JPH02110963A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH02110963A JPH02110963A JP63263251A JP26325188A JPH02110963A JP H02110963 A JPH02110963 A JP H02110963A JP 63263251 A JP63263251 A JP 63263251A JP 26325188 A JP26325188 A JP 26325188A JP H02110963 A JPH02110963 A JP H02110963A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- digital
- analog
- analog circuit
- diffusion layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、A/D−D/ム変換器のようなアナログ回路
と、ディジタル・フィルタのようなディジタル回路を同
一のシリコン基板上に構成したテ゛イジタル・アナログ
混載LSIに関するものであ、る。
と、ディジタル・フィルタのようなディジタル回路を同
一のシリコン基板上に構成したテ゛イジタル・アナログ
混載LSIに関するものであ、る。
従来の技術
以下の説明において、半導体基板としてシリコン基板、
一方の導電型、他方の導電型としてそれぞれP型とN型
を用いて説明する。
一方の導電型、他方の導電型としてそれぞれP型とN型
を用いて説明する。
従来は、ム/D、D/ム変換器はバイポーラ回路で構成
し、ディジタル・フィルタはMO8回路で構成していた
ので2チツプ構成が主流であった。
し、ディジタル・フィルタはMO8回路で構成していた
ので2チツプ構成が主流であった。
しかし、近年MOSプロセスを用いたアナログ回路技術
が進歩したため、MO3回路を使用しても、DC利得が
80dB程度のオペアンプなら実現できるようになって
きた。このため、ディジタル・アナログ混載のLSIを
MO5回路を用いて実現するようになってきた。
が進歩したため、MO3回路を使用しても、DC利得が
80dB程度のオペアンプなら実現できるようになって
きた。このため、ディジタル・アナログ混載のLSIを
MO5回路を用いて実現するようになってきた。
ディジタル・アナログ混載のLSIをMO8回路で構成
するときには、MO8回路の中でもPチャネル・トラン
ジスタとNチャネル・トランジスタを使用している0M
08回路が特に適している。
するときには、MO8回路の中でもPチャネル・トラン
ジスタとNチャネル・トランジスタを使用している0M
08回路が特に適している。
P型の島状領域を有する0M08回路においては、ラッ
チアップの発生を防止するために、電源ラインはシリコ
ン基板と基板コンタクトをとり、グランド・ラインは前
記P型島状領域とウェル・コンタクトをとっている。
チアップの発生を防止するために、電源ラインはシリコ
ン基板と基板コンタクトをとり、グランド・ラインは前
記P型島状領域とウェル・コンタクトをとっている。
このようにして、入出力回路から雑音が印加されて、入
力回路の保護ダイオードや出力回路のドレイン側から基
板へ基板電流が流れ込んでも、基板電位が浮かないよう
に構成されている。
力回路の保護ダイオードや出力回路のドレイン側から基
板へ基板電流が流れ込んでも、基板電位が浮かないよう
に構成されている。
従来の0M03回路で構成されたディジタル・アナログ
混載LSIにおいても、ラッチアップを防止するために
、電源ラインはシリコン基板と基板コンタクトをとり、
クランド・ラインはP型島状領域とウェル・コンタクト
をとるようにしである。
混載LSIにおいても、ラッチアップを防止するために
、電源ラインはシリコン基板と基板コンタクトをとり、
クランド・ラインはP型島状領域とウェル・コンタクト
をとるようにしである。
第2図に従来のディジタル・アナログ混載LSIのブロ
ック図を示す。
ック図を示す。
第2図において、11はデインタル回路で構成されたデ
ィジタル部、12はディジタル回路の電源ライン、13
はディジタル回路のグランド働ライン、14はアナログ
回路で構成されたアナログ部、16はアナログ回路の電
源ライン、16はアナログ回路のグランド働ラインであ
る。第2図の中で、N5ubはシリコン基板の電位を示
す。ラッチアップを防止するため、ディジタル回路の電
源ライン12、アナログ回路の電源ライン16はシリコ
ン基板と電気的に接続されている。
ィジタル部、12はディジタル回路の電源ライン、13
はディジタル回路のグランド働ライン、14はアナログ
回路で構成されたアナログ部、16はアナログ回路の電
源ライン、16はアナログ回路のグランド働ラインであ
