JPH02150153A - 音声会議装置 - Google Patents
音声会議装置Info
- Publication number
- JPH02150153A JPH02150153A JP30214788A JP30214788A JPH02150153A JP H02150153 A JPH02150153 A JP H02150153A JP 30214788 A JP30214788 A JP 30214788A JP 30214788 A JP30214788 A JP 30214788A JP H02150153 A JPH02150153 A JP H02150153A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- signal
- audio
- signals
- digital audio
- Prior art date
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- Pending
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- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、3個所以上の地点に居る参加者により会議
を行う音声会議装置に関するものである。
を行う音声会議装置に関するものである。
〔従来の技術]
第5図は例えば電子情報通信学会論文誌(°87/ 1
1Vo1.J 70− B No、11)に示された
従来の音声会議装置を示すブロック図であり、図におい
て、A、B、Cは会議の参加者が居る地点、Nは各地点
A、B、Cを相互に連絡する回線側の音声ブリッジであ
る。各地点A、B、Cにおいて、1は参加者が使用する
マイクロホン、3はマイクロホンlからのアナログ音声
信号をディジタル化するA/D変換器、6はA/D変換
器3の出力信号を所定の方式に符号化処理して音声ブリ
ッジNに送出する音声符号器、7は音声ブリッジNから
送られて来る他の地点からのディジタル音声信号を復号
する音声復号器、4は音声復号器7の出力信号をアナロ
グ音声信号に変換するD/A変換器、2は上記アナログ
音声信号が供給されるスピーカ、5はハウリングを防止
するためのエコーキャンセラである。
1Vo1.J 70− B No、11)に示された
従来の音声会議装置を示すブロック図であり、図におい
て、A、B、Cは会議の参加者が居る地点、Nは各地点
A、B、Cを相互に連絡する回線側の音声ブリッジであ
る。各地点A、B、Cにおいて、1は参加者が使用する
マイクロホン、3はマイクロホンlからのアナログ音声
信号をディジタル化するA/D変換器、6はA/D変換
器3の出力信号を所定の方式に符号化処理して音声ブリ
ッジNに送出する音声符号器、7は音声ブリッジNから
送られて来る他の地点からのディジタル音声信号を復号
する音声復号器、4は音声復号器7の出力信号をアナロ
グ音声信号に変換するD/A変換器、2は上記アナログ
音声信号が供給されるスピーカ、5はハウリングを防止
するためのエコーキャンセラである。
音声ブリッジNにおいて、8は各地点A、B。
Cからのディジタル音声信号を復号してアナログ信号と
成す音声復号器、9は各音声復号器8からのアナログ信
号を加算する加算器、10は加算器9の出力信号から夫
々送出先の地点の信号を減算する減算器、11は減算器
10の出力信号を符号化して相手先の地点に送出する音
声符号器である。
成す音声復号器、9は各音声復号器8からのアナログ信
号を加算する加算器、10は加算器9の出力信号から夫
々送出先の地点の信号を減算する減算器、11は減算器
10の出力信号を符号化して相手先の地点に送出する音
声符号器である。
次に動作について説明する。各地点A、B、Cにおいて
は夫々の参加者が話す音声信号がマイクロホン1.A/
D変換器3を通じて音声符号器6で符号化された後、音
声ブリッジNに送出される。音声ブリッジNでは、各地
点から送られて来るディジタル音声信号を音声復号器8
で夫々アナログ信号と成し、各アナログ信号を加算器9
で合成する。この合成された信号は夫々減算器10に加
えられ、ここで信号の送出先と対応する音声復号器8か
らの信号が減算される。各減算器10の出力信号は夫々
音声符号器11で再び符号化された後、各地点A、B、
Cに夫々送出される。各地点A、B、Cでは、音声ブリ
ッジNからの信号を音声復号器7で復号した後、D/A
変換器4を通じてスピーカ2に供給する。またエコーキ
ャンセラ5には、音声復号器7の出力信号とA/D変換
器3の出力信号とが加えられ、これによって、スピーカ
2の音声がマイクロホンlに回り込んでハウリングが
生じるのを防止するようにしている。
は夫々の参加者が話す音声信号がマイクロホン1.A/
D変換器3を通じて音声符号器6で符号化された後、音
声ブリッジNに送出される。音声ブリッジNでは、各地
点から送られて来るディジタル音声信号を音声復号器8
で夫々アナログ信号と成し、各アナログ信号を加算器9
で合成する。この合成された信号は夫々減算器10に加
えられ、ここで信号の送出先と対応する音声復号器8か
らの信号が減算される。各減算器10の出力信号は夫々
