JPH01315778A - 現像剤層形成装置 - Google Patents

現像剤層形成装置

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JPH01315778A
JPH01315778A JP14787888A JP14787888A JPH01315778A JP H01315778 A JPH01315778 A JP H01315778A JP 14787888 A JP14787888 A JP 14787888A JP 14787888 A JP14787888 A JP 14787888A JP H01315778 A JPH01315778 A JP H01315778A
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JP
Japan
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layer
developer
carrier
developer carrier
circumferential surface
Prior art date
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Pending
Application number
JP14787888A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Kimura
清 木村
Seiko Naganuma
長沼 整子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、乾式電子写真転写方式の画像形成装置におい
て、乾式現像剤層を現像剤層担持体上に形成する現像剤
層形成装置の改良に関する。
(発明の背景) 乾式電子写真転写方式の画像形成装置においては、高画
質の画像を形成するために、乾式現像剤(以下、ただ現
像剤と言う)をできるだけ均一で薄い層にした現像剤層
を安定して現像剤担持体上に形成することが望まれてい
る。以下に、従来の現像剤層形成装置の例を図面を用い
て説明する。
第7図は、従来の現像剤層形成装置の例を示す図である
。同図において、11は現像剤、4は現像剤担持体であ
る。該現像剤担持体4は円筒形で、該円筒形の中心軸ま
わりに現像剤担持体の回転方向4aが示すように反時計
まわりに回転する。
この現像剤担持体4には、その円周表面に近接して層厚
規制板10が配置されている。該層厚規制板10は、た
とえば金属や樹脂などで形成され、前記現像剤担持体4
の円周表面との隙間が均一で0.5龍前後あるいはそれ
以下になるように設けられている。現像剤11は、現像
剤担持体4の円周表面に保持され、現像剤担持体の回転
方向4aの方向に移動してきて層圧規制板10と現像剤
担持体4の円周表面との隙間をすり抜けることにより、
該隙間よりも現像剤担持体の回転方向4aの下流側にお
いて所定の厚さの現像剤層を現像剤担持体4の円周表面
に形成する。しかるに、層厚規制板10と現像剤担持体
4の円周表面との隙間は、現像剤担持体4を形成する円
筒形の中心軸と平行に、数百能に及ぶ長さで形成されね
ばならない。
従来の現像剤層形成装置で上記の数百能の長さにわたっ
て0.5膳■前後あるいはそれ以下の隙間を形成するに
は、層厚規制板10の加工と、現像剤担持体4に対する
該層厚規制板10の相対位置の調整に極めて高い精度が
要求される。
本発明の出願人は、以上に述べたような精密な加工と高
精度の調整を行うことなく所望の隙間が得られる現像剤
層形成装置を現在出願中である。
第8図は出願中の現像剤層形成装置の例を示す図であり
、同図の(a)は該現像剤層形成装置が動作していない
状態を示している。1は現像剤層規制体で圧縮弾性層1
aと圧接層1bとからなり、圧縮弾性層1aにはゴム硬
度がアスカ−Cで20’〜40°の圧縮反発弾性材であ
るたとえばウレタンスポンジ、シリコンゴムスポンジ、
あるいは低硬度シリコンゴムなどが用いられ、圧接層1
bには部分変形に対するフレキシビリティが高い極薄弾
性金属板であるたとえば厚さ0.05〜0.15 ff
1aのステンレスまたはこれと同程度の厚さの燐青銅な
どが用いられるか、あるいはゴム硬度がアスカ−Cで5
0°〜90°のゴム材であるたとえば厚さ0.5〜2.