る。第2図の中で、N5ubはシリコン基板の電位を示
す。ラッチアップを防止するため、ディジタル回路の電
源ライン12、アナログ回路の電源ライン16はシリコ
ン基板と電気的に接続されている。
ディジタル回路のグランド・ライン13、アナログ回路
のグランド・ライン16はそれぞれのP型島状領域と電
気的に接続されている。ただし、これらのP型島状領域
はそれぞれ分離されている。
のグランド・ライン16はそれぞれのP型島状領域と電
気的に接続されている。ただし、これらのP型島状領域
はそれぞれ分離されている。
ディジタル拳アナログ混載LSIにおいて、上記の方法
をとることによりラッチアップに対する耐圧を向上する
ことができる。
をとることによりラッチアップに対する耐圧を向上する
ことができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような方法ではシリコン基板を通
してディジタル回路の電源ライン12とアナログ回路の
電源ライン16が電気的に接続されているため、次のよ
うな問題を有している。
してディジタル回路の電源ライン12とアナログ回路の
電源ライン16が電気的に接続されているため、次のよ
うな問題を有している。
(1)ディジタル回路の電源ラインの雑音がアナログ回
路の電源ラインに乗る。
路の電源ラインに乗る。
特に、ディジタル回路としてディジタル・フィルタ、ア
ナログ回路として16ビツ)のD/Af換器を構成した
ディジタル・アナログ混載LSIの場合では、ディジタ
ル部の信号振幅は5ボルトであるのに、アナログ回路の
信号振幅は数十マイクロ・ボルトであるため、ディジタ
ル回路のわずかな雑音もアナログ回路に大きく影響する
という問題があった。
ナログ回路として16ビツ)のD/Af換器を構成した
ディジタル・アナログ混載LSIの場合では、ディジタ
ル部の信号振幅は5ボルトであるのに、アナログ回路の
信号振幅は数十マイクロ・ボルトであるため、ディジタ
ル回路のわずかな雑音もアナログ回路に大きく影響する
という問題があった。
本発明は上記の問題点に鑑み、ディジタル回路や他のア
ナログ回路の電源雑音の影響の少ないディジタル・アナ
ログ混1LsIを提供するものである。
ナログ回路の電源雑音の影響の少ないディジタル・アナ
ログ混1LsIを提供するものである。
課題を解決するだめの手段
上記の問題を解決するため、同一の半導体基板上ニ、デ
ィジタル回路とアナログ回路を有し一方の導電型の島状
領域を有する半導体装置において、前記ディジタル回路
と前記アナログ回路のそれぞれの回路の周囲に他方の導
電型の拡散層を配置し、前記の他方の導電型の拡散層上
にコンタクトを介して、電気的に接続された金属層を配
線し、前記金属層を周辺のパットに接続し、前記パット
を通して半導体基板の電位を与え、前記ディジタル回路
の電源ラインと前記アナログ回路の電源ラインとを共に
、前記シリコン基板とは電気的に非接続状態としたもの
である。
ィジタル回路とアナログ回路を有し一方の導電型の島状
領域を有する半導体装置において、前記ディジタル回路
と前記アナログ回路のそれぞれの回路の周囲に他方の導
電型の拡散層を配置し、前記の他方の導電型の拡散層上
にコンタクトを介して、電気的に接続された金属層を配
線し、前記金属層を周辺のパットに接続し、前記パット
を通して半導体基板の電位を与え、前記ディジタル回路
の電源ラインと前記アナログ回路の電源ラインとを共に
、前記シリコン基板とは電気的に非接続状態としたもの
である。
作用
上記のように、前記ディジタル回路と前記アナログ回路
のそれぞれの回路の周囲に一方の導電型の拡散層を配置
し、前記の一方の導電型の拡散層上にコンタクトを介し
て、電気的に接続された金属層を配線し、前記金属層を
周辺のパットに接続し、前記のパットを通して半導体基
板の電位を与え、前記ディジタル回路の電源ラインと前
記アナログ回路の電源ラインとを共に5前記半導体基板
とは電気的に非接続状態としたことにより、ディジタル
部の雑音がアナログ部に影響しなくなる。
のそれぞれの回路の周囲に一方の導電型の拡散層を配置
し、前記の一方の導電型の拡散層上にコンタクトを介し
て、電気的に接続された金属層を配線し、前記金属層を
周辺のパットに接続し、前記のパットを通して半導体基
板の電位を与え、前記ディジタル回路の電源ラインと前
記アナログ回路の電源ラインとを共に5前記半導体基板
とは電気的に非接続状態としたことにより、ディジタル
部の雑音がアナログ部に影響しなくなる。
実施例
以下図面に基づき本発明の説明を行なう。
第1図は本発明の半導体装置の実施例である。
第1図は本発明のディジタル・アナログ混載のLSIの
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図において、1はディジタル回路で構成されたディ
ジタル部、2はディジタル回路の電源ライン、3はディ
