JPH02202291A - カラー画像信号伝送装置 - Google Patents
カラー画像信号伝送装置Info
- Publication number
- JPH02202291A JPH02202291A JP1021760A JP2176089A JPH02202291A JP H02202291 A JPH02202291 A JP H02202291A JP 1021760 A JP1021760 A JP 1021760A JP 2176089 A JP2176089 A JP 2176089A JP H02202291 A JPH02202291 A JP H02202291A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- signals
- color difference
- switches
- switch
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る。
第1図〜第3図は、本発明の実施例を示した図である。
第1図は、本発明による静止画像記録再生装置の構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
第1図において、+01はビデオ・フロッピー102は
磁気ヘッド、105は色差点順次化および(線順次化)
走査変換回路、103はY信号プリエンファシス回路、
106はC信号プリエンファシス回路、104および1
07はそれぞれFM変調器、108は加算回路、117
はイコライザ回路を含むプリアンプ、109は磁器ヘッ
ド102により再生された再生信号よりFM変調Y信号
成分を抜き取るためのバイパス・フィルタ、113は磁
気ヘッド102により再生された再生信号よりFM変調
C信号の成分を抜き取るためのローパス・フィルタ、1
10および114は、それぞれFM復調器、112はY
信号デイエンファシス回路、115はC信号デイエンフ
ァシス回路、116はデイエンファシス回路115から
の色差点/線順次信号を補間し、また、走査変換するた
めの変換回路である。またSlはREC/PBで切り換
わるスイッチである。
磁気ヘッド、105は色差点順次化および(線順次化)
走査変換回路、103はY信号プリエンファシス回路、
106はC信号プリエンファシス回路、104および1
07はそれぞれFM変調器、108は加算回路、117
はイコライザ回路を含むプリアンプ、109は磁器ヘッ
ド102により再生された再生信号よりFM変調Y信号
成分を抜き取るためのバイパス・フィルタ、113は磁
気ヘッド102により再生された再生信号よりFM変調
C信号の成分を抜き取るためのローパス・フィルタ、1
10および114は、それぞれFM復調器、112はY
信号デイエンファシス回路、115はC信号デイエンフ
ァシス回路、116はデイエンファシス回路115から
の色差点/線順次信号を補間し、また、走査変換するた
めの変換回路である。またSlはREC/PBで切り換
わるスイッチである。
第1図の動作について、まず記録時の動作から説明する
。
。
記録時、端子A、B、CにはそれぞれY信号。
B−Y信号、 R−Y信号が人力される。Y信号はプリ
エンファシス回路103で所定のプリエンファシス処理
が施され、FM変調器104で前述の様なFM変調を受
け、FM変調輝度信号として加算器108へ人力される
。一方、B−Y信号及び、R−Y信号は色差点順次化お
よび(線順次化)走査変換回路105により、色差点/
線順次信号の形態に変換され、プリエンファシス回路1
05で所定のプリエンファシス処理が施された後、FM
変調器107で前述の所定の中心周波数によりFM変調
され加算器108に人力される。そして、加算器108
の出力はスイッチSlを介して磁気ヘッド102により
ビデオ・フロッピー101へ記録される。
エンファシス回路103で所定のプリエンファシス処理
が施され、FM変調器104で前述の様なFM変調を受
け、FM変調輝度信号として加算器108へ人力される
。一方、B−Y信号及び、R−Y信号は色差点順次化お
よび(線順次化)走査変換回路105により、色差点/
線順次信号の形態に変換され、プリエンファシス回路1
05で所定のプリエンファシス処理が施された後、FM
変調器107で前述の所定の中心周波数によりFM変調
され加算器108に人力される。そして、加算器108
の出力はスイッチSlを介して磁気ヘッド102により
ビデオ・フロッピー101へ記録される。