0 msのウレタンゴムまたはこれと同程度の厚さのシ
リコンゴムなどが用いられる。
これらの圧縮弾性層1aと圧接層1bとは、相互に対向
する面を余す所なく固着して結合している。支持体2は
現像剤層規制体1を支持し、圧接層1bの一部が圧接点
6よりも現像剤担持体の回転方向4aの上流側にあるよ
うに位置決めして現像剤担持体4の円周表面へ圧接して
いる。この圧接力は、圧縮弾性rgJ1aの圧縮量によ
って定められ、該圧縮量は支持体2の現像剤担持体4に
対する相対位置を変えることによって調整される。
現像剤は、圧接層1bど環1象剤担持体4の円周表面と
で形成されているくさび状の空間へ現像剤担持体4の回
転とともに突入し、圧接層1bを押し上げて該圧接層1
bと現像剤担持体4の円周表面との間に隙間を作りこの
隙間をすり抜けて圧接点6よりも現像剤担持体の回転方
向4aの下流側で現像剤担持体4の円周表面に現像剤層
を形成する。現像剤がすり抜ける隙間の値は該現像剤の
粒径と圧接点6における圧接層1bの圧接力によって定
まり、しかもこの圧接力の値は、所定の粒径を持つ現像
剤が破壊されることなくすり抜けられる隙間を、該圧接
力の値の広い範囲で一定にできることが実験的に確かめ
られている。さらに、出願中の現像剤層形成装置は、支
持体2の現像剤担持体4に対する相対位置が変えられ、
この結果、圧縮弾性層1aの圧縮量が調節されることに
よって圧接力の値の調節も可能になっている。
また圧接層1bが部分変形に対するフレキシビリティの
高い材料で形成されているため、現像剤粒子に加わる圧
接力が大きくなっても、圧接層1bが現像剤粒子の粒形
にそって変形することによりこの圧接力が面に分散して
作用するので、現像剤粒子が破砕したり溶融したりする
ことが少なく、したがって破砕された現像剤や現像剤の
溶融物が凝縮成長したり圧接層1bに固着したりするこ
とも少ない。その結果、現像剤のすり抜ける隙間が所定
の寸法を均一に保ち易い、一方、圧接層lbには、該圧
接層1bよりもさらに柔軟な材料で形成された圧縮弾性
層1aが裏打ちされているので、粒径の大きい現像剤が
突入して来ても、この粒径に応じて隙間が大きくなるの
は大きな粒径の現像剤周辺の限られた範囲だけで、他の
部分は所定の間隙寸法を保ちつづける。
以上説明したように、出願中の現像剤層形成装置は現像
剤のすり抜ける隙間を部品加工や部品取り付けが従来の
現像剤層形成装置はどの高精度で行われなくても所定の
寸法にすることができる。
(発明が解決しようとする課題) しかるに出願中の現像剤層形成装置には現像剤層の形成
中に第8図の(b)に示すような状態が生ずる。すなわ
ち、圧接力に応じて生ずる摩擦力が圧接層1bを現像剤
担持体の回転方向4aの下流に向かって引きずろうとす
るのに対し、該圧接層1bを裏打ちしている圧縮弾性層
1aが柔軟な材料で形成されていて容易に変形するため
、圧接層1bが現像剤担持体の回転方向4aの下流側に
移動してしまう、その結果、現像剤層形成中のくさび長
さtが初期くさび長さく第8図(a)に示したt。)を
保てなくなる。しかも、現像剤担持体4の円周表面と圧
接層1bとの間にはさまざまな粒径の現像剤粒子5が介
在するので、該現像剤粒子5の粒径に応じて圧縮弾性層
1aの圧縮量が変わり、該圧縮量の変化に応じて圧接点
6における圧接層1bの圧接力が変わり、該圧接力の変
化に応じてF′J擦力が変動する。その結果、現像剤層
形成中のくさび長さtも変動する。
以上説明したように、出願中の現像剤層形成装置は、現
像剤層形成中に圧接層の移動が生じたり、圧接層の表面
が現像剤担持体の回転方向に振動したりするので、現像
剤の収り込み状態を定めるくさび状空間のくさび長さが
変動し、所定の厚さの現像剤層が安定して形成されなく
なり、波状の厚さむらが発生し易いという問題を有する
本発明の目的は、圧接層の現像剤担持体回転方向の下流
側に向かう移動を止める移動止めを設けて該移動を止め
るようにすることにより、くさび長さを一定の値に保つ
ようにし、これにより、所定の厚さで均一な現像剤層を
安定して形成でき、波状の厚さむらの発生しにくい現像
剤層形成装置を提供することである。
(課題を解決するための手段) 本発明の現像剤層形成装置は上記の目的を達成するため
に次の手段構成を有する。
すなわち本発明の現像剤層形成装置は、現像剤を担持す
る現像剤担持体と; 相互に対向する面を固着した2つ
の層からなり、その第1Nが圧縮反発弾性材で形成され
、第2層が前記第1層との固着面とは反対側の面で現像
剤担持体と対向する現像剤層規制体と; 該現像剤層規
制体の第2層を現像剤担持体に圧接するとともに、該現
像剤層規制体の位置を第2層の一部が前記の圧接点より
も現像剤担持体回転方向の上流側にあるように定める支
持体と; 前記第2層の現像剤担持体回転方向の下流側
に向かう移動を止める移動止めと;を具備することを特
