JPH02145118A - 自走式刈払い機 - Google Patents
自走式刈払い機Info
- Publication number
- JPH02145118A JPH02145118A JP63299243A JP29924388A JPH02145118A JP H02145118 A JPH02145118 A JP H02145118A JP 63299243 A JP63299243 A JP 63299243A JP 29924388 A JP29924388 A JP 29924388A JP H02145118 A JPH02145118 A JP H02145118A
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- current
- voltage
- regulator
- brush cutter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、自走式刈払い機に関する。
〈従来の技術〉
DCモータにより回転駆動される車輪を設けた従来の自
走式刈払い機には、エンジンにより駆動される発電機の
出力をレギュレータによって電圧調整してDCモータに
供給し、これによりDCモータを所定速度で回転駆動す
るようにしたものがある。
走式刈払い機には、エンジンにより駆動される発電機の
出力をレギュレータによって電圧調整してDCモータに
供給し、これによりDCモータを所定速度で回転駆動す
るようにしたものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、従来の場合、例えば傾斜地等の上りを走行する
場合、車輪に大きな負荷ががかり、このため車輪の回転
数が落ち、その結果車速が不安定になり、作業効率が低
下するという問題があった。
場合、車輪に大きな負荷ががかり、このため車輪の回転
数が落ち、その結果車速が不安定になり、作業効率が低
下するという問題があった。
本発明は上記問題点に鑑み、傾斜地等があっても刈払い
機を安定した速度で走行できるようにして、作業効率の
向上を図ったものである。
機を安定した速度で走行できるようにして、作業効率の
向上を図ったものである。
く課題を解決するための手段〉
この技術的課題を解決する本発明の技術的手段は、DC
モータ9により回転駆動される車輪6を設け、発電機1
5の出力をレギュレータ21により電圧調整して前記D
Cモータ9に供給するようにした自走式刈払い機におい
て、DCモータ9への供給電流を検出する電流検出器2
0を設け、前記レギュレータ21の調整電圧を、前記電
流検出器20の検出電流に略比例して増減するように制
御した点にある。
モータ9により回転駆動される車輪6を設け、発電機1
5の出力をレギュレータ21により電圧調整して前記D
Cモータ9に供給するようにした自走式刈払い機におい
て、DCモータ9への供給電流を検出する電流検出器2
0を設け、前記レギュレータ21の調整電圧を、前記電
流検出器20の検出電流に略比例して増減するように制
御した点にある。
〈作 用〉
傾斜地等を上る場合、車輪6に負荷がかがり、DCモー
タ9の回転数が落ちると、電流検出器20がモータ9の
回転数が落ちたことをDCモータ9の電流増加により検
出し、レギュレータ21の調整電圧を検出電流に略比例
して増加させ、これによりDCモータ9の回転数を自動
的に上げる。また、傾斜地等を下がる場合、車輪6の負
荷が小さくなり、DCモータ9の回転数が上がると、電
流検出器20がモータ9の回転数が増加したことをDC
モータ9への電流減少により検出し、レギュレータ21
の調整電圧が検出電流の減少に略比例して減少し、これ
によりDCモータ9の回転数を自動的に下げる。
タ9の回転数が落ちると、電流検出器20がモータ9の
回転数が落ちたことをDCモータ9の電流増加により検
出し、レギュレータ21の調整電圧を検出電流に略比例
して増加させ、これによりDCモータ9の回転数を自動
的に上げる。また、傾斜地等を下がる場合、車輪6の負
荷が小さくなり、DCモータ9の回転数が上がると、電
流検出器20がモータ9の回転数が増加したことをDC
モータ9への電流減少により検出し、レギュレータ21
の調整電圧が検出電流の減少に略比例して減少し、これ
によりDCモータ9の回転数を自動的に下げる。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳述する。
第1図において、1は刈払い機本体で、直杆2と二又杆
3とを連設してなる操縦ハンドル4を有し、該ハンドル
4は上向傾斜として後方に延設され、二又杆3にはグリ
ップ5を有する。
3とを連設してなる操縦ハンドル4を有し、該ハンドル
4は上向傾斜として後方に延設され、二又杆3にはグリ
ップ5を有する。
′6は水平軸心層りに回転駆動される一軸二輪形の車輪
であり、刈払い機本体1の下方側に備えられている。
であり、刈払い機本体1の下方側に備えられている。
7は刈刃体であり、刈払い機本体1の前方側に縦軸6廻
りに回転自在として備えられ、エンジン8によって回転
駆動され、該エンジン8は刈払い機本体1の上方側に配
置されている。
りに回転自在として備えられ、エンジン8によって回転
駆動され、該エンジン8は刈払い機本体1の上方側に配
置されている。
9は正逆用DCモータであり、刈払い機本体1の前側−
側方に取付けられ、該モータ9はエンジン8に備えた発
電機から電源が供給され、車輪6を正逆転駆動するもの
である。
側方に取付けられ、該モータ9はエンジン8に備えた発
電機から電源が供給され、車輪6を正逆転駆動するもの
である。
11は連結筒であり、エンジン8と刈刃体7用の伝動ケ
ース12とを連結していAる。
ース12とを連結していAる。
第2図はDCモータ9を駆動するためのモータ駆動回路
