JPH01285130A - 愛玩動物等の飼育装置 - Google Patents

愛玩動物等の飼育装置

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JPH01285130A
JPH01285130A JP11287288A JP11287288A JPH01285130A JP H01285130 A JPH01285130 A JP H01285130A JP 11287288 A JP11287288 A JP 11287288A JP 11287288 A JP11287288 A JP 11287288A JP H01285130 A JPH01285130 A JP H01285130A
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JP
Japan
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breeding
fence
enclosure
pets
pet
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JP11287288A
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Takeshi Koutatsu
毅 向達
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Riken Light Metal Industry Co Ltd
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Riken Light Metal Industry Co Ltd
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  • Housing For Livestock And Birds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ1発明の目的 (産業上の利用分野) 本発明は、組立て、分解が簡単に行なえて持運び可能な
愛玩動物等の飼育装置に係る。
(従来の技術) 従来使用されている愛玩動物等の飼育装置として、図面
第12図に示すように、枠体33に格子杆34を複数間
隔を隔てて設は複数組の柵構成体35と、下部に開閉戸
付きの出入り口を備えた柵構成体36とを連結部材37
を介して平面矩形若しくは多角形に順次連継して、柵体
Bとした構成もの、或いは第13図に示すように全体を
バスケット状に形成した簡易飼育舎体38の一側に、開
閉扉39を、上端に持ち運び用の把手40を設けたもの
があった。
前者のものは、各柵構成体35.36の連継部より屈曲
させて平面矩形、多角形等の囲いからなる柵体Bを形成
しその中に、家形等に形成した飼育舎体を分離配置して
、子犬等の愛玩動物を放って飼育する。
使用後は前記連結部材37を外し各柵構成体35.36
を分解して、所定に重ね包装箱等へ梱包するものである
後者のものは、簡易飼育舎体38に愛玩動物を収容して
、持ち運びしたり、或いは屋内等の適所に配置して開閉
扉39を開けておき、愛玩動物が自由に出入り出来るよ
うにしたものである。
(発明が解決しようとする課題) しかし、前者の飼育装置は、一つの柵構成体35.36
が極めて大形であるにも係わらず飼育舎体を分離する為
、分解して複数重ねても全体が大形化するので、保管、
輸送に不便であるし、屋外等へ機体と飼育舎体とを分離
した状態で配置使用することも出来ない問題点があった
後者のものは、簡易飼育舎体38へ収容した愛玩動物を
自在に持ち運びすることが出来ても、内部はきわめて狭
い為、屋外等放って愛玩動物を活発に運動させざるをえ
ず、子犬等による場合は、飼育上好ましくない問題点を
有するものであった。
本発明は前記した従来の問題点を解消するためになされ
たもので、その目的とするところは愛玩動物等の出入り
口を備える飼育舎体に、前記出入り口を囲う柵体を設け
て、屋外等へ自在に持ち運びできて、然も内部に放った
愛玩動物等を活発に運動させることが出来る使用上に便
利な愛玩動物等の飼育装置を提供しようとするものであ
る。
口0発明の構成 (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するための本発明に係る手段は、出入り
口を備えた飼育舎体と、飼育舎体へ取外し自在に設けた
前記出入り口を囲う柵体とより構成するもので、飼育舎
体は、持ち運びを容易にするためプラスチック等の合成
樹脂により一体成形するか、或いはアルミニウム等の軽
合金、金属板等によって形成することが好ましく、柵体
は合成樹脂とか軽量蝕 で耐食性の高い軽合金や、金属製体、網製を主体とした
物が好ましい。
本発明の飼育装置は、飼育舎体をプロー成形により有底
筒体として、上端開口部に蓋体を着脱自在に嵌めた構成
とする場合もあるし、又、前記飼育舎体へ係止する柵体
を巻取って飼育舎体へ収納可能とする場合もあって、機
体を捲回可能とするために、柵体を構成する格子杆等の
連結部に屈曲機構を備える構成とすることもある。
更に飼育舎体に複数の出入り口を設けると共に、その出
入り口に対応させて複数の柵体を取外し自在に取付ける
場合もあるし、飼育舎体とこれに取付けた柵体とを覆う
大きさの天部覆いを設ける場合もある。
(作  用) 本発明に係る愛玩動物等の飼育装置により子犬、鳥等を
飼育する場合は、屋外等の所定位置に飼育舎体を配置し
てから、出入り口を囲うように柵体の両端部を飼育舎体
の側壁へ取外し自在に取り付けて、平面円形又は矩形等
の飼育場を形成した後、形成した飼育場内に子犬、烏等
を放って飼育可能とする。
飼育後、装置を片付ける場合は、前記飼育舎体より柵体
を取り外して夫々保管する。
次に巻取り可能な柵体を使用した飼育装置による場合は
、飼育舎体より捲回した柵体を取り出して展張し、その
一方端部を配置した飼育舎体の出入り口側の側壁に、他
方端部をその反対側の側壁へ取外し自在に取り付けて、
前記出入り口を囲いサークル状の柵体内に子犬、鳥の飼
育動物等を放って飼育する。
使用後は、前記柵体を取外して巻込んだ後、飼育舎体の
上端開口部より柵体を収容して、蓋体を冠むせ持ち運び
可能とする。
又、複数の出入り口を備えた飼育舎体を使用する場合は
、各出入り口に対応させて予め用意した各柵体を展張し
、夫々取外し自在に取り付けて複数の飼育場を形成し、
これに愛玩動物等を放って飼育する。
使用後は、前記と同様に飼育舎体より柵体を取外して、
夫々個別に保管するか、或いは柵体を巻いて簡易飼育舎
体へ収容するものである。
更に鳥、つばさ動物などを飼育する場合とか、降雨時等
は、飼育舎体と柵体上に天部覆いを設けて、鳥、つばさ
動物などの逃げ出し防止とか、雨をよけて飼育可能とし