ジタル回路のグランド・ライン、4はアナログ回路で構
成されたアナログ部、5はアナログ回路の電源ライン、
6はアナログ回路のグランド・ライン、7はディジタル
回路1とアナログ回路4のそれぞれの回路の周囲にN型
の拡散層を配置し、前記のN型の拡散層上にコンタクト
を介して、電気的に接続されたアルミ層を配線し、前記
アルミ層を周辺のパットに接続したものである。
ジタル部、2はディジタル回路の電源ライン、3はディ
ジタル回路のグランド・ライン、4はアナログ回路で構
成されたアナログ部、5はアナログ回路の電源ライン、
6はアナログ回路のグランド・ライン、7はディジタル
回路1とアナログ回路4のそれぞれの回路の周囲にN型
の拡散層を配置し、前記のN型の拡散層上にコンタクト
を介して、電気的に接続されたアルミ層を配線し、前記
アルミ層を周辺のパットに接続したものである。
本発明の半導体装置は、同一のシリコン基板上に、ディ
ジタル回路1とアナログ回路4を有しP型の島状領域を
有する半導体装置において、前記ディジタル回路1と前
記アナログ回路4のそれぞれの回路の周囲にN型の拡散
層を配置し、前記のN型の拡散層上にコンタクトを介し
て、電気的に接続されたアルミ層7を配線し、前記アル
ミ層7を周辺のパットに接続し、前記パットを通して半
導体基板の電位を与え、前記ディジタル回路1の電源ラ
イン2と前記アナログ回路の電源ライン6とは共に、前
記シリコン基板とは電気的に接続しない。こうすること
により、ディジタル回路の雑音はアナログ回路に影響し
なくなる。
ジタル回路1とアナログ回路4を有しP型の島状領域を
有する半導体装置において、前記ディジタル回路1と前
記アナログ回路4のそれぞれの回路の周囲にN型の拡散
層を配置し、前記のN型の拡散層上にコンタクトを介し
て、電気的に接続されたアルミ層7を配線し、前記アル
ミ層7を周辺のパットに接続し、前記パットを通して半
導体基板の電位を与え、前記ディジタル回路1の電源ラ
イン2と前記アナログ回路の電源ライン6とは共に、前
記シリコン基板とは電気的に接続しない。こうすること
により、ディジタル回路の雑音はアナログ回路に影響し
なくなる。
ディジタル回路の電源ライン2とアナログ回路の電源ラ
イン6とが共にシリコン基板に接続されていないために
、ラッチアップ耐圧が劣化するのでこれを防止するため
に、ディジタル回路1とアナログ回路4のそれぞれの回
路の周囲にN型の拡散層を配置し、前記のN型の拡散層
上にコンタクトを介して、電気的に接続されたアルミ層
7を配線し、前記アルミ層7を周辺のパットに接続し、
このLSIを使用するときにはこのパットを外部のアナ
ログ電源に接続することにより、前記半導体基板の電位
をアナログ電源の電位に固定するので、入出力回路から
雑音が印加されて、入力回路ノ保護タイオードや出力回
路のドレイン側から基板へ基板電流が流れ込んでも、基
板電位が浮かないように構成されている。
イン6とが共にシリコン基板に接続されていないために
、ラッチアップ耐圧が劣化するのでこれを防止するため
に、ディジタル回路1とアナログ回路4のそれぞれの回
路の周囲にN型の拡散層を配置し、前記のN型の拡散層
上にコンタクトを介して、電気的に接続されたアルミ層
7を配線し、前記アルミ層7を周辺のパットに接続し、
このLSIを使用するときにはこのパットを外部のアナ
ログ電源に接続することにより、前記半導体基板の電位
をアナログ電源の電位に固定するので、入出力回路から
雑音が印加されて、入力回路ノ保護タイオードや出力回
路のドレイン側から基板へ基板電流が流れ込んでも、基
板電位が浮かないように構成されている。
なお、上記実施例では、P型島状領域を有する半導体装
置について述べたが、熱論これに限ったものではない。
置について述べたが、熱論これに限ったものではない。
例えば、N型島状領域を有する半導体装置においては、
ディジタル回路1やアナログ回路4の周囲の拡散層は、
P型である。
ディジタル回路1やアナログ回路4の周囲の拡散層は、
P型である。
発明の効果
以上に述べたように1本発明は、同一の半導体基板上に
、ディジタル回路とアナログ回路を有し一方の導電型の
島状領域を有する半導体装置において、前記ディジタル
回路と前記アナログ回路のそれぞれの回路の周囲に一方
の導電型の拡散層を配置し、前記の一方の導電型の拡散
層上にコンタクトを介して、電気的に接続された金属層
を配線し、前記金属層を周辺のパットに接続し、前記パ
ットを通して、半導体基板の電位を与え、前記ディジタ
ル回路の電源ラインと前記アナログ回路の電源ラインと
は共に、前記半導体基板とは電気的に接続しないことに
よシディジタル回路の雑音がアナログ回路に影響しなく
することができる。
、ディジタル回路とアナログ回路を有し一方の導電型の
島状領域を有する半導体装置において、前記ディジタル