音声符号器11で再び符号化された後、各地点A、B、
Cに夫々送出される。各地点A、B、Cでは、音声ブリ
ッジNからの信号を音声復号器7で復号した後、D/A
変換器4を通じてスピーカ2に供給する。またエコーキ
ャンセラ5には、音声復号器7の出力信号とA/D変換
器3の出力信号とが加えられ、これによって、スピーカ
2の音声がマイクロホンlに回り込んでハウリングが
生じるのを防止するようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
従来の音声会議装置は以上のように構成されているので
、音声ブリッジNによって音声信号の符号化及び復号化
処理の過程を2度通らなければならず、このため音質が
劣化する。また、音声信号の加算、減算を行う際、周波
数により遅延時間の異る群遅延偏差を吸収するための等
孔型が必要となるなどの問題点があった。
、音声ブリッジNによって音声信号の符号化及び復号化
処理の過程を2度通らなければならず、このため音質が
劣化する。また、音声信号の加算、減算を行う際、周波
数により遅延時間の異る群遅延偏差を吸収するための等
孔型が必要となるなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、全てディジタル回路で構成できると共に、音
質劣化の少ない音声会議装置を得ることを目的とする。
たもので、全てディジタル回路で構成できると共に、音
質劣化の少ない音声会議装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る音声会議装置は、各地点からのディジタ
ル音声信号をそれに含まれるフレーム同期信号に基づい
て互いに同期化し、この同期化された信号を送出先に応
じてディジタル的に加算し、この加算信号を各地点に送
出する回路を1地点に設けたものである。
ル音声信号をそれに含まれるフレーム同期信号に基づい
て互いに同期化し、この同期化された信号を送出先に応
じてディジタル的に加算し、この加算信号を各地点に送
出する回路を1地点に設けたものである。
この発明における音声会議装置は、各地点の信号が1地
点で同期化された後、夫々送出先に必要な信号がディジ
タル信号のまま加算されるので、各地点で支障な(復号
化が行われ、また、符号化、復号化処理は実質的に一度
だけ行われる。
点で同期化された後、夫々送出先に必要な信号がディジ
タル信号のまま加算されるので、各地点で支障な(復号
化が行われ、また、符号化、復号化処理は実質的に一度
だけ行われる。
〔実施例)
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図においては、C地点の構成が第5図と異り、他の部分
は第5図と対応するので、同一符号を付して説明を省略
する。第1図のC地点において、12はタイミング発生
回路、13はタイミング発生回路12で発生される所定
周波数のタイミング信号、14は音声復号器7により、
他の地点A、Bから送られて来るディジタル音声信号か
ら抽出されたフレーム同期信号、15はタイミング信号
13とフレーム同期信号14とに基づいて上記他の地点
A、Bからの信号を互いに同期化するタイミング調整回
路、16はA/D変換器3からの自分の地点Cの信号を
上記タイミング調整回路15の同期化と共に同期化する
タイミング調整回路、17は各タイミング調整回路15
から得られる同期化されたA、B地点からの信号をディ
ジタル的に加算して自分の地点Cに使用する信号を得る
ための加算器、18はタイミング調整回路16から得ら
れる同期化されたC地点の信号と送出先の地点と対応す
るタイミング調整回路15から得られる同期化された信
号とをディジタル的に加算する加算器である。なお、タ
イミング発生回路12、タイミング調整回路15.16
等により、各地点A、B、Cからのディジタル音声信号
を互いに同期化する同期化手段を構成している。
図においては、C地点の構成が第5図と異り、他の部分
は第5図と対応するので、同一符号を付して説明を省略
する。第1図のC地点において、12はタイミング発生
回路、13はタイミング発生回路12で発生される所定
周波数のタイミング信号、14は音声復号器7により、
他の地点A、Bから送られて来るディジタル音声信号か
ら抽出されたフレーム同期信号、15はタイミング信号
13とフレーム同期信号14とに基づいて上記他の地点
A、Bからの信号を互いに同期化するタイミング調整回
路、16はA/D変換器3からの自分の地点Cの信号を
上記タイミング調整回路15の同期化と共に同期化する
タイミング調整回路、17は各タイミング調整回路15
から得られる同期化されたA、B地点からの信号をディ
ジタル的に加算して自分の地点Cに使用する信号を得る
ための加算器、18はタイミング調整回路16から得ら
れる同期化されたC地点の信号と送出先の地点と対応す
るタイミング調整回路15から得られる同期化された信
号とをディジタル的に加算する加算器である。なお、タ
イミング発生回路12、タイミング調整回路15.16
等により、各地点A、B、Cからのディジタル音声信号
を互いに同期化する同期化手段を構成している。
第2図は音声信号19をt0〜t+sの時点でサンプリ
ングしてディジタル化した場合のデータを示す。
