JPH02102838A - シート用二段ヒンジ - Google Patents
シート用二段ヒンジInfo
- Publication number
- JPH02102838A JPH02102838A JP63256445A JP25644588A JPH02102838A JP H02102838 A JPH02102838 A JP H02102838A JP 63256445 A JP63256445 A JP 63256445A JP 25644588 A JP25644588 A JP 25644588A JP H02102838 A JPH02102838 A JP H02102838A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- center
- seat
- upper arm
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は車輌などに用いられるロック機構を備えたシー
トの二段ヒンジに関する。
トの二段ヒンジに関する。
b、 従来の技術
第6図〜第9図は従来のシート用の二段ヒンジの一例で
、その作動状態を示す6図においてaはシートバック側
に取付けられるアッパーアーム、dはタフシランシート
側に取付けられるロアーアーム、b、cは互いに係合し
てアッパーアームaとロアーアームdとの間に設けられ
たアームである。
、その作動状態を示す6図においてaはシートバック側
に取付けられるアッパーアーム、dはタフシランシート
側に取付けられるロアーアーム、b、cは互いに係合し
てアッパーアームaとロアーアームdとの間に設けられ
たアームである。
アッパーアームaはシートバックへの取付穴a1と弧状
の輪郭で形成した0字状のガイド溝a2と突起a3とを
備えている。
の輪郭で形成した0字状のガイド溝a2と突起a3とを
備えている。
ロアーアームdはクシシランシートへの取付穴d1を備
え、ビンeによってアームb、cを回動可能に保持して
いる。
え、ビンeによってアームb、cを回動可能に保持して
いる。
アームbは弧状のガイド溝b1とストッパーb2とを備
えており、ビンfによってアッパーアームaと相互に回
動可能に係合している。
えており、ビンfによってアッパーアームaと相互に回
動可能に係合している。
アームCは前記アッパーアームaのガイド溝a2とアー
ムbのガイド溝blとに嵌挿したビンgを、その先端に
保合保持している。
ムbのガイド溝blとに嵌挿したビンgを、その先端に
保合保持している。
第6図はシートバックを前倒しにした状態を示し、アッ
パーアームaがビンfを回動中心して前傾した状態にあ
る。ガイド溝a2の端部がアームCのビンgに当り、ア
ッパーアームaは、それ以上の前傾ができない。
パーアームaがビンfを回動中心して前傾した状態にあ
る。ガイド溝a2の端部がアームCのビンgに当り、ア
ッパーアームaは、それ以上の前傾ができない。
第9図はビンeを回動中心にしてアッパーアームa、ア
ームb、cが後傾し、リクライニング状態を示す。
ームb、cが後傾し、リクライニング状態を示す。
第8図はビンgによって7ツパーアームaとアームbと
アームCとが固定され標準の使用状態を示す、アッパー
アームaはその突起a3がストッパーb2に当り、それ
以上後傾できない。
アームCとが固定され標準の使用状態を示す、アッパー
アームaはその突起a3がストッパーb2に当り、それ
以上後傾できない。
第7図は第8図の状態から、第6図の状態に移行するた
め、シートバックを前傾しにする前段階を示す、すなわ
ち、とンgは0字状のガイド溝a2の中間点であって、
アームbのガイド溝blの右端にあり、アームbはこれ
より左へは前傾しない。
め、シートバックを前傾しにする前段階を示す、すなわ
ち、とンgは0字状のガイド溝a2の中間点であって、
アームbのガイド溝blの右端にあり、アームbはこれ
より左へは前傾しない。
C1発明が解決しようとする課題
第7図の状態において、いまシートバックを前に倒すと
、アッパーアームaのみが前傾する。また、アームbを
後に倒すとアッパーアームaとアームbが一体となって
後傾する。また、アームCを後に倒すと第7図の状態の
ままでアッパーアームaとアームbとアームCとが後傾
してしまう。
、アッパーアームaのみが前傾する。また、アームbを
後に倒すとアッパーアームaとアームbが一体となって
後傾する。また、アームCを後に倒すと第7図の状態の
ままでアッパーアームaとアームbとアームCとが後傾
してしまう。
そして第9図の状態にするには第8図の状態から後傾さ
せることが望ましい、このように切替ポイントにおける
作動に自由度があり過ぎ、節度感に乏しいという問題点
