、入出力チャンネル制御部5を
介して外部記憶装置6のファイルを操作し、ステーショ
ン19に対してサービスを提供する。
確保などを行ない、ファイルアクセス可能な状況が揃う
と、ステーション19に対して使用宣言を受理したこと
を通知する。そして、ステーション19からのファイル
操作命令が受信されると、入出力チャンネル制御部5を
介して外部記憶装置6のファイルを操作し、ステーショ
ン19に対してサービスを提供する。
なお、複数のステーションから使用宣言が発行された場
合でも、原則として論理接続可能とするが、同時に接続
できる最大接続数については、使用されるサービスの種
類やトーラフィック量などに応して選択するへきである
。
合でも、原則として論理接続可能とするが、同時に接続
できる最大接続数については、使用されるサービスの種
類やトーラフィック量などに応して選択するへきである
。
ところで、電源制御部8は、中央処理部lからの論理接
続中表水を監視し、論理接続中に電源スイッチがオフさ
れても直ちに電源が落ちないようにする。すなわち、電
源装置7に制御信号を供給し、スイッチ回路にバイパス
ルートを設定させる。
続中表水を監視し、論理接続中に電源スイッチがオフさ
れても直ちに電源が落ちないようにする。すなわち、電
源装置7に制御信号を供給し、スイッチ回路にバイパス
ルートを設定させる。
第3図は、第1図のファイルサーバ装置において、電源
制御部によってスイッチのバイパスルートを設定するス
イッチ回路のブロック図である。
制御部によってスイッチのバイパスルートを設定するス
イッチ回路のブロック図である。
第3図において、受電された商用電源は二つに分岐され
る。一方は、装置管理者が人手で操作するいわゆる電源
スイッチとしての手動スイッチ21とオフ検出回路22
を通して電源回路240人力部へ入るメインルートてあ
り、もう一方は、電源制御部8によってオン・オフされ
る自動スイッチ20と、この自動スイッチ20が故障し
た時のための強制切断用手動スイッチ23を直列に接続
したバイパスルートである。そして、両ルートは電源回
路24の入力部分で結合する。なお、バイパスルートの
手動スイッチ23は、自動スイッチ20の故障時に使用
される緊急用である。このため、通常ずっと導通してお
り、誤って触れないよう筐体内部などに設置するのが望
ましい。
る。一方は、装置管理者が人手で操作するいわゆる電源
スイッチとしての手動スイッチ21とオフ検出回路22
を通して電源回路240人力部へ入るメインルートてあ
り、もう一方は、電源制御部8によってオン・オフされ
る自動スイッチ20と、この自動スイッチ20が故障し
た時のための強制切断用手動スイッチ23を直列に接続
したバイパスルートである。そして、両ルートは電源回
路24の入力部分で結合する。なお、バイパスルートの
手動スイッチ23は、自動スイッチ20の故障時に使用
される緊急用である。このため、通常ずっと導通してお
り、誤って触れないよう筐体内部などに設置するのが望
ましい。
さて、電源制御部8は中央処理部lからの論理接続中表
水を検出すると自動スイッチ20をオンにしてバイパス
ルートを設定する。これにより、もし、誤って管理者が
手動スイッチ21を切断した場合でも、電源回路24へ
の商用電源からの給電ルートを確保することができる。
水を検出すると自動スイッチ20をオンにしてバイパス
ルートを設定する。これにより、もし、誤って管理者が
手動スイッチ21を切断した場合でも、電源回路24へ
の商用電源からの給電ルートを確保することができる。
また、中央処理部lからの論理接続中表水がなくなれは
電源制御部8は自動スイッチ20をオフする。従って、
そのとき手動スイッチ21がオフされていれば、ファイ
ルサーバ装置10の電源は自動的に断となる。
電源制御部8は自動スイッチ20をオフする。従って、
そのとき手動スイッチ21がオフされていれば、ファイ
ルサーバ装置10の電源は自動的に断となる。
かかる構成とすることにより、いずれかのステーション
がファイルサーバ装置10を使用中であるにもかかわら
ず、管理者が誤ってファイルサーバ装置lOの電源を落
とそうし、手動スイッチ21を操作した場合でも電源が
落ちない。また、メインルートの電源供給がオフした場
合は、オフ検出器22がそれを検出して電源制御部8に
通知する。そして、電源制御部8は中央処理部1に割り
込みをかけ、コンソール装置3において論理接続中ステ
ーション有りのアラームを発生させる。
がファイルサーバ装置10を使用中であるにもかかわら
ず、管理者が誤ってファイルサーバ装置lOの電源を落
とそうし、手動スイッチ21を操作した場合でも電源が
落ちない。また、メインルートの電源供給がオフした場
合は、オフ検出器22がそれを検出して電源制御部8に
通知する。そして、電源制御部8は中央処理部1に割り
込みをかけ、コンソール装置3において論理接続中ステ
ーション有りのアラームを発生させる。
これによって操作者はファイルサーバ装置の状態を知る
ことができる。
ことができる。
このように本実施例では、通信路を介して利用されるフ
ァイルサーバ装置に電源制御機能を付加している。
ァイルサーバ装置に電源制御機能を付加している。
すなわち、ファイルサーバ装置が通信路を介してアクセ
スされている間開には電源スイツチ部分にバイパス経路
を設定しているため、誤ってファイル操作中に電源スイ
ッチを操作した場合でも電;原断がファイル操作終了ま
で1呆留され、ファイル破壊なとの危険を同社すること
ができる。iにって、ステーションの利用者はサービス
時間を超過した場合のファイル消失や処理結果の消失な
どの心配がなくなる。
スされている間開には電源スイツチ部分にバイパス経路
を設定しているため、誤ってファイル操作中に電源スイ
ッチを操作した場合でも電;原断がファイル操作終了ま
で1呆留され、ファイル破壊なとの危険を同社すること
ができる。iにって、ステーションの利用者はサービス
時間を超過した場合のファイル消失や処理結果の消失な
どの心配がなくなる。
また、ファイルアクセス終了後は、自動的に電源が切断
されるため、管理者が電源スイッチを切っておけはステ
ーションからの遠隔パワーオフと同様の機能が実現され
ている。
されるため、管理者が電源スイッチを切っておけはステ
ーションからの遠隔パワーオフと同様の機能が実現され
ている。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、電源スイッチがオフされ
たときに、当該ファイルサーバ装置に論理的に接続中の
情報処理装置が存在する場合は、電源断を保留するとと
もに、電源断の要求が保留されているときに、上記情報
装置からの論理的接続が解放された場合は、電源を切断
するため、サービス時間を超過して、管理者が電源スイ
ッチを断とした場合であっても、ファイルの消失などが
生じることのないファイルサーバ装置を提供できるとい
う効果がある。
たときに、当該ファイルサーバ装置に論理的に接続中の
情報処理装置が存在する場合は、電源断を保留するとと
もに、電源断の要求が保留されているときに、上記情報
装置からの論理的接続が解放された場合は、電源を切断
するため、サービス時間を超過して、管理者が電源スイ
ッチを断とした場合であっても、ファイルの消失などが
生じることのないファイルサーバ装置を提供できるとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係るファイルサーバ装置の
ブロック図、第2図は第1図のファイルサーバ装置を利
用したネットワークシステムのブロック図、第3図は第
1図のファイルサーバ装置において使用されるバイパス
ルート設定用のスイッチ回路のブロック図である。 l:中央処理部 2:主記便部 3:コンソール装置 4:通信制御部 5:入出力チャンネル制御部 6:外部記憶装置 7:電源装置 8:電;原制御部 lO:ファイルサーバ装置 20:自動スイッチ 22:オフ検出器
ブロック図、第2図は第1図のファイルサーバ装置を利
用したネットワークシステムのブロック図、第3図は第
1図のファイルサーバ装置において使用されるバイパス
ルート設定用のスイッチ回路のブロック図である。 l:中央処理部 2:主記便部 3:コンソール装置 4:通信制御部 5:入出力チャンネル制御部 6:外部記憶装置 7:電源装置 8:電;原制御部 lO:ファイルサーバ装置 20:自動スイッチ 22:オフ検出器
Claims (1)
- 中央処理部と、コンソール部と、主記憶部と、通信制御
部と、電源制御部と、入出力チャンネル制御部とを有し
、上記入出力制御部を介して外部記憶装置に接続される
とともに、上記通信制御部を介して外部通信路に接続さ
れるファイルサーバ装置において、上記電源制御部は、
電源スイッチがオフされたときに、当該ファイルサーバ
装置に論理的に接続中の情報処理装置が存在する場合は
、電源断を保留するとともに、電源断の要求が保留され
ているときに、上記情報装置からの論理的接続が解放さ
れた場合は、電源を切断する電源断保留制御手段を具備
することを特徴とするファイルサーバ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076272A JPH01251117A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | ファイルサーバ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076272A JPH01251117A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | ファイルサーバ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01251117A true JPH01251117A (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=13600610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63076272A Pending JPH01251117A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | ファイルサーバ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01251117A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643978A (ja) * | 1991-03-20 | 1994-02-18 | Fujitsu Ltd | 情報処理システムのサーバ電源切断制御方式 |
| JPH1027072A (ja) * | 1996-07-09 | 1998-01-27 | Nec Field Service Ltd | データディスクアレイ装置 |
| JP2007316782A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Fujitsu Ltd | 電源連動制御機能を有するホストコンピュータ、ストレージ装置、ホストコンピュータの電源連動制御方法、ストレージ装置の電源連動制御方法。 |
| JP2010113736A (ja) * | 2010-02-12 | 2010-05-20 | Buffalo Inc | ネットワーク接続型デバイス電源管理方法 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63076272A patent/JPH01251117A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643978A (ja) * | 1991-03-20 | 1994-02-18 | Fujitsu Ltd | 情報処理システムのサーバ電源切断制御方式 |
| JPH1027072A (ja) * | 1996-07-09 | 1998-01-27 | Nec Field Service Ltd | データディスクアレイ装置 |
| JP2007316782A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Fujitsu Ltd | 電源連動制御機能を有するホストコンピュータ、ストレージ装置、ホストコンピュータの電源連動制御方法、ストレージ装置の電源連動制御方法。 |
| JP2010113736A (ja) * | 2010-02-12 | 2010-05-20 | Buffalo Inc | ネットワーク接続型デバイス電源管理方法 |
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