を示し、同図において、15は発電機で、エンジン8に
よって回転駆動される図示省略のフライホイールマグネ
ットと、発電コイル16とを有し、発電コイル16は第
3図に点線で示すようにエンジン回転に比例して増大す
る交流電圧v1を出力するようになっている。17は全
波整流器で、発電コイル16を全波整流する。18.1
9は全波整流器17の出力を位相制御するサイリスクで
ある。
を示し、同図において、15は発電機で、エンジン8に
よって回転駆動される図示省略のフライホイールマグネ
ットと、発電コイル16とを有し、発電コイル16は第
3図に点線で示すようにエンジン回転に比例して増大す
る交流電圧v1を出力するようになっている。17は全
波整流器で、発電コイル16を全波整流する。18.1
9は全波整流器17の出力を位相制御するサイリスクで
ある。
20はDCモータ9への供給電流を検出する電流検出器
で、モータ9に直列接続した抵抗により構成されている
。21は発電機15の出力を電圧調整して前記DCモー
タ9に供給するレギュレータで、電流検出器20により
検出した供給電流を示す検出信号S1を電流検出器20
から入力し、サイリスタ18゜19にトリガ信号S、、
S、を出力し、電流検出器20の検出電流に略比例して
増減するように、DCモータ9に印加する調整電圧を制
御する。即ち、レギュレータ21は、電流検出器20の
検出電流が大になれば、これに比例してサイリスク18
.19のオフ期間が長くなるようにトリガ信号S、、S
、を小さい位相角で出力し、これによりモータ9に印加
するレギュレータ21の調整電圧を低く制御すると共に
、電流検出器20の検出電流が小になれば、これに比例
してサイリスク18.19のオフ期間が長くなるように
トリガ信号S、、S、を大きい位相角で出力し、これに
よりモータ9に印加するレギュレータ21の調整電圧が
高くなるように制御する。即ち、DCモータ9は、トル
クと電流及び回転数とは第4図に示す如く比例関係があ
る。そこで、第5図にも示す如く、車輪6に負荷がかか
り回転数が落ちれば、このことを自動検出し、電圧(レ
ギュレータ21の調整電圧)を上げることで、モータ9
の回転数を上げる。また逆に車輪6の負荷が小さくなり
回転数が上がれば、このことを自動検出し、電圧(レギ
ュレータ21の調整電圧)を下げることで、モータ9の
回転数を下げるのである。
で、モータ9に直列接続した抵抗により構成されている
。21は発電機15の出力を電圧調整して前記DCモー
タ9に供給するレギュレータで、電流検出器20により
検出した供給電流を示す検出信号S1を電流検出器20
から入力し、サイリスタ18゜19にトリガ信号S、、
S、を出力し、電流検出器20の検出電流に略比例して
増減するように、DCモータ9に印加する調整電圧を制
御する。即ち、レギュレータ21は、電流検出器20の
検出電流が大になれば、これに比例してサイリスク18
.19のオフ期間が長くなるようにトリガ信号S、、S
、を小さい位相角で出力し、これによりモータ9に印加
するレギュレータ21の調整電圧を低く制御すると共に
、電流検出器20の検出電流が小になれば、これに比例
してサイリスク18.19のオフ期間が長くなるように
トリガ信号S、、S、を大きい位相角で出力し、これに
よりモータ9に印加するレギュレータ21の調整電圧が
高くなるように制御する。即ち、DCモータ9は、トル
クと電流及び回転数とは第4図に示す如く比例関係があ
る。そこで、第5図にも示す如く、車輪6に負荷がかか
り回転数が落ちれば、このことを自動検出し、電圧(レ
ギュレータ21の調整電圧)を上げることで、モータ9
の回転数を上げる。また逆に車輪6の負荷が小さくなり
回転数が上がれば、このことを自動検出し、電圧(レギ
ュレータ21の調整電圧)を下げることで、モータ9の
回転数を下げるのである。
第6図は本発明とは異なるDCモータ9を駆動するため
のモータ駆動回路を示し、同図において、22は位相制
御用のトランジスタ、23はモータ速度設定用の可変抵
抗器、24はモータ9に流れる電流を検出するための電
流検出抵抗、25は増幅器で、電流検出抵抗24の電流
検出信号をフィルタ26を介して入力し、それを増幅す
る。27は比較部で、可変抵抗器23からの速度設定信
号S、と増幅器25からの電流検出信号S2とを比較し
、両者を加算した値を示す制御信号S3を出力する。2
8はPWM変換器で、比較部27から増幅器29を介し
て入力する制御信号S、の示す速度に対応するモータ駆
動用のパルス信号を出力する。
のモータ駆動回路を示し、同図において、22は位相制
御用のトランジスタ、23はモータ速度設定用の可変抵
抗器、24はモータ9に流れる電流を検出するための電
流検出抵抗、25は増幅器で、電流検出抵抗24の電流
検出信号をフィルタ26を介して入力し、それを増幅す
る。27は比較部で、可変抵抗器23からの速度設定信
号S、と増幅器25からの電流検出信号S2とを比較し
、両者を加算した値を示す制御信号S3を出力する。2
8はPWM変換器で、比較部27から増幅器29を介し
て入力する制御信号S、の示す速度に対応するモータ駆
動用のパルス信号を出力する。
即ち、第7図に示すようにモータ9のトルクが大になり
、モータ9の回転数がダウンすると、モータ9の電流が
大になる。そこで、この電流を電流検出抵抗24で検出
し、比較部27で可変抵抗器23で設定した設定値に電
流検出抵抗24で検出した電流値とを加算した信号をP
WM変換器2日に入力することにより、PWM変換器2
8のパルス信号のデユーティ比を大にし、モータ9への
印加電圧を大にし、モータ9の回転数を上げるようにな
っている。また、第7図に示すようにモータ9のトルク
が小になり、モータ9の回転数がアップすると、モータ
9の電流が小になる。そこで、この電流を電流検出抵抗