がある。そのためシートの左右両側に設けた、このヒン
ジロック機構が同調せず、別々の動きをするという欠点
があり、円滑な操作に欠ける場合があった。また切換え
機構が比較的複雑であるという欠点があった。
せることが望ましい、このように切替ポイントにおける
作動に自由度があり過ぎ、節度感に乏しいという問題点
がある。そのためシートの左右両側に設けた、このヒン
ジロック機構が同調せず、別々の動きをするという欠点
があり、円滑な操作に欠ける場合があった。また切換え
機構が比較的複雑であるという欠点があった。
d、 課題を解決するための手段
本発明は前記事情に鑑みてなされたもので、前記課題を
解決してなるシート用二段ヒンジを提供しようとするも
のである。
解決してなるシート用二段ヒンジを提供しようとするも
のである。
すなわち、本発明は、ロアーアームとアッパーアームと
の間にセンターアームを設け、該センターアームは、そ
のほぼ中央にストライカを備えたロックプレートを回動
可能に係合せしめると七もにその両端をロアーアームと
アッパーアームとにそれぞれ回動可能に係合せしめ、前
記ロックプレートのストライカに係脱するロック溝を前
記ロアーアームとアッパーアームの端縁にそれぞれ設け
、ざらにヒンジの傾斜位置を規制するストッパーをロア
ーアームとアッパーアームとに設けたことを特徴とする
シート用二股ヒンジとすることによって前記課題を解決
した。
の間にセンターアームを設け、該センターアームは、そ
のほぼ中央にストライカを備えたロックプレートを回動
可能に係合せしめると七もにその両端をロアーアームと
アッパーアームとにそれぞれ回動可能に係合せしめ、前
記ロックプレートのストライカに係脱するロック溝を前
記ロアーアームとアッパーアームの端縁にそれぞれ設け
、ざらにヒンジの傾斜位置を規制するストッパーをロア
ーアームとアッパーアームとに設けたことを特徴とする
シート用二股ヒンジとすることによって前記課題を解決
した。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図〜第5図において1はシートバック、2はクツシ
ランシート、3はシートバック1をクツシランシート2
に対し、前後に傾倒可能に装着するシート用二段ヒンジ
である。
ランシート、3はシートバック1をクツシランシート2
に対し、前後に傾倒可能に装着するシート用二段ヒンジ
である。
シート用二段とンジ3は次の主要部品から構成しである
。すなわち、4はアッパーアーム、5はロアーアーム、
6はセンターアーム、7はロックプレート、8はレバー
である。
。すなわち、4はアッパーアーム、5はロアーアーム、
6はセンターアーム、7はロックプレート、8はレバー
である。
アッパーアーム4はセンターアーム6に対し、ビン11
によりて回動可能に係合するとともに、下端にロック溝
4aと、シートバック1に対する一対の取付穴4bと、
ビン11の側方の端部にストッパー4c (エンボス加
工などによって製作する)とを備えている。
によりて回動可能に係合するとともに、下端にロック溝
4aと、シートバック1に対する一対の取付穴4bと、
ビン11の側方の端部にストッパー4c (エンボス加
工などによって製作する)とを備えている。
ロアーアーム5はセンターアーム6をビン12によって
回動可能に保合支持するとともに、ビン12の右斜上方
の端部にロック溝5aと、下方にクツシランシート2に
対する一対の取付穴5bと、ビン12の左斜上方と右斜
下方との端部にストッパー50とストッパー5dとを備
えている。
回動可能に保合支持するとともに、ビン12の右斜上方
の端部にロック溝5aと、下方にクツシランシート2に
対する一対の取付穴5bと、ビン12の左斜上方と右斜
下方との端部にストッパー50とストッパー5dとを備
えている。
センターアーム6は、センターアーム6のほぼ中央を貫
通するシャフト13によつて前記ロックプレート7に対
し回動可能に係合するとともに、弧状のガイド溝6aを
シャフト13の外周に備え、該ガイド溝6aの両末端は
円弧状に形成しである。
通するシャフト13によつて前記ロックプレート7に対
し回動可能に係合するとともに、弧状のガイド溝6aを
シャフト13の外周に備え、該ガイド溝6aの両末端は
円弧状に形成しである。
センターアーム6は前記アッパーアーム4と回動可能に
係合せしめた前記ビン11より上方の端部に突起部6b
を設けである。
係合せしめた前記ビン11より上方の端部に突起部6b
を設けである。
ロックプレート7は断面が円形の一対のストライカ7a
、 7bを間隔を置いて設け、該ストライカ7a。
、 7bを間隔を置いて設け、該ストライカ7a。
7bは前記センターアーム6のガイド溝6aを貫通し、
その貫通した末端を互に連結してU字状に形成しである
