JPH02136615A - 電子制御式ガス調理器 - Google Patents
電子制御式ガス調理器Info
- Publication number
- JPH02136615A JPH02136615A JP63291193A JP29119388A JPH02136615A JP H02136615 A JPH02136615 A JP H02136615A JP 63291193 A JP63291193 A JP 63291193A JP 29119388 A JP29119388 A JP 29119388A JP H02136615 A JPH02136615 A JP H02136615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid valve
- microcomputer
- burner
- gas
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロコンピュータ−によってガスを制御
する電子制御式ガス調理器に関するものである。
する電子制御式ガス調理器に関するものである。
従来の技術
従来の例えば電子制御式のガステープルでは、バーナー
に供給されるガスの遮断する手段は、操作軸(点火レバ
ー)によって押圧開弁されるメカバルブと、マイクロコ
ンピュータ−によって開閉が制御される電磁弁の2つが
ある。例えば、プラグイン直後や調理中の停電復帰時に
、火が消えている状態で、点火レバーが押しこまれた状
態であると、メカバルブは開いたままで、電磁弁によっ
てのみガスが遮断されているという状態となる。
に供給されるガスの遮断する手段は、操作軸(点火レバ
ー)によって押圧開弁されるメカバルブと、マイクロコ
ンピュータ−によって開閉が制御される電磁弁の2つが
ある。例えば、プラグイン直後や調理中の停電復帰時に
、火が消えている状態で、点火レバーが押しこまれた状
態であると、メカバルブは開いたままで、電磁弁によっ
てのみガスが遮断されているという状態となる。
このような状態においては、点火動作が行われたという
信号が入らない限りは電磁弁が開かないため、ガスの流
出は起こらないものの、安全を期すためにはメカバルブ
を閉じることが必要である。
信号が入らない限りは電磁弁が開かないため、ガスの流
出は起こらないものの、安全を期すためにはメカバルブ
を閉じることが必要である。
発明が解決しようとする課題
ところが、このような電子制御式ガステープルにおいて
は、メカバルブを閉じるという操作は、使用者が気がつ
いて自発的に操作をしてもらう以外にはなされないとい
う問題があった。本発明はこのような従来の課題を解消
するものであり、プラグイン直後および停電復帰後に、
点火レバーが押しこまれた状態、即ちメカバルブが開い
ているときには速かに、使用者にメカバルブを閉じても
らう、即ち点火レバーをOFFの位置に戻してもらうよ
う操作を促すことを目的とする。
は、メカバルブを閉じるという操作は、使用者が気がつ
いて自発的に操作をしてもらう以外にはなされないとい
う問題があった。本発明はこのような従来の課題を解消
するものであり、プラグイン直後および停電復帰後に、
点火レバーが押しこまれた状態、即ちメカバルブが開い
ているときには速かに、使用者にメカバルブを閉じても
らう、即ち点火レバーをOFFの位置に戻してもらうよ
う操作を促すことを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達するため、本発明の電子制御式ガス調理器
は、ガスを燃焼するバーナーと、前記バーナーに供給さ
れるガスを遮断するメカバルブと、前記メカバルブを押
圧開弁する操作軸と、前記操作軸の入力状態をモニタす
るためのマイクロスイッチと、前記バーナーに供給され
るガスを遮断する電磁弁と、前記バーナーに供給される
ガスの流量を切換える電磁弁と、前記を磁弁を駆動する
ための電源と、タイマ時間や加熱条件を設定するための
複数のキーと、該複数の設定キーに各々対応する表示や
各種のメツセージを表示する表示部と、前記マイクロス
イッチと電磁弁と電源とキーと表示部を制御するマイク
ロコンピュータ−からなるものである。
は、ガスを燃焼するバーナーと、前記バーナーに供給さ
れるガスを遮断するメカバルブと、前記メカバルブを押
圧開弁する操作軸と、前記操作軸の入力状態をモニタす
るためのマイクロスイッチと、前記バーナーに供給され
るガスを遮断する電磁弁と、前記バーナーに供給される
ガスの流量を切換える電磁弁と、前記を磁弁を駆動する
ための電源と、タイマ時間や加熱条件を設定するための
複数のキーと、該複数の設定キーに各々対応する表示や
各種のメツセージを表示する表示部と、前記マイクロス
イッチと電磁弁と電源とキーと表示部を制御するマイク
ロコンピュータ−からなるものである。
作用
本発明の電子制御式ガス調理器は、プラグイ直後および
停電復帰時において、点火レバーが押しこまれた状態即
ち電磁弁のみでガスが遮断され、メカバルブは開いてい
る状態が、ある一定の時間継続した場合、あるいはその
一定時間が経過するまでに何れかのキーが入力された場
合、(通常はうけつけないキーが押されても、この場合