徴とするものである。
(作 用) 以下に上記の手段構成を有する本発明の現像剤層形成装
置の作用について説明する。
本発明の現像剤層形成装置の現像剤層規制体は反発圧縮
弾性材からなる圧縮弾性層を第1層として有し、該第1
層に第2層が固着している。
現像剤層規制体は支持体に結合され、該支持体によって
第2層が現像剤担持体の円周表面に圧接されるとともに
、該第2層の一部が圧接点よりも現像剤担持体回転方向
の上流側にあるように位置決めされている。現像剤は前
記の第2層と現像剤担持体の円周表面とで形成されるく
さび状の空間へ現像剤担持体の回転とともに突入して第
2層を押し上げ、該第2層と現像剤担持体の円周表面と
の間に隙間を形成してこの隙間をすり抜け、この隙間よ
りも現像剤担持体回転方向の下流側で現像剤担持体の円
周表面に現像剤層を形成する。
この時、前記の第2層には圧接力に応じて発生する摩擦
力が作用する。この京擦力は、第2層を現像剤担持体の
回転方向に引きずろうとし、該第2層を裏打ちしている
第1層が反発圧縮弾性材で形成されていて変形し易いた
め、第2層は現像剤担持′体回転方向の下流側に移動し
ようとする。
しかるにこの移動が移動止めによって止められ、該移動
方向の振動もなくなるので、第2層と現像剤担持体の円
周表面とで形成されるくさび状の空間はそのくさび長さ
を一定の値に保たれる。
以上説明したように、本発明の現像剤層形成装置は、現
像剤担持体の円周表面に圧接される第2層の現像剤担持
体回転方向の下流側に向かう移動を止めるようにしたこ
とにより、該第2層と現像剤担持体の円周表面とで形成
されるくさび状の空間のくさび長さが一定の値に保たれ
、これにより、所定の厚さで均一な現像剤層を安定して
形成でき、波状の厚さむらが発生しにくくなる。
(実 施 例) 以下に本発明の現像剤層形成装置の実施例を図面に基づ
いて説明する。
第1図は、本発明の現像剤形成装置の実施例の構成図で
ある。lは現像剤層規制体で圧縮弾性層1aと圧接層1
bとからなり、圧縮弾性層1aにはゴム硬度がアスカ−
Cで20°〜40°の圧縮反発弾性材であるたとえばウ
レタンスポンジ、シリコンゴムスポンジ、あるいは低硬
度シリコンゴムなどが用いられ、圧接層1bには部分変
形に対するフレキシビリティが高い極薄弾性金属板であ
るたとえば厚さ0.05〜0.151のステンレスまた
はこれと同程度の厚さの燐青銅などが用いられるか、あ
るいはゴム硬度がアスガーCで50°〜90°のゴム材
であるたとえば厚さ0.5〜20Il11のウレタンゴ
ムまたはこれと同程度の厚さのシリコンゴムなどが用い
られる。これらの圧縮弾性層1aと圧接層1bとは、相
互に対向する面を余す所なく固着して結合している。支
持体2は現像剤層規制体lを支持し、圧接層1bの一部
が圧接点6よりも現像剤担持体の回転方向4aの上流側
にあるように位置決めして現像剤担持体4の円周表面へ
圧接している。この圧接力は、圧縮弾性層laの圧縮量
によって定められ、該圧縮量は支持体2の現像剤担持体
4に対する相対位置を変えることによって調整される。
現像剤粒子5は、圧接層1bと現像剤担持体4の円周表
面とで形成されているくさび状の空間へ現像剤担持体4
の回転とともに突入し、圧接層1bを押し上げて該圧接
層1bと現像剤担持体4の円周表面との間に隙間を作り
この隙間をすり抜けて圧接点6よりも現像剤担持体の回
転方向4aの下流側で現像剤担持体4の円周表面に現像
剤層を形成する。この時、圧接層1bには圧接力に応じ
て発生する摩擦力が作用する。この摩擦力は、圧接層1
bを現像剤担持体の回転方向4aの下流側に向かって引
きずろうとし、該圧接層1bを裏打ちしている圧縮弾性
層1aがゴム硬度がアスカ−Cで20°〜40°の圧縮
反発弾性材で形成されていて変形し易いため、圧接層1
bは現像剤担持体の回転方向4aの下流側に向かって移
動しようとする。
しかるに支持体2にはストッパ3が設けられていて圧接
層1bが前記のように移動することが止められるので、
圧接層1bと現像剤担持体4の円周表面とで形成される
くさび状の空間はそのくさび長さを一定の値に保たれ、
厚みむらのない均一な層が形成される。
第2図は、移動止めが支持体の一部である実施例を示す
図で、支持体2の一部が移動止めを形成していることに
より圧接層1bの現像剤担持体の回転方向4aの下流側
へ向かう移動が止められる。
本実施例では、第1図に示す実施例に比べて部品点数の
少ない現像剤層形成装置が実現されている。
第3図は、支持体が現像剤層形成装置の筐体の一部であ
る実施例を示す図で、この実施例でも部品点数が第1図
に示した実施例よりも少ない現像剤層形成装置が実現さ
れている。
第4図は、移動止めが支持体の一部であると同時に該支
持体が現像剤層形成装置の筐体の一部である実施例を示
す図で、この実施例では第3図に示した実施例よりもさ