、使用後は天部覆いを外し、更に柵体を取り外して夫々
を個別又は一体に保管するものである。
(実 施 例) 次に本発明に係る愛玩動物等の飼育装置の実施例を図面
第1図から第7図に基づいて説明すると、第1図に示す
使用状態の斜視図おいて、図中1の飼育舎体は、例えば
合成樹脂の高密度ポリエチレン(HDPE)によりブロ
ー成形して断面円形又は矩形等の有底で有天の筒体とし
、周壁には補強用の凹条又は突条2が複数形成してあり
、必要により下部には扉3を蝶着した飼育動物(図示せ
ず)の出入り口4が設けてあって、第2図に示す上端開
口部5には、前記プロー成形後の有天の首部をして形成
され、且つ使用時、餌の受は皿又は愛玩動物の便器とし
て使用出来て成形加工を簡便とする飼育舎体1と同質の
蓋体6が着脱自在に嵌められ、その嵌合部に蓋体6の抜
は止め用の凹部7と凸部8とが周囲に複数又は帯状に形
成しである。
Aは前記飼育舎体1へ取外し自在に設けた出入り口4を
囲う巻取り可能な柵体で、第1図及び第3図乃至第7図
に示すように、複数本の格子杆又は網等による格子9を
連結する上部連結部材イと、下部連結部材口とより構成
されるもので、第1図のように平面円形か、第8図のよ
うに平面矩形に形成されるの型材を使用し、アルマイト
及びクリア塗装の表面処理を施しである。
上部連結部材イは、複数の連結板10を連継したもので
、連結板10の構成は一端中央部に突設した格子9の格
子杆端部を挿入する挿貫筒11と、他端上下に突設した
格子9の嵌挿筒12と挿貫受け13とよりなり、該嵌挿
筒12と挿貫受け13との間に隣接連結体10の挿貫筒
11を受入れる間隙を設け、又、挿貫筒11の外側に構
成柵体Aの展張規制用の突起14と、巻込み時の内方回
動規制用の突起15とを設けてあって、各連結板10は
、格子9を差し込むことにより一連に連結される。
尚、上記突起14の位置を変化させることで矩形等の柵
体Aを様々に構成できる。
下部連結部材口は、複数の連結片17を連継したもので
、連結片17の構成は一端上部に突設した格子10の格
子杆下端を挿入する嵌入部18を備える隣接連結片17
への遊嵌部19と、他端に設けた隣接連結片17を嵌入
する筒状部20とよりなり、該筒状部20には柵体Aの
展張並びに巻き込み規制を可能とする切込み21が設け
て、各連結片17は格子9を差し各遊嵌部19を隣接筒
状部20へ順次嵌合することにより、巻き込み並びに展
張自在に連結される。
尚、上部連結部材イを下部連結部材としてもよく、又逆
に下部連結部材口を上部連結部材としても良い。
更に前記筒状部20の上端には、キャップ22を嵌着す
る。
23は柵体Aの端部に設けた飼育舎体1への連継体で、
格子杆の端部を挿入する嵌λ箇部24と、端部に設けた
飼育舎体1への差込み部25とよりなり、該差込み部2
5は飼育舎体1の受孔26へ取外し自在に差し、内部よ
り挿したピン27により止着される。
尚、格子9は網状とした格子を用い上下の連結片10.
17に止着しても良いし、差込み部25は、第7図に示
すように切割りを入れた膨出形として、嵌込み時弾性力
で開閉状に受孔26へ嵌着する場合もあるし、又、中空
で弾性膨出形とする場合とがある。
28は飼育舎体1の周壁上又は下に設けた柵体Aのつぼ
み込み等の変形防止用の突条部で、この例は下にした例
を示し前記連継体23における差込み部25側の嵌入筒
部24を当接し得るように断面鉤状に突設しである。
29は飼育舎体1の上部周壁に設けた持手部で、指先を
差し込むことの出来る凹状又は凸状に一体形成とする。
尚、この持手部29は紐状のものを周壁へ止着しても良
い、又、柵体Aの大きさを種々構成し、飼育場の広さを
随時変化させることもできる。
30は簡易飼育舎体1及び柵体Aの下端に取外し自在に
敷いた合成樹脂製等のクツション性のあるマットで、含
浸した悪臭等の消臭性並びに水洗できて折畳み自在のも
のを使用する。
尚、このマット30は、天地に使用しても良くその取付
けは柵体Aとマット30の周縁部に簡易止めテープ、ホ
ック等の適宜止め手段31をを使用しても良い。
次に本発明の他の実施例を第10図に示すと、この飼育
装置は、飼育舎体1aに複数の出入り口4a、4a、4
aを設けると共に、複数の柵体A′、A′、A′を取外
し自在に取付けたものを示し、これによると複数の区画
された飼育場が形成される。
又、上記飼育舎体1aを複数連設して良い。
更に第11図により他の実施例を示すと、この飼育装置
は、飼育舎体1bとこれに取付けた柵体A″との上端に
天部覆い32を設けたものを示し、柵体A″の上部連結
部材イに止着する板状のもの或いはマット状又は網状、
孔明状等のものを使用し、助水性のあるものとか巻取り
、水洗できる材質のもので形成する。
ハ0発明の効果 本発明に係る愛玩動物等の飼育装置は前記のように構成
きれているから、飼育舎体より柵体を取外せばその飼育
の多様な変化が可能とし又、保管、輸送に便利で分解、
組立てもきわめて容易に行なうことができるし、屋外等
へ手軽に持ち運びすることも出来るものである。
又、使用時、飼育舎体と広い柵体との組合わせ構成によ
り、収容した愛玩動物等を活発に運動させることの出来
る広い飼育広場を設営することが出来ると共に、衛生的
で飼育にも好ましいものである。
又、飼育舎体を有底筒体としてその上端開口部に蓋体を
着脱自在に嵌める構成とした場合は、飼育舎体を収納容
器として、蓋体は愛玩動物等の食器とか便器として兼用
し得るし、開蓋により飼育舎体内の清掃も容易且つ確実
に行なうことが出来るものであり、更に柵体を巻取って
飼育舎体へ収納可能とした場合は、全体をコンパクトに
まとめることが出来て、然も梱包や搬送に極めて便利と
なる。
更に飼育舎体に複数の出入り口と之等に対応させて複数
の柵体を取外し自在に取付けることにより、区画した複
数の飼育場を形成出来ると共に、多数の愛玩動物を飼育
し得るので便利であるし、又、飼育舎体とこれに取付は
機体との大部覆いを備えれば、鳥等の飼育とか降雨時等
の屋内、屋外での飼育を可能とする効果を奏するもので
ある。
【図面の簡単な説明】
図面第1図は本発明に係る愛玩動物等の飼育装置を示す
斜視図、第2図は飼育舎体の一部を縦断した状態の正面
図、第3図は柵体の容部を示す一部を切欠いた拡大正面
図、第4図は上部連結部材の一部を示す横断断面図、第
5図は下部連結部材の一部を示す横断面図、第6図は飼
育舎体への柵体の係合を示す一部縦断正面図、第7図は
他の係合例を示す断面図、第8図は柵体の変形例を示す
平面図、第9図は柵体を捲回可能とした例を示す平面図
、第10図は更に他の実施例を示す平面図、第11図は
他の実施例を示す正面図、第12図は従来例を示す斜視
図、第13図は他の従来例を示す斜視図である。 図中1は飼育舎体、4.4a、4a、4aは出入り口、
A、A′、A″は柵体、32は天部覆いである。 特許出願代理人 加 藤 静 ′□富1.・−憔[怪、
)5:同 早 1           第