。また、ロックプレート7は前記シャフト13に対し回
動しないように嵌着しである。たとえばシャフト13に
角状断面部分を設け、この部分をロックプレート7の角
状断面穴に嵌挿することによつて互に回動しない構造と
しである。
その貫通した末端を互に連結してU字状に形成しである
。また、ロックプレート7は前記シャフト13に対し回
動しないように嵌着しである。たとえばシャフト13に
角状断面部分を設け、この部分をロックプレート7の角
状断面穴に嵌挿することによつて互に回動しない構造と
しである。
レバー8は前記シャフト13の末端に回動しないように
嵌着し、このレバー8を回動することによって、前記ロ
ックプレート7も一緒に回動するように構成しである。
嵌着し、このレバー8を回動することによって、前記ロ
ックプレート7も一緒に回動するように構成しである。
e、 作用
本発明に係るシート用二段ヒンジは次の要領で操作する
。
。
まず、第1図の状態から、レバー8を反時計方向に回動
させると、ロックプレート7に固定されているストライ
カ7aがセンターアーム6のガイド溝6aに案内されて
矢印方向に移動し、前記アッパーアーム4のロック溝4
aに嵌合する(第3図参照)。
させると、ロックプレート7に固定されているストライ
カ7aがセンターアーム6のガイド溝6aに案内されて
矢印方向に移動し、前記アッパーアーム4のロック溝4
aに嵌合する(第3図参照)。
そのためアッパーアーム4はピン11を中心として回動
できな(なり、センターアーム6と一体となって作動す
るようになる。これらはロアーアーム5に対して拘束さ
れていないため、ロアーアーム5に設けたストッパー5
cとストッパー56の範囲で自由に回動できる。そして
第3図に鎖線で示すようにセンターアーム6の側端がス
トッパー5dに当接した位置でシートバック1かリクラ
イニング状態となる。すなわち、第1図の状態でレバー
8を反時計方向に作動させた時は、シートバック1はリ
クライニングの状態に傾けることができる。またストッ
パー5cによってシートバックlは図示の状態より前に
倒すことができない。
できな(なり、センターアーム6と一体となって作動す
るようになる。これらはロアーアーム5に対して拘束さ
れていないため、ロアーアーム5に設けたストッパー5
cとストッパー56の範囲で自由に回動できる。そして
第3図に鎖線で示すようにセンターアーム6の側端がス
トッパー5dに当接した位置でシートバック1かリクラ
イニング状態となる。すなわち、第1図の状態でレバー
8を反時計方向に作動させた時は、シートバック1はリ
クライニングの状態に傾けることができる。またストッ
パー5cによってシートバックlは図示の状態より前に
倒すことができない。
前記リクライニングの状態から再び第3図の実線の状態
に復帰させたあと、レバー8を時計方向に回動させると
、ロックプレート7に固定されているストライカ7aが
矢印で示すようにアッパーアーム4のロック溝4aを外
れ、他のストライカ7bがロアーアーム5のロック溝5
aに嵌合し、第1図の実線の状態に復帰する。その結果
、センターアーム6はロアーアーム5に拘束され、回動
不能となる。
に復帰させたあと、レバー8を時計方向に回動させると
、ロックプレート7に固定されているストライカ7aが
矢印で示すようにアッパーアーム4のロック溝4aを外
れ、他のストライカ7bがロアーアーム5のロック溝5
aに嵌合し、第1図の実線の状態に復帰する。その結果
、センターアーム6はロアーアーム5に拘束され、回動
不能となる。
一方、アッパーアーム4はセンターアーム6の拘束を外
れるからビン11を中心にして前方に自由に回動でき、
ストッパー40がセンターアーム6の突起部6bに当接
するまで前傾可能となる(第1図の鎖線の状態参照)。
れるからビン11を中心にして前方に自由に回動でき、
ストッパー40がセンターアーム6の突起部6bに当接
するまで前傾可能となる(第1図の鎖線の状態参照)。
スナわち、第1図の状態ではセンターアーム6はロアー
アーム5のストッパー50と、ストライカ7bがロアー
アーム5のロック溝58に嵌合していることによって拘
束され回動できない、また、アッパーアーム4はそのス
トッパー4cがセンターアーム6の側端に当接すること
によって後方へ回動することが阻止されている。
アーム5のストッパー50と、ストライカ7bがロアー
アーム5のロック溝58に嵌合していることによって拘
束され回動できない、また、アッパーアーム4はそのス
トッパー4cがセンターアーム6の側端に当接すること
によって後方へ回動することが阻止されている。
f、 発明の効果
以上のように本発明によるシート用二段ヒンジによれば
、次のような効果かえられる。
、次のような効果かえられる。
