JPH01284248A - 指圧マッサージ機 - Google Patents
指圧マッサージ機Info
- Publication number
- JPH01284248A JPH01284248A JP11425888A JP11425888A JPH01284248A JP H01284248 A JPH01284248 A JP H01284248A JP 11425888 A JP11425888 A JP 11425888A JP 11425888 A JP11425888 A JP 11425888A JP H01284248 A JPH01284248 A JP H01284248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis direction
- finger pressure
- axis
- massage
- acupressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000009471 action Effects 0.000 abstract description 5
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 abstract description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 3
- 238000002560 therapeutic procedure Methods 0.000 abstract 4
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 32
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 32
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 32
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 7
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000036541 health Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
O産業上の利用分野
本発明は、疲労回復や健康増進を目的として人体に指圧
マツサージを施すマツサージ機に関するものである。
マツサージを施すマツサージ機に関するものである。
0従来技術
被施療者が椅子の背もたれやベツドに体重をあずけた姿
勢をとり、テンプレート(型板)に沿って棒状体を椅子
の背もたれから間欠的に突出させて身体の背に指圧マツ
サージを施す椅子式マツサージ機としては特公昭51−
17840号公報が知られており、また、カムによって
棒状体をベツドから間欠的に突出させて指圧マツサージ
を施すベツド式マツサージ機としては特開昭51−10
691号公報が知られている。
勢をとり、テンプレート(型板)に沿って棒状体を椅子
の背もたれから間欠的に突出させて身体の背に指圧マツ
サージを施す椅子式マツサージ機としては特公昭51−
17840号公報が知られており、また、カムによって
棒状体をベツドから間欠的に突出させて指圧マツサージ
を施すベツド式マツサージ機としては特開昭51−10
691号公報が知られている。
O発明が解決しようとする問題点
上記従来のマツサージ機における指圧は、テンプレート
(型板)やカムによって所定の押出量が一度に身体に加
えられるため指圧に強弱の変化とリズム感が全くない。
(型板)やカムによって所定の押出量が一度に身体に加
えられるため指圧に強弱の変化とリズム感が全くない。
そのため人の手による指圧に比してものたりないという
不満があった。
不満があった。
O問題点を解決するための手段
本発明は、自由に設定しまたは予め設定された所定位置
で人体の背に対してローラの指圧が多段階に亘って所定
のタイミングで加えられるように構成して指圧に強弱の
変化とリズム感を与え人の手による指圧に近い指圧マツ
サージが得れるように、 指圧用のマツサージローラを人体に沿う方向(Y軸方向
)へ往復移動させる手段を有するマツサージ機において
、前記人体に沿う方向と直交する方向(Z軸方向)へマ
ツサージローラを前後移動させる手段と、マツサージロ
ーラのY軸方向位置及びZ軸方向位置を検出するための
位置検出手段と、を制御するための駆動手段と、Y軸位
置における^ Z軸基準位置よりのZ軸方向への移動量を制御するため
の2軸方向移動量制御手段と、タイマー制御により所定
のタイミングでマツサージローラの2軸方向の移動を多
段階的に増加制御するためのZ軸方向移動量多段増加タ
イマー手段を具備ゼしめたものである。
で人体の背に対してローラの指圧が多段階に亘って所定
のタイミングで加えられるように構成して指圧に強弱の
変化とリズム感を与え人の手による指圧に近い指圧マツ
サージが得れるように、 指圧用のマツサージローラを人体に沿う方向(Y軸方向
)へ往復移動させる手段を有するマツサージ機において