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)出入り口を備えた飼育舎体と、飼育舎体へ取外し
    自在に設けた前記出入り口を囲う柵体とより構成するこ
    とを特徴とした愛玩動物等の飼育装置。
  2. (2)出入り口を備えた飼育舎体が有底筒体で、上端開
    口部に蓋体を着脱自在に嵌めた愛玩動物等の飼育装置。
  3. (3)請求項1及び2記載の飼育舎体へ係止する機体を
    、巻取って飼育舎体へ収納可能とした愛玩動物等の飼育
    装置。
  4. (4)請求項1及び2記載の飼育舎体に、複数の出入り
    口を設けると共に、複数の機体を取外し自在に取付けた
    愛玩動物等の飼育装置。
  5. (5)請求項1及び4記載の飼育舎体とこれに取付けた
    柵体との天部覆いを備えた愛玩動物等の飼育装置。
JP11287288A 1988-05-10 1988-05-10 愛玩動物等の飼育装置 Granted JPH01285130A (ja)

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JP11287288A JPH01285130A (ja) 1988-05-10 1988-05-10 愛玩動物等の飼育装置

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JP11287288A JPH01285130A (ja) 1988-05-10 1988-05-10 愛玩動物等の飼育装置

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JPH01285130A true JPH01285130A (ja) 1989-11-16
JPH0475734B2 JPH0475734B2 (ja) 1992-12-01

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ID=14597638

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JP11287288A Granted JPH01285130A (ja) 1988-05-10 1988-05-10 愛玩動物等の飼育装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102239811A (zh) * 2011-04-27 2011-11-16 浙江省东阳市圣华工艺品有限公司 一种折合式狗笼
KR102117396B1 (ko) * 2019-03-20 2020-06-02 이영철 동물용 울타리

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JPS55128560U (ja) * 1978-06-06 1980-09-11

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