のみはうけつける)ブザーを鳴らし、表示部においてr
OFFJという表示をすることにより、使用者に点火レ
バーをOFFの位置に戻してメカバルブを閉じることを
促すという効果を有するものである。
停電復帰時において、点火レバーが押しこまれた状態即
ち電磁弁のみでガスが遮断され、メカバルブは開いてい
る状態が、ある一定の時間継続した場合、あるいはその
一定時間が経過するまでに何れかのキーが入力された場
合、(通常はうけつけないキーが押されても、この場合
のみはうけつける)ブザーを鳴らし、表示部においてr
OFFJという表示をすることにより、使用者に点火レ
バーをOFFの位置に戻してメカバルブを閉じることを
促すという効果を有するものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面に基づき説明する
。第1図は、本発明実施例の斜視図である。1はバーナ
ーで、このバーナー1の点火、消火動作をさせるのが、
点火レバー2である。3は7セグメントLEDからなる
表示部で、4はキーボードである。第2図に、本発明実
施例の回路図を示す。バーナー1に供給されるガスを遮
断する安全弁として、メカバルブ5と、電磁弁6がある
。
。第1図は、本発明実施例の斜視図である。1はバーナ
ーで、このバーナー1の点火、消火動作をさせるのが、
点火レバー2である。3は7セグメントLEDからなる
表示部で、4はキーボードである。第2図に、本発明実
施例の回路図を示す。バーナー1に供給されるガスを遮
断する安全弁として、メカバルブ5と、電磁弁6がある
。
これらの弁のどちらか一方でも閉じているとガスはバー
ナーに供給されない。メカバルブ5は、点火レバー2が
押しこまれた状態になると開く。この点火レバー2の状
態は、マイクロスイッチよりマイクロコンピュータ−1
0にてモニタされる。電磁弁6は、マイクロコンピュー
タ−10によって制御されるリレー8とリレー9が両方
ともONLではじめて、電源11の電気が電磁弁6に供
給されて、電磁弁6で開くことになる。従って、リレー
8又はリレー9のどちらか一方でもOFFしていると、
電磁弁6は開かない。プラグイン直後又は停電復帰後に
、まだ何も操作がされていない時、マイクロスイッチ7
の状態を見ることによって、点火レバー2が押しこまれ
ている状態であるかどうかを、マイクロコンピュータ−
10において判断がなされる。このとき点火レバー2が
押しこまれた状態のままである一定時間が経過したとマ
イクロコンピュータ−10において判断されると、ブザ
ー12が鳴り、表示部3において7セグメントLEDを
用いてrOFFJと表示が出力され、使用者に点火レバ
ー2をもとの位置に戻すことによって、メカバルブ5を
閉じることを促し、また、点火レバー2が押しこまれた
状態のままで、まだ一定時間経過していないときは、キ
ー人力装置4より入力があった場合のみ、通常はうけつ
けないキーが入力された場合も、ブザー12が鳴り、表
示部3においてrOFFJと表示をすることにより、使
用者に、点火レバー2をもとの位置に戻す操作をするこ
とにより、メカバルブ5を閉じることを促すことが、本
発明の特徴である。第3図に、本発明実施例のフローチ
ャートを示す。まず、プラグイン状態、即ち、プラグイ
ン又は停電復帰の状態から、まだ点火レバーやキーの操
作が何もされていないままの状態かどうかを判別する(
フローA)。プラグイン状態でなければ何もしない。プ
ラグイン状態であれば、点火レバーが押しこまれている
状態かどうかを判別する。〔フローB〕。押しこまれた
状態でなければ何もしない。点火レバーが押しこまれた
状態であればこの状態がある一定時間継続しているかど
うか判別する〔フローC〕。このとき、一定時間継続し
ていれば、ブザーを設定して〔フローE〕、“OFF″
という表示をする設定をする〔フローF〕。上記の状態
でまだ一定時間が経過していない場合は、何かキー人力
があったかどうかを判別する〔フローD〕。キー人力が
なければ何もしない。キー人力があった場合は、ブザー
を設定し〔フローE〕、“OFF”という表示をする設
定をする〔フローF〕。
ナーに供給されない。メカバルブ5は、点火レバー2が
押しこまれた状態になると開く。この点火レバー2の状
態は、マイクロスイッチよりマイクロコンピュータ−1
0にてモニタされる。電磁弁6は、マイクロコンピュー
タ−10によって制御されるリレー8とリレー9が両方
ともONLではじめて、電源11の電気が電磁弁6に供
給されて、電磁弁6で開くことになる。従って、リレー
8又はリレー9のどちらか一方でもOFFしていると、
電磁弁6は開かない。プラグイン直後又は停電復帰後に
、まだ何も操作がされていない時、マイクロスイッチ7
の状態を見ることによって、点火レバー2が押しこまれ
ている状態であるかどうかを、マイクロコンピュータ−
10において判断がなされる。このとき点火レバー2が
押しこまれた状態のままである一定時間が経過したとマ
イクロコンピュータ−10において判断されると、ブザ
ー12が鳴り、表示部3において7セグメントLEDを
用いてrOFFJと表示が出力され、使用者に点火レバ
ー2をもとの位置に戻すことによって、メカバルブ5を
閉じることを促し、また、点火レバー2が押しこまれた