、前記人体に沿う方向と直交する方向(Z軸方向)へマ
ツサージローラを前後移動させる手段と、マツサージロ
ーラのY軸方向位置及びZ軸方向位置を検出するための
位置検出手段と、を制御するための駆動手段と、Y軸位
置における^ Z軸基準位置よりのZ軸方向への移動量を制御するため
の2軸方向移動量制御手段と、タイマー制御により所定
のタイミングでマツサージローラの2軸方向の移動を多
段階的に増加制御するためのZ軸方向移動量多段増加タ
イマー手段を具備ゼしめたものである。
0実施例
本発明は椅子式マツサージ機及びベツド式マツサージ機
のいずれにも実施することができるものであるが、以下
椅子式のマツサージ機に実施した一実施例を示す図面に
ついて説明する。
のいずれにも実施することができるものであるが、以下
椅子式のマツサージ機に実施した一実施例を示す図面に
ついて説明する。
マツサージ機主体1の背もたれ部2内にはねじ棒3が立
設され、このねじ棒3の正逆回転によってガイドローラ
4を介してコ字型のガイドレール5と係合しているフレ
ーム6が上限マイクロスイッチ7と下限マイクロスイッ
チ8との間で前記ガイドレール5に沿って往復移動する
。前記ねじ棒3の正逆回転は、該ねじ棒3によって前記
上限マイクロスイッチ7と下限マイクロスイッチ8間を
往復移動するフレーム6が該マイクロスイッチ7・8を
ON、OFFすることにより昇降用モータは先端部にマ
ツサージローラ12を有するアームであって、このアー
ム11はその基部が軸13でフレーム6に揺動可能に支
持されている。14はねじ棒3が一回転する毎に該ねじ
棒に取付けられているマグネット15でリードスイッチ
16をON、0FFI、て下限マイクロスイッチ8から
のねじ棒の回転数をカウントする回転数検出装置であっ
て、この回転数の検出によりマッサージローラーラ12
を前記Y軸方向と直交する方向(Z軸方向という)に駆
動される指圧用モータ(4極コンデンサ誘導電動機)で
あって、この指圧用モータ17の出力軸18は遊星ギヤ
ーからなる減速機構謬 19の人力軸20とベルト伝動機構21を介して連結さ
れている。22は軸13に固定されているレバーであっ
て、このレバー22はフレーム6に取付けられているマ
ツサージローラー2の前記位M(Z軸方向への最大突出
位M)を検出する前隅マイクロスイッチ23とマツサー
ジローラー2の後隅位置(Z軸方向の最小突出位N)を
検出する?fマイクロスイッチ24をON、0FFI、
て前記指圧用モーター7を正逆回転させ、この前限位置
と後隅位置を越えないように規制し、該前限位置と後隅
位置との間で自由なマツサージローラー2の突出位置が
選択される。この前限位置と後隅位置間におけるマツサ
ージローラの位置の検出は前記減速機構19の出力軸2
5に取付けられている3fllのマグネット26と該マ
グネット26の回ガら 転を検出するリードスイッチ27と、なる回転数検出装
置28によって後隅マイクロスイッチ24位お 置からのアーム11の回転角度検出する。29は軸13
に固定されているセクターウオームホイール、30は前
記出力軸25に固定されて前記セクターウオームホイー
ル29と噛み合いセルフロッキング作用をなすリード角
(4度以下)を持つウオームであって、このウオーム3
0とセクターウオームホイール29の噛み合わせによっ
て、前記出力軸25の回転を軸13に伝え、アーム11
が該軸13を支点として揺動可能となっている。
設され、このねじ棒3の正逆回転によってガイドローラ
4を介してコ字型のガイドレール5と係合しているフレ
ーム6が上限マイクロスイッチ7と下限マイクロスイッ
チ8との間で前記ガイドレール5に沿って往復移動する
。前記ねじ棒3の正逆回転は、該ねじ棒3によって前記
上限マイクロスイッチ7と下限マイクロスイッチ8間を
往復移動するフレーム6が該マイクロスイッチ7・8を
ON、OFFすることにより昇降用モータは先端部にマ
ツサージローラ12を有するアームであって、このアー
ム11はその基部が軸13でフレーム6に揺動可能に支
持されている。14はねじ棒3が一回転する毎に該ねじ
棒に取付けられているマグネット15でリードスイッチ
16をON、0FFI、て下限マイクロスイッチ8から
のねじ棒の回転数をカウントする回転数検出装置であっ
て、この回転数の検出によりマッサージローラーラ12
を前記Y軸方向と直交する方向(Z軸方向という)に駆
動される指圧用モータ(4極コンデンサ誘導電動機)で
あって、この指圧用モータ17の出力軸18は遊星ギヤ
ーからなる減速機構謬 19の人力軸20とベルト伝動機構21を介して連結さ
れている。22は軸13に固定されているレバーであっ
て、このレバー22はフレーム6に取付けられているマ
ツサージローラー2の前記位M(Z軸方向への最大突出
位M)を検出する前隅マイクロスイッチ23とマツサー
ジローラー2の後隅位置(Z軸方向の最小突出位N)を
検出する?fマイクロスイッチ24をON、0FFI、
て前記指圧用モーター7を正逆回転させ、この前限位置
と後隅位置を越えないように規制し、該前限位置と後隅
位置との間で自由なマツサージローラー2の突出位置が
選択される。この前限位置と後隅位置間におけるマツサ
ージローラの位置の検出は前記減速機構19の出力軸2
