JPH02173925A - 磁気ヘッド用t字型スライダの製造方法 - Google Patents
磁気ヘッド用t字型スライダの製造方法Info
- Publication number
- JPH02173925A JPH02173925A JP32797588A JP32797588A JPH02173925A JP H02173925 A JPH02173925 A JP H02173925A JP 32797588 A JP32797588 A JP 32797588A JP 32797588 A JP32797588 A JP 32797588A JP H02173925 A JPH02173925 A JP H02173925A
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- JP
- Japan
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- groove
- shaped
- slider
- plate
- magnetic head
- Prior art date
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- Pending
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は磁気ヘッド用1字型スライダの製造法に関(2
、特に低価格、高生産性で、j2かも多数個を同時に製
造することのできる方法に関する。
、特に低価格、高生産性で、j2かも多数個を同時に製
造することのできる方法に関する。
(従来の技術)
フロッピーディスクなどの記録媒体へのデータの書込・
読出あるいは消去に用いられる磁気ヘッドは、第4図に
示すものが使用されている。
読出あるいは消去に用いられる磁気ヘッドは、第4図に
示すものが使用されている。
同図に示すように、記録再生用ギャップと消去用ギャッ
プとを有する偏平なE型の複合コアaの主片部をその両
側より2つの略り字状のスライダb、bで挾ろ込んで全
体を一体化している。そして、複合コアaの両側端の脚
にそれぞれ記録再生用コイルCおよび消去用コイルdを
巻装している。
プとを有する偏平なE型の複合コアaの主片部をその両
側より2つの略り字状のスライダb、bで挾ろ込んで全
体を一体化している。そして、複合コアaの両側端の脚
にそれぞれ記録再生用コイルCおよび消去用コイルdを
巻装している。
しかし、この構成からなる磁気ヘッドでは複合コアaの
ギャップ形成側端(図中下側)はスライダb、bにて挟
持されているため問題がないが、複合コアaの脚の部分
は何ら支持されておらず、強度上の問題がある。
ギャップ形成側端(図中下側)はスライダb、bにて挟
持されているため問題がないが、複合コアaの脚の部分
は何ら支持されておらず、強度上の問題がある。
そこで、本発明者らは第8図に示すように複合コアaの
中央の脚を支持できるようにしたT字型スライダfを創
案した。
中央の脚を支持できるようにしたT字型スライダfを創
案した。
そして、これらのスライダは、一般に、金型内に、スラ
イダの原料、例えばチタン酸カリウムやチタン酸バリウ
ム等の粉末を装填し、熱と圧を加えて、これら原料粉末
を強固に融着させ一体的に製造するか、あるいはT字型
スライダfの場合は第6図(A)に示すL字型スライダ
bに、第6図(B)に示す当て板gを、第6図(C)に
示すように樹脂接着剤で接着させて製造していた。
イダの原料、例えばチタン酸カリウムやチタン酸バリウ
ム等の粉末を装填し、熱と圧を加えて、これら原料粉末
を強固に融着させ一体的に製造するか、あるいはT字型
スライダfの場合は第6図(A)に示すL字型スライダ
bに、第6図(B)に示す当て板gを、第6図(C)に
示すように樹脂接着剤で接着させて製造していた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前記の金型を用いる製造法では、■スライダf
は極めて小さく、かつ形状が複雑であること、■スライ
ダfの形状や寸法が設計値と僅かでも異なると前述の組
立てが不可能となるため、スライダ調整用金型には高精
度が要求されること、■これら■、■は磁気ヘッド製造
上の自動化に多用されるT字型スライダfではより顕著
となることから金型成形には高度の技術が要求され、金
型成形コストが高額になる。
は極めて小さく、かつ形状が複雑であること、■スライ
ダfの形状や寸法が設計値と僅かでも異なると前述の組
立てが不可能となるため、スライダ調整用金型には高精
度が要求されること、■これら■、■は磁気ヘッド製造
上の自動化に多用されるT字型スライダfではより顕著