状態のままで、まだ一定時間経過していないときは、キ
ー人力装置4より入力があった場合のみ、通常はうけつ
けないキーが入力された場合も、ブザー12が鳴り、表
示部3においてrOFFJと表示をすることにより、使
用者に、点火レバー2をもとの位置に戻す操作をするこ
とにより、メカバルブ5を閉じることを促すことが、本
発明の特徴である。第3図に、本発明実施例のフローチ
ャートを示す。まず、プラグイン状態、即ち、プラグイ
ン又は停電復帰の状態から、まだ点火レバーやキーの操
作が何もされていないままの状態かどうかを判別する(
フローA)。プラグイン状態でなければ何もしない。プ
ラグイン状態であれば、点火レバーが押しこまれている
状態かどうかを判別する。〔フローB〕。押しこまれた
状態でなければ何もしない。点火レバーが押しこまれた
状態であればこの状態がある一定時間継続しているかど
うか判別する〔フローC〕。このとき、一定時間継続し
ていれば、ブザーを設定して〔フローE〕、“OFF″
という表示をする設定をする〔フローF〕。上記の状態
でまだ一定時間が経過していない場合は、何かキー人力
があったかどうかを判別する〔フローD〕。キー人力が
なければ何もしない。キー人力があった場合は、ブザー
を設定し〔フローE〕、“OFF”という表示をする設
定をする〔フローF〕。
発明の効果
以上のように、本発明の電子制御式ガス調理器によれば
、次のような効果を得ることができる。
、次のような効果を得ることができる。
プラグイン直後、又は調理中に停電が起こった場合等大
は消えているものの、点火レバーがONの状態、即ちメ
カバルブは開いたままで、電磁弁によってのみガスが遮
断されているという状態において、安全を期すために必
要であるメカバルブを閉じるという動作を、できるだけ
早期に使用者に行ってもらうために、ブザーと表示とい
う、聴覚、視覚の両方で訴えることにより操作を促すこ
とによって、より安全性を高めることができる。
は消えているものの、点火レバーがONの状態、即ちメ
カバルブは開いたままで、電磁弁によってのみガスが遮
断されているという状態において、安全を期すために必
要であるメカバルブを閉じるという動作を、できるだけ
早期に使用者に行ってもらうために、ブザーと表示とい
う、聴覚、視覚の両方で訴えることにより操作を促すこ
とによって、より安全性を高めることができる。
3図は第2図の作用を説明するためのフローチャートで
ある。 1・・・・・・バーナー、2・・・・・・点火レバー、
3・・・・・・表示部、4・・・・・・キーボード、5
・・・・・・メカバルブ、6・・・・・・電磁弁(主弁
)、7・・・・・・マイクロスイッチ、8・・・・・・
リレー、9・・・・・・リレー、10・・・・・・マイ
クロコンピュータ−111・・・・・・電源、12・・
・・・・ブザー。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名簿 図 /
ある。 1・・・・・・バーナー、2・・・・・・点火レバー、
3・・・・・・表示部、4・・・・・・キーボード、5
・・・・・・メカバルブ、6・・・・・・電磁弁(主弁
)、7・・・・・・マイクロスイッチ、8・・・・・・
リレー、9・・・・・・リレー、10・・・・・・マイ
クロコンピュータ−111・・・・・・電源、12・・
・・・・ブザー。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名簿 図 /
Claims (1)
- ガスを燃焼するバーナーと、前記バーナーに供給される
ガスを遮断するメカバルブと、前記メカバルブを押圧開
弁する操作軸と、前記操作軸の入力状態をモニタするた
めのマイクロスイッチと、前記バーナーに供給されるガ
スを遮断する電磁弁と、前記バーナーに供給されるガス
の流量を切換える電磁弁と、前記電磁弁を駆動するため
の電源と、タイマ時間や加熱条件を設定するための複数
のキーと、その複数の設定キーに各々対応する表示や各
種のメッセージを表示する表示部と、前記マイクロスイ
ッチと電磁弁と電源とキーと表示部を制御するマイクロ
コンピューターからなる電子制御式ガス調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291193A JPH0743139B2 (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 電子制御式ガス調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291193A JPH0743139B2 (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 電子制御式ガス調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136615A true JPH02136615A (ja) | 1990-05-25 |