また、再生時には、磁気ヘッド102により再生された
再生信号は、イコライザ回路を含むプリアンプ117を
通り、1IPF109. LPF113の双方へ供給さ
れる。II P F 109より出力されるFM変調輝
度信号はFM復調器110で復調された後、デイエンフ
ァシス回路112で記録時に行なったプリエンファシス
処理に対応したデイエンファシス処理が施された後、再
生輝度信号としてD端子へ供給される。
再生信号は、イコライザ回路を含むプリアンプ117を
通り、1IPF109. LPF113の双方へ供給さ
れる。II P F 109より出力されるFM変調輝
度信号はFM復調器110で復調された後、デイエンフ
ァシス回路112で記録時に行なったプリエンファシス
処理に対応したデイエンファシス処理が施された後、再
生輝度信号としてD端子へ供給される。
一方、LPF113より出力されるFM変調色差点/線
順次信号は、FM復調器114で復調され、デイエンフ
ァシス回路115で記録時に行なったプリエンファシス
処理に対応したデイエンファシス処理が施された後補間
回路116へ人力される。補間回路116では、後述す
る第5図に示す様な補間処理がなされ、更に、通常の走
査方式のB−YおよびR−’I’信号に変換された後出
力される(尚、第1図においては、輝度信号と色信号と
の時間合わせのための遅延回路は、全て省略しである。
順次信号は、FM復調器114で復調され、デイエンフ
ァシス回路115で記録時に行なったプリエンファシス
処理に対応したデイエンファシス処理が施された後補間
回路116へ人力される。補間回路116では、後述す
る第5図に示す様な補間処理がなされ、更に、通常の走
査方式のB−YおよびR−’I’信号に変換された後出
力される(尚、第1図においては、輝度信号と色信号と
の時間合わせのための遅延回路は、全て省略しである。
)。
第2図は、第1図に示す色差点順次化および(線順次化
)走査変換回路105の構°成例を示し、その動作を説
明する。
)走査変換回路105の構°成例を示し、その動作を説
明する。
第2図において、201,202は前置フィルタ、20
3.204はサンプリングクロックfsで動作するA/
D変換器、205,206は該クロックfsで動作する
CC:D(Carge Coupled Device
)等のディジタル型IH遅延回路、S2. S3はクロ
ックfsの周期に同期して切り換わるスイッチ、S4は
水平同期周期に同期して切り換わるスイッチ、207は
D/A変換器、208は後置フィルタである。
3.204はサンプリングクロックfsで動作するA/
D変換器、205,206は該クロックfsで動作する
CC:D(Carge Coupled Device
)等のディジタル型IH遅延回路、S2. S3はクロ
ックfsの周期に同期して切り換わるスイッチ、S4は
水平同期周期に同期して切り換わるスイッチ、207は
D/A変換器、208は後置フィルタである。
第2図において、端子BおよびCより人力されるB−Y
およびR−Y信号は、水平同期信号f、と同期関係のあ
るサンプリング・クロックfsによりA/D変換器20
3,204においてA/D変換される。
およびR−Y信号は、水平同期信号f、と同期関係のあ
るサンプリング・クロックfsによりA/D変換器20
3,204においてA/D変換される。
A/D変換器によってディジタル信号となった8−Y、
R−Y信号はそれぞれスイッチ52 、53およびl)
I遅延回路205,206へ供給される。スイッチS2
.S3のもう一方の人力には、l)I遅延回路205.
206の出力信号が供給されている。そして、サンプリ
ング・クロックfsに同期して切り換わるスイッチs2
およびS、の出力には、1サンプリング毎に2本のライ
ン上の画素を交互に選択した色差信号のデータ列が得ら
れる。すなわち各色差信号は、それぞれの画素が重なら
ぬ様にサブナイキスト・サンプル(点順次化)され、そ
して、第4図に示す様に走査変換されたねりである。そ
して、スイッチS4において、1水平開期毎にスイッチ
S2の出力とスイッチS3の出力とを交互に切換えて出
力することにより、スイッチS4の出力として、前述の
第4図に示したような (n)’ B−Y、 (n+2
)’ R−Y、 (n+4)’B−Y、 (n+6)’
R−Y、・・・の順のデータ列が得られる。
R−Y信号はそれぞれスイッチ52 、53およびl)
I遅延回路205,206へ供給される。スイッチS2
.S3のもう一方の人力には、l)I遅延回路205.
206の出力信号が供給されている。そして、サンプリ
ング・クロックfsに同期して切り換わるスイッチs2
およびS、の出力には、1サンプリング毎に2本のライ
ン上の画素を交互に選択した色差信号のデータ列が得ら
れる。すなわち各色差信号は、それぞれの画素が重なら
ぬ様にサブナイキスト・サンプル(点順次化)され、そ
して、第4図に示す様に走査変換されたねりである。そ
して、スイッチS4において、1水平開期毎にスイッチ
S2の出力とスイッチS3の出力とを交互に切換えて出
力することにより、スイッチS4の出力として、前述の
第4図に示したような (n)’ B−Y、 (n+2
)’ R−Y、 (n+4)’B−Y、 (n+6)’
R−Y、・・・の順のデータ列が得られる。
そして、スイッチS4より出力されたデータ列はD/A
変換器207でアナログ信号に変換され、後置フィルタ
208を通して出力される。
変換器207でアナログ信号に変換され、後置フィルタ
208を通して出力される。
尚、第4図の実線で示すごとく走査変換された色差信号
の時間軸上での帯域は、走査変換は近傍の画素としか行
っていないのでほぼ変換前のR−Y。
の時間軸上での帯域は、走査変換は近傍の画素としか行
っていないのでほぼ変換前のR−Y。
B−Yのもっている帯域に等しい。
次に第3図には、第1図の補間回路116の構成例を示
す。
す。
第3図は、第5図に示す様に補完すべき色差信号の画素
を周囲の4つの画素の平均値の信号により補間するとき
の補間回路の構成である。第3図で301は前置フィル
タ、302はクロックfs’ で動作するA/D変換器
、303は(Hl−[))遅延回路(Hはl水平同期期
間、Dはクロックfsの1サンプル期間) 、 304
,305はID遅延回路、306,307は111遅延
回路、309,310は加算回路、S5.S6はクロッ
クfsの周期で切り換わるスイッチ、57.58は水平
同期h’ 毎に切り換わるスイッチ、311,312は
D/A変換器、313,314は後置フィルタである。
を周囲の4つの画素の平均値の信号により補間するとき
の補間回路の構成である。第3図で301は前置フィル
タ、302はクロックfs’ で動作するA/D変換器
、303は(Hl−[))遅延回路(Hはl水平同期期
間、Dはクロックfsの1サンプル期間) 、 304
,305はID遅延回路、306,307は111遅延
回路、309,310は加算回路、S5.S6はクロッ
クfsの周期で切り換わるスイッチ、57.58は水平
同期h’ 毎に切り換わるスイッチ、311,312は
D/A変換器、313,314は後置フィルタである。
ただし、クロックfs’ は、再生輝度信号の水平同期
f4.′ と同期関係にあるクロックである。
f4.′ と同期関係にあるクロックである。
第3図において、端子Hより人力される再生色信号は、
前置フィルタ301を介し、A/D変換器302におい
てディジタル信号となり、(III−D)遅延回路30
3、および加算回路310へ供給される。
前置フィルタ301を介し、A/D変換器302におい
てディジタル信号となり、(III−D)遅延回路30
3、および加算回路310へ供給される。
(111−1))遅延回路303の出力はID遅延回路
304および加算回路308へ供給される。ID遅延回
路304の出力は加算回路308 、 ID遅延回路3
05.111遅延回路306、スイッチS5のH端子、
スイッチS6のJ端子へ供給される。また、ID遅延回
路305の出力は加算器308に供給され、加算器30
8の出力は加算器310,309へ供給される。また、
111遅延回路306の出力は加算器309に供給され
る。加算器3o9゜310より出力される加算結果は1
74乗算器320321でl/4倍され、それぞれスイ
ッチs5の■端子、スイッチS6のに端子へ人力される
。従ってIおよびに端子には周囲の画素からの補間画素
データか交互に得られる。尚、スイッチS5. S6は
、クロックfs’ に同期して、互いに逆のスイッチン
グ状態を保って切り換わる。また、スイッチs5の端子
H、スイッチS6の端子Jには補間されていない画素デ
ータが人力されるので、スイッチSs、 Ssの出力に
は、補間および走査変換が行なわれた結果が2ライン分
同時に得られる。
304および加算回路308へ供給される。ID遅延回
路304の出力は加算回路308 、 ID遅延回路3
05.111遅延回路306、スイッチS5のH端子、
スイッチS6のJ端子へ供給される。また、ID遅延回
路305の出力は加算器308に供給され、加算器30
8の出力は加算器310,309へ供給される。また、
111遅延回路306の出力は加算器309に供給され
る。加算器3o9゜310より出力される加算結果は1
74乗算器320321でl/4倍され、それぞれスイ
ッチs5の■端子、スイッチS6のに端子へ人力される
。従ってIおよびに端子には周囲の画素からの補間画素
データか交互に得られる。尚、スイッチS5. S6は
、クロックfs’ に同期して、互いに逆のスイッチン
グ状態を保って切り換わる。また、スイッチs5の端子
H、スイッチS6の端子Jには補間されていない画素デ
ータが人力されるので、スイッチSs、 Ssの出力に
は、補間および走査変換が行なわれた結果が2ライン分
同時に得られる。
そして、IH遅延回路307へはスイッチs6の出力が
人力され、水平同期fll’毎に切り換わるスイッチS
、、S、の端子0およびQへ人力される。スイッチS7
.Saの端子NおよびPへは前述のスイッチS。
人力され、水平同期fll’毎に切り換わるスイッチS
、、S、の端子0およびQへ人力される。スイッチS7
.Saの端子NおよびPへは前述のスイッチS。
の出力が人力される。すなわちスイッチs7およびS8
は、スイッチs5およびil+遅延回路307出力の各
一方を選択しており、その状態はfll’ 毎に反転す
る。その結果、スイッチ57 、 SaにはB−Y信号
およびR−Y信号の補間及び線間時化されたディジタル
信号が得られ、これらがD/A変換器311,312で
は、それぞれアナログ信号に変換され後置フィルタ31
3,314を通してB−Y出力、 R−Y出力となる。
は、スイッチs5およびil+遅延回路307出力の各
一方を選択しており、その状態はfll’ 毎に反転す
る。その結果、スイッチ57 、 SaにはB−Y信号
およびR−Y信号の補間及び線間時化されたディジタル
信号が得られ、これらがD/A変換器311,312で
は、それぞれアナログ信号に変換され後置フィルタ31
3,314を通してB−Y出力、 R−Y出力となる。
また第9図には、第1図の補間回路116の別の構成例
を示した図である。第9図において、Hは再生色信号の
入力端子、E、Fは色差信号の出力端子、901はガラ
ス遅延線等のアナログ式■遅延回路である。スイッチS
、、S6は、1N遅延した信号と遅延していない信号と
をそれぞれ逆に選択するスイッチでfHの周期で切り換
わる。従って、スイッチS5.S、の出力には実効的に
第6図に示すように補間方向の上・下が1サンプル期間
毎に逆転する補間処理が行なわれた信号が得られる。
を示した図である。第9図において、Hは再生色信号の
入力端子、E、Fは色差信号の出力端子、901はガラ
ス遅延線等のアナログ式■遅延回路である。スイッチS
、、S6は、1N遅延した信号と遅延していない信号と
をそれぞれ逆に選択するスイッチでfHの周期で切り換
わる。従って、スイッチS5.S、の出力には実効的に
第6図に示すように補間方向の上・下が1サンプル期間
毎に逆転する補間処理が行なわれた信号が得られる。
また、第9図に示した補間回路は前述の従来のSV再生
装置で使用されている前置補間の補間回路と同一である
。すなわち、従来のSv記録装置により記録のなされた
ビデオ・フロッピーを再生する事ができ、互換性が取れ
るということになる。
装置で使用されている前置補間の補間回路と同一である
。すなわち、従来のSv記録装置により記録のなされた
ビデオ・フロッピーを再生する事ができ、互換性が取れ
るということになる。
また、前記第9図の補間回路を用いたSV再生装置によ
り、第1図に示した実施例により記録されたビデオ・フ
ロッピーを再生する場合でも、第6図に示すように、再
生色信号はサブナイキストサンプリングされた画素によ
り構成されているため従来はどの色信号の垂直解像度の
劣化は生じない。
り、第1図に示した実施例により記録されたビデオ・フ
ロッピーを再生する場合でも、第6図に示すように、再
生色信号はサブナイキストサンプリングされた画素によ
り構成されているため従来はどの色信号の垂直解像度の
劣化は生じない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、色信号の垂直解像
度の劣化のないカラー画像の伝送が可能であり、また、
従来の装置との互換性を確保することができるカラー画
像信号伝送装置を提供することができる。
度の劣化のないカラー画像の伝送が可能であり、また、
従来の装置との互換性を確保することができるカラー画
像信号伝送装置を提供することができる。
第1図は本発明一実施例としての静止画像記録再生装置
のブロック図、 第2図は第1図に示した実施例における色差点順次化お
よび(線順次化)走査変換回路のブロック図、 第3図は第1図に示した実施例における補間回路のブロ
ック図、 第4図〜第6図は画素データの補間態様を説明する図、 第7図はS■の記録フォーマットにおける周波数アロケ
ーションを示す図、 第8図は従来のSV記録再生装置のブロック図、 第9図は第1図に示した実施例における補間回路の他の
構成例を示すブロック図である。 105・・・色差点順次化および走査変換回路、116
・・・補完回路。 第4図 第5図 第6図 し〜し 7図
のブロック図、 第2図は第1図に示した実施例における色差点順次化お
よび(線順次化)走査変換回路のブロック図、 第3図は第1図に示した実施例における補間回路のブロ
ック図、 第4図〜第6図は画素データの補間態様を説明する図、 第7図はS■の記録フォーマットにおける周波数アロケ
ーションを示す図、 第8図は従来のSV記録再生装置のブロック図、 第9図は第1図に示した実施例における補間回路の他の
構成例を示すブロック図である。 105・・・色差点順次化および走査変換回路、116
・・・補完回路。 第4図 第5図 第6図 し〜し 7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)2種の色差信号を隣接ライン同志で互いにサンプリ
ング位置が異なるようにサンプルするサンプリング手段
と、 該サンプリング手段によってサンプルされた2種の色差
信号の各々に対して隣接する2本のライン上のサンプル
値を交互に連結する事により1ライン分のサンプル列を
形成し、更に該1ライン分のサンプル列を順次に出力す
る出力手段とを具えたことを特徴とするカラー画像信号
伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021760A JPH02202291A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | カラー画像信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021760A JPH02202291A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | カラー画像信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202291A true JPH02202291A (ja) | 1990-08-10 |
Family
ID=12064024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021760A Pending JPH02202291A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | カラー画像信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02202291A (ja) |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021760A patent/JPH02202291A/ja active Pending
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