ングしてディジタル化した場合のデータを示す。
第3図のa、b、cは3ビツトのデータを例として、各
地点A、B、Cにおいて夫々発生したデータのタイミン
グを示す。また、At、B+。
地点A、B、Cにおいて夫々発生したデータのタイミン
グを示す。また、At、B+。
C1はa、b、cのデータをタイミング調整して同期化
したデータを示す。なお、各地点A、B。
したデータを示す。なお、各地点A、B。
Cにおけるデータの内容は等しいものとして図示されて
いる。また各データには、図示せずも所定ビット数毎に
フレーム同期信号が配されている。
いる。また各データには、図示せずも所定ビット数毎に
フレーム同期信号が配されている。
次に動作について説明する。A、B地点から0点に送ら
れて来るディジタル音声信号は音声復号器7を通ってタ
イミング調整回路15に供給されると共に、音声復号器
7はフレーム同期信号14を抽出してタイミング調整回
路15に送る。タイミング調整回路15はフレーム同期
信号14及びタイミング信号13に基づいてA、B地点
からの信号のタイミングを調整する。これと共にタイミ
ング調整回路16はA/D変換器3からの信号のタイミ
ングを調整する。第3図a、b、cはタイミング調整を
行う前の各地点A、B、Cからの信号を示すもので、図
示のように3ビツト毎のデータは互いに無関係に位相が
ずれている。
れて来るディジタル音声信号は音声復号器7を通ってタ
イミング調整回路15に供給されると共に、音声復号器
7はフレーム同期信号14を抽出してタイミング調整回
路15に送る。タイミング調整回路15はフレーム同期
信号14及びタイミング信号13に基づいてA、B地点
からの信号のタイミングを調整する。これと共にタイミ
ング調整回路16はA/D変換器3からの信号のタイミ
ングを調整する。第3図a、b、cはタイミング調整を
行う前の各地点A、B、Cからの信号を示すもので、図
示のように3ビツト毎のデータは互いに無関係に位相が
ずれている。
タイミング調整回路15.16でタイミング調整された
各地点A、B、Cからの第3図に示す信号A3.BI、
C+は互いに同期化され、位相が一致している。このう
ち自分の地点Cの信号Cを除いた信号A1とB1は加算
器17でディジタル加算され、D/A変換器4を通じて
スピーカ2に供給される。また送出先の信号B1又はC
1を除いた信号A、とB、、A、とC5は夫々加算器1
8でディジタル加算され、さらに音声符号器6で符号化
処理された後、各地点B、Cに送出される。
各地点A、B、Cからの第3図に示す信号A3.BI、
C+は互いに同期化され、位相が一致している。このう
ち自分の地点Cの信号Cを除いた信号A1とB1は加算
器17でディジタル加算され、D/A変換器4を通じて
スピーカ2に供給される。また送出先の信号B1又はC
1を除いた信号A、とB、、A、とC5は夫々加算器1
8でディジタル加算され、さらに音声符号器6で符号化
処理された後、各地点B、Cに送出される。
なお、上記実施例では、各地点A、B、Cのタイミング
を1個所(上記実施例ではC地点)で調整するようにし
たが、NTTの回線のように回線側で同期が完全にとれ
ている場合は、第4図に示すように、タイミング調整回
路15.16及びタイミング発生回路12は不要となり
、上記実施例と同様の効果を奏する。即ち、第4図にお
いて、A地点、B地点からのディジタル音声信号は交換
網20を経由して音声復号器7に入力される。その時、
交換網20にて、第3図A、、B、、CIのようにディ
ジタル音声信号のフレーム同期タイミングが合わされて
いる。従って、第1図のタイミング調整回路15.16
及びタイミング発生回路12は不要となり、直接、加算
器17.18へ入力される。なおその他の動作は上記実
施例と同様である。
を1個所(上記実施例ではC地点)で調整するようにし
たが、NTTの回線のように回線側で同期が完全にとれ
ている場合は、第4図に示すように、タイミング調整回
路15.16及びタイミング発生回路12は不要となり
、上記実施例と同様の効果を奏する。即ち、第4図にお
いて、A地点、B地点からのディジタル音声信号は交換
網20を経由して音声復号器7に入力される。その時、
交換網20にて、第3図A、、B、、CIのようにディ
ジタル音声信号のフレーム同期タイミングが合わされて
いる。従って、第1図のタイミング調整回路15.16
及びタイミング発生回路12は不要となり、直接、加算
器17.18へ入力される。なおその他の動作は上記実
施例と同様である。
以上のように、この発明によれば、l地点においてその
地点の信号と他の地点からの信号とを同期化し、同期化
された信号のうちから必要な信号をディジタル的に加算
して得るように構成したので、信号の符号化及び復号化
処理を何度も行う必要がな(なり、且つ全ての信号処理
をディジタル的に行うので、音質の劣化を低減すること
ができると共に、安価に提供できる効果がある。
地点の信号と他の地点からの信号とを同期化し、同期化
された信号のうちから必要な信号をディジタル的に加算
して得るように構成したので、信号の符号化及び復号化
処理を何度も行う必要がな(なり、且つ全ての信号処理
をディジタル的に行うので、音質の劣化を低減すること