らに部品点数の少ない現像剤形成装置が実現されている
第5図は、圧接力調整型支持体の実施例を示す図である
。現像剤層規制体1は規制体保持部2aに結合され、該
gAgI体保持部2aはビン2cによって固定部2bと
該ビン2cまわりに回転自由に結合されている。固定部
2bはめねじを有し、これに螺合するねじ棒2fをまわ
すことによりばね受け2eを介してばね2dの高さが変
えられるので、該ばね2dが規制体保持部2aを介して
圧接層を現像剤担持体4へ押し付ける圧接力が調整でき
る。2gはねじ棒2fで調整後の圧接力を保持するため
のロックナツトである0以上のように支持体を構成した
ことにより、圧接力の調節が圧縮弾性層の圧縮Iを変え
るだけで行われる場合よりも広範囲に行われる。
第6図は、移動止めが規制体保持部の一部である実施例
を示す図で、規制体保持部2aの一部が移動止めを形成
している0本実施例では第5図に示した実施例よりも部
品点数の少ない現像剤層形成装置が実現されている。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の現像剤層形成装置は、現
像剤担持体の円周表面に圧接される第2層の現像剤担持
体回転方向の下流側に向かう移動を止めるようにしたこ
とにより、該第2層と現像剤担持体の円周表面とで形成
されるくさび状の空間のくさび長さが一定の値に保たれ
、これにより、所定の厚さで均一な現像剤層を安定して
形成でき、波状の厚さむらが発生しにくくなるという利
点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の現像剤層形成装置の実施例の構成図、
第2図は移動止めが支持体の一部である実施例を示す図
、第3図は支持体が現像剤層形成装置の筐体の一部であ
る実施例を示す図、第4図は移動止めが支持体の一部で
あると同時に該支持体が現像剤層形成装置の筐体の一部
である実施例を示す図、第5図は圧接力調整型支持体の
実施例を示す図、第6図は移動止めが規制体保持部の一
部である実施例を示す図、第7図は従来の現像剤層形成
装置の例を示す図、第8図は出願中の現像剤層形成装置
の例を示す図である。 1・・・・・・現像剤層規制体、 1a・・・・・・圧
縮弾性層、1b・・・・・・圧接層、 2・・・・・・
支持体、 2a・・・・・・規制体保持部、 2b・・
・・・・固定部、 2C・・・・・・ビン、2d・・・
・・ばね、 2e・・・・・・ばね受け、 2f・・・
・・・ねじ棒、  2g・・・・・・ロックナツト、 
3・・・・・・ストッパ、 4・・・・・現像剤担持体
、 4a・・・・・・現像剤担持体の回転方向、 5・
・・・・・現像剤粒子、 6・・・・・・圧接点、 7
・・・・・・筐体、 8・・・・・・像担持体、10・
・・・・・層厚規制板、  11・・・・・・現像剤、
し0・・・・・初期くさび長さ、  L・・・・・・現
像剤層形成中のくさび長さ。 代理人 弁理士  八 幡  義 博 奉 7/ 圀 第 2 凹 ネ 3 図 ネ 4 図 第 5 区 卒 J 図 弔 7 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 現像剤を担持する現像剤担持体と;相互に対向する面を
    固着した2つの層からなり、その第1層が圧縮反発弾性
    材で形成され、第2層が前記第1層との固着面とは反対
    側の面で現像剤担持体と対向する現像剤層規制体と;該
    現像剤層規制体の第2層を現像剤担持体に圧接するとと
    もに、該現像剤層規制体の位置を第2層の一部が前記の
    圧接点よりも現像剤担持体回転方向の上流側にあるよう
    に定める支持体と;前記第2層の現像剤担持体回転方向
    の下流側に向かう移動を止める移動止めと;を具備する
    ことを特徴とする現像剤層形成装置。
JP14787888A 1988-06-15 1988-06-15 現像剤層形成装置 Pending JPH01315778A (ja)

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JP14787888A JPH01315778A (ja) 1988-06-15 1988-06-15 現像剤層形成装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02104365U (ja) * 1989-02-06 1990-08-20

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02104365U (ja) * 1989-02-06 1990-08-20

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