24で検出し、比較部27で可変抵抗器23で設定した
設定値に電流検出抵抗24で検出した電流値とを加算し
た信号をPWM変換器28に入力することにより、PW
M変換器28のパルス信号のデユーティ比を小にし、モ
ータ9の回転数をダウンさせるのである。
、モータ9の回転数がダウンすると、モータ9の電流が
大になる。そこで、この電流を電流検出抵抗24で検出
し、比較部27で可変抵抗器23で設定した設定値に電
流検出抵抗24で検出した電流値とを加算した信号をP
WM変換器2日に入力することにより、PWM変換器2
8のパルス信号のデユーティ比を大にし、モータ9への
印加電圧を大にし、モータ9の回転数を上げるようにな
っている。また、第7図に示すようにモータ9のトルク
が小になり、モータ9の回転数がアップすると、モータ
9の電流が小になる。そこで、この電流を電流検出抵抗
24で検出し、比較部27で可変抵抗器23で設定した
設定値に電流検出抵抗24で検出した電流値とを加算し
た信号をPWM変換器28に入力することにより、PW
M変換器28のパルス信号のデユーティ比を小にし、モ
ータ9の回転数をダウンさせるのである。
33は電流設定用の可変抵抗器で、モータ9に流すこと
ができる最大の電流値を可変設定するものである。34
は比較器で、電流検出抵抗24の電流検出信号と可変抵
抗器33で設定した最大電流値を示す設定信号とを比較
し、検出電流が設定した最大電流値以上になったとき、
PWM変換器28に停止信号S4を出力する。PWM変
換器28は比較器34からの停止信号S4を入力すると
パルス信号の出力を停止し、これよりモータ9に過電流
が流れたときモータ9の駆動を停止するようになってい
る。
ができる最大の電流値を可変設定するものである。34
は比較器で、電流検出抵抗24の電流検出信号と可変抵
抗器33で設定した最大電流値を示す設定信号とを比較
し、検出電流が設定した最大電流値以上になったとき、
PWM変換器28に停止信号S4を出力する。PWM変
換器28は比較器34からの停止信号S4を入力すると
パルス信号の出力を停止し、これよりモータ9に過電流
が流れたときモータ9の駆動を停止するようになってい
る。
従って、第6図の駆動回路によれば、可変抵抗器23に
よる速度設定を低速とした場合でも、高トルク時は印加
電圧最大限の回転数まで確保できる。
よる速度設定を低速とした場合でも、高トルク時は印加
電圧最大限の回転数まで確保できる。
また負荷が軽くなり車輪6が暴走しそうになると、印加
電圧を落としく最高減速=印加停止)、暴走を防ぐこと
ができる。しかも特別に回転センサを追加しなくても良
い。
電圧を落としく最高減速=印加停止)、暴走を防ぐこと
ができる。しかも特別に回転センサを追加しなくても良
い。
〈発明の効果〉
本発明によれば、DCモータ9への供給電流を検出する
電流検出器20を設け、前記レギュレータ21の調整電
圧を、前記電流検出器20の検出電流に略比例して増減
するように制御したので、モータ9のトルク変動に拘わ
らず、モータ9の回転数を略一定に保つことができ、傾
斜地等においても車速か安定し、作業効率を著しく向上
し得る。また、−aにレギュレータは、発電コイルをシ
ョートさせることで必要以上の電圧を捨てていたが、調
整電圧を検出電流に略比例して増減するように制御する
ことで、その損失を橿力減らすことが可能になり、全シ
ステム効率が向上する。
電流検出器20を設け、前記レギュレータ21の調整電
圧を、前記電流検出器20の検出電流に略比例して増減
するように制御したので、モータ9のトルク変動に拘わ
らず、モータ9の回転数を略一定に保つことができ、傾
斜地等においても車速か安定し、作業効率を著しく向上
し得る。また、−aにレギュレータは、発電コイルをシ
ョートさせることで必要以上の電圧を捨てていたが、調
整電圧を検出電流に略比例して増減するように制御する
ことで、その損失を橿力減らすことが可能になり、全シ
ステム効率が向上する。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示し、第1図は
全体側面図、第2図はモータ駆動用の回路図、第3図は
波形図、第4図はトルクと回転数及び電流との関係を示
すグラフ、第5図はモータ制御用のブロック図である。 第6図は技術開示のためのモータ駆動用の回路図、第7
図はグラフである。 1・・・刈払い機本体、6・・・車輪、9・・・DCモ
ータ、15・・・発電機、20・・・電流検出器、21
・・・レギュレータ。
全体側面図、第2図はモータ駆動用の回路図、第3図は
波形図、第4図はトルクと回転数及び電流との関係を示
すグラフ、第5図はモータ制御用のブロック図である。 第6図は技術開示のためのモータ駆動用の回路図、第7
図はグラフである。 1・・・刈払い機本体、6・・・車輪、9・・・DCモ
ータ、15・・・発電機、20・・・電流検出器、21
・・・レギュレータ。
Claims (1)
- (1)DCモータ(9)により回転駆動される車輪(6
)を設け、発電機(15)の出力をレギュレータ(21
)により電圧調整して前記DCモータ(9)に供給する
ようにした自走式刈払い機において、 DCモータ(9)への供給電流を検出する電流検出器(
20)を設け、前記レギュレータ(21)の調整電圧を
、前記電流検出器(20)の検出電流に略比例して増減