ができると共に、安価に提供できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による音声会議装置を示す
ブロック図、第2図及び第3図は信号処理を説明するた
めのタイミングチャート、第4図はこの発明の他の実施
例による音声会議装置を示すブロック図、第5図は従来
の音声会議装置を示すブロック図である。 A、B、Cは地点、6は音声符号器、7は音声縁過器、
12はタイミング発生回路、15.16はタイミング調
整回路、17.18は加算器。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 く ω′ 0100+1 第2WJ 第3図 1 ! 0 替 +00 1 10 −〉時間 ■
ブロック図、第2図及び第3図は信号処理を説明するた
めのタイミングチャート、第4図はこの発明の他の実施
例による音声会議装置を示すブロック図、第5図は従来
の音声会議装置を示すブロック図である。 A、B、Cは地点、6は音声符号器、7は音声縁過器、
12はタイミング発生回路、15.16はタイミング調
整回路、17.18は加算器。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 く ω′ 0100+1 第2WJ 第3図 1 ! 0 替 +00 1 10 −〉時間 ■
Claims (1)
- 3個所以上の地点間で会議を行う音声会議装置において
、1つの地点に、他の地点から送られて来るディジタル
音声信号と自分の地点から送出するディジタル音声信号
とを上記他の地点から送られて来るディジタル音声信号
に含まれるフレーム同期信号に基づいて互いに同期化す
る同期化手段と、上記同期化された他の地点から送られ
て来るディジタル音声信号を加算して自分の地点に使用
する信号を得る加算器と、上記同期化された自分の地点
から送出するディジタル音声信号と送出先の地点を除く
他の地点から送られて来るディジタル音声信号とを加算
して上記送出先の地点に送出するディジタル音声信号を
得る加算器とを設けたことを特徴とする音声会議装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30214788A JPH02150153A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 音声会議装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30214788A JPH02150153A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 音声会議装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150153A true JPH02150153A (ja) | 1990-06-08 |
Family
ID=17905471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30214788A Pending JPH02150153A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 音声会議装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02150153A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6887899B1 (en) | 1999-06-28 | 2005-05-03 | Ecosmart Technologies, Inc. | Method for controlling house dust mites with a composition comprising phenylethyl propionate |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01160157A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 | Fujitsu Ltd | 3者会議電話装置 |
-
1988
- 1988-12-01 JP JP30214788A patent/JPH02150153A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01160157A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 | Fujitsu Ltd | 3者会議電話装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6887899B1 (en) | 1999-06-28 | 2005-05-03 | Ecosmart Technologies, Inc. | Method for controlling house dust mites with a composition comprising phenylethyl propionate |
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