5に取付けられている3fllのマグネット26と該マ
グネット26の回ガら 転を検出するリードスイッチ27と、なる回転数検出装
置28によって後隅マイクロスイッチ24位お 置からのアーム11の回転角度検出する。29は軸13
に固定されているセクターウオームホイール、30は前
記出力軸25に固定されて前記セクターウオームホイー
ル29と噛み合いセルフロッキング作用をなすリード角
(4度以下)を持つウオームであって、このウオーム3
0とセクターウオームホイール29の噛み合わせによっ
て、前記出力軸25の回転を軸13に伝え、アーム11
が該軸13を支点として揺動可能となっている。
次に、マツサージローラの制御回路について説明する。
第1図を参照してマイクロコンピュータグラム等が記憶
されており、上記制御用プログラムには同一のY軸位置
においてY軸方向に停止状態でZ軸方向に増加されるべ
く設定されている。
されており、上記制御用プログラムには同一のY軸位置
においてY軸方向に停止状態でZ軸方向に増加されるべ
く設定されている。
従って、第1図に示すごとく、マイクロコンピュータ3
1は、Y軸位置検出手段32.Z軸位置検出手段33.
ymE$方向駆動制御手段34.Z軸方向駆動制御手段
35.2軸基準位置検出手段36、z軸方向移動制御手
段37.Z軸方向移動量多段増加タイマー手段38とし
て機能し、Y軸28、上限マイクロスイッチ7、下限マ
イクロスイッチ8.前隅マイクロスイッチ23.後限マ
イクロスイッチ24が入力ポートに接続され、出力路4
0を介して昇降用モータ9を制御するように構成されて
いて、第2図に示す指圧/自動指圧選択スイッチ41の
指圧又は自動指圧のいずれかを選択し、指圧の場合は、
下降スイッチ42又は上昇スイッチ43のいずれかを操
作してマツサージローラを自己の好むY軸方向の位置に
移動さ荏る。
1は、Y軸位置検出手段32.Z軸位置検出手段33.
ymE$方向駆動制御手段34.Z軸方向駆動制御手段
35.2軸基準位置検出手段36、z軸方向移動制御手
段37.Z軸方向移動量多段増加タイマー手段38とし
て機能し、Y軸28、上限マイクロスイッチ7、下限マ
イクロスイッチ8.前隅マイクロスイッチ23.後限マ
イクロスイッチ24が入力ポートに接続され、出力路4
0を介して昇降用モータ9を制御するように構成されて
いて、第2図に示す指圧/自動指圧選択スイッチ41の
指圧又は自動指圧のいずれかを選択し、指圧の場合は、
下降スイッチ42又は上昇スイッチ43のいずれかを操
作してマツサージローラを自己の好むY軸方向の位置に
移動さ荏る。
また自動指圧を選択したときは、マツサージローラはY
軸方向には予め設定された位置で同図に示された信号の
流れで指圧が制御される。第3図は背中の所定位置を自
動指圧する場合のマイコン制御のフローチャートを示し
、自動指圧スイッチを押すと、Y軸方向位置の変化によ
り2軸基準位置は実mAで示すごとく変化する。ねじ棒
に沿うZ軸基準位置の各指圧ポイントAI−A7の位置
において、Z軸基準位置からZ軸方向に2点鎖線で示す
位置まで指圧線Bのごとくマツサージローラが移動し、
その指圧強さが決定される。この指圧線Bは、第5図に
示すごとく、時間経過Tに伴ってZ軸方向量は指圧波形
Cで示すごとく多段に段階的に増加する。第6図はマツ
サージローラを多段階に作用させて背中を指圧するため
のマイコン制御のフローチャートを示す。
軸方向には予め設定された位置で同図に示された信号の
流れで指圧が制御される。第3図は背中の所定位置を自
動指圧する場合のマイコン制御のフローチャートを示し
、自動指圧スイッチを押すと、Y軸方向位置の変化によ
り2軸基準位置は実mAで示すごとく変化する。ねじ棒
に沿うZ軸基準位置の各指圧ポイントAI−A7の位置
において、Z軸基準位置からZ軸方向に2点鎖線で示す
位置まで指圧線Bのごとくマツサージローラが移動し、
その指圧強さが決定される。この指圧線Bは、第5図に
示すごとく、時間経過Tに伴ってZ軸方向量は指圧波形
Cで示すごとく多段に段階的に増加する。第6図はマツ
サージローラを多段階に作用させて背中を指圧するため
のマイコン制御のフローチャートを示す。
0発明の効果
本発明は前記のごとく、指圧用のマツサージローラを人
体に沿う方向(Y軸方向)へ往復移動させる手段を有す
るマツサージ機において、前記人体に沿う方向と直交す
る方向(Z軸方向)へマツサージローラを前後移動させ
る手段と、マツサージローラのY軸方向位置及びZ軸方
向位置を検出するための位置検出手段と、マツサージロ
ーラのY軸方向及びZ軸方向の駆動を制御するための駆
動制御手段と、設定のY軸位置におけるZ軸基準位置よ
りのZ軸方向への移動量を制御するためのZ軸方向移動
量制御手段と、タイマー制御により所定タイミングでマ
ツサージローラの2軸方向の移動量を多段階的に増加制
御するためのZ軸方向位置で、あるいは、予め定められ
た所定位置において、マツサージローラは、Z軸方向へ
多段階的に所定のタイミングで増加するので、第1段目
は弱くソフトに、そして最終段階目がもつとも強くきつ
く作用する。従って、あたかも人の手による指圧マツサ
ージのごとく強弱の加味された一定のリズムで多段階の
指圧が得られるという特徴効果がある。