| JPH0743139B2 JPH0743139B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=17765664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63291193A Expired - Lifetime JPH0743139B2 (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 電子制御式ガス調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743139B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04187912A (ja) * | 1990-11-22 | 1992-07-06 | Rinnai Corp | 多目的調理機器 |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51108336A (en) * | 1975-03-20 | 1976-09-25 | Nippon Musical Instruments Mfg | Nenshosochino seigyohoho |
| JPS57188932A (en) * | 1981-05-19 | 1982-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Controller of cooking range |
| JPS58198623A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスオ−ブン |
| JPS6082726A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
| JPS60235917A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | タイマ付ガステ−ブルコンロ |
| JPS60245926A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器の安全装置 |
| JPS6127418A (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガステ−ブルコンロの安全装置 |
| JPS61235617A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスコンロ |
| JPS63118537A (ja) * | 1986-11-05 | 1988-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
-
1988
- 1988-11-17 JP JP63291193A patent/JPH0743139B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51108336A (en) * | 1975-03-20 | 1976-09-25 | Nippon Musical Instruments Mfg | Nenshosochino seigyohoho |
| JPS57188932A (en) * | 1981-05-19 | 1982-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Controller of cooking range |
| JPS58198623A (ja) * | 1982-05-14 | 1983-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスオ−ブン |
| JPS6082726A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
| JPS60235917A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | タイマ付ガステ−ブルコンロ |
| JPS60245926A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器の安全装置 |
| JPS6127418A (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガステ−ブルコンロの安全装置 |
| JPS61235617A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスコンロ |
| JPS63118537A (ja) * | 1986-11-05 | 1988-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04187912A (ja) * | 1990-11-22 | 1992-07-06 | Rinnai Corp | 多目的調理機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0743139B2 (ja) | 1995-05-15 |
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