JPH02156951A - 気泡浴装置 - Google Patents
気泡浴装置Info
- Publication number
- JPH02156951A JPH02156951A JP31236088A JP31236088A JPH02156951A JP H02156951 A JPH02156951 A JP H02156951A JP 31236088 A JP31236088 A JP 31236088A JP 31236088 A JP31236088 A JP 31236088A JP H02156951 A JPH02156951 A JP H02156951A
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- JP
- Japan
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- air
- hose
- pump
- discharge
- water flow
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、多種類の水流噴射モードを備え得る気泡浴
装置に関する。
装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来の気泡浴装置は、ポンプと、このポンプの駆動によ
り浴湯を吸込む吸込器と、吸込まれた浴湯を高圧力の水
流として吐出する吐出器と、外部空気を導入し、前記水
流中に気泡を混合させるための空気導入管部とを備え、
吐出器より水流に気泡を混合させて、ジェット水流を浴
湯中に噴射するように構成されている。
り浴湯を吸込む吸込器と、吸込まれた浴湯を高圧力の水
流として吐出する吐出器と、外部空気を導入し、前記水
流中に気泡を混合させるための空気導入管部とを備え、
吐出器より水流に気泡を混合させて、ジェット水流を浴
湯中に噴射するように構成されている。
この従来の気泡浴装置の概略構成図を第5図に示してお
り、第5図においては、ポンプ53の駆動により吸込器
54から吸込まれた浴湯は、吸込みホース55を経て、
ポンプ53から吐出ホース57、さらには、吐出器56
により吐出される。
り、第5図においては、ポンプ53の駆動により吸込器
54から吸込まれた浴湯は、吸込みホース55を経て、
ポンプ53から吐出ホース57、さらには、吐出器56
により吐出される。
一方、吐出器56には、空気導入管58が外部からの空
気を導入し、吐出器56で水流と気泡を混合し、ジェッ
ト水流を放出するものである。ポンプ53は、電池51
によって駆動される制御回路52によって制御される。
気を導入し、吐出器56で水流と気泡を混合し、ジェッ
ト水流を放出するものである。ポンプ53は、電池51
によって駆動される制御回路52によって制御される。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般に、気泡浴装置において、浴湯中に放出される水流
は、一定の連続した運転モードよりも種々態様の間欠運
転モードも、目的とする治療効果、健康上の目的からし
て、よりマツサージ効果があるといわれている。それゆ
え、従来の上記気泡浴装置では、制御回路52の制御の
もと、ポンプ53の運転モードを選択し、例えば、第6
図の(a)に示すように、ポンプ53を連続運転して、
水流、気泡とも連続運転するモード、同図の(b)に示
すように、ポンプ53を間欠動作させて、水流及び気泡
とも間欠運転モード、また同図(C)のように強弱運転
モード、つまりモータの回転数を変えるなどにより、水
流を強弱変化させることによって発生する気泡も強弱を
つけるというようにして運転モードを変えていた。
は、一定の連続した運転モードよりも種々態様の間欠運
転モードも、目的とする治療効果、健康上の目的からし
て、よりマツサージ効果があるといわれている。それゆ
え、従来の上記気泡浴装置では、制御回路52の制御の
もと、ポンプ53の運転モードを選択し、例えば、第6
図の(a)に示すように、ポンプ53を連続運転して、
水流、気泡とも連続運転するモード、同図の(b)に示
すように、ポンプ53を間欠動作させて、水流及び気泡
とも間欠運転モード、また同図(C)のように強弱運転
モード、つまりモータの回転数を変えるなどにより、水
流を強弱変化させることによって発生する気泡も強弱を
つけるというようにして運転モードを変えていた。
しかしながら、上記従来の気泡浴装置では、制御回路に
よって、ポンプの運転モードのみを連続、間欠あるいは
強弱運転するのみであるから、水流と気泡の変化モード
は全く対応しており、より細やかな種々の運転モードを
実現するには、限界があった。
よって、ポンプの運転モードのみを連続、間欠あるいは
強弱運転するのみであるから、水流と気泡の変化モード
は全く対応しており、より細やかな種々の運転モードを
実現するには、限界があった。
また、例えば、間欠運転をするにしても、極端に短いパ
ルス状の水流を発生させようとしても、モータの慣性力
のために、そのような極端に短いパルス状の水流を発生
させることは不可能であったし、その上、モータブラシ
の摩耗もモータ突入電流により促進されるという問題も
あった。
ルス状の水流を発生させようとしても、モータの慣性力