■ 二段ヒンジのロックの切替が、レバーによる手動操
作でできる。
作でできる。
■ 二段ヒンジのロックの切替において従来例のように
過剰な自由度がな(、明確な節度感かえられる。
過剰な自由度がな(、明確な節度感かえられる。
■ 各アームに突設した各ストッパーの有無および位置
によって前傾、後傾への回転規制位置の選択が自由にで
きる。
によって前傾、後傾への回転規制位置の選択が自由にで
きる。
■ 小形のロックプレートによってヒンジ位置の切換が
でき、構造が簡単でコストが安い。
でき、構造が簡単でコストが安い。
■ 車輌のフロント、リヤ等のシートのみならず、二段
ヒンジ構造を必要とする各種の機器。
ヒンジ構造を必要とする各種の機器。
装置に適用可能である。
第1図は、本発明に係るシート用二段ヒンジの構造説明
図、第2図は第1図の側断面説明図、第3図は第1図に
対応する作動説明図、第4図はロックプレートの斜視図
、第5図はシートの作動説明図、第6図〜第9図は従来
の二段ヒンジの作動説明図である。 4・・・アッパーアーム、 4c・・・ストッパー 5m・・・ロック溝、 6・・・センターアーム、 7・・・ロックプレート、 4a…ロツク溝、 5・・・ロアーアーム、 5c・5d・・・ストッパー 6a・・・ガイド溝、 7a・7b・・・ストライカ。 5b 第 図
図、第2図は第1図の側断面説明図、第3図は第1図に
対応する作動説明図、第4図はロックプレートの斜視図
、第5図はシートの作動説明図、第6図〜第9図は従来
の二段ヒンジの作動説明図である。 4・・・アッパーアーム、 4c・・・ストッパー 5m・・・ロック溝、 6・・・センターアーム、 7・・・ロックプレート、 4a…ロツク溝、 5・・・ロアーアーム、 5c・5d・・・ストッパー 6a・・・ガイド溝、 7a・7b・・・ストライカ。 5b 第 図
Claims (1)
- ロアーアームとアッパーアームとの間にセンターアーム
を設け、該センターアームは、そのほぼ中央にストライ
カを備えたロックプレートを回動可能に係合せしめると
ともにその両端をロアーアームとアッパーアームとにそ
れぞれ回動可能に係合せしめ、前記ロックプレートのス
トライカに係脱するロック溝を前記ロアーアームとアッ
パーアームの端縁にそれぞれ設け、さらにヒンジの傾斜
位置を規制するストッパーをロアーアームとアッパーア
ームとに設けたことを特徴とするシート用二段ヒンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256445A JP2717283B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シート用二段ヒンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256445A JP2717283B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シート用二段ヒンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02102838A true JPH02102838A (ja) | 1990-04-16 |
| JP2717283B2 JP2717283B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=17292751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63256445A Expired - Lifetime JP2717283B2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | シート用二段ヒンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2717283B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61177050U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-05 |
-
1988
- 1988-10-12 JP JP63256445A patent/JP2717283B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61177050U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2717283B2 (ja) | 1998-02-18 |
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