JPH02136945A - メモリ制御装置 - Google Patents
メモリ制御装置Info
- Publication number
- JPH02136945A JPH02136945A JP29099688A JP29099688A JPH02136945A JP H02136945 A JPH02136945 A JP H02136945A JP 29099688 A JP29099688 A JP 29099688A JP 29099688 A JP29099688 A JP 29099688A JP H02136945 A JPH02136945 A JP H02136945A
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- JP
- Japan
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- memory
- bank
- memory access
- bank busy
- busy
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- Pending
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮肛欠1
本発明はメモリ制御装置に関し、特に演算処理装置や入
出力処理装置からのメモリアクセスを受け、主メモリ装
置をアクセスするメモリ制御装置に関する。
出力処理装置からのメモリアクセスを受け、主メモリ装
置をアクセスするメモリ制御装置に関する。
藍米及韮
一般に、新しく開発された情報処理システムのti能出
荷前に十分に評価することは、実使用環境において問題
を発生させないため必須なことである。しかし、高速化
等のため複雑な機能をもったシステムにおいては、各種
ダイミングなどの組合せを網羅した機能評価を個々のタ
イミング組合せに着目して評価することは容易ではない
。
荷前に十分に評価することは、実使用環境において問題
を発生させないため必須なことである。しかし、高速化
等のため複雑な機能をもったシステムにおいては、各種
ダイミングなどの組合せを網羅した機能評価を個々のタ
イミング組合せに着目して評価することは容易ではない
。
すなわち、高速演算処理装置においてはパイプライン制
御、各種バッファリング制御等が行われており、ある1
つの命令の評価においても前後の命令との関係、キャツ
シュヒツト/ミスの関係など様々なタイミング組合せに
よる評価が必要となっている。
御、各種バッファリング制御等が行われており、ある1
つの命令の評価においても前後の命令との関係、キャツ
シュヒツト/ミスの関係など様々なタイミング組合せに
よる評価が必要となっている。
また、入出力処理装置においても各チャネル動作の競合
、メモリアクセス待時間との競合、オーバラン発生のタ
イミング等の様々なタイミング組合せによる評価が必要
となっている。このため従来のシステムにおいては、こ
の種の評価を行うための大規模な評価システムを組上げ
、各種ジョブを高負荷状態にして長時間走行させていた
。
、メモリアクセス待時間との競合、オーバラン発生のタ
イミング等の様々なタイミング組合せによる評価が必要
となっている。このため従来のシステムにおいては、こ
の種の評価を行うための大規模な評価システムを組上げ
、各種ジョブを高負荷状態にして長時間走行させていた
。
しかし、上述した従来の評価システムにおいても、演算
処理装置や入出力処理装置からのメモリアクセスとその
待時間及び各処理装置の内部状態組合せ評価の網羅率を
上げることは容易でなかった。そのため、長時間の評価
を必要とし、また実使用の環境下でトラブルか生じるこ
とか避けられないどう欠点かあった。
処理装置や入出力処理装置からのメモリアクセスとその
待時間及び各処理装置の内部状態組合せ評価の網羅率を
上げることは容易でなかった。そのため、長時間の評価
を必要とし、また実使用の環境下でトラブルか生じるこ
とか避けられないどう欠点かあった。
発明の目的
本発明の目的は、メモリアクセスとその待時間の各種タ
イミング組合せを高負荷状態で発生させて評価を加速的
に効率よく行デことを可能とするメモリ制御装置を提供
することである。
イミング組合せを高負荷状態で発生させて評価を加速的
に効率よく行デことを可能とするメモリ制御装置を提供
することである。
発明の構成
本発明のメモリ制御装置は、複数のバンクを有するメモ
リと、前記バンクの1つが使用状態であることを示ずビ
ジー信号の入力に応答して該バンクへのアクセスを抑止
するアクセス抑止手段と、前記ビジー信号と同等の信号
である擬似とり一信号を所定時間毎に送出する擬似ビジ
ー信号送出手段とを含むことを特徴とする。
リと、前記バンクの1つが使用状態であることを示ずビ
ジー信号の入力に応答して該バンクへのアクセスを抑止
するアクセス抑止手段と、前記ビジー信号と同等の信号
である擬似とり一信号を所定時間毎に送出する擬似ビジ
ー信号送出手段とを含むことを特徴とする。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明によるメモリ制御装置の一実施例の構成
を示すブロツク図である。図において、本発明の一実施
例によるメモリ制御装置3は、演算処理装置11及び1
2、入出力処理装置21及び22からのメモリアクセス
を受取り、メモリアクセス31を主メモリ装置4に対し
て行うものである。
を示すブロツク図である。図において、本発明の一実施
例によるメモリ制御装置3は、演算処理装置11及び1
2、入出力処理装置21及び22からのメモリアクセス
を受取り、メモリアクセス31を主メモリ装置4に対し
て行うものである。
また、メモリ制御装置3はメモリアクセス受(4回15
1〜54と、主メモリアクセス回路6と、メモリアクセ
ス選択制御回路7と、バンクビジー制御回路8と、擬似
バンクビジー信号発生回路30とを含んで構成されるも
のである。
1〜54と、主メモリアクセス回路6と、メモリアクセ
ス選択制御回路7と、バンクビジー制御回路8と、擬似
バンクビジー信号発生回路30とを含んで構成されるも
のである。
ビジー信号発生口rl@ 30はカウンタ10と、初期
設定回路13と、擬似バンクビジーメモリ9とを含んで
構成されている。
設定回路13と、擬似バンクビジーメモリ9とを含んで
構成されている。
かかる構成において、演算処理装置11.12や入出力
処理装U21.22からメモリアクセスがメモリ制御装
置3に送出されると、メモリ制御装置3ではこのメモリ
アクセスを各処理装置に対応して設けられたメモリアク
セス受付回路51〜54により受収る。各メモリアクセ
ス受付回路51)−5J1は、処理すべきメモリアクセ
スがあるとメモリアクセス制御情報501〜504をメ
モリアクセス選択制排口1187に送出する。
処理装U21.22からメモリアクセスがメモリ制御装
置3に送出されると、メモリ制御装置3ではこのメモリ
アクセスを各処理装置に対応して設けられたメモリアク
セス受付回路51〜54により受収る。各メモリアクセ
ス受付回路51)−5J1は、処理すべきメモリアクセ
スがあるとメモリアクセス制御情報501〜504をメ
モリアクセス選択制排口1187に送出する。
そのメモリアクセス制御情報501〜504にはメモリ
アクセスの右前を示すビット、メモリアクセスの種類を
示すビット、メモリアクセスアドレスの一部である主メ
モリのバンク番号ビ・ソト等が含まれている。
アクセスの右前を示すビット、メモリアクセスの種類を
示すビット、メモリアクセスアドレスの一部である主メ
モリのバンク番号ビ・ソト等が含まれている。
一般に、主メモリ装置4の内部は独立動作可能な複数の
バンクに分けられている。本実施例においてはバンク1
〜4の4バンク楢成とする。このバンク構成は、各処f
jlj装置の処理速度に比較して処理速度か遅い主メモ
リ素子の性能を補い、メモリスループントの強化を行う
目的で設けられている。
バンクに分けられている。本実施例においてはバンク1
〜4の4バンク楢成とする。このバンク構成は、各処f
jlj装置の処理速度に比較して処理速度か遅い主メモ
リ素子の性能を補い、メモリスループントの強化を行う
目的で設けられている。
つまり、メモリアクセス処理中のバンクと同じバンクに
アクセスする後続のメモリアクセスは先の処理が終わる
まで待たされることになるが、別のバンクへのアクセス
であれば同時処理を可能とすることにより、メモリスル
ープントを向上させ主メモリ装置4の処理ビジーによる
待時間を短縮する構成である。
アクセスする後続のメモリアクセスは先の処理が終わる
まで待たされることになるが、別のバンクへのアクセス
であれば同時処理を可能とすることにより、メモリスル
ープントを向上させ主メモリ装置4の処理ビジーによる
待時間を短縮する構成である。
また、メモリアドレスと各バンクとの対応は、4バンク
NM成の場合にはメモリアドレスの特定の2ビツトをバ
ンク番号とすることにより行っている。
NM成の場合にはメモリアドレスの特定の2ビツトをバ
ンク番号とすることにより行っている。
メモリアクセス選択制御回路7では、各メモリアクセス
受付回路51〜54から送られてきたメモリアクセス制
御情報501〜504により、各メモリアクセスに対す
る主メモリ装置4のビジー状態を判断する。主メモリ装
置4のビジー状態は主メモリの各バンクのバンクヒジー
信号80としてバンクビジー制排口lR18から受取る
のである。
受付回路51〜54から送られてきたメモリアクセス制
御情報501〜504により、各メモリアクセスに対す
る主メモリ装置4のビジー状態を判断する。主メモリ装
置4のビジー状態は主メモリの各バンクのバンクヒジー
信号80としてバンクビジー制排口lR18から受取る
のである。
ある処理装置からのメモリアクセスに対応するバンクが
ビジーでなく、かつ他に同様なメモリアクセスか存在し
ていなければ、メモリアクセス選択制御回路7から主メ
モリアクセス回路6に対し、メモリアクセス選択指示信
号72が送出される。
ビジーでなく、かつ他に同様なメモリアクセスか存在し
ていなければ、メモリアクセス選択制御回路7から主メ
モリアクセス回路6に対し、メモリアクセス選択指示信
号72が送出される。
このメモリアクセス選択指示信号72により、主メモリ
アクセス回路6は指定されたメモリアクセス受付回路か
らのメモリアクセス’h’??6500を引取り、主メ
モリ装置4へのメモリアクセス31を行つ。
アクセス回路6は指定されたメモリアクセス受付回路か
らのメモリアクセス’h’??6500を引取り、主メ
モリ装置4へのメモリアクセス31を行つ。
メモリアクセス選択制御回路7では、バンクビジーでな
いメモリアクセスが複数個あったときには、所定の優先
度にしたがって1つのメモリアクセスを選択しメモリア
クセス選択指示信号72を発生する。
いメモリアクセスが複数個あったときには、所定の優先
度にしたがって1つのメモリアクセスを選択しメモリア
クセス選択指示信号72を発生する。
一方、ビジー信号発生回路30内の擬似バンクビジーメ
モリ9はNワード×Mビットで構成されている。本実施
例ではM=4であり、各ビットが各バンク1〜4に対応
している。この擬似バンクビジーメモリ9の出力は擬似
バンクビジー信号300としてバンクビジー制御回路8
に送られ、本来のバンクビジー信号と論理和かとられた
あとバンクビジー信号80としてメモリアクセス選択制
両回IN7に送られる。
モリ9はNワード×Mビットで構成されている。本実施
例ではM=4であり、各ビットが各バンク1〜4に対応
している。この擬似バンクビジーメモリ9の出力は擬似
バンクビジー信号300としてバンクビジー制御回路8
に送られ、本来のバンクビジー信号と論理和かとられた
あとバンクビジー信号80としてメモリアクセス選択制
両回IN7に送られる。
カウンタ10の内容はマシンサイクル毎に+1(加算)
され、その出力は擬似バンクビジーメモリ9の読出しア
ドレスとして使用される。擬似バンクビジーメモリ9の
内容は初期設定回路13により指定した値に設定される
。つまり、この内容にしたがって各バンクに対応する擬
似バンクビジー信号300がNマシンサイクル毎に繰返
しパターンで発生されることになる。
され、その出力は擬似バンクビジーメモリ9の読出しア
ドレスとして使用される。擬似バンクビジーメモリ9の
内容は初期設定回路13により指定した値に設定される
。つまり、この内容にしたがって各バンクに対応する擬
似バンクビジー信号300がNマシンサイクル毎に繰返
しパターンで発生されることになる。
よって、システムの評価に必要なバンクビジー状態が実
現できるように予め擬似バンクビジーメモリ9を設定し
ておけば、メモリアクセスの待時間の各種タイミング組
合せを発生させることができるのである。
現できるように予め擬似バンクビジーメモリ9を設定し
ておけば、メモリアクセスの待時間の各種タイミング組
合せを発生させることができるのである。
なお、擬似バンクビジー信号300をまったく発生させ
ない通常の使用環境下では擬似バンクビジーメモリ9の
内容をすべて「0」に設定しておけば良い。
ない通常の使用環境下では擬似バンクビジーメモリ9の
内容をすべて「0」に設定しておけば良い。
また、カウンタ10はマシンサイクル毎に−1されるも
のでも良い。
のでも良い。
次に、第2図を用いてメモリアクセス選択制御回路7と
バンクビジー制御回路8との具体例について詳細に説明
する0図において、バンクビジー制御回路8は各バンク
に対応して設けられた同じ構成のバンク制御回路81〜
84により構成されている。なお、バンク制御回路81
〜84は夫々バンク1〜4を制御するものとする。
バンクビジー制御回路8との具体例について詳細に説明
する0図において、バンクビジー制御回路8は各バンク
に対応して設けられた同じ構成のバンク制御回路81〜
84により構成されている。なお、バンク制御回路81
〜84は夫々バンク1〜4を制御するものとする。
メモリアクセス選択制両回I?87は、バンクビジーチ
エツク回路241〜244と、優先度判定回路25とを
含んで構成されている。
エツク回路241〜244と、優先度判定回路25とを
含んで構成されている。
バンクビジーカウンタ85は対応するバンクビジー設定
信号71により、バンクビジー時間相当のカウント値が
設定されるものである。そのバンクビジーカウンタ85
の内容はマシンサイクル毎に一1カウント(減算)され
る。そして、ナントゲートからなる A110判定ゲー
ト86でカウント値の^LLOが検出されると、そのカ
ウント動作は停止する。
信号71により、バンクビジー時間相当のカウント値が
設定されるものである。そのバンクビジーカウンタ85
の内容はマシンサイクル毎に一1カウント(減算)され
る。そして、ナントゲートからなる A110判定ゲー
ト86でカウント値の^LLOが検出されると、そのカ
ウント動作は停止する。
つまり、バンクビジーカウンタ85の内容が^[[0で
ないときにはバンク1がビジー状態であることが示され
る。 A110判定ゲート86からのバンクビジー信
号はオアゲートからなる擬似バンクビジー合成ゲート2
3で擬似バンクビジー信号300と論理和がとられバン
クビジー信号80としてメモリアクセス選択制御回路7
に送られる。
ないときにはバンク1がビジー状態であることが示され
る。 A110判定ゲート86からのバンクビジー信
号はオアゲートからなる擬似バンクビジー合成ゲート2
3で擬似バンクビジー信号300と論理和がとられバン
クビジー信号80としてメモリアクセス選択制御回路7
に送られる。
メモリアクセス選択制御回路7内では、メモリアクセス
制御情報501〜504とバンクビジー18号80とに
よりバンクビジーチエツク回路241〜244で各メモ
リアクセスに対応するバンクビジーのチエツクが行われ
る。そのチエツク結果は優先度判定回路25に送られ、
ここで各メモリアクセスの優先度が判定されてその結果
がメモリアクセス選択指示信号72として主メモリアク
セス回路6に送られる。
制御情報501〜504とバンクビジー18号80とに
よりバンクビジーチエツク回路241〜244で各メモ
リアクセスに対応するバンクビジーのチエツクが行われ
る。そのチエツク結果は優先度判定回路25に送られ、
ここで各メモリアクセスの優先度が判定されてその結果
がメモリアクセス選択指示信号72として主メモリアク
セス回路6に送られる。
このとき選択されたメモリアクセスのバンク番号に対応
するバンクビジー設定信号71が同時にバンクビジー制
御回路8に送られてバンクビジーカウンタにバンクビジ
ー時間相当のカウント値が設定され、そのバンクがビジ
ー状態となる。
するバンクビジー設定信号71が同時にバンクビジー制
御回路8に送られてバンクビジーカウンタにバンクビジ
ー時間相当のカウント値が設定され、そのバンクがビジ
ー状態となる。
発明の詳細
な説明したように本発明は、本来の主メモリのバンクビ
ジー状態以外に、擬似的に所定の時間バンクビジー状態
を発生させる手段を設けることにより、システムの評価
においてメモリアクセスの待時間の各種タイミンク組合
せを高負荷状態で発生させることが可能となり、評価を
加速的に効率よく行うことかできるという効果がある。
ジー状態以外に、擬似的に所定の時間バンクビジー状態
を発生させる手段を設けることにより、システムの評価
においてメモリアクセスの待時間の各種タイミンク組合
せを高負荷状態で発生させることが可能となり、評価を
加速的に効率よく行うことかできるという効果がある。
第1図は本発明の実施例によるメモリ制御装置の構成を
示すブロック図、第2図は第1図のメモリアクセス選択
制御回路及びバンクビジー制御回路の具体例の内部構成
を示すブロフク図である。 主要部分の符号の説明 4・・・・・・主メモリ装置 6・・・・・・主メモリアクセス回路 7・・・・・・メモリアクセス;π駅制御回路8・・・
・・・バンクビジー制御回路 9・・・・・擬似バンクビジーメモリ 10・・・・・・カウンタ 13・・・・・・初期設定回路
示すブロック図、第2図は第1図のメモリアクセス選択
制御回路及びバンクビジー制御回路の具体例の内部構成
を示すブロフク図である。 主要部分の符号の説明 4・・・・・・主メモリ装置 6・・・・・・主メモリアクセス回路 7・・・・・・メモリアクセス;π駅制御回路8・・・
・・・バンクビジー制御回路 9・・・・・擬似バンクビジーメモリ 10・・・・・・カウンタ 13・・・・・・初期設定回路
Claims (1)
- (1)複数のバンクを有するメモリと、前記バンクの1
つが使用状態であることを示すビジー信号の入力に応答
して該バンクへのアクセスを抑止するアクセス抑止手段
と、前記ビジー信号と同等の信号である擬似ビジー信号
を所定時間毎に送出する擬似ビジー信号送出手段とを含
むことを特徴とするメモリ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29099688A JPH02136945A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | メモリ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29099688A JPH02136945A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | メモリ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136945A true JPH02136945A (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=17763111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29099688A Pending JPH02136945A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | メモリ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02136945A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012181916A (ja) * | 2005-09-30 | 2012-09-20 | Mosaid Technologies Inc | 複数の独立したシリアルリンクメモリ |
-
1988
- 1988-11-17 JP JP29099688A patent/JPH02136945A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012181916A (ja) * | 2005-09-30 | 2012-09-20 | Mosaid Technologies Inc | 複数の独立したシリアルリンクメモリ |
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