となることから金型成形には高度の技術が要求され、金
型成形コストが高額になる。
従って、仮に寸法や形状の異なるスライダを必要とする
場合は、その都度これらの寸法・形状に適合する高精度
の金型を調製しなければならず、金型成形用に要する費
用は莫大となる。
場合は、その都度これらの寸法・形状に適合する高精度
の金型を調製しなければならず、金型成形用に要する費
用は莫大となる。
また、高精度の金型が成形されたとしても、極めて小さ
く、かつ複雑形状の金型内に、原料を均一に装填するこ
と、および装填された原料を均一に加熱・加圧すること
は、極めて困難である。そして、これらが不均一になっ
た場合には、高強度のスライダを得ることはできず、磁
気ヘッド製造途上で、あるいは磁気ヘッド製造途上で、
あるいは磁気ヘッドとして使用中にスライダの破損等の
自己が生じる。
く、かつ複雑形状の金型内に、原料を均一に装填するこ
と、および装填された原料を均一に加熱・加圧すること
は、極めて困難である。そして、これらが不均一になっ
た場合には、高強度のスライダを得ることはできず、磁
気ヘッド製造途上で、あるいは磁気ヘッド製造途上で、
あるいは磁気ヘッドとして使用中にスライダの破損等の
自己が生じる。
一方、第6図(A)〜(C)に示すL字型スライダbと
当て板gとを樹脂接着剤で接着させてT字型スライダf
を製造する方法では、上述した問題はないが、極めて小
さいL字型スライダbと当て板gとを高精度で位置出し
をしつつ接着させることは極めて困難であり、作業性が
悪く、生産性を著しく低下させている。
当て板gとを樹脂接着剤で接着させてT字型スライダf
を製造する方法では、上述した問題はないが、極めて小
さいL字型スライダbと当て板gとを高精度で位置出し
をしつつ接着させることは極めて困難であり、作業性が
悪く、生産性を著しく低下させている。
本発明は、以上の諸点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、高精度の金型を必要とせず、しかも
強度の高い1字型スライダを、容易にかつ高生産性で製
造することのできる磁気ヘッド用1字型スライダの製造
方法を提供することにある。
的とするところは、高精度の金型を必要とせず、しかも
強度の高い1字型スライダを、容易にかつ高生産性で製
造することのできる磁気ヘッド用1字型スライダの製造
方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を解決するため、本発明では、板状体の表面に
直交する2方向に複数本の溝加工を行い、いずれか1方
向の各溝内にその溝に略符合する長方形片を嵌込み、次
いで他方向の谷溝の端部および該6長方形片間の中央部
またはこれらの各部と前記板状体の中央部でそれぞれ切
断した。
直交する2方向に複数本の溝加工を行い、いずれか1方
向の各溝内にその溝に略符合する長方形片を嵌込み、次
いで他方向の谷溝の端部および該6長方形片間の中央部
またはこれらの各部と前記板状体の中央部でそれぞれ切
断した。
(作 用)
本発明では、チタン酸カリウムやチタン酸バリウム等の
磁気ヘッド用スライダ材料で調製された板状体を用意し
、この板状体の表面に直交する2方向の複数本の溝加工
をする。
磁気ヘッド用スライダ材料で調製された板状体を用意し
、この板状体の表面に直交する2方向の複数本の溝加工
をする。
そして、いずれか1方向の各溝内に、上記の磁気ヘッド
用スライダ材料でこの溝の寸法に合せて調製しておいた
長方形片を嵌込む。
用スライダ材料でこの溝の寸法に合せて調製しておいた
長方形片を嵌込む。
このとき、この長方形片が樹脂接着剤等を用いなくとも
各溝内に強固に嵌込み得るよう、長方形片の寸法と溝の
寸法を予め調製しておくことが望ましい。もちろん、長
方形片と溝との結合を確実なものとするために、接着剤
を用いることもできる。
各溝内に強固に嵌込み得るよう、長方形片の寸法と溝の
寸法を予め調製しておくことが望ましい。もちろん、長
方形片と溝との結合を確実なものとするために、接着剤
を用いることもできる。
この後、長方形片を嵌込んだ谷溝と直交する谷溝の端部
、および各溝内に嵌込まれた各長方形片間の中央部でそ
れぞれで切断すれば、1字型スライダが一挙に多数個製
造される。
、および各溝内に嵌込まれた各長方形片間の中央部でそ
れぞれで切断すれば、1字型スライダが一挙に多数個製
造される。
このように本発明に係る方法では、溝加工、嵌込み、切
断といった簡単な技術で磁気ヘッド製造上の自動化に有
利な高強度の1字型スライダが同時に多数個製造される
。
断といった簡単な技術で磁気ヘッド製造上の自動化に有
利な高強度の1字型スライダが同時に多数個製造される
。
また、本発明において、上記の溝の深さや溝幅、溝加工
間隔、長方形の寸法を適宜調節することにより、寸法・
形状の異なる1字片スライダが製造される。
間隔、長方形の寸法を適宜調節することにより、寸法・
形状の異なる1字片スライダが製造される。
このとき1枚の板状体において、溝の深さや溝幅、溝加
工間隔等を各種の寸法・形状を有する1字型スライダが
一挙に製造される。
工間隔等を各種の寸法・形状を有する1字型スライダが
一挙に製造される。
(実 施 例)
以下、本発明に係る1字型スライダの製造方法の好適な
実施例について添附図面を参照にして詳述する。
実施例について添附図面を参照にして詳述する。
第1図は、本発明の第1実施例の作業工程を示している
。同図に示すように、まず所定の金型内に磁気ヘッド用
スライダ材料を充填後、加熱圧縮することにより第1図
(A)に示ず略矩形の板状体1を製造する。この板状体
1は、凹凸のない単純な形状であるため、圧縮する際に
高圧力を加えることができ、その結果、その強度は非常
に大なるものとなる。
。同図に示すように、まず所定の金型内に磁気ヘッド用
スライダ材料を充填後、加熱圧縮することにより第1図
(A)に示ず略矩形の板状体1を製造する。この板状体
1は、凹凸のない単純な形状であるため、圧縮する際に
高圧力を加えることができ、その結果、その強度は非常
に大なるものとなる。
次いで、このようにして形成した板状体1の片面に対]
7、第1図(B)に示すように1方向に同一間隔で同一
幅、同−深さで切削加工することにより複数本の溝2を
形成する。
7、第1図(B)に示すように1方向に同一間隔で同一
幅、同−深さで切削加工することにより複数本の溝2を
形成する。
同様に1.て第1図(C)に示すように、この溝2に直
交する方向に同一間隔で同一幅、同−深さの複数本の溝
3を形成する。次いで、これらの溝3の内側面に樹脂接
着剤を塗布した。
交する方向に同一間隔で同一幅、同−深さの複数本の溝
3を形成する。次いで、これらの溝3の内側面に樹脂接
着剤を塗布した。
一方、上記と同じ材料で調製された板状体を同一方向に
多数箇所で切断し、溝3の幅および深さと同一寸法から
なる長方形片4を形成し、それら各長方形片4を第】図
(D)に示すように、上記の樹脂接着剤が塗布された各
溝3内に嵌込み、固着させる。この状態で必要に応じて
長方形片4の外表面41や板状体1の凸部面41を鏡面
仕上げ加工する。
多数箇所で切断し、溝3の幅および深さと同一寸法から
なる長方形片4を形成し、それら各長方形片4を第】図
(D)に示すように、上記の樹脂接着剤が塗布された各
溝3内に嵌込み、固着させる。この状態で必要に応じて
長方形片4の外表面41や板状体1の凸部面41を鏡面
仕上げ加工する。
次いで、第1図(D)の点線5(溝2の端部)と点線6
(各長方形片4間の中央部)に沿って切断し、これによ
り第1図(E)に示す態様の1字型スライダ7が製造さ
れる。
(各長方形片4間の中央部)に沿って切断し、これによ
り第1図(E)に示す態様の1字型スライダ7が製造さ
れる。
以上のようにして得られた1字型スライダ7を第2図に
示すように2個用い、その2つの1字型スライダ7.7
で複合コア10を挟持することにより一体化させる。こ
のとき、複合コア1,0の中央の脚10 aと1字型ス
ライダ7の長方形片4部分が密着し、これによりその脚
1−Oaを支持するようになっている。
示すように2個用い、その2つの1字型スライダ7.7
で複合コア10を挟持することにより一体化させる。こ
のとき、複合コア1,0の中央の脚10 aと1字型ス
ライダ7の長方形片4部分が密着し、これによりその脚
1−Oaを支持するようになっている。
尚、上記した実施例では板状体を切断する際に等間隔で
行っていたが、本発明はこれに限ることなく、例えば第
3図(A)〜(C)に示すように、異なる間隔W1〜W
4にて切断・切削加工を行うようにし溝3a、3bを形
成するとともに、それに符合する異なる幅の長方形片4
a、4bをその溝3a、3b内に装着するように17で
もよい。
行っていたが、本発明はこれに限ることなく、例えば第
3図(A)〜(C)に示すように、異なる間隔W1〜W
4にて切断・切削加工を行うようにし溝3a、3bを形
成するとともに、それに符合する異なる幅の長方形片4
a、4bをその溝3a、3b内に装着するように17で
もよい。
このようにすることにより、複数種の寸法・形状を有す
る1字型スライダを同時に得ることができる。
る1字型スライダを同時に得ることができる。
なおまた、本発明では上記lまた板状体]の厚さの2倍
の厚さを有する板状体を用い、この板状体の両面に上記
の溝2,3加工を(7、両面の溝3に長方形片を嵌込む
ようにしてもよく、その場合には、上記の点線5.6に
沿った切断の前あるいは後に、この板状体の中央部で切
断を行うようにする。
の厚さを有する板状体を用い、この板状体の両面に上記
の溝2,3加工を(7、両面の溝3に長方形片を嵌込む
ようにしてもよく、その場合には、上記の点線5.6に
沿った切断の前あるいは後に、この板状体の中央部で切
断を行うようにする。
(発明の効果)
以上詳述1−た本発明に係る製造方法によれば、大型の
板状体から複数個の1字型スライダを同時に製造するこ
とができ、1字型スライダの製造コストを大幅に低減す
ることができる。
板状体から複数個の1字型スライダを同時に製造するこ
とができ、1字型スライダの製造コストを大幅に低減す
ることができる。
また、極めて小さく、かつ形状複雑な1字型スライダを
、金型をもちいることなく、寸法・形状制度とも極めて
良好に、かつ高生産性で製造することができ、磁気ヘッ
ド製造上の自動化によりいっそう有利となる。
、金型をもちいることなく、寸法・形状制度とも極めて
良好に、かつ高生産性で製造することができ、磁気ヘッ
ド製造上の自動化によりいっそう有利となる。
さらに、各種の寸法・形状を有するT″7:型スライダ
をやはり金型を用いることなく同時に製造jることもで
き、生産性が大幅に向上する。
をやはり金型を用いることなく同時に製造jることもで
き、生産性が大幅に向上する。
また、大型の板状体を強固に製造することが容易である
ため、本発明に係る方法では、強固な1字型スライダを
製造することができる。
ため、本発明に係る方法では、強固な1字型スライダを
製造することができる。
しかも、スライダの磁気記録媒体への接触面には切断部
分がないため、記録媒体へ傷等をつけるおそれもない。
分がないため、記録媒体へ傷等をつけるおそれもない。
なお、倉庫等での保管を個々の1字型スライダに切断す
る前の状態で行うことにより、製品管理を極めて容易に
することができる。
る前の状態で行うことにより、製品管理を極めて容易に
することができる。
第1図は本発明に係る方法の一実施態様例を工程順に示
す図、第2図は1字型スライダの使用態様例を示す分解
斜視図、第3図は本発明に係る方法の他の実施態様例を
工程順に示す図、第4図〜第6図は従来例を示す図であ
る。 1・・・板状体 2.3. :3a、 3b・・・溝 4.4a、4b・・・長方形片 5.6・・・切断箇所 7・・・1字型スライダ
す図、第2図は1字型スライダの使用態様例を示す分解
斜視図、第3図は本発明に係る方法の他の実施態様例を
工程順に示す図、第4図〜第6図は従来例を示す図であ
る。 1・・・板状体 2.3. :3a、 3b・・・溝 4.4a、4b・・・長方形片 5.6・・・切断箇所 7・・・1字型スライダ
Claims (1)
- 板状体の表面に直交する2方向に複数本の溝加工を行い
、いずれか1方向の各溝内にその溝に略符合する長方形
片を嵌込み、次いで他方向の各溝の端部および該各長方
形片間の中央部またはこれらの各部と前記板状体の中央
部でそれぞれ切断することを特徴とする磁気ヘッド用T
字型スライダの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32797588A JPH02173925A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気ヘッド用t字型スライダの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32797588A JPH02173925A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気ヘッド用t字型スライダの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02173925A true JPH02173925A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18205105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32797588A Pending JPH02173925A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 磁気ヘッド用t字型スライダの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02173925A (ja) |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP32797588A patent/JPH02173925A/ja active Pending
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