回路と前記アナログ回路のそれぞれの回路の周囲に一方
の導電型の拡散層を配置し、前記の一方の導電型の拡散
層上にコンタクトを介して、電気的に接続された金属層
を配線し、前記金属層を周辺のパットに接続し、前記パ
ットを通して、半導体基板の電位を与え、前記ディジタ
ル回路の電源ラインと前記アナログ回路の電源ラインと
は共に、前記半導体基板とは電気的に接続しないことに
よシディジタル回路の雑音がアナログ回路に影響しなく
することができる。
第1図は本発明の一実施例であるディジタル・アナログ
混載LSIのブロック図、第2図は従来のディジタル・
アナログ混載LSIのブロック図である。 1・・・・・・ディジタル回路で構成されたディジタル
部、2・・・・・・ディジタル回路の電源ライン、4・
・・・・・アナログ回路で構成されたアナログ部、7・
・・・・・アルミ層。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名区
混載LSIのブロック図、第2図は従来のディジタル・
アナログ混載LSIのブロック図である。 1・・・・・・ディジタル回路で構成されたディジタル
部、2・・・・・・ディジタル回路の電源ライン、4・
・・・・・アナログ回路で構成されたアナログ部、7・
・・・・・アルミ層。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名区
Claims (1)
- 同一の半導体基板上に、ディジタル回路とアナログ回路
を有し一方の導電型の島状領域を有する半導体装置にお
いて、前記ディジタル回路と前記アナログ回路のそれぞ
れの回路の周囲に他方の導電型の拡散層を配置し、前記
の他方の導電型の拡散層上にコンタクトを介して、電気
的に接続された金属層を配線し、前記金属層を周辺のパ
ットに接続し、前記のパットを通して半導体基板の電位
を与え、前記ディジタル回路の電源ラインと前記アナロ
グ回路の電源ラインとを共に、前記半導体基板とは電気
的に非接続状態としたことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63263251A JPH02110963A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63263251A JPH02110963A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02110963A true JPH02110963A (ja) | 1990-04-24 |
Family
ID=17386874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63263251A Pending JPH02110963A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02110963A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453255A (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-20 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
| US5336915A (en) * | 1991-01-09 | 1994-08-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor integrated circuit device having analog circuit and digital circuit formed on one chip |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP63263251A patent/JPH02110963A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453255A (ja) * | 1990-06-21 | 1992-02-20 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
| US5336915A (en) * | 1991-01-09 | 1994-08-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor integrated circuit device having analog circuit and digital circuit formed on one chip |
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