体に沿う方向(Y軸方向)へ往復移動させる手段を有す
るマツサージ機において、前記人体に沿う方向と直交す
る方向(Z軸方向)へマツサージローラを前後移動させ
る手段と、マツサージローラのY軸方向位置及びZ軸方
向位置を検出するための位置検出手段と、マツサージロ
ーラのY軸方向及びZ軸方向の駆動を制御するための駆
動制御手段と、設定のY軸位置におけるZ軸基準位置よ
りのZ軸方向への移動量を制御するためのZ軸方向移動
量制御手段と、タイマー制御により所定タイミングでマ
ツサージローラの2軸方向の移動量を多段階的に増加制
御するためのZ軸方向位置で、あるいは、予め定められ
た所定位置において、マツサージローラは、Z軸方向へ
多段階的に所定のタイミングで増加するので、第1段目
は弱くソフトに、そして最終段階目がもつとも強くきつ
く作用する。従って、あたかも人の手による指圧マツサ
ージのごとく強弱の加味された一定のリズムで多段階の
指圧が得られるという特徴効果がある。
第1図は本発明の基本構成を示す機能ブロック図、第2
図は全体のブロックダイヤグラム、第3図は自動指圧の
マイクロコンピュータ制御を示すフローチャート、第4
図はZ軸基準位置から指圧力を増大する自動指圧波形図
、第5図は多段階に指圧力を増大する一実施例の指圧波
系図、第6図は多段階に指圧力を増大する指圧のマイク
ロコンピュータ制御を示すフローチャート、第7図は本
発明を椅子式マツサージ機に実施した一部断面側面図、
第8図は要部拡大背面図、第9図は要部右側面図、第1
0図は指圧用モータの回転数検出装置部分の拡大断面図
である。 9・・・・・・昇降用モータ 17・・・・・・指圧用モータ 31・・・・・・マイクロコンピュータ32・・・・・
・Y軸位置検出手段。 33・・・・・・Z軸位置検出手段、 34・・・・・・Y軸方向駆動制御手段35・・・・・
・Z軸方向駆動制御手段、36・・・・・・2軸基準位
置検出手段。 37・・・・・・Z軸方向移動量制御手段、38・・・
・・・Z軸方向移動量多段増加タイマー手段 第 3 図 ′IJ+12I 第 6 図
図は全体のブロックダイヤグラム、第3図は自動指圧の
マイクロコンピュータ制御を示すフローチャート、第4
図はZ軸基準位置から指圧力を増大する自動指圧波形図
、第5図は多段階に指圧力を増大する一実施例の指圧波
系図、第6図は多段階に指圧力を増大する指圧のマイク
ロコンピュータ制御を示すフローチャート、第7図は本
発明を椅子式マツサージ機に実施した一部断面側面図、
第8図は要部拡大背面図、第9図は要部右側面図、第1
0図は指圧用モータの回転数検出装置部分の拡大断面図
である。 9・・・・・・昇降用モータ 17・・・・・・指圧用モータ 31・・・・・・マイクロコンピュータ32・・・・・
・Y軸位置検出手段。 33・・・・・・Z軸位置検出手段、 34・・・・・・Y軸方向駆動制御手段35・・・・・
・Z軸方向駆動制御手段、36・・・・・・2軸基準位
置検出手段。 37・・・・・・Z軸方向移動量制御手段、38・・・
・・・Z軸方向移動量多段増加タイマー手段 第 3 図 ′IJ+12I 第 6 図
Claims (1)
- 指圧用のマッサージローラを人体に沿う方向(Y軸方
向)へ往復移動させる手段を有するマッサージ機におい
て、前記人体に沿う方向と直交する方向(Z軸方向)へ
マッサージローラを前後移動させる手段と、マッサージ
ローラのY軸方向位置及びZ軸方向位置を検出するため
の位置検出手段と、マッサージローラのY軸方向及びZ
軸方向の駆動を制御するための駆動制御手段と、Y軸位
置におけるZ軸基準位置よりのZ軸方向への移動量を制
御するためのZ軸方向移動量制御手段と、タイマー制御
により所定タイミングでマッサージローラのZ軸方向の
移動量を多段階的に増加制御するためのZ軸方向移動量
多段増加タイマー手段を具備してなることを特徴とする
指圧マッサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11425888A JPH01284248A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 指圧マッサージ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11425888A JPH01284248A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 指圧マッサージ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284248A true JPH01284248A (ja) | 1989-11-15 |