のために、そのような極端に短いパルス状の水流を発生
させることは不可能であったし、その上、モータブラシ
の摩耗もモータ突入電流により促進されるという問題も
あった。
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、従来よりもさらに多様な種類の運転モードを選択し
得るとともに、極端に間隔の短い間欠的な水流をも発生
し得る気泡浴装置を提供することを目的としている。
て、従来よりもさらに多様な種類の運転モードを選択し
得るとともに、極端に間隔の短い間欠的な水流をも発生
し得る気泡浴装置を提供することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明の気
泡浴装置は、ポンプと、このポンプの駆動により浴湯を
吸込む吸込器と、吸込まれた浴湯を高圧力の水流として
吐出する吐出器と、外部空気を導入し、前記水流に気泡
を混合させるための空気導入管部とを備え、吐出器によ
りジェット水流を噴射するものにおいて、前記空気導入
管部の空気量を調節する空気量調節手段と、この空気量
14 fIff手段を制御する制御回路とを備えたこと
を特徴的に備えている。
泡浴装置は、ポンプと、このポンプの駆動により浴湯を
吸込む吸込器と、吸込まれた浴湯を高圧力の水流として
吐出する吐出器と、外部空気を導入し、前記水流に気泡
を混合させるための空気導入管部とを備え、吐出器によ
りジェット水流を噴射するものにおいて、前記空気導入
管部の空気量を調節する空気量調節手段と、この空気量
14 fIff手段を制御する制御回路とを備えたこと
を特徴的に備えている。
この気泡浴装置では、制御回路の制御により、空気導入
管部に導入される空気量が調節手段によって調節される
。それゆえ、空気導入管部から水流へ混合される気泡の
発生区間及び量等を制御することができ、気泡の発生停
止トと水流の発生停止の双方の選択組合せにより、従来
に比べて非常に多種多様のモードの運転を行うことがで
きる。
管部に導入される空気量が調節手段によって調節される
。それゆえ、空気導入管部から水流へ混合される気泡の
発生区間及び量等を制御することができ、気泡の発生停
止トと水流の発生停止の双方の選択組合せにより、従来
に比べて非常に多種多様のモードの運転を行うことがで
きる。
さらに、気泡は空気量を開閉手段によって調節すること
によって、よりモータを制御する場合によりも細かく、
短い期間で制御が可能となる。
によって、よりモータを制御する場合によりも細かく、
短い期間で制御が可能となる。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示す気泡浴装置の一部
断面とした正面図である。
断面とした正面図である。
同図において、この気泡浴装置は、装置本体1と、この
装置本体1にそれぞれホース21.31を介して接続さ
れる吸込器2と、吐出器3とから構成されている。
装置本体1にそれぞれホース21.31を介して接続さ
れる吸込器2と、吐出器3とから構成されている。
装置本体1は、ハウジングケース11の下部に電池12
を内蔵し、この電池I2はリード線を介して充電端子1
3に接続しである。また、ハウジングケース11の中央
部にはモータ14を備えたポンプ15を配備している。
を内蔵し、この電池I2はリード線を介して充電端子1
3に接続しである。また、ハウジングケース11の中央
部にはモータ14を備えたポンプ15を配備している。
更に、ハウジングケース11の上部には、電子回路部1
6が密閉状に配置しである。上記電池12は、配線ケー
ブル17を介して前記モータ14及び電子回路部16と
電気的に接続され、電源′を供給するようになっている
。そして、上記ポンプ15には吸込みホース部18と吐
出ホース部19の基端部が接続され、この吸込みホース
部18及び吐出ホース部19の先端に、それぞれコネク
タ18a、19aを設け、このコネクタ18a、19a
がハウジングケース11の上部に突出配置しである。こ
のコネクタ18aに、吸込み用ホース21基端が脱着可
能に接続され、コネクタ19aに吐出用ホース31基端
が脱着可能に接続される。この吐出用ホース31には、
空気導入ホース31aが内包状に配備しである。そして
、この吸込み用ホース21の先端に吸込み器2、吐出用
ホース31及び空気導入ホース31aの先端に、吐出器
3がそれぞれ接続される。さらに、空気導入ホース31
aの他端は、ハウジフグケース11内に設けられる空気
の開閉器33(例えば電磁弁)に接続され、この開閉器
33は、リード線33aによって、電子回路部16に接
続され、電子回路部16の制御のもと開閉器33がオン
/オフされるように構成されている。
6が密閉状に配置しである。上記電池12は、配線ケー
ブル17を介して前記モータ14及び電子回路部16と
電気的に接続され、電源′を供給するようになっている
。そして、上記ポンプ15には吸込みホース部18と吐
出ホース部19の基端部が接続され、この吸込みホース
部18及び吐出ホース部19の先端に、それぞれコネク
タ18a、19aを設け、このコネクタ18a、19a
がハウジングケース11の上部に突出配置しである。こ
のコネクタ18aに、吸込み用ホース21基端が脱着可
能に接続され、コネクタ19aに吐出用ホース31基端
が脱着可能に接続される。この吐出用ホース31には、
空気導入ホース31aが内包状に配備しである。そして
、この吸込み用ホース21の先端に吸込み器2、吐出用
ホース31及び空気導入ホース31aの先端に、吐出器
3がそれぞれ接続される。さらに、空気導入ホース31
aの他端は、ハウジフグケース11内に設けられる空気
の開閉器33(例えば電磁弁)に接続され、この開閉器
33は、リード線33aによって、電子回路部16に接
続され、電子回路部16の制御のもと開閉器33がオン
/オフされるように構成されている。
この開閉器33により、空気導入用ホース31aは外部
に開放したり、遮断したりするようになっている。この
開閉器33を設けたこと及びこの開閉器33を制御する
制御回路部を設けた点がこの発明の特徴とするところで
ある。
に開放したり、遮断したりするようになっている。この
開閉器33を設けたこと及びこの開閉器33を制御する
制御回路部を設けた点がこの発明の特徴とするところで
ある。
上記構成を有する気泡浴装置は、使用に際しては、第4
図に示すように、装置本体1が浴槽5外に配置され、吸
込器2及び吐出fi3がそれぞれの吸盤32b、2aに
より浴槽5内の湯に没入する状態で固定される。
図に示すように、装置本体1が浴槽5外に配置され、吸
込器2及び吐出fi3がそれぞれの吸盤32b、2aに
より浴槽5内の湯に没入する状態で固定される。
上記実施例気泡浴装置の制御部の概略構成を第2図にし
て示している。電池12及びポンプ14によって、吸込
器2から水流が吸込まれ、吐出器3から吐出される構成
において、従来の第5図の場合と同様であるが、この気
泡浴装置では、さらに制御回路16によってオン/オフ
、つまり開閉される開閉器33を備えており、この開閉
器33の開閉により、空気導入管部31aの空気量が調
節される。したがって、吐出器3でポンプ14から吐出
される水流に気泡が混合される度合及びそのタイミング
が制御し得るように構成されている。
て示している。電池12及びポンプ14によって、吸込
器2から水流が吸込まれ、吐出器3から吐出される構成
において、従来の第5図の場合と同様であるが、この気
泡浴装置では、さらに制御回路16によってオン/オフ
、つまり開閉される開閉器33を備えており、この開閉
器33の開閉により、空気導入管部31aの空気量が調
節される。したがって、吐出器3でポンプ14から吐出
される水流に気泡が混合される度合及びそのタイミング
が制御し得るように構成されている。
その運転モードの一例を第3図に示している。
第3図の(a)には、吐出器3より吐出されるポンプ1
4よりの水流が連続運転で、気泡、つまり空気導入管3
1aよりの空気流は開閉器33によって完全にオフされ
ており、この場合は、水流単独運転モードである。次に
第3図の(b)は、水流が連続運転であり、気泡は間欠
的運転モードの場合を示している。すなわち、ポンプ1
4は、連続運転であり、吐出器3からの吐出を連続させ
る一方、気泡の方は、開閉器33を間欠的に開閉するこ
とにより、このようなモードのジェット水流を得ること
ができる。さらに、第3図の(C)に示すように、ポン
プ14のオン/オフも間欠的になし、したがって、ホー
ス21、吸込器2を介して取り込まれ、さらにホース3
1、吐出器3を介して吐出される水流も所定の周期で間
欠的にオン/オフされると同時に、気泡もまた、このポ
ンプ14のオン/オフの周期よりもさらに短い周期で開
閉器33をオン/オフすることにより、極めの細かいマ
ツサージを行うことができる。
4よりの水流が連続運転で、気泡、つまり空気導入管3
1aよりの空気流は開閉器33によって完全にオフされ
ており、この場合は、水流単独運転モードである。次に
第3図の(b)は、水流が連続運転であり、気泡は間欠
的運転モードの場合を示している。すなわち、ポンプ1
4は、連続運転であり、吐出器3からの吐出を連続させ
る一方、気泡の方は、開閉器33を間欠的に開閉するこ
とにより、このようなモードのジェット水流を得ること
ができる。さらに、第3図の(C)に示すように、ポン
プ14のオン/オフも間欠的になし、したがって、ホー
ス21、吸込器2を介して取り込まれ、さらにホース3
1、吐出器3を介して吐出される水流も所定の周期で間
欠的にオン/オフされると同時に、気泡もまた、このポ
ンプ14のオン/オフの周期よりもさらに短い周期で開
閉器33をオン/オフすることにより、極めの細かいマ
ツサージを行うことができる。
以上、第3図の場合は、(a)、(b)、(C)の3つ
の場合を例に挙げてモードを説明したが、開閉器33と
ポンプ14のそれぞれオン/オフの態様を種々組み合わ
せることにより、より多くの運転モードを得ることが可
能である。
の場合を例に挙げてモードを説明したが、開閉器33と
ポンプ14のそれぞれオン/オフの態様を種々組み合わ
せることにより、より多くの運転モードを得ることが可
能である。
(へ)発明の効果
この発明によれば、ポンプの駆動を制御する手段の他に
、空気導入管部の空気量を調節する空気量調節手段と、
この空気量調節手段を制御する制御回路を備えているの
で、ジェット水流の噴射を制御するのに、ポンプの制御
と空気量調節手段の双方の制御ff1lをなすことによ
り、その組合せを種り取り得るから、従来よりもより多
くの運転モードを採用することができ、よりマツサージ
効果を上げることができる。
、空気導入管部の空気量を調節する空気量調節手段と、
この空気量調節手段を制御する制御回路を備えているの
で、ジェット水流の噴射を制御するのに、ポンプの制御
と空気量調節手段の双方の制御ff1lをなすことによ
り、その組合せを種り取り得るから、従来よりもより多
くの運転モードを採用することができ、よりマツサージ
効果を上げることができる。
さらに、従来モータ、つまりポンプのオン/オフのみに
より制御したものを、電磁弁などにより空気量を調節す
ることができるので、より細かく、短い周期で水流を制
御することができるため、この観点からもマツサージ効
果を上げることができるという利点がある。
より制御したものを、電磁弁などにより空気量を調節す
ることができるので、より細かく、短い周期で水流を制
御することができるため、この観点からもマツサージ効
果を上げることができるという利点がある。
第1図は、この発明の一実施例を示す、気泡浴装置の一
部断面図として正面図、第2図は、同気泡浴装置の制御
部の構成を示すブロック図、第3図は、同気泡浴装置の
運転モードを説明するための図、第4図は、同気泡浴装
置を使用する際の説明図、第5図は、従来の気泡浴装置
の制御部の構成を示す図、第6図は、同従来の気泡浴装
置の運転モードを説明するための図である。 2:吸込器、 3:吐出器、14:ポンプ、
16:制御回路、31a:空気導入管、 3
1:吐出用ホース、33:開閉器。 第 図 第 図 水し先竿らヱ達転モード フドンL達ノ免士気2riffi欠運秋モート水)先?
、5匁十人5別1↓r8門欠運秋モート第 図 第 図 第 図
部断面図として正面図、第2図は、同気泡浴装置の制御
部の構成を示すブロック図、第3図は、同気泡浴装置の
運転モードを説明するための図、第4図は、同気泡浴装
置を使用する際の説明図、第5図は、従来の気泡浴装置
の制御部の構成を示す図、第6図は、同従来の気泡浴装
置の運転モードを説明するための図である。 2:吸込器、 3:吐出器、14:ポンプ、
16:制御回路、31a:空気導入管、 3
1:吐出用ホース、33:開閉器。 第 図 第 図 水し先竿らヱ達転モード フドンL達ノ免士気2riffi欠運秋モート水)先?
、5匁十人5別1↓r8門欠運秋モート第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)ポンプと、このポンプの駆動により浴湯を吸込む
吸込器と、吸込まれた浴湯を高圧力の水流として吐出す
る吐出器と、外部空気を導入し、前記水流に気泡を混合
させるための空気導入管部とを備え、吐出器よりジェッ
ト水流を噴射する気泡浴装置において、 前記空気導入管部の空気量を調節する空気量調節手段と
、この空気量調節手段を制御する制御回路とを備えたこ
とを特徴とする気泡浴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31236088A JPH02156951A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 気泡浴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31236088A JPH02156951A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 気泡浴装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02156951A true JPH02156951A (ja) | 1990-06-15 |
Family
ID=18028312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31236088A Pending JPH02156951A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 気泡浴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02156951A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4882228A (en) * | 1987-04-23 | 1989-11-21 | Mazda Motor Corporation | Multilayer coated film structures |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP31236088A patent/JPH02156951A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4882228A (en) * | 1987-04-23 | 1989-11-21 | Mazda Motor Corporation | Multilayer coated film structures |
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