JPH02202398A - 小型プリンタのステップモータの制御方法 - Google Patents

小型プリンタのステップモータの制御方法

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JPH02202398A
JPH02202398A JP1870589A JP1870589A JPH02202398A JP H02202398 A JPH02202398 A JP H02202398A JP 1870589 A JP1870589 A JP 1870589A JP 1870589 A JP1870589 A JP 1870589A JP H02202398 A JPH02202398 A JP H02202398A
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step motor
paper feed
phase power
load
type drum
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電卓等に搭載するステップモータを用いた小型
プリンタの制御方法に関する。
[従来の技術] 従来この種のプリンタのステップモータの制御方法は、
特開昭61−164865の第5図に示されるように、
選択、印字行程と、紙送り行程は、共に、1−2相通電
を採用しており、紙送り行程では、長いパルスを通電し
ていた。
[発明が解決しようとする課題] しかし、前記の従来技術による1−2相通電のみの場合
には、負荷の高い行程においてパルスの長さを長くする
だけで対応しており、第13図に示すように、スピード
アップ、即ち、トルクT1を発生させるflを増加する
ためには、トルクカーブを矢印C方向へ移動させなけれ
ばならなかった。従って、より発生トルクの大きいモー
タが必要となり、モータの大型化、コストアップという
問題を避けることができなかった。
本発明は、上記の欠点を解決するために成されたもので
あり、モータを小型、安価、且つ高スピードとすること
を目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明による小型プリンタのステッピングモータの制御
方法は、外周に活字を配殺し回動可能な活字ドラムと、
該活字ドラムを回動せしめるステップモータと、前記ス
テップモータにより紙送りを行なう紙送り機構から構成
されるプリンタにおいて、1印字ライン中で前記ステッ
プモータに作用する負荷が低いタイミングにおいては、
1−2相通電を行い、負荷が高いタイミングにおいては
2相通電を行なうことを特徴としている。
[作用] 本発明の上記の制御方法によれば、プリンタの1印字ラ
イン中で負荷の高いタイミング即ち、紙送り行程、活字
ドラムのスライド行程においてはステップモータを2相
通電により駆動し、負荷の低いタイミング即ち、選択行
程では1−2相通電により駆動されるものである。
[実施例] 第1図、第2図、第3図、第4図はそれぞれ本発明の実
施例におけるタイムチャート図、分解斜視図、平断面図
、側断面図である。
まず、プリンタの機構説明をする。
1はフレームであり、穴101、溝102を設けである
。2はステップモータであり、外周に溝201と各活字
の位相に対応したラチェツト歯202が設けである。3
は活字ドラムであり、カム溝301、溝302、突起3
03、紙送り駆動歯車304、リセット信号カム305
が一体成形されており、外周に貫通穴306が設けであ
る。4は活字シートであり、表面に活字401と、裏面
には活字401に対応して突起402とを配設してあり
、突起402を貫通穴306に挿通して活字ドラム3に
巻装されている。5及び6は電磁石の継鉄を成すヨーク
、7はヨーク6に固定した鉄心、8は活字401の2桁
に1個の割合で配置したコイル、9はコイル8の内部に
摺動可能にセットしたハンマ、10はコイル8の内部に
位置し、ハンマ9とほぼ一体的に動き、コイル8に通電
すると吸引力により鉄心7に吸引される吸引板である。
ヨーク5の一端501はステップモータ2を貫通し、一
端502は軸受け11を貫通する。軸受け11は活字ド
ラム3を軸支し、活字ドラム3の突起303はステップ
モータ2の溝201と係合する。ヨーク5は穴503.
504によりフレーム1に位置決めされ固定される。ス
テップモータ2及び軸受け11は桁方向に揺動不能であ
るが、活字ドラム3は桁方向に揺動可能である。12は
回転子であり、フレーム10穴101に枢支され、活字
ドラム3のカム溝301と係合し、活字ドラム3を1回
転ごとに1桁分桁方向に揺動させる。
13は第一検出ばねであり、14は第二検出ばねである
。第一検出ばね13の湾曲部131が活字ドラム3のリ
セット信号カム305に乗り上げ、第一検出ばね13と
第二検出ばね14とが接触することにより、活字ドラム
3の2回転に1回すセット信号を発生させる。15はイ
ンクローラカバーであり、インクローラ軸16を軸支す
る。インクローラ受け17は、黒色インクローラ18ま
たは赤色インクローラ19を挿着し、インクローラ軸1
6に遊貫されており、その隔壁部171はインクローラ
カバー15の溝151に遊嵌され、インクローラ18及
び19の桁方向の位置決めを行なっている。20は紙送
り軸であり、紙送りゴム21を貫通しフレーム1に取り
付けられたプラテン22に軸支されている。23は紙送
り歯車であり、紙送り軸20と同軸上にプラテン22に
軸支され、フレーム1に取り付けられた紙送りばね24
により紙送り軸20側に押し付けられている。
紙送り歯車23と紙送り軸20とは三角歯によりリンウ
ェイクラッチを成して係合し、紙送り方向の回転では紙
送り歯車23が紙送り軸20を確実に駆動するようにな
っている。紙押えローラ25は両端をフレーム1に支持
された紙押え軸26に挿通され、紙押え軸26のばね力
により印字紙31を紙送りゴム21に押し付けている。
27はフレーム1に取り付けられた逆転止め爪であり、
ステップモータ2のラチェツト歯202の度当りとなり
、活字401を印字位置28に停止させる。
29はインクローラフレームであり、突起291が活字
ドラム3の溝302に係合することにより、フレーム1
の溝102に沿って活字ドラム3と一体的に揺動する。
30はインクローラばねであり、インクローラ18及び
19を活字ドラム3側に押し付けている。
以上の構成からなる機構の動きを説明する。本実施例で
は、第1図に示すように活字ドラム3の2回転を1行の
印字サイクルとし、1行の印字サイクルは第1行程から
第5行程までの5行程により構成される。活字ドラム3
の回転及び停止はステップモータ2の通電制御により行
なわれる。
第1行程において活字ドラム3は第3図に示すように、
ステップモータ2の側、即ち下位桁側に寄った位置にお
り、ハンマ9と活字401との位置関係は第5図に示す
通りである。なお、1個のハンマ9は活字401の2桁
分の印字を担当する。
ステップモータ2に通電し矢印A方向に回転させると、
この回転にともない印字位置28には順次活字401が
位置する。所望の色の所望の活字401が印字位fi2
8に対向したときにステップモータ2を制御し、活字ド
ラム3を停止させる。この際、正確かつ迅速に活字ドラ
ム3を停止させるためには、ステップモータ2に逆転(
矢印B方向)する通電を与え、ラチェツト歯202を逆
転止め爪27に度当りさせればよい。活字ドラム3の停
止中に所望の桁のコイル8に通電し吸引板10を吸引さ
せ、ハンマ9を動作させ活字401を印字紙31に押圧
し印字を行なう。コイル8の通電を遮断後、再びステッ
プモータ2を矢印A方向に回転させる。所望の各活字に
おいて同様の動作を繰り返し、第1行程を終了する。
第2行程は、活字ドラム3が下位桁側から上位桁側に移
動する行程である。ステップモータ2の回転にともない
カム溝301と回転子12との係合により活字ドラム3
が1桁分上位桁側に移動する。
第3行程では活字ドラム3は上位桁側に位置し、ハンマ
9と活字401との位置関係は第6図に示す通りになる
。この位置関係において、第1行程と同様の動作を繰り
返し、所望の活字を印字する。
また第3行程初期において、活字ドラム3の紙送り駆動
歯車304は紙送り歯車23と歯合する角度まで回転し
てくるが、紙送り駆動歯車304と紙送り歯車23との
桁方向の位置関係は第8図及び第10図に示すように歯
合不能となっているため、紙送り歯車23は回転せず、
従って紙送りも行なわれない。またこの時期に、活字ド
ラム3のリセット信号カム305が第一検出ばね13の
湾曲部131を押し上げる角度まで回転してくるが、リ
セット信号カム305と第一検出ばね13との桁方向の
位置関係は第11図に示すように係合不能となっている
ため、第一検出ばね13の湾曲部131は押し上げられ
ず、従ってリセット信号も発生しない。
第4行程は、活字ドラム3が上位桁側から下位桁側に移
動する行程である。ステップモータ2の回転にともない
カム溝301と回転子12との係合により活字ドラム3
が1桁分下位桁側に移動す第5行程は紙送りの行程であ
る。この行程において活字ドラム3は第3図に示すよう
に下位桁側に位置し、紙送り駆動歯車304と紙送り歯
車23との位置関係は第7図及び第9図に示すように回
合可能となっている。またリセット信号カム305と第
一検出ばね13との桁方向の位置関係は第12図に示す
ように係合可能となっている。活字ドラム3の回転にと
もない紙送り駆動歯車304と紙送り歯車23とが歯合
し、紙送り歯車23が所定量回転し、1行分の紙送りを
行なう。またこの紙送りの最中にリセット信号カム30
5が第一検出ばね13の湾曲部131を押し上げ、第一
検出ばね13と第二検出ばね14とが接触し、リセット
信号が発生する。このリセット信号を検出した後、所定
の位置でステップモータ2を停止させ、1行の印字サイ
クルが終了する。
1印字サイクル中の負荷のレベルは、第1図に示す通り
であり、活字ドラム3の回転行程である第1行程、第3
行程では低く、活字ドラム3の桁移動の行程である第2
行程、第4行程及び紙送りの行程である第5行程では高
い。
一方、ステップモータのトルクと周波数の関係は、第1
3図に示す通りであり、2相通電は低周波数領域(fl
、f2付近)では発生トルクが高いが、高速応答性が悪
くパルスレートf3ではモータは追従できない。1−2
相通電は低周波領域では発生トルクは低いが、高速応答
性に優れておりパルスレートf3でトルクT3が得られ
る。
そこで、モータにT1及びT3の負荷が作用する場合、
負荷T3に対しては1−2相通電で対応するが、負荷T
1を得るために1−2相通電ではパルスレートをflに
しなければならないところを、2相通電ではf2とする
ことができる。従って、高い印字スピードを実現するこ
とができる。
尚、ここで言う2相通電とは、ステップモータを駆動す
る際に各ステップを全て2相のコイルに通電し駆動する
方式であり、1−2相通電とは1相のコイルの通電と2
相のコイルの通電を交互に行い駆動する方法である。
各行程におけるモータの駆動方法は第1図の「ステップ
モータの駆動方式」に示すものであり、第1行程、第3
行程は高い周波数の1−2相通電により駆動し第2行程
、第4行程、第5行程は低い周波数の2相通電を行なっ
ている。
全行程中、インクローラ18.19はインクローラフレ
ーム29とともに活字ドラム3と一体的に揺動し、活字
401にインクを供給する。第2図に示すように、イン
クローラ受け17の隔壁部171の外径はインクローラ
18.19の外径より大きいため、黒色インクローラ1
8のインクと赤色インクローラ19のインクとが混色す
ることはない。また、インクローラ受け17はインクロ
ーラ軸16に遊貫されており、その隔壁部171はイン
クローラカバー15の溝151に遊嵌され、インクロー
ラ18.19の桁方向の位置決めを行なっているため、
溝151の寸法精度を確保することにより、活字401
に対するインクローラ18.19の桁方向の位置精度を
容易に確保することができる。
本実施例においては黒と赤の2色の印字を行なっている
が、必要に応じてどんな色をどんな配列で使用してもよ
く、また、1色のみ、あるいは3色以上を用いてもよい
。従って、活字ドラム3を揺動させる機構がなくてもよ
い。
また、本実施例においては、カム溝301、活字ドラム
3、紙送り駆動歯車304、およびリセット信号カム3
05をすべて一体に成形したが、これらは、別体に成形
後何らかの方法により一体化したものを用いてもよく、
また、活字ドラム3とカム溝301、活字ドラム3と紙
送り歯車3゜4のあいだに何等かの動力伝達手段が介在
しても良い。
更に、本実施例においては、活字ドラム3の桁移動の行
程と紙送りの行程において2相通電を用いたが、それ以
外で負荷が高い行程があれば、そこに2相通電を用いて
もかまわない。
[発明の効果コ 以上述べたように本発明によれば、プリンタにおいてモ
ータに作用する負荷のレベルの変動が大きい場合におい
ても、それぞれの負荷レベルにあったモータの駆動方式
及びパルスレートを選択するという簡単な方法により、
プリンタの高速化に絶大な効果があり、小型で安価なモ
ータを提供することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第13図は本発明の実施例を示す図であり、 第1図はタイムチャート図、 第2図は分解斜視図、 第3図は平断面図、 第4図は側断面図、 第5図は第1行程、第5行程での活字とハンマとの桁方
向の位置関係を示す図、 第6図は第3行程での活字とハンマとの桁方向の位置関
係を示す図、 第7図は第1行程、第5行程での紙送り駆動歯車と紙送
り歯車との桁方向の位置関係を示す斜視第8図は第3行
程での紙送り駆動歯車と紙送り歯車との桁方向の位置関
係を示す斜視図、第9図は第1行程、第5行程での紙送
り駆動歯車と紙送り歯車との桁方向の位置関係を示す平
断面図、 第10図は第3行程での紙送り駆動歯車と紙送り歯車と
の桁方向の位置関係を示す平断面図、第11図は第3行
程でのリセット信号カムと検出ばねとの桁方向の位置関
係を示す図、第12図は第5行程でのリセット信号カム
と検出ばねとの桁方向の位置関係を示す図である。 第13図はステップモータのパルスレートとトルクの関
係を示す図である。 1・・・フレーム    2・・・ステップモータ3・
・・活字ドラム   4・・・活字シート5.6・・・
ヨーク   7・・・鉄心8・・・コイル     9
・・・ハンマ10・・・吸引板    11・・・軸受
け12・・・回転子    13・・・第一検出ばね4
・・・第二検出ばね 15・・・インクローラカバー6
・・・インクローラ軸 7・・・インクローラ受け 8・・・黒色インクローラ 9・・・赤色インクローラ O・・・紙送り軸   21・・・紙送りゴム2・・・
プラテン   23・・・紙送り歯車4・・・紙送りば
ね  25・・・紙押えローラ6・・・紙押え軸   
27・・・逆転止め爪8・・・印字位置 9・・・インクローラフレーム 0・・・インクローラばね 1・・・印字紙 以  上 出願人  セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 第4図 第6図 第5図 第10図 第1 1図 第12図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 外周に活字を配設し回動可能な活字ドラムと、該活字ド
    ラムを回動せしめるステップモータと、前記ステップモ
    ータにより紙送りを行なう紙送り機構から構成されるプ
    リンタにおいて、1印字ライン中で前記ステップモータ
    に作用する負荷が低いタイミングにおいては、1−2相
    通電を行い、負荷が高いタイミングにおいては、2相通
    電を行なうことを特徴とする小型プリンタのステップモ
    ータの制御方法。
JP1018705A 1989-01-27 1989-01-27 小型プリンタのステップモータの制御方法 Expired - Lifetime JP2881793B2 (ja)

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59153499A (ja) * 1983-02-18 1984-09-01 Nakanihon Syst:Kk パルスモ−タの制御方法
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