| JPH042057B2 JPH042057B2 (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=14633283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11425888A Granted JPH01284248A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 指圧マッサージ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01284248A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5083552A (en) * | 1990-06-05 | 1992-01-28 | Harvey Lipowitz | Computer controlled massage device |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170465A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-01 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPS62197057A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPS6371249A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-31 | フアミリ−株式会社 | マツサ−ジ機 |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP11425888A patent/JPH01284248A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61170465A (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-01 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPS62197057A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPS6371249A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-31 | フアミリ−株式会社 | マツサ−ジ機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5083552A (en) * | 1990-06-05 | 1992-01-28 | Harvey Lipowitz | Computer controlled massage device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042057B2 (ja) | 1992-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003038593A (ja) | マッサージ機の制御方法 | |
| TW201735893A (zh) | 按摩機的控制方法、按摩機的控制程式及按摩機的施療件 | |
| JP2009240688A (ja) | マッサージ機 | |
| JP2002253630A (ja) | マッサージ機 | |
| JP2001269380A (ja) | マッサージ機 | |
| WO2002002045A1 (fr) | Vibromasseur, unite de vibration et procede de commande dudit vibromasseur | |
| JP3543334B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JPH06125954A (ja) | マッサージ機 | |
| JPH01284248A (ja) | 指圧マッサージ機 | |
| JP2001149436A (ja) | マッサージ機 | |
| JP2001149435A (ja) | マッサージ機 | |
| JPH09192186A (ja) | マッサージ機 | |
| JPH06125955A (ja) | マッサージ機 | |
| JP3503371B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP2776869B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP2566274B2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP2001008996A (ja) | マッサージ機及びマッサージ椅子 | |
| JPH04109949A (ja) | 按摩機 | |
| JP2511470B2 (ja) | マッサ−ジ機の操作器 | |
| JPH07132132A (ja) | マッサージ機 | |
| JP2005013548A (ja) | 施療機 | |
| JP2001258973A (ja) | マッサージ機 | |
| JPS6397162A (ja) | マツサ−ジ機 | |
| JP2006263033A (ja) | マッサージユニット | |
| JP3092014B2 (ja) | 椅子形電動マッサージ装置 |