するように制御したことを特徴とする自走式刈払い機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63299243A JPH02145118A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 自走式刈払い機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63299243A JPH02145118A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 自走式刈払い機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02145118A true JPH02145118A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17870005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63299243A Pending JPH02145118A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 自走式刈払い機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02145118A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6949898B2 (en) | 2003-03-13 | 2005-09-27 | Honda Motor Co., Ltd | Hybrid type working machine |
| US7134261B2 (en) | 2003-03-13 | 2006-11-14 | Honda Motor Co., Ltd. | Hybrid type working machine |
| JP2008104429A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Kioritz Corp | 自走式二面草刈機 |
| JP2008113598A (ja) * | 2006-11-02 | 2008-05-22 | Kioritz Corp | 自走式二面草刈機 |
| JP2012115170A (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動作業機 |
| JP2013000071A (ja) * | 2011-06-17 | 2013-01-07 | Panasonic Industrial Devices Sunx Tatsuno Co Ltd | 作業車用の電源供給装置 |
| WO2015128694A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-09-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Drive systems and methods for implementing engine stall protection in a self-propelled machine |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63299243A patent/JPH02145118A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6949898B2 (en) | 2003-03-13 | 2005-09-27 | Honda Motor Co., Ltd | Hybrid type working machine |
| US7134261B2 (en) | 2003-03-13 | 2006-11-14 | Honda Motor Co., Ltd. | Hybrid type working machine |
| JP2008104429A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Kioritz Corp | 自走式二面草刈機 |
| JP2008113598A (ja) * | 2006-11-02 | 2008-05-22 | Kioritz Corp | 自走式二面草刈機 |
| JP2012115170A (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動作業機 |
| JP2013000071A (ja) * | 2011-06-17 | 2013-01-07 | Panasonic Industrial Devices Sunx Tatsuno Co Ltd | 作業車用の電源供給装置 |
| WO2015128694A1 (en) * | 2014-02-27 | 2015-09-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Drive systems and methods for implementing engine stall protection in a self-propelled machine |
| US9338940B2 (en) | 2014-02-27 | 2016-05-17 | Honda Motor Co., Ltd. | Drive systems and methods for implementing engine stall protection in a self-propelled machine |
| EP3110670A4 (en) * | 2014-02-27 | 2017-10-11 | Honda Motor Company Limited | Drive systems and methods for implementing engine stall protection in a